心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
今日の映画館(ネタバレなし)
ただひたすらに、感謝の想い^^
まずは台風が予定よりもかなり早く過ぎ去り、学校や交通機関に影響がなかったこと。
次に、通勤電車もいつもは立ち通しでしたが、今朝は運よく途中で座れまして・・見納めの前に、あれこれ思いめぐらせながら、落ち着いて過ごすことができました。
さらにまた、電車の遅れが日常茶飯事であるのに、今朝は、ほとんど遅れず到着。
したがいまして、新宿ピカデリーにもほぼ予定通りに到着^^ 上映スタートまで時間のゆとりがありましたので、チケット発券後は、売店を少し見て、ソファにて時を待ちました^^
そうそう・・そもそも、午前中上映を設定してくださったことにも感謝^^

売店のヤマトグッズは、明日のヤマトークに向けて少し充実しているかしら、と思いましたが、上映前後ともに、缶バッチはたくさん、ストラップは島君と真田さんのみ、他、Tシャツ少し、メモひとつ、アナライザー携帯置き少し、ステッカー2種少し・・といったところでした。場所も、これまでのメインの場所から移動してスペースが小さくなっていました。第3週目ともなりますと、上映回数も2回しかありませんから、やむを得ないのかもしれないですね。
それでも、第二章よりは上昇傾向にあり、平日の夜1回上映から、今回は午前と夜の2回上映になりましたから、このまま右肩上がりに上昇していくとよいですね^^

スクリーン6で、思っていたよりも大きなスペースでしたので、見納めの前に、ワクワクドキドキ感が増しました。
次々に人が訪れ、上映スタート直前には、平日の朝なのに、かなりの人が来られていたので、うれしかったです^^ なかでも、小学生くらいのお子さん二人連れられてこられた女性の方がいらして、お子さまを見かけたことといえば第三章・・いえひょっとすると第二章からしても初めてのことだったと思いますので、うれしかったですね・・私自身が子供たちを連れてきたことが思い出されました^^
他にも、やや若い世代の男性や、女性もこれまで私が見に来たときよりも少し多くいらしたので、観客の男女世代の幅を感じることができ、うれしかったです^^(いつもはもう少し早い時間帯の8時台スタートで見ることが多かったので、男性が多かったのかもしれませんが)

劇場では5回目鑑賞劇場限定版BDを含めますと6回目鑑賞・・今日こそは、ニュートラルなきもちで、ゆったりと構えて、こころおきなく、ヤマトの世界に浸りたい・・そんなきもちでのぞみました^^
(具体的なネタバレ感想は、順次UP予定です^^)
見終わり、場内が明るくなりますと、薄暗がりで見たときよりももっと多くの方がいらしているように見えました。
見納めを多くの方とともに見ることができて、よかったです^^
ああ・・私にとってのイベントはこれにて終わりなのね・・少し後ろ髪引かれる想いで、劇場をあとにしました。
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「2202第三章劇場限定版BDオーディオコメンタリー」感想(ネタバレなし)
先の記事をUPしたあと、かつて「古代進case study」にて書いていた時の想いが、あれこれよみがえってきました。
そういえば・・私も古代ファンであるゆえか、いろいろな状況下におかれた古代を見てみたい、描いてみたい、という思いから、優等生的な古代を少し崩してみたくなったときもあったわ、とか。
人それぞれのヤマト、キャラへの思い入れがあるので、どこまでそれが許されるのか、むずかしいところなのですけれどね。
その線引きは個々人によるところが大きいので・・私自身は、けじめをつけて飛び出す(飛び込む)シチュエーションを考えたこともありましたが(後日UP予定のネタバレ感想にても少し触れています^^)。

さて、前置きが長くなりましたが、そんなもやもや感をずっと引きずりつつ、オーディオコメンタリーにのぞみました^^
第8話羽原監督、福井晴敏さん、東地宏樹さん)
海外ドラマ「ER」東地宏樹さんを知り、「プリズン・ブレイク」など、アニメ作品というよりは海外ドラマでずっと前からなじみのある方で、すてきなお声でしたから、陰ながらファンでしたので、初めてヤマトに参加されて、とてもうれしかったです^^
個人的には、さまざまなお話、とても楽しめました^^

第9話羽原監督、福井晴敏さん、吉田知弘さん)
音楽についての話題はとても興味深く、、今後2202ならではの音楽世界がひらかれていきそうな楽しみがさらに増しました^^
本編の映像を見ながら、ある部分の展開の意味や人物たちの心情の流れを、福井さんが解説してくださいまして、パンフレットだけでなく、改めて耳で聴きますと、のみこみやすいものでした・・が、やはりあれこれ想いめぐりますね・・先の記事にも少し書きましたが。
私の読解力、咀嚼力のなさからくるものかもしれませんので、しばらくまた、本編や各種資料に目を通しつつ、考えてみたいと思います^^
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遅ればせながら、ようやく、
ヤマトクルー談話室も拝見^^
いろいろ想いめぐっていたのは、私だけでは
なかったのね・・と、少しほっとしました。
そろそろ私も感想をUPしようかしら、と検討中^^
台風、進路がやや北になり、気がかり・・
早く通り過ぎますように。
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「ヤマト新聞2」「2202第三章パンフレット」など感想(作品ネタバレなし)
4回目鑑賞を終えたここ数日、現実生活の諸々の中で、ようやく時間をあてることができるようになってきまして、遅ればせながら、「ヤマト新聞2」「2202第三章パンフレット」などに目を通すことができました^^(読むならいっきに読みたい性質なので^^;)
なお、感想は、私の読解力の至らぬ点からの未熟な表現となっているところも多々あるかもしれませんので、温かい目で見守っていただけましたら幸いです(今後も、何度か本編を見直して、感じ方も変わってくるかもしれません)。

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「ヤマト新聞2」

まずは発売日順、ということで、朝いちにいっき読み^^
前号同様に、紙質が比較的よいので、カラービジュアルがとてもきれいに印刷されており、デザインもセンスあり、すてきです^^
最初の方のヤマト作品解説は、ポイントを押さえられて、気楽に楽しみながら読み進められましたが、やはり、見た後で読むのがよいのかな、と。ネタバレギリギリの・・やや決めつけ的な表現もありましたので。

次にインタビュー記事が連続してありますが、このボリュームがすごい!
どれもとても読みごたえあり、他では知らない内容もありましたので、言葉の一つ一つにも重みも感じられ、じっくりとヤマトの世界にひたりながら読みました^^

山崎直子さんと桑島法子さんの対談は、とても魅力的で、ヤマトや森雪の世界を思い起こしつつも、リアルな宇宙空間を身近に感じることができました。
何より、山崎直子さんには、以前から著書も読んでいたこともありあこがれていましたから、ヤマトを語ってくださり、とてもうれしいきもちになりました^^

★次の「科学企画『波動砲』は撃てるのか?」も、とても興味深いものでした^^ 
現実の科学技術の視点からメカニズムをわかりやすく解説してくれまして、その可能性について語られ、勉強にもなりましたし、「波動砲とは、そんなにすごいものだったのか!」と具体的にとらえることができたことがうれしかったです^^ また、作品を、別の視点も加味して見ることができそうです。

★その後の、羽原監督、福井晴敏さん、岡秀樹さんの対談も、本当に読み応えあり、この方々に2202を制作していただけているのだ、と思うと、感極まってまいりました^^今まで目に触れてきたネット記事よりも、かなりの強く熱い想いが伝わってくるようでした・・なぜかしら。
それぞれの方の思い入れを語られているのですが、とくに、福井さんの第三章に対する想いの語りの部分は、私が第三章初見から最も気になるところでありましたから、「そうした想いがこめられているのですね」と、受けとめたい想いでいっぱいになったからなのでしょう・・これを踏まえて、いまいちど見直してみたいですが、まだ私にはこめられた真意に到達できないかもしれません・・第七章最終話まで見ないと、作品全体の世界観、構成がわからず、受けとめきれないのかも?あるいは、そもそもフィットしないのか・・それは、最後に見終えてから判明することなのでしょうけれど。

★最後のインタビュー記事は、宮川彬良さん・・もう、言葉にするのが難しいですね・・感無量、という想いでしょうか。
宮川さんのお話を読んでいると、その後ろには宮川泰さんがおられて、長い年月を経てヤマトの音楽世界が受け継がれてきた、壮大な時の流れを感じてしまうのですね。でも今、そこにさらに、宮川さんご自身ならではの、新たなチャレンジも組み入れながら、2202音楽に挑まれていることもわかり、とてもうれしくおもいました^^ さまざまな葛藤がおありだったこととも思いますが、今、2202において、私たちに再び「さらば」「ヤマト2」の世界の音楽を再現されたり、新たな2202音楽世界を築かれていこうとしてくれて、感謝の想いでいっぱいです^^ 
2202の今後にどのような音楽が展開されるか、とても楽しみにしております^^そして・・以前から書いていますが、いつかまたヤマトコンサートの機会がありましたら、ぜひとも行きたいですね^^

★折込のヤマト巨大イラスト(裏表)は、とても迫力あり、すばらしく、すてきでした!
このボリュームにこのイラスト・・とても安価で信じられません^^

最後の方に、今後の展開についてのポイントが掲載されていますが、少し読みはじめたところで未読情報あり(公式で発表されているかは未確認ですが、私は初めて知る情報)、あまり先々の情報は知りたくないので、読まずに飛ばしました(^^;)。

最速先行上映会のようすが最後のページに掲載され、ありがたく思いました^^よい記念になりますので^^

まさに、時を忘れて、いっきに読んでしまいました^^
2202はもちろんのこと、2199、「さらば」「ヤマト2」なども、見直したくなりました・・時間がもっとほしい(笑)。
ヤマト関連の貴重な印刷媒体として、大切に保管したいと思いますし、今後も発行されますことを願っております^^


2202公式サイトインタビュー

宮川彬良さん、羽原監督福井晴敏さん岡秀樹さん、福井さん小野大輔さん、の3記事UPされていまして、遅ればせながら読みました^^
ヤマト新聞とはまた異なる宮川さんのお話や羽原監督福井さんさんのお話・・一部、たしかヤマトクループレミアム会報誌でも目にした内容でしたが、より、2202世界を深くつかみとれそうなきもちになってきました^^

★とくに福井さん小野さんの対談での、福井さんの「人間・古代進」と表現された部分では、こめられた想いを知ることができ、作品を理解するうえで参考になりました^^ この点、私も「古代進case study」にて古代の心情を追ったり、オリジナルストーリーを考えるうえで、似たようなことを考えていましたから、共感できました^^・・それが、今回の第三章における様々な古代を見ることができたことにつながったことは、私もとてもうれしく感じています(気になるあのシーンだけは、まだつかみとれない自分に悔しさが^^;)。


「2202第三章パンフレット」

ようやく、ここにたどり着きました(笑)。
表紙の絵はとてもすてきです。第三章において、2202の世界観が垣間見られるようになり、その象徴的なイメージにも感じられました。

★表紙を開けて、福井さんの文章。
具体的に書きますと、ネタバレになりますので、ここでは控えますが、冒頭からしばらくは、作品を見ながら私も感じていたことでしたから、そうね、と確認するように読んでいましたが、p.3左ブロック7行目あたりから、さて?・・という思いにかられてきました。「その人が不在であっても、人の命の重みは変わらないのでは?」という疑問・・「それゆえ、あの人のきもちや判断(きちんとは描かれていませんが)、その人の想いや行為に、私の頭と心がついていけなくなったのかも」と。
もうひとつ、その後の場面についての、右ブロック8行目あたりからの内容については、作品を見ていて感じとれなかったですね・・そういう想いをこめさせていた、と初めてこのパンフレットを読んでわかりました。あの人が、この場面の時点でそのような思いでいたとは・・(第10話で、具体的に描写されていたので、その段になってからの思いかと思っていました^^;)。
もやもやした思いで、次のストーリーを読み進めるうちに、おぼろげながら新たなイメージが私の中にわきおこってきました。
「先の2202公式サイトインタビュー読み終えても、もやもや感が残っていたが、その際の福井さんの『理想化された若い男女の恋愛以上のものを求める傾向』の言葉が頭に残っていて、もしかして、パンフレットの言葉をお借りするなら『愚直な』イメージを与えるための、あえてなされた描写であったのか?」と。「とても美しく、とある作品を思い起こさせるシーンで、心から酔いしれたい想いにもかられたができなかったのは、むしろ、制作者の意図するそんなイメージを無意識的に感覚的に感じていたからではなかろうか?」と。
すると、少し、頭の混乱した糸がほぐれるような、妙な感覚を覚えた。
美化、理想化、という方向性でなく、愚直(ある意味、私には滑稽さも感じられる)、なぜここでそんな?という方向へ思わせる表現方法だったのかしら」とか。
仮にそうであるなら、「下書き済みのネタバレ感想にすでに触れて少し書いておいてあるが、かつての作品において、私は、彼らにあこがれや理想を抱いていたのだった。ですので、今後の展開においては、ぜひとも、2202ならではのすてきなあの人その人を見られることを、心より願っております。」と申し上げたいですね。
・・「ヤマトに寄せる想い」カテゴリに書くような内容に話がそれてしまいました(あとで、具体的にネタバレ情報も入れつつ、『ヤマトに寄せる想い』カテゴリとして、この点についてまとめるかも^^)。

★その他のビジュアルページ、原画掲載など、内容密度濃く、すてきでした^^

★個人的にはp.19「解説コラム」がとても興味深いものでした^^ 2202の世界観に触れる部分であり、自分なりの想像と照らし合わせてみたりして^^
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2202第三章グッズ
明日からの第3週もまた、
台風の影響がありそうで、冷や冷や。
来週平日は予定立て込み、予定日に
行けないとほかは厳しい・・何が何でも
行かなくては、と自身に課すため、
チケット手配済み(^^;)。
早く台風が通り過ぎますように。
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「2202第三章 劇場限定版BD」感想(ネタバレなし)
昨夜、4話分の本編、予告編、OP,EDを見ました。
一般販売は11/24ですので、ネタバレとなりそうな部分は、できるだけ避けるように簡単に感想を書くこととしました。

パッケージの外箱のデザイン(ヤマト)の中に古代がいるのが、第三章らしさを物語っていて、とてもいい感じですね・・裏側も、メカの中に人物がいて(これは誰か?書くとネタバレになるのかしら?)

●まず、TVシリーズ用の4話に区切られて収められていますので、劇場上映版では見るたびにお話の展開や映像に引き込まれて、あれこれ考えることに集中せざるを得ず、なかなか後半の区切りがどこにあるのか、わからなかったのですが、第8話から9話にかけての区切り(ABパートの区切りも含め)がここだったのね!と、わかりまして、やや驚いた次第^^
また、各話タイトルも、これまで個人的に情報封印してきたので、初めて見ました(^^;)。タイトルを見ますと、第三章の全体の構成や流れの大枠を再確認できますね・・。

●自宅でヘッドフォンで見るのは、大スクリーンで劇場で見るのとは全く異なる感覚で、なにより、このヤマトの世界が私の手のうちにあり、より身近に感じられ、何度も止めたり戻したり、コマ送りにしたりすることができる、うれしさ、わくわく感がとたんにわきおこってきました^^ これまで劇場で4回見ましたが、迫力の映像、速い展開についていくのが精いっぱいで、最近ようやく少しゆとりも出てきたかな、というところでしたので、この時点で自宅でゆっくり見ることができるのは、ちょうど良いタイミングだったかと。
意識せずとも、見ているうちに、細部確認に走ってしまったり(^^;)、情感あふれるシーンではじっくりと見入ったり、気になるシーンをとめてじっくり観察したり(何が描かれているのか)、とすっかりマイペース鑑賞に^^

●これまで劇場では、作品全体の世界観(気になる場面の背景、状況、その中で人物たちがどのようにドラマを展開されているか)や、大きな流れを主として、やや俯瞰的に(少し距離を置いて)見ていたのかな・・という私と作品との向き合い方も感じることができました。
つまり、BDで自宅でじっくり見ますと、自然ととても近視眼的になり(^^;)、背景や状況設定よりも、目の前の人物たちに強く引き込まれて、展開されるドラマに実に没入できてしまったのである(笑)。お気に入りのキャラの表情をじっくりと見、セリフを味わい、美しい映像にみとれてしまう・・という、これまでのヤマト作品で私が体感していた想いがよみがえってくるようでした^^
・・とはいえ、やはり、劇場で気になっていたシーンの展開には、これまでほどではありませんが、「やはり、このときのこの気持ちや判断が、いまいちつかみとれない」と感じてしまうこともあり、再び少々ジレンマに陥っている私もいました。

●背景や状況よりも人物たちのドラマに引き込まれた結果なのか、情感ゆさぶられることも増えてきたせいか、今まで劇場では気づかなかった、いくつかのシーンで、かつてのヤマト作品を思い起こさせられたものもあり(明確に誰もがわかる、再現性高いドラマ、という部分ではなく、もしかして?という程度の)、それは、今回、新たな発見であり、そうしたことを感じとれるようになってきた私自身にうれしくなってしまいました^^・・つまり、2202第三章という作品と私のかかわりようが、初見のころからとは少し変化し、私の中での作品の位置づけが、徐々に定まりつつあるのかも、と思えましたので^^

●また、いろいろなセリフも味わう気持ちが増してきたのか、かつての作品のあのセリフがここにこんなふうにもしかして入り込んでる?と、明らかにわかる部分でないところに感じると、それまたうれしくなってくるのでした^^

EDはTVシリーズ用のようで、初見でしたが、個人的には気に入りました^^ 最近のヤマトクルーさまからの商品特典でいただきましたトレカに見慣れないイラストがあるわ・・と思っていたら、ここに?と(これはネタバレでないですよね?)、それまたうれしくなり^^
まだ、劇場上映版感想をUPしていませんが、ED楽曲は、徐々に味わうことができるようになり、改めてBDで一番だけですが聴きましても、よい楽曲ですね^^アーティストの方は、どのような方なのか存じませんが・・知りたいです^^

第7~9話のあとの予告編も初見でしたが、それぞれ魅力的なつくりとなっていますね^^とくに、音楽の使い方が斬新なような?こんなところでこの楽曲?とか(笑)。

●それから・・劇場にて4回見ましたのに、第9話ラストシーンに、見逃していたものが・・・(^^;)。それについてずっと気になってしまっていまして、直後の下書き感想では、この点に触れていました。そのシーンの左側ばかりに注目してしまっていましたが、右側に・・!
感想は、当時の想いそのままですので、いろいろメディア記事、BD、ヤマト新聞パンフを見た後では、すでに疑問点も解消されているべきはずのものもあるかもしれませんが、どうぞご了承くださいませ・・。修正せず、当時の想いそのままを記しておきたいので。
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こちらも最速上映会のときの写真^^
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2202第三章関連いろいろ感想(ネタバレなし)
UPが遅くなりましたが、2202第三章上映スタート前後に公開された各種メディアについて、約1週間ほど前に書いておきました感想です。

「愛の宣伝会議⑤」
小林さんの視点からピックアップされた話題で、福井さんや羽原監督の思いやねらいを解説されたり、裏設定なども聞くことができて、とても楽しめました^^
中村繪里子さんのコメントも、的を射ている部分も多く、ヤマト愛を感じさせてくれるので、とてもうれしいですね^^
何度も2202第三章を見直してみたいと思いますし、今後の本編(第四章)、愛の宣伝会議も楽しみにしています!

●ネット記事
いろいろUPされていますが、上映スタート後にUPされていました、「小野大輔さん×福井晴敏さん」や「桑島法子さん+福井晴敏さん」「羽原監督×岡秀樹さん」などの対談やインタビュー記事は、どれもとても読み応えあり、楽しめした^^
それぞれの方の作品、登場人物たちへの思い入れを熱く語られていましたし、なかでも岡秀樹さんのヤマトへの想いやヤマト作品に対するとらえ方の深さ、制作における心構えのようなものには、ありがたく感じられるほどでした^^ ヤマト作品をよく知り、向きあってこられた方だからこそ、ヤマトらしさを醸し出される作品を生み出すことができたのでしょう・・。
こうした、制作にかかわられている方々のお話を読みますと、改めて、2202第三章もまた異なる視点で見ることができそうです。
まだまだ、多くの発見がありそうです。
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遅ればせながら、写真は、
最速上映会のときのもの。
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今日の映画館(ネタバレなし)
昨日見に行こうと予定していましたが、台風の影響のため、本日、新宿ピカデリー朝いちの回に、行ってまいりました^^

昨日今日、諸事情ありきもち消沈・・断念も頭をかすめたのですが、やはり、せっかくのヤマトイベント上映中、2週目入場者プレゼントも期待していましたから、気を取り直し、通勤電車も遅れ冷や冷やしましたが、開場5分前にギリギリセーフ(^^;)。
ロビーは相変わらず何もなし、売店には、先週よりも、ストラップ、コースターが多くあり、他、メモ、アナライザー携帯置き、クリアファイル(古代島浴衣)、タンブラーなど、少しずつですが、おかれていました。
コースターストラップは、通販手配し、よい感じでしたので、もう一つ欲しいな、と思いましたが、取り急ぎ入場^^

先週同様、3階に巨大広告、スクリーン5の入り口には、第四章キービジュアルポスターがありました^^
朝いちにしては、多くの方が来られていたかと思います^^ほとんど男性の方ばかりでしたが。

ここにくるといつもほっとします・・日常から切り離された空間でヤマトを見ることができる、という想い・・とくに今日は強く感じられました。諸事情ある中で、何とかたどり着けたこと、雨も降らずにやや気持ちも軽く、最速上映会を含めて4回目鑑賞となり、少しきもちにゆとりも出てきたせいもあるかもしれません。
これから約1時間半、ヤマトの世界に浸りたい・・やけに今日はそんな気分になりまして。

具体的な感想メモは、また下書きしておきまして、後日UPしますが、ネット上ではすでに具体的な感想も、UPされてきていますので、そろそろかな、と感じています^^
第3週目の新宿ピカデリーは、かねてから願っていたことがかないまして、平日は夜のみでなく朝(午前中)にも上映していただけることとなり、私個人的には、とてもうれしく思っています^^ぜひ、早々にまた行きたいと思っています^^
実は、その後、じっくりと向きあう時間がとれず、まだ劇場限定版BDも見ていないので比べたわけではありませんが、大スクリーンで見るヤマトの世界は、やはりできるだけ体験しておきたい、と思いましたね。映像の迫力を体験できるだけでなく、細かい部分を見ることもでき(今日も新たな発見をしましたし^^)、音響設備も整っていますから。暗い中で集中して見られますしね(ただ、今日は、前の列の方、少し始まっているのに携帯をあけておられて、その後も中盤でお隣の方からなにか注意されていらして、こちらも少々集中がとぎれ残念。それ以外にも前回今回ともに、近くの方が、飲食をうっかりひっくり返され大きな音がすることもありましたね・・映像に夢中になり、おとされてしまったのかしらね・・)。

見終わり、再び売店。
やはり、ユキと古代のコースター、古代のストラップ(ユキは品切れ)を買いました^^ ここまで来た、という思い出と自分へのご褒美のつもりで^^・・そうそう、書き忘れていましたが、2週目入場者プレゼントも無事にいただくことができました^^ こちらこそ、私へのプレゼントとして、最もうれしいものでした^^
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自宅に帰り、カップとともに・・
別窓 | 映像作品(ヤマト2202) | コメント:0 |
台風直撃
上映スタートから雨にたたられているヤマト2202第三章・・今年は、梅雨のころから、その季節ごとの趣を味わうことができぬほど、おかしな天気が続いていますね。でも、他作品も同じ条件下ですから、熱心なヤマトファンによって、動員数をキープできそうかしら^^

私は、家族の世話もあるので、気楽に劇場に行けず、もやもや感あり・・そのうえ、ここ数日は台風までも。
子供の学校は臨時休校になり、2週目早々に行けず。
はたして、2週目入場者プレゼントを入手できるのかしら。

ネットでいろいろこの間にチェック。
上映スタート前のネット記事、愛の宣伝会議、上映後に入手したパンフ、ヤマト新聞、劇場限定版BDも未見なので、ながめてきもちをおちつけることにしようかしら。
kodai19
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「月の鏡」感想
フルバージョンを聴くのは久しぶりなので、2202第二章上映のころを懐かしくおもいました^^
のびやかな透明感ある歌声と奥行きのあるサウンドを聴いていますと、壮大な宇宙空間を漂っているような気分になれ、こころがいやされました^^
ただ、まだ本編ではテレサがどのような存在なのか明らかになっていませんので、CDのイメージがどの程度作品とかかわっているのか、よくわかりませんね・・すべて見終わってから聴くと、また、今とは違う感覚を味わえるのかしら。

車で聴いて帰宅してから、今日放送されましたTBS「王様のブランチ」映画ランキングを確認しましたら、第8位「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第三章」紹介にて、第三章PV(予告?)映像とともに、この「月の鏡」が流れていました(^^;)・・知らない方は、第三章神田沙也加さんの歌声が聴けると勘違いされるかもしれません(笑)。
それにしましても、第二章に続き、今回も、大作の中で、第8位は健闘されましたね^^
今後もこの勢いに乗っていかれることを願っております・・少々の気がかりはあるのですが(^^;私の感想はかなり具体的な内容になるので、UPはもう少し先にしようかしら・・あるいは、まだ見ていませんが『愛の宣伝会議』ネタバレ回UPされましたから、そろそろいいかしら・・と迷い中)。
yuki10
(追記2017/10/29/10:15)
慌てて確認が甘かったようですみませんでした。
録画を見直したところ、「王様のブランチ」にて、映画ランキング紹介8位「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第三章」にて流れた楽曲は「ヒトヒラ」でありました。
あやまった内容を書きまして、大変失礼いたしました。
お詫び申し上げます。
別窓 | 映像作品(ヤマト2202) | コメント:0 |
2202第三章グッズ
本日お昼過ぎに、2202第三章グッズが到着しました^^
買えずにいたヤマト新聞もあり、わくわく。
また、すでに新宿ピカデリーで商品の実物は見ていましたが、古代やユキのラバーコースター、ストラップは、ほとんどなかったので、思っていたよりも良い感じで、とてもうれしいです^^(たまたま在宅中の娘が見て、『かわいい^^』と話しておりました・・本編は見ていないのですけれどね)
クリアファイルもすてきですし・・(裏の線画も魅力的^^)。

なかなかグッズ整理、目通しが進みませんが、楽しみがある^^と思えることが、日々の生活のはげみになります。
あせらず、マイペースで楽しみたいと思います^^
kodai18
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「2202第三章愛の宣伝会議」感想
すでに3回目鑑賞を終えてしまいましたが、そこまでの感想メモを下書きしたところで、事前に見ることができなかった「愛の宣伝会議」をいっき見することとしました。もしかすると、こちらを見てからのぞんだ方が、余計な戸惑いを感じずにすんだのかどうか、もあわせて考えてみたいと思いまして。

①②2202第二章復習
第二章の魅力的なシーンを振り返ることができた。皆さんの楽しいトークとともに^^
とくに、福井さんのお話は、本当におかしくてつい笑ってしまいます・・中村繪里子さんは、ヤマト愛に満ちあふれている印象を与えてくれて、うれしいですし、お話もお上手で、楽しいです^^
まが第二章を見直したくなりました。

③2202第三章予告編解説
小林さんの視点からPVの疑問注目点などあげていただき、語り合う、というスタイルでしたが、裏話やこめられた想いなどを知ることができて、とても楽しかったです^^ 最速上映会で見ていたので、PVに対しては新鮮な想いで見ることができませんでしたので、初見の方がどのように感じられうるか、という視点でも、楽しめました^^

④2202第三章冒頭10分解説
最速オーディオコメンタリーということで、いろいろなお話が聞けて、自分のとらえ方はどうだったのか、を確認できてよかったです^^ 設定のねらいもうかがえたりして。

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やはり、2回目鑑賞の前に「愛の宣伝会議」を見ておいた方が、少しはとまどいも少なかったかもしれませんが、やはり全体を通しての内容ではありませんから、先に見なくても大きな影響はなかったようですね・・あとは、本日UP予定のネタバレ回を楽しみにしています^^
パンフレット劇場限定版BDは、これからじっくり見たいと思います。

週明けに2週目入場者プレゼントの目的もあり、見に行きたいと思っていましたが、台風直撃のようで、難しいかも。雨がひどいと家族の車送りもあるので、早朝は無理・・台風のゆくえを見守りつつ、できるだけ早く行きたいとは思いますが、果たして入場者プレゼントは残っているかしら。
yuki10
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今日の映画館(ネタバレなし)
家事都合や電車の遅れ等々により、朝いちの回に間に合わない場合も想定し、2回分チケット予約しておきました^^
さいわい大したこともなく、少し早めに到着でき、オープンと同時に入ることができました。
チケット発券後、売店に直行しましたが、ヤマトグッズはほとんど棚になく・・ヤマト新聞、ストラップのユキや島など、タンブラーメモ、携帯置き、トレカ少々、ポロシャツなどくらい(2回目終了の午後には、クリアファイルラバーコースターなど入荷されていました^^)。
通販でほしいものは手配済みでしたが、パンフレット劇場限定版BD、もうひとつあっても、とメモを買いました^^
やはり、ここで買うということ自体も楽しみのひとつなので、余裕をもってBDを用意してくださったことに感謝します。
また、入場者プレゼントも2回分いただけまして、本当にうれしいです^^
とてもすてきな複製原画、大切にしたいと思います。

さて、今日の新宿ピカデリーの様子は、ロビーには展示物はまったくありませんでしたが、外にサイン入りポスターが掲示され、売店には、ユキのフィギュアや小さなメカプラモデルなどが展示されていました。
また、入場後にスクリーン1に行く途中の壁面に巨大広告(古代ユキヤマト)が掲げられ、スクリーン1入口手前に、第四章ポスターがありました。
このところ、巨大な展示物は、他の劇場におかれることが多いので、新宿ピカデリーは、やや寂しい、と感じていましたが、やはり、ここにくると、2199イベント上映からの想いがよみがえってくることもあり、ほっとするのですよね。
最近体力落ちたわ・・と感じていたのですが、今朝は早くから目覚めてしまうし(笑)、久しぶりの通勤電車を経て、2回連続鑑賞しても、今、疲れを感じてはいるものの、心がとても軽いのですよね・・心地よい疲れ。
やはり、ヤマトは、いつまでも私の心のよりどころなのですね。

さて、ネタバレになるので、内容の感想は、もう少し後日にUPを、と考えていますが、今日は、次回予告編を初めて見ましたので、完全に最初から最後まで通してじっくりと見た、という点では、初見に近いといってもよいかと思いましたね(そのくらい、予告編のインパクトもあるので^^)。
まずは、最速上映会のときには、内容の密度が高く、スピードもあったためか、また、謎にひっぱられたか、理解しがたい点があるとそれをひきずってしまい、次のシーンを見逃したり、入り込めなかったり、ということも多々ありましたので、映像の迫力や美しさ、キャラの魅力、音楽世界等々、個別にはとてもうれしく魅力的なシーン満載でよかったのですが、作品全体を受けとめきれていなかった、というのが実際のところでしたから、2回目鑑賞にして、ようやく、作品構成や流れを把握できてきた、と感じましたね。
初見ではもやもやがかなりあったものが、少し解消されました^^・・が、やはり、気になるところはあり、さらなる謎を妄想してみたりしながら、2回目を楽しみました^^
3回目鑑賞こそ、もう、ただ身を任せて、映像の美しさやキャラの魅力、セリフ、音楽をじっくりとひたりつつ楽しみたい、と思って見はじめたのですが、やはりやがて、少しずつ、謎の部分が気になりだして、さらなる謎解きのヒントをあちこちに求めつつ(確認しつつ)、見ることとなり、自分なりの想像(妄想)世界に入り込んでしまったり(^^;)。
また、初見からずっと、とあるシーンで、「登場人物の気持ちの変化を読みとれない」と感じるところがあり、したがって、その後のシーンで、「なぜそうなってそういう展開に?」と感じしまうところがあり、したがって、その後のすてきなシーンを浸りきって見ることができないのが、私自身悲しくて、どうしたら答えが見えるのかしら、と思うのですね(初見では、まわりの空間の状況がすぐに把握できなかったから、すぐに人物の心情を追いかけられなかったのかも、と思っていたのですが、それも少しあるかもしれませんが、それだけではなかったようです)。

今日だけでも新たな発見、疑問、謎解きの自分なりの想像等、楽しめることが多々ありましたので、これからまた何度も見直してみたいと思います^^
第四章は今のところ、ほとんど見に行けないかもしれず、きもち↓ですが、よい状況になるとよいな、と今から心の底では念じております(笑)。
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今朝、東京メトロ新宿三丁目駅付近の地下通路にて、
このキービジュアル入りのポスター二つ並びを
2か所で掲示されているのをみかけまして、うれしく、
写真に収めたかったですが、人通りも多く難しく、
恥ずかしさもあったので、横目でチラ見しか
できませんでした(^^;)。帰りの午後に見ましたら、
もうすでにあとかたもなく・・ぎりぎり見ることだけでも
できてよかったです^^(もう少し長く掲示してくれると
よいのに)
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2202第三章グッズ
ネット通販頼みでしたので、早朝からチェックしていたのですが、なかなかスタートにならず(ヤマトクルーさまのスタート時間わからず)、今か今かとやきもきしながら、待ち望んでおりました^^
ツィッターチェックしながら待機していましたが、さらにおいうちをかけるように、第四章上映スタートが1/27と判明・・受験期真っただ中。いっきにきもちが消沈してしまいました・・ああ、ついに見放された感(^^;)。
おそらく第四章も、通販頼みとなるでしょう・・せめて希望の品物だけは入手したい・・さまざまな想いが交錯。

10時にヤマトクルーさま、フルービーさまともに、販売スタートとなりました。
すでに決めていましたので、10分ほどで、手配完了^^ ほっとしました。
初日に行けませんから、せめてグッズでいやされたい気持ちが強くありましたから^^

予定していたグッズのほかに、今朝急にUPされた商品もありまして・・ユキのクッションカバー&クッション(森雪プライベート)です^^
クッションカバーのみは、以前から情報公開されていましたが、中のクッション入り商品。
少々迷いましたが、おそらく第四章はそんなに劇場には見に行けないですから、せめて・・という想いで、追加購入^^(11月下旬に届く予定ですので、他のグッズ類とは分けて手配^^・・ついでに、セール中のスリッパも一緒に購入^^すてきなクリスマスシーズンを過ごせるかも?^^)
yuki9
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「月の鏡」CD、「2202愛の戦士たち I≪地球復興≫」
本日、午後に届きました^^
小説本は、昨夜書店を見ていましたら、店頭にありましたので、届く前に手にとることができ、分厚くボリューム感あるので、読み応えありそうで、楽しみになりました^^表紙のイラストも、本当にすてきですね。
「月の鏡」CDのジャケットは、初めて手にとって見ましたが、かつての作品ではテレザート星というと、緑の色調の印象が強かったのですが、今回は、青が強く出て、またこれまでと少し異なる印象がミステリアスな雰囲気をさらに高めてくれて(実際、2202ではまだよくその実態がつかめていませんから^^;)、テレサにも透明感を感じ、すてきですね。

さて、ヤマトクルーさまより、トレカも同梱されていましたので見ましたら、私の記憶があいまいなためにまちがっているかもしれませんが、2202第三章の絵も入っているような?・・・私は、すでに見たので問題ないのですが、見ていない方でしたら、なんだろう、と思われるかも(笑)。
2199のころはトレカの内容を知ったうえで購入することができたのですが、最近はランダム封入の機会が多いため、楽しみはありますが、買うとなると、二の足踏んでしまっています(^^;いろいろ集められたらうれしいので、ほしいのですが、無駄には買いたくなく・・)。
ですから、こうした購入特典の位置づけで、ちょっとした楽しみが味わえるのは、けっこう私には合っているようで、うれしいです^^
yuki10
先ほど、週明けのチケット手配、無事完了。
改めて、2202第三章をじっくりと味わえる
のを楽しみにしています^^
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いよいよ明日から~ヤマト新聞を求めて
今朝、家族を送り出してから、近くのコンビニに行きましたが、ありませんでした・・・前回もなかったので、期待はしていなかったのですが。少し離れた駅構内のコンビニに前回はありましたが、今はそこまであちこち回ってみるゆとりがないのでやむを得ません(^^;)。

明日のヤマト関連グッズの通販に、期待しています^^
ぜひとも充分に整えておいていただきたく思います。

予定より早く、CD小説本が届きそうなので、楽しみです^^
それでも、明日からはネットなどでいろいろな声がわきおこってきそうなので、今日のうちに、他作品鑑賞なども、いろいろ終えて、ひとくぎりさせ、明日以降はヤマトの世界に没入できるようにしたいと思っています。
kodai18
(追記2017/10/13/21:20)
先ほど書き忘れましたが、帰宅直後に
ツィッターチェックしていましたら、
日経新聞朝刊2202第三章広告
掲載されていたようですね・・・
もっと早くわかっていたら、コンビニで
買えたのに、と、かなりショック(涙)。
メディア情報は事前に流してほしい・・。
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「サンデー毎日 10月22日号」印象
書店やコンビニで見かけましたら、とても目立ちました^^
古代とユキのインパクト、カラーの華やかさで。
確実に入手したくて通販手配しましたが、配送事情で手元に届くのは来月・・それでは今の勢いに乗り遅れてしまいますので(^^;)、保管用と閲覧用に、と、昨日とり急ぎ1冊購入^^

表紙をめくりましてカラーページが続きます。「さらば宇宙戦艦ヤマト」の映像画像がいくつか、その後に「2202第三章」の映像画像あり、それぞれ見開きで紹介されています^^
それだけでなく、中の誌面では、宮川彬良さんインタビュー、宇宙戦艦ヤマトの世界の情報がそれぞれ見開き、最後に神田沙也加さんインタビューが少し掲載されている1ページあり。
まだ読んでいませんが、楽しみです^^
2202ci301
昨夜、別の書店に行きまして、「サンデー毎日」
確認しましたら、残り一冊になっていました^^
そして、今日も買い物ついでにさらに別の書店、
そこには1冊もなく・・売れ行きよいのかしら^^
「月の鏡」CD小説本も手配済みですが、
まとめて配送してもらうことにしましたので、
10月下旬到着予定(^^;)、待ち遠しい。
「愛の宣伝会議」は、できれば今のうちに見て、
イベント上映前の盛り上がりを少しでも
味わいたいものです。
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「サンデー毎日 10月22日号」
今朝の毎日新聞、ざっと目通ししていましたら、見たことのあるカラー配色画像が掲載??と、チラリ目に飛び込んできましたので、よくよく見ますと(小さい画像なので^^;)、なんと2202第三章キービジュアル
「サンデー毎日 10月22日号」の宣伝広告でした^^(いつもは白黒の画像広告だったような記憶があるのですが・・) すでに手配済みでしたが、表紙ビジュアルは未定状態でしたので、新聞にて確認でき、うれしくなりました^^(毎日新聞には、ヤマト関連記事はこれまでもあまり掲載されていませんでしたこともあり^^;)

結局、東京メトロでは遭遇できませんでしたが、その他メディアで、いろいろとヤマトが目につくようになり、いよいよ、の実感がわきますね。
2202ci301
(追記2017/10/08/16:15)
「モノクロ誌面に、見たことのあるカラー配色画像が掲載??」と、UP時に書きましたが、再確認しましたら、カラー誌面でしたので、あやまった情報を書いてしまいまして、申し訳ありませんでした。
ひごろ、そのページはモノクロのことが多かったと記憶しておりましたもので・・失礼いたしました。
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「2202第三章愛の宣伝会議 EP.0(プロローグ)」
こちらもナレーションが東地宏樹さんで、新鮮な思いで見ることができました^^
冒頭、一瞬、違う映像を見はじめてしまったのかしら、と勘違いしてしまいましたが(^^;)。
楽しい雰囲気が伝わってきて、ヤマトへの愛を感じました^^
これから始まる「愛の宣伝会議」、楽しみにしています!
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2202第三章TV特番「10.14発進直前!!愛の特別番組」
さきほどBS11にて放送されました2202第三章特番を、リアルタイム放送で見ることができました^^
(が・・なぜか、録画予約していましたのに録画されておらず、他番組は録画されているのに、と初めての状況にとまどっております^^;再放送はしっかり録画できるように万全の態勢でのぞみたいと思いますが)

さて本題・・まず、東地宏樹さんによるナレーション、とても新鮮な思いで聴くことができました^^
これまで海外ドラマでよく耳にする雰囲気のお声でしたので、本当にヤマトにかかわられているのね・・と、とてもうれしくなってしまいました^^(斉藤のお声ではもう、すでになじんでおりましたのですが^^)

最速上映会にて、ダイジェスト・冒頭10分映像はすでに見ていたのですが、改めて見ますと、やはり細部を見落としていたこともわかり、何度も見なければ・・と思った次第。
イベント上映スタートが待ち遠しいです。

CM4本を三回ずつ見ることもでき、番組の最初から最後まで、じっくりとヤマトの世界にひたることができました^^
最速上映会とは異なり、自宅でヘッドフォンで鑑賞しますと、とても集中できますし、音楽の細部も味わうことができ、とてもよかったです^^ 
BD&DVD発売も待ち遠しいものです。
それから・・いつか、サントラCDも^^
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まだ「愛の宣伝会議」プロローグ
見ていませんので、近々楽しみたいと
思います^^
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2202第三章入場者特典
ツィッターから知りまして、2202公式サイトにてUPされていました。
今回の入場者特典には、古代とユキがあり、また「さらば宇宙戦艦ヤマト」の設定線画まで・・!
とてもほしいです!
・・が、子供が受験の年なので、親としては、土日ごとに、ひとり遊びには出歩けません。
毎週、平日には、早めに必ず行きたいと思っていますので、できるだけ在庫切れにならないように、ぜひともお願いしたいと思います。
また、第三週の平日は、第二章では夜1回のみ上映でしたので、せめて日中にも上映していただきたいものですね。
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2202第三章関連掲載誌
9月中旬に下書きしていて、UPし忘れていまして、遅ればせながら・・(^^;)。

「昭和40年男 2017.10」
裏表紙2202第三章全面広告(上映情報、クリアファイル付前売券情報)、中の誌面「news&information」のページに、2202第三章情報(上映情報、クリアファイル付前売券情報、特別限定版BD情報)、キービジュアル等の画像とともにあり。


以下は、最近のもの。

「DVD&BDでーた 2017.10」
ブレードランナー公開記念のリレー・コラム第2回として、福井晴敏さんが書かれており、プロフィール欄「宇宙戦艦ヤマト2202愛の戦士たち」の表記あり、小さなスペースですが「福井晴敏最新news」タイトルとして、「宇宙戦艦ヤマト2202第三章『純愛篇』」上映情報が掲載されています^^(古代の画像とともに^^)
また、他の劇場公開映画のページにも、小さいスペースですが、ヤマトの画像とともに、2202第三章上映情報が掲載されています^^


「V-STORAGE vol.11」
先日の最速上映会にて、新宿ピカデリーにおかれていたので、ようやく入手できました^^
また、書き忘れてしまいましたが、その後、数日前のヤマトジェット&輝艦大全ヤマトクルーさまより送っていただきました中に同梱されており(2202第三章チラシとともに)、とてもありがたく思っておりました^^

内容は・・本編ネタバレなきように、と書くとしたならば・・事前にいろいろ情報を入れたくない方は、読まない方がよいと思います!
1ページ全面に上映情報、BD&DVD情報、次の見開き2ページに、桑島法子さんのインタビューが、本編画像数枚とともに掲載。
とくに、桑島さんのインタビュー記事は、見終えた私は、「とても参考になる、読み応えある記事でよかった^^」と感じられましたが、逆に、「見る前に読まずにいてよかった」と。
本編をまだ1回しか見ていませんが、第三章の古代とユキは、近年のヤマト作品には見られないようなかかわりようを見せてくれるので、何度も見直してみたいと思っていますし、あれこれ考えつつ、この先の展開を期待しています^^


ヤマトクループレミアム会報誌「宇宙戦艦ヤマト航海日誌 vol.19」
最速上映会を見てから読もうと思い、ようやく読み終えました。
とても読み応えある内容でした^^
2202第三章に関するニュースのページは、昨日新たにUPされたものも多く、私としては、やはり本編を見た後で、目にしてよかったと思います^^ 

とくに「2202第三章純愛篇の新着設定資料」は、今見て、本編のいろいろなシーンを思い起こすことができるので、鑑賞前に見なくてよかった・・初めて本編で見るインパクトを味わえたので^^
ただ、設定資料の中の、メカや背景にあたるものは、事前に目通しした方が、より、本編を理解しやすかったかな、と。どのような状況下におかれているのか、の把握が、スピーディな展開の中で充分にできず、登場人物たちの情感をじっくり味わうというところまで到達できませんでしたので(^^;)。

「ヤマト・アートコレクション」にある原画は、とてもすてきなので、ぜひとも、クリアファイルなどの形で商品化してほしい!と切に願っております^^
麻宮騎亜さん、高倉康二さんのインタビュー記事もとても読み応えあり、それぞれの方のヤマトへの情熱が感じられました^^

ヤマトファンの方々の文章も、とても熱く、想いを分かち合えるようなきもちになり、うれしいものでした^^

最近は、子供たちも忙しく、私一人でヤマトを楽しむようになり(『2199星巡る方舟』までは、一緒に劇場に見に行っていたのですが)、少々さびしい想いもしていましたので、会報誌の存在は、心強く感じています^^(ネットにはない、質感、実感もわきますので^^)
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2202第三章グッズ
本日、2202公式サイトにて、2202第三章グッズ情報がUPされました^^
これまでに比べて、公開日前のずいぶん早くにUPされた感・・しかも、キャラ主体のデザインの商品も多く、とてもうれしいです^^

期待していた、これまでの雑誌掲載の書下ろしデザインのクリアファイルや、想像もしていなかった、ぷちキャラっぽいかわいいキャラのラバーストラップラバーコースターもいいですね^^ 文具好きの私としては、ブロックメモもとてもうれしいです^^

どうかくれぐれも、すぐに在庫切れ表示とならないよう、十分に準備していただきたく思います^^
私は週末には劇場に行けませんので、通販頼り・・ぜひとも、無事に購入できますように^^
2202ci301
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「ヤマトジェット、輝艦大全ヤマト」到着^^
かなり以前に手配していましたヤマトジェット輝艦大全ヤマトが、本日到着しました^^
ヤマトジェットは第一期発売時にはおさえられず(クリアファイル付)、その後の第二期で。
どちらもまだ開封していませんが、楽しみです^^(手ごろな大きさなので、かさばらない点でもよいですね^^)

輝艦大全ヤマトには、ヤマトクルートレカがたくさんついていまして、必死になって集めているわけではありませんが、やはりうれしいものです^^(今回は、輝艦大全ヤマトセット分は、森雪、英雄の丘沖田像、アンドロメダ、輝艦大全、最近のユキフィギュアのイラスト、その他ランダムトレカとして、山崎さん・・でした^^)

最速上映会後、悶々としていましたので、すこしいやされました(笑)。
yuki9
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「2202第三章『純愛篇』君、ヒトヒラPV」感想(ネタバレなし)
2202公式サイトにてUPされました新PVを見ました^^
PV映像メモもいつものようにとりつつ、コマ送りしたり、細かく見て、楽しみましたが、これまで同様に詳細メモと感想を書くと、やはりどこかに、本編を見てしまった後のバイアスのかかった表現になってしまいそうなので、ネタバレを避けるためにも、今回は、詳細UPを控えることとしました。
以下に、おおまかな感想を、できるだけネタバレないように書きましたが、未見の方は、ご自身の判断にて、閲覧ご注意ください。

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最初にPVを一度見て、の全体的な印象は、「いろいろな場面をきわどい部分で切られて、とても魅力的な編集をされ、ドキドキワクワク、ハラハラもしそうな、すてきなPV」ということでした^^
興味ある方は、ぜひとも、迫力ある大スクリーンと音響設備の整った劇場にて、ご覧いただけたらうれしいですね。

私は、まだ1回しか見ていませんので、見落とした部分もあるようで(実際、PVの、とある方のセリフを聴いた記憶がない、という驚きの状況にありまして^^;)、すでに3日たち、細かい部分の記憶が徐々にあいまいになりつつありますから、早くもう一度見たくてしかたありません(おととい書いた初見感想の下書きも、UPするころには、漏れ落ちの多い内容の拙文と化しているかもしれませんね(^^;))。
kodai18kodai20yuki10
PVによって、本編映像を断片的に見ていますと、
初見では謎にひっぱられ、じっくりと味わえなかった
さまざまなシーンが、じわじわとよみがえってきます・・
今までに見たことのない古代とユキに出会えます^^!
私が、かつてサイト「古代進case study」にて書いた
「復活篇続編メモ的シナリオ」のとあるシーンに
近い感覚の世界がビジュアル化されたような気分^^・・
という想いが、ようやく、ふつふつわきおこってきました^^
(こんなシーン見たかったのですよね^^)
その他にも魅力的なシーンが多々^^
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いよいよ明日、2202第三章最速上映会
いよいよ明日、2202第三章「純愛篇」最速上映会となりました。
はじめての「ティーチイン付」上映会なるもの・・どのような内容になるのか、全くわかりませんが、楽しみにしています^^
結局、第一章、第二章の復習はできなかったのですが、まだ時間はありますから、明日の夜までにはヤマトへの想いをふたたび思いめぐらせつつ、のぞみたいと思います!(現実生活のあわただしさもありましたが、もうひとつのブログで触れていますが、想定外にはまってしまった作品がいろいろとありましたもので、なんとかそちらのきもちを今日までにおさめてきたところです^^;)

少し早めに出発して、久し振りの都内で気分転換しつつ、ヤマトへの想いを高め、劇場に向かいたいと思います。東京メトロポスターなども見られたらいいな、と思っています^^
2202ci301
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2202第三章「純愛篇」最速上映会 チケット到着^^
夕方に、2202第三章最速上映会チケットが、無事にヤマトクルーさまより到着しました^^(トレカポスター付で^^)
1週間を切っていましたので、気になっていましたが、安心しました。
座席はほぼ中央となり、とてもありがたく思っております。
日々いろいろなことがあり、もうあとわずかですが実感もなかったものですから、とてもうれしく、いよいよ、とわくわくしてきました^^
あとは、何事もないことを祈りつつ・・。
楽しみにしています!
2202ci301
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2202第三章「純愛篇」最速上映会 当選^^
2202第三章「純愛篇」最速上映会に当選しました^^

本日18時以降に当選通知、とのことでしたので、18時過ぎにメールチェックしました、すでにずいぶん早い時間に発信されていたようで、もう少し早く確認した方がよかったのかな、と。
決済順にチケット(座席)が割り振られるのかしら・・と、少々気がかり。
もちろん、座席を選ぶことはできないのはわかっているのですが、どんな席になるかしら。

第三章もかなり期待していますので、よい席であることを祈りつつ、当日楽しみにしています^^
kodai19
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今日の映画館
・・と、タイトルに書きましたけれども、昨日のお話です・・また、2202第三章に向けてのウォーミングアップ、という感覚でもあり(笑)。

なにかとあわただしいので、「ガンダム・ジ・オリジン 激突 ルウム会戦」イベント上映を見に行くのを、あきらめかけていたのですが、急きょ、予定組み立て可能となり、昨日見に行ってきました。
とても久しぶりの新宿ピカデリーにて。
いつも、ここにくるたび、懐かしい想いと新たな想いが交錯します。2199イベント上映のころから続いており、かつての作品への想いと新しい作品との出会いへの想いがわきおこってくるからなのでしょうね。

いよいよ来月上映予定の「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第三章『純愛篇』」に想いを馳せつつ、ロビーにまいりますと、チラシがありました^^
1階の展示や階段の壁面ポスターは、ガンダム尽くしの印象が強いものでしたが、これがあと1か月ほどになりますと、ヤマトに彩られるのでしょうね・・と思うだけで、わくわくしてきました^^

ガンダムの感想は、「宇宙戦艦ヤマトに恋したとき」ブログに書きますので、ここでは、映画館におけるヤマト関連の様子を。
ヤマト関連のポスターなどの掲示はまったくありませんでしたが、予告編を見ることができました^^
昨日は、最大のスクリーン1上映でしたので、予告編(現在、ネット公開中のもの)を、大スクリーン、かつ音のよい環境で見ることができ、とてもうれしかったです^^
本編を見るのがとても楽しみです^^

売店には、2202第三章前売り券(特典クリアファイル)が掲示され、販売されていました。
予定調整してでも、昨日、新宿ピカデリーに行くことにしまして、よかったです^^
よい息抜きができましたし、また、日々の生活のはげみとなりますから。
kodai18
チラシは、未見画像あり、まだ詳しく見ないようにしようと
していたのですが、チラリ目に入ってしまいましたら、
気になって仕方がなく(笑)、結局じっくりと・・もう、
ドキドキです(*^^*)。
文章はまだ読んでいませんが(^^;)。
別窓 | 映像作品(ヤマト2202) | コメント:0 |
2202第三章「純愛篇」最速上映会
さきほど、ヤマトクルーさまよりのお知らせメールが来たのを、たまたま運よく到着直後に気づき、すでに家族皆出かけてしまいましたが、予定根回しできぬまま、即断。
このところ落ち着いて過ごせたことはなく、ひと山越えても次の課題が待ち受ける・・という状況。
なかなか遠出もできぬ日々でしたので、今日は思い余って、いったんはあきらめていたガンダムオリジンイベント上映新宿ピカデリーに見に行くことにしていました・・ヤマト2202第三章チラシもあるのでは、と期待する想いも大きくなり。

その出発直前に、このメールに気づきまして、即断、となりました。
イベントのお知らせが、これまでもたしか、たいてい1か月切った直前のころになるので、家族の予定が先行してどんどん入っていってしまうため、今回はもうだめかと思っていたのですが、たまたま家族の予定も何もない、ぽっかりと空いている日でしたので。
もしだめでもしかたない、という想いで、今のヤマトへの想いを胸に、抽選販売に応募しました。
今は、それだけで十分。
仮に行けなかったとしても(落選や家族都合で)、今、私が応募できたことをさいわいと感じます。

最速先行上映会の企画、ありがとうございました!
2202ci207
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「2202第三章純愛篇 本予告60秒ver.」感想(詳細)
流れにそって、簡単ですが感想メモをまとめました。
セリフは、聴きとりメモしたものですので、曖昧な部分もありますこと、ご理解くださいますように。
以下、未見の方はご注意ください。

--------

●古代とズォーダーの対峙
⇒というよりは、上から見下ろされ(^^;)威圧感。
  背景の雰囲気は以前から見ていたものと少し異なる?古代が見上げることによって、「さらば」の空洞惑星(テレザート星)にてテレサを見上げて話すシーンが思い出された。

ズォーダー「テレサに呼ばれし艦、ヤマトの戦士よ」
●古代UP
ズォーダー「ふふ・・見せてやろう・・お前の愛が何を救い、何を殺すのか」
●ズォーダーの目UP,古代UP

BGM「元祖!ヤマトのテーマ」
「原作 西崎義展」の文字

第二章最後に流れた予告と同じ大戦艦の群れ
「レギオネルカノーネ(?)発射準備!」
⇒よく聞き取れずわかりませんが、新しい武器?
●沖田像が映り込む部分へのこぶし
⇒誰のこぶし?どのような状況か
●ズォーダーの口UP
●斉藤の目
斉藤「何でヤマトは撃たねぇんだよ!波動砲を!」

●ユキ、白いナース服(?)後姿
⇒髪をはらっているのは着替え終わった後で髪をはらっているのか、まとめ髪をほどいているのか・・いずれにせよ、首の詰まったデザインなので、白ジャケットではなく、やはり、第三章キービジュアルにもあるナース服でしょうか。背景が収納スペースのあるところのようですから、着替え場所?ロッカー?・・ということは、「さらば」同様のシーンが見られるのか否か。

●古代と島
⇒古代の顎を小突くような(?)、慣れ親しんだ二人の間柄を思わせるような雰囲気で、少しぼーっとした感じの古代になにか島が伝えているようにも思えますね。

キーマン「反(?)・・・波動砲構想(?)・・」
⇒セリフがよく聞きとれず、どういう意味かもまったくわからず。
●キーマン
●礼をするガミラス人の後ろにひざまづいて見える空間騎兵隊制服姿
⇒ともに、誰かしら。
●キーマン(?)の肩越しに、謎の黒髪女性
⇒また妄想がめぐります・・実は?キーマンとその女性は何らかのかかわりのある関係?(勝手な妄想ですが、別の民族、とか)
●古代の目UP
⇒右耳に翻訳機?レシーバー?なにかありますが、どのようなシーンか、この予告編冒頭のズォーダーとのシーンではよく見えず、しているのかしていないか不明。

古代「覚悟、って、なんなんですか!?」
●土方UP
土方「ヤマトは、今から、おとりになる!」
●巨大戦艦とヤマト
⇒間に小さな艦が二つ見える。どのようなシーンだろうか。
●ヤマト主砲発射

0:25
●赤い背景
タイトル「宇宙戦艦ヤマト2202愛の戦士たち」立ち上がる

●ズォーダーの目UP
ズォーダー「だから・・人一倍おそれている・・愛するものが死にゆくことを・・」
●西条、相原、徳川、太田・・
「悪魔が告げる『おまえの愛を選べ -』」の文字
●真田、黒髪女性
●ユキ、何か背負い、振り向き、驚く表情(白ジャケ、ピンクスカーフ姿)
●古代、つらく厳しい表情、目がけわしく
●土方、目深に帽子、目は鋭く
●サーベラー、やや正面からのあおり
⇒この角度から見るのは珍しい?
●ガトランディス人男性
⇒初見と思われるこの男性は、何か重要な役なのかしら・・あるいは、まさかズォーダーが最初こんな姿に変身しているわけではないですよね(笑)。
●ガトランティス人軍服姿3人
⇒すみません・・キャラ名が頭に入っておらず、すぐにわかりません(^^;)。

●まぶしい白い光に向かっているヤマトの後ろ姿(光が大きくなる)
「制作総指揮 西崎彰司」の文字
●巨大ミサイル降下
「シリーズ構成 福井晴敏」の文字

西条「敵戦艦、現在も多数ワープアウト中!・・総数、一万五千を突破!」
●大戦艦の群れ
●ユキ、何か背負いつつ、少女の手を引いている
第二章にて「ヤマトは?」と言っていた少女の手を引いて、救助しているのかしら。第二章で止め絵になりあまり描写されていなかった、あのときの救助シーンなのか、あるいは、新たな救助シーンなのか?
 白ジャケット、パンツ、ピンクスカーフの姿は、「永遠に」のパルチザン活動の際の服を思い出す。あちらは、たしか、赤いスカーフでしたが。

●巨大ミサイルが、空を破り落ち、爆発
●炎の中のヤマトの後ろ姿
土方「ってー!!」
●土方UPから第一艦橋内の土方へ
⇒艦長席に座っている土方。やはり・・私は「さらば」の方の土方がとても好きでしたから、このシーンが見られるなんて、とてもうれしいです^^・・ということは、いずれ?
●ヤマト左後方からの主砲発射
●ヤマト斜め左からのアングルで主砲発射

「音楽 宮川彬良 宮川泰」の文字
●ズォーダー立ち上がる
ズォーダー「やつは撃たない・・撃てるのに撃たんのだ」
●ヤマト、攻撃受け
「監督 羽原信義」の文字

●斉藤と土方
土方「いや・・古代は、撃つ!」
●土方UP、眼光鋭く

●赤い星から発進しつつ迎撃するヤマト
2199パート1の赤い地球から発進するヤマトを思い起こした。新たな発進、のような、特別な意味合いのあるシーンなのかしら・・と勝手に想像。

●見上げる古代の横顔
●沖田レリーフ
⇒沖田さんとの対話シーンがあるのかしら・・などと勝手に妄想。
●斉藤
斉藤「古代!撃て!波動砲を!!」

●ヤマトと接触する文様入り艦、ヤマト主砲で応戦

●ユキ、横顔から正面に振り向き
⇒やや悲し気な印象・・微笑んでいるが、どことなく。
ユキ「古代くん!・・選ばせない・・!」
●古代の目UP、叫ぶ表情
古代「ユキーッ!!」
⇒久しぶりに小野大輔さんの叫ぶ「ユキ!」の声を聴きました^^ 2199が懐かしく思い起こされます。ただ、その時の叫びと、少し響きが異なるように感じられました。求める想いだけでない、もっと、ぎりぎりの切迫した厳しさ切なさ、といったようなものも加味されたような。

●赤い星に飛び込んでいく機体
⇒誰がのっているのかしら?どんなシーン?古代かユキ?・・とさまざまな妄想がふくらんでいきました^^

「宇宙戦艦ヤマト2202愛の戦士たち 第三章『純愛篇』」の文字立ち上がる

●ズォーダー笑の表情(高笑いの声とともに)
●白色彗星が進む
⇒この時の効果音が、なんともいえず、身に染みてくる。
「10.14劇場上映!」の文字
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「2202第三章純愛篇 本予告60秒ver.」感想(概要)
先週末から今朝にかけて、劇場予告編(本予告)を見たくて、ずっと頭の中に浮かんでいたのですが、なかなかPCの前にじっと座ることができず、ようやく午前中に。

細かな感想は、このあとの記事として、シーンやセリフとともにまとめてありますが、まず、初見のざっと見た印象としては、またこれまで同様にテンポよく編集され、セリフと映像が重なっているようで重なっていない・・微妙なずれが、より想像をかきたてるものとなっていまして、どの短い映像、セリフ、音楽も、とても刺激的でした^^

その後、停止やコマ送りのように刻んで何度かじっくりと見ましたが、それを踏まえた後で感じられたのは、現在おかれている私たちの現実がまさにこうした葛藤(いかに判断し、行動するべきか)を抱えているように、リアル感をともなって重なってくるようで、ヤマトクルーたちの置かれた状況の厳しさと苦しみが伝わってくるようでありました。
その中で、今回の第三章の大きなポイントである「波動砲を撃つか、撃たぬか」(予告編内でも、主に斉藤、土方によって、たびたびくりかえされる言葉)、「選ぶ」「覚悟」(古代、ユキなど)・・これらについては、ズォーダーもともに絡んでいるセリフあり、ここからは全く勝手な推測かもしれませんが、ズォーダーから古代に投げかけられる大きな選択において、「愛を選べ」「愛する者の死」「おそれ」「波動砲うつ撃たぬか」などの言葉から推し量るに、ユキが絡む状況における波動砲使用の決断の時があるのかしら、とか。
「古代くんには選ばせない」「ユキーッ!!」(久し振りに聴きました:笑)という意味深な言葉、赤い星に飛び込む機体には誰がのっているのかしら・・などと思いめぐります。すぐに思い出してしまうのは、「さらば」ではデスラーを、「ヤマト2」では古代を、身を挺して守るユキのイメージであり(22022199の世界の延長なので、そのようなユキではないような気もしますが)、なにか、ユキが危険な状況におかれるのでは、と思いめぐらさずにはいられません(あくまで妄想ですが、古代が波動砲をひかねば助けられないような?しかし、それをさせないために、ユキがそのターゲット内に行く?身を投じる?あるいは、古代が選択しなくてすむような何らかのアクションを起こす?などなど・・)。

想像がかきたてられ、想いはとどまることなく、広がっていきました。
2202第三章、上映がとても楽しみです^^
(できるだけ行きたいのですが、時間体力勝負^^;)
2202ci207
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