心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
2202第二章関連掲載雑誌など
最近発売された雑誌の中で、2202第二章関連情報を見かけましたので、とりいそぎUP。
まだすべて目を通していませんが、どのようなタイプの掲載か、のイメージ程度です。

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「キネマ旬報 2017.7月上旬号」
これまでも2199をよくとりあげてくださっていた「戯画日誌」のページにて、今回は、他に試写がなかったためもあり、と、1ページ分すべて、ヤマト2202第二章の記事で、とてもうれしいです^^(タイトルも『土方も山南もあっぱれ!『ヤマト2202』』でありますし^^)

「DVD&BDでーた 2017.7」
スペシャルインタビューの二人目として、内田彩さんの写真とインタビュー記事、2202第二章公開情報を、1ページ全面にて掲載。

「CUT 2017.7」
鈴村健一さんのお名前が表紙に表記されているので、見てみましたら、他にも内田彩さん、ヤマト2202第二章広告あり^^
鈴村健一さんは見開きで左右とも全面写真、次の見開きでは右に全面写真、左にインタビュー記事、最後の見開きでは、2202画像とともにインタービュー記事、という6ページからなる目立つ構成。
内田彩さんは、見開きの右に全面写真、左にインタビュー記事で、2ページ構成。
広告は、1ページ分全面。
他誌よりも、インタビュー記事が長文、キャラクターを深く意識して、自身の想いや仕事に対して語られているので、読み応えありました^^

「AERA 2017.6.26」
表紙を開けての最初の見開きに全面広告(右は古代島ヤマトのキービジュアル、左は細分化された作品画像によるデザインのもの)。すごいインパクトですね^^
神田沙也加さんの写真とテレサの画像とともに、インタビュー記事が1ページ全面。
金髪姿が作品のテレサとも重なり、また美しい方なのでとてもお似合いで、すてきな雰囲気ですね^^ 2202、キャラクター、ED主題歌への想いが語られています。

また、昨日届きました・・
「宇宙戦艦ヤマト航海日誌vol.18」
未読です。

そして、本日発売・・
「日本経済新聞 朝刊」
34面に全面広告(古代島ヤマトのキービジュアル)。
すごい迫力ですね!日経にこれだけの広告が出現するのは、かなり画期的ではないでしょうか。

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これらは、ツィッターから情報を得ましたり、いつも購読している雑誌で見かけたものです^^
今回、事前にメディア情報が発表されていませんので、とても拾い切れていないと思いますが・・実際、「グレートメカニック」は、後手後手となり(書店にもすぐには行けず)、いつも発売直後はまだありましたのに、今号は数日たっていきましたら、影も形もなく(涙)・・とりいそぎ通販手配いたしました(^^;到着はかなり先)。
現実生活がいろいろとたてこんでおりますので、リアルタイムに追っかけできませんが、マイペースで楽しんでいきたいと思います^^
2202ci201
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「2202第二章 愛の宣伝会議②③」感想
受験期の子供対応であいかわらずあわただしく、私もやや心身疲弊気味・・私自身のメンタルバランスのためにも、たまってしまった「愛の宣伝会議②③」を今朝、いっき見しました。
簡単ですが、以下、感想を^^

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「愛の宣伝会議②」
「アニメには主題歌が必要だ!」というテーマで、OPレコーディング風景の映像は、とても貴重なもので、ドキドキしながら見ることができました^^演奏される方々の真剣な表情や一体感あふれる演奏には、うれしさと安心感も^^
宮川彬良さんのコメントも、頼もしく、ヤマトへの想いを感じることができました^^
ED「月の鏡」のレコーディング風景映像と、神田沙也加さんのコメントがたくさん流れまして、とても透明感ある伸びやかなお声、そして神田さん自身のとてもさわやかな明るいオーラを感じさせてくれる雰囲気に、私の心も澄んでいくようでした・・。
このような方がヤマト2202にかかわってくださることに感謝します^^

「愛の宣伝会議③」
「PVには見どころが満載だ!」をテーマとし、映像編集作業風景の映像が流れ、とても貴重で見ごたえありました^^
佐藤敦紀さんは、2199OP映像や予告のころからお名前を拝見していましたが、一度も作業風景などを見たことがありませんでしたので、驚きました・・年配の方でしたのですね^^ 映像センスがとても洗練されていて、ダイナミック、パワフル、インパクトの強い映像表現を成されていたので、てっきり、若い世代の現代的センスをおもちの方なのかと勘違いしてしまいました(^^;)。
でもある意味、納得しました! ヤマトが好きでヤマトの世界を熟知された世代の方だからこそ、ここぞ、と、ぐっとくるシーンのカットも逃さずに、インパクトある展開に仕上げてくださったのですね^^
これからもとても期待しています!

その他、「羽原監督の描かれたシーンがすごい」ということで、ヤマト発進シーンについて、語られていましたが、何度見ても、美しいシーンで、ぐっときますね^^ また劇場の大スクリーンで見られることを楽しみにしています^^

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以上、2回分の感想をまとめて書きましたが、いずれも、小林さん、羽原監督、福井さん、中村さんのお話は楽しくて(とくに中村繪里子さんの第三回のハイテンションには驚^^)、とても濃い内容で充実したものとなっていまして、見ごたえありました^^

今週末に見に行くことができないのが、本当に残念です。
週明け早々には行きたいと思いますが、この時期、朝から雨ですと、家族を車で送らねばならず、朝いちには行けない可能性もあり、入場者プレゼントは、かなり厳しいでしょうね・・・第一章では初日で配布終了してしまいましたから、もう少し配布数を増やしてほしいですけれど、仮に増やされても早めに行かないと難しいでしょうね。
2202ci202
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「2202第二章愛の宣伝会議①」
昨日の公開直後の18時には、YouTubeですでに再生回数28回となっていましたが、家事であわただしく、20時半頃に見ました^^(その時点では再生回数560回!)
いつもながら進行役として安心感のある小林さん、これまで何度も楽しくお話を伺えてきた羽原監督、福井さんには、やはり今回もとても楽しく・・そして、今回から登場の中村繪里子さんは、とても熱くて(マニアックな印象で^^)、とても楽しかったです^^

15分はあっという間で、もっと見たい、と思いましたが、内容は濃く、充実していたと思います^^
中村繪里子さんによる第一章の見どころ、小林さん中心とした第二章の見どころを羽原監督、福井さんをまじえつつ解説、という展開でした。
今週毎日UPされますので、とても楽しみです^^(見るのは夜遅くになってしまうと思うのですが^^;)
2202ci203
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「2202第二章発進篇 愛の特別番組」
子供関連の対応で、週末から落ち着いて見てUPすることができず、遅くなりましたが・・

放送当日(土)の夜遅く、特番の録画を見ました^^
最速先行上映会の様子に始まり、鈴村健一さんのお話、第一章ダイジェスト映像、神谷浩史さんのお話、OP映像、冒頭10分映像、神田沙也加さんのお話・・その後に「愛の宣伝会議」のお知らせも貴重な現場映像とともに紹介されていて、最初から最後まで、目を離すことができませんでした!
ナレーションは中村繪里子さんでした。
CMも、2202第二章上映予告、2202第一章BD&DVD・・とあり、ほとんど編集カット不要の保存版でしたね^^

上映会映像は抜粋編集されていますので、もう少し長く、BD&DVDの特典映像に入れていただけるとうれしいのですが^^
愛の宣伝会議のお知らせ映像は、たまらなく、期待大!です^^ 
2202ci205
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2202関連情報続々
昨日、2202公式サイト、ヤマトクルーサイトにおいて、新たな情報がUPされました。
家族の世話に追われ、確認が遅くなってしまいましたが、第三章前売り券発売決定(6/24~特典ポスター付)、ヤマトークナイト開催、「愛の宣伝会議」配信・・と、一挙に流れまして、いよいよ、と気持ちも高まります^^

そして・・私が、とくに期待していたのは、入場者プレゼント情報です。
第一週の週末はすでに子供関連の予定があるために行けませんが、第二週になんとか行けるといいな、と、思っています^^(上映時間の予定がまだわかりませんので、何ともいえませんが・・)

あとは、2202第二章関連グッズ情報がUPされるのかしら・・というところ。
2202公式サイトでは劇場販売グッズがまだほとんどない状況ですから、期待しています^^(・・ネット販売に期待、という想いもあります^^)

今夜から放送されました特番は、まだ家族と過ごしているので見ることができませんでしたが、あとでじっくりと録画を確認したいと思います^^(冒頭10分は、どこまでだったか記憶もあいまいになっているので、楽しみです^^)
2202ci201
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2202第二章関連情報掲載雑誌
先月は諸々ありまして情報を追いかけられずにいましたので、遅ればせながらの1冊と、ここ数日内に発売された雑誌3冊を^^

「PASH! 2017.6月号」
折込ピンナップ(古代と島)・・とても気に入りました!
2199コミック購入特典でしたか・・の、むらかわみちおさんイラストのポストカード(?)はチャンスがありませんでしたが、そのころからこの二人のツーショット姿には、かつての作品とは異なる二人の間柄の魅力が感じられるので、今回のタッチも個人的には私好みですから、大変遅ればせながら、急ぎ取り寄せた次第(^^;)。
実物を見ると、やはりすてきですね^^

その他、2ページの見開きで、2202紹介記事も掲載されていました^^
上のポスターイラストの二人を中央に配し、21992202の画像とともに、仲間とのきずなやキャラ中心のとりまとめ方になっているため、わたし好みのページ構成でとてもいい感じでした^^/

他のページも合わせて目通ししましたが、最近の他作品の中にあっても、妙に浮くことなく、声優さんも魅力的な方ばかりですから、違和感なく、掲載されていた印象です^^

「TVステーション 2017年13号」
鈴村健一さんと神谷浩史さんの対談式インタビュー掲載。
お二人の写真を大きく右ページ全面に、左全面には2202の画像少しと作品紹介、対談記事、の構成です。
お二人の2202に対する想いをじっくりと読ませていただきました^^ 初日の舞台挨拶には行けませんので残念ですが、この記事を見て、想像をめぐらせることができました^^
魅力的なお二人が参加されること、本当にうれしく思っています^^今後のご活躍を期待しています!

「アニメディア 2017.7月号」
「人気アニメの運命変えちゃう夏だもの」の特集ページの最初の1ページ全面に、作品紹介文とともに掲載されているユキの浴衣姿イラストは、21992202本編とは少し異なる印象ですが、この雑誌全体の雰囲気に合わせて、のためかしら・・多々ある他のアニメ作品の中にあって、堂々と掲載されているのには、とてもうれしく、頼もしく感じられました^^/
紹介文は、ユキを中心にとらえたものとなっていますので、2202世界の魅力を若い女性向けにアピールしてくれているようですね^^
同じイラストが折込ピンナップとして収められていますので、先の「PASH!」同様、ひとつの雑誌であちこち頻出することにより、より多くの方の記憶にすりこまれていきますように^^

「アニメージュ 2017.7月号」
4ページにわたり、2202紹介(見開き2ページ)、羽原監督インタビュー(見開き2ページ)が掲載されています^^
2202紹介では、キャラとヤマトの画像を多数掲載、紹介文章も、アニメージュらしく、しっかりと作品世界をとらえて向きあってくださっていることがうかがえると感じられました^^
アニメージュ創刊号の表紙画像も掲載されてしますし^^・・これを見るたびに、昔購入したことを懐かしく思い出しますし、しばらく保管していましたが、処分してしまいましたこと、今になって悔やまれます。でも、今、こうして、再びヤマトの世界に触れることができ、最新技術で映像化された作品を見ることができることは、全く考えもしなかったことですから、「今」をかみしめて、大切に、作品に向き合いたいと思っています^^

羽原監督インタビュー記事も、読み応えありました^^ ヤマトとのかかわりにはじまり、「さらば」2202への想い、作品にかかわる人々とのお話、そして、2202第二章OP映像についてもやや詳しく語らていて、最速先行上映会の時を思い起こしながら、読むことができました^^
読みながら、また2202第二章を見たくなってしまいました!
早くイベント上映スタートしてほしいですね・・BDも繰り返し見たいです^^/
2202ci205
補足的ですが・・
「シネコンウォーカー 2017.6」(新宿ピカデリー版)
当然ですが、映画公開予定欄に、画像入りで2202第二章が紹介されています^^
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2202第二章TV特番「6.24発進直前!!愛の特別番組」
6/7に2202公式サイトにUPされましたが、TV特番にて、第一章ダイジェスト第二章冒頭10分映像、キャストインタビューを放送予定、とのこと。「OP映像付き」とありましたので、とてもうれしいです^^
本日、録画予約完了^^(TOKYOMXはデジタル番組表のガイドが『未定』となっていますが、BS11はすでにタイトルや内容がUPされていました^^)
最速先行上映会を思い出しつつ、じっくり楽しみたいと思います!
2202ci204
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2202第二章「月の鏡PV」感想
まだ、最速先行上映会の余韻が残っています・・といいますのも、昨日おとといは、ネタバレあり版感想文をとりいそぎ下書きしていましたので、すっかり頭の中は2202第二章でいっぱいでしたので^^(忘れないうちに、その時の想いを記しておきたくて^^)

さて、UPが遅くなりましたが、おとといの午後、2202第二章「月の鏡PV」を見ました。
かなりいろいろなシーンが含まれているので、この断片から本編のさまざまなシーンを思い出す、よい素材をいただいたようで、とてもうれしいです^^
何度もリピート再生、また、コマ送りのように刻み、1時間ほどじっくりと見てしまいました(笑)。
とくに、古代の表情、古代とユキの一連のシーンは、コマ送りするように見まして、目や顔の向き、表情、手の動きなどがどのように変化していくのかを楽しめました^^二人の想いがつたわってきました^^細かい動きの演出、とてもうれしいです^^

タイトルの「月の鏡」の楽曲は後半に流れますが、楽曲全体からしますとわずかですから、また劇場やいずれ発売されるであろうCDで聴けるのを楽しみにしています^^

いつもはPVを見た後に、その流れを追いつつ感想を簡単に書いていましたが、本編を見てしまった後なので、感想は控えることにします。また時間がありましたら、公開されている内容以外には触れぬよう(ネタバレにならぬよう)、私の備忘記録として、流れをまとめて、「追記」の形でUPしようかな、と思います^^
2202ci201
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2202第二章「発進篇」最速先行上映会レポート 2
以下は、2202第二章「発進篇」本編についてのささやかな感想です。
ネタバレなし、を心掛けましたが、シャットアウトされたい方は、閲覧ご注意ください。

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OP映像がすてきで、見入ってしまいました。
 第一章BDにあるOPのサウンドと同じだと思いますが、映像に気をとられて、耳を傾けることができず(^^;)。

●冒頭からいきなり、第一章にはみられなかった方々が登場し、とてもひきこまれました^^

第一章にも感じていましたが、いろいろなシーンがテンポよく切り替わったり、かわりながら他のセリフが重なってきたり・・と、ドラマティックに構成されている印象を、今回も受けました^^

第一章ではまだ明らかにされていなかった要素がいろいろとはいってくるので(今後もずっとかかわりうる存在)、今後どのように扱われいくのか、展開するのか興味深い点が多々あります。

●全体的に、政治色が強い印象を受けました。それが、かつての作品におけるあいまいな部分の説明や具体的な描写につながっている(?)と思われますが、今後の展開を見守りたいと思います(あまり政治の専門知識はないのですが、リアルな偏りが生じないようであってほしい、とは感じました^^)

●具体的に書きたいのですが・・ネタバレにつながるといけませんので・・あるいくつかの場面のシーンにおけるダークな雰囲気(映像における)が、シリアスな過酷な状況の描写やキャラの心情表現に、より効果的になされているようで、ひきこまれ、これまでのヤマト作品にはない感じが、私には魅力的に映りました^^

●場面展開の早いとあるあたりは、まださっきの場面に浸っているのに・・という気分陥ってしまいました(^^;)。次に続く、また重要な場面をじっくり見たいのに、という感じで(笑)、あっというまに展開されてしまったので、「何度も見ないと!再生を止めながらゆっくり味わってみたい!」と思えてしまいました^^

「さらば」「2」では具体的に描かれなかったシーンや流れを見ることができ、見ごたえあり、よかったです^^

ヤマトを今まで見たことのないようないろいろな角度から見ることができ、新鮮な想いがし、艦内シーンでは、久しぶりなので懐かしさも感じました^^

●とあるシーンのいくつかでは、「さらば」(の方が私には完璧インプットされているので^^;)の流れを踏襲されつつ、2202ならではの部分が加味されているので、たまりませんでした!(まさに、『ゾクゾクした』感覚を実感し、我ながら驚きました!)
 ほかにも、いろいろなものやキャラ・・など(以下控えます^^;)。

「さらば」「2」以外のヤマト作品・・私の勝手な思い込みかもしれませんが、「永遠に」のとあるシーンが思い起こされるシーンがいくつか、音楽も「永遠に」「復活篇」(?)「星巡る方舟」でしたかうろ覚えの感じですが、どこかで・・という部分が、散見されたように感じました。
何度か見て確認しないと、断言できませんが。

●初めて聴いた、と感じたサウンドが一か所ありましたが、果たして新曲でしょうか??
 映像のすごさに圧倒されて、音楽を聴き逃したところがほかにもあるかもしれませんが。

●宇宙空間の戦闘シーンやさまざまなスペクタクルシーン、アクションシーンなど、とても迫力あり、圧倒されました^^
 とくに、「あれ」を最新技術映像で見ることができるとは思っていませんでした・・リアルですごい迫力(最近、あるのかな、と予想はつきましたが)

●メカにはあまりくわしくありませんが、初めて登場するメカ、すてきでかっこいい印象でした^^(はっきり見定めていないので、全体像がうろ覚えなのですが^^;)

●キャラについて触れていませんでした(^^;ネタバレになりそうなので)。
 すべてのキャラがとても魅力的ですてきである、と断言したいですね。ネタバレになるので、誰とは言えませんが、とくに、あの方、この方・・などなど。

●古代とユキは、メモの手も止まるほど・・見逃したくない、と、思えるほど(笑)。
 ユキとのシーン以外でも、古代は、かなり大人っぽく、かっこよくなりました^^ 2199のころとは違って、最初から最後まで、主人公らしさが感じられ、動き、セリフ、表情・・どれをとってもすてきです!
サイト「古代進 case study」は終えてしまいましたが、運営していたころの視点からしますと、まさに今、古代の心情を追って、あれこれと思いめぐらせたい、というきもちがわきおこっています^^(今日もずっと2202第二章の世界が頭にちらついてはあれこれ思いめぐらせてしまいまして、他のことになかなか集中できないくらいです^^)

●ED曲「月の鏡」の前奏が始まると、その音の響きに、とてもモダンでのびやかな印象を受けました。そしてはじまる神田沙也加さんのお声もまた、のびのびとした透明感ある印象ですから、楽曲全体が、ヤマトの世界に新たな風と光(なぜか、テレサの輝かしさがイメージされるのかしら??)が感じられるかのようでした。
テロップに「テレサ(神田沙也加)」とあり、ドキリとしましたね・・ヤマト作品ではこうした表記は初めてのことですから。そういう意味でも、新たな空気を吹き込んでくれたような気がしました^^
ED映像は、劇場上映版ですから、BDでは見られず・・何度か通って記憶にとどめることにするしかないですね(デジタルセル版購入される方は問題ないと思いますが)。

●次回予告なし、が少々残念でした。
 EDのあと予告を期待していたのと、本編の最後の展開にややきもちが放心状態でしたこともあったせいか、会場に自然とわきおこりました拍手にタイミングよく合わせられませんでした・・が、拍手が起きたのはうれしかったですね。

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以上、簡単に書くつもりが、けっこう長くなってしまいました(^^;)。
ネタバレありの感想を書くとしたら、いったいどれだけになるでしょうか(笑)・・早く、イベント上映がはじまってほしいです。
まだまだ何度も大スクリーンで見てみたいですから、3週間上映は、本当に、うれしいです^^
2202ci205
ネタバレあり感想は、また上映スタート後の様子見て
「ヤマトに寄せる想い」カテゴリにてUPしたい、と
思います^^
初見の感想ですから、鑑賞回数を重ねるごとに
微妙に変化していく可能性もありえますが、
そのときにおけるきもちを記しておきたいので^^

まだ2202公式サイトPV見ていませんので、
明日ゆっくり見たいと思います^^/
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2202第二章「発進篇」最速先行上映会レポート 1
昨夜は、その後やはり気持ちが昂り、すぐに寝られませんでした。
2202第二章本編の映像やセリフ、全体的なイメージがあれこれ浮かんでは、さらなる妄想もおきてしまいまして^^

ネタバレない程度のレポートを、ささやかですがまとめておきました。

●10時過ぎ
久し振りの都内への外出なのでいろいろめぐりたく、まずは早めに新宿ピカデリーの様子うかがい、2202第二章チラシをいただきました^^(他作品に比べ、やや少なくなっていました)
 まだ巨大広告はありませんでしたが、ロビーソファーの後ろの壁にはライトに照らされているキービジュアル(古代島ヤマト)が掲げられていました^^
2202ci202

●14時ころ
いったん新宿ピカデリーを後にして、秋葉原駅に行こうかとも思ったのですが(ツィッターにて、2202第二章広告がまた掲示されれいるような情報を得まして)、無理せず、銀座にとどめ、行きつけの店などめぐり・・ほか、たまたま山野楽器7階にて、映画パンフレットやポスター販売のイベントがありましたので、行ってみました^^ ヤマト関連は若干あり、少々迷いましたが今回はパス。
その後、再び新宿へ。

●15時ころ
新宿ピカデリーには、チラシが補充されていまして、たくさんありました。
他に変化なく、周辺を散策。そういえば・・と、紀伊国屋書店にて、文庫本を購入^^(ブックカバー・・これなのかしら?とか)

●16時ころ
おとといまでは不調を感じ、最近も都内への外出がおっくうになっていましたが、この日ばかりはそれほどに感じられず、改めてヤマトの存在に感謝^^(家族にも感謝・・おかげで一日ゆっくり外出できることになりましたので。夕食準備やフォローはしていましたが、家事の束縛から長時間解放された感もあり^^)
・・なにか、ヤマトに対しては、行かねば(見なければ)、という使命感みたいなものも感じているのかも^^
早めの夕食をとり、ふたたび新宿ピカデリーへ。
特設のヤマト関連受付デスクがありましたので、お聞きしましたら、マスコミ対応受付、とのことでした・・いよいよ!

●17時過ぎ
あと1時間ほどで、舞台挨拶2202第二章を見ることができる、と、ようやく実感わいてきました^^
徐々に多くの人が集まってきましたし、イベント時にお見かけする方がちらほらいらっしゃいましたから。その場にともにいる、というだけで、ヤマトファンであるきもちを共有できるようで、心地よいきもちになっていました。

●18時ころ
少し前に「美女と野獣」が終わり、ロビーに多くの女性が出てこられると、ごった返し、トイレが長蛇の列に。早めに準備、入り口付近待機していましたら、かなり早めの18:05ころから入場することができました^^
エスカレーターをのぼったあたりの巨大広告をカメラに収めようとしましたら、スタッフの方に「あちらに同じものがありますから、ここにとどまらずあちらに」と言われてしまいまして、疑問に思いつつも従っていきましたが、やはり、スクリーン1入口前には巨大広告はなく、ロビーと同様のライト付キービジュアル2種が4つ並んでいるだけ。これには悔いが残りましたが(後ろからどんどん人が入ってきますから逆行もしづらく^^;)、やむをえずそれだけカメラに収めてまいりました。
同じではないですよね、残念。
2202ci204 2202ci203
スクリーン1入口   ↑入口の前

●18時半前
席は中央に近く、とてもよかったです^^ヤマトクルーさまには本当に感謝^^
始まる前にはスクリーンに映し出されているビジュアルを撮ることがきましたので、ありがたく、カメラに収めました^^
2202ci205

●18時半すぎ
舞台挨拶スタート。
松澤千晶さんが司会されて、羽原監督、内田彩さん、神田沙也加さん、中村繪里子さん、福井晴敏さんが登場。
華やかな女子会の雰囲気にあふれ、楽しく拝見しました^^
3人の方の推しキャラや神田沙也加さんによるED曲についてのお話など(若干、隣の方の飲食音が耳障りでしたが!始まる前に食べ終えていただきたかったですね・・)。
そのあと、神田沙也加さんに、結城信輝さんによるご夫婦の似顔絵の色紙が、プレゼントとして羽原監督から手渡されまして、会場は拍手^^
最後に、福井さん、羽原監督からメッセージをいただきまして、私もともに第七章まで飛び続けていきたい、と感じました^^(またこのような機会がありましたら、ぜひ参加したい、と!)

●19時より
2202第二章「発進篇」上映スタート
(ネタバレない程度の感想にて)
2202ci201
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「Zip!」
6:13ころ、画面下の方のテロップで昨夜の神田沙也加さんと2202情報が流れ、6:40ころ、最速先行上映会の映像と2202第二章の映像が流れました^^
本編映像の中の戦闘シーンもすこしあったかと思いますが、今回はキャラ中心の映像だったような気がします^^
古代進に関するクイズ形式で、神田沙也加さんご夫妻と2202第二章の内容も紹介され、けっこう長く流れ、とてもうれしかったです!
取り急ぎご報告まで^^
kodai19
昨日の朝に、念のため
いくつか番組予約しておいて
よかったです^^

(追記2017/06/08/07:50)
その後、7:36ころに、2202上映会時の神田沙也加さんの映像がちらりとスポット的に流れた後、CMや他コーナーがあって、7:45ころのショウビズコーナーにて、声優として参加の2202イベントと結婚実感、といった内容で、神田沙也加さんへのインタビューがほんの少し流れました。
タイミング悪く残念なことに緊急ニュースがはいり(!)、前後にはさまれましたので(ショウビズコーナーぶつ切りで)、もしかすると、若干映像が切られてしまったかもしれませんね・・もっと見たかったです。
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2202第二章「発進篇」最速先行上映会
1時間ほど前に帰宅しました。
すでにツィッターには写真や感想が多く流れていますが、明日も早朝起きのため、あとでネタバレない範囲で感想レポート書きたいと思います^^(書きたいことが山ほどありますが:笑)

でも、ひとこと、ふたこと・・
●OP映像がとてもすてきでした(ED映像は劇場上映版とBD版がことなりますが、このOP映像はBDに収められるのかしら??)
●とにかく密度濃い内容で、見ごたえあり。
●戦闘シーンやアクションシーンの迫力すごい。
●登場人物たちが、とても魅力的ですてき。誰もがすてき。とくに古代くんがもう、たまりません(しつこい!^^;笑)・・さらに、古代くんとユキが・・!(書きたい)
●EDもすてきでしたが、映像とテロップの両方を見ることができないので(4話分もありますし^^)、これは何度も劇場にて見るしかないですね。
・・すみません、ひとことふたことではすみませんでした(^^;)。

上映会中に公開された公式サイトの映像や情報は見ていませんので、明日ゆっくり確認したいと思います。
今は、とにかく、あまりに多くの刺激を受けすぎて(いつものようにメモ片手に^^;)、まだじっくりと涙するなどの域に達しておらず、まずは思い返してひとつひとつのシーンをひも解きたい、という気持ちの方が強く、やや放心状態のようでもあります・・気持ちが高ぶって寝られないかもしれませんが、ひとまず、おやすみなさい・・。
yuki10
もう一度最初からじっくり見たいですし、
印刷物(パンフその他)BDも早く
ほしいです^^
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いよいよ本日
昨夜、ここ1~2か月チェックしていたツィッターのキーワードが、それ以前と異なっていたことに気づきまして(^^;いつからか設定がすりかわっていまして)、2202に関して新たな情報がほとんど流れていない、と勘違いしていたようで、急ぎ、いっきにさかのぼりチェックしましたせいか、昨夜はなかなか寝つけなくなり、寝不足気味(^^;)。
目新しい情報はさほどありませんでしたが、多くの方の熱い書き込みに私もきもちが高ぶってきて、寝付けなかったのでしょうね・・今夜に備えて、今日のどこかでうまく仮眠とりたいと思います(笑)。
今日をどのように過ごそうかしら、と思っていましたが、ほとんど情報を得ていなかったので白紙だったのですが、いくつか確認したいことも出てきたので、やはり少し早めに行ってみようかしら。

ツィッターの中には、遅ればせながら私にとってはうれしい情報もありましたが、本編を見る前には知りたくなかったこともあり(あとで書きますが、今夜現地で知りたかった・・!)、事前チェックの程度は毎回のことながら、手探り状態で進めねばならず、難しいものです(^^;)。
kodai19
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明日、2202第二章先行上映会
いよいよ、2202第二章先行上映会が明日に迫りました。
なんとなくおちつきませんね・・このところ、お天気は安定していましたが気温差があるせいか、体調いまいちでしたので、今日はなるべく自宅待機(昨日今日、近所の工事の音と振動で、東日本大震災を思い起こすほどの持続的な揺れにトラウマになっているのかも^^;動悸や気分の悪さあり、少々心配で)。
明日、無事に行けますように^^
楽しみにしています^^
2202ci201
ここ数日ネットチェックしていますが、
大きな動きはなさそうですね・・
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2202第二章「発進篇」一部劇場3週間上映!
本日、2202公式サイトにUPされました情報ですが、一部劇場にて3週間上映が決定、とのこと。
新宿ピカデリーもその中にありますので、よかったです・・第一章よりも長いですから、一日に2回、などと複数回見るのはきついと思っていましたから(笑)、リピーターにとっては、チャンスが増え、うれしいです^^

いよいよちょうど1週間後に上映会がありますが、まだ実感がないですね・・どのような展開になるのか、とても楽しみです。
yuki10
別窓 | 映像作品(ヤマト2202) | コメント:0 |
2202第二章「発進篇」最速先行上映会チケット到着^^
さきほど、無事に、チケットが到着しました^^
ポスターチラシ、トレカも一緒に入っていました。

チラシ新宿ピカデリーまでなかなかとりに行けなかったので、初めて見まして、うれしいです^^
裏の紹介文を読まずにのぞもうかと思ったのですが、ここ数日、ヤマト関連の資料に刺激されて想いがわき立ってきていましたのでおさえられず(笑)、おおよその流れはわかってはいるものの(『さらば』『2』の流れで)、やはりそうなのね、とか、2202独自の展開がそのように?・・などと、あれこれ想いめぐりました。
とても気になりますね・・第二章の内容が。

チケットの座席は、さいわいに、おおよそ真ん中あたりでしたので、とても楽しみです^^
ヤマトクルーさまには感謝いたします。
体調管理に努め、万全の状態でのぞみたいと思います!
kodai18
その後、2202公式サイトを見ましたら、STORY
コーナーにて、チラシの裏面の文章がUPされて
いましたね(^^;)・・細かく確認していませんでしたので、
いっきに情報入り、ドキドキしてきました(笑)。
第二章物販情報もほんの少し^^他のグッズ情報も
楽しみ^^
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2202第一章アマゾン限定版BD特典CD
アマゾン限定版特典CD「誰も聞いてはならぬ裏ヤマト『第一章 ガミラス大使の食いしん坊万々歳』」(福井晴敏(シリーズ構成・脚本)描きおろしドラマCD)を聴きました^^

15分くらいのものですが、楽しめました^^
てらそままさきさんと神谷浩史さんのやりとりが主なのですが、お二人とも2202からヤマトに参加されたばかりなので、新鮮味ありつつも、すでに第一章は見ていますから、「ヤマト2202のキャラ」ということで、すんなり耳に入ってきました^^(お二人ともお声がすてきですから、心地よくもありまして^^)
CDは車の運転しながら聴くことが多く、今回、運転しながらつい笑ってしまいまして(とくに、焼きそばとすし)、注意散漫にならぬよう前方しっかりと見据えなければと気を引き締めた次第(^^;)。渋滞中でしたのが、幸いでしたかも(笑)。
音楽の入り方もおもしろくて、とても楽しめました^^

第一章、ということですから、今後もアマゾン限定版BD特典として継続されていくことを期待しています^^/
2202ci11
下の方の記事に、「追記」として、
シナリオ集、絵コンテ集の感想を
書きました^^
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沢田研二 50周年記念LIVE 2017~2018
二つのブログのどちらに書こうかしら、また、どの記事カテゴリに分類しようかしら、と思ったのですが、やはり、昨年の沢田研二さんlライブを思い起こしますと、「ヤマトより愛をこめて」のインパクトが強かったので、ここに、そして、「ヤマト2202」記事カテゴリとして書くこととしました^^

昨年のライブは、チケット発売開始前に知ることができ、発売初日に並んで買うことができましたが、今年は、先月にチケット発売開始だったようで、すでに1か月が経過してしまっていました(^^;)。4月は生活もあわただしくなかなかチェックする余裕もなく・・おととい知った次第(^^;)。
翌日の昨日朝、空席状況によってはあきらめよう、と思いつつ、開催ホール窓口に行きましたら、取り扱い分のうち、やや後ろではありますが中央付近がありましたので、昨年同様、中央の席に決めました^^
またみなさま総立ちになられるのかと思うのですが、中央なら、体力消耗して座っても隙間から見られるかしら(笑)と思いまして^^

GW明けからきもち下降気味でしたが、まずはヤマト2202第二章先行上映会のお知らせがきっかけになり、現実生活においても、 いろいろと調べアクション起こせるようになり、今回のめぐりあわせ^^
やはり、ヤマトは、私にとって、活力の源となる存在なのですね。
そして、運よく、家族の予定とかちあわず、昨年と同じホールにて、また沢田研二さんのライブに参加できることとなり、そのめぐりあわせに感謝します^^

めぐりあわせ、といえば、ずいぶんあとの、今日気づいたのですが、昨年の座席番号と今年の座席番号が列は違えど、同じ番号(中央希望でしたので、一致するのもありえる話ですが、亡き母の誕生日の日付の数字)、また、列の数字が、亡き母の誕生日の昭和年号(昨年)と(今年)であったことに驚き。 多々ある組み合わせ配列の中で、この偶然のめぐりあわせに、やはり、亡き母とのを感じずにいられませんでした。
今年も、亡き母に連れられ、このホールで初めて一緒に最前列で見たときの思い出を胸に、心の中でともに楽しみたいと思います^^(あのときはこけら落としに企画されたコンサートでありましたが、そのホールも、今年をもってひとくぎり、来年は改装工事に入りしばしお休み、とのこと。長い年月を感じるとともに、新たな幕開けを期待しております^^)
kodai9
また、楽曲の予習復習に
励みたいと思います^^
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2202第一章 劇場限定版BD特典「シナリオ集」「絵コンテ集」
本当はもう2か月近く前に手にしていたのに、今ごろ読んでいる次第で、恐れ入ります(^^;)。

いや、でも、やはり、年度初めの慌ただしいころでなく、今ごろに読みはじめることにしてよかったです・・AR台本は、かなり本編映像に近いものでありましたが(映像とセリフのタイミングや展開のしかたを思い起こしつつ、確認でき、楽しめるよさがありましたが)、こちらのシナリオは、冒頭からして、ずいぶんと異なるシーンがありまして、読みはじめるや、どきどきわくわくしてきてしまい、止まらなくなりそうなので(笑)、子供がもうすぐ帰宅、世話もあるため、一時中断してあとでじっくりと読みたい、と思うほどでしたので。

ただ、残念なのは、第一話だけなのですね・・(今ごろすみません^^;)。
絵コンテ集第一話のみ、というのがとても残念。
全話読んでみたい、と、とてもかきたてられるような想いがわきおこってしまいました^^
2202ci22
読み終えたら、この下に、「追記」の形で
感想を書こうと思います^^

(追記2017/05/31/07:50)
【シナリオ集】
●冒頭から具体的な星の名、人物名が複数登場し、本編映像では読みとれなかった奥の設定を感じとることができたように思います(『感じとる』と書きましたのは、その設定が最終的に決定稿であるのかわからないため・・本編映像においてテロップにて表示されているわけではないので)。
作品世界のより深い部分に入ることができたようで、楽しめました^^
●ところどころ、本編にはないシーンがありますが、こちらも最終的には本編にないわけですから、水面下のドラマとして真にあるのか、単なる想像部分として思いめぐらす楽しみにとどめる方がよいのか、微妙な想いもしますが(AR台本=本編映像、を正ととらえるべきなのでしょうね)、もちろん、あれこれ考えつつ、楽しめました^^
●終盤は、古代ファンとしては古代主導の展開を見てみたい気もしました・・以前にも書きましたが、本編映像でも裁判の内容は映像のみで具体的なやり取りがふせられているので、古代がどのような状況におかれているのか知りたいのですけれど、今後の展開のための素材として、あえてあいまいにされているのかな、と思ったり^^
第1話だけでなく、全話のこうしたシナリオ集を読んでみたくなりました^^

【絵コンテ集】
昨日ようやく読みました(^^;)。時間ゆとりのある時にじっくりとながめたくて^^
本編映像、AR台本、シナリオ集、そして、最新記事にUPしましたアマゾン限定版特典CD、の順に、2202の世界や特典を楽しんできましたが、シナリオ集の文字だけのイメージが、絵コンテ集を見ながら、徐々にビジュアル化されていくさま(文字、イメージと映像の融合)のほんの一部でしょうけれども、少しでも味わい、作業過程を共有できたようなきもちがして、うれしかったです^^
文字だけよりも、やはり、ビジュアル的によりイメージも広がり(映像よりも線画の方が、あれこれ想像をめぐらす自由度も高く^^)、絵コンテ見ながら、ハラハラドキドキと想いもわき立ちました^^
これから先の展開も、実に楽しみです^^
2202ci101
2202第二章発進篇最速先行上映会
チケット発送メールが昨日ありました^^
本日中には届くかしら・・どの席かドキドキ。
もう、1週間前なのですね^^
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「2202第一章」AR台本
遅ればせながら、2202第一章AR台本を読みました。
映像がよみがえってくるようで、楽しめました^^
とくに、第二話の古代とユキ、英雄の丘、真田と古代と島の絡むシーンは、心情を加味された演出的な表現が多く、とても楽しかったです^^
いくつか、本編映像にあったかしら・・?と気になる箇所があるので、あとで確認してみようと思います。

今ごろのコメントで恐れ入りますが、表紙のキービジュアル(ヤマトと青い地球)をカラーで、紙の質感もよく仕上げてくださっていて、すてきな趣あり、うれしいです^^
全体的に、制作スタッフの方々の「愛」がとても感じられて、これから先もたのしみにしています^^/
2202ci11
第二章上映初日には、やはり子供関連の予定が
入ってしまい、行けなくなりました・・・。
力抜けてしまいそうでしたが、台本読み、そんな私の中に
わきたつ想いに、改めて力がよみがえるようでした^^
2202に関しては、ネット情報が頼みの綱となりそう(グッズ
通販も含め^^)なので、PC不調に陥らぬことを祈るばかり(苦笑)。
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2202第二章「発進篇」最速先行上映会 当選^^
今夜、ヤマトクルーさまより、当選のお知らせが届きました^^
どの席になるかわかりませんが、今度は新宿ピカデリーですので、設備の整った劇場(スクリーン1かしら?)で見られるのは、楽しみです^^
それまでに、これまでの復習をしっかりしてまいりたいと思います!
2202ci101
当日、何かしらのディスプレイがあると
うれしいですね^^
グッズ販売は、やはり、上映初日を
待たないとならないのかしらね・・
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2202第二章最速先行上映会
夜にヤマトクルーさまよりメールが届き、プレミアム会員先行抽選販売受付中、とのこと。
家人に予定確認のうえ、早速応募しました^^
先日のヤマトジェットプラモデルでは悔しい思いをしましたので、その後、こまめにサイト確認するようにしています。
3月上旬から見ていなかったヤマトクルー談話室の確認も、数日前に終え、現在は、みなさんと歩調をあわせられつつあります^^

今日は、大変遅ればせながら、グレートメカニクスを読みました^^
メカ中心の記事かと思いましたら、羽原監督のインタビューはじめ、ストップポイント、という視点での作品における設定や意図などの解説が、私にとってはけっこうためになり、楽しめました^^
今後もこのような視点からの特集が掲載されたらうれしいですね。

そんなこんなでのさきほどの上映会のお知らせでしたので、またまた私のヤマトへのきもちがもりあがってきたところのタイミングのよさに、やはり、ヤマトとの縁を感じてしまいました^^
ヤマトファンなのに今ごろ・・と思われるかもしれませんが、まだシナリオ集絵コンテ集、ヤマトクルー限定版BD特典アフレコ集、アマゾン限定版BD特典CDも、未確認ですので(^^;)、第二章に向けて、楽しみたいと思います^^
2202ci25
GW明けから体調いまいちでしたので、
まだ新宿ピカデリーに行けていないのですが、
いつか行くときに第二章チラシがありますように・・
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2202関連掲載誌
「テックらんど 5月号」

開いてすぐの最初のページにやや大きめスペースにて、「宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち」BD第2巻が、ジャケット画像とともに紹介されています^^(文章に熱が込められている印象で、なんだかうれしいです^^)
特典のオーディオコメンタリーに、いよいよ桑島法子さんが登場されるのも楽しみですね^^


「昭和40年男 2017.6」

表紙が、また、私の好きなブラック・ジャックで、すぐ目にとまり、メインの特集にもひかれるものがありましたので、即購入^^(特集については、『宇宙戦艦ヤマトに恋したとき』ブログにて触れています^^)

ヤマト2202関連情報としては、「news & information」のページの最初に、「宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち 第二章『発進篇』」劇場上映情報が掲載されています^^(キービジュアル、ヤマト発進シーン、アンドロメダの画像とともに)

そして・・想定外のうれしさ^^
裏表紙には、なんと!全面広告が!!
しかも、第二章と思われる画像が多数・・私の最近のネットチェックが甘いせいかもしれませんが、本予告60ves.には見られなかった初見の画像があるのですが・・!?
沖田艦長レリーフ、島、篠原、真田、南部、山﨑、土方、斉藤らのそれぞれのUP画像、コスモタイガー隊のメンバーとともに赤スーツの山本、古代とユキの横顔ツーショット、真田と古代のツーショット、髪をかき上げるキーマン、古代とキーマンのツーショット、星野と百合亜と山崎、土方横顔・・などなど、あとは、第一章最後の予告にあった気がする、ユキ、佐渡先生それぞれのUP、ヤマトクルーたち皆が一方向に見上げている画像など。
ドキドキしてきました^^
kodai19
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第二章「発進篇」最新ビジュアル「発進ヤマト」
昨日、2202公式サイト第二章最新ビジュアルがUPされていたのですね^^
とてもかっこいい雰囲気です^^ シビアな状況の中で発進するさまが目に浮かびますね・・古代と島の表情から、セリフが浮かんできそうな迫力です^^
「愛の宣伝会議」公開収録が決定したそうですが、やはり、こうした平日夜のイベントには参加が難しいですね・・陰ながら応援しております!(前回同様に、ネットで見ることができましたらうれしいです^^)
2202ci11
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「2202①BD」(オーディオコメンタリー)感想
特典第1話、第2話オーディオコメンタリーを、昨夜聴きました^^
久し振りに見る映像とともに、いろいろなエピソードや、企画時のお話を聴くことができて、とても濃い時間を楽しむことができました^^
とくに、福井さんやさん、と、これまでヤマトとかかわりのなかった方々のお話がとても新鮮で、かつ、それでいてとてもヤマトに対する愛が感じられ(ヤマト世界を詳しくご存知のようで^^)、先々の展開が、ますます楽しみになりました!
2202ci21
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2202カレンダー2017、ステンレスボトル
2か月ごとにめくるのですが、あわただしくて、すっかり忘れていました(^^;)。
今、見ましたら、5,6月は、古代、ユキ、真田さん、ドック内のヤマト・・という、すばらしいメンバーで、構図もよく、力強さを感じます^^
ちょうど、2202第二章予告を見た後ですから、私の気持ちも高まっているところでしたので、ますますパワーをもらえそうな、そんなデザインに感謝^^

最近、夏日も増えてきましたので、外出には2202ステンレスボトルヤマトデザイン:黒にシルバーの線画がすてきです^^)をもち歩こう、と箱から出して机上に飾ってあるところでしたので、ヤマトから活力をもらい、わきたつ想いとともに、心身とも軽やかに過ごせたら、と思わずにいられません^^
2202ci22
第二章以降のグッズ展開も、
とても楽しみにしています^^
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「2202第二章発進篇 本予告60秒ver.」
少し前に見終わって、なにこれ!?と、うれしいやら、驚きやら、楽しみやら・・すっかり、舞い上がってしまいました!
その後、一時停止させながら、何度かリピート再生し、じっくりと楽しみました^^
以下、おおよその場面やセリフとともに感想を。
(●は映像の大まかな注目シーン、セリフは拾いミスありましたらすみません、→はとりあえずの感想です^^乱文失礼いたします^^;)

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●いきなり発進シーン。
 古代「フライホイール接続!点火!・・・ヤマト、発進!!」
→とてもきれいな映像で、期待大^^
 古代が仕切っている様子だが、艦長なのか、艦長代理なのか、どちらなのかしら・・と、わくわくドキドキ。未だに土方さんの姿はないので、どのように登場するのか、とても、気になります。

 バレル「その星の名は、テレザート」
 古代「なんでこんなことに!!」
●山﨑、美影、星野(?)暗くてよくわからず)が走る(?)シーン、加藤、真琴・・

●ユキの手をつかむ古代
 古代「きみを巻き込みたくない・・」
→胸がきゅっとしめつけられて、ドキドキしてしまいました(笑)。
  どのようなやりとりが交わされるのか、とても楽しみに^^

●キーマン
 山南「全艦!撃ち方始め!」
 藤堂「沖田の子供たちが行く・・」
→やはりこの言葉を聴けるのね・・お声変わられましたが、違和感なし^^

●ここでようやく、「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち」のタイトルが立ち上がる
→それまでにたたみかけるようなシーンやセリフが飛び交い、きもちがいっきに高まっていました^^

●古代、バレル
 バレル「その名はテレサ・・すべての平安を願い続ける女神・・」
 
●テレサ、戦闘シーン、街(地球防衛軍?)が破壊されるシーン
 「全部まとめてメリークリスマス  by 空間騎兵隊 斎藤始」の看板をバックに、子供を助け抱える斉藤
→斉藤の人となりがうかがえそうなシーン、と感じました。
 
●キーマン「反重力特異点・・よみがえった地球が美しい自然の裏で、ひそかに抱えこんだ闇・・」
  古代、キーマン、どこかの通路?
→単なる政治上の問題ばかりでなく、実際に何らかの物体がそこにあるのかしら??
  いろいろと思いめぐってしまいました・・

●山南「本艦は、これより、単艦での追撃に移る!・・攻撃目標!・・ヤマト!!」
 コスモタイガーなど戦闘シーン
 芹沢「ヤマトは、確保します・・どんな結果になったとしても」
予告編のあちこちのシーンとあわせて、ヤマトがどのようにして地球を飛び立っていくのか、「さらば」を思い起こしつつ、妄想してしまいました(^^;)。そこに、それぞれのクルーたちの想いがどのように織り込まれていくのか、「さらば」のときよりも、ぐっと胸に迫ってきそうな予感がします^^

●古代「俺は・・ヤマトでテレザートへ向かいたい!」
 真琴「行って来い・・ヤマトのところへ」
 加藤、真琴を抱きしめる
 山本「時間断層・・本当にそんなものが・・?」
→何かしら・・過去とか記憶とか・・本筋のお話のほかに、いろいろとからんできそうな予感^^(そこに、テレサやユキもからむのかしら・・あるいは勝手にキーマンも混在させて妄想^^;)

●アンドロメダを前に、古代の背中
 古代、山南「衝撃に備え!!」(二人の二分割映像とともに、同時に叫ぶ)
 アンドロメダとヤマト接触、音
→もうドキドキワクワク・・「さらば」では、ぎりぎりのところで接触していなかったと記憶していましたが、どのように描かれるのかしら・・しかも、土方でなく山南と、古代で。
 いまいちど、かつての作品を見直しておきたくなりました^^
 
●タイトル再び立ち上がり
 地球バックにヤマト前進、航行音
 「6.24
  ヤマトふたたび発進の時--
  劇場上映!」

 の文字
2202ci25
いっきにきもちが舞い上がってしまいまして、
あれこれおもいめぐりました^^
とても楽しみです!!

2202・・ということで、少し話がそれますが、
先日、息子と同じ授業で、2202キーホルダー
つけていたという男子生徒の方、その後、
とある作業中に、ヤマトの音楽や効果音を鼻歌交じりに
声に出していたり、その友人と原作について語っていた
とか・・!
かなりマニアな感じがしますね(笑)うれしくなりました^^
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2202第二章「発進篇」予告編(60秒ver)
今朝は知らずに、第一章を振り返りつつ、雑誌など目通ししていましたが、その後、昨夜に第二章予告(60秒ver)がUPされていることに気づきました!
タイミングよく、ヤマトへの想いが再び浮上してきましたので、うれしいです^^
あとでじっくり見たと思います^^/
2202ci22
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2202掲載雑誌、ヤマト新聞、パンフレット
もう、購入してから2か月ほどたってしまいましたが、ようやく熟読(^^;)。

「宇宙戦艦ヤマト2202新聞」
インタビュー記事を熟読。作品にこめられた想いと愛、さらに今後の展開へのヒントとなりそうな言葉を新たに見て、さらに期待が高まりました^^ 
「2199」「さらば」振り返るコーナーもありますから、自然と、私の心もヤマトへ立ち返るかのように、再び、じわじわとわきたつ想いを感じました^^(こころのウォーミングアップに最適でした:笑)

第一章パンフレット
鑑賞直後に読みたかったのですが、まずは、きもちの整理を、と感想をまとめるうちに、熟読を先送りにしてしまっていました。
作品のビジュアルとともに、解説やインタビューを読んでいますと、これまでを振り返ると同時に、今後の展開への想いがいろいろとめぐりまして、6月に向けて、わくわくしてきました^^
個人的には、冒頭の福井晴敏氏の文章に、とてもひきこまれました・・そう、かつての作品におけるパンフレットにありました、西崎義展氏によるメッセージの言葉は、とても印象的であり、子供なりに受けとめていたものでしたね。
いまいちど、かつてのパンフレットを開いてみたくなりました^^

「宇宙戦艦ヤマト航海日誌vol.17」
イベント上映のころが懐かしく思われた、ヤマト関連グッズの紹介やキャンペーン紹介記事、第一章の振り返りもビジュアルと解説で、心地よく楽しめました^^
鑑賞後しばらく距離をおいてしまっていたことが、かえって、うろ覚えの部分をうまく補完してくれることにつながり、より楽しめたのだと思います^^(直後でしたら、もっとあれもこれも入れてほしいのに、と思ってしまっていたかもしれません^^;・・でも、いつかまた豪華本のような集大成を期待していますが^^)

「テックらんど 4月号」
ヤマダ電機フリー誌ですが、ジャケット画像とともに、やや大きめのスペースにて「2202BD&DVD 第2巻」発売情報。

kodai18
先日一緒に見ました息子(高校生)の感想を書いていませんでした・・
「アンドロメダがかっこいい、
まさか、地球まで(ワープして)くると思わなかった、
アンドロメダ進水式のシャンパン(?)割られるシーンは『さらば』にも
あったね、
山本の艦載機と太田の艦は、『復活篇』で見たのと似ている、
ヤマトの艦長は誰になるのだろうね?」など、とのことでした。

私は、かなりのシーンで「さらば」を思い起こしましたが、
息子は、「復活篇」を思い出すことが多かったようです・・小学生のころに
「復活篇」「復活篇DC版」を見せてあげていたので、その頃の刷り込みが
印象的に残っているのかもしれません。年代によって、触れた作品が
異なるために、同じ作品を見ていても、異なる印象を受けるのですね・・
人それぞれの記憶と思い出もさまざま、それによって作品の感想もさまざま・・
制作スタッフの方々の大変なご様子がうかがわれるようですが、
今後の展開を楽しみにしております^^

その後、つい最近、息子が「他クラスの男子生徒の筆箱にヤマト2202
キーホルダーがついていたよ」と教えてくれました^^(私が喜ぶと思って
教えてくれたそうですが)・・リアルタイムの2202作品に接し、親しんで
くれている様子がうかがえるようで、新たな芽も確かに育っているのかも^^
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2202第二章「発進篇」キービジュアル
さきほどツィッターをチェックしていましたら気づきまして・・2202公式サイトヤマトクルーサイトにおいて、2202第二章「発進篇」キービジュアル先行場面カットなどがUPされています!(先ほどヤマトクルーさまよりお知らせメールも届いていました^^)

ついさきほど、息子と2202①BDで本編を一緒に見終えて感想など聞いていたところでしたので、なんというタイミングのよさ^^
まだ第一章の余韻が鮮やかに残っている中での、第二章キービジュアルに、あれこれ妄想がわきたちました(笑)。
土方さんいよいよ登場ですか・・斉藤も。オレンジの髪飾りの彼女は誰?最初桐生美影かと思ってしまいましたが、いまいちど2199星巡る方舟を見直してみようかしら。
先行場面カットで、ヤマトクルー勢揃い、ああ・・と、あれこれ妄想(^^;)、ユキの背景はどこの場所?佐渡先生とお話しているのかしら・・などなどと。

第二章前売券の特典第二弾のクリアファイルの絵は、グレートメカニックの表紙と同じですね^^(最近発売された2202掲載雑誌記事もUPが遅れてしまっていますが、グレートメカニックをまだ読んでいませんので、目を通してからUPしたいと思います^^;)

2202、また次なるステージに一歩進んだようで、わくわくしてきました^^
2202ci22
息子と見た感想はまた改めて^^
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