心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
ヤマトIII 第15話
ヤマトIIIを見た。
ひさしぶりに、ブーッという音もなく、録音できたみたい(まだ聞いていないけれど)。
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ユキが看護婦としてそばにいて、古代は、佐渡先生に手術をしてもらっていた。
肩に破片か何かがつきささったようである。
酸素マスクをして、苦しそうだったけれど、成功した。
ユキが古代を病室へ連れて行った。
ユキが古代の額の汗をふいていたら、古代が目を覚ます。
「・・僕はどうしたんだ?」
「・・第一艦橋で、ちょっと、けがをして・・」
「ああ、そうか・・」
ユキがタオルを洗っていると、
「ユキ、早く任務にもどれ・・」
「今は看護婦です。病人の看護をするのが、当然でしょう。
 ・・ヤマトでは艦長と生活班長の間柄だって古代君が言ったけれど・・」
「・・すまん・・」
「でもやっと二人きりになれたわ・・
 あなたは当分動けないから、古代君は私ひとりのものよ・・」
古代はあわてたように言った。
「・・ユキ!」
ユキが古代の汗をふいてあげていた。
外では徳川などがのぞいていて、
「あ、手にぎったぞ!」
なんて・・ドタリと中に入ってきて、きまり悪そうに出ていった。
古代とユキは顔を見合わせて笑った。
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(注:当時TVを見た後で記憶を頼りに文章化しましたので、正確性に欠けることご容赦ください)
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富山敬さんのサイン
もう、キャー!とかワー!!というのを、はるかに超えたきもちです^^今は・・
1/20に**さんが、富山敬さんのサインをもらってきてくれたのです!
@@さんの分もだそうです。
敬さん、どう思ったかしら・・二人とも&&という名前だったので。
とにかくすごくうれしい^^ 夢みたい。
色紙には、「&&さん(私の下の名前) 富山敬」、少し上に「古代進」、下には「56.1.20」と書かれてありました。
私の名前入りなんて、なんてすばらしいのかしら!
今日は、本当に幸せな日。

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ヤマトIII 第14話
夜、ヤマトIIIを見た。
最後の1~2分のところで、第一艦橋に魚雷があたり、古代君のいた席の計器のところが爆発したので、古代君は吹き飛ばされて、気を失ってしまった。頭を打ったみたい。そこへ土門がかけて行って、「艦長!」と。そこで終った。島たちはおどろいた様子で目を大きく見開いていた。私だったら、土門でなくて、ユキにその役をやらせたかったが・・。ところで、ユキは第一艦橋にいなかった。どこにいたのかしら。
今日からカセットテープにとるのをやめてしまったというのに・・。
まあ、とれたとしてもまたブーッと音が入ってしまうだろうけれど。
来週は「ヤマト捕らわる!」です。ぜったい録音する!
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| 宇宙戦艦ヤマトとの旅の果てに |