心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
残務整理・・ひとりごと
1月末まで運営していました「古代進case study」のビジュアルや文章を印刷してファイルにしてありましたので、それをタイトに整理して、一部処分しようと思っていたのですが、やはり、見ていると、その当時のいろいろな思い出が出てきて、難しいものです・・なかなか手をつけられずにいたのですが、昨日、衣替えをするうちに、そちらもリフレッシュしたい思いに駆られ、トライしたのですが、結局、また保留(^^;)。
自分の作品ながら、見ていると、また深いところにある「想い」が刺激されて、わきおこる何かを感じました^^
またイラストを描いてみたい、とも思ったり。
yuki5.jpg
中学生のころに描いていたヤマトノート
原本を久しぶりに見て、自分自身に
触発された気分^^(上の拙絵は当時の^^;)
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2202関連掲載誌
先月発売雑誌、大変遅くなりましたが・・

「BD&DVDでーた 2017.4」
「新作セレクション」のアニメコーナーにて、「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち ①」BD&DVDが掲載されています。
古代と島の再会シーン、テレサ、BD&DVDジャケット画像あり。

「グレートメカニックG 2017spring」
アンドロメダのカッコいいイラストが表紙。
裏表紙は、2202①BD&DVD広告(キービジュアル:古代ユキヤマト)。
12ページにわたる特集記事(慌ただしく未読ですが、あとでじっくり読みたいと思います^^;)。

「ホビージャパン 17年5月号」
アンドロメダとヤマトが表紙・・書店にて確認。メカモデルを主とした内容ですが、2202作品紹介ページもあり。


最近発売雑誌では・・

「CUT 2017年4月号」
目次の裏あたりに、2202BD&DVD全面広告あり(キービジュアル:古代ユキヤマト)。


掲載誌ではありませんが・・
「エンタミクス」
子供たちも一緒に楽しんでいた雑誌でしたが、今月号(3/20発売)で突然の休刊宣言には驚きました。
幅広い領域を扱いつつも、マニア向けな表現や内容でしたので、とても残念です。
ヤマト2202第一章が掲載され喜んでいたばかりでしたのに・・ヤマトの今後の展開に、寄り添ってほしかったです。
2202ci101

最後に、雑誌ではありませんが印刷物としてここに、遅ればせながら・・
「ヤマト新聞」
読み応えありますね・・やはり、本編をしっかりと見た後で読んでよかったです^^
いろいろな角度から、今後の展開に気にかかるポイントがまとめられていたり、インタビュー記事もボリュームあり、真ん中の見開きには「さらば」ポスターと、そのデザインをなぞらえた2202版ビジュアルが裏表にあって、とてもうれしい^^・・紙の質がよかったら、大満足だったのですが(^^;)、いつか豪華本が発売されるのであれば、そのときに、こうしたビジュアルも掲載してほしいと思いました。
1978年当時の世相や、「さらば宇宙戦艦ヤマト」を振り返るページもあり、とてもよかった。
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2202第二章「発進篇」キービジュアル
さきほどツィッターをチェックしていましたら気づきまして・・2202公式サイトヤマトクルーサイトにおいて、2202第二章「発進篇」キービジュアル先行場面カットなどがUPされています!(先ほどヤマトクルーさまよりお知らせメールも届いていました^^)

ついさきほど、息子と2202①BDで本編を一緒に見終えて感想など聞いていたところでしたので、なんというタイミングのよさ^^
まだ第一章の余韻が鮮やかに残っている中での、第二章キービジュアルに、あれこれ妄想がわきたちました(笑)。
土方さんいよいよ登場ですか・・斉藤も。オレンジの髪飾りの彼女は誰?最初桐生美影かと思ってしまいましたが、いまいちど2199星巡る方舟を見直してみようかしら。
先行場面カットで、ヤマトクルー勢揃い、ああ・・と、あれこれ妄想(^^;)、ユキの背景はどこの場所?佐渡先生とお話しているのかしら・・などなどと。

第二章前売券の特典第二弾のクリアファイルの絵は、グレートメカニックの表紙と同じですね^^(最近発売された2202掲載雑誌記事もUPが遅れてしまっていますが、グレートメカニックをまだ読んでいませんので、目を通してからUPしたいと思います^^;)

2202、また次なるステージに一歩進んだようで、わくわくしてきました^^
2202ci22
息子と見た感想はまた改めて^^
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「2202①BD」感想
【2017/04/08】
イベント上映からかなり時間がたってしまいましたが、かえって、時間をおいて冷静な視点で鑑賞することができたように思います^^

まずパッケージから観察(笑)。
第1話、第2話のタイトル確認。パート1の雰囲気を醸し出す、似たフレーズの第1話、命令調のセリフのような第2話で、ながめるだけでわくわくしてきます。
復活篇を思い起こすような雰囲気が漂う、特製スリーブの表のヤマトと裏のアンドロメダに、2202世界へいざなわれるかのよう。

BDインナージャケットは、キービジュアルの古代ユキヤマト。
古代とユキのキャラの柔らかな線に、初見の時の驚きと嬉しさがよみがえる。
「特製記録集」ブックレットに目を通し、ユキの設定にある、(おそらく)初見の座り姿にあれこれ想いを馳せる。

いよいよBD再生。
まずはメニュー画面・・「大いなる愛」の音楽がリピート再生される中、ブックレットを読み終える。
さて、第1話
私のBDデッキでは、再生中の映像のカウンタ表示に、本来なら頭出し可能な部分の区切り表示がされるのだが、なぜか、区切りがなく、50分のスケールが表示されるのみ・・まさか、第1話2話の区分なく、劇場上映版のように再生可能なのかしら?ではEDは?と思っていましたら、結局は、(第1話Aパートを選択しましたが)そのまま最後まで映像が再生されていきました。

途中、初見の映像がいくつかあり、ドキドキ。
第1話ED映像
「ヤマトより愛をこめて」が1番のみ流れるスタイルは覚悟していましたが、映像がまた、劇場上映版とは異なり、徐々に現れるヤマトが「え?」という具合に、少しずつ意外な印象を与え、最後には・・という展開。これは、物語のラストのイメージなのかしら、それともまだまだどうなるかわからない、というあいまいな印象を与えるイメージなのかしら、と思いめぐりました。
いずれにしても、ヤマトが主役、というイメージのED映像で、よかったです^^(あとで、ノンテロップ映像でじっくり見ましたら、細かい光の輝きが移動し、生き生きと見えましたね・・第一艦橋や艦長室も細部を見ましたが、中は見えず・・でもヤマトは生きている、という感じ^^)

第1話のあとの次回予告映像
イベント上映では、流れませんでしたので、とても新鮮な印象^^

第2話OP
あまり具体的に書きますと、パッケージ商品のネタバレになってしまってはよくないので、アバウトに感想を^^
ヤマト2とは異なる印象のOP。でも、発進をイメージされた映像かしら・・第1話の内容をダイジェストにしているのかしら、と思いつつも、まだ見ぬシーンも描かれており(『さらば』で見たシーンと同じものが二つ・・これは、今までのイベント上映前のPVに収められていたものと、もう一つは初見?・・あとで確認してみますが、ドキリとしてしまいました^^;)、ノンテロップ映像を何度も見直してしまいました^^
今後は、前回のダイジェスト、といったような編集となるのかしら・・あるいは、数話ごとにかわっていくのかしら、と注目したいと思います^^(海外ドラマでは、よく『前回までのお話』という映像が本編前に流れ、本編、ED・・といったスタイルが多いですが、もしかして、ライバルとして意識されたのかしら?なんて:笑)
音楽は(と書いてよいかしら・・)、新録ですね。サントラCD収録を楽しみにしています(『ひよっこ』の方もお忙しいとは思いますが・・あちらも音楽楽しませていただいております^^)。個人的には、「ことば」のもつパワーを大切にしたい性分なので(だからこそ使い方にも配慮しなければ・・って、まるで波動砲の取り扱いみたいですが:笑)、歌詞がほしいきもちもありますが・・いろいろご意見あるところなので、このようなスタイルになったのかと思われますが。

【2017/04/13】
以下の特典映像は、本日鑑賞。
製作発表会
ネット配信で初めて見たときの想いがよみがえりました^^
その時のお話どおり、第一章はとても見ごたえのある、またこれから先の展開がとても楽しみに感じられた内容でした。

特報、劇場予告編
今回はイベント上映前にいろいろなバージョンの映像が制作されましたが、直前公開のPVなどは入っていませんでしたので、今後のBD&DVDに収められることを願っております(60秒予告、PV(とくに、ヤマトより愛をこめてPV)、CM)。また、完成披露上映会の映像も^^

オーディオコメンタリーの感想はまた改めて^^
tere1
久し振りにヤマトブログUPし、BDを再確認した本日
(その他、遅ればせながら、積読状態でした印刷媒体も^^;)、
さきほどヤマトクルーさまより久し振りのメールあり、
なんとなく、私の中のヤマトへの想いと周りの状況が
リンクして動き出した感じで、うれしいです(笑)・・
ユキフィギュア、かわいらしくて、私好みです^^
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「『2202第一章』に寄せる想い」(6回目鑑賞)
以下は、2017/03/04初めて新宿ピカデリースクリーン1で見たときの感想メモからまとめたものです(1か月ほど前に下書きしておいたものですが、UPが大変遅くなってしまいました^^;)。
回数を重ねますと、新たな発見もまだありますが、あれこれ想像(妄想?)することも多くなってきてしまうようです(笑)。

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*毎回感じるが、「無限に広がる大宇宙」のスキャットが2199までと異なる印象。
*ガトランティスメカ多数あるシーンの薄緑色と白の色調が、とても美しく見える^^
スクリーン1の大スクリーンのためか、細かく見えて、これまでよりぐっと引き込まれ見入る。黒煙の合間に見える微細な影や火を見て、拡大されてもクリア。
*ガトランティスメカの後部(エンジン?)の青い光がきれい。この青の感じや、ドッグ内ヤマトにあたる光の青色のせいか・・なぜか復活篇を思い出してしまう。
*巨大戦艦が現れるときの岩盤の細かな部分や、アステロイドベルトのような小さなものもよく見える。
*キャラの黒目の揺れや動きも、より迫力を感じられ、ぐっとくる(古代やユキ)。
*これまでも興味がそそられる響きであったが「余剰次元の爆縮確認!」のセリフがかっこよい^^そのあとの一連のシーンも^^
*古代の目が印象的。
*「サラト型ワープ(?表記が正しいか不明、あとでシナリオで確認します^^;)」など、耳慣れない専門用語が耳に残り、あとひきます(笑)。
 少し前によく言われましたが、海外ドラマ「ER」での「血酸、生化学・・」という専門用語がBGM的に流れてくるようなセリフ、というのに近い印象かも?(笑)リアル感と切迫感が伝わってきます^^
*勤務中にとっさに出てしまう「古代くん・・!」の響きがよいです^^
*6回目なので映像のすみずみを確認しよう、と思っていても、ついついお話のドラマティックな展開に引き込まれて、見逃してしまう(笑)。
*芹沢「すぐにつなげ!」とヤマトについてのセリフが、最初からカチンときていたが、まるで、奴隷のように鎖につながれている、というイメージがする。
スクリーン1の迫力のためか、敬礼シーンで、今回はこみあげてくるものがあった・・涙。
*50分とは思えぬ密度の濃さ。魅力満載。
*6回目にして、再びパイプオルガンの音を聞くと、「ああ、第一章も終わりになるのね・・」というさみしさにとらわれた。
 

〔疑問・妄想〕
*なぜ古代に全責任を負わせることになったのか、その経緯がいまいちよくつかめず。真田が古代に話し、ヤマトが主砲を撃つことになったが、裁判でどのようなやりとりになっているのかセリフがないので、内容を知りたいが・・。
第二章の発進シーンは、すさまじい感動を呼び起こすに違いない・・と、妄想(^^;)。
*カフェのメニューには何が書いてあるのかしら(笑)。
*幻覚を見た話を聞いているときの、ユキのきもちは・・ただ見守ることしかできぬ古代、か。それぞれの想いの変化をたどってみたくなる。 この、ユキの皆と異なる、さびしさのようなきもちは、「さらば」において、皆が「行こう!」と声を上げるシーンのおいてけぼり感(さみしさと哀しみ)へ通じるものがある?第二章では、それがさらなるさみしさにつながるのか、果たして最初の発進時からともに行くことができるのか・・あれこれ妄想してしまう。
*真田と古代と島の前に幻のように見えるテレサの声は、冒頭シーンと少し異なり、ぶつけるような声の出され方の印象・・データが暴走した印象を与える演出によるものかわかりませんが、「さらば」の時のようなはかなく華奢な雰囲気でなく、今回は、もっと意思の強さが感じられる存在のように思われた。「さらば」ともまた異なるテレサ像が、2202では見ることができるのかしら。
yuki10
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「Nスタ」
昨日から各局のニュース番組キャスターなど、模様替えの番組が多々ありましたが、平日夕方はよくTBS「Nスタ」を見ていまして、先週最終日のコメントを見逃してしまいましたため、今日からどのように活躍されていらっしゃるのかしら・・とわからず、お気に入りの方々がいなくなって寂しい限り。
さて、そんな「Nスタ」をいつものように流し見ていましたら、息子が「ヤマト、流れてるよ!」と教えてくれまして、見ましたら、全く関係のない「銀河の果て丼」という食べ物を紹介する映像で「宇宙戦艦ヤマト」ささきいさおさん)が流れていました^^
忙しい家事の合間に、うれしいできごとでした^^
ヤマト
ヤマト関連の話題もいろいろと書きたいことが
あるのですが、落ち着かず・・とり急ぎ昨日の話題を^^
春休み終了まで、あと数日!
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近況
子供たちが春休みに入り、なにかとあわただしく過ごしていますので、ブログ更新滞っております(^^;)が、ヤマトクルー限定版2202BDアマゾン限定版2202BD、ヤマトクループレミアム会報誌も無事に到着しています^^
見るならじっくりと見たい、という気持ちがいつものごとく先行してしまうので、2202関連のメディアはすっかり積読状態(^^;)。
はやく一人の時間がほしい・・今はひたすら我慢。
そういう状態も、むしろ幸せに感じられるようで、もどかしいけれどもけっこうここちよかったりするようです(笑)。
kodai19
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「アマゾン限定版 2202BD」(特典CD付き)到着^^
明日配達予定だったのですが、本日届きました^^
ちょうど、2週間ぶりに息子も無事に帰国したところでしたので、バタバタとあわただしく、まだCD聴いていませんが・・ジャケットのキーマン(表)とバレル(裏)の線画がよい感じです^^
とり急ぎご報告まで。
2202ci25
ちょうど息子を送り出したのが、
2202イベント上映最終日の前日。
なんとなく・・私の中の時計の歯車が
再び動き出した、という感じ^^
今日ひさしぶりに2202関連雑誌
整理をしていたら、2202をじっくりと
味わいたくなりました・・残りの感想
そろそろUPしようと思います^^
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「昭和偉人伝」
TV番組の録画整理をしていましたら、昨年8/17BS朝日にて放送されました「昭和偉人伝」が未見でありましたので(^^;)、大変遅ればせながら、本日見ました。
宮川泰さんのご活躍のようすや作品の数々が紹介されていましたが、単に「紹介」というにとどまらず、その生きざま、人となりに迫る内容でしたので、とても心揺さぶられました^^ ささきいさおさんや宮川彬良さんも出演されて、かなりいろいろなエピソードを語られていまして(まったく知らなかったお話もありまして)、とてもよかったです^^

「宇宙戦艦ヤマト」も流れましたが、ヤマトの模型もうつり、ヤマト音楽にスポットをあてられ、宮川泰さんにとっての位置づけ(存在意味)を示されていたことは、これまでにない視点からヤマト音楽をとらえることができ、胸に迫るものがありました。
そして、改めて、限界と思われるほどの数々のヤマト音楽を残していただいたことに、感謝の思いでいっぱいになりました。
この音楽を、後世に残していかねば、と思いました・・私などがおこがましいことですが。

今、復活篇、SPACE BATTLESHIP ヤマト、2199、2202・・と、ヤマトの新作が制作されており、多くの方がかかわられて、ヤマトの存在も再び注目されるようになってきましたことは、本当にうれしいこと、と改めて感じております。
これから先も、より多くの方の心と記憶にきざまれていくように、こころより願っております。

そんなことを感じたあとで、ついさきほど、ツィッターをチェックしていましたら・・そうでした!本日は、宮川泰さんの御命日でありました。なんというめぐりあわせなのでしょうか・・驚きました、我ながら。意識を超えた世界でのご縁というものがあるような気がしてなりませんでした・・(ご縁というよりも、お声をかけてくださったのかも??)。
そういえば、まだ子供がかなり小さかったので断念しました宮川泰さんのコンサートの直前のことでした。「ああ、もう、二度と宮川泰さんのコンサートに行けないのね・・」と、一度もコンサートに行ったことがなかったので、とても悔やまれたのでした。

時の流れを感じます・・でも、たしかに、時を超えて音楽は生き続けることができるのですね。
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ヤマト2202音楽も期待しています!
ヤマト関連TV番組にはじまりましたが、
 ヤマト音楽について伝えたいため、
 ヤマト音楽記事カテゴリに分類しました^^)
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「メトログ」「THEカラオケ★バトル特別編」
3/12(日)11:40~TBSにて放送の「メトログ」では(5分ほどのスポット番組で、東京メトロ関連のものですので、関東しか放送されていないのかもしれませんが)、ささきいさおさん登場^^
東京メトロ南行徳駅周辺のお店を紹介されていました。冒頭では、55周年記念アルバム情報が表示され、「銀河鉄道999」主題歌、そのあと、「宇宙戦艦ヤマト」主題歌が流れつつ。おいしそうなパン屋さんでは、「歌いたくなりますね・・」と、カメラに向かって「宇宙戦艦ヤーマートー!!」と口ずさんでくださっていました^^サービス精神あふれ、わずかな時間ですが、こころあたたまるようで、いつか行ってみたいと思いました^^

本日未明TV東京にて放送されました「THEカラオケ★バトル特別篇(春のグランプリ最終枠争奪戦)」では(こちらも関東だけの放送かもしれませんが^^;)、世界的に活躍されているバリトン歌手高橋正典さんが、最終枠争奪戦の勝負曲として、なんと「宇宙戦艦ヤマト」を歌ってくださっていました!
こうした人気番組の注目される場において、ヤマトの歌が歌われるなんて、とてもうれしかったです!
アニソンを歌ってほしいというリクエストが高橋さんのもとに寄せられていたそうで、「宇宙戦艦ヤマト」を選んだ、とのことでした。かなり練習を積まれたとのことで、とてもすばらしかったです!その最終枠のTOPとなりました^^(『ヤマトで勝つぞ!』とおっしゃっていたので、まさにそれがかなうこととなり、単に楽曲を選んでいただいた以上に、私の中でかなり盛り上がっておりました:笑)

いずれもおまかせ録画で自動的に録画予約されていましたので、見ることができまして、BDデッキにも感謝^^
こうして、あちこちにヤマトが出現してきますと、自然にヤマトの歌を口ずさむ方も増えてくるかもしれませんね!
ヤマト
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2202関連ネットニュース記事、他者コメントなどについて
2202イベント上映スタート直前にUPされたネットニュース記事や他の方の感想など、少しずつ目を通しているところです(まだまとめ中の感想文は、メモをもとに起こしますので、ブレないと思われまして^^先の二つの感想記事のとりまとめUPを終え、大丈夫かと^^)。

福井晴敏さんによる具体的な作品世界や訴求する鑑賞者層のとらえ方などについてのネットニュース記事がありまして、その内容については、とても共感するものが多かったです^^ サイト「古代進case study」にて、「『復活篇』に寄せる想い」などとして、いろいろと書いていた自分を思い起こしつつ^^(まだまだ土壌発掘、浸透、拡散の余地はありそうですね^^・・それらを踏まえたうえでの作品作りですから、とても期待しています!!)

ネット上のかなりの辛口コメントが、たまたま目に入りましたが、「そんな感じ方もあるのね・・」という印象。
それぞれの方のヤマト作品への想いがありますから(というよりも、その方は、そもそもヤマトファンではない様子)、ひとつの見方として、参考にしたいと思いました。作品を俯瞰的にとらえる、というのも大切ですからね・・でも、2202はまだ始まったばかり。
「海外ドラマがライバル」と制作スタッフの方々がおっしゃっているのですから、お話の構成や展開法には、とても期待していますし、作品評価(作品そのものの内容についての評価)や意義(他作品や社会全体の中における今作品、という視点から見る評価など)については、本来、見終えなければ語れませんものね。
・・とはいっても、私にはとても「評価」などという恐れ多いことはできませんから、私の狭い知識と鑑賞歴の範囲における個人的な視点からの「感想」しかまとめられないと思いますが^^

まだ、ヤマトクルー談話室のネタバレスレッドを見ていませんので、そちらもどのような感想が寄せられているのか、読むのが楽しみです^^ 
そのほか、いくつかのヤマトファンサイトめぐりもしてみたいですし、ヤマトファン層をもっと超えたところのコメント(先の辛口コメント同様なものがあるのかもしれませんが)も、2202作品が広くどのように影響を及ぼしているのか、を探るヒントとなりそうですから^^
忙しすぎて、うれしい悲鳴^^・・もっと時間がほしい。
2202ci22
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