心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
「2202第五章アマゾン限定版BD」到着^^ 
発送メールが到着しておらず、遅れるのかと思っていましたら、本日夕方、無事に到着しました^^
今日は子供の学校行事で一日中外出、明日じっくりと聴きたいと思います。とても楽しみ^^
ジャケット絵とドラマタイトルが全くリンクしていないように思われますが(笑)、聴き終わってから納得できそうかしら・・わくわくします^^
取り急ぎご報告まで。
2202ci503
本日で、2202第五章イベント上映も、最後ですね。
また新宿ピカデリーへ見に行ける日を楽しみに
しています^^

余談ですが・・本日Delifeで放送されました「ER XII」
のエピソードを偶然見ましたら、てらそままさきさんと
甲斐田裕子さんのお声を聴けまして、なつかしさと、
新たな想いもわきおこり(2202の影響^^)、
こんなふうに感じられる日が来るとは思っていません
でしたから、不思議な感じ^^
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今日の映画館(ネタバレなし)
今日は、思いのほか良いお天気となり、最後の最後の見納めとなった新宿ピカデリーのロビーやエスカレーターも明るい雰囲気で、とても心地よく過ごせました。

めずらしく午前の上映はなく、お昼過ぎからのやや小さめのスクリーンではありましたが、今日ばかりはメモを取るのをやめて(笑)、ゆったりと向きあうことができました。でもやはり、9回目鑑賞においても、今まで目に入っていたけれどもすぐ次のシーンに移ってしまって認識不足にあったシーンを改めて咀嚼してみたり、新たな発見や、さらなる妄想が深まったり、というシーンがあちこち見つかりました。
あとは、BDを何度か見直してみたいですね。まだ本編はBDで見ていませんので、ヘッドフォンをして、停止したりコマ送りしたりして、見逃していた細部や微妙な変化など、じっくりと楽しみたいものです^^

最後のチャンス、とばかり、見に来ることができましたので、EDでは映像をしっかりと見ることとしました。
「ようらんか」をフルで聴きながら楽しめるのもこれで最後ですから^^(いつかCD発売されるのを楽しみにしています^^)

今日は実は、ヤマトのおかげで、ポイントがたまっていましたので、利用して午前中に「空飛ぶタイヤ」を見ました。週末に見る予定にしていたのですが、急きょ子供を病院に連れて行かねばならず、かなわなかったので・・ですが、やはり、新宿ピカデリーにてヤマト以外の作品を見終えても、それはそれとして楽しめましたが、新宿ピカデリーにて、という充足感があまり感じられないことに気づきました・・我ながら驚きですが、やはり、新宿ピカデリーに来たからにはヤマトを見て帰らねば、きもちが落ち着かないのですね(笑)。
2199イベント上映から、何度も通い続けてきましたから、もう、新宿ピカデリー=ヤマト、のように、一体化した思い入れが私の中にできあがっているようで(笑)、今日、2202第五章を見終えましたら、やっときもちがおちつきまして、新宿ピカデリーで見ることができてよかった・・という境地にたどり着くことができました(^^;)。
まさに、私にとってのヤマト上映の聖地、なのでしょう^^

次は第六章、11月・・その前にまた上映会があるようでしたら、10月かしら??
それまで、楽しみにしています^^
2202ci511
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今日の映画館
今日が見納めになるかも、という思いで、2202第五章第四週目上映を、新宿ピカデリーへ見に行きました。
ラストは来週にしようかと思ったのですが、それより少し大きめのスクリーンでしたので、急きょ。

今朝は、時間的にゆとりをもて、また、8回目鑑賞という気持ちの余裕もあり・・これまで(おそらく)初めて4週目に来ることができまして、余計に、しみじみとした想いもわきおこり、とてもここちよくのぞむことができました^^
入場者プレゼントはもういただけませんでしたが、次々と入場される方々と、同士のような気分で、うれしいものでした^^
昨夜はヤマトークナイトが開催されたようですが、それもひとつの節目、売店のヤマトグッズも、スペースはおなじくらいありましたが、数がすくなくなっていましたし、映画館全体も、新たな公開映画の雰囲気が漂い、ひとつのイベントの終わり・・を感じるようでした。
少し寂しさと、でも、スクリーンを前に、これから見ることのできるワクワク感も感じられ、そうした上映前のさまざまな想いを味わえるのが、映画館で見る魅力のひとつでもある、と改めて思いました。

今日は、本編を見る前から、これだけのことを感じることができ、約1か月、ヤマトを追いかけてきたことへの私自身のひとくぎりのきもちもわき、見納めとしようかしら、と思いました。

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・・見終えてなお、また見たい気持ちにかられる。
あきることなく見ることができるのは、まだまだ、見るたびに、新たな発見や想いが生まれるからだ。
音楽と映像の迫力、心地よい空間に没入できるよろこび・・それも味わいたくて^^
見納め、と思ったが、やはり、またチャンスがあれば行きたい。望みは捨てない。
2202ci512
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2202関連書籍、雑誌
一週間ほど前のこと。

ひさしぶりに、以前よく行っていましたやや大きめの書店に行きましたら、松本零士作品コーナーですけれど、2199、2202コミック小説もおかれていまして、2202小説 I 、II、IIIとそろい、壮観^^ 表紙のイラストもすてきですが、本棚におかれていましても、帯の背表紙部分に、ヤマト、古代、デスラーなどと大きめの文字が見えるデザインとなっているため、これもまた目を引きますね。
「小説 I 」をようやく読み終え、ヤマト発進にいたるまでのさまざまな人々の想い、どのような経緯があったのか、などが、映像作品に描かれていない部分を私なりに補完できて、満足しました^^ この先の展開も楽しみです^^

さて、遅ればせながら、最近目に留まった2202関連掲載誌は・・

「テックらんど 2018.6」
これまで同様、ヤマト、古代、ジャケットの画像とともに、2202第五章BD&DVD発売情報。

「キネマ旬報 2018.6月下旬号」
戯画日誌にて、2202第五章について、やや長い文章で書かれていますが、主に、終わり方への率直な想いがつづられており、それはそれで、誰もが共感しうるものではないかと思いましたね(第六章を早く見たい、ということで^^)
2202ci509
最新アニメージュ情報、早々に得ていましたが、
通販で他の品物と一括配送にて、かなり先に
届く予定(^^;)。
やはり別立て注文にすべきでしたか・・今からでも
変更して早めに買おうかしら(笑)。
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2202関連情報
本日、2202公式サイト、ヤマトクルーサイトともに新情報UPされましたね。

ヤマトクルーサイトでは、2202第五章BDアマゾン版特典CD情報や、事務的内容のお知らせです。特典CD情報は、ときどきツィッターなどでも目に入りそうですが、できるだけ何も知らない状態で、初めてCDを聴く楽しみを残しておきたいので、インプットしないようにしています(^^;)。

2202公式サイトでは、初日と2日目舞台挨拶レポートと、銀河メカニック情報、銀河プラモデル情報がUPされました。
2日目舞台挨拶には参加できましたので、とても懐かしく思い出されました^^

さて、銀河については・・個人的には、ヤマト型デザインは、ヤマトのみの唯一無二の存在であってほしい気持ちが強いのですが、新たなヤマト世界の構築のためには、こうした刺激的な存在もあってもよいのかもしれませんね・・設定資料画のななめからのデザインは、まさにヤマトのようであって微妙に異なるように目に映るため、何ともこちらも微妙な想いでながめてしまうのですが(^^;)、プラモデルにあります真横からのデザインは、とてもスマートですっきりした印象で、これはこれでかっこいいかも、と感じています^^(『2520』は未見で不勉強ですが、その艦のデザインに似ているような?・・『復活篇DC版』の武蔵はまだBDを見直していないので、どのように異なるか興味深いです)
おそらく・・これまでのヤマトと同じようなアングルで見ると、違和感をどうしても感じてしまい、微妙な想いがわきおこってくるようですが、全く別の視点からですと(プラモデルの斜めアングルが、設定資料画とは逆なので)、「別物」として受け入れられるような気がしました^^ 本編中でも、ヤマトと全く同じ動きをせずに、異なるアングルや動きをすると、受け入れやすいのかもしれませんね・・。
もちろん、第六章、第七章でどのように展開されていくのか、楽しみにしています。
2202ci513
別窓 | 映像作品(ヤマト2202) | コメント:2 |
今日の映画館(ネタバレなし)
昨日のお話です。

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前回不完全燃焼の想いでしたので、今日、新宿ピカデリーへ。
いろいろ予定が来週から入り始め慌ただしくなるので、また、これまで第一週から入場者プレゼントを2セットずついただけていたので、第三週も可能なら、とトライしました。

今朝は若干出発が遅れてしまいましたが、新宿ピカデリーになんとか到着^^
少し売店を見るゆとりももててさいわい・・ずっと気になっていましたが実物を見ないと、と思いつつ、買い忘れていた豆皿がまだヤマトグッズコーナーにありましたので、今日買うことができました^^小さくかさばらず、かわいらしくてよいですね^^
ロビーには掲示物ありませんでしたが、9階スクリーン5付近に、第六章ビジュアルありました^^
今日が見納めになるかもしれませんから、と、しっかりと目に焼き付けつつ。

今日は、入場ペースが遅い気がしましたが、徐々に観客の方々が入ってこられまして、ほっとしました(笑)。でも、今までで初めてのことですが、私を含めた最初の5~6人の方々がすべて女性でしたので、とても驚きましたね・・たいていは、また、とくに朝いちは、男性の方が多かったので、どうしたのかしら??と。
デスラー&キーマンの深いお話の世界の魅力に引き込まれた方が多いのかしら(笑)などと、勝手に想像。

今日は、とても静かな心地よい環境で、鑑賞することができまして、感謝の想いです。
見終わりまして、これが見納めになってもいい、と思えるくらいでした。
それでも、今回7回目鑑賞ですが、さらに新たな発見や気になるところなど見つかりまして、まだまだ私の見方が浅いかしら、また逆に深読みしすぎだったからしら・・などと、思いめぐらせる楽しみがありました^^
もしも可能なら、あと1回、劇場鑑賞したいですね・・本当に、大スクリーンと音響設備の優れた場所で見ることで、作品の魅力を存分に味わいたい!と思わせてくれる作品ですから^^
2202ci509
書き忘れましたが(^^;)、
第三週入場者プレゼントは無事に
いただきました^^(チラシはアンドロメダ
・・かなりアンドロメダ増えました^^;)

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以上で、見納めとしようかしら、と思っていたのですが、昨夕には子供からみのハプニングがあり、その余韻もすっかり飛んで行ってしまいまして(^^;涙)、できればやはり上映中はまた見に行きたい、という想いに。
第四章は、子供の受験でとことん楽しむことができませんでしたから、今回は、できるだけ。
さいわい、新宿ピカデリーは第四週でもほぼ1日3回も上映してくれることとなり、とてもうれしいです^^・・ただ、行こうと思っていた日に限り午前中がなく・・再検討中です。
今回は、よいペースで劇場鑑賞がかない、体調もよいようで(笑)、上映終了後にがっくりきそうでこわいのですが(^^;)、まだまだ未読の小説もありますし、自分なりに楽しんでいきたいと思います^^

そろそろ多くの劇場での上映が終了しますし、私のきもちも落ちつきどころが見いだせつつありますので、ネタバレあり感想を少しずつUPしようかと思いはじめています。
最速先行上映会は、もう、約1か月前のこととなり、その後何度か鑑賞するうちに作品の印象も変化している部分もありますが、その時々の想いを記録として残しておきたいので。
別窓 | 映像作品(ヤマト2202) | コメント:0 |
「2202第五章 愛の宣伝会議 ⑥」感想(ネタバレなし)
今回は、あわただしくてUP直後に見られませんでしたが、先ほど見終えたところです。

ネタバレ回第二弾としてのメカ編、とのこと。
メカに疎いので、とても参考になりました^^
実はこれはこういうシーンなのですよ、という解説のあった二点(①ある戦艦の姿、状況②クルーの作業している場所)と少々については、映像からは読みとれていなかったので、今回初めて知り、驚きました。
勝手な想像ですが、映画「エイリアン」や少し前の海外ドラマ「バトルスター・ギャラクティカ」、あとほんの少し「劇場版銀河鉄道999」を思い出しました。
ますます、今後の展開が楽しみになりました^^

他には、第三週入場者プレゼントのご紹介、最終回のための最後のご挨拶をされていました。
しばらく寂しいですが、TV放送や第六章に向けての情報や、第六章愛の宣伝会議も、楽しみにしています!
tere1
別窓 | 映像作品(ヤマト2202) | コメント:3 |
今日の映画館(ネタバレなし)
2202第五章上映第三週に入りました今日、新宿ピカデリーに行ってまいりました。

初回は、お昼ころからで、やや小さめのスクリーンでしたせいか、思いのほか混雑しておりました^^両隣が空いている、という状況でなく。
そろそろ他の予定も入り始め、体力的にもこれが最後になってしまうかしら・・と、微妙な想いのままのぞむこととなりましたが、やはりスクリーンで見はじめますと、できるだけ来てみたい、という想いも。
さらには、今日はとても残念なことに、上映中(加藤と桂木の会話の極みのシーン)に携帯電話の呼び出し音を長い間鳴らしたままの方がいらして、こんなことは初めての経験、ヤマトの上映ではとにかく皆さんとても静かに過ごされる方ばかりでしたこともあり、本当に驚きました(せめてマナーモードにしていただけるとよいのですが)。
私は6回目鑑賞ですのでまだよいですが、初見の方はお気の毒だったと思いますね・・今日は若い男の子の姿もありましたが、楽しめたのかしら。でも、ここぞという場面でしたので、私でも、すっかりきもちがとんでしまいまして、その後なかなか作品世界に気持ちが戻れず・・これでは、とても見納めにできない、という想いが強く残ってしまいましたので、あと1回はできれば見に行きたい、と思っています。

第三週入場者プレゼントをいただきました。デスラーとキーマン、すてきですね。チラシは、初のコスモタイガーでした。
今朝、絵コンテ集を読んだ直後でしたこともあり、今までとは異なる視点で見ることとなりました。人物のセリフの奥にある意味を追い求めてみたり、削除されているシーンを脳内補完しながら。
とはいえ、第六章以降で具体的に描かれるかもしれませんし、あくまでも、仕上がった映像作品を、2202作品として、受けとめるつもりでおります。
yuki10
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「2202第五章BD特典 絵コンテ集」感想
今朝いっき読みしました^^
とてもボリュームあり、また、絵やコメントもとても細かく、読みながら、映像が音楽付きでイメージできるようでした・・本編にはないシーンは、自分なりの絵と音楽で(^^;)。
シナリオ集の流れに近い内容で、本編にないシーンは、シナリオ集同様に、気になっていた点を補足してくれたり、それぞれの人物像に深みを増すものとなっていますね・・それに加えて、さらに突っ込んだ内容になっているので、ある意味、ネタバレとなっているのかしら??今後の第六章、第七章で描かれる内容まで踏み込まれて展開されているのかしら?・・あるいは、これはひとつの案であり、今後はまた異なる描かれ方をしていくのかしら・・などと、さまざまな想いがわきおこってきました。
とても刺激的な絵コンテ集でした^^

市瀬美奈、藤堂早紀、桂木透子、に、とても含みのある内容。
先の二人はかなりつかみどころのない人物で、まだまだなじみにくい印象あり。果たして今後どのような活躍をするのか。
桂木透子は、もう2202になくてはならぬ存在となっている印象で、最後までカギを握る存在なのかも?(サーベラーよりも?)
2202ci513
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「2202第五章BD特典シナリオ集」感想(ネタバレなし)
明日から上映第三週に入る前に、確認しておきたいと思いました^^

シナリオ集
映像作品には登場しないシーンがあり、これらが水面下の設定として「正」であるなら、第五章の世界を理解するのに、役立ちました^^
「もう少し詳しくセリフにしてほしい」と思ったシーンに対する、その解説的な表現を読むことができたり、「この人のこれはどこからどのように手にしたもの?」と思ったシーンについては、具体的にそのシーンが登場していたり、「この人のこのセリフの裏にはこうしたことがあるのでは?」と思っていた部分などが、やはりそれをにおわすシーンやセリフがさらにいくつかありましたので、私なりの第五章鑑賞の感想について、確認をいくつかできたような気がしました^^
これ以上具体的に書くとネタバレになりますから、今は控えておきますが・・「登場人物たちの、より深い部分が垣間見えるセリフもちらほらあり、あれこれまた想像してしまっています」とだけ記しておくこととします(^^;)。
毎回、申し上げていますが、26話分すべてのシナリオ集を読んでみたいものです(笑)。
読みながらわくわくしてきまして、とても楽しいです^^

絵コンテ集も目を通したかったのですが、今日は時間がとれず・・できるだけ早く、見たいと思います^^
kodai18
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今日の映画館(ネタバレなし)
2202第五章は、金曜からの上映スタート、入場者プレゼントの切り替えのためか、第一週の週末の興行収入ランキング10位以内に入りませんでしたね・・そうした流れで、第二週、第三週、と徐々に上映スクリーンのスペースも小さくなってきているのでしょうかね(今期、一般上映にて一度もシアター1で見ることができなかったのは、初めてのことでした^^;)。
また、今回は、事前の雑誌等での宣伝が少なめでしたためもあるのかしら・・でも、前売の売れ行きなどから、固定客層をある程度見込める見通しもあったのかもしれませんしね。
第五章は、個人的には、これまでの章の中でも、一番、新たなヤマトの世界が感じられ、人間ドラマとアクションシーンが満載、かつ、両方の世界を存分に味わえる魅力的な章になっていると感じていますから(音楽効果も絶大^^)、今後のますますのもりあがりも期待しております^^

さて、今日も、新宿ピカデリーへ。
少し時間帯は遅めにしてお昼前後の回に行ってみました。
やはりけっこうな入り状況と感じられました^^男性が多いですが、女性も朝いちの時間帯よりは多めの印象^^
大きめのスクリーンで楽しめるのもあとわずかですから、みなさんやりくりされてこられているのかしら、と。
第二週入場者プレゼントもいただけまして(ちなみにチラシはアンドロメダ)、このペースで、第三週も頑張りたいと思いますが(笑)、やや小さめのスペースなので、早めにチケットを押さえておかねば、と思う次第。
せっかくのイベント期間ですから、できるだけ楽しみたいですものね。

今日は5回目鑑賞でしたが、かなり気持ちにゆとりが出てきましたせいか、またデスラーやキーマンのドラマに見入り、美しい表情やお声の響きをじっくりと味わい、アクションシーンではその迫力に身をまかせました^^・・と同時に、今回は、これまで以上に、「謎めいた部分」が目に留まり、あれこれ想像もしながら見ることができました。
また詳しい感想は後日UPすることとします。
「第五章 愛の宣伝会議」もネタバレ回UP、とされていますが、さすがに核心部分には触れていませんから・・もう少し様子見ようと思います^^
2202ci513
第六章ビジュアル、前回同様、
7階にありました^^
別窓 | 映像作品(ヤマト2202) | コメント:0 |
「2202第五章 愛の宣伝会議 ⑤」感想(ネタバレなし)
昨日、2202公式サイトにてUPされまして、先ほど見ました^^
詳しい解説をしてくださいまして、とても楽しめました。
また、本編には関係ありませんが、第五章CDドラマの内容が垣間見られ、とても楽しみになりました^^
その他、第二週入場者プレゼントを紹介され、コメントなど。
次回も楽しみにしています!
2202ci509
別窓 | 映像作品(ヤマト2202) | コメント:0 |
今日の映画館(ネタバレなし)
2202第五章「煉獄篇」上映スタートから第2週目に入りました今日、新宿ピカデリーに行ってまいりました。
初回は朝早いので、余裕みて早めに行きましたが、それでも8時過ぎには列をなしているので(8:20オープン)、どうしたことかしら・・先週の初日もこんな感じだったのかしら、などと思っていました。

まずはチケット発券後、売店に向かいますと、列ができています・・よくよく見ましたら、ガンダム・ジ・オリジン(?)のグッズをかごに入れる人が列をなしているようなのですが、なぜかよくわかりませんでした(帰宅後調べましたら、フィナーレ舞台挨拶があるようですね。初回は最大のスクリーン1になっていました・・ヤマトでなく^^;)。売店のグッズの配置が換わっていまして、一番メインの多数の品ぞろえのスペースに、ガンダム(?)関連で、ヤマト関連は別の場所に移されていました(^^;)。

ヤマトグッズは、先週よりやはり品数少なくなりましたが、以前こちらで目にしなかったクリアキーホルダーが少しあり、他には、ラバーコースター、ユキのクッションカバー、ユキのデザインのスポーツタオル(UA)、ヤマトのマクロファイバータオル、スリッパ、タグ(白以外)などがありました^^ ヤマト新聞3もたくさんありました^^

外には先日もありましたポスターに、おそらく舞台挨拶の登壇者の方々と思われますサインが入っていましたので、カメラに収めてまいりました^^ その他、ヤマトの掲示物としては、7階(スクリーン3フロア)のトイレ側の奥の壁に、第六章ポスターがありました^^

今日は、平日の朝いちなのに、やはりたくさんいらっしゃっていて、うれしかったですね・・・でも両隣あいていましたから、とてもゆったりリラックスして見ることができました。
4回目鑑賞となりますから、余計に肩の力を抜き、身をまかせるように見ることができたのかもしれません。
そのためか、これまでよりも、感じるままに見入ることができました・・つまり、その世界に没入し、シーンごとに、きれいをきれいと感じたり、かっこいい!と心から感じたり、ぐっとくるシーンでは自然と涙がにじんだり・・と、こころが開放されたような感覚に陥りました^^(またネタバレあり感想は後日UPします)

あるいはまた、昨日から、ようやく遅ればせながら、ラジオスイートヤマトを聴いておりまして、かつてのヤマト作品から今に至るまでを振り返ったり、漂うようにその世界に入り込んだり、想像をめぐらせることができて、とてもリラックスした状態にあったからかもしれません(この感想につきましては、聴き終わり次第、別立てUPする予定)。

また、少し前から気持ちの変化が徐々に起きていまして、当ブログでも時々浮上していた想いが、いよいよ強くさらにわきおこってきまして抑えきれなくなっていたことがありまして、昨日心に決めたことが、私の今後の生活の指針(ペースづくり)となるようでもあり(家族にもつたえましたが^^)、今朝、とてもすっきりとさわやかな気分でヤマトにのぞめたためなのかもしれません。
昨年から今年に至るまで、ちょうど、それは、ヤマト2202第一章スタートから第五章に至る時期と重なりますが、さまざまな想いにかられつつも、ようやくたどり着いた想い、なのだと思います(こちらについても、改めて記事として別立てUPする予定)。
2202ci513
第二週入場者プレゼントも無事にいただけました。
原画のほかにまたチラシも入っていまして、今回も
アンドロメダの方でした^^
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「2202第五章劇場限定版BD」感想(ネタバレなし)
昨夜、劇場では見られない部分の、TVサイズED(正確には各話テロップも含めて^^)、各話予告篇、オーディオコメンタリーを見ました。
スクリーンで見るのとはまた異なる趣・・美しい映像に、ヘッドフォンできめ細かく音やセリフを拾える、至福のとき^^

ED
イラストが、とてもいいですね^^温かみあり、キャラの個性もしっかりと出て、その世界がひろがっていきます・・「ようらんか」の雰囲気ともぴったり合って、とてもすてきです^^ ぜひとも、今までの各章のBDにも納められているEDは、TV放送の際、流れてほしいものです。
また、これらのイラストも、今後、何らかの形で(イラスト集など)残していってほしいですね。
そして・・テロップも、各話確認しまして、心の中で、静かに、ご冥福をお祈りいたしました。
・・本当に、すばらしい作品を、ありがとうございました・・

予告篇
細かくまだチェックしていませんが、本編と異なるセリフがあるかしら??少々新鮮に聞こえる印象あり、もしかして私の勝手な思い込みかもしれませんが・・またいずれ確認してみようと思います^^
また、第19話のタイトルも目に入ってしまいました(^^;)・・そういう展開なのかしら?それとも?・・と、さまざまな妄想が頭を駆けめぐりました(笑)
いずれも次回がとても楽しみになるような仕上がりで、TV放送で流れるのが楽しみです!

オーディオコメンタリー
第15話にて、山寺宏一さんご出演のオーディオコメンタリーでは、さまざまなお話が聴けまして、とても楽しかったです^^山寺宏一さんに関することも多々ありましたし、福井晴敏さんや羽原信義監督によって、制作の意図を聴くこともできまして、このエピソードはじめ、2202の作品世界の理解も深まりました^^
そして、第六章への期待もますます高まりました^^期待しています!

第18話にて、麻宮騎亜さんご出演ですが、とてもテンション高く楽しい雰囲気で驚きました^^(楽しめました^^)いつもすてきな絵を見せてくださるかたなので、ヤマト愛にあふれた印象で^^ 制作のエピソードなどいろいろうかがえて、とても興味深いものでした。
本当に、すばらしいスタッフの方々に制作され、感謝します。
今後も期待しています!
2202ci512
別窓 | 映像作品(ヤマト2202) | コメント:0 |
「ヤマト新聞3」「2202第五章パンフレット」感想(ネタバレなし)
おととい、2202公式サイト更新されましたね。
神谷浩史さんと羽原信義監督の対談は読み応えありましたが、こちらは、ヤマトクループレミアム会報誌に掲載されていたものとおそらく同じものだと思われます。
また、ヤマトークナイト情報がUPされましたが、直後の夜中から(昨日朝未明0:00~)販売スタートでしたから、急なことで、検討される方は大変でしたね。私は、夜遅くは難しいので見合わせましたが。

「ヤマト新聞3」
扉を開いてさらにめくった「最新情報」では、第五章でも具体的に紹介されなかった言葉が登場し、もしかしてネタバレ?・・と(^^;)。
あまり知りたくなかったですね・・第五章ではまだ謎だったかと思いますので。第六章に踏み込んだ情報だったのかしら。
ここで、とりあえず、今読むのをやめました(^^;)。
パンフレットを見て、そこに具体的に掲載されていたら、再開しようと思います。
掲載されていなかったら、読むのはもっとあとになるかしらね・・第六章公開後、とか(^^;)。
できるだけ、白紙で楽しみたいので。

「2202第五章パンフレット」
上にあげた言葉、こちらでも紹介されていました。
第五章本編では、具体的に語られていなかったのに・・・なぜ?
「それをそれと知る」場面を、映像でセリフとともに見たかったですね・・・。
もう知ってしまったからにはやむを得ませんので、詳しく読みましたけれど。
第五章の内容について、自分なりにとらえていたシーンが、微妙に修正できたり(制作側の意図を知り、私の深読みしすぎだったかしら^^;とか:笑)、キャラやメカ設定資料により、再確認して作品世界の理解が深まりました^^
玉盛順一朗さんのインタビューもとてもよかったです^^ヤマト愛がとても感じられて。
とにかく・・何度も作品を見直してみたいですね・・BDでは自由に再生できますから、細かいところの確認など、改めてできますし^^


さて、順番が前後しましたが、舞い戻りまして、「ヤマト新聞3」の続きを読みました・・

「ヤマト新聞3」
とても読み応えある内容でした。
第一章から第四章までの振り返り文章も確認しながら読み進め、とくにデスラー&ガミラス特集ページはよかったです^^
デスラー口調で第五章ヤマトの世界を解説してくれるような表現は楽しめましたし、デスラー名言集も^^
サイト運営していたころにパート1から2199まで「セリフ集」「ヤマトへ寄せる想い」という形でとりまとめていた私にとっては、どれも懐かしい言葉の響きでありました・・そのときの映像や音楽まで脳内再生されるものもありましたし^^(欲をいえば、かつての作品の画像も掲載されるとよかったですが・・ビジュアルはすべて2202でしたから^^ また、それぞれのセリフひとつひとつに、かつての作品ひとつでなく複数登場するものもあったと思いますから(間違っていたらすみません)、そこまでつい深く追いたくなってしまいました(笑)・・そこは、自分で個人的に楽しんで追究するのがよいですけれどね(笑))
このページでは、いろいろと想いがめぐってしまいまして、かなりとどまり、時間がたってしまいました(^^;)。

他のメカ設定資料では、やはり具体的掲載に、もうやむを得ずさらりと目通し(^^;)。
第五章における新見さんのセリフの意味は、これを指すのかしら?などと、思い返したり、第六章での活躍をイメージしてみたり・・ビジュアルのみで解説文が読めない状況になっているものの方は、やはり「大ヤマト」「復活篇」を思い出したり。
デザインについては、素人なので、評価などとてもできませんけれど、発射口の漢字が少々目立ちすぎかしら??という印象はあり・・というところです(艦や戦闘機に直に描かれている漢字などは、粋な感じで、個人的には好感あり受けとめていたのですが^^;)・・でも、ここからは勝手な妄想ですが、これまでのヤマトの封印と似たもので、いずれ外れるのかしらね??全くわかりませんが(^^;)。

神谷浩史さんインタビューは、とても読み応えありましたし、読みながら最後の方では涙がにじみそうになりまして、感極まってきてしまいました^^ 役柄のキーマンのように、とてもクールな印象を受けまして、役柄同様、ヤマトに対して一定の距離感を保ちながらクールに見つめてくれている存在に感じられました。これからの第六章、第七章でのご活躍、とても楽しみにしています^^

そして、甲斐田裕子さんと手塚秀彰さんの対談は、初めてお話をうかがえて、とても新鮮で、内容もとても楽しかったです^^(ただ、第五章の内容やセリフが出てきますので、ネタバレNOの方は、作品を見終えてから読むことをお勧めします^^)
甲斐田裕子さんは以前にも書きましたが、海外ドラマ「ER」で知りまして、その後も海外ドラマでその魅力的なお声を聞くことが多かったので、まさかヤマトの重要な役をこんなに魅力的に演じてくださるとは思ってもいなかったので、とてもうれしいですね^^
手塚さんも甲斐田さんも、「それぞれの役について、どう感じているのか?」という点について、とても興味深いことを話してくださり、やはり私の感じていたこともまちがいではなかったかしら、と思えて、うれしいです・・第六章、第七章でどのようになっていくのか、まだわからないので、とても楽しみです。今後のご活躍をお祈りしております^^

さらに、中村繪里子さんインタビューまであり、これまで「愛の宣伝会議」舞台挨拶でお見かけすることが多く、作品の中で耳にすることが少なかったので、いろいろな想いを知ることができてよかったです^^ ヤマト作品へ真摯に向き合って、愛情をもって接してくださる姿勢を感じますので、日ごろのいろいろな場面でのお話も、安心して聴いていますし、頼もしく感じています^^ これからもご活躍されますこと、願っております^^

そして、今後の大予想ページは、今のところまだ目通しせずに、まずは第五章の世界をじっくり楽しみたいと思います^^
次は第七章のころに発売されるのかしら・・また楽しみにしています!
2202ci516
本日、上映スタート日に手配しました
2202第五章グッズが、無事に届きました。
6月初旬到着予定でしたが、ずいぶん早くて、
いっきにグッズに囲まれ、とてもうれしいです^^
しばらく、余韻に浸れそう・・。
(注:写真は、舞台挨拶回鑑賞時のものです)
別窓 | 映像作品(ヤマト2202) | コメント:0 |
今日の映画館(ネタバレなし)
昨日のお話です^^

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今日は、2202第五章上映劇場のうち、以前から気になっていましたTOHO CINEMAS 上野の下見をしに行くつもりで、出かけました。上野はこれまであまり行ったことがなく、それでも最近映画館がオープンしましたから、興味はありまして^^
電車等々のかねあいで、もしタイミングよく到着できれば、見てみたい、とも思いまして^^

上野広小路駅から、すぐそばで、とても便がよく、また、新しいビルですからとてもきれいで、快適な場所にありました。
7階にありますので、とても眺めもよく^^
上映時間にはまだかなりありましたが、時間調整のためにも日頃から本を持ち歩いていますから、やはり、少し待って2202第五章を見ることにしました。ヤマト新作で、予約なしで当日飛び込み、チケットを購入するのは何年振りかしら・・「復活篇」「SPACE BATTLESHIPヤマト」以来だと思います・・7年半ぶりくらい。
初めての映画館で見るドキドキ感も、最近あまり感じることがなかった想いで(ふだんの生活でも、つい、行きつけの場所に行くことが多くなってしまっていましたから)、いろいろ新鮮な気分を味わえました^^

ロビーにはヤマト関連の掲示物はなく、売店には、パンフレット過去作も含めて)、ヤマト新聞3、今までネット画像でしか見たことがなく、初めて実物を見ることができました古代キーホルダー、ユキクッションカバー、ハンガー、古代ユキ山本アイマスクなどの第五章関連グッズがあり、メカコレ積み上げられ、2202ヤマトプラモもありました^^ 新宿ピカデリーほどの品数はなかったかと思いますが、種類(しなぞろえ)としては、目をひくものが陳列されていましたので、わくわく感を味わうことができました^^

劇場の中で一番大きなスペースでしたが、平日午前中にもかかわらず、けっこう多くの方々がいらっしゃいました。男性がかなり多いようでしたけれど^^
これまで、最速先行上映会、上映記念舞台挨拶回にて満員状態でしたので、今日、初めて、両隣が誰もいらっしゃらない環境で、とてもゆったりした気分で、じっくりと見ることができまして、よかったです^^ ソファも座り心地よかったですし^^

入場者プレゼントは、入場直前まで入口におかれていませんでしたし、ツィッターではそろそろもらえないという声もありまたから、ダメかしら・・と半ばあきらめていたのですが、いただけましたので、とてもうれしかったです^^
第一週は古代とユキが入っていますから、できればまたいただけたら、と思っていましたので。そして、今回は、同封されているチラシが、ユキでなくアンドロメダの方でした。これはこれで、ありがたいものです^^

内容の感想については、ネタバレあり感想を下書きしておき、後日UPとしますが、ネタバレない範囲で、簡単に今日の印象を書きますと・・
今日は音楽や音(セリフヤ口調も含めて耳からの音)に気をつけて見てみよう、と冒頭で思っていたのですが、いつものごとく、やはり、ドラマに引き込まれ、時折思い出しては、音楽と映像のマッチング、セリフの響きにこめられた何ともいえない想い、を強く感じたり・・という次第。
それだけでなく、今までは、目で見え、耳で聞こえるそのままを受けとめ咀嚼するので精一杯でしたが、今回は、あるシーンにおいて、「もしかして、このセリフ(シーン)は、また別のあのことを暗示、あるいは重ね合わせて発せられて(展開されて)いるセリフ(シーン)なのでは?」と、ふと感じ始めましたら、ものすごく深いところで折り重ねられたドラマが隠されているのでは??という妄想が広がっていってしまいました(笑)・・また、私の勝手な想像だと思いますけれども。
2202ci509
スクリーン入口には、このデザインのチラシ
のようなものがセッティングされていました。
2週目からは午後や夜しか上映されないため、
今日行ってみてよかったです^^
新宿ピカデリーほど混雑していないので、
直前飛び込み可能とわかり、またいつか
行ってみたいと思える映画館でした^^
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2220第五章関連グッズ~私なりの楽しみ方^^
ようやく月曜の朝を迎えました。
いつものように早朝お弁当作り、家族を送り出したあと、ひととおりの家事を終えてから、いよいよ!・・と、おととい手にしたヤマトグッズをひもとき、ならべ、カメラに収めました^^(購入してから自宅で見ていなかったので)
・・なんという、至福の瞬間^^・・
このひとときを味わえることに感謝します。
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個別の感想は、それぞれ目を通してから書くことにします。
まずは、ヤマト新聞3、次にパンフレットを目通しし、劇場限定版BDEDオーディオコメンタリー中心に確認し、あと1回くらいは映画館にて第五章をじっくりと自分なりに解釈してもう少し楽しんでから、劇場限定版BD特典シナリオ集絵コンテ集を見たいと思います^^
そのあともまだまだできるだけ映画館で見たいですね・・今回は時間が合えば、新宿ピカデリー以外の映画館にも足を運んでみたいと思っています。
yuki10
ちなみに、入場者プレゼントの中にあるチラシ類は、
ユキのウェディング姿のイラストでした^^
人によって内容が異なるようですね(ツィッター情報
では、今のところ3種類?)。
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2202第五章パンフ、劇場限定版BD,入場者プレゼント、ムビチケ他グッズ
家族がいる週末には、写真撮影もじっくり読むこともしにくいので、もやもや気分で過ごしておりました(笑)。
それ以外の映画館で撮影した写真は、昨日の記事に、本日追加UPできましたが、これらについては、明日以降に。

小説IIIは、上映記念舞台挨拶を見に行った日に到着しました^^
入手できない場合のおさえとして、アマゾンさまで予約していましたヤマト新聞3が、本日到着^^(こちらも折り目なく、大きな箱で届きましたので、お気遣い感謝します^^折り目なしの保管ができますから^^)
その他の2202第五章グッズは、6月初旬に到着するのを待つばかり^^

今日は、家事の合間に、昨日の2回目鑑賞感想の下書きをしていました。
いろいろ思い返すと、また新たな想いがわきおこってきたりしまして、それはそれとして楽しんでいました^^
他、ツィッターチェックなど。第五章関連でも未見のものや、第六章関連は飛ばして。

「復活篇 劇場公開版」は住まいから車で片道5分くらいの近くの映画館で上映されていましたし、パスポートの時期と重ねられたので、それこそほぼ連日見に行っていましたが、2199、2202は、どちらの映画館にしても往復3時間くらいかかってしまいますから、なかなかフットワーク軽く、というわけにいきません・・本当は、足しげく通いたいのですけれどね。
最速先行上映会で見てから、頭の中は、ヤマトのことばかりで、これまで日常で見ていた他作品(ドラマ、映画)も少しは見ていますが、以前ほど集中して見られなくなっています(^^;もうひとつのブログ更新も滞っておりまして)・・「もっと、2202第五章を何度も見て、咀嚼したい!」という想いにかられるこのごろです^^
書いていると、きりがないので(笑)、今日はこのあたりで。
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2202第五章「煉獄篇」上映記念舞台挨拶(ネタバレなし)
5/26(土)に行われました上映記念舞台挨拶について、ネタバレない範囲で、簡単ですがとりまとめました。
(注:メモをもとに文章にしましたので、言葉の正確性、ニュアンスの違いなどあるかもしれませんこと、ご理解くださいますように・・)

13時ころから約20分。
中村繪里子さん進行役で、羽原信義監督、福井晴敏さん、山寺宏一さん、神谷浩史さん、内山昂輝さん、黒沢ともよさん、高垣彩陽さんの順に登場され、ご挨拶から。
羽原監督は、「精一杯やりました、何度か、心の落ちつきどころを見出せるまで見ていただいて、楽しんでいただけたら」というような内容。

「アフレコの様子については?」と中村さんから声かけあり、高垣さんは、「大先輩が多い中でよい緊張感あり、どのような艦長(?)なのかお聴きするうちに、(考えていた以上に)はるかにすごいことに、きもちがひきしまり、震えるようなきもちに。ここから活躍していきます」、黒沢さんは、「先輩に囲まれることはなかったので、役を終えても、その場に残っていたいきもちになり(イケメンやおじさんの中で:笑)、贅沢な時間をすごさせていただきました」というような内容でした。
神谷さんは、「キーマンという名にふさわしい役柄で、動きがあり、楽しかった。これまでは、きもちと表情がむすびつかず、ストレスたまるようなことも(?)ありましたが、山寺さんとご一緒できたこともとてもよかった」というようなこと。
山寺さんは、「デスラー役、ほんとうにうれしい。神谷浩史さん、井上和彦さん、池田昌子さん、草尾毅さんと一緒で、やりがいがありました。さまざまなデスラーの声、大丈夫なのかな、という思いもありましたが、すばらしいシーンを作っていただき、ありがとうございました。(デスラー口調で)感謝の極み」と・・最後、生で聴けまして、感無量でした^^

その他、中村さんから皆さんに、「テレサに会うことができたら、何を聞いてみたいですか?」という問いかけに、それぞれ楽しくお答えになっていました^^(それまでも、ダジャレやユーモアを交えながら、とても楽しい雰囲気でした^^)

マスコミ対応の写真撮影の後、最後のご挨拶として、キャスト代表で神谷さんと山寺さん。
神谷さんは「キーマンは、動き始め、どんどん感情がぶれていく。今後注目している。この先、デスラーとどうなるのか、楽しみにしながらていねいに演じていきたいので(?)、よろしくお願いします。」というような内容。
山寺さんは「私もデスラーは、この先どうなるかわからない。わくわくしながら、すばらしいキャストの方とつくっていきますので(?)、応援よろしくお願いします。」
最後に、羽原監督が「テロップでご覧になられたと思いますが、作画監督の高木さんは、ヤマトに命を捧げた方で、このように、ここのみなさんと一緒に見ることができ、よかったです。ここのみなさんは、仲間と思っていますので、あと半年、またここに見に来てください。」
大きな拍手がわきおこりまして、終了しました。

初めてお会いできました山寺宏一さんと神谷浩史さんには、ひごろ記事や映像で拝見する以上に、お人柄や雰囲気も感じることができまして、感激しました^^
山寺さんは、ジョークを交え盛り上げるのがとてもお上手で(高垣さんも同じように感じられましたが^^)、まわりへの気遣いが細やかな方と感じられました。
神谷さんも、真摯に役に向きあい、深く考えて演じていらっしゃるのがよくわかりました^^
とてもすてきな時間を過ごすことができまして、感謝しています。
2202ci515
昨日朝は、NHK朝ドラ「半分、青い。」を見られなかったので、
寝る前に録画を見ましたら、山寺宏一さんご出演でしたね!
(医師役)
デスラー、舞台挨拶・・の余韻も残っていましたから、とても
不思議な感覚に陥りましたが(笑)、先日、放送されました
ものまね番組での山寺宏一さんの部分も合わせて見まして、
改めて、幅広いお声や演技が魅力的なすばらしい方だな、と
つくづく思いました。
このような方にヤマトにかかわられていただき、本当に、
うれしく思っています^^
これからのご活躍を心より願っております。
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今日の映画館(ネタバレなし)
本日、2202第五章「煉獄篇」上映スタート後、初めて、新宿ピカデリーに行ってまいりました。

平日の昨日が初日ですが、ほぼまだ初日、の感覚で、できるだけ朝早めに、混雑覚悟で訪れましたが、ちょうど初回上映中だったせいもあるのでしょうか・・あまりにロビーがすいていて、ゆったりと静かな雰囲気でしたから、とても驚きました。
前回訪れたときには、巨大広告ポスター掲示もありましたが、今日は何もなかったので、本当にヤマト2202第五章イベント上映スタートしているのよね?と、錯覚するほど(^^;1階展示と階段ポスターはガンダムのまま・・外にはヤマトポスター掲示あり^^)。
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おかげさまで、チケット発券、売店確認も、とてもスムースで、ゆったりと、グッズのチェックもできまして、よかったです^^
パンフレット、劇場限定版BD、ヤマト新聞3、ムビチケを購入しました^^ いずれも、できるだけ早く、目を通したくて、また、ムビチケ特典ファイルを手にしてじっくりながめてみたくて。
ヤマト新聞3は、スタッフの方が折らずに大きめの紙袋に入れてくださるお気遣いをしてくださいましたが、持ち帰るのにかさばってしまい大変でしたので、せっかくですが、ビニール袋にそのまままずは入れていただきました(できることなら折りたくなかったのですが、後で自身で整理)。
他のグッズは、8:30ころは、初回上映スタート直後のためか、ほとんどなくなってしまっていたのですが、10:00ころには、Tシャツなど諸々少し補充されていたようです。やはり品薄状態でしたが・・現在ヤマトクルーさまで在庫切れとなっているピンズセットキーケース、豆皿などはかなりたくさんおかれていましたので、タイミングによるのかもしれません。

しばらくして、初回上映が終了しましたら、どっと人であふれるような混雑となり、ヤマトグッズ購入のための長蛇の列ができており、やはり、今ここでイベント上映が行われているのね、と実感できました(笑)。
11:00~ですが10時台にはけっこう混雑していましたので、早めにヤマトの方々?と思っていましたら、ガンダムに入場される方も結構いらっしゃいましたね・・そういえば、1週間は上映期間が重なっていたかと。

10:40ころ~
ヤマトは入場スタートとなり、早々に入場者プレゼントを受けとりまして、スクリーン1へ。
途中の巨大広告はまだありました^^
スクリーン1入口付近には、第五章ポスターと一緒に第六章ポスターも^^
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いつもより少し後ろの席ですが、おおよそ中央付近でしたので、心地よい場所でした^^
けっこう女性の方が多くて驚きましたが(神谷浩史さんら声優さんのファンなのかしら^^)、これだけ満席になるほどの方々が、あの午前0時からのチケット争奪戦で勝ち抜いてこられた方々なのね・・(笑)などと、不思議な想いもしていました・・私もそうなのですが(笑)。
それを想うだけでも、胸が熱くなりましたね・・ここに集う方々は、まぎれもなく、この上映を待ち望んでいた方々ばかり。
そこに私も身をおけていることに感謝しました^^

11:00~
予告編から本編スタート(気のせいか、本日は、途中入場や途中退出の方がとても多かった気がしました・・なぜかわかりませんが)。

13:00ころ~
舞台挨拶スタート。
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舞台挨拶については、別立て記事でUPします。
最速先行上映会から2回目鑑賞感想は、下書きしておきまして、後日様子を見てUPすることにします^^
とり急ぎこの記事をUPしますが、写真は後日追加UPすることとします・・今日はとんぼ返りで家族のサポートやイベントがありましたので、作業できませんでしたので・・本当はもっと余韻に浸っていたいのですが(^^;)。
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↑こちらが今日もまだありました^^
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「愛の宣伝会議第五章 第4回」感想~初日を終えて
そういえば・・本編のあとの予告編は、最速先行上映会にて見ましたが、本編のインパクトがあまりに強く、ED曲とクレジットに追いつくの精一杯で、あまりに早く流れゆき過ぎてしまい、何が何だかよくわからないうちに終わってしまっていましたので(^^;)、明日は、しっかり見ようと思います。

今日の初日の新宿ピカデリーは、ネットの様子ですと、朝はこれまでに比べて余裕ある雰囲気でしたが、やはり、それなりに物販に列ができていたようで、明日は土曜ですから、かなり混雑するのかも・・以前は、パンフレット劇場限定版BDを別の独立した場所で販売していただけていたかと思いますので、すばやく購入できたようでしたが、グッズと一緒の列ですと、短時間でパンフレットを買うのが難しいかも?・・できるだけ早く到着したいとは思っていますが、うまく買えるか、若干気がかりです。

それから・・朝から慌ただしくて、書き忘れていましたが、ヤマト新聞、これまで住まいの近くでは発売日におかれていなかったので、今日は自宅待機に徹することにし、ヤマトクルーさまで手配。

ツィッターも、第六章の話題が断片的に流れ始めてしまっているので、そろそろまた、適度に流しながらチェックすることにしました・・自分なりの情報操作はむずかしいものです^^

さて、また前置きが長くなりましたが(^^;)、本日UPされました「愛の宣伝会議第五章 第4回」感想です。
未見の方、ご注意くださいますように。

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冒頭10分について、「最速オーディオコメンタリー」と言われましたまさにその通りで、とても聞きごたえありました^^
自分なりのとらえ方でよいのかどうか、また制作上のエピソードなどもうかがえ、楽しかったです。
文字で読む記事と異なり、実際にお話されるので、ニュアンスや熱さも伝わってきまして、明日に向けて、こちらのきもちも高まりました^^
その他、入場者プレゼントの紹介があり、、次回はネタバレ大放出、とのこと・・楽しみにしています!
yuki10
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「2202第六章『回生篇』BD&DVD」予約スタート^^
先ほど12時ころからでしょうか・・その後のヤマトクルーさまのショップ状況を見ようとしましたら、まず目に飛び込みましたのが、2202第六章「回生篇」BD&DVDの枠!・・これまで同様の特別限定版(初回限定生産商品)BDヤマトクルー限定版BD&DVDの予約がスタートしていました^^
即、予約完了(笑)。
ちなみに、アマゾン限定版BD&DVD(特典CD付き)も、予約スタートしています^^

第六章の上映スタートがかなり先なので、それまでは、第五章をしっかりと繰り返し復習し、第六章にむけたいと思います^^
なにしろ、第六章ムビチケクリアファイル前売券ポスターのビジュアルが、とても刺激的過ぎまして、本当にいろいろと妄想がめぐってしまいますが、ネタバレにならないように申し上げるならば、先ほどは「過去と現在(未来)の交錯」のイメージ、としましたが、またそれとは別に「現実における『真』のデジャヴ感という迷路」に誘い込まれそうなイメージでもあり(笑)、でもそこから新たな再生(回生??)が起こりうる希望を託したくも思えてまいりまして・・と、さまざまな妄想がわきおこってくる次第です^^
しばらく、いろいろと楽しめそうです^^
ヤマト
(追記2018/05/25/13:05)
すでにネットニュースで発売情報が流れていますが、先に書きましたとおり、内容については、いろいろ自分で妄想したいこともあり(笑)、第五章の世界をじっくりとまずは味わいたいので、これ以上の情報はインプットしないつもりです・・みなさまもどうぞお気をつけて^^

(追記2018/05/25/14:50)
先ほどのネットニュースとは別に、すでに2202公式サイトにて、いろいろ更新されている中で、第六章あらすじがUPされていたのですね!(これまで、公式よりもネットが情報UPを先行していたこともありましたから)
もちろん読みませんでした(^^;)・・まだやっと、第五章各話タイトルを確認したばかりで、あれこれ思い出しては楽しんでいるところ^^ やはりまずは、第五章をじっくり自分なりに読み解きたいので。 その楽しみを終えてから、第六章情報を読もうと思います^^
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2202第五章関連グッズ
早朝から、ヤマトクルーさまのショップがいつ販売スタートとなるのか、待ち望んでおりましたが、やはり、フルービーさまと同じく、10時オープンでした。

10時までの間に、2202公式サイト第六章ムビチケ特典クリアファイル画像がすでにUPされていましたが(前売券特典ポスターの画像はまだUPされておらず)、ヤマトクルーさまショップにおいては、クリアファイル、ポスターともに画像UPされておりませんでしたが、10時以降購入可能でしたので、とりいそぎ予定していたほしいグッズもあわせて購入することができまして、ほっとしました^^
朝からスタンバイしていまして、ようやく肩の荷がおりた気分です(^^;楽しみではあるのですが)。

フルービーさまでも10時販売スタートでしたが、すでに10:30現在で、ポロシャツがひとつ品切れ状態のようですね。

さて、気になっていました第六章クリアファイルポスターのデザイン。
まだ気が早いですが、頭が第六章の方にややとんでしまいまして(笑)・・このデザインを見ていましたら、「過去と現在(未来)の交錯?」というイメージがわいてきましたが、はたしてどうなのかしら。ドキドキします。現2202作品中においてそうしたイメージの展開があるのかしら、また、見る私自身の中でも、かつてのヤマト作品と現2202作品世界とのさまざまな想いが交錯するような、そんな世界が繰り広げられるのかしら・・妄想がつきません(これ以上書きますと、第五章のネタバレになってしまいますので控えますが・・あくまで妄想です^^;)。
(今見ましたら、2202公式サイトの劇場リストのページに、ポスター画像もUPされていました^^)
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(追記2018/05/25/11:00)
先ほど書き忘れましたが、今回のグッズについては、どれも興味深く、いろいろ購入しましたが、とくに「お箸」は、なぜか、昔の子供時代に買い、今もなお手元に残っています「鉛筆」の形状を思い出し(笑)、なんとなく懐かしさのような想いがわきおこってしまいました。
他には、キーマングッズに遅ればせながら少しこころひかれ、追加購入^^
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2202第五章「煉獄篇」上映スタート!~早朝からリアルタイムで感じて^^
今朝からツィッターチェック、すでに早朝から並ばれている方々からは、熱い想いが伝わってまいります。
今回、さいわいに明日の舞台挨拶回が予約できましたので、本日自宅待機ですが、そうでなければ、私も初日に行っていたことでしょう^^
より多くの方が、2202第五章を楽しめますように^^

さて、そのツィッターにて、早くも2202第六章「回生篇」11/2スタートと知りまして(2202公式サイトにはまだUPされていませんが、先んじて書きますことご容赦くださいませ)、また平日金曜スタートであることを、とてもうれしく思います^^また、早めに家族には根回ししておきたいと思います(笑)。
ネット社会にはいろいろ諸問題もありますが、こうして、やむをえず自宅待機の身にとっては、瞬時に最新情報が得られることは、やはり、昔に比べますと、本当に便利な世の中になったものだと、つくづく感じます。
・・ときに、それは、知りたくない情報に触れることもありますが(どこかで聞いた口調^^;)・・

また、ヤマトグッズ通販サイトも早朝からこまめに見ていますが、まだスタートしていません。
劇場にいらっしゃる方のツィッター情報によれば、「平日で余裕かと思ったら列できてる」というような・・みなさん、やはり気合入っていらっしゃるのですね。
家族を送り出した後に、ゆっくりとヤマト関連のネットチェックができるので、とてもしあわせな心地よい気分^^
今日の日を迎えられましたこと、すべてに感謝します^^
yuki9
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「愛の宣伝会議第五章 第3回」感想
いよいよ明日、2202第五章「煉獄篇」上映スタートですね。
あさっての舞台挨拶回を運よく予約できましたから、明日は自宅待機の予定です(^^;体調徐々に回復していますが、家族の世話などで連日心身ともいろいろありまして・・余裕あれば事前に発券&下見に行ってみたかったのですが、今回は無理せずにと思いまして・・当日の混雑状況がとても気になりますが)。

さて、本日「愛の宣伝会議第五章 第3回」がUPされましたので、簡単ですが感想を^^
未見の方、ご注意くださいますように。

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PVには秘密が満載だ」というテーマで、特報30秒、予告編60秒、本予告30秒を見ながら、気になるポイントを皆さんで楽しく語ってくださいました(ネタバレなし)。
神谷浩史さんインタビューも最後にあり、TV特番とはまた異なる内容のお話でしたので、とても参考になりました。
いよいよ明日から、というのが伝わってきて、わくわくしてきました^^
何度も見直してみたい、と思える第五章ですから^^
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「ED主題歌ようらんかPV」「愛の宣伝会議第五章 第1回、第2回」感想
本日18時に新PV「ED主題歌ようらんかPV」2202公式サイトにてUPされました^^
想定外のUPでしたので、うれしかったです!
それと合わせまして、以下に、昨日UPされました「愛の宣伝会議第五章 第1回」、本日UPの「第2回」の感想も合わせてUPしました。
未見の方、ご注意くださいますように^^

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「ED主題歌ようらんか PV」
2分のPVで、最速先行上映会で見た第五章がよみがえってくるようで、見ごたえありました^^
思っていたよりもセリフが多く、後半(1:08くらい)からED曲「ようらんか」が流れはじめます。
何度も見て、第五章の余韻にひたりたいと思います^^

「愛の宣伝会議第五章 第1回」
これまで同様に、福井晴敏さん、羽原信義監督、中村繪里子さん、小林治さんが登場され、またここに戻ってきた^^という想いがしまして、とてもうれしいですね。
今回は、これまでの復習を「キャラクター編」と題し、ツィッター投稿をもとに振り返る内容となっていました。
ヤマトクルーの中では、ランキング形式で紹介され、「1位 古代、2位 土方、3位 真田、4位 永倉、5位 鶴見」でした。もっとほかのキャラクターについても、いろいろお話聞けるとよかったですが、時間が限られているので仕方ありませんね。
ガトランティス、ガミラスキャラについても、楽しいお話聴けまして、よいひとときを過ごせました^^

「愛の宣伝会議第五章 第2回」
第11話から第14話までの各話ごとに、寄せられた声をもとに名場面が紹介されていまして、とても楽しめました^^
福井さんや羽原監督のお話を聴きまして、これまでの私自身のとらえ方であっているか否か、などの確認もできましたので、よかったです^^
小林さん、中村さんもおっしゃっていましたが、「全編名場面のようなものですが、尺の都合でやむなく・・」とのこと・・本当に、私も、もっといろいろと詳しくお話を聞きたかったですが、いたしかたありませんね・・。

次回以降も楽しみにしています!
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本日午後、最速先行上映会チケット特典ポスターが、
無事に届きまして、ほっとしました。
ランダムトレカ2枚も同梱されていまして、土方さんと
ヤマト後方の絵でした^^
おこころづかい、感謝します。
別窓 | 映像作品(ヤマト2202) | コメント:0 |
特番リピート&「愛の宣伝会議」感想
TV特番を少し見はじめますと、ついついひきこまれまして、止まらなくなってしまいます(^^;)。寝不足で翌朝に差し支えてしまいますので、今は我慢しよう、と思うこのごろ(舞台挨拶までは体調整えないといけませんものね・・おまけにその日はとんぼ返りで、夜には家庭内イベントがありますから、余計に^^;)。
でも、また急に見たくなってしまいまして、夕食前のちょっとした隙間の時間に、子供たちのいる前で、確認したいので見るわね・・と話しつつ、再生しました。子供たちの反応も見たかったので^^
娘は2199からのダイジェスト映像で懐かしさを感じていた様子・・2202は見ていませんから、そこでストップ(^^;残念)。
息子は逆に、そこまでそ知らぬふりをしてスマホをながめていましたが、冒頭10分が始まるや、「これだけは一応見ておこう(笑)」と言いつつ、じっと見ていました^^ 「これだけではやはりなにがなにやらさっぱりわからない」と言いつつも、「まだBD(もって)ないんだよね」と、すぐにもこの先の展開を知りたい様子・・そして、その後の「愛の宣伝会議」プラモ制作のようすに、とても興味深げに「すごい!こんなことやっているのか」とひきこまれていました^^ やはり男の子なんですね・・そういうところに魅力を感じるのですね・・と、子供から刺激を受けた次第^^
今朝から頭痛がしていましてとても体調不良でしたので、予定していた「愛の宣伝会議」「ラジオスイート・ヤマト」を思うようにチェックすることができなかったのですが、夕方子供たちと特番を見まして、ずいぶん気分がよくなりました^^
やはり、ヤマトの力は偉大です・・私の活力の源ですね。

さて、さきほど、ようやく「愛の宣伝会議 EP.0(プロローグ)」を見はじめました(『ラジオスイート・ヤマト』は、もう少しまとまった時間のある時にじっくり聴きたいと思っています^^)。
プラモ制作のようす、皆さんの熱い雰囲気が伝わってきまして、とても楽しそうでよかったです^^
その後の、第五章「煉獄篇」に関する話題や、Q&Aのキャラの誕生日などの話から、キーマンの誕生日まで決定されるとは(笑)・・楽しかったです^^
本日は第1回が、すでにUPされていますが、明日見る予定。
全7回、とても楽しみにしています!
kodai18
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2202第五章関連掲載誌
「DVD&動画配信でーた」では、かなり以前から、上映予定映画カレンダーのリストに「ガンダム・ジ・オリジンVI」が掲載されていましたのに、「宇宙戦艦ヤマト2202第五章『煉獄篇』」は、掲載されずにいまして、ようやく、数日前に発売されました最新号にて掲載されていました。

また、「キネマ旬報」最新号では、上映予定作品ページにこれまでと同じように、他作品同様のスペースに画像と作品解説が掲載されているのみのようでした。

今回、雑誌掲載が少ないような気もしますが、「昭和40年男」にはかなりヤマト関連記事が掲載されていましたので、ピンポイントに宣伝されていらっしゃるのかしら、などと感じています^^
また、ワンパターンの宣伝とならないように、章ごとに、いろいろなキャンペーンなど企画され、チャレンジされているのかしら、とも。
2202ci509
新宿ピカデリーの初日から1週間の上映予定が
UPされましたが、以前より、初回の開始時間が
少し遅めに設定されている印象を受けました。
遠方の方や女性の方などには、見やすい時間帯と
なりそうで、個人的にはうれしいです^^
別窓 | 映像作品(ヤマト2202) | コメント:0 |
宇宙戦艦ヤマト2202缶マグネットセット
本日ローソンにて販売スタート、とのことで、私にはめずらしくコンビニで必要な用事がありましたので、今日に設定して、朝家族を送り出した6時台、すまいの比較的近い2店舗をめぐってみましたが、どこにも売られている形跡はありませんでした。
その後、ひとつの店舗を1時間おきに2回ほど再来店してみましたが、まったく状況は変わらないので、あきらめました(今朝から頭痛がしており、舞台挨拶に差し支えては困りますので、体調整えねば^^;)。

どこの店舗で販売されるのか、はっきりわかるとよいですね・・でも、限定数で、ほんの少ししか販売されていなかったようすが、ツィッターにあげられていますから(しかも熱いファンの方々によってすぐに購入されているようですし)、限定的でなくより多くの方が購入しやすいように販売されたら、たくさんの方が購入されると思うのですけれどね。
ヤマトの宣伝のためだとしたら、すぐに売り切れて跡形もなければ、多くの人の目に触れず、宣伝にはならないですから、まずはローソン店舗への集客が第一目的にあるのかしらね・・でも、今朝2店舗めぐりましたが、マグネットがなかったので、そのまま失礼しました。マグネットを購入できたら、ついでに何かほかのものも購入したと思うのですが。

いつかネット販売されることを願っております。
yuki9
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2202第五章関連情報続々^^
まずは、かねてより気がかりでした2202第五章最速先行上映会特典ポスターについて、ヤマトクルーさまに問い合わせましたところ、早々にご回答いただきまして、明日以降順次発送されるとわかりまして、ほっとしているところです^^
上映会のあとからは、きもちは2202第五章の世界へすっかり飛んでおりましたが、こちらの気がかりが残っていますとテンションがさがってしまいそうでしたので(^^;)・・これで、今週は、ヤマトに集中してさらに気持ちを高めていけそうで、うれしいです^^

さて、本題。
本日また、2202公式サイトにおいて、さらなる新情報が続々UPされました^^

「愛の宣伝会議 第五章」につきましては、最速先行上映会にて告知されましたので、楽しみにしていました。時間のある時にじっくりと見たいと思います^^

●ようやく、入場者プレゼントの発表もありまして、とてもうれしいです^^
3週にわたり、またそれぞれとても魅力的な複製原画ばかりなので、何とか頑張って見に行きたいものです。
とくに今回、私にとって個人的にとてもうれしいのは(多くの方々にとっては、不都合なこともおありかとは思いますが)、平日の金曜日が週替わりとなることによって、入場者プレゼントの替わる初日に劇場に行きやすくなったことです^^ 第五章は、とことん楽しみたい^^と思っています。

●最後になりますが、本日、一番ドキリとしましたのは・・・2202公式サイトには画像がUPされていませんので、正確な情報ではないかもしれませんが、第六章前売り券&ムビチケ発売決定、との情報について、ツィッターの方で、見かけましたムビチケ特典クリアファイルの画像です。
なんと申してよいやら・・こう来るか!?(笑)という想いでいっぱいです。かつてのヤマトファンの奥底にある「何か」をかきたてるようなビジュアルではないでしょうか・・思わずじっと見入ってしまいました(^^;)。第六章がどのような内容になるのか、非常に、気になります。

・・ですが、まずは、第五章をとことん見て、味わいつくしたいと思います^^
あと4日で、初日を迎えますね。
多くの方が、それぞれのヤマトを想い、楽しみつつ、その日を迎えられるとよいですね。
2202ci503
その他・・本日UPではありませんが、備忘記録としまして。
●過日UPされました「2199TVシリーズ~第四章までのダイジェストPV」
まだ見ておりませんが、そちらと、5/19にUPされました「第四章までのダイジェスト」
異なるようですから、どのように異なるのか、また、上映版ダイジェストTV特番における
ダイジェスト
との関連も見定めたいと思います^^
●また、ラジオ・スイートヤマトもまだすべて聴き終えていませんので、今週早々に
聴きたいと思っています^^
いろいろ楽しみが山積していますが、しあわせなことだとつくづく感じております^^
別窓 | 映像作品(ヤマト2202) | コメント:0 |
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