心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
「宇宙戦艦ヤマト航海日誌 vol.19」到着
昨日、ヤマトクルーさまより到着しましたが、まだ見ていません。
今のところ、2202第三章最速上映会を見終えたら、と、考えています。

記憶があいまいですが、これまでは、最速上映会前には、冒頭10分映像が公開されていたような?・・あるいは、当日UPだったかしら。
そのあとのイベント上映スタートまでまだかなりありますし、BD発売も先のことで、上映会で見た後は、見直して再確認もできず、悶々としてしまうのかも?
そのときのために、会報誌を見ないで、とっておこうと思います(笑)。

そろそろ、ドキドキしてきました(週末も現実生活ではいろいろあり、きもちが↓だったのですが、ヤマトのことを思い出すと、その日まで頑張って過ごそう、と思えてきました^^)。
yuki9
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2202第三章「純愛篇」最速上映会 チケット到着^^
夕方に、2202第三章最速上映会チケットが、無事にヤマトクルーさまより到着しました^^(トレカポスター付で^^)
1週間を切っていましたので、気になっていましたが、安心しました。
座席はほぼ中央となり、とてもありがたく思っております。
日々いろいろなことがあり、もうあとわずかですが実感もなかったものですから、とてもうれしく、いよいよ、とわくわくしてきました^^
あとは、何事もないことを祈りつつ・・。
楽しみにしています!
2202ci301
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「UTAGE SP」
おととい、TBSで放送されました「UTAGE SP」にて、「昭和平成を盛り上げる歌」というタイトルで、かつての映像が流れた後に、その中のいくつかの歌を出演歌手の方々によって歌われるコーナーが、番組内の何か所かに設定されていたのですが、最初の方で、ささきいさおさんの「宇宙戦艦ヤマト」が流れ(過日の『阿久悠特番』の時の映像と同じでした^^)、そのあとに、その場の歌手の方々に歌われる、ということまでしてくれまして、ヤマトの歌が、とても目立つ存在として扱われたことが、とてもうれしかったです^^

子供時代の、アニソン特番などで必ずヤマトが登場していたころが懐かしく思われ、誰もが見られる時間帯の特番で、ヤマトが登場したのは、ほんとうにうれしい^^
皆で楽しく歌われている様子に、感謝^^
ヤマト
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2202第3章「純愛篇」に寄せる想い
にわかに、こころがうごめく感じ。
家人は、たびたび、都内で見かけるヤマト2202第三章ポスターの話を・・私は一度も目撃できていないのですが(^^;)。
東京メトロ企画の第一章第二章上映会もありますしね。
私は、第三章最速上映会に運よく当選できましたので、夜の外出はそれのみにとどめ、できるだけ、子供たちが通常生活を行えるように過ごそう、と、今は考えています。
第一章第二章BDにて復習しましょう・・でも、時間とれるかしら(^^;)。

まだ、公開されている各話タイトルも、じっと見てはいません(笑)。
できるだけ、先入観なしで見たいので。
でも、冒頭10分映像がまた公開されたらどうしましょう・・まだ、第三章を見るにあたり、心構えができていません(^^;)。全く白紙でのぞむか、否か。
少しは情報を入れておかないと、また、第二章上映会の時のように、作品のあちこちにちりばめられた刺激的な要素やお話そのもののスピード感に、きもちがふりまわされすぎて、情報を追いかけることに終始してしまいそう? 少し事前に情報インプットしておけば、感激(感動等々)の感情をそこそこ味わえるのかしら・・とにかく、わくわくしてきました^^

どうしても、かつての「さらば宇宙戦艦ヤマト」「ヤマト2」(とくに私にとっては前者)が、刷り込まれていますから、最初から、それらと、どのように違い、どのあたりが似ているのか・・という視点で見てしまいそうで、それが、きもちが振り回されてしまうひとつの要因でもありますね。
しかし、やむをえないことでしょうね・・私の中にある「さらば」の世界と、どれだけの距離のあるところにある作品なのか、ある程度見きわめてからでないと、新たなその世界(2202世界)に没入できませんから・・22022202で、できるだけ楽しみたいですから、そうしたステップは避けられないでしょう。
最速上映会は、そんな位置づけとして、のぞむことにしましょう・・なんて、冷静に構えていられるのは今だけかもしれませんね(笑)。
2202ci301
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2202第三章「純愛篇」最速上映会 当選^^
2202第三章「純愛篇」最速上映会に当選しました^^

本日18時以降に当選通知、とのことでしたので、18時過ぎにメールチェックしました、すでにずいぶん早い時間に発信されていたようで、もう少し早く確認した方がよかったのかな、と。
決済順にチケット(座席)が割り振られるのかしら・・と、少々気がかり。
もちろん、座席を選ぶことはできないのはわかっているのですが、どんな席になるかしら。

第三章もかなり期待していますので、よい席であることを祈りつつ、当日楽しみにしています^^
kodai19
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今日の映画館
・・と、タイトルに書きましたけれども、昨日のお話です・・また、2202第三章に向けてのウォーミングアップ、という感覚でもあり(笑)。

なにかとあわただしいので、「ガンダム・ジ・オリジン 激突 ルウム会戦」イベント上映を見に行くのを、あきらめかけていたのですが、急きょ、予定組み立て可能となり、昨日見に行ってきました。
とても久しぶりの新宿ピカデリーにて。
いつも、ここにくるたび、懐かしい想いと新たな想いが交錯します。2199イベント上映のころから続いており、かつての作品への想いと新しい作品との出会いへの想いがわきおこってくるからなのでしょうね。

いよいよ来月上映予定の「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第三章『純愛篇』」に想いを馳せつつ、ロビーにまいりますと、チラシがありました^^
1階の展示や階段の壁面ポスターは、ガンダム尽くしの印象が強いものでしたが、これがあと1か月ほどになりますと、ヤマトに彩られるのでしょうね・・と思うだけで、わくわくしてきました^^

ガンダムの感想は、「宇宙戦艦ヤマトに恋したとき」ブログに書きますので、ここでは、映画館におけるヤマト関連の様子を。
ヤマト関連のポスターなどの掲示はまったくありませんでしたが、予告編を見ることができました^^
昨日は、最大のスクリーン1上映でしたので、予告編(現在、ネット公開中のもの)を、大スクリーン、かつ音のよい環境で見ることができ、とてもうれしかったです^^
本編を見るのがとても楽しみです^^

売店には、2202第三章前売り券(特典クリアファイル)が掲示され、販売されていました。
予定調整してでも、昨日、新宿ピカデリーに行くことにしまして、よかったです^^
よい息抜きができましたし、また、日々の生活のはげみとなりますから。
kodai18
チラシは、未見画像あり、まだ詳しく見ないようにしようと
していたのですが、チラリ目に入ってしまいましたら、
気になって仕方がなく(笑)、結局じっくりと・・もう、
ドキドキです(*^^*)。
文章はまだ読んでいませんが(^^;)。
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2202第三章「純愛篇」最速上映会
さきほど、ヤマトクルーさまよりのお知らせメールが来たのを、たまたま運よく到着直後に気づき、すでに家族皆出かけてしまいましたが、予定根回しできぬまま、即断。
このところ落ち着いて過ごせたことはなく、ひと山越えても次の課題が待ち受ける・・という状況。
なかなか遠出もできぬ日々でしたので、今日は思い余って、いったんはあきらめていたガンダムオリジンイベント上映新宿ピカデリーに見に行くことにしていました・・ヤマト2202第三章チラシもあるのでは、と期待する想いも大きくなり。

その出発直前に、このメールに気づきまして、即断、となりました。
イベントのお知らせが、これまでもたしか、たいてい1か月切った直前のころになるので、家族の予定が先行してどんどん入っていってしまうため、今回はもうだめかと思っていたのですが、たまたま家族の予定も何もない、ぽっかりと空いている日でしたので。
もしだめでもしかたない、という想いで、今のヤマトへの想いを胸に、抽選販売に応募しました。
今は、それだけで十分。
仮に行けなかったとしても(落選や家族都合で)、今、私が応募できたことをさいわいと感じます。

最速先行上映会の企画、ありがとうございました!
2202ci207
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「2202第三章純愛篇 本予告60秒ver.」感想(詳細)
流れにそって、簡単ですが感想メモをまとめました。
セリフは、聴きとりメモしたものですので、曖昧な部分もありますこと、ご理解くださいますように。
以下、未見の方はご注意ください。

--------

●古代とズォーダーの対峙
⇒というよりは、上から見下ろされ(^^;)威圧感。
  背景の雰囲気は以前から見ていたものと少し異なる?古代が見上げることによって、「さらば」の空洞惑星(テレザート星)にてテレサを見上げて話すシーンが思い出された。

ズォーダー「テレサに呼ばれし艦、ヤマトの戦士よ」
●古代UP
ズォーダー「ふふ・・見せてやろう・・お前の愛が何を救い、何を殺すのか」
●ズォーダーの目UP,古代UP

BGM「元祖!ヤマトのテーマ」
「原作 西崎義展」の文字

第二章最後に流れた予告と同じ大戦艦の群れ
「レギオネルカノーネ(?)発射準備!」
⇒よく聞き取れずわかりませんが、新しい武器?
●沖田像が映り込む部分へのこぶし
⇒誰のこぶし?どのような状況か
●ズォーダーの口UP
●斉藤の目
斉藤「何でヤマトは撃たねぇんだよ!波動砲を!」

●ユキ、白いナース服(?)後姿
⇒髪をはらっているのは着替え終わった後で髪をはらっているのか、まとめ髪をほどいているのか・・いずれにせよ、首の詰まったデザインなので、白ジャケットではなく、やはり、第三章キービジュアルにもあるナース服でしょうか。背景が収納スペースのあるところのようですから、着替え場所?ロッカー?・・ということは、「さらば」同様のシーンが見られるのか否か。

●古代と島
⇒古代の顎を小突くような(?)、慣れ親しんだ二人の間柄を思わせるような雰囲気で、少しぼーっとした感じの古代になにか島が伝えているようにも思えますね。

キーマン「反(?)・・・波動砲構想(?)・・」
⇒セリフがよく聞きとれず、どういう意味かもまったくわからず。
●キーマン
●礼をするガミラス人の後ろにひざまづいて見える空間騎兵隊制服姿
⇒ともに、誰かしら。
●キーマン(?)の肩越しに、謎の黒髪女性
⇒また妄想がめぐります・・実は?キーマンとその女性は何らかのかかわりのある関係?(勝手な妄想ですが、別の民族、とか)
●古代の目UP
⇒右耳に翻訳機?レシーバー?なにかありますが、どのようなシーンか、この予告編冒頭のズォーダーとのシーンではよく見えず、しているのかしていないか不明。

古代「覚悟、って、なんなんですか!?」
●土方UP
土方「ヤマトは、今から、おとりになる!」
●巨大戦艦とヤマト
⇒間に小さな艦が二つ見える。どのようなシーンだろうか。
●ヤマト主砲発射

0:25
●赤い背景
タイトル「宇宙戦艦ヤマト2202愛の戦士たち」立ち上がる

●ズォーダーの目UP
ズォーダー「だから・・人一倍おそれている・・愛するものが死にゆくことを・・」
●西条、相原、徳川、太田・・
「悪魔が告げる『おまえの愛を選べ -』」の文字
●真田、黒髪女性
●ユキ、何か背負い、振り向き、驚く表情(白ジャケ、ピンクスカーフ姿)
●古代、つらく厳しい表情、目がけわしく
●土方、目深に帽子、目は鋭く
●サーベラー、やや正面からのあおり
⇒この角度から見るのは珍しい?
●ガトランディス人男性
⇒初見と思われるこの男性は、何か重要な役なのかしら・・あるいは、まさかズォーダーが最初こんな姿に変身しているわけではないですよね(笑)。
●ガトランティス人軍服姿3人
⇒すみません・・キャラ名が頭に入っておらず、すぐにわかりません(^^;)。

●まぶしい白い光に向かっているヤマトの後ろ姿(光が大きくなる)
「制作総指揮 西崎彰司」の文字
●巨大ミサイル降下
「シリーズ構成 福井晴敏」の文字

西条「敵戦艦、現在も多数ワープアウト中!・・総数、一万五千を突破!」
●大戦艦の群れ
●ユキ、何か背負いつつ、少女の手を引いている
第二章にて「ヤマトは?」と言っていた少女の手を引いて、救助しているのかしら。第二章で止め絵になりあまり描写されていなかった、あのときの救助シーンなのか、あるいは、新たな救助シーンなのか?
 白ジャケット、パンツ、ピンクスカーフの姿は、「永遠に」のパルチザン活動の際の服を思い出す。あちらは、たしか、赤いスカーフでしたが。

●巨大ミサイルが、空を破り落ち、爆発
●炎の中のヤマトの後ろ姿
土方「ってー!!」
●土方UPから第一艦橋内の土方へ
⇒艦長席に座っている土方。やはり・・私は「さらば」の方の土方がとても好きでしたから、このシーンが見られるなんて、とてもうれしいです^^・・ということは、いずれ?
●ヤマト左後方からの主砲発射
●ヤマト斜め左からのアングルで主砲発射

「音楽 宮川彬良 宮川泰」の文字
●ズォーダー立ち上がる
ズォーダー「やつは撃たない・・撃てるのに撃たんのだ」
●ヤマト、攻撃受け
「監督 羽原信義」の文字

●斉藤と土方
土方「いや・・古代は、撃つ!」
●土方UP、眼光鋭く

●赤い星から発進しつつ迎撃するヤマト
2199パート1の赤い地球から発進するヤマトを思い起こした。新たな発進、のような、特別な意味合いのあるシーンなのかしら・・と勝手に想像。

●見上げる古代の横顔
●沖田レリーフ
⇒沖田さんとの対話シーンがあるのかしら・・などと勝手に妄想。
●斉藤
斉藤「古代!撃て!波動砲を!!」

●ヤマトと接触する文様入り艦、ヤマト主砲で応戦

●ユキ、横顔から正面に振り向き
⇒やや悲し気な印象・・微笑んでいるが、どことなく。
ユキ「古代くん!・・選ばせない・・!」
●古代の目UP、叫ぶ表情
古代「ユキーッ!!」
⇒久しぶりに小野大輔さんの叫ぶ「ユキ!」の声を聴きました^^ 2199が懐かしく思い起こされます。ただ、その時の叫びと、少し響きが異なるように感じられました。求める想いだけでない、もっと、ぎりぎりの切迫した厳しさ切なさ、といったようなものも加味されたような。

●赤い星に飛び込んでいく機体
⇒誰がのっているのかしら?どんなシーン?古代かユキ?・・とさまざまな妄想がふくらんでいきました^^

「宇宙戦艦ヤマト2202愛の戦士たち 第三章『純愛篇』」の文字立ち上がる

●ズォーダー笑の表情(高笑いの声とともに)
●白色彗星が進む
⇒この時の効果音が、なんともいえず、身に染みてくる。
「10.14劇場上映!」の文字
2202ci207
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「2202第三章純愛篇 本予告60秒ver.」感想(概要)
先週末から今朝にかけて、劇場予告編(本予告)を見たくて、ずっと頭の中に浮かんでいたのですが、なかなかPCの前にじっと座ることができず、ようやく午前中に。

細かな感想は、このあとの記事として、シーンやセリフとともにまとめてありますが、まず、初見のざっと見た印象としては、またこれまで同様にテンポよく編集され、セリフと映像が重なっているようで重なっていない・・微妙なずれが、より想像をかきたてるものとなっていまして、どの短い映像、セリフ、音楽も、とても刺激的でした^^

その後、停止やコマ送りのように刻んで何度かじっくりと見ましたが、それを踏まえた後で感じられたのは、現在おかれている私たちの現実がまさにこうした葛藤(いかに判断し、行動するべきか)を抱えているように、リアル感をともなって重なってくるようで、ヤマトクルーたちの置かれた状況の厳しさと苦しみが伝わってくるようでありました。
その中で、今回の第三章の大きなポイントである「波動砲を撃つか、撃たぬか」(予告編内でも、主に斉藤、土方によって、たびたびくりかえされる言葉)、「選ぶ」「覚悟」(古代、ユキなど)・・これらについては、ズォーダーもともに絡んでいるセリフあり、ここからは全く勝手な推測かもしれませんが、ズォーダーから古代に投げかけられる大きな選択において、「愛を選べ」「愛する者の死」「おそれ」「波動砲うつ撃たぬか」などの言葉から推し量るに、ユキが絡む状況における波動砲使用の決断の時があるのかしら、とか。
「古代くんには選ばせない」「ユキーッ!!」(久し振りに聴きました:笑)という意味深な言葉、赤い星に飛び込む機体には誰がのっているのかしら・・などと思いめぐります。すぐに思い出してしまうのは、「さらば」ではデスラーを、「ヤマト2」では古代を、身を挺して守るユキのイメージであり(22022199の世界の延長なので、そのようなユキではないような気もしますが)、なにか、ユキが危険な状況におかれるのでは、と思いめぐらさずにはいられません(あくまで妄想ですが、古代が波動砲をひかねば助けられないような?しかし、それをさせないために、ユキがそのターゲット内に行く?身を投じる?あるいは、古代が選択しなくてすむような何らかのアクションを起こす?などなど・・)。

想像がかきたてられ、想いはとどまることなく、広がっていきました。
2202第三章、上映がとても楽しみです^^
(できるだけ行きたいのですが、時間体力勝負^^;)
2202ci207
別窓 | 映像作品(ヤマト2202) | コメント:0 |
アクセス御礼^^
できるだけ、毎朝ブログの確認はしているのですが、今朝、カウンターの周りの勢いがすごいので、何かあったのかしら・・と、2202公式サイトを見ましたら、9/1付けで、更新されていました。
2202第三章「純愛篇」劇場予告編、キャンペーン情報、とのことですが、ちょうど昨日から、子供たちの学校2学期が始まり、その対応や保護者会に追われ、まだ見ることができていません(涙)。
夏休みのうちに新情報UPしてほしかったですね・・・まだその時の方が身動きがとれましたのに。

でも、まだ第二章BDの再確認(復習)も終えていませんので、慌てずに、心構えができてから予告編はじめ新情報を見たいと思います^^(ツィッターで、チラリ目に入ってしまった画像がありまして・・やはりチラ見でもしてしまうと、初見で見る時の驚きやうれしさが半減してしまいそうで、失敗^^;残念)
子供の世話の方も、もう少し見通しが立ち、落ち着いてこないと、じっくり楽しめそうになさそうなので・・ここは我慢せざるを得ません(涙)。
2202ci207
ツィッターの流れも速く、談話室もおそらく
たくさんコメントが入っていることでしょう・・
また、情報に乗り遅れてしまう悔しさがありますが、
何とか上映までには追いつきたいと思います^^
別窓 | 映像作品(ヤマト2202) | コメント:0 |
「24時間テレビ」
日本TVで放送されました「24時間テレビ」の深夜時間帯にアニソンメドレーという言葉がありましたので、念のために録画しましたものを見ましたら、アトム、妖怪人間ベムに続き、「宇宙戦艦ヤマト」(1974)が登場しました!
しかも、それまでの歌はオリジナルの方ではなかったので、てっきりヤマトもそのように扱われるかと思っていましたら、なんと、ささきいさおさん登場、宮迫さんが戦闘班の制服を着て、かわるがわるに一緒に歌われていました。午前3時になるかというころですから、本当に、驚きました!
映像は、作品紹介にて、パート1の赤い地球からヤマトが発進していくシーン、沖田や古代、古代の波動砲発射シーン、その直前に、バラノドン(こうした紹介映像にはめずらしいかも)。そして、作詞家阿久悠さんの写真とともに紹介。
歌われているときの背景映像には、ヤマトのいろいろな映像が流れていました。
そのあとには、キャッツアイ、ヱヴァンゲリヲン、アンパンマンがあり、オリジナル歌手の歌としては、エヴァ高橋洋子さんとささきいさおさんのみでした・・録画しておいてよかったです^^
ヤマト
まだ番組内ドラマ「阿久悠物語」は見ていないのですが、
ヤマトが出てくるのか、楽しみです^^
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