心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
2202第三章「純愛篇」最速上映会 チケット到着^^
夕方に、2202第三章最速上映会チケットが、無事にヤマトクルーさまより到着しました^^(トレカポスター付で^^)
1週間を切っていましたので、気になっていましたが、安心しました。
座席はほぼ中央となり、とてもありがたく思っております。
日々いろいろなことがあり、もうあとわずかですが実感もなかったものですから、とてもうれしく、いよいよ、とわくわくしてきました^^
あとは、何事もないことを祈りつつ・・。
楽しみにしています!
2202ci301
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2202第三章「純愛篇」最速上映会 当選^^
2202第三章「純愛篇」最速上映会に当選しました^^

本日18時以降に当選通知、とのことでしたので、18時過ぎにメールチェックしました、すでにずいぶん早い時間に発信されていたようで、もう少し早く確認した方がよかったのかな、と。
決済順にチケット(座席)が割り振られるのかしら・・と、少々気がかり。
もちろん、座席を選ぶことはできないのはわかっているのですが、どんな席になるかしら。

第三章もかなり期待していますので、よい席であることを祈りつつ、当日楽しみにしています^^
kodai19
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今日の映画館
・・と、タイトルに書きましたけれども、昨日のお話です・・また、2202第三章に向けてのウォーミングアップ、という感覚でもあり(笑)。

なにかとあわただしいので、「ガンダム・ジ・オリジン 激突 ルウム会戦」イベント上映を見に行くのを、あきらめかけていたのですが、急きょ、予定組み立て可能となり、昨日見に行ってきました。
とても久しぶりの新宿ピカデリーにて。
いつも、ここにくるたび、懐かしい想いと新たな想いが交錯します。2199イベント上映のころから続いており、かつての作品への想いと新しい作品との出会いへの想いがわきおこってくるからなのでしょうね。

いよいよ来月上映予定の「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第三章『純愛篇』」に想いを馳せつつ、ロビーにまいりますと、チラシがありました^^
1階の展示や階段の壁面ポスターは、ガンダム尽くしの印象が強いものでしたが、これがあと1か月ほどになりますと、ヤマトに彩られるのでしょうね・・と思うだけで、わくわくしてきました^^

ガンダムの感想は、「宇宙戦艦ヤマトに恋したとき」ブログに書きますので、ここでは、映画館におけるヤマト関連の様子を。
ヤマト関連のポスターなどの掲示はまったくありませんでしたが、予告編を見ることができました^^
昨日は、最大のスクリーン1上映でしたので、予告編(現在、ネット公開中のもの)を、大スクリーン、かつ音のよい環境で見ることができ、とてもうれしかったです^^
本編を見るのがとても楽しみです^^

売店には、2202第三章前売り券(特典クリアファイル)が掲示され、販売されていました。
予定調整してでも、昨日、新宿ピカデリーに行くことにしまして、よかったです^^
よい息抜きができましたし、また、日々の生活のはげみとなりますから。
kodai18
チラシは、未見画像あり、まだ詳しく見ないようにしようと
していたのですが、チラリ目に入ってしまいましたら、
気になって仕方がなく(笑)、結局じっくりと・・もう、
ドキドキです(*^^*)。
文章はまだ読んでいませんが(^^;)。
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2202第三章「純愛篇」最速上映会
さきほど、ヤマトクルーさまよりのお知らせメールが来たのを、たまたま運よく到着直後に気づき、すでに家族皆出かけてしまいましたが、予定根回しできぬまま、即断。
このところ落ち着いて過ごせたことはなく、ひと山越えても次の課題が待ち受ける・・という状況。
なかなか遠出もできぬ日々でしたので、今日は思い余って、いったんはあきらめていたガンダムオリジンイベント上映新宿ピカデリーに見に行くことにしていました・・ヤマト2202第三章チラシもあるのでは、と期待する想いも大きくなり。

その出発直前に、このメールに気づきまして、即断、となりました。
イベントのお知らせが、これまでもたしか、たいてい1か月切った直前のころになるので、家族の予定が先行してどんどん入っていってしまうため、今回はもうだめかと思っていたのですが、たまたま家族の予定も何もない、ぽっかりと空いている日でしたので。
もしだめでもしかたない、という想いで、今のヤマトへの想いを胸に、抽選販売に応募しました。
今は、それだけで十分。
仮に行けなかったとしても(落選や家族都合で)、今、私が応募できたことをさいわいと感じます。

最速先行上映会の企画、ありがとうございました!
2202ci207
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「2202第三章純愛篇 本予告60秒ver.」感想(詳細)
流れにそって、簡単ですが感想メモをまとめました。
セリフは、聴きとりメモしたものですので、曖昧な部分もありますこと、ご理解くださいますように。
以下、未見の方はご注意ください。

--------

●古代とズォーダーの対峙
⇒というよりは、上から見下ろされ(^^;)威圧感。
  背景の雰囲気は以前から見ていたものと少し異なる?古代が見上げることによって、「さらば」の空洞惑星(テレザート星)にてテレサを見上げて話すシーンが思い出された。

ズォーダー「テレサに呼ばれし艦、ヤマトの戦士よ」
●古代UP
ズォーダー「ふふ・・見せてやろう・・お前の愛が何を救い、何を殺すのか」
●ズォーダーの目UP,古代UP

BGM「元祖!ヤマトのテーマ」
「原作 西崎義展」の文字

第二章最後に流れた予告と同じ大戦艦の群れ
「レギオネルカノーネ(?)発射準備!」
⇒よく聞き取れずわかりませんが、新しい武器?
●沖田像が映り込む部分へのこぶし
⇒誰のこぶし?どのような状況か
●ズォーダーの口UP
●斉藤の目
斉藤「何でヤマトは撃たねぇんだよ!波動砲を!」

●ユキ、白いナース服(?)後姿
⇒髪をはらっているのは着替え終わった後で髪をはらっているのか、まとめ髪をほどいているのか・・いずれにせよ、首の詰まったデザインなので、白ジャケットではなく、やはり、第三章キービジュアルにもあるナース服でしょうか。背景が収納スペースのあるところのようですから、着替え場所?ロッカー?・・ということは、「さらば」同様のシーンが見られるのか否か。

●古代と島
⇒古代の顎を小突くような(?)、慣れ親しんだ二人の間柄を思わせるような雰囲気で、少しぼーっとした感じの古代になにか島が伝えているようにも思えますね。

キーマン「反(?)・・・波動砲構想(?)・・」
⇒セリフがよく聞きとれず、どういう意味かもまったくわからず。
●キーマン
●礼をするガミラス人の後ろにひざまづいて見える空間騎兵隊制服姿
⇒ともに、誰かしら。
●キーマン(?)の肩越しに、謎の黒髪女性
⇒また妄想がめぐります・・実は?キーマンとその女性は何らかのかかわりのある関係?(勝手な妄想ですが、別の民族、とか)
●古代の目UP
⇒右耳に翻訳機?レシーバー?なにかありますが、どのようなシーンか、この予告編冒頭のズォーダーとのシーンではよく見えず、しているのかしていないか不明。

古代「覚悟、って、なんなんですか!?」
●土方UP
土方「ヤマトは、今から、おとりになる!」
●巨大戦艦とヤマト
⇒間に小さな艦が二つ見える。どのようなシーンだろうか。
●ヤマト主砲発射

0:25
●赤い背景
タイトル「宇宙戦艦ヤマト2202愛の戦士たち」立ち上がる

●ズォーダーの目UP
ズォーダー「だから・・人一倍おそれている・・愛するものが死にゆくことを・・」
●西条、相原、徳川、太田・・
「悪魔が告げる『おまえの愛を選べ -』」の文字
●真田、黒髪女性
●ユキ、何か背負い、振り向き、驚く表情(白ジャケ、ピンクスカーフ姿)
●古代、つらく厳しい表情、目がけわしく
●土方、目深に帽子、目は鋭く
●サーベラー、やや正面からのあおり
⇒この角度から見るのは珍しい?
●ガトランディス人男性
⇒初見と思われるこの男性は、何か重要な役なのかしら・・あるいは、まさかズォーダーが最初こんな姿に変身しているわけではないですよね(笑)。
●ガトランティス人軍服姿3人
⇒すみません・・キャラ名が頭に入っておらず、すぐにわかりません(^^;)。

●まぶしい白い光に向かっているヤマトの後ろ姿(光が大きくなる)
「制作総指揮 西崎彰司」の文字
●巨大ミサイル降下
「シリーズ構成 福井晴敏」の文字

西条「敵戦艦、現在も多数ワープアウト中!・・総数、一万五千を突破!」
●大戦艦の群れ
●ユキ、何か背負いつつ、少女の手を引いている
第二章にて「ヤマトは?」と言っていた少女の手を引いて、救助しているのかしら。第二章で止め絵になりあまり描写されていなかった、あのときの救助シーンなのか、あるいは、新たな救助シーンなのか?
 白ジャケット、パンツ、ピンクスカーフの姿は、「永遠に」のパルチザン活動の際の服を思い出す。あちらは、たしか、赤いスカーフでしたが。

●巨大ミサイルが、空を破り落ち、爆発
●炎の中のヤマトの後ろ姿
土方「ってー!!」
●土方UPから第一艦橋内の土方へ
⇒艦長席に座っている土方。やはり・・私は「さらば」の方の土方がとても好きでしたから、このシーンが見られるなんて、とてもうれしいです^^・・ということは、いずれ?
●ヤマト左後方からの主砲発射
●ヤマト斜め左からのアングルで主砲発射

「音楽 宮川彬良 宮川泰」の文字
●ズォーダー立ち上がる
ズォーダー「やつは撃たない・・撃てるのに撃たんのだ」
●ヤマト、攻撃受け
「監督 羽原信義」の文字

●斉藤と土方
土方「いや・・古代は、撃つ!」
●土方UP、眼光鋭く

●赤い星から発進しつつ迎撃するヤマト
2199パート1の赤い地球から発進するヤマトを思い起こした。新たな発進、のような、特別な意味合いのあるシーンなのかしら・・と勝手に想像。

●見上げる古代の横顔
●沖田レリーフ
⇒沖田さんとの対話シーンがあるのかしら・・などと勝手に妄想。
●斉藤
斉藤「古代!撃て!波動砲を!!」

●ヤマトと接触する文様入り艦、ヤマト主砲で応戦

●ユキ、横顔から正面に振り向き
⇒やや悲し気な印象・・微笑んでいるが、どことなく。
ユキ「古代くん!・・選ばせない・・!」
●古代の目UP、叫ぶ表情
古代「ユキーッ!!」
⇒久しぶりに小野大輔さんの叫ぶ「ユキ!」の声を聴きました^^ 2199が懐かしく思い起こされます。ただ、その時の叫びと、少し響きが異なるように感じられました。求める想いだけでない、もっと、ぎりぎりの切迫した厳しさ切なさ、といったようなものも加味されたような。

●赤い星に飛び込んでいく機体
⇒誰がのっているのかしら?どんなシーン?古代かユキ?・・とさまざまな妄想がふくらんでいきました^^

「宇宙戦艦ヤマト2202愛の戦士たち 第三章『純愛篇』」の文字立ち上がる

●ズォーダー笑の表情(高笑いの声とともに)
●白色彗星が進む
⇒この時の効果音が、なんともいえず、身に染みてくる。
「10.14劇場上映!」の文字
2202ci207
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「2202第三章純愛篇 本予告60秒ver.」感想(概要)
先週末から今朝にかけて、劇場予告編(本予告)を見たくて、ずっと頭の中に浮かんでいたのですが、なかなかPCの前にじっと座ることができず、ようやく午前中に。

細かな感想は、このあとの記事として、シーンやセリフとともにまとめてありますが、まず、初見のざっと見た印象としては、またこれまで同様にテンポよく編集され、セリフと映像が重なっているようで重なっていない・・微妙なずれが、より想像をかきたてるものとなっていまして、どの短い映像、セリフ、音楽も、とても刺激的でした^^

その後、停止やコマ送りのように刻んで何度かじっくりと見ましたが、それを踏まえた後で感じられたのは、現在おかれている私たちの現実がまさにこうした葛藤(いかに判断し、行動するべきか)を抱えているように、リアル感をともなって重なってくるようで、ヤマトクルーたちの置かれた状況の厳しさと苦しみが伝わってくるようでありました。
その中で、今回の第三章の大きなポイントである「波動砲を撃つか、撃たぬか」(予告編内でも、主に斉藤、土方によって、たびたびくりかえされる言葉)、「選ぶ」「覚悟」(古代、ユキなど)・・これらについては、ズォーダーもともに絡んでいるセリフあり、ここからは全く勝手な推測かもしれませんが、ズォーダーから古代に投げかけられる大きな選択において、「愛を選べ」「愛する者の死」「おそれ」「波動砲うつ撃たぬか」などの言葉から推し量るに、ユキが絡む状況における波動砲使用の決断の時があるのかしら、とか。
「古代くんには選ばせない」「ユキーッ!!」(久し振りに聴きました:笑)という意味深な言葉、赤い星に飛び込む機体には誰がのっているのかしら・・などと思いめぐります。すぐに思い出してしまうのは、「さらば」ではデスラーを、「ヤマト2」では古代を、身を挺して守るユキのイメージであり(22022199の世界の延長なので、そのようなユキではないような気もしますが)、なにか、ユキが危険な状況におかれるのでは、と思いめぐらさずにはいられません(あくまで妄想ですが、古代が波動砲をひかねば助けられないような?しかし、それをさせないために、ユキがそのターゲット内に行く?身を投じる?あるいは、古代が選択しなくてすむような何らかのアクションを起こす?などなど・・)。

想像がかきたてられ、想いはとどまることなく、広がっていきました。
2202第三章、上映がとても楽しみです^^
(できるだけ行きたいのですが、時間体力勝負^^;)
2202ci207
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アクセス御礼^^
できるだけ、毎朝ブログの確認はしているのですが、今朝、カウンターの周りの勢いがすごいので、何かあったのかしら・・と、2202公式サイトを見ましたら、9/1付けで、更新されていました。
2202第三章「純愛篇」劇場予告編、キャンペーン情報、とのことですが、ちょうど昨日から、子供たちの学校2学期が始まり、その対応や保護者会に追われ、まだ見ることができていません(涙)。
夏休みのうちに新情報UPしてほしかったですね・・・まだその時の方が身動きがとれましたのに。

でも、まだ第二章BDの再確認(復習)も終えていませんので、慌てずに、心構えができてから予告編はじめ新情報を見たいと思います^^(ツィッターで、チラリ目に入ってしまった画像がありまして・・やはりチラ見でもしてしまうと、初見で見る時の驚きやうれしさが半減してしまいそうで、失敗^^;残念)
子供の世話の方も、もう少し見通しが立ち、落ち着いてこないと、じっくり楽しめそうになさそうなので・・ここは我慢せざるを得ません(涙)。
2202ci207
ツィッターの流れも速く、談話室もおそらく
たくさんコメントが入っていることでしょう・・
また、情報に乗り遅れてしまう悔しさがありますが、
何とか上映までには追いつきたいと思います^^
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ユキフィギュア
週末に届いていたのですが、本日ヤマトクルーさまよりメールあり、付属トレカは別送の旨・・今知りまして、外側の包装を開けてみましたら、お詫びとしてのランダムトレカ1枚のみが入っていました。
なんと、「古代と雪」で、ピンクの車に乗っている二人でした^^

この週末も家族イベントがあり、今日も子供たちとの諸々あり、風邪悪化し発熱してしまっていたところなのですが、きもちが救われた気がしまして、とてもうれしかったです^^
なかなか思うように自分の趣味の世界へ没入できませんが、心のよりどころであることには変わりありませんので、今後のヤマト関連の展開を楽しみにしています。
yuki10
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2202公式サイト更新
2202第三章前売り券第2弾特典、BD&DVDジャケット・スリーブデザインがUPされました^^
いよいよ、の実感がわきました。

上映館数もさらに5館増え、うれしいことですが、私の住いの近くには何のメリットもなく、やはり第三章新宿ピカデリーまで行かねば、という状況。行きつけの映画館でのポイントがたまり、ちょうどこの時期にパスポート作成できるのですが、系列上映館にはならず残念(もともと特別興行には利用できないかもしれませんが^^;)。
前売券は紙製ですとネット予約できないので、時間的にタイトな場合、きついものがありますね・・あまり頻繁に行けないかもしれず、やや気持ち↓ですが、3週間上映がせめてもの救いです。クリアファイルはすてきなのですが。
新情報、うれしい反面、もやもや感が残ってしまいました・・。

ツィッターでは先行場面画像も流れ、チラリ見えてしまいましたが、まだ心の準備ができていませんので、見ていません・・いまいちど、じっくり2202第二章を見てからにしようと思います^^
2202ci207
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「ニュータイプ外伝」感想(ネタバレなし)
2202第二章までの各種資料をおおよそ確認し終えたので、「月刊ニュータイプ」掲載の外伝2つに、目を通しました^^

どちらも、映像作品にはない視点から2202世界が描かれ、作品世界を理解するのに、とても参考になりました。
また、読みながら、さらなる想像(妄想)も生じまして、ガミラスと地球の関係、個人レベルでのキーマンやバレルの立ち位置について、いろいろとおもいめぐらせました。
島の視点によるものからは、とても刺激を受けますね・・・登場人物たちそれぞれの視点からの2202世界を想像してしまいたくなりました。とくに、古代視点(あるいはユキ視点)・・サイト「古代進case study」を運営していたころを懐かしく思えたり(まだ閉鎖して半年ほどですが、もう、ずいぶん前のように感じます^^;)。

今後も、本編とは別視点の外伝を読めることを期待しています^^
2202ci25
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「2202第二章絵コンテ集、シナリオ集、アフレコ台本、アマゾン限定版特典CD」感想
劇場限定版BD発売からずいぶん時間がたってしまいましたが、ようやく、特典の絵コンテ集、シナリオ集、アフレコ台本、その他の商品特典に目を通しました^^

絵コンテ集
「武装兵」の言葉で、これまでの感想に書いていましたあいまいでした件、解決しました(笑)。
細かい演出に、ヤマト愛を感じました^^
改めてじっくりと第4話を見たくなりました。

シナリオ集
映像作品とは異なるシーンあり、登場人物の立ち位置も異なっていたり、セリフも違う人が語っていたり・・と、完成に至るまでの紆余曲折がうかがえるようで、とても興味深く読むことができました^^
できれば全話について読みたいですね。


そして、ヤマトクルー限定版DVD特典の・・
アフレコ台本
映像がよみがえってきますし、それぞれのシーンの制作側の意図が伝わってきました^^
劇場で見て、曖昧に感じていたシーンの意味もわかり、映像作品をより深く味わうことができますね。
うろ覚えですが、第4話の発進シーン直前のとあるシーンだけが、アフレコ台本にはあって、映像作品では見られないシーンのようですね・・このシーンが映像に織り込まれていたら、あれこれ思いめぐらせることもなかったのでしょう。カットされたのは、謎めいた雰囲気を出すための演出効果を狙ってのことか、あるいは、他のシーンに時間を充分に使うこととなったためかしら・・などと、想像しています^^
これからも、全話読めますことを楽しみにしています^^


さらに、アマゾン限定版BD特典の・・
CD「誰も聞いてはならぬ裏ヤマト第二章~ガミラス大使のYOUは何しに地球へ?」
今回は、てらそままさきさんのいろいろなお声を聴くことができ、とても楽しめました^^(バレルが、はじけすぎ!笑)
キーマンは終始変わらず、冷静でクールな雰囲気でしたが。
BGMも、ヤマト側の音楽に始まり、ガミラス側、そして・・と味わいつつ、ドラマの演出としても効果的で、とても楽しかったです^^
お二人以外の声優さんも登場されましたから、ドラマの奥行きも増した感あり、また、次のCDも楽しみにしています!
2202ci201
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2202第三章へ向けて
夏休みは都内へ行くこともなく、世の中の動きをネットでチェックするくらいですが(ヤマト関連を含め)、都内に行く家人の話では、ここ1~2週間で、ヤマト2202第三章広告をよく見かける、とのこと。
2202公式サイトには何も更新されていないので、動きがないのかと思いましたら、知らないところでは、すでに宣伝活動がおこなわれているのかも。
第二章までのネット記事か雑誌で読んだのか忘れましたが、2202では、コアなファン層ばかりでなく(というよりは)、より広い層への訴求を考えて宣伝活動を行っているようでしたので、すでに第三章上映スタートまで2カ月を切っていますから、動きがあるのも当然なのですね。
また、雑誌等印刷媒体への情報掲載もありましたらうれしいです^^楽しみです^^
2202ci207
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「2202第二章劇場限定版BD&ヤマトクルー限定版DVD」到着^^
劇場限定版BDは7/1発売でしたが、送料かかりますので、一般販売の今日発売のヤマトクルー限定版DVDとともに手配していまして、本日、ともに到着しました^^
この間、いろいろなことがありましたので、イベント上映がもうずいぶん前のことに感じられ(見納めも早めでしたし^^;)、とても長い間待った感じです・・実際に手にとりますと、その時の想いがよみがえってきます^^
そういえば、まだ劇場限定版特典絵コンテ集シナリオ集を読んでいませんでしたので、見るのが楽しみです。また、ヤマトクルー限定版特典アフレコ台本も楽しみです^^

うれしかったのは、「V-STORAGE vol.10」も同梱されていましたこと^^ なかなかお店にとりに行くことができませんでしたから、ヤマトクルーさまに感謝^^
また、トレカもたくさんあり、レアトレカのアンドロメダはじめ、ランダムトレカとはいえ、好きなシーンばかりのものでしたので(アンドロメダ仰ぐクルー、さらばオマージュのOPヤマト、ヤマトを仰ぎ見るヤマトクルー、雪と古代、沖田と古代、島と古代、山本とキーマン、コスモタイガーII)、とてもうれしかったです!

そろそろまた、ヤマトグッズの整理を大々的にしたいと思います^^
今日も、とてもうれしい日となりましたが、明日も、アマゾン限定版BDが届きそうなので、特典CDがとても楽しみです!
kodai19
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2202関連掲載誌
発売日予約していたのですが、到着が翌日遅くとなり、さらに諸々で目を通せず、遅くなりましたが・・
第二章の内容に触れる部分がありますので、未見の方、ご注意ください。


「PASH!2017.8」

ヤマト2199のころから、少しずつ最近ご活躍の声優さんのお名前と声がわかるようになり、こうしたアニメ雑誌の他のページもイメージをつけやすくなっている自分が少々怖いですが(笑)、そんな作品群の中で、ヤマト2202が掲載されているのはうれしいものです^^違和感なく溶け込まれるような誌面作りにも感謝^^

見開き2ページに、島と古代のキャラクターを前面に、浴衣姿の季節感をもたせ、二人のかかわりよう、作品の内容紹介(他のキャラとのかかわりをを中心に)、第二章DVD&BD発売情報、第三章上映情報などが掲載されています。
なんと、今ごろ知ったのですが、第三章3週間上映、とのこと・・上映館すべてにおいて3週間上映される、という意味ですね??うれしいことです^^
また、この見開きページをよくよく見ますと、私がまとめた感想においてはよく知りえなかった情報が記載されており(島君乗艦の件)、勝手な妄想を書きましたが、もやもやが解決しました(^^;)。
ただ、いろいろと文章を読んでいますと、また新たな思いも生じ、ヤマトという強力な力を地球の外に出したくなかった・・ということなのですが、武力の点ではアンドロメダなどの他の艦もかなりの威力がある、しかも量もたくさんあり、なぜヤマトだけなのか、という疑問。ヤマトには、他の艦にはない、何か特別なものがあるのかしら?コスモリバースシステムを持ち帰り、何かしら艦内に残されているのかしら??なんて、また勝手な妄想がわきおこってしまいました・・もやもや。キーマンの「今のヤマトには弱点がある」というセリフも気がかりですし。

他に、折込ポスター(古代と島の浴衣姿)つき。


「ニュータイプ 2017.8」
前回の外伝もまだ読んでいませんでした(^^;)。
第二章感想がまだ数回分とりまとめ中でしたので、そちらを終えたら(最後の『お気に入り古代』のテーマをUPしましたら)、いっきに読んでみたいと思います^^


行きつけの書店になかなか行けず、発売日を逃しましたが・・
「昭和40年男」
裏表紙に、2202第二章キービジュアル(古代島ヤマト)全面広告あり。
「news&information」の最初に、第三章上映情報が掲載されていますが、こちらにも3週間上映、と書かれてあり、やはり、じわじわと上映拡大した印象を受けまして、うれしいですね。

一昨日に発売された・・
「キネマ旬報2017.8月上旬特別号」
6/24,25全国映画動員ランキング第8位にランキングされ、対話式の記事の中で触れられていまして「最終興収で2~3億円の見込み」「すごいですね」とあり、とてもうれしくなりました^^

2202今後も勢い増していきますように・・心より願っております^^
第四章はいつなのかしら・・子供受験のため、2月だと厳しいかも(涙)。第一章~第三章のようすをみると、来年も2,6,10月上映予定になるのかしら。
2202ci206
2202関連掲載誌ではありませんが、
昨夜、子供の夏休みの課題に使用するために、
「永遠の0」を書店にて探しましたが、在庫切れ。
その後たまたま立ち寄ったコーナーに、
突然目に入った「大和を塗る」の文字入り帯!
小松崎茂さんの「日本の軍艦塗り絵」と遭遇^^
子供のころ、プラモの箱を手にしたことはないのですが、
以前から懐かしい想いのかきたてられるイラストに
心惹かれていたので、とてもうれしくて、即買い^^
塗り絵用の線画は繊細で、空想の世界が広がるようで、
すてきですし、見本(というには恐れ多いですが^^;)の
色付きイラストも素晴らしいので、とても私が塗っては
ぶち壊しになってしまいますから(^^;)、
おそらく鑑賞本として保管することになりそうです(笑)。

この本を見まして、改めて・・以前にもブログに書きましたが、
ぜひとも、「宇宙戦艦ヤマト」ぬりえ本も発売してほしい、と
思いましたね^^
別窓 | 映像作品(ヤマト2202) | コメント:0 |
2202第二章主題歌「月の鏡」CD、近況など
2202第二章BD&DVDが今月末一般発売されるのに、主題歌CD10/11とはかなり先ですね・・話題性をもたせるため、注目され第三章宣伝につながることを考えられているのかもしれませんが(たしかに、第二章直前は、最速先行上映会のイベント映像や神田沙也加さん関連記事も多く見られ、多くの方に2202第二章上映を知ってもらうことができたと思うので、神田沙也加さんの存在はとても貴重でありがたく、好感度も高くてうれしいことなのですが^^)、第二章の世界を反芻するには、ややタイミングが遅い気がしますが・・。第三章まであれこれ思いめぐらす素材としてはこの夏発売ですと、より長く楽しめると思いましたけれど。
それとも・・・?
第三章ではさらなるサプライズもありうるのか、このCD発売と連動した何かが企画されているのか(『主題歌シングル『タイトル未定』』、というのがひっかかっています^^)・・最速先行上映会がまた開催されるなら、10/11よりももっと早めの時期にあるかしら・・などと想いめぐっています^^

2202第二章の見納めをしてからは、家族の世話に追われ、その後の感想とりまとめ作業中断中、予約していた2202関連雑誌も発売日翌日に届きましたが未読状態(少々遅く^^;タイミングあわず)、現実生活の雑務のたまっていたものを処理しつつ軌道修正、合間に未見の映画や新ドラマも少し消化し・・というところで、CD発売情報を得ました^^
ヤマトの世界は、これから10月までマイペースで再確認できたら・・と思います。

この夏、沢田研二さんライブも控えていますので、まずは楽曲の復習作業や、実はいまだ未見のDVDもありますので(数年前のものですが、少し見始めましたら、すぐに、去年のライブを思い起こすくらい、いつまでも変わらぬ歌声を改めて認識し、懐かしさも感じたり^^)、この夏は沢田研二さんにきもち集中するかも(笑)。
夏休みは、通常生活よりもハードな連日のお弁当作りや子供の送迎もあり、体調にも気をつけねばなりませんが(^^;)・・自分の楽しみもないとメンタルバランス保てないので。
tere1
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「2202第二章 劇場限定版BD」感想(ネタバレなし)
劇場にて2,3回目鑑賞の後、劇場限定版BDをひととおり見ました^^

特典映像
予告、CM集など、もちろんうれしいのですが、時期が公開直前UPだったためもあるのかしら・・欲をいえば、「ヤマトより愛をこめて」PV、「月の鏡」PVなどもおさめていただけるとうれしいですね^^
とくに、「ヤマトより愛をこめて」PVは、最速先行上映会でもたしか披露され、本編を見た後で見ても、ダイジェスト的に振り返り楽しめる映像となっていまして、思い出深い映像ですので^^

本編
これまでのイベント上映では、劇場で見られるだけ見てから、BDで繰り返し鑑賞していましたが、今回ばかりは、「とにかく早く、何度でも見たい」というきもちにかられてしまいまして、早速見てしまいました^^
劇場にて鑑賞したものを含めますと、3.5回目鑑賞、とでも位置づけて、題したらよいでしょうか・・(劇場とは環境が異なりますし、劇場上映版のようにいっき見できませんし、EDの表現も全く異なりますので)。
自宅でヘッドフォンをして鑑賞、というのは、劇場とは全く異なりまして、自分のペースで一時停止やコマ送り、リピート再生も可能ですから、存分に楽しめました^^ また、音楽も細かい部分まで確認しながら聴くことができますし、映像も逃さず確認できますし^^
まだ、3.5回目、ということもあり、これまで見落としていたシーンや表情など多々ありまして、実にまた楽しめました^^
まだまだ、楽しめそうで、ほんとうにうれしいです^^

ED映像
TVシリーズを想定されて制作された映像で、現在はBD&DVDのみで見ることのできるものですが、全編に現れるデザインのモチーフとなっているのは、何かしら?あれかしら?今回は形が違うのかしら・・などと、勝手に思いめぐらせています(笑)。

予告篇の中で、本編にない楽曲が流れ(おそらく・・)、しかも、「永遠に」の楽曲でしたか?のあいまいな記憶ですが、不思議な感じにとらわれ、映像を見逃してしまったほど(^^;)。

オーディオコメンタリー
桑島法子さんと木村太一さんが参加されたコメンタリーは、とても楽しく聴くことができました^^
それぞれ25分くらいでしたので、もっと聴いていたいほどでした・・!
今後のBD&DVDのコメンタリーも楽しみにしています^^
yuki9
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今日の映画館(ネタバレなし)
来週に見納めを、と予定していましたが、第三週は平日は夜遅くの1回上映のみ、と知り、急きょ、本日、見納めの日とすることとなりました。
事前にチケット予約していましたが、やはり通勤電車の遅れが日常的であるので、到着まで冷や冷やしましたが、何とか無事に見ることができまして、今は、とてもきもちがおちつきました^^

昨夜、最速先行上映会における初見感想をUPしましたが、そういえば、今日は、それからちょうど1か月経つ日でしたのね!(バタバタしながらの予定でしたので、今気づきました^^;なんというタイミングでしょうか:笑:しかも、今日は古代進の誕生日でもあります^^)

本日6回目鑑賞をもちまして、2202第二章とはお別れしましたが、こころはまったく断たれた思いがしていません・・むしろ、今から、2202第二章の細かいところを改めて確認し、反芻し、そして第三章へ向けての想像の世界を広げていく(妄想、ともいいますが:笑)・・そんな楽しみが、とてもたくさん残されているので、逆に、「ああ、やっと自由にあれこれ書くことができる・・!」と、ヤマトへの想いが自由に展開できそうな解放感を感じているくらいです^^

話が前後しますが、今日の新宿ピカデリーは、朝いちの回、スクリーン1でしたので、最後にまた大きな場所で見ることができまして、とても満足でした^^ 映像と音響の迫力は映画館でしか味わえませんから。
思ったよりも大勢の方がこられ、ともに想いを共有できましたこと、感謝します(今日も皆さん、とても静かで^^)。
第二週入場者プレゼントをまたいただくこともでき、こちらも感謝いたします。第一章に比べてたくさん用意していただけたようですし、今週は先週に比べますと少し小さなスペースでの上映も多かったせいでしょうか・・とにかく、大切にさせていただきます^^
売店は、やはりヤマトグッズのスペースは小さいですが、月曜日よりは少し拡大されていたと思います・・コースター(キーマン、古代、山本ですが、山本品切れ状態)やトレカなどが新たにおかれていました(トレカCは未購入なので迷いましたが、ランダム封入のため、同じものが重なってしまっても困るので^^;)。昨夜、ヤマトークが開催されましたので、多くそろえてくださったのかしら。
館内ビジュアル展示は、スクリーン1の入り口付近にある第三章ポスターのみでした。

見納めなので、ゆったりと自然体で見よう、と思っていましたが、どうしてもやはりメモに手が伸びてしまい(^^;)・・結局、今日は、お気に入り古代に注目しつつ、オマージュを確認したり、第三章へ向けてヒントになりそうな「謎」の部分に注目しながら想像をめぐらせつつ、見ることとなりました^^
ですので、鑑賞後の今は、見納めのすっきりした想いと、新たな想像の世界へのわくわく気分を感じているところなのですね。

次はいつ来られるかしら・・と、すぐに劇場を去りがたい想いでしたが、試験期間中の子供たちも帰ってきてしまいますし、帰宅の途につきました。
2202制作・上映にかかわられているすべての方々、本当に、ありがとうございました。
2202ci207
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見納めの予定が・・!
新宿ピカデリーの第三週の上映スケジュールがUPされましたが・・(7/14以外)。
平日はすべて夜遅くの1回上映のみ(涙)・・これでは行けませぬ(力が抜けてしまいまいした・・!)。

第三週に入る最初の土日は難しいので、今日行ってきたばかりであるが、このまま見納めのきもちで見ないでいるのは、とても宙ぶらりんの想いがするので、やりくりつけて、今週中に見納めに行くことにしました!
悔いのないように、きもちの決着をつけてこようと思います^^
2202ci206
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今日の映画館
おととい、前売券を座席チケットに交換しておきまして、本日、新宿ピカデリーお昼の2回目の回を見に行きました。
月曜ならば、もしかして第二週入場者プレゼントをまだ配布中かもしれない、と思いまして・・さいわいに、今日もいただくことができまして、とてもうれしかったです^^
売店は、すっかり様変わり・・「パイレーツ・オブ・カリビアン」や他作品にスペースをかなりさかれ、2202グッズはほとんどなく、Tシャツ、ペナント、スリッパなどがあるくらいで、さびしかったですね。館内は、スクリーン入口以外には、どこにも、ポスターなどのビジュアル物はありませんでした。外にポスターはまだありました^^

スクリーン5で、やや小さいスペースでしたが、ほぼ満席だったと思います。
これまでに比べると、きょうはなぜか、女性の割合が少し高いような気がしました^^
上映スタートしてからは、最初から最後まで、まさに水を打ったかのような静けさの中で、鑑賞することができまして、これまで見た中で、最も良い環境で見ることができました^^(作品世界に没入^^)
ほんとうに、みなさん、ヤマトが好きなのですね・・・!
そんなふうに感じられ、そうした皆さんと一緒に見ることができたことも、とてもうれしかったです^^
想いをわかちあっている、と感じられて^^

今日は、古代のセリフや表情に注目しつつ、「謎」に感じられる部分を確認し、第三章へどのような展開がなされていく可能性があるかしら、などと、やや妄想もからませつつ、見ました^^
それでも、やはり、いつもじんとくるシーンになりますと、今まで以上に涙がにじんでしまったり、それ以外のシーンでも^^
まわりのみなさんと一体になって見ることができたせいもあったかもしれませんね・・すてきなひとときを過ごせまして、みなさん、ありがとうございました^^
2202ci207
本当に、第三章が楽しみ^^
それから・・今日見る前に、初見感想
下書き修正していましたので、より、
作品世界に没入してしまったのかな、と^^
そろそろ上映スタートから2週間ですから、
通常ですと終了を迎えるころ・・近日、UP
しようかしら、と考え中です。
たいした内容ではありませんが、何らかの
ご参考になれば、という思いです^^
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「2202第二章 愛の宣伝会議⑤⑥」感想
「愛の宣伝会議⑤」
イベント上映初日の前夜にUPされまして、こちらを見てから、劇場で2連続鑑賞したかったのですが、時間がとれず(^^;)。
おととい、ようやく見ましたので、感想を^^

「プラモデルには、企業秘密がありすぎる!」というテーマで、バンダイのプラモデル開発の様子が映像で流れ、初めて見る風景でしたので、とても楽しく拝見^^
開発者の方々の愛が感じられますね・・愛だけでなく、「使命感」も強く感じられ、胸が熱くなりました^^
静岡ホビーショーの様子も流れましたが、羽原監督福井さんのとても楽しそうなご様子に、なごまされました^^ 本当に日ごろの制作業務、お疲れさまです!と言いたいですね・・時には羽を伸ばしてください^^と。

「ちょい知り2202」コーナーでは、関連商品として、ドレッドノート、輝艦大全宇宙戦艦ヤマト、コスモフリートスペシャル(アステロイドリング付)、開発中の1/1000ヤマトが紹介されました^^
キャストコメントは、鈴村健一さんでした。


「愛の宣伝会議⑥」
こちらも、昨日の第二週スタート鑑賞前の、おととい見ました^^
「第二章のヒットには、みんなの愛が必要だ!」として、ネタバレありの各話見どころを、小林さんがピックアップ。
内容はここでは控えますが、皆さんとのお話がとても楽しかったです^^ すでに下書き感想に書いていた内容が話されると、私の解釈でよかったのかしら、とか、さらなる謎や妄想がわきおこってきたり・・と。

第三章「愛の宣伝会議」もあるとのこと、楽しみにしています!
2202ci207
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2202第二章関連メディア
「王様のブランチ」(TBS)
本日、毎週放送されています映画ランキング第8位に、「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第二章 発進篇」が初登場^^
第一章でなく、第二章でランクイン!というところが、より多くの観客動員がなされ、拡大されていった、ということになるのでしょうか・・いずれにせよ、洋画邦画すべての中で、公開規模の多い作品も含みの中で、のこのランキングは、本当にうれしいです!
神田沙也加さんの歌声とともに、映像も思ったより長く流してくれていました^^
できれば来週も、と期待しています(今日の新宿ピカデリーは日中の回は完売、明日も朝いちから日中は残りわずか、となっています^^)が、本日公開の強敵作品がある中ですので・・でも、健闘をお祈りしております!


「毎日新聞」
昨日夕刊「シネマの週末」における「週末興行成績(24,25日)」に、「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち/第二章『発進篇』」8位に掲載されていました^^

本日朝刊「CULTURE」誌面の最初に「Topics『宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち』」の記事が掲載されていました^^
福井晴敏さんへのインタビューですが、わたしのこれまで読んでいた2202関連記事には、見られなかった具体的な表現がひとつありましたので、「ああ・・そういう展開になるのかしら・・それでも・・・?」と、勝手な妄想が暴走しはじめてしまいました(笑:もしかして、****が最後に絡んでくるのかしらなんて・・そうなると、少々異なる表現だったけれども、以前、『古代進case study』にUPしていた『復活篇続編メモ的シナリオ』の古代に似てたりして?と、さらにわたし好みの勝手な妄想世界に入り込みだしてしまいました^^;)。
話を元に戻しますが、毎日新聞ヤマト関連の具体的な記事が掲載されるのは、とてもめずらしいので(『復活篇』以降では、おそらく初めてのことではないか、と)、ここに記しておきたくなりました次第。
それだけ、2202が注目されてきた、ということではないかしら。
kodai19
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2202第二章グッズ到着^^
昨夜ヤマトクルーさまより発送メールあり、本日到着しました^^
先日も、新宿ピカデリーには、ほとんどグッズがありませんでしたので、到着して初めて目にすることができたものも多く、とてもうれしいです^^
とくに、ユキのクリアファイルはかわいらしいですし、他のヤマトやテレサのデザインもすてきでした^^
キーホルダーが思いのほか、実物の印象がよく、すてきな感じ^^

今回、今後第七章までを想定しまして、タイトに手配したのですが、実物を見ますと、もう少し多めにほしくなってしまいました(^^;)・・・劇場でも、在庫切れの場合など、商品の写真だけでなく、実物ひとつでもいいので見本としておいておいていただけると、通販もさらに盛況になるのでは?なんて、思いました^^
kodai18

(追記2017/07/02/09:29)
遅ればせながら写真UPしました^^
2202ci210
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今日の映画館
第二週の初日の今日、朝いちに新宿ピカデリーに見に行けました。
早朝にもかかわらず、ほぼ満席
2,3,4回目上映は、すべてチケット売り切れ状態でした。すごいです^^
早朝に家を出、土曜の少しすいている電車の中で、これまですでに3回劇場で見ているにもかかわらず、また、劇場限定版BDをひとととおり見ているにもかかわらず、わくわく感が増していました。同時に、電車の遅れや、何らかのトラブルがないように、とギリギリの予定でしたので冷や冷や。

さいわい、スムースに到着し、チケット発券もしましたが、グッズ売り場は長蛇の列。「パイレーツ・オブ・カリビアン」などの初日と重なっているためもあるのでしょうか、ヤマト2202第二章グッズを購入したい人もその列に並ばなければならない状況で、売り場を見ることもできず、今日はグッズ状況わかりませんでした・・残念!

スクリーン3には、続々と入場してこられていました。男性が多いですが、ちらほら女性も^^うれしいですね・・と思っていたら、ぎりぎり上映直前には、小学生くらいの男の子連れのお母様が3人ほど。
なんだか、ほんとうにうれしくなりました^^ 私も2199のころは、子供たちを連れて(とくに息子)見に来れましたが、学校生活が忙しくなってきましたから(とくに、今は期末テスト直前期のため)、なかなか難しくなってしまいました。

今日のネタバレ入り感想はまとめておこうと思いますが、そろそろ「愛の宣伝会議⑥」でもネタバレ流し始めていますから、私の感想も少しずつUPしていこうかしら、と検討中です^^
今日は、これまで何度も見てきて展開はわかりますから、ゆとりがさらにもてたようで、とにかく、じんわりと胸に迫ると感じられるシーンが多々あり、とてもよかったです^^ もちろん、新たな発見もいまだにあります^^ 
そして、今回はとくに、さまざまなシーンにおける「謎」「あれ?」「これはオマージュなのか、それとも真に2202の世界における解釈や伏線となっている部分なのか」などと、いろいろと考えをめぐらせる余裕もできてきたので、あれこれと妄想がふくらんで来てしまいました(笑)。
そんなこんなも、まとめていつかUPできたら、と思います^^

さて、話がまた戻りますが、今日の新宿ピカデリーは、やはり巨大広告なく、月曜にはありましたエスカレーターあがってすぐのところの巨大広告もなく、少々さびしいものでした(グッズ売り場も見られませんでしたので・・唯一、いただけた入場者プレゼントが、こころの救いです(笑))。
第三週には、何か展示物があるとうれしいですね。
「第三週」なのですから^^
2202ci201
まだバタバタして、最新写真UPできず・・(^^;)

(追記2017/07/01/09:27)
遅ればせながら写真UPしました^^
2202ci209
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待受
昨日、ツィッターチェックしていましたら、ヤマトクルー運営事務局さま、とあるので、公式からUPされている画像と思われますが、ユキがカフェで古代に語りかけるシーンの画像(トレカになっているデザイン)・・さっそく、携帯の待受に使わせていただくことにしました^^

サイズは合いませんが、画像の一部をカットするように、好みの位置に配置させることで、気に入った雰囲気の漂う画像となり、携帯を開くたびに、とてもいやされています^^ 以前にも書きましたが、このユキの服のデザインはとても気に入っていますし、このシーンの色調は、全体的にやわらかな日差しをあびているような、とてもおだやかでやわらかい雰囲気で、なごまされるのですよね・・。

これまで、個人的な趣味の範囲で、自分で撮影したヤマトを待受にすることなどはありましたが、人に見られたら恥ずかしいと思い、キャラを設定したことはなかったのですが、このユキは、なぜか、そういう感覚を超越した印象を与えてくれるようで、今回、迷わず設定。
最近機種変更した携帯の待受は、もともと内蔵されていた紺の宇宙空間に浮かぶ惑星のデザインで放置していましたので(^^;)、ほんわずかなことで、毎回携帯を開けただけで、こんなにもきもちがやわらかく、明るくなるとは思ってもみませんでした^^ 
すぐにヤマト2202のことを思い出し、あれこれめぐらせてしまいます・・。
yuki10
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2202関連掲載誌など
今日は、雨が降らず、気温も適温で心地よいので、窓を開け放って身の回りの整理などしつつ、ヤマト関連本など読み進めています^^
あさってに備えて、体力整えておかないと、ということもありますし^^


「2202第二章 パンフレット」(ネタバレなし)
扉あけて、見開きのご挨拶の内容が、とてもよかったです^^  
語り口調のような文体で、そのお人柄がにじみ出ていて、その方のお声で脳内再生するようでありました(笑)。
作品そのものに宿る宿命のようなものが感じられ、「今、2202とめぐりあえて、私はしあわせである」と感じられました。はたして、どのような展開になっていくのかわかりませんが、私の中にあるこれまでのヤマト世界とこの作品がどのようにからみあい、私の心をいざない、着地させてくれるのか・・あるいは、私自身が新たな何かを見出せるのか、とても期待に胸がふくらみました^^

その他、各種設定を読みまして、第二章の背景にある技術や設定についてわかり、作品を味わうのにとても役立ちました^^
また、制作資料(デザイン等)をながめていましたら、まだ気が早いですが、いつか「2202原画展」を開催してほしい!と思いましたね。
なんだかもう・・楽しみでしかたありません!
日常生活では大変な思いをすることもありますが、ここしばらく2202がリアルタイム進行(展開)されていくことを思いますと、生きていける!と思ってしまうくらいです(笑)。


「宇宙戦艦ヤマト航海日誌 vol.18」(ネタバレなし)
到着直後は、まだざっと見るにとどめていました・・第三章予告篇の詳細が掲載されていましたので。
今号も読みごたえありました^^
第三章予告篇はセリフまでおさえられていて、私がひごろ、当ブログPV特報などのセリフやシーンとともに感想を書いていますが、似たように感じられ、うれしく思いました^^(おかげさまで、ネット上で話題となっていたセリフの主がわかりました:笑)

岡秀樹さんのインタビューは、実に読み応えあり、とてもよかったです^^ 
同世代でおられるせいか、どのお話もとても興味深く(その視点やお話の調子も^^)、きもちもかきたてられましたね・・とくに、ヤマト作品全般への想いにうれしく思い、脚本作成の具体的な作業の流れはとても興味深く、感謝の思いも感じ、2202における福井晴敏さんの定めた大方針を読みましたら、もう、こころの中で思わず「キャー!!」と声をあげてしまうほどに(笑)、わくわく感が高まり、2202への期待もさらに増しました!
「さらば」「2」で、おおよその流れはわかっているのですが、実際に2202世界の舞台において、どのように展開されていくのか・・あれこれと妄想がわきたち、先々への楽しみはつきません^^

神谷浩史さんのインタビューも、とてもよいものでした^^
ヤマト作品にまっすぐにむきあって、キーマン役を演じられている印象を受け、とても頼もしく感じました^^ これからどのように活躍されるのか、本当に、とても楽しみです^^


「テックらんど 2017.6」
先月号で、「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第二巻」BD&DVD情報が比較的大きく掲載されていましたが、今号においても、スペースはやや小さめながらも、画像入りで掲載されていました^^
2202
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2202第二章第二週チケット
新宿ピカデリーでは、第二週の始まるこの土曜日の上映分、17時からチケット予約スタートしましたが(会員のみ対象)、直前からこの時間帯にしては珍しく、かなりの待ち人数でした!
少し待ちましたが、運よく入れまして、希望の回のチケット確保できました^^
これで、あとは順調に現地に向かうことができれば、とほっとしました・・

が、これからこうしたことが、あと5章分×2回ずつくらいあるのかしら(^^;)・・私は舞台挨拶回にはあまり行けないのですが、それも含みとなるとかなりの回数になりますね^^
毎回ハラハラドキドキ・・行ける時行けない時ありますが、けっこうそのたびにジレンマと軽い(心地よい?)ストレス感じてしまっているくらいです(笑)。
2202ci201
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「Zip!」映画ランキング、2,3回目鑑賞追記
今朝6:10ころ「Zip!」にて、毎週火曜に放送される映画ランキングにおいて「宇宙戦艦ヤマト2202愛の戦士たち 第二章『発進篇』」8位にランクイン!
20館限定上映であるにもかかわらず、他の作品のある中、すごいことですね^^ とてもうれしいです!
この勢いがまだまだ続いていきますことを願っております^^

さて、昨日書き忘れていたことなど・・
昨日の2,3回目鑑賞では、初見よりもゆとりをもてたせいか、涙がにじむ場面がいくつかあり、また、体全体にまさに「ゾクゾク感が走った」と感じる場面もいくつかありました。そのくらい、ドラマティックなインパクトと心に迫るシーンだった、と、改めて実感しました^^・・初見では、目に飛び込む情報を処理することで精いっぱいでしたから。

また、できれば明神カフェに寄ってみたかったのですが、昨日の行程では難しかったので、いつか行きたいと思います^^
私にとっては思い出の地、お茶の水から近いので、そうした想いも合わせて、行ってみるのがよいかしら、とも思えて。
・・と思ったら、ツィッター情報では、今日から古代と森雪のスカイマーク制服姿のパネルは戻されてしまうとか?・・涙。
完全に出遅れてしまった感!
そこで思いつきましたが、昨日の新宿ピカデリーがあまりにさびしかったので、第三週あたり、なにかのディスプレイを期待しています^^メカやこうしたキャラ展示を!
2202ci18
↑ユキの制服姿は、完成披露上映会で展示されていました^^
古代は、初披露でしたのかしら・・実物を見たいものです^^

さて、昨日、第三章BD&DVD予約受付スタートのお知らせが
届きまして、各所にて検討しました^^
実は、第二章上映後、正式に予告篇まで見終えてから、
2202公式サイトTOPを見ようと思って、我慢していました。
第三章キービジュアルは、第二章をきちんととらえてから、
と思っていましたので^^
少しレトロな雰囲気を醸し出しつつ、絵は美しく、
ユキの服装もとても想像をめぐらせるに十分すぎるほどの
インパクトあり(笑)、ドキドキワクワクしています^^
ヤマトも美しいのですが、どこか、昔の小説本の表紙を
思い出してしまいそうな質感色調を感じ、何ともいえぬ、
懐かしさのような斬新さ。
別窓 | 映像作品(ヤマト2202) | コメント:0 |
今日の映画館(2連続鑑賞^^)
ヤマトに関してはマイペースで、と思っていましたが、やはり、土日のツィッター談話室のコメントを見ていますと、みなさまのもりあがりぶりがとてもうらやましくて、早く映画館に行きたい、ととても気持ちがおちつきませんでした(^^;)。
第三章予告篇lについても、気をつけてはいても、やはり少し目に入ってしまいますので・・おいてけぼり感あり。

雨が降ったら朝いちの回に間に合わない可能性もあり、入場者プレゼントのためは朝いち、そして保険として次の回も・・と、2回連続チケット押さえておきました。
雨が降らなかったので、結果的に、4話分上映時としては初の2回連続鑑賞となりました(^^;)。
想定はしていたけれど、やはり実際は、なかなかハードな鑑賞体験でありました(笑)。休憩20分ですが、終了後の移動、トイレタイム、次への入場開始・・と、休む間がなく、しかも、何か飲食でもと思いましたが長蛇の列でかなわず。
でも、おかげさまで、今回は、ツィッター情報から、もしかすると月曜でもいただけるかも、と期待していた通り、2セット入場者プレゼントをいただくことができまして感謝^^(できれば、第一章から余裕をもっていただけたら、と沖田艦長原画欠落の身としては悔しい想い^^;たしかあのときも、子供の保護者会のため、初日に行けなかったのですね・・・)

さて、前置きが長くなりましたが、今日の新宿ピカデリーは、ロビーには広告やポスターはなく寂しい感じでしたが(^^;)、外には古代島ヤマトのキービジュアルポスター掲示、入場後のエスカレーターを上がってすぐ左には巨大広告(おそらく、最速上映会のときにあったものと同じ)、スクリーン1の入り口前には、上映会時は第二章の2種のポスターのみでしたが、今回は、他作品の中に、第三章キービジュアル(ヤマトのみ)が掲示されていました^^
2202ci2062202ci207

売店は、ヤマト関連グッズはほとんどありませんでした。
朝いちに、古代ユキヤマトコースターはありましたが、11時ころにはユキは品切れ。他には、第二章関連ではスマホカバーTシャツ、キーホルダーなど、第一章関連グッズもスマホカバーペナント、ノート、ペンなどありました。
私は今回鑑賞後すぐに見たいので、パンフレット劇場限定版BDを購入^^(まだ残っていてよかったです^^在庫切れ保険として通販でも手配済みですが^^;到着が1か月も先になってしまいますので・・やはり、最初に見たころの印象をすぐに再確認等したい、という想いがとても強いもので、保管用と通常用として)

本編感想はネタバレになるのでやめておきます(後日、近々UPするかも^^ツィッター談話室でも具体的な感想が散見されてきましたので・・もう少し様子見てみます)。
ただ、ひとこと・・朝いちの2回目鑑賞では、最速上映会の初見の記憶はかなり薄れていたようで、見落としていた(忘れていた?)シーンやセリフが多々あることがわかりました(当時の感想下書きも、いろいろともれあるかもしれませんが、当時の想いとしていつかUPしようとは思っています^^)。また、昼の3回目鑑賞では、他のヤマト作品のオマージュ的要素を、これまでも多々感じていましたが、さらにまたいくつか発見できました^^(音楽やセリフ、映像において)まだまだ、見るたびに新たな発見もあるようです^^

今日は、声や音楽、背景などに注目しようと思っていたのですが・・
結局、2回とも、見ているうちにお話そのものと映像の迫力、キャラクターの魅力にひきこまれ、なかなか確認まで至らず(^^;)、でも、BD購入済みで何度でも見ることができるにもかかわらず、ついつい、想い高まるたびに、メモの手は動いてしまいましたね(笑:ほとんど反射的に^^;)。

EDは、朝いちはテロップ、お昼には映像をじっくりと見ることとしました。
終わった後は、もう、ED曲が何度もリピートされる感じで、すっかり2202の世界に入り込んだまま、ふらふらになりながら帰途につきました(飲食なしでしたが・・もう、胸はいっぱいでした^^)
そうそう、第三章予告篇は、ツィッター第三章キービジュアルが目に入ってしまい、コメントもちらほら・・で、期待が高まりすぎていたのかもしれませんが、思ったほどのインパクトを感じられなかったので、残念でした(^^;やはり、何事も初見の印象が大事^^)。私的には、第一章のあとの第二章予告篇の方が、やや衝撃的な展開がありそうな雰囲気で、インパクトありました^^(古代の叫び声がよかったのかもしれません・・胸に響いて:笑)

観客は、平日の日中にもかかわらず、朝は空席もありましたが、次の回にはかなりの人で驚きました^^
熱気むんむん、という感じが、上映前に感じられましたね・・予告篇がおわったとたんに、私の両隣の男性が「ふぅ・・」というように、ほぼ同時に溜息のような声がもれていたので、ああ・・みなさん、同じような想いがしているのね(感極まり、ひきこまれ・・)、と感じました^^
明るくなりますと、スタッフの方が呼びかけられていて、「忘れ物にご注意ください、たくさんの忘れ物が出ておりますので、ご確認を^^」と(本編のあまりの迫力と内容の濃さに、終わった後はやや放心状態になられる方が多いためでは??とくにヤマトファンがこの作品を見ればそうなること必至ですから、おそらく・・みなさまどうぞお気をつけて^^)。

帰宅後も、私は頭の中で2202がぐるぐるとよみがえってきまして、現実生活にも片足を突っ込んでいるようなふわふわした感覚が残っていまして、早くパンフレットBDに目を通したい、と思ってばかり。
子供たちの世話があるので、ひととおり終え、ブログを少しずつ書きためていますが、一人の時間をもてたら、じっくりと向きあいたいと思います^^

写真等は後日UPします^^
とりいそぎ文字だけUPしました。
2202ci201

(追記2017/07/02/09:20)
遅ればせながら写真UPしました^^
2202ci208
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2202第二章グッズほぼ確保^^
昨日は、劇場物販情報がいつUPされるのか、今か今かと待ち望んでいました^^
お昼少し前あたりからプレミアムバンダイ、15時ころから先にヤマトクルー、ほぼ同時のころにフルービー、そして、2202公式サイトが夕方18時にはUPされているのを確認^^
おおよそ目安はつきましたが、PCが時々不調なので、無事に購入できるか、不安でした(^^;)。

今日は、早朝から確認していましたが、8時すぎころからヤマトクルーさまで徐々に受付スタートしましたので、慎重に作業しつつ、何とか無事に予定していたものを確保することができました^^(8:40ころには、再販分もふくめてほぼ受付ボタンが出そろっていた感あり^^今ならまだ在庫切れなし^^)
まだ迷っているものもありますので、しばらく状況を見つつ、もう少し考えようと思います。
フルービーさまでは、10時スタート予定ですから、そちらも見ながら^^
2202ci203
朝からツィッターチェックしていますが、新宿ピカデリーは早朝から多くの方々でとても混雑しているようですね^^
こちらはマイペースで、ネット記事や「愛の宣伝会議」未見のものなどチェックしようと思います^^
最速上映会では見られなかった次回予告は、やはり劇場にて初見で見たいので、ネットチェックもほどほどにしようと思いますが(笑)・・しかし、すでに、第三章副題は目に入ってしまいましたが(^^;)。
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2202第二章関連掲載雑誌など
最近発売された雑誌の中で、2202第二章関連情報を見かけましたので、とりいそぎUP。
まだすべて目を通していませんが、どのようなタイプの掲載か、のイメージ程度です。

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「キネマ旬報 2017.7月上旬号」
これまでも2199をよくとりあげてくださっていた「戯画日誌」のページにて、今回は、他に試写がなかったためもあり、と、1ページ分すべて、ヤマト2202第二章の記事で、とてもうれしいです^^(タイトルも『土方も山南もあっぱれ!『ヤマト2202』』でありますし^^)

「DVD&BDでーた 2017.7」
スペシャルインタビューの二人目として、内田彩さんの写真とインタビュー記事、2202第二章公開情報を、1ページ全面にて掲載。

「CUT 2017.7」
鈴村健一さんのお名前が表紙に表記されているので、見てみましたら、他にも内田彩さん、ヤマト2202第二章広告あり^^
鈴村健一さんは見開きで左右とも全面写真、次の見開きでは右に全面写真、左にインタビュー記事、最後の見開きでは、2202画像とともにインタービュー記事、という6ページからなる目立つ構成。
内田彩さんは、見開きの右に全面写真、左にインタビュー記事で、2ページ構成。
広告は、1ページ分全面。
他誌よりも、インタビュー記事が長文、キャラクターを深く意識して、自身の想いや仕事に対して語られているので、読み応えありました^^

「AERA 2017.6.26」
表紙を開けての最初の見開きに全面広告(右は古代島ヤマトのキービジュアル、左は細分化された作品画像によるデザインのもの)。すごいインパクトですね^^
神田沙也加さんの写真とテレサの画像とともに、インタビュー記事が1ページ全面。
金髪姿が作品のテレサとも重なり、また美しい方なのでとてもお似合いで、すてきな雰囲気ですね^^ 2202、キャラクター、ED主題歌への想いが語られています。

また、昨日届きました・・
「宇宙戦艦ヤマト航海日誌vol.18」
未読です。

そして、本日発売・・
「日本経済新聞 朝刊」
34面に全面広告(古代島ヤマトのキービジュアル)。
すごい迫力ですね!日経にこれだけの広告が出現するのは、かなり画期的ではないでしょうか。

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これらは、ツィッターから情報を得ましたり、いつも購読している雑誌で見かけたものです^^
今回、事前にメディア情報が発表されていませんので、とても拾い切れていないと思いますが・・実際、「グレートメカニック」は、後手後手となり(書店にもすぐには行けず)、いつも発売直後はまだありましたのに、今号は数日たっていきましたら、影も形もなく(涙)・・とりいそぎ通販手配いたしました(^^;到着はかなり先)。
現実生活がいろいろとたてこんでおりますので、リアルタイムに追っかけできませんが、マイペースで楽しんでいきたいと思います^^
2202ci201
別窓 | 映像作品(ヤマト2202) | コメント:0 |
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