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2009-11-06 Fri 08:32
子供時代には、映画雑誌に「スクリーン」を毎月読んでいました。「ロードショー」はなぜかなじまず、ご縁がなかったですね(ヤマトのロードショー特別編集のムックは買いましたけれどね^^)。
ずっと映画雑誌はご無沙汰でしたが、近年よく映画を再び見るようになり、数カ月前に偶然書店で手にしてから、この「キネマ旬報」を読んでいます。活字中心で子供時代には入り込みにくい世界でしたが、今見ると読み応えあり、なかなか得るものも多いです^^ さて、今号には・・「ヤマト復活篇」情報あり、とのことで、想像つきましたが、やはり試写会情報のみ。応募しようと思いましたが、残念・・平日夜では身動きとれません(^^;)。 いろいろな雑誌に試写会情報がありますが、何日かにわたり、また東京に限らず他の都市でもあるようですね。私は・・できれば11/28(土)に参加したいと思って、諸状況整えているのですけれど(子供の世話のバックアップ要員まで根回し済み^^)、行けるかしら。 ![]()
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2009-11-06 Fri 00:46
書き忘れていましたが、実写版ヤマトが11/2発売の「CINEMA SQUARE」にて紹介されていました。立読みでしたので詳細忘れましたが(^^;)、顔写真や実写版公式サイトにあるヤマトの絵があり、とくに目新しい情報はなかった、と思います。
いずれにしましても、リアルタイムに雑誌で「ヤマト」の文字を発見できるだけでも、本当にうれしいものです^^ さて、最近、’90年代のドラマ主題歌CDを購入して時々聴いているせいか、懐かしのドラマをあれこれと思いだしますね。先日は書店で「懐かしのトレンディドラマ大全」(双葉社:2009年10月4日第1刷発行)なるものを発見。そして、今日は、たまたま夕方にTVをつけてみたら、懐かしい「ロングバケーション」が再放送されていまして、キムタクさんと山口智子さんのシーンを拝見^^ なんだか、お二人とも、とても初々しく見えましたね・・と思うのは、私が年をとったせいでしょうか(笑)。当時はそれなりに同世代感覚で見ていたはずなのに(^^;)。 そして、次なる思いは、かつて感じなかったこと・・キムタクさん=古代進・・か、と。 最近のご出演のドラマは見るチャンスがなくて、どのような演技をされるかよくわからないのですが、映画でのご様子を見ますと、かつてのトレンディドラマの若い頃よりは、今の方が落ち着いている印象であり、古代にはよろしいかと思われますね。 たまに「スマスマ」を見る程度で、日ごろSMAP関連情報には疎いものですから、今後も、なかなか実写版の裏情報も得にくいかしらね・・今回のように雑誌でとりあげていただくとうれしいですね^^ もちろん、実写版公式サイトの更新も楽しみにしています^^ ![]()
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2009-11-05 Thu 10:05
10/28付けの東北新社さまのニュースリリースにおいて周知がありましたが、ファミリー劇場にて、「宇宙戦艦ヤマト 復活篇 公開記念特集」として、12月に「宇宙戦艦ヤマトシリーズ」一挙放送が予定されています^^
これまでのTV版パート1、2、III、「新立ち」、映画「劇場版」「さらば」「永遠に」「完結編」、そして、「宇宙戦艦ヤマト 復活篇」公開記念特別番組「ぼくらとヤマトの軌跡」が放送されるようです。 これまでも何度か、これらの映像作品は放送されてきましたが、「復活篇公開記念」として改めて特集していただけるのは、とてもうれしいですね^^ とくに特別番組は、どのような内容になるのか・・とても期待しています^^ ![]() |
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2009-11-05 Thu 09:13
街中を歩くと、もうクリスマスの音楽が流れ始め、クリスマスツリーが飾られているところもありますね。今年はかなりあわただしかったせいもあり、よけいに、季節に先行されるばかりで、気持ちが追いついていきませんでしたが、せめてブログ上では、その気分にひたりましょう・・と思い、サイドバーに例年通り、クリスマスのカウントダウンをのせました^^(暖炉の調子は悪いので、今年は断念します^^;)
昔から華やぐこの時期がとても好きでした。 今年は、ヤマト復活篇の公開もありますから、ますますわくわくしますね。 ![]() ↑少し早いですが、気分だけでも^^
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2009-11-05 Thu 00:37
今週は、主人が出張中で少しはじっくりPCに向かう時間もできるかと思ったのですが・・こなすべき予定の多い週にあたり、ふだんよりも課題が多いうえに、ひとりですべてをきりもりするので、ほっとする時間というのが、本当にないですね・・。まだ週半ばというのに、疲れ果ててます(若干風邪気味^^;)。
低学年の息子のクラスはこのところ毎日ほぼ数人ずつ新型インフルエンザでお休み中でありますし、近所の仲良しのお友達もなりましたから、もう、まさにすぐそこここにしのびよってきているのを実感しています。軽症ですむならかかってしまった方が免疫もついてよいとは思うのですが、やはり重症化リスクは心配ですからね・・神経ピリピリしています。 さて、こんな中で、昨日手にした「日経エンタテインメント!12月号」には、復活篇と実写版の両方に関する記事が載っていました。 「冬映画26本期待度ランキング」では、やはり、映画業界の全体の中ではシビアな評価となりましたね。でも、このランキングでヤマトより上位にある映画のうち、私の個人的な趣味として見たいと思う映画は・・「カールじいさん」「ゼロの焦点」「2012」「クリスマス・キャロル」・・くらいでしょうか(^^;)。最初期待の高かった「アバター」は、今は少々・・ノーコメント。 「ヤマト復活篇」については、「動員数が未知数」という表現であるのは、妥当なところではあると思います・・ですが、それをぜひとも打ち破って来年のヤマトイヤーの盛り上がりへとつなげていただきたい・・と思います。マニアのファンだけでなく、もっと広い層の方々に見ていただけるような作品であることを期待しています^^ さて、もうひとつの記事には、「現在、復活篇と実写版の映画制作が同時進行していること」がとりあげられており、「情報が混乱していたり、いろいろと気がかりな点などあること」について書かれていますが、両方を正しく理解するために整理して書かれているので、好意的にうけとめられました。 つい最近「ココ・シャネル」の映画が二つ上映されましたが、なぜ同じ時期に同じ題材の映画が上映されたのかしら、と不思議に思ったものですが(詳細は調べていませんが)、ヤマトについても、ずっと追いかけてきた身としましてはこれまでの経緯を知っているので混乱しませんが、初めて両方を知った方々には何が何やらわからないでしょうね。 そういう意味でも、来年のヤマトイヤーでは、これまでのヤマトの作品世界全体を俯瞰できるようなイベントやTV放送(映画館での上映でもうれしいですが^^)などを期待したいですね。 なぜ、今、ヤマトが復活したのか、実写版への経緯など・・それによって、ヤマトの作品の意義がより強く伝わるとよいですね。 あわただしく過ぎていく毎日で、あっという間に、公開日まであと1カ月少々となりましたね。 楽しみです^^ ![]()
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この日の日記の文章の後には、古代とユキの第15話でのイメージイラストが描いてあります。あまりに稚拙進 葉月(アーヤ)富山敬さんのサイン宝物今も大切に保存しています。
私の宝物ですね。友達にも感謝しています^^
新聞で訃報を知った時には、すでにヤマトから離れてずいぶん経ってしまっていましたが、ショッ進 葉月(アーヤ)ヤマトIII 第14話日記の意味するものヤマトIIIの第何話かわすれてしまったので、自分のサイトのセリフ集から調べました(^^;)。古代君が負傷して、その後、ヤマトが捕まってしまう・・というお話はよく進 葉月(アーヤ)ヤマトカレンダーひきつづき^^コメントいただきました方へ。
当ブログからうまくメールがお送りできませんので(システム上の問題か不明)、いつもこちらからご返事をしております。
ご心配とお気遣い進 葉月(アーヤ)ルパン三世「カリオストロの城」アニメージュヤマトと関係ない内容ですが、日記にはヤマト以外のことも時々書いていました^^ たまにこちらの「宇宙戦艦ヤマトに恋した日々」にも入れていましたね。
この日記の注進 葉月(アーヤ)ヤマトカレンダー時を超えてこの29年後の12月に「宇宙戦艦ヤマト復活篇」が公開されるなんて、とても想像できませんでしたね。当時、今の自分のことで精いっぱい、という年頃・・自分の未来のことでさ進 葉月(アーヤ)