心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
「題名のない音楽会」
昨日放送されました2199劇場上映版の映像を再確認しましたら、BDデッキ側の設定調整により、圧縮解除できましたので、とりあえずひと安心しました(^^;)。

今日も一日中雨になり、外出もおっくうになってしまいましたので、これまでたまってしまった録画番組もあわせてダビングしていましたら、その中に、8/21放送の「題名のない音楽会」があり、中村紘子さん追悼の内容で、「皇帝」が演奏されているのを発見^^
その映像は2007年の東京都交響楽団(大友直人氏指揮)と一緒の演奏でしたので、「劇場公開版復活篇」サントラにおけるメンバーとほぼ同じ(ピアノは異なりますが)と思われ、まさに同じ音に感じられて、とても懐かしい想いにかられました^^
ため込んでいたものの中に、大切な宝物が隠れていることもあるものですね・・もともと中村紘子さんのピアノは、亡き母もファンで、コンサートに聴きに行っていたほど^^・・めぐりあわせのような縁を感じます(いつもはお彼岸の前にお墓参りに行っているのですが、今月の長雨で先送りしていましたから、何となく気になりまして^^)。

いよいよ来週から関東の長雨も解消されるようですから、きもちも新たに過ごしたいものです(晴れたら、まずお墓参りに行く予定^^)。
kodai17
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「復活篇劇場公開版」への想い
今朝、車の運転中、先日整理していたCDのうち、ショパンのアルバムを久しぶりに聴きました。夜想曲やワルツなどの楽曲タイプ別にまとめられているもので、まずは、と夜想曲を聴きはじめたところ・・最初の「夜想曲第1番」で、もう、すっかりきもちは「復活篇」へ。古代がアマールでユキへの語りかけするあたりのシーンに想いをはせる・・すると、劇場公開版を初めて見たときのあのころの熱い想いがよみがえってきました。
今朝の関東は雨。それもかなり激しい雨も。その中で聴くショパンのピアノの旋律は、なんとも幻想的だった・・。
運転に注意しなければならないけれども、こころが現実と想像の世界を行き来してしまう。

やがて、楽曲は、だれもが知る有名な旋律も・・そして「夜想曲第13番」へ。最初の一音から、また「復活篇」の世界に飛んでしまう。そのくらい、音楽と映像とその時の登場人物たちの想いがいっきによみがえってくる。真田さんのヤマトへの想い・・雨の情景が、運転中の雨と重なる・・また、現実と想像の世界のはざまへ。

まだまだ音楽は続く。
ショパンを聴きながら、ときに「復活篇」の世界を味わうなんて・・使用されていないそのほかの楽曲を聴いていても、何となく、「復活篇」の世界を思い起こしてしまうのは、なぜかしら。
「復活篇」が永い眠りからよみがえったように、ショパンも子供時代のピアノの記憶とともに長い時を経てよみがえったような感覚で、どこか無意識下でフィットしているのかも。
「復活篇劇場公開版」の映像と音楽のリンクがすばらしかったからかも。
またこのアルバムにおける夜想曲は、「復活篇劇場公開版」のピアノと同じ横山幸雄さんだからかもしれない・・。

ヤマトの世界へのこんなアプローチの仕方もいい。
いろいろな視点で、奥深い世界を楽しみたい。
kodai14
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明日への希望
久しぶりに夜更かししています・・今月に入って、子供たちはバラバラにテスト休みや短縮などなどで、在宅率も高まり、日中一人で過ごす時間はほとんどなくなりましたので、体調が乱れぬ範囲で時差活動中(^^;)。

東日本大震災が起きてから、明日でちょうど3年たちます。
この3年間は、私事ですが、あまりにもいろいろなことがありまして、それ以前の生活を思い出すのが難しい・・いえ、正確には、「それ以前の私」ですね・・私自身が、いろいろなことを通して、ずいぶん変わってきたと思います。
「生きること」「生きていること」の意味を、以前にもまして考えましたし、以前に比べて明らかに異なるのは、「わたしをとりまくすべてのものの存在とのかかわり」を、よく考えるようになってきたことかしら。
私はひとりで生きているのではない・・そんなことは、とうの昔にわかっていたけれども、実感として、それは「私一人では生きていけない(多くの人の支えによって生かされている)」という切実な思いばかりでなく、「周りとのかかわりやめぐりあわせによって、生かされている(それは時間を越えた、先人たちの存在によっても)」という感謝の思いに似た想いに至るようになってきたのだともいえると思います。

先の記事でも触れました拙文「復活篇続編メモ的シナリオ」を改めて読みますと、非常に稚拙な言葉づかい・・などと、多々お恥ずかしいところがありますが・・想いの源は、すでにここにあったように思います。
震災前に、漠としていた想いが、震災後、それもずいぶん経った今ごろになって、ようやくつかめてきたのか、と。
奇しくも、古代が宇宙をさまよっていたのと同じ「3年」という時の流れの中で・・。

明日がよりよきものとなりますように・・
希望を胸に。
earth
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佐渡先生は大村さん?
今朝のYahoo!ニュースのTOPにUPされていました「2代目波平の声に茶風林」という記事。
・・となると、「復活篇」続編があるとしたら、佐渡先生のお声は、大村さん・・?
大村さんの魂が、続編にまで生き続けていきそうな予感がして、少しうれしくなりました。
kodai14
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「軍師官兵衛」
NHK大河ドラマ「軍師官兵衛」には期待大。
主演の岡田准一さんには、内面からにじみ出る人柄と、アクションが決まりそうな身体的センス、また知性も感じられ・・まさにそのままその役柄にふさわしい、と思わせてくれそう。周りに媚びない、筋の通った男らしさも感じる。
サイト「古代進case study」TOP絵を変更してから気づいたのですが、「復活篇」の古代の制服のコートの襟の配色デザイン(黒白)が、黒田官兵衛の上着(羽織?)の襟元のあたりと似ていて、無意識的に私の中のなにかとても大切なものの部分にひっかかっていたのかも。
以前、映画「図書館戦争」「天地明察」を見たときにも書いたと思うのですが、亡き父の若いころに似ていることもあり(見た目だけでなく、歴史好き、なども^^)、本能的に、こころの奥の方で郷愁にも似た、惹かれる想いを感じているのかも(ファザコンか?!:笑)。
とにかく、一年間楽しみです^^/
kodai14
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復活篇DCサントラCD
先の記事に書きました通り、あまりに復活篇DCの記憶にあいまいな部分が多いため、「復活篇DCサントラCD」を出してみましたら、あまり聴いていなかったことが判明(恥)。
たしか、去年の2199発進式(2/18)イベント上映スタート(4/7)の間に、発売されたかと思いますので、おそらく勉強不足だったかと・・復活篇DCの音楽が頭に入っていない、というのは、これまで復活篇の世界を追いかけてきました身ですのに、情けないものでした・・。
2199の方にかかりきりになっていたかもしれません・・また、ちょうど家族の生活もバタバタしていましたし。

今後、復活篇DCが、復活篇の世界のスタンダードとなっていくのかしら。
2199もひとくぎり付きつつありますので、復活篇の世界の復習や・・DCについては、もっと突っ込んで学ばないといけませんね(笑)・・なんと、贅沢な楽しみなのでしょう^^
2199という大作もあり、復活篇という奥深い世界もまだ残されているなんて。
ともに、まだまだ追いかけて、その世界を深めて、味わい尽くしたいものです^^
ほんとうに・・今という時をともに歩めて、ヤマトをリアルタイムで楽しむことができまして、しあわせなことです^^
kodai13
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TV放送版「復活篇DC」
深夜でしたので、冒頭シーンだけでもリアルタイム視聴しようと思ったのですが、つい、うたた寝を(^^;)。
視聴確認、今日になってしまいました。

とにかく、まずは、地上波TV初放送、おめでとうございます。
映像の右上に刻まれた「TBS」の文字が、そのしるし・・うれしいです^^
カットがあると予想はしていましたが、これほどとは・・!
でも、とにかく、地上波TV放送されたことがうれしいですから、それはそれとして・・今回の放送を機に、DVD&BDで確認してみよう、また、劇場公開版と比較してみよう、と思われる方がいらしてくれると、もっとうれしいですね。
実際、とても惜しいシーンがいくつかカットされていましから^^

以下は、私が気づいたカットシーンです。
が、サイト「古代進case study」をご覧になるとおわかりになるかと思いますが、劇場公開版の方はかなり見に行きまして、何度もDVD&BDでも見直してまいりましたので、かなり頭に入っているのですが、DC版は、それにくらべますと、少なく、とくに音楽と映像のくみあわせが、劇場公開版ほどに頭にインプットされていませんでしたので(今回見て記憶が薄れていることがよくわかりました^^;)、カットシーンはもっとあるかもしれませんし、まちがいもあるかもしれませんこと、また、DC版音楽については記憶があいまいですので、チェックしませんでしたこと、ご理解くださいますように(時間がもっとありましたら、じっくりと細かく比較確認してみたいところなのですが^^;)。

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●冒頭のスキャットが途中で切られ、宇宙空間、太陽系、地球、ブラックホールなどの描写がすべてカットされ、その間の羽佐間道夫さんによるナレーションが全くなくなっていました(涙)。
⇒さみしいですが、かえってブラックホールについての「生命体」
 という表現が欠落している方が、ラストとしっくりいくかも
 しれませんね。
 また、以下、カットシーン多々ありますが、劇場公開版になかった
 DC版ならではのよいシーンは残されていますから、状況説明や
 人間性が加味されている点はほっとしました(ただ、カットされる
 ことで、効果的なシーンの意味が伝わりにくくなっているところは
 いくつかありましたね・・以下に書きましたが)。

●「撃って撃って撃ちまくれ!」の直前が少しカット?

●古代登場、古代の荷物の受け渡しシーン、ユキの手紙の最初の方が少しカット?

●桜井と大村らと古代の会話。
⇒大村さんがヤマトの副艦長になる流れがとらえにくい?
 (その後の信濃での古代との会話の意味も)

●上条が助けられるシーンカット、すぐに古代と上条の会話になる。

●古代が地球に降り立つ前、「アクエリアス・・」とつぶやくシーン。

●古代が自宅に入る前の髪を整え、入ってから荷物を置くシーン。
⇒ここで初めて、アクエリアスが夜空に描かれていることになる。
 完結編シーンにおいて、アクエリアス、ということばが初めて出る。

●アクエリアスのドックに向かう乗り物のシーン。

(このあたりからCMが時々入りますが、地上波であることを意識できてうれしい^^
 ちなみに、ヤマト関連CMはゼロでした・・なぜ!?)
山寺古代、やはりステキ^^復活篇世界においては、古代は山寺宏一さん以外に考えられない!)

●なんと!・・沖田艦長のレリーフへの古代の表情、古代がユキへ語りかけるモノローグのシーンがカットされていた!!

(カットシーン多々あるので、興味持たれた方は、できれば、DVD&BDでご確認を。)
(医務室の上条小林美晴シーン、加藤制服シーンは、しっかりはいっており、よい^^)

●移民船がゴルイ艦隊に攻撃されるシーン。
⇒これがないと、CM明けの古代が急発進させていく、その思いが
 伝わりにくい。

(改めて、戦闘シーンの迫力はすごくて、全体的に渋くてストイックな雰囲気が漂い、正統派ヤマト、という感じがする・・重みも感じられる。2199を見てきた直後だから、より、その違いがわかり、味わい深い。)

●戦闘シーンのあちこち、少しカットされているような気がする。

(今回見ましても、音楽が映像としっくりと感じられない部分があると感じられるのは、以前、劇場公開版との違いを感じたときと同様で、これは、どうしても、劇場公開版の方が、刷り込みの影響が大きいためと、私の個人的な感覚によるものでしょうけれど、映像のシーンの情感の高まりとマッチして、テンポよく、インパクトが強いと感じてしまうのですね・・)
DC版ならではの挿入シーンは、どれもドラマとしてよりよい効果があり、よかったです^^)

●桜井と真穂の会話の一部カット(『あと三日』の前)。

●終盤駆け足の印象?ところどころカット?

(ラストあたりは、ほぼカットなしと思います。よかった・・『この愛を捧げて』のBGMもよいです。
ナレーションもきちんと入り、『この愛を捧げて』の歌も入り・・。)
⇒冒頭のナレーションや宇宙空間のシーンがカットされてしまったので、
 作品における起結のまとまりがなくなってしまっていますが、
 このあたりも含め、カットシーンも、ぜひ機会がもてる方は、DVD&BD
 確認してみると、より復活篇の世界を楽しめることと思います^^

●「この愛を捧げて」の歌は一部カット、エンドクレジットは打ち直されて簡略化されていたと思います。

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以上、あいまいな記憶にもとづくものですが、今回のTV放送版について、気づいたところを書きました。
これを機に、多くの方々に、復活篇の世界に関心をもっていただけたら、うれしいですね。
私は、今回、久しぶりに見まして、とても懐かしい気持ちと、今になって気づくところもあったり、ととても楽しむことができまして、改めて、劇場公開版、DC版ともにDVD&BDを見直してみたい、と思いました。
そして、ぜひとも続編を楽しみにしています。
(見ながら思ったのですが、真田さんは、続編があったら、せひ登場させてあげてください・・声優さんがどなたになるかわかりませんが、第一部を見ていますと、さみしくなってしまいました・・このままお別れは嫌ですものね)
kodai15
↑この古代君のシーンがなかったですね・・
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今夜「復活篇DC」地上波TV初放送!
先日書きましたが、今夜23:58からTBS(関東ローカル)にて、「復活篇DC」が放送されます!
2199TV放送時に、ネット上で知りました録画予約ランキングサイト「テレビ王国」(テレビ王国予約ランキング(東京版)))では、ただいま1位!!
(ついでに・・2199最終回の先週1週間分集計も1位ですね^^祝!

これを機に、復活篇の世界への勢いが増しますように、心よりお祈りしております。
kodai14miyuki
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祝!「復活篇DC」地上波初放送
TBSサイトにおける放送予定がUPされました。
10/2放送予定「復活篇」は、DC版の方のようです。
これまで、復活篇コンプリートボックス購入者にむけての上映会(秋葉原)と、たしか夜間のみでしたかの1週間の上映会(新宿)で上映されただけで、あとはDVD&BDで視聴するしかありませんでした。
DC版の存在が、どのくらいの方々にすでに浸透しているかわかりませんが、今回の地上波放送によって、さらに、より多くの方々に見て、知ってもらえたら、うれしいですね。
今後の展開に、よりよき道が開かれますように^^
kodai15

(追記2013/09/25/17:15)
TVのデジタル番組情報を見ましたら、「地上波初!」「必見!」などと
紹介されていまして、とてもうれしくなりました^^
また、その日の21時の映画枠では「ノウイング」が放送されるのですね・・
これは劇場で以前見ましたが、東日本大震災後、TV放送予定にありましたが、
別の映画に変わってしまいまして、今日、久しぶりに目にし、私事や復活篇
ともに、これまで経てきた「時」を感じました(大震災の年、母が亡くなり、
復活篇は亡き母との思い出の作品ですので)。
また、同じく「地球滅亡の危機」というテーマにおいても、私の中での
作品間の縁(つながり)を感じ、今回意図的に「復活篇DC」が同日に
放送されることとなったのかしら・・などと思いめぐらしてしまいました。
いずれにせよ、感謝の思いでいっぱいです^^
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TBS「復活篇」放送!
先ほどの記事UPのあとに、グッズのチェックなどをしようと、ヤマトクルーサイトを訪れましたら・・
TOPにニュースがUPされていまして、びっくり!!

「TBS(関東ローカル枠)、2013年10月2日(水)夜11時58分~2時28分」に、「ヤマト復活篇」が放送される、とのことです!

とにかく、地上波放送というのは、初めてのことですから、とてもうれしいです^^
近年の新作(実写版、2199)の中では、一番最初の2009年に公開され登場しましたのに、なかなか地上波TVに登場しませんでしたものね(たしか実写版は地上波放送されましたよね・・記憶があいまいですが^^;)。
TBSサイトにはまだ情報がUPされていないようですが、劇場公開版になるのか、ディレクターズカット版になるのか、気になるところです。
また、地上波放送となりますと、他の映画などでも多々カットされたり、エンディングが省略されたり、というのが常ですから、これはもう、わかっていることなので、目をつぶりたいと思います・・それよりも、「復活篇」が地上波放送されることの方が、すごいことなのですから。

あの、「復活篇」が制作されることを知ったころ、今のような状況は、とても想像できませんでした。
ここに至るまでの長い時間、すべてはなにもむだなものはなく、すべてがあったから、今があるのですね。
感謝^^
kodai14
これが、よい機運につながりますように。
復活篇続編へ向けて・・

(追記2013/09/24/23:00)
そういえば・・来月分の各種TVガイド誌はもう発売されていまして、私はチェックしていませんが、掲載されているのかしら・・。未定枠としますと、告知CMなど、積極的にしてほしいですね。多くの方がご覧になれるように・・。
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「風音~君に逢いたくて~」
その後、何度も聴いているのですが(^^;)、「風音~君に逢いたくて~」の歌詞を聴くにつれて、2199古代よりむしろ、復活篇古代の方が、合いそうな状況かな、と。
下の記事に追記するには記事カテゴリが異なりますので、あえて、別立て記事としてUPしました・・(この、2199で大いに盛り上がっているところを、すみません^^;中断するようで)。

もちろん、曲調はややアップテンポで、若い世代を想定したような初々しいイメージですし、復活篇古代は、もっと年代が上の落ち着いた大人の古代なのですが、こんなふうに、内なる情熱的な想いを抱いていたとしたら・・と、勝手に妄想が広がってしまいまして(*^^*)。
そういう意味では、もう少しスローテンポで大人っぽい雰囲気にアレンジされ、復活篇続編古代の想いに重なるように使われていったらよいのかも・・なんて、私の勝手な妄想で、すみません・・。
(注:復活篇続編につきましては、なんの情報も得ていませんので、私一人の想像のお話です)

本当に、ステキな曲をありがとうございました^^
ここ数日、夜の眠りが浅くて、真夜中によく目覚めてしまっていました・・原因不明ですが、もしかすると、もうすぐ2199第六章公開のため、無意識にエキサイトしてしまっているのかもしれませんね。
今夜は、この歌で、ますます目がさえてしまいまして、どうしましょう(笑)。
kodai14
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クラシック音楽館 N響コンサート
21:10ころ、家族のTVの合間にNHKEテレを見てみましたら、ちょうど、「皇帝」の曲が!
迫力あり、音もよかった・・
劇場公開版「復活篇」のあのヤマトのシーンが鮮やかによみがえってきました^^
思わぬところで、聴けてラッキー♪
ただいまも演奏中。
kodai15
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ファミリー劇場「復活篇DC」
今日は水曜日、ファミリー劇場ヤマト劇場では「復活篇DC」が放送されていまして、少しBGM代わりに流して聴いていました。
羽佐間道夫さんによるナレーションがとてもいいですね・・改めて感じました^^

頭の中は、2199復活篇旧作品が入り乱れておりまして、やや混乱気味ですが(^^;)、こんなにヤマト作品に囲まれて、本当にうれしい限り。数年前は、ブログに書くテーマを探し出すのも、やっとの思いでしたのに、今では書きたいことが次々出てきて、追いつくのが大変なくらいですから(笑)。
kodai15
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ファミリー劇場「復活篇」
おととい、ファミリー劇場「復活篇」が放送されました。始まる前に、4/27「宇宙戦艦ヤマト HDリマスター版」、4/28劇場版5作品放送CMが流れました。また、ファミリー劇場をご覧の方へのプレゼントに「さらば宇宙戦艦ヤマトBD」を10名様にプレゼント、というお知らせも流れました。
ヤマトの出現頻度が増しているようで、うれしいです^^

さて「復活篇」もまたちらりと見てみたのですが、改めて、2009年12月に長年の時を経て再会したあの時の思いがよみがえり、そして今の2199・・と考えますと、しみじみとした思いにかられました。そしてまた、「復活篇」の音楽が、かなり私の中に刷り込まれていますことを感じ・・やはり、特に後半のクラシック音楽中心における映像との一体感は、すでに私の中で、確たる位置を占めている、と実感しました^^
「復活篇」は、わたしにとって、やはり大切な作品。

いろいろなヤマト作品に囲まれて、うれしい限りです。
「復活篇」続編も期待しています^^
kodai14
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ファミリー劇場「復活篇」「復活篇DC」放送中
本日19時よりファミリー劇場にて「復活篇」「復活篇DC」放送中^^
ただいま、「復活編DC」のアマールのシーン。
ずっとTVを占領することはできませんが(^^;)、ときどき家族の番組の合間に見てきまして、とても懐かしい思い。
「リアルタイムでTVで放送されている」ということに感動。すでに「懐かしい」感覚を感じられることにも感動・・それだけ「ヤマト復活から現在までの時間を経て、なおヤマト作品が世に出ている現在」という持続性を感じられるのですから。

家族も久しぶりに映像を目にし、音楽を耳にして、「こんな作品だったね・・」と、少し会話できるのがうれしい。
やはり息子が一番興味深いようで、それもうれしい。

「復活篇」の終わりに、納谷悟朗さんへのご挨拶テロップが流れ、「復活篇DC」との間に、「4/27に宇宙戦艦ヤマトHDリマスター版放送」CMが流れました。
・・しばし、復活篇の世界に浸りたいと思います・・
kodai15
ところで、CMといえば、
本日の2199CMは、キャラバージョンでした。
あと2週間でTV放送が始まるのですね・・
ドキドキしてきました^^
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復活篇CM
毎週水曜は、ファミリー劇場ヤマト劇場が放送中ですが、本日は「ヤマト2」第11~14話。ひさしぶりにさきほど、第12話の宇宙蛍~空洞惑星に至るエピソードを見ました^^ たまたまめずらしく家族全員が近くでなんとなく見ていましたが、息子がやはり一番熱心、主人はつっこみ(^^;)、娘は早々に寝る・・という図式(笑)。私はといえば、正座をしてTVに向かい・・。
中学生のころは「さらば」至上主義に走っていましたので、「ヤマト2」は斜に構えて見ていましたが(笑)、それでも古代君とユキのシーンは、しっかり追っかけていましたね^^ あまり何度も見直していませんでしたので、今日とても久しぶりに見て、懐かしく楽しめました。

さて、前置きが長くなってしまいましたが、その「ヤマト2」の各話エンディングの歌の直後に、3/24(日)19時から放送予定の「復活篇」「復活篇DC」CMが放送されていました! 「復活篇」の真田さんと島と古代のシーン、そしてアルフィーの歌をバックにアクエリアスの氷の中から発進するシーン、そのあと「復活篇DC」についてのナレーションがあり、このところ2199に飛んでいましたので、とても懐かしい思いとともに、わくわくしました^^(私事でありますが、接続設定の都合上、わが家では、その映像を保存できない状況にあり、とても残念(涙)・・どこか何かのソフトなどで、このCMを収録してもらえないかしら。)

なぜ、24日に放送されるのかしら。何か意味があるのかしら・・4月から2199がTV放送されるタイミングに合わせて、「復活篇」に関して何かがあるのかしら??・・などと、あれこれ妄想してしまいました(笑)。
久しぶりに見る復活篇古代君は、やはり大人ですね・・・久しぶりにまたドキドキしてきました^^
続編、どうなるのでしょう。
kodai14
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ファミ劇「復活篇」「復活篇DC」初放送!
サイドバーのクリスマスカウントダウンは、12/25までのもので、あと10日を切りました。
すでに少し前から情報は流れていましたが、そのクリスマス前の12/23,24(ともに12時~14時半)ファミリー劇場にて「復活篇」「復活篇DC」放送、と急きょ決まったようです(ただ今、ファミ劇アクセスランキング『復活篇DC』3位!!)。
地上波でないのが少々残念ですが、TV初放送は、やはりすてきなクリスマス企画・・うれしいのも事実。
すでに録画予約ずみです。DVD&BDはもっていますが、なにかCMなど情報が流れるかもしれませんし。
復活篇の続編への期待も、また高まりそうです・・。
kodai14
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復活篇への想い
子供たちの新学期が始まって、初めての週、まだ生活リズムを微調整中で軌道に乗るにはもう少し。
私自身もまだまだ・・。

そんな中、また久しぶりに、今日は復活篇コンプリートボックス特典CDを聴いてみましたら、ディレクターズカットサントラCDとはまた違って、とても心の奥深いところにうごめく私の想いを感じました^^
劇場版復活篇に対しては、公開前のハラハラドキドキした思いが尋常ではなく(今となってはそれもよい思い出^^)、映画館に通い続けた日々とそのときの想いなどがよみがえってきてしまうので。復活篇古代くんに再び恋していたみたいですし(^^;)。
そのときの想いとサントラのひとつひとつの楽曲がリンクしているのですね・・とくにクラシック曲は、情感高まる、崇高とも感じられる演出をしてくれていましたから。

ラストは、続編や「この愛を捧げて」の歌詞にフィットするディレクターズカットがお気に入りですが・・・とは、あくまでも私の好みの世界のお話。作品の比較論をするにはまだまだ視聴回数と時間が必要かと思われますが(私の中で熟成されるような必要あり:笑)。
まだ見るたびにいろいろな思いがわき起こってしまうので、作品へのスタンスがつかみきれていないのかもしれませんね。

映像や音楽・・といろいろな角度から作品を楽しめるのは、本当に幸せなことです^^
BD&DVD,CD、と二つの復活篇作品についてそれぞれ発売されたことに感謝します。
kodai15
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「宇宙戦艦ヤマト復活篇ディレクターズカット オリジナルサウンドトラック」
昨夜、睡魔に襲われつつも、いっきに聴きました^^
懐かしさにぼやかされてしまう記憶と、ディスク2枚のDC版完璧盤といえるボリュームにあって、厳密な検証をしたわけではないのですが、劇場公開版DC版の間に微妙に揺れ動いていた私の音楽への思いの揺れ(同じ曲か否か、などについて)は、ほぼ解決することとなり、とても納得のいくサントラCDとなりました^^

解説書の、早川氏と吉田氏のご挨拶には、これまで歩んできたヤマトの足跡とともに感慨深いものを感じ、吉田氏による各曲解説には、他のCDにある音源も明記され(今回初公開のものはその旨)、また劇場公開版との違いにも言及されているので(劇場公開版ではBGMなし、とか、別の使用曲名など)、とてもわかりやすかったです^^

いまいちど、「宇宙戦艦ヤマト復活篇・オリジナルサウンドトラックCD」「『復活篇コンプリートボックス』特典CD」などと合わせて、劇場公開版DC版との音楽の使われ方の違いを整理してみたくなりましたね・・・。
すこしちがうかしら、とあいまいに感じていたものが、やはり若干変えた新録のものだったり、劇場公開版で聴きなれない曲を探し当てたと勘違いしてしまっていた曲がのちにDC版で使われていたのを今頃知って、偶然の一致に驚いてみたり(『イスカンダルの危機』を、当初、中央作戦室の曲と思い違いしていました^^;)、などと、個人的に新しい発見もあり、いろいろ楽しめそうです^^
kodai15
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はじまりへの想い
思えば、復活篇公開前に設立されたヤマトクルー・・ヤマト公式コミュニティサイト。
子供時代にはヤマトファンクラブに入れませんでしたから、今になって、そのうれしさを感じていました。
今日、無事に、そのヤマトクループレミア会員証入会特典グッズが届き、しみじみとした思いで、ながめました・・・・
シリアルナンバーは、PC申込時と振り込みによる入金確認時のどの時点でふられたナンバーかわかりませんが、個人的には比較的好きな数字になっていたので、うれしかったです^^

そして、近年のヤマト新作品のすべてのはじまりにあった復活篇・・そのDC版のサントラCDも、本日無事に届きました。これから聴いてみるのが楽しみです^^
eve1ya1
↑すべては、この展示におかれていた
 ヤマトクルーチラシから・・
 今回のキャラホビには行けませんでしたが、
 この時と同様の5メートルヤマトがおかれて
 いたのかしら?
 (それとも、その後のカフェクルーにあったヤマト?)
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久しぶりに復活篇DC
TV BD-BOX特典ディスクにあります設定資料などを少し見てみましたら、懐かしい気持ち。当時の多くの方の思いが込められている作品、と改めて思いましたが、その後なぜか、復活篇DCをむしょうに見たくなりました。
このところ2199ばかり見ていましたのと、設定資料などを見るうちに、2199ではどのように表現されるか気になりましたが、また一方で、この世界の後に続く復活篇はどうなっていくのか、ととても気になってきまして・・明日のサントラCDの予習のためにも。

とてもよかったです^^大人の雰囲気漂い・・ストイックな感じも^^
いろいろ細かい点、書きたいことがあるのですが、それはサイト「古代進case study」に書くことにします。たいしたものではありませんが、初見のあとの復活篇DCへの思いもいつか書きたいと思っていましたので。
久しぶりにまた、かきたてられる思いがしてきました・・

これとなったら、あれ・・というように、いろいろなヤマト作品の映像や音楽をチョイスして楽しめるなんて、本当にしあわせなことです。今夜は主人出張のこともあり、視聴環境が整えられたことにも感謝。
9月からも少しずつ、さらに作品をじっくり味わっていきたいと思いました^^
kodai14
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「宇宙戦艦ヤマト復活篇ディレクターズ・カット オリジナルサウンドトラック」
驚きました^^
ヤマトクルーさまの談話室、このところこまめにチェックできず、まとめていっきに閲覧することもありまして、さきほど知りましたが、「宇宙戦艦ヤマト復活篇ディレクターズ・カット オリジナルサウンドトラック」8/22に発売されるのですね!
さっそくアマゾンサイトさまにて確認。
収録予定内容を詳細にチェックしていませんが、ざっと見たところ、劇場公開版のクラシックが減り(少しさびしいのですが)、復活篇コンプリートボックス購入特典のCDにおける曲などがが織り込まれているようですね。
楽しみです^^

次々とヤマト関連グッズが発売され、うれしいことです^^
またひとつ、予定表にメモしておかなければ・・・。
miyuki
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復活篇DC久しぶりに
ようやく「復活篇DC」DVDを見ることができました。
購入後3回目になります。時間がとりにくかったこともありますが、いろいろ思い出深い作品なので、時間と精神的ゆとりのある時に、きちんと向き合って見たい、という思いがありましたので(この、作品との距離感は『さらば』と似ているかも、とふと思いました・・)。

久しぶりに見ますと、感じるところ、たくさんありました。
サイト「古代進case study」で、2回目を見た感想をいつか書きますね、としていましたが、ずいぶんと時間もたってしまいましたので、今の時点における感想をとりまとめることにして、作業中です。

久しぶりの復活篇は、やはり見ごたえありました^^
やはり、この世界の古代くん、好きです。
kodai15
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「復活篇音楽」~かきたてられる想い
ずいぶん久しぶりの記事となってしまいました・・旅行に行ったわけでもなかったGWですが、やはり家族がお休みですと、なかなかひとりPCに向き合ってもいられず。

時々ネットチェックはしておりましたが、静かにヤマトの世界と触れることができる時間をもてますと、心が開放されます^^
今日は、日中の運転中、ひさしぶりに、復活篇サントラCDを聴きました。
復活篇DC版も無事に公開、DVD&BDも発売され、また2199という新しいヤマトの世界も開けた今、ひさしぶりに復活篇の原点である劇場公開版の音楽を聴きましたら、とても新鮮な気持ちになりました^^

2009年という年の、ヤマトと再会したあの感動がよみがえり、胸が高まります・・・プロモーションDVDが送付されて初めて見たときの思い、そもそもヤマトの新しい映画作品が公開されると知ったときの思い、なかなか事前の情報公開がされなくてやきもきしていたあのころ、ヤマトクルーに登録したときの思い、完成披露試写会でお会いできた西崎義展さんやささきいさおさん・・ああそういえば、たしかこの年の4月には宮川彬良さんのコンサートがあり交響組曲宇宙戦艦ヤマト(A面のみ)を聴けたのだったわ・・・などなど。

アルフィーによる「宇宙戦艦ヤマト」の歌は、発進シーンから真田さんがヤマトを見つめるシーンまで、とか、後半のクラシック曲と映像の絶妙なタイミングからゾクゾクとするような心かきたてられる思いがする・・など、音楽を聴いただけで、劇場公開版の映像が鮮やかによみがえって、胸が熱くなります。
なにしろ、幸い母もまだ元気でしたし子供の受験もなく、パスポートで見ることができたためもあり、18回(サイト『古代進case study』の文章をUPした後1回見たので、正確には19回なのですが^^;)も、映画館に見に行ってしまった、というあのときのこころひかれる想いもよみがえり、胸がきゅっと締めつけられるような気分。

劇場公開版復活篇は、すでに私の中にすっかりとりこまれ、刷り込まれていることを、音楽を聴きながら感じました^^
最初のプロモーションDVDではどうなることかしらと思いましたが(笑)、やはり、ヤマトとなると、自然に、私の中にとりこまれ、きちんと私の中で居場所が確保されるのね・・・と、改めて感じました。
あのころ、いまのヤマトをめぐる状況をまったく想像すらできませんでした。
いつか道が開けて、新しいヤマトの世界が開けていったら、と願っておりました。
それが、今、現実に展開されている・・これまでのことがあったから、いまがあるのですね。
ですから、すべてが大切なもの。
そしてこれからのものも。
2199も、いずれ同じように、私の中で、当たり前のような作品になっていくのでしょう。
復活篇DCもまだ公になって日が浅いですが、こちらもおそらく・・。
とにかく、今、無性に復活篇DVD&BD(劇場公開版&DC版)が見たくなってきました^^
kodai15
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「復活篇DC」DVD&BD
先週発売されました「復活篇ディレクターズカット」DVD&BDを、ようやく今日、見ることができました。
子供たちの登校日でしたので、わずか数時間のうちでしたが、じっくりと集中して見ることができ、満足^^
作品に対する思いは、サイト「古代進case study」にて、少しずつ詳しくUPしていきたいと思いますが、大まかな印象とDVD&BDというパッケージについては、ここで・・。

1/14特別上映会の時のように、じっくりと見ましたが、さらなる発見、また、以前と同じ印象や違った印象を抱いたり・・と、まだまだ作品に対する思いは着地点が見いだせないところでしょうか。
でも、もう、見ているだけで、わくわくします^^ 
劇場公開版とどこが違うのかを探す楽しみ、発見する楽しみ、私なりのメモとヤマトクルー限定特典ディファレンスブックレットとの確認・・と、楽しみは尽きません。

特典のブックレットは、とてもうれしいです。
作品を見る前に、落丁がないかなどさらりと見たときにはさほど感じませんでしたが、見終えて、私自身のメモもチェックしたうえで改めて見ますと、とても助かります^^ これを片手に、劇場公開版DCをすぐにでも実際の映像で比較したくなる衝動にかられます・・。

特典映像羽原信義さんと小林誠さんのお話も、とても楽しめました^^
映像を実際に見ながらコメントを入れてくださるので、わかりやすかったですし、変更点や裏話などには、それぞれの方の思いと、ファンへの思いにあふれていまして(ファンが気にしているところをよくわかっていらっしゃるので^^)、安心感すら感じました。ご尽力いただいて、すてきな作品を送り出してくださって、関係スタッフの方々すべてに対しても、感謝の思いでいっぱいです。
細かい部分の好みはいろいろあるかと思うのですが(私もサイト『古代進case study』に少々書いてはいますが^^;)、復活篇の世界をまた違った角度から楽しめ、奥の深い作品にしてくださって、本当にうれしいです^^

また、ケースにはさまれているシートの氷川竜介さんの文章も、心が熱くなりました。
うれしいですね。

1/14特別上映会で抱いた初見の感想は、それはそれとしまして、それから2カ月半の間に感じることもありましたし、今日2回目を見て新たに発見したり感じたこともありますから(家庭で自分のペースで細かく各シーンをチェックできますし^^)、徐々に、作品に対する私なりの思いを煮詰めていきたいと思います^^

最後に、話が若干それますが、このパッケージに対するコメントとしまして、2199PVがおさめられていたことにも感謝^^
PCの小さな画面で見るよりも、BDという高画質の大画面で見ることができまして、改めて、その映像のクリアで鮮やかなこと、また迫力と魅力を堪能しました^^(一緒に見た息子も『すごい!』と食い入るように見ていました^^)

本当に最後になりますが・・(^^;)、この両作品とも、映画館の大スクリーンで見たいものです。
復活篇DCは、レイトショーに行けませんでしたから、もう無理なのかもしれませんが、ぜひ映画館で見たい!という気持ちは変わりません。
2199は、いつ行けるかわからない状況なので(上映時間やチケットも確実にとれるのか、よくわからないですね)、ぜひ見たい!という気持ちがつのっているのです。
ついエキサイトしまして、長文、失礼いたしました。
kodai14
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「復活篇DC DVD&BD」到着!
朝一番で、「復活篇DC DVD&BD」が届きました^^
劇場公開版も一緒に収納できる黒の箱は、「復活篇コンプリートボックス」を思い起こさせる雰囲気ですてき。
懐かしさも感じられます・・

昨夜までなら時間的制約なく見ることもできたのですが、今夜からは難しい・・小学校も今日が修了式、いよいよ春休みがはじまりますし、週末は家族で外出予定ですので、じっくり一人で見られるのは、先になってしまいます。すぐにも見たいですけれど。
でも、ちょうどサイト「古代進case study」復活篇DCページもまだ完成していないので、先にこちらの作業を終えてから、あとでDVD&BDで確認して見る楽しみもある、と思って、地道に過ごすことにします・・。
もちろん、ディファレンスブックもそのときに合わせて見ることにします^^
miyuki

(追記 2012/03/23/21:45)
配送トラブルが生じているようです、見本品など。
朝は時間なく、外側の傷等のチェックしかしていませんでしたので、とりいそぎ指示内容の確認を。
DVD&BD本体開封まではしていないのですが、バーコード部分などのチェックはしました。おそらく問題ないでしょう・・。
朝書いていませんでしたが、アウターケースが、DVDとBDとも同じなので、最初同じものが二つ届いたのかと焦りましたが(^^;)、それぞれ収納されていましたので、ひと安心。ただ、BDの方が外側のビニールがきつく巻かれているためにケースが歪んでしまっていたので、このままでは歪み癖がついてしまいそうで、取り急ぎ開封しました。もう少し厚い素材だとよかったかしら、と私も感じていました。
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「復活篇DC ヤマトクルー限定版DVD&BD」発送通知
さきほど、ヤマトクルーさまより「復活篇DC ヤマトクルー限定版DVD&BD」発送のメールが届きました!
いよいよですね・・昨夜、特別上映会のことを思い出して、あれこれよかったところ、気になるところなど思いだしていたところなので、できればまとめ終えてから、2回目をじっくり鑑賞したいものです・・
それにしましても、週末は外出予定でしたので、明日のうちには届きそうでよかったです(それとも今日なのかしら・・今日はもうすぐ外出なので受け取り難しいかも)。
kodai15
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特別上映会の感想
なかなか手をつけられずにいて、半ばあきらめていたのですが、主人出張となり、夜に少し時間ができましたので、久しぶりに、1/14に開催されました「復活篇ディレクターズカット」特別上映会の感想の取りまとめを少し進めました。
完璧を目指さなくても、部分的にならUPできるかも・・と、目標値を下げましたら、意外とすんなり入力も進みまして、あとは修正等・・でも文章としての感想は、後日に回すことにしまして、とりあえず、表だけでも近日UPしたい、と心に火がつきました(最近、また家庭内トラブル発生しまして、かなり気持ちがおちこんでおりましたので、無気力化していたのでした・・・)。
作業をしながら、上映会の頃を思い出したり、復活篇DCの内容を思い起こしたり、いろいろなことが頭をめぐりました。精神的に疲れ切っていましたので、見失い、忘れかけていた、「私の今いるところ」を改めて認識することもできました。ほんの少し、きもちも上向き、一歩を踏み出すことができました。

ヤマト、ありがとう。
やはりヤマトは、私の心の中の原動力です。
活力を生み出してくれるのです・・・
kodai17
↑ブログサービスの不具合も
 知らないうちに解消されたようです。
 いよいよ、明日、DVD&BD発売です。
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復活篇DCへの思い
インフルエンザB型は熱の上下が続きまして、そろそろ治ってもよいころですが、また発熱・・病院以外は、ほとんど自宅にこもりきり状態・・いろいろ抱えている用事も本来立て込んでいる時期なので、かなり切迫感も感じつつ、世の中と隔絶された世界で、黙々と生活しています。

昨夜は睡魔に襲われ、もう一つの記事を書けなかったのですが・・
このところ2199が盛り上がっていますが、忘れてはいけない・・!と、久しぶりに「復活篇DC」羽原信義氏編集版復活篇DC予告篇を見ましたら、やはりよかったです^^/
この予告篇における凝縮された映像と音楽の一体感には、ぞくぞくします。
心かきたてられますね・・大人のヤマトの世界、という感じ。
2199の世界に浸っていたこのところでしたから、この「復活篇」の世界がとてもストイックで洗練された大人の雰囲気に感じられます・・。
そしてラストの音楽・・・これについてはいろいろ書きたいと思っていたのでした・・特別上映会から1カ月半たちましたし、DVD&BD発売まで1カ月を切りましたし、そろそろ書きたいですね、思うところ。忙しかったのでなかなか入力進んでいなかったのですが、この予告篇を見ましたら、復活篇DCへの思いがまたわき起こってきました^^がんばろうかしら。
この予告篇は映像特典として収録されますから、それもまた楽しみです^^
kodai14
長年の時を経て再会したヤマト。
やはり「復活篇」は、私にとって
特別な、大切な作品です。
亡き母との思い出もありますしね。
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復活篇DCに寄せる想い
子供の受験が終わったら、あれもこれも、と思い描いていたのですが、実際、なかなか思う通りに行かないもので、あいかわらず子供の世話や実家の整理等に追われる日々・・・。
少しずつ、ネットチェックはしています・・が、それで追いつくのがやっと、というくらい、今週は書くことがたくさんありすぎまして、さて、何から書きましょう(笑)。
幸せなことです^^
数年前は、ヤマトネタを探すのに苦労して、ひとつのことをいろいろな角度から何度も書いてみたりしていましたから(苦笑)。

さて、前置きが長くなってしまいましたが、2199イベントを間近に控え、今のうちに(2199イベント後は、かなり刺激を受けていて、自分でもどうなっているか想像がつきませんので)、サイト「古代進case study」の中の復活篇DC感想コメントページを作ろう!という気持ちになって、特別上映会(1/14)のときのメモをとりまとめていました。
劇場公開版復活篇は18回ほど映画館に通い詰めることができましたので、自分なりの復活篇への印象をまとめることができましたが、今回は1回しか見ていませんので、「あくまでも初見の感想」となりますこと、ご理解いただきたいと思います・・・つまり、内容についてあいまいな点や、もしかすると、間違ってとらえたところもあるかもしれません、また、初めて、18回も見た劇場公開版と比較しているために精神的動揺や高揚が顕著に表れるかもしれません(笑)。

久しぶりにまた復活篇のサントラCDを聴いていて、新たな発見も。
それは、初見時には見えていなかった「私自身の感じ方」の分析につながりました^^
うまくまとめられるとよいのですが・・・当初の予定の2199イベント前には間に合いませんけれど(^^;)。

そして、ようやく、来月発売予定の復活篇ディレクターズカットDVD&BD(ヤマトクルー限定版)アウターケースデファレンスブックのデザインがヤマトクルーさまでUPされました!
すてきです^^
黒を基調としたデザインは、やはりヤマトらしいですね。
手元に届く日が楽しみです!
kodai14
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