心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
2202第二章関連掲載雑誌など
最近発売された雑誌の中で、2202第二章関連情報を見かけましたので、とりいそぎUP。
まだすべて目を通していませんが、どのようなタイプの掲載か、のイメージ程度です。

-----

「キネマ旬報 2017.7月上旬号」
これまでも2199をよくとりあげてくださっていた「戯画日誌」のページにて、今回は、他に試写がなかったためもあり、と、1ページ分すべて、ヤマト2202第二章の記事で、とてもうれしいです^^(タイトルも『土方も山南もあっぱれ!『ヤマト2202』』でありますし^^)

「DVD&BDでーた 2017.7」
スペシャルインタビューの二人目として、内田彩さんの写真とインタビュー記事、2202第二章公開情報を、1ページ全面にて掲載。

「CUT 2017.7」
鈴村健一さんのお名前が表紙に表記されているので、見てみましたら、他にも内田彩さん、ヤマト2202第二章広告あり^^
鈴村健一さんは見開きで左右とも全面写真、次の見開きでは右に全面写真、左にインタビュー記事、最後の見開きでは、2202画像とともにインタービュー記事、という6ページからなる目立つ構成。
内田彩さんは、見開きの右に全面写真、左にインタビュー記事で、2ページ構成。
広告は、1ページ分全面。
他誌よりも、インタビュー記事が長文、キャラクターを深く意識して、自身の想いや仕事に対して語られているので、読み応えありました^^

「AERA 2017.6.26」
表紙を開けての最初の見開きに全面広告(右は古代島ヤマトのキービジュアル、左は細分化された作品画像によるデザインのもの)。すごいインパクトですね^^
神田沙也加さんの写真とテレサの画像とともに、インタビュー記事が1ページ全面。
金髪姿が作品のテレサとも重なり、また美しい方なのでとてもお似合いで、すてきな雰囲気ですね^^ 2202、キャラクター、ED主題歌への想いが語られています。

また、昨日届きました・・
「宇宙戦艦ヤマト航海日誌vol.18」
未読です。

そして、本日発売・・
「日本経済新聞 朝刊」
34面に全面広告(古代島ヤマトのキービジュアル)。
すごい迫力ですね!日経にこれだけの広告が出現するのは、かなり画期的ではないでしょうか。

------

これらは、ツィッターから情報を得ましたり、いつも購読している雑誌で見かけたものです^^
今回、事前にメディア情報が発表されていませんので、とても拾い切れていないと思いますが・・実際、「グレートメカニック」は、後手後手となり(書店にもすぐには行けず)、いつも発売直後はまだありましたのに、今号は数日たっていきましたら、影も形もなく(涙)・・とりいそぎ通販手配いたしました(^^;到着はかなり先)。
現実生活がいろいろとたてこんでおりますので、リアルタイムに追っかけできませんが、マイペースで楽しんでいきたいと思います^^
2202ci201
別窓 | 映像作品(ヤマト2202) | コメント:0 |
「2202第二章 愛の宣伝会議②③」感想
受験期の子供対応であいかわらずあわただしく、私もやや心身疲弊気味・・私自身のメンタルバランスのためにも、たまってしまった「愛の宣伝会議②③」を今朝、いっき見しました。
簡単ですが、以下、感想を^^

-----

「愛の宣伝会議②」
「アニメには主題歌が必要だ!」というテーマで、OPレコーディング風景の映像は、とても貴重なもので、ドキドキしながら見ることができました^^演奏される方々の真剣な表情や一体感あふれる演奏には、うれしさと安心感も^^
宮川彬良さんのコメントも、頼もしく、ヤマトへの想いを感じることができました^^
ED「月の鏡」のレコーディング風景映像と、神田沙也加さんのコメントがたくさん流れまして、とても透明感ある伸びやかなお声、そして神田さん自身のとてもさわやかな明るいオーラを感じさせてくれる雰囲気に、私の心も澄んでいくようでした・・。
このような方がヤマト2202にかかわってくださることに感謝します^^

「愛の宣伝会議③」
「PVには見どころが満載だ!」をテーマとし、映像編集作業風景の映像が流れ、とても貴重で見ごたえありました^^
佐藤敦紀さんは、2199OP映像や予告のころからお名前を拝見していましたが、一度も作業風景などを見たことがありませんでしたので、驚きました・・年配の方でしたのですね^^ 映像センスがとても洗練されていて、ダイナミック、パワフル、インパクトの強い映像表現を成されていたので、てっきり、若い世代の現代的センスをおもちの方なのかと勘違いしてしまいました(^^;)。
でもある意味、納得しました! ヤマトが好きでヤマトの世界を熟知された世代の方だからこそ、ここぞ、と、ぐっとくるシーンのカットも逃さずに、インパクトある展開に仕上げてくださったのですね^^
これからもとても期待しています!

その他、「羽原監督の描かれたシーンがすごい」ということで、ヤマト発進シーンについて、語られていましたが、何度見ても、美しいシーンで、ぐっときますね^^ また劇場の大スクリーンで見られることを楽しみにしています^^

------

以上、2回分の感想をまとめて書きましたが、いずれも、小林さん、羽原監督、福井さん、中村さんのお話は楽しくて(とくに中村繪里子さんの第三回のハイテンションには驚^^)、とても濃い内容で充実したものとなっていまして、見ごたえありました^^

今週末に見に行くことができないのが、本当に残念です。
週明け早々には行きたいと思いますが、この時期、朝から雨ですと、家族を車で送らねばならず、朝いちには行けない可能性もあり、入場者プレゼントは、かなり厳しいでしょうね・・・第一章では初日で配布終了してしまいましたから、もう少し配布数を増やしてほしいですけれど、仮に増やされても早めに行かないと難しいでしょうね。
2202ci202
別窓 | 映像作品(ヤマト2202) | コメント:0 |
「2202第二章愛の宣伝会議①」
昨日の公開直後の18時には、YouTubeですでに再生回数28回となっていましたが、家事であわただしく、20時半頃に見ました^^(その時点では再生回数560回!)
いつもながら進行役として安心感のある小林さん、これまで何度も楽しくお話を伺えてきた羽原監督、福井さんには、やはり今回もとても楽しく・・そして、今回から登場の中村繪里子さんは、とても熱くて(マニアックな印象で^^)、とても楽しかったです^^

15分はあっという間で、もっと見たい、と思いましたが、内容は濃く、充実していたと思います^^
中村繪里子さんによる第一章の見どころ、小林さん中心とした第二章の見どころを羽原監督、福井さんをまじえつつ解説、という展開でした。
今週毎日UPされますので、とても楽しみです^^(見るのは夜遅くになってしまうと思うのですが^^;)
2202ci203
別窓 | 映像作品(ヤマト2202) | コメント:0 |
「2202第二章発進篇 愛の特別番組」
子供関連の対応で、週末から落ち着いて見てUPすることができず、遅くなりましたが・・

放送当日(土)の夜遅く、特番の録画を見ました^^
最速先行上映会の様子に始まり、鈴村健一さんのお話、第一章ダイジェスト映像、神谷浩史さんのお話、OP映像、冒頭10分映像、神田沙也加さんのお話・・その後に「愛の宣伝会議」のお知らせも貴重な現場映像とともに紹介されていて、最初から最後まで、目を離すことができませんでした!
ナレーションは中村繪里子さんでした。
CMも、2202第二章上映予告、2202第一章BD&DVD・・とあり、ほとんど編集カット不要の保存版でしたね^^

上映会映像は抜粋編集されていますので、もう少し長く、BD&DVDの特典映像に入れていただけるとうれしいのですが^^
愛の宣伝会議のお知らせ映像は、たまらなく、期待大!です^^ 
2202ci205
別窓 | 映像作品(ヤマト2202) | コメント:0 |
2202関連情報続々
昨日、2202公式サイト、ヤマトクルーサイトにおいて、新たな情報がUPされました。
家族の世話に追われ、確認が遅くなってしまいましたが、第三章前売り券発売決定(6/24~特典ポスター付)、ヤマトークナイト開催、「愛の宣伝会議」配信・・と、一挙に流れまして、いよいよ、と気持ちも高まります^^

そして・・私が、とくに期待していたのは、入場者プレゼント情報です。
第一週の週末はすでに子供関連の予定があるために行けませんが、第二週になんとか行けるといいな、と、思っています^^(上映時間の予定がまだわかりませんので、何ともいえませんが・・)

あとは、2202第二章関連グッズ情報がUPされるのかしら・・というところ。
2202公式サイトでは劇場販売グッズがまだほとんどない状況ですから、期待しています^^(・・ネット販売に期待、という想いもあります^^)

今夜から放送されました特番は、まだ家族と過ごしているので見ることができませんでしたが、あとでじっくりと録画を確認したいと思います^^(冒頭10分は、どこまでだったか記憶もあいまいになっているので、楽しみです^^)
2202ci201
別窓 | 映像作品(ヤマト2202) | コメント:0 |
「Zip!」今日検定にて^^
たまたま流していた日本テレビ「Zip!」7:30ころ「今日検定」にて、「宇宙戦艦ヤマト!」との女性の声が^^
PC作業中でしたので、どなたの回答かわかりませんでしたが、エアレース優勝者からの出題、ということで、正解は「機動戦士ガンダム」でしたが、「宇宙戦艦ヤマト」という答えが出てきたことがうれしくて^^
日常的なレベルでヤマトの存在が自然に浮上している、という状況にようやくなってきた?・・という感じで、うれしいのですね^^
ヤマト
別窓 | 全映像作品関連 | コメント:0 |
2202第二章関連情報掲載雑誌
先月は諸々ありまして情報を追いかけられずにいましたので、遅ればせながらの1冊と、ここ数日内に発売された雑誌3冊を^^

「PASH! 2017.6月号」
折込ピンナップ(古代と島)・・とても気に入りました!
2199コミック購入特典でしたか・・の、むらかわみちおさんイラストのポストカード(?)はチャンスがありませんでしたが、そのころからこの二人のツーショット姿には、かつての作品とは異なる二人の間柄の魅力が感じられるので、今回のタッチも個人的には私好みですから、大変遅ればせながら、急ぎ取り寄せた次第(^^;)。
実物を見ると、やはりすてきですね^^

その他、2ページの見開きで、2202紹介記事も掲載されていました^^
上のポスターイラストの二人を中央に配し、21992202の画像とともに、仲間とのきずなやキャラ中心のとりまとめ方になっているため、わたし好みのページ構成でとてもいい感じでした^^/

他のページも合わせて目通ししましたが、最近の他作品の中にあっても、妙に浮くことなく、声優さんも魅力的な方ばかりですから、違和感なく、掲載されていた印象です^^

「TVステーション 2017年13号」
鈴村健一さんと神谷浩史さんの対談式インタビュー掲載。
お二人の写真を大きく右ページ全面に、左全面には2202の画像少しと作品紹介、対談記事、の構成です。
お二人の2202に対する想いをじっくりと読ませていただきました^^ 初日の舞台挨拶には行けませんので残念ですが、この記事を見て、想像をめぐらせることができました^^
魅力的なお二人が参加されること、本当にうれしく思っています^^今後のご活躍を期待しています!

「アニメディア 2017.7月号」
「人気アニメの運命変えちゃう夏だもの」の特集ページの最初の1ページ全面に、作品紹介文とともに掲載されているユキの浴衣姿イラストは、21992202本編とは少し異なる印象ですが、この雑誌全体の雰囲気に合わせて、のためかしら・・多々ある他のアニメ作品の中にあって、堂々と掲載されているのには、とてもうれしく、頼もしく感じられました^^/
紹介文は、ユキを中心にとらえたものとなっていますので、2202世界の魅力を若い女性向けにアピールしてくれているようですね^^
同じイラストが折込ピンナップとして収められていますので、先の「PASH!」同様、ひとつの雑誌であちこち頻出することにより、より多くの方の記憶にすりこまれていきますように^^

「アニメージュ 2017.7月号」
4ページにわたり、2202紹介(見開き2ページ)、羽原監督インタビュー(見開き2ページ)が掲載されています^^
2202紹介では、キャラとヤマトの画像を多数掲載、紹介文章も、アニメージュらしく、しっかりと作品世界をとらえて向きあってくださっていることがうかがえると感じられました^^
アニメージュ創刊号の表紙画像も掲載されてしますし^^・・これを見るたびに、昔購入したことを懐かしく思い出しますし、しばらく保管していましたが、処分してしまいましたこと、今になって悔やまれます。でも、今、こうして、再びヤマトの世界に触れることができ、最新技術で映像化された作品を見ることができることは、全く考えもしなかったことですから、「今」をかみしめて、大切に、作品に向き合いたいと思っています^^

羽原監督インタビュー記事も、読み応えありました^^ ヤマトとのかかわりにはじまり、「さらば」2202への想い、作品にかかわる人々とのお話、そして、2202第二章OP映像についてもやや詳しく語らていて、最速先行上映会の時を思い起こしながら、読むことができました^^
読みながら、また2202第二章を見たくなってしまいました!
早くイベント上映スタートしてほしいですね・・BDも繰り返し見たいです^^/
2202ci205
補足的ですが・・
「シネコンウォーカー 2017.6」(新宿ピカデリー版)
当然ですが、映画公開予定欄に、画像入りで2202第二章が紹介されています^^
別窓 | 映像作品(ヤマト2202) | コメント:0 |
2202第二章TV特番「6.24発進直前!!愛の特別番組」
6/7に2202公式サイトにUPされましたが、TV特番にて、第一章ダイジェスト第二章冒頭10分映像、キャストインタビューを放送予定、とのこと。「OP映像付き」とありましたので、とてもうれしいです^^
本日、録画予約完了^^(TOKYOMXはデジタル番組表のガイドが『未定』となっていますが、BS11はすでにタイトルや内容がUPされていました^^)
最速先行上映会を思い出しつつ、じっくり楽しみたいと思います!
2202ci204
別窓 | 映像作品(ヤマト2202) | コメント:0 |
2202第二章「月の鏡PV」感想
まだ、最速先行上映会の余韻が残っています・・といいますのも、昨日おとといは、ネタバレあり版感想文をとりいそぎ下書きしていましたので、すっかり頭の中は2202第二章でいっぱいでしたので^^(忘れないうちに、その時の想いを記しておきたくて^^)

さて、UPが遅くなりましたが、おとといの午後、2202第二章「月の鏡PV」を見ました。
かなりいろいろなシーンが含まれているので、この断片から本編のさまざまなシーンを思い出す、よい素材をいただいたようで、とてもうれしいです^^
何度もリピート再生、また、コマ送りのように刻み、1時間ほどじっくりと見てしまいました(笑)。
とくに、古代の表情、古代とユキの一連のシーンは、コマ送りするように見まして、目や顔の向き、表情、手の動きなどがどのように変化していくのかを楽しめました^^二人の想いがつたわってきました^^細かい動きの演出、とてもうれしいです^^

タイトルの「月の鏡」の楽曲は後半に流れますが、楽曲全体からしますとわずかですから、また劇場やいずれ発売されるであろうCDで聴けるのを楽しみにしています^^

いつもはPVを見た後に、その流れを追いつつ感想を簡単に書いていましたが、本編を見てしまった後なので、感想は控えることにします。また時間がありましたら、公開されている内容以外には触れぬよう(ネタバレにならぬよう)、私の備忘記録として、流れをまとめて、「追記」の形でUPしようかな、と思います^^
2202ci201
別窓 | 映像作品(ヤマト2202) | コメント:0 |
2202第二章「発進篇」最速先行上映会レポート 2
以下は、2202第二章「発進篇」本編についてのささやかな感想です。
ネタバレなし、を心掛けましたが、シャットアウトされたい方は、閲覧ご注意ください。

----------

OP映像がすてきで、見入ってしまいました。
 第一章BDにあるOPのサウンドと同じだと思いますが、映像に気をとられて、耳を傾けることができず(^^;)。

●冒頭からいきなり、第一章にはみられなかった方々が登場し、とてもひきこまれました^^

第一章にも感じていましたが、いろいろなシーンがテンポよく切り替わったり、かわりながら他のセリフが重なってきたり・・と、ドラマティックに構成されている印象を、今回も受けました^^

第一章ではまだ明らかにされていなかった要素がいろいろとはいってくるので(今後もずっとかかわりうる存在)、今後どのように扱われいくのか、展開するのか興味深い点が多々あります。

●全体的に、政治色が強い印象を受けました。それが、かつての作品におけるあいまいな部分の説明や具体的な描写につながっている(?)と思われますが、今後の展開を見守りたいと思います(あまり政治の専門知識はないのですが、リアルな偏りが生じないようであってほしい、とは感じました^^)

●具体的に書きたいのですが・・ネタバレにつながるといけませんので・・あるいくつかの場面のシーンにおけるダークな雰囲気(映像における)が、シリアスな過酷な状況の描写やキャラの心情表現に、より効果的になされているようで、ひきこまれ、これまでのヤマト作品にはない感じが、私には魅力的に映りました^^

●場面展開の早いとあるあたりは、まださっきの場面に浸っているのに・・という気分陥ってしまいました(^^;)。次に続く、また重要な場面をじっくり見たいのに、という感じで(笑)、あっというまに展開されてしまったので、「何度も見ないと!再生を止めながらゆっくり味わってみたい!」と思えてしまいました^^

「さらば」「2」では具体的に描かれなかったシーンや流れを見ることができ、見ごたえあり、よかったです^^

ヤマトを今まで見たことのないようないろいろな角度から見ることができ、新鮮な想いがし、艦内シーンでは、久しぶりなので懐かしさも感じました^^

●とあるシーンのいくつかでは、「さらば」(の方が私には完璧インプットされているので^^;)の流れを踏襲されつつ、2202ならではの部分が加味されているので、たまりませんでした!(まさに、『ゾクゾクした』感覚を実感し、我ながら驚きました!)
 ほかにも、いろいろなものやキャラ・・など(以下控えます^^;)。

「さらば」「2」以外のヤマト作品・・私の勝手な思い込みかもしれませんが、「永遠に」のとあるシーンが思い起こされるシーンがいくつか、音楽も「永遠に」「復活篇」(?)「星巡る方舟」でしたかうろ覚えの感じですが、どこかで・・という部分が、散見されたように感じました。
何度か見て確認しないと、断言できませんが。

●初めて聴いた、と感じたサウンドが一か所ありましたが、果たして新曲でしょうか??
 映像のすごさに圧倒されて、音楽を聴き逃したところがほかにもあるかもしれませんが。

●宇宙空間の戦闘シーンやさまざまなスペクタクルシーン、アクションシーンなど、とても迫力あり、圧倒されました^^
 とくに、「あれ」を最新技術映像で見ることができるとは思っていませんでした・・リアルですごい迫力(最近、あるのかな、と予想はつきましたが)

●メカにはあまりくわしくありませんが、初めて登場するメカ、すてきでかっこいい印象でした^^(はっきり見定めていないので、全体像がうろ覚えなのですが^^;)

●キャラについて触れていませんでした(^^;ネタバレになりそうなので)。
 すべてのキャラがとても魅力的ですてきである、と断言したいですね。ネタバレになるので、誰とは言えませんが、とくに、あの方、この方・・などなど。

●古代とユキは、メモの手も止まるほど・・見逃したくない、と、思えるほど(笑)。
 ユキとのシーン以外でも、古代は、かなり大人っぽく、かっこよくなりました^^ 2199のころとは違って、最初から最後まで、主人公らしさが感じられ、動き、セリフ、表情・・どれをとってもすてきです!
サイト「古代進 case study」は終えてしまいましたが、運営していたころの視点からしますと、まさに今、古代の心情を追って、あれこれと思いめぐらせたい、というきもちがわきおこっています^^(今日もずっと2202第二章の世界が頭にちらついてはあれこれ思いめぐらせてしまいまして、他のことになかなか集中できないくらいです^^)

●ED曲「月の鏡」の前奏が始まると、その音の響きに、とてもモダンでのびやかな印象を受けました。そしてはじまる神田沙也加さんのお声もまた、のびのびとした透明感ある印象ですから、楽曲全体が、ヤマトの世界に新たな風と光(なぜか、テレサの輝かしさがイメージされるのかしら??)が感じられるかのようでした。
テロップに「テレサ(神田沙也加)」とあり、ドキリとしましたね・・ヤマト作品ではこうした表記は初めてのことですから。そういう意味でも、新たな空気を吹き込んでくれたような気がしました^^
ED映像は、劇場上映版ですから、BDでは見られず・・何度か通って記憶にとどめることにするしかないですね(デジタルセル版購入される方は問題ないと思いますが)。

●次回予告なし、が少々残念でした。
 EDのあと予告を期待していたのと、本編の最後の展開にややきもちが放心状態でしたこともあったせいか、会場に自然とわきおこりました拍手にタイミングよく合わせられませんでした・・が、拍手が起きたのはうれしかったですね。

------------

以上、簡単に書くつもりが、けっこう長くなってしまいました(^^;)。
ネタバレありの感想を書くとしたら、いったいどれだけになるでしょうか(笑)・・早く、イベント上映がはじまってほしいです。
まだまだ何度も大スクリーンで見てみたいですから、3週間上映は、本当に、うれしいです^^
2202ci205
ネタバレあり感想は、また上映スタート後の様子見て
「ヤマトに寄せる想い」カテゴリにてUPしたい、と
思います^^
初見の感想ですから、鑑賞回数を重ねるごとに
微妙に変化していく可能性もありえますが、
そのときにおけるきもちを記しておきたいので^^

まだ2202公式サイトPV見ていませんので、
明日ゆっくり見たいと思います^^/
別窓 | 映像作品(ヤマト2202) | コメント:0 |
2202第二章「発進篇」最速先行上映会レポート 1
昨夜は、その後やはり気持ちが昂り、すぐに寝られませんでした。
2202第二章本編の映像やセリフ、全体的なイメージがあれこれ浮かんでは、さらなる妄想もおきてしまいまして^^

ネタバレない程度のレポートを、ささやかですがまとめておきました。

●10時過ぎ
久し振りの都内への外出なのでいろいろめぐりたく、まずは早めに新宿ピカデリーの様子うかがい、2202第二章チラシをいただきました^^(他作品に比べ、やや少なくなっていました)
 まだ巨大広告はありませんでしたが、ロビーソファーの後ろの壁にはライトに照らされているキービジュアル(古代島ヤマト)が掲げられていました^^
2202ci202

●14時ころ
いったん新宿ピカデリーを後にして、秋葉原駅に行こうかとも思ったのですが(ツィッターにて、2202第二章広告がまた掲示されれいるような情報を得まして)、無理せず、銀座にとどめ、行きつけの店などめぐり・・ほか、たまたま山野楽器7階にて、映画パンフレットやポスター販売のイベントがありましたので、行ってみました^^ ヤマト関連は若干あり、少々迷いましたが今回はパス。
その後、再び新宿へ。

●15時ころ
新宿ピカデリーには、チラシが補充されていまして、たくさんありました。
他に変化なく、周辺を散策。そういえば・・と、紀伊国屋書店にて、文庫本を購入^^(ブックカバー・・これなのかしら?とか)

●16時ころ
おとといまでは不調を感じ、最近も都内への外出がおっくうになっていましたが、この日ばかりはそれほどに感じられず、改めてヤマトの存在に感謝^^(家族にも感謝・・おかげで一日ゆっくり外出できることになりましたので。夕食準備やフォローはしていましたが、家事の束縛から長時間解放された感もあり^^)
・・なにか、ヤマトに対しては、行かねば(見なければ)、という使命感みたいなものも感じているのかも^^
早めの夕食をとり、ふたたび新宿ピカデリーへ。
特設のヤマト関連受付デスクがありましたので、お聞きしましたら、マスコミ対応受付、とのことでした・・いよいよ!

●17時過ぎ
あと1時間ほどで、舞台挨拶2202第二章を見ることができる、と、ようやく実感わいてきました^^
徐々に多くの人が集まってきましたし、イベント時にお見かけする方がちらほらいらっしゃいましたから。その場にともにいる、というだけで、ヤマトファンであるきもちを共有できるようで、心地よいきもちになっていました。

●18時ころ
少し前に「美女と野獣」が終わり、ロビーに多くの女性が出てこられると、ごった返し、トイレが長蛇の列に。早めに準備、入り口付近待機していましたら、かなり早めの18:05ころから入場することができました^^
エスカレーターをのぼったあたりの巨大広告をカメラに収めようとしましたら、スタッフの方に「あちらに同じものがありますから、ここにとどまらずあちらに」と言われてしまいまして、疑問に思いつつも従っていきましたが、やはり、スクリーン1入口前には巨大広告はなく、ロビーと同様のライト付キービジュアル2種が4つ並んでいるだけ。これには悔いが残りましたが(後ろからどんどん人が入ってきますから逆行もしづらく^^;)、やむをえずそれだけカメラに収めてまいりました。
同じではないですよね、残念。
2202ci204 2202ci203
スクリーン1入口   ↑入口の前

●18時半前
席は中央に近く、とてもよかったです^^ヤマトクルーさまには本当に感謝^^
始まる前にはスクリーンに映し出されているビジュアルを撮ることがきましたので、ありがたく、カメラに収めました^^
2202ci205

●18時半すぎ
舞台挨拶スタート。
松澤千晶さんが司会されて、羽原監督、内田彩さん、神田沙也加さん、中村繪里子さん、福井晴敏さんが登場。
華やかな女子会の雰囲気にあふれ、楽しく拝見しました^^
3人の方の推しキャラや神田沙也加さんによるED曲についてのお話など(若干、隣の方の飲食音が耳障りでしたが!始まる前に食べ終えていただきたかったですね・・)。
そのあと、神田沙也加さんに、結城信輝さんによるご夫婦の似顔絵の色紙が、プレゼントとして羽原監督から手渡されまして、会場は拍手^^
最後に、福井さん、羽原監督からメッセージをいただきまして、私もともに第七章まで飛び続けていきたい、と感じました^^(またこのような機会がありましたら、ぜひ参加したい、と!)

●19時より
2202第二章「発進篇」上映スタート
(ネタバレない程度の感想にて)
2202ci201
別窓 | 映像作品(ヤマト2202) | コメント:0 |
| 宇宙戦艦ヤマトとの旅の果てに | NEXT