心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
復活篇関連情報の備忘記録として
「東宝新作映画情報紹介メディア一覧」によれば、これから1週間ほど、いろいろな雑誌にヤマト復活篇が紹介されるようですね。中には主題歌告知やイベント告知などもあるようです。
最近の雑誌はひもやビニールで簡単には見られないようになっているものも多いので、購入前に確認することができないのが、少々難ですね・・すべてを購入してはお財布がもちませんし(^^;)、そうした類の雑誌は、半ば賭けのように選ぶしかないですね。
でも、そんな「選択できる」時を迎えたということは、これまで全くヤマト情報のなかった時期に比べれば、本当に夢のような状況です^^
この調子ですと、公開直前まで、さまざまな雑誌の映画紹介欄などに登場しそうで、うれしいですね^^

サイト「古代進 case study」で、復活篇との遭遇記録をまとめようとページをおこしたものの、その後、遭遇ペースが速く、たくさんありすぎてなかなかUPできませんね(^^;)。とりあえず、当ブログが備忘記録の役割を果たしてくれそうです・・。

さて、最近の、私自身のヤマト復活篇関連の動きとしては、
10月末には、ヤマトスタジオさまへオリジナルポスター付き全国共通前売り券の申し込みを行い、
昨日は、ヤマトファンクラブである「宇宙戦艦ヤマト・オフィシャルファンコミュニティ YAMATO CREW」より、ようやく「入伝」の第一報がありました(ですが、まだ準備中ということです^^)。
あとは、行けそうな日程の試写会いくつかに応募しています。
そうそう・・サンクスヤマトグッズフェアにも、早々にいくつか予約済み^^
2010カレンダーは、とうの昔に届いておりまして、過日、ブログにも書きましたね。

まだまだ、ヤマト関連企画がいろいろとありそうで、楽しみですね。
私の個人的な趣味としましては、ヤマトグッズの中に、文房具類を・・下敷き・鉛筆(シャーペンなどでもOK)・消しゴム・クリアファイル(前売り特典と別のデザイン?)・メモ・ノートなどなどが映画館の売店に並ぶとうれしいです♪

今夜はとりとめもない文章になってしましたが、今週は目まぐるしい一週間で(まだ終わってないのですが・・明日がヤマ場、もう正確には今日ですが^^;)、とてつもない睡魔に襲われております・・・・・ですので、今はこの辺で^^
yuki4
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「キネマ旬報 11月下旬号」
子供時代には、映画雑誌に「スクリーン」を毎月読んでいました。「ロードショー」はなぜかなじまず、ご縁がなかったですね(ヤマトのロードショー特別編集のムックは買いましたけれどね^^)。
ずっと映画雑誌はご無沙汰でしたが、近年よく映画を再び見るようになり、数カ月前に偶然書店で手にしてから、この「キネマ旬報」を読んでいます。活字中心で子供時代には入り込みにくい世界でしたが、今見ると読み応えあり、なかなか得るものも多いです^^

さて、今号には・・「ヤマト復活篇」情報あり、とのことで、想像つきましたが、やはり試写会情報のみ。応募しようと思いましたが、残念・・平日夜では身動きとれません(^^;)。
いろいろな雑誌に試写会情報がありますが、何日かにわたり、また東京に限らず他の都市でもあるようですね。私は・・できれば11/28(土)に参加したいと思って、諸状況整えているのですけれど(子供の世話のバックアップ要員まで根回し済み^^)、行けるかしら。
yamatoG
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キムタク・・さん
書き忘れていましたが、実写版ヤマトが11/2発売の「CINEMA SQUARE」にて紹介されていました。立読みでしたので詳細忘れましたが(^^;)、顔写真や実写版公式サイトにあるヤマトの絵があり、とくに目新しい情報はなかった、と思います。
いずれにしましても、リアルタイムに雑誌で「ヤマト」の文字を発見できるだけでも、本当にうれしいものです^^

さて、最近、’90年代のドラマ主題歌CDを購入して時々聴いているせいか、懐かしのドラマをあれこれと思いだしますね。先日は書店で「懐かしのトレンディドラマ大全」(双葉社:2009年10月4日第1刷発行)なるものを発見。そして、今日は、たまたま夕方にTVをつけてみたら、懐かしい「ロングバケーション」が再放送されていまして、キムタクさんと山口智子さんのシーンを拝見^^ なんだか、お二人とも、とても初々しく見えましたね・・と思うのは、私が年をとったせいでしょうか(笑)。当時はそれなりに同世代感覚で見ていたはずなのに(^^;)。

そして、次なる思いは、かつて感じなかったこと・・キムタクさん=古代進・・か、と。
最近のご出演のドラマは見るチャンスがなくて、どのような演技をされるかよくわからないのですが、映画でのご様子を見ますと、かつてのトレンディドラマの若い頃よりは、今の方が落ち着いている印象であり、古代にはよろしいかと思われますね。
たまに「スマスマ」を見る程度で、日ごろSMAP関連情報には疎いものですから、今後も、なかなか実写版の裏情報も得にくいかしらね・・今回のように雑誌でとりあげていただくとうれしいですね^^
もちろん、実写版公式サイトの更新も楽しみにしています^^
kodai1
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「宇宙戦艦ヤマトシリーズ」一挙放送!
10/28付けの東北新社さまのニュースリリースにおいて周知がありましたが、ファミリー劇場にて、「宇宙戦艦ヤマト 復活篇 公開記念特集」として、12月に「宇宙戦艦ヤマトシリーズ」一挙放送が予定されています^^

これまでのTV版パート1、2、III、「新立ち」、映画「劇場版」「さらば」「永遠に」「完結編」、そして、「宇宙戦艦ヤマト 復活篇」公開記念特別番組「ぼくらとヤマトの軌跡」が放送されるようです。

これまでも何度か、これらの映像作品は放送されてきましたが、「復活篇公開記念」として改めて特集していただけるのは、とてもうれしいですね^^
とくに特別番組は、どのような内容になるのか・・とても期待しています^^
yamatoB
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クリスマスツリー
街中を歩くと、もうクリスマスの音楽が流れ始め、クリスマスツリーが飾られているところもありますね。今年はかなりあわただしかったせいもあり、よけいに、季節に先行されるばかりで、気持ちが追いついていきませんでしたが、せめてブログ上では、その気分にひたりましょう・・と思い、サイドバーに例年通り、クリスマスのカウントダウンをのせました^^(暖炉の調子は悪いので、今年は断念します^^;)
昔から華やぐこの時期がとても好きでした。
今年は、ヤマト復活篇の公開もありますから、ますますわくわくしますね。
kodai1461xmas
↑少し早いですが、気分だけでも^^
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「日経エンタテインメント!12月号」
今週は、主人が出張中で少しはじっくりPCに向かう時間もできるかと思ったのですが・・こなすべき予定の多い週にあたり、ふだんよりも課題が多いうえに、ひとりですべてをきりもりするので、ほっとする時間というのが、本当にないですね・・。まだ週半ばというのに、疲れ果ててます(若干風邪気味^^;)。
低学年の息子のクラスはこのところ毎日ほぼ数人ずつ新型インフルエンザでお休み中でありますし、近所の仲良しのお友達もなりましたから、もう、まさにすぐそこここにしのびよってきているのを実感しています。軽症ですむならかかってしまった方が免疫もついてよいとは思うのですが、やはり重症化リスクは心配ですからね・・神経ピリピリしています。

さて、こんな中で、昨日手にした「日経エンタテインメント!12月号」には、復活篇実写版の両方に関する記事が載っていました。
「冬映画26本期待度ランキング」では、やはり、映画業界の全体の中ではシビアな評価となりましたね。でも、このランキングでヤマトより上位にある映画のうち、私の個人的な趣味として見たいと思う映画は・・「カールじいさん」「ゼロの焦点」「2012」「クリスマス・キャロル」・・くらいでしょうか(^^;)。最初期待の高かった「アバター」は、今は少々・・ノーコメント。
「ヤマト復活篇」については、「動員数が未知数」という表現であるのは、妥当なところではあると思います・・ですが、それをぜひとも打ち破って来年のヤマトイヤーの盛り上がりへとつなげていただきたい・・と思います。マニアのファンだけでなく、もっと広い層の方々に見ていただけるような作品であることを期待しています^^

さて、もうひとつの記事には、「現在、復活篇と実写版の映画制作が同時進行していること」がとりあげられており、「情報が混乱していたり、いろいろと気がかりな点などあること」について書かれていますが、両方を正しく理解するために整理して書かれているので、好意的にうけとめられました。
つい最近「ココ・シャネル」の映画が二つ上映されましたが、なぜ同じ時期に同じ題材の映画が上映されたのかしら、と不思議に思ったものですが(詳細は調べていませんが)、ヤマトについても、ずっと追いかけてきた身としましてはこれまでの経緯を知っているので混乱しませんが、初めて両方を知った方々には何が何やらわからないでしょうね。

そういう意味でも、来年のヤマトイヤーでは、これまでのヤマトの作品世界全体を俯瞰できるようなイベントやTV放送(映画館での上映でもうれしいですが^^)などを期待したいですね。
なぜ、今、ヤマトが復活したのか、実写版への経緯など・・それによって、ヤマトの作品の意義がより強く伝わるとよいですね。

あわただしく過ぎていく毎日で、あっという間に、公開日まであと1カ月少々となりましたね。
楽しみです^^
ヤマト
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