心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
じっくりヤマトに浸る
今日は家族が外出中・・何かとあわただしいと、レコード再生作業をするきもちのゆとりがなく、ここ数日は、ジレンマに陥っていましたが、ようやく、今日、レコードで「交響組曲 宇宙戦艦ヤマト」を聴きました♪

一日でも早くデジタル化をしたいのですが、その前に、いろいろと準備も必要です^^
肝心の音源ができるだけクリアであるために、長年のちりあくたを除かなければならないですから、しっかりクリーニングに励みました。子供のころは、無知もありまして、乾式クリーナーでさっとふいていただけでしたが、今回はしっかり湿式でみがき、きれいによみがえりましたね^^ 
美しい黒い盤を見ていると、懐かしいころが思い出されます。
CDは、ほとんどケアも必要なく、聴きたい時にデッキに入れて頭出しもOK!という、何事もスピーディに動かねばならない日常ではとても重宝しますが、こうして、ひとてまかけながらきもちを落ち着かせ(自然に落ち着いてくるのです・・)、スローペースで音楽を楽しむのも、私にとっては時には必要かも、と思えてきました。
頭出しもしにくいですが、溝を数えて、針を落とす・・裏返してまたほこりをとり(これが実に、懐かしくて楽しい作業なのです♪)、次なる面へ。

クリーニングしていると、ついつい、大きなレコードジャケットのヤマトのイラストや映像作品の画像や解説文に目がいってしまい、そうこうするうちに、あっというまに、「交響組曲 宇宙戦艦ヤマト」が終わってしまいました。
久しぶりにこれまたCDでもっていますが「さらば宇宙戦艦ヤマト 音楽集」を聴いてみたり、少し傷のあるレコードは念のために聞いてみてノイズが生じるかチェックしたり・・して、ようやく、ヤマトのレコードはすべてクリーニング終了^^
最後に、よみがえったレコードの数々を見ては、ささやかながら至福のときを過ごせたことに感謝^^(ご参考までに、所有レコードリストはサイト『古代進case stury』プロフィール内の心に残るヤマト関連品のコーナーにUPしています^^)

さて、次は、いよいよデジタル化に臨みます^^
ですが、今日聴いていて気づいたのですが、日中はけっこう近所で工事か何かの音がうるさかったり、車が通るたびにノイズが生じるような気がしますので(気のせいかしら・・?)、作業は夜間にした方がよいのかも・・と思っています。
いずれにしても無事に作業完了しますように。
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音のぬくもり
昨日は一日中、雨でした。
久しぶりのしっかりとした雨・・今も、激しい音をたててふりつづいています。
昨日は、一日、こもっていました。
時間は許さないけれど、たまには、すべてをシャットアウトしたいと思って(実際はそうもいきませんけれど・・子供たちが帰れば待ったなしのお仕事が待っていますが^^;)。

実は・・一昨日、レコードプレーヤーを買いました。
アンプもない単体なので、PCを通してしか音を再現できませんが、比較的安価な上、オーディオ・PCに未熟な私としては、USB接続で即レコードの音楽を楽しめることができるのは、とてもありがたいことです^^
まだソフトの内容や操作の詳細がよくわかっていませんが、はやいうちにノウハウを学んで、レコードの音楽をデジタル化し、保存したいと思います^^(注:あくまでも私の個人的な趣味の範囲内です

最初は、単に「アナログ音楽のデジタル化ができたらそれでいいいわ」と思っていたのですが、いざ、懐かしの「宇宙戦艦ヤマト テレビ・映画オリジナルサウンドトラック盤」(コロムビアレコード)を手にとり(もう、ほんとうに、オーディオファンの方にはお恥ずかしいのですが、このレコードは『1977年レコード 発明100年記念』と書かれており、実に32年がたっているというのに)、約30年ぶりくらいにクリーナーで黒いレコード盤を磨きますと、なんとも言いようのない、胸の奥にしまっておいた心の引き出しがいっきに開けられたように、かつてレコードを聴いていたあのころの思いがよみがえってきました。確かにこうしてレコードを手にとり、ふいてから、ターンテーブルにのせて、レコード針を落としていた・・あの時の記憶が鮮明に思い出されました。

このアルバムは、「サウンドトラック盤」とありますが、ヤマトの音楽集ではなく、ナレーションに始まって、ヤマトのドラマが効果音とセリフで展開され、もちろん、主題歌「宇宙戦艦ヤマト」エンディングの歌「真っ赤なスカーフ」も、最初と最後に登場します♪
このレコードを聴きたかったのよ!
思わず、声に出ました・・
一番の思い出のレコードは「交響組曲 宇宙戦艦ヤマト」でありますが、それは幸いにして、CD化されたものを近年入手できましたから、まずアナログレコードで聴きたかったのは、ドラマ編ともいうべき、しかも、私が最初に出会ったTV版ヤマトパート1の、このアルバムでした。

音楽、セリフ、効果音・・そのどれも懐かしく私の中によみがえり、感動したのと同時に、レコードを手にとった感触、少しノイズのまじったアナログの音(でも実に鮮やかな美しい音なのです!)・・それがあいまって、なつかしさと、ぬくもりすら感じさせてくれました^^
聴いている私は、完璧に、あの頃の私に戻っていました。
PC上の音出力やソフト操作に若干手間どりましたが、レコードを聴いている間は、もう至福の時でした・・。

まさか、購入した約30年後に、こうして、レコードを聴くことになろうとは夢にも思いませんでした。
大学時代に、レコードプレーヤー・カセットテープデッキ・ラジオTVチューナー・スピーカーのあるコンポをもっていましたが、針がダメになりつつあり、スピーカーも片音のみ・・という瀕死の状態の中、世はCD出現の勢いある世代交代の時期でした。いよいよ、レコードプレーヤーは処分してCDデッキに買い換えようかしらと思い始め、ちょうど、完結編との決別もしていましたから、最後にヤマトとのお別れのつもりで、そのおんぼろ状態のコンポで、レコードからカセットテープに片音のみでしたが録音し、ずっと保管してきました。でも、それは音楽集レコードだけで、ドラマ編は録音しなかったのですよね・・いえ、したかったのですが、ちょうど、レコード針の限界にきて、録音できなかったのでした(涙)。優先順位としては当時も「交響組曲 宇宙戦艦ヤマト」をはじめ、まずは音楽集を残したかったのです^^
やがてそれも数年前には、もはやMDの時代に世は流れ、テープからMDに片音のまま移行させていました。
もう・・二度と、完璧なレコードの音を楽しむことはできないと思っていましたが、このたび、チャンスとタイミングに恵まれ、、長い年月をかけて再びめぐりあえたかのように、自然に私のもとへ舞い戻ってきてくれたような気がしますね^^

ヤマトとともにいたあの頃、決別していたあの頃、そして、再びめぐりあった今このとき・・人生とは不思議なもの。時の隔たりは、思いに深みを増してくれて、いろあせるどころか、あらたなあざやかさをもって、この身に感動をもたらしてくれました。
きっと、劇場版宇宙戦艦ヤマト復活篇も、私にとって、過去と現在と未来をつなぐ、ヤマトとの旅の何かしらの新たな原動力になってくれるに違いない、と信じています^^
その日まで、私なりに、ヤマトを振り返ってみたり、新なた魅力を見出してみたりしながら、その先への希望と期待を感じつつ、楽しみにして過ごしてまいりたいと思います^^
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アナログ音源再生計画・・?
「宇宙戦艦ヤマトに恋した日々」カテゴリを更新しはじめましたら、とたんに、むしょうに「ヤマトよ永遠に 音楽集」を聴きたくなりまして、今日は車の運転中に、ひさしぶりにじっくり聴きました^^
最近は、いろいろなヤマト作品をざっとふりかえったり新たなヤマトを予感するのにちょうどよい、「交響組曲 新宇宙戦艦ヤマト」(エターナルエディションシリーズ)をよく聴いていましたから、一つの作品の音楽集をじっくり聴くのもなかなかよいものね、と、また味わい深いものを感じていました♪

さて、それはそれとしまして・・
更新作業をした時のコメントにも書きましたが、これまた、むしょうに、手元にあるドラマ編等のレコードを聴きたい衝動にかられていまして・・。もう、かなりまえから、CD化されていながらも、なかなか巡り合えないので、数年前ならまだ「いつか、CD化されるかも・・中古でもめぐりめぐって出会えるかも」と思っていたのですが、いよいよ最近は「もう、(時間的に許される)先はないかもしれない」と思いはじめていまして(過日のめまいが、健康面への不安感もあおっているようです^^;一応、そんなに心配ないもの、と診断されましたが)、PCやメカも少しは扱える今この時に・・と、アナログ音源再生計画を検討しはじめています。
ヤマト以外にもいろいろレコードが残っているので、それらの貴重な音楽をぜひとも、再び、そしてまた、先々まで長く楽しみたいと思うのですよね。

実はこれらのレコードは、数年前まで、すっかり、処分してしまっていたと思っていたのですが、なんと、実家にあったのです^^ 母に感謝。数年前に、残っていたことを知り、感激しましたね・・。
そしてまた、つい最近も、沢田研二さんの「ロイヤル・ストレート・フラッシュ」のレコードが発掘され、これまだ感激^^(残っているのを知らずにCDは既に買っていましたが、ジャケットを見ただけでレコードを聴いていた当時の思い出もよみがえり、うれしい限りでした^^)

これらの音楽が、再び聴けるように、ちょっと・・いや、持てる全力を発揮して!・・頑張ってみようと思います^^
もちろん、サイト&ブログ更新も少しずつ進めますね。
kodai9
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宇宙戦艦ヤマトに恋した日々
ひさしぶりにまた、「宇宙戦艦ヤマトに恋した日々」カテゴリを更新していきたいと思います。
「復活篇」公開決定をうけて、更新意欲が増してきました^^
公開日までに、できれば完結を目指したいと思います。

ご覧になるときは、サイドバーのカテゴリー「宇宙戦艦ヤマトに恋した日々」をクリックしてください^^
各記事の年月日は当時の日記の日付になっていますので、最新の記事としてサイドバーに表示されませんが、かならず現在の日付でコメントをつけていきますので、最新のコメント欄にNEW表示されますから、それを目安にご覧くださいませ^^

中高時代の日記なので、表現が稚拙で正確性にも欠けると思いますが、当時の雰囲気を楽しむご参考にでもなれば・・と思います。
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「復活篇」に寄せる思い
「宇宙戦艦ヤマト復活篇」については、いろいろと思うところありますが、実はサイトやブログを運営している立場にありながら、おはずかしながら、「胎動編」「復活篇」の企画があったことは知っていたものの、具体的な内容についてはあまりよく知りませんでした。
私にとっては、高校卒業の春に見た「宇宙戦艦ヤマト完結編」が、私とヤマトの決別の場であったので、それ以後一切触れることはなかったのです。今思えば、若かりし頃の意固地な思いからくるものだったのでしょう・・それ以後、約10年前にPCを始めてネットで「ヤマト」のキーワード検索からさまざまなサイト様を訪れて再会するまで、私の心の奥底にヤマトはずっと眠り続けていたのです。
やがて、想いは高まり、サイト「古代進case study」を立ち上げるに至ります。

先日来ネット上に流れている「ヤマト復活篇プロモーション映像らしきもの」(注:無料配布DVDが手元に届く、または公式サイト様が公式にオープンにされるまで、確たることではありませんので、内容についてコメントは致しません)を見ましたサイト様で、その他のヤマト関連の映像がいくつかあり、楽しませていただいているのですが、その中に「復活篇メイキング映像」がありまして、とても興味深く拝見いたしました^^
そのころの制作スタッフの方や、キャラ設定など・・とくに古代の髭の姿には、少々きもちも揺れました。髭はそもそも個人的に私はあまり好きではないのですが、その眼には、やさしげな人間味あふれるあたたかさを感じました。

完結編後これまでのヤマトにかかわる背景を、私はほとんど知りません。
たくさんの試行錯誤、つみかさねがあったことと思います。
私もヤマトと決別してから、仕事や人生において、いくつかの節目や岐路を経験する中で、私自身の思う通りにならぬものの存在があり、願っても実現しないこと、願って実現しても思っていたこととは違う結果を生むこともありうることを学んできました。とはいえ、夢も希望もなく絶望感だけで、人生を歩んでいるわけではありません。次なる可能性や実現を信じて、人は前に進めるわけですから。また、一つの岐路の先で、あらたな夢や希望も見いだせることも知りました。

今は、ヤマトが映画館で、しかもお正月という映画の世界では注目すべき時期に、公開されることが「決定」されているのです!
これは、すごいことではありませんか・・。
あの「完結編」から、26年もたっていて、その間、まったく新作のなかったブランクがあったにもかかわらず、よみがえるのです。
そう考えると、また、気持ちがふるえてきます。最初にこの情報を知った時の、感動がよみがえってきました。
今回の劇場公開が、人々の記憶からヤマトをよみがえらせ、新たなブームを起こし、その先への道につながるように、今はただ、予定通り年末に無事に公開されることを心よりお祈り申し上げます。スタッフの皆さまには、どうぞ頑張っていただきたいと思っています。
tere1
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少しずつ更新
本日、とてもひさしぶりですが、サイト「古代進case study」を更新しました。
また少しずつ、UPしていけたら、と思います^^
kodai5
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復活篇への思い(抜粋)
先の記事に書きました削除記事二つの中に、私の復活篇への思いを書かせていただいたところが何か所かありましたので、ここに抜粋して残しておくことにしました。
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こうして書きながらふと思ったのですが、完結編音楽集パート2のレコードジャケットの古代とユキを見ながらイラストを描いた時、また、完結編DVDもよく見返していたのですが、ラストの海岸あたりからの古代とユキの目や鼻の印象が、それまでの古代やユキのやわらかない印象とは異なり、がちっとしたベタな印象をうけたのを思い出しました。それは、もしかすると、大人としての新しい人生への旅立ちの生まれ変わった瞬間だったのかもしれないな、と感覚的に感じていたことを思い出しました・・
(2009.05.21/23:47:07)
koyuki4



このまま、旧作品から受け継がれゆく世界を表現するためにも、ヤマトの音楽世界を維持していってほしいと思います。
                       --------------
最近の映像(映画や話題の『バトルスター・ギャラクティカ』もずっと見ていますが)にあるような実写に近いリアルなCGですと、2次元的キャラ(セル調アニメ)はアンバランスになるかな、とまったく素人ながら思っていた・・・
これまで、いろいろな他の映像作品を見ながら、ヤマトに似たところを探しては、ヤマトを思い起こし、いつか最新技術でヤマトが宇宙空間を飛ぶ姿を見たい・・と、思ってきました。
                       --------------
神秘的なベールに包まれているからこそ、人は興味をかきたてられるわけですし、なんだか、新たな38歳の古代君に興味津々です。反発、意外性から新たな恋も始まるということもありますし(いえ、新たな恋ではありませんね、復活愛(!?)ですか^^;)・・まだ私のきもちは整理できないのでよくわかりませんね。
でも、これだけは断言できます。
映画は必ず見ます^^
音楽が踏襲されれば、それにまつわる音楽集もまた発売されたり、楽譜の発売もあるのでしょうか。
今までの作品をとりまとめた書籍雑誌などいろいろ企画されるとよいですね。ヤマト関連グッズにかかわる、そんな楽しみも頭にたくさん浮かんできまして、わくわくします^^
(2009.05.22/08:45:30)
kodai6
別窓 | 映像作品(復活篇) | コメント:0 |
その日まで楽しみしています^^
ヤマト復活篇プロモーション映像につきまして、昨夜と今朝に私が書きました記事は、私の判断で、この場に望ましくないと思いましたので、削除しました。
株式会社エナジオさまが、YouTubeさまに対し、著作権侵害の申し立てをされまして、ネット上から削除されましたので、上記のとおり判断いたしました。
制作者関連者さまのご意思を尊重いたします。
このたびのネット上のプロモーション映像につきましては、今後触れずに、ブログ運営してまいりたいと思います。

復活篇につきまして私の感ずるところ等々は、またあらためて書いていきたいと思います。
よろしくお願いいたします。
復活篇公開日のその日まで、楽しみに過ごしたいと思います^^
yuki4
別窓 | 映像作品(復活篇) | コメント:0 |
アクセス御礼!!
驚きましたー!
ただいま当ブログをみましたら、サイドバー右下にあります「補助カウンタ」の本日分が今のところ144!! (マウスポインタを補助カウンタにのせると過去1週間のアクセス数がグラフ表示されます。ちなみに私自身のアクセスはカウントされません)
これは、当ブログ開設以来の快挙であります!
おいでいただきました方々には、深く御礼申し上げます^^
これもヤマト復活篇の劇場公開が決定したことのおかげですね^^
みなさまのフィーバーぶりも実感できまして、とてもうれしいです。
ブログ更新の励みにもなりますね。
これからもどうぞよろしくお願いいたします^^
yuki4
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更新作業再開・・徐々にですが^^;
サイト「古代進case study」については、4/1からすっかり更新が滞っておりましたが、このたびのヤマト復活篇のニュースに、エネルギーをもらいまして、少しずつ水面下の作業を再開しています^^
かなり時間が空いてしまいましたので、まずは久しぶりにホームページ作成ソフトを起動させて、ファイルの確認をしながら、保留状態になっていた作業にとりかかっています。
この2月から生活が激変しておりまして、毎日が時間との戦いになっていたので、なかなか腰をおちつけていられず、海外ドラマや映画や漫画の世界に飛んでいる時期もありましたね(^^;)。それはそれなりにお手軽に楽しめて気分転換ができるので、私にとって必要な世界でもあるのですが。

ですが・・このたびのニュースが私の心に火をつけてくれたようです^^
そうしますと、いろいろとやりたいことが自然とわきおこってきまして、劇場公開までには、このあたりまで作業を終えておきたいかな、とか、私なりの更新作業の目標が定まりつつあります。ここで公言してしまうと、期待してくださる方がもしもいらっしゃると、またスローペースに終わると申し訳ないので、自身の目標にとどめさせていただきますね。

ただ、ひとつだけ、「宇宙戦艦ヤマトに恋した日々」カテゴリの記事は最後までUPさせたいと思います。これは、ちょっと頑張ってみようと思います。何しろ今のところ、「永遠に」オールナイトニッポンラジオドラマの内容を文章化するあたりにさしかかっていますから、かなりの長文入力となり、あわただしかったこの数か月、手をつけがたかったもので(^^;)。
とにかく、これから頑張ります^^
この作業をしながら、過去を振り返り、復活篇公開日を待ち望むのは、私にとっても、とても意味深いものとなりそうなので、ぜひやり遂げたいですね。
sasha
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ヤマトのことで頭がいっぱい^^
16日に公式サイトオープンを知って以来、ずっとヤマトのことで頭がいっぱい。
もちろんそれまでも今も、家族と私自身にとっても大切な新型インフルエンザの情報チェックは連日怠っていませんでしたが、そればかりのニュースを見ていると、いらぬ不安も増して、精神的にあまりよろしくない状態ですよね(今日は関東で初、東京と神奈川で感染者も出ましたが、みなさま冷静に対処いたしましょう^^)。
でも、16日からは、もう、ちょっとした時間ができると、ネットで「宇宙戦艦ヤマト復活篇」の情報チェック。公式サイトさまの掲示板も頻繁にまいりまして、たくさんの方のコメントを拝見していますと、自然と胸躍り、不安を抱えながらの毎日の中にあっても、うるおいと希望を感じながら過ごすことができますね^^

・・それほど、やはり私はヤマトと切っても切れない関係にある、心の底の方でつながっているような、単なる「お気に入りの作品」という枠を超えて、心の世界でつながっているような感覚を覚えます。
最初の、劇場公開予定が公になったときの、あの強烈なインパクトが徐々に落ち着き始めますと、じわじわと、うれしさと、あれこれの妄想もわきおこり(笑)、今日は、車の運転中にヤマトの音楽を聴きだしたとたんに、じわりと涙が浮かんでしまいました^^
ここ数日の高揚感はすばらしいものでしたが、かなり緊張していたようで、音楽を聴いて、とたんに子供時代に引き戻されたように、こころがやわらいだのでしょう。
と、同時に、少々ミーハー的な思いもわきあがりまして、「また古代君に会えるのね^^」と、まるで「ヤマトよ永遠に」のラストのユキが空を見上げてヤマトの帰還を待ちわびているような気分に陥りました。公開日までがとても待ち遠しいです^^・・このきもちは、完全に、子供時代に、映画の公開日を待ち望んでいた、あの頃と同じです。

こうして、公開日まで、時折、私は過去の自分に舞い戻りながら、現在の私を見つめ、その日を迎えることになりそうですね。思うに、ヤマトファンの方々はじめ、スタッフの方々皆さんが、「それぞれに、あの頃の自分と今の自分と、そして、あの頃のヤマトと今度のヤマトとが、長年の時を経て遭遇する(融合していく、といってもよいかも?)」ということを感じるのでしょうね。
そして、この長い間、誰もが夢見たことは一度はあったけれど、誰もがこんなにもうすぐ実現されるとは思っていなかったであろう、この奇跡的な驚きと感動と夢と期待と希望を、そして喜びを、ともにわかちあう機会や場を得られたら、とも思います。ファンの集い、のようなイメージなのかしら??

これから、公開日に向けてどのような企画が展開されていくのか、楽しみですね^^
子供のころは、仕上がった作品を鑑賞するばかりでしたが(もちろん書籍雑誌レコード文具などのヤマトグッズを買って楽しむこともたくさんしましたけれど→これについては『宇宙戦艦ヤマトに恋した日々』カテゴリをご参照下さい^^)、今では、どのような市場開拓や周知(キャンペーン、イベント等)が展開されるのかしら、というやや俯瞰的な視点でもヤマトをとりまく状況を楽しむことができて、とにかく、わくわくします^^

これまた支離滅裂の文章になってしまいまして、失礼しました(^^;)。
まだまだ声優さんのことや音楽のことなど書きたいことがありますが、かなりの長文になりましたので、また次回に^^
koyuki3

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「復活篇」情報収集中
とあるサイトのブログ検索キーワードで「宇宙戦艦ヤマト」を検索しますと、たくさんの「宇宙戦艦ヤマト復活篇」に対する記事を読むことができて、とても楽しいです^^ 
みなさんのそれぞれの思いが伝わってきて、私も一緒にネット上できもちを共有することができて、うれしいですし、また、こんなにたくさんの方々がヤマトに関心をもたれていることに驚きも感じています。

そしてまた、当ブログの昨日1日のアクセス数もかなりのもので、サイドバーにあります「補助カウンタ」がいつもの2~3倍を表示しました。ちなみに、これは、24時間以内の再アクセスを二重にカウントしないカウンタなので、純粋に何人くらいの方においでいただけているのか(正確には何か所のPCからおいでいただいているか、かしら)把握するのに参考となるデータのようです。
ネット上では、ヤマトブームがすでにおこっているような感じですよね^^

そういえば、情報収集中、東宝株式会社さまのサイトにまいりましたら、近日公開予定欄にすでに「宇宙戦艦ヤマト復活篇」が! 
本当に公開予定なのね♪と、ぞくぞくしました^^ まだ具体的な内容紹介はされていませんが、これからの展開が楽しみです(公式サイトの欄が『準備中』とありましたけれど・・そうなのかしら??)。

これから公開日に向けて、いろいろと新しいお知らせや企画等々あったら、楽しいですね。
情報収集が毎日の日課になりそうです^^
kodai8
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「ヤマト復活篇」いよいよ!!
身軽な子供時代と違って、家族の世話がありますからなかなか時間的に自由もきかず、しかも昨夜は睡眠時間3時間の特別ハードな日とあたってしまいました(^^;)
というわけで、今朝、ニュースで「宇宙戦艦ヤマト復活篇」が報道された、という情報も、早朝に起きられなかったためにリアルタイムで見ることができませんでした(涙)。いつもは早朝に早起きしていたので、これまでヤマト関連の報道に遭遇できたこともしばしばだったのですが(涙、涙)。
ですので、今日は子供たち運動会の代休でお休みなので、お世話しながら合間を見ては、ネットでヤマト関連の情報収集に飛び回っています^^

いよいよ、現実的になり、どきどきしてきました。
本当に12月東宝で公開決定なのですね・・いまだに信じられない気分ですが、ネット上で日刊スポーツ記事を発見しました。
かつて、夏休みによく公開されていた記憶がよみがえります・・たくさんの人たちが映画館に訪れました。外の暑さと同じく、熱気むんむんだったと思います。
今度はお正月映画として、こんな一大イベント時期に公開されることになるとは思いませんでした。
そうでしたよ!・・ヤマトはあのヤマトブームのころに、誰もがその名を知らないくらいの存在になっていましたもの・・今まで忘れていたかもしれない人でも思い起こせば、そのヤマトを知る人々の数は、とても大きいはずですものね。

今の混迷した時代にあって、環境問題にも触れられるようですから、この作品が今の社会に何らかのメッセージを残してくれそうな期待もあります。
もちろん、古代君をはじめ(古代艦長と呼ばねばならないですね^^;)、おなじみの乗組員たち(がたくさん登場してくれることを期待しています^^)が、ヤマトに再結集する、とのこと、楽しみです^^
そこでの熱い人間ドラマも期待してしまいます^^

そしてまたさらに、あれこれとまた妄想がわきおこってきます(笑)
声優さん音楽、その他いろいろ気になることもたくさんありますね。
そしてぜひ!ヤマトの関連グッズの企画販売を・・書籍、CD、文具等々・・!!(キリがありません:笑)
うれしいニュースを本当にありがとうございます^^
日々の生活をのりこえていける元気と勇気と希望をもらえたようで・・頑張れそうです^^
ヤマト


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ヤマト復活篇オフィシャルサイト
宇宙戦艦ヤマト復活篇のオフィシャルサイトが開設されました^^
昨日知りまして、感動しています・・いよいよ映画公開が実現に近づいてきている印象を受け、うれしく思います^^

昨日は子供の運動会がありまして、一日フル回転でしたので、夜睡魔に襲われつつPCに向かい、この情報を知りましたが、うれしさと睡魔のもうろうとした中でしたので(そういう意味でもまるで夢ごごち^^;)、こちらのUP遅れました。
それに、子供時代に見たヤマトからかなりの年数がたち(サイドバーのカウンタによりますと『完結編』公開日から本日で9556日)、再びヤマトに会えるという思いがじわじわとわきおこり、うまく言葉が見つからないので、まずは気持ちを落ち着けてから(笑)、オフィシャルサイトの掲示板への書き込みもようやく先ほどさせていただきまして、こちらにもUPした次第です。

ヤマトや映画に向けての思いは、恐れながらそちらに書かせていただきましたが、欲を言えば、もうひとつ(図々しくなるのであちらには書けませんでした^^;)。
映画公開時期がまだわかりませんが、夏休みや冬休みなどの大きなお休みの時期に公開となれば、もちろん一度は子供たちと見たいと思いますが、できればひとりでじっくりヤマトの世界に浸りたいので、学校が始まってからの時期にも公開の継続をお願いしたいですね。何度も見に行きますから^^

新型インフルエンザが今後どのようになっていくかの状況が気になりますが(人ごみへ行きにくくなると・・でも映画は映画館で大きなスクリーンで鑑賞したいです!)、それに負けずに、ヤマトが復活し、また夢と希望と勇気をもたらしてくれますことを心よりお祈りしています^^
yamato011p3051
 

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近況
ここ数日、なかなかPCにゆっくり向かえませんでした。とても久しぶりのブログを書いている気分。

もうすぐ子供たちの運動会があるのですが、先週末からの暑さと連日の長時間練習で、とうとう下の息子がダウン・・連日の練習で、風邪も思うように回復しません(^^;)。ちょうど1年前の今日あたりも、同様に体調を崩し、せっかく選ばれたリレーに出られるか、やきもきしていましたね。今年もまたリレーの選手に選ばれたので、順調に回復するとよいのですけれど。
蒸し暑さ、強い日差し、また今日はずいぶんと涼しくなり、お天気がとても不安定・・春は体調を崩しがちになります。
みなさまもどうぞお気をつけて^^(そういう私も風邪気味です^^;)
tere1
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「最強のアニメヒーロー100人名鑑」
たまたま先週金曜に本屋さんに立ち寄りましたら、「最強のアニメヒーロー100人名鑑」(廣済堂出版 500円)が平積みされていまして、アトムルパンアムロに・・と表紙にあるキャラの絵にひかれて、即手にとりまして、まずはなんといっても古代君があるかしら・・とチェック。表紙には名前があり、内心「古代君の絵は表紙にもカラーページにもないのね(涙)」と思いつつ、漫画雑誌くらいの紙質(それより少し厚めですが)のざらざらしたページを繰ると、1970年代前半のカテゴリーの一番最後に古代進デスラー(こういうところにとりあげれるのは珍しいですね!)が、ありました♪
古代のページの絵は「さらば宇宙戦艦ヤマト」、名セリフは「TV版宇宙戦艦ヤマト」より掲載されてます。見開きたった2ページですが、とりあげてくれたことに感謝します^^
ちなみにデスラーの絵も「さらば宇宙戦艦ヤマト」(たぶん)、名セリフも「TV版宇宙戦艦ヤマト」からです。

全体の構成は、1960年代「アトム」から2000年代「機動戦士ガンダム00」まで、年代別カテゴリーに分類され、各キャラすべて2ページの見開きの中にキャラデータ(登場年、声優、年齢、備考)、名セリフ、作品解説、キャラの解説がある。その他、アニメ裏話が、各年代の最後にとりまとめれ、その中に、ヤマトに関する記述もちらほら見られます。
若干の欲をいえば、紙質をもう少しよくして、全カラーにしてほしかったですね・・もう少しお高くてもよかったので。

7月には「魅惑のアニメヒロイン100人名鑑」も発売予定とのこと^^
今のところ、ヤマト関連では、森雪が掲載予定です。こちらも楽しみですね♪
kodai6←これと違うシーンですが、ヘルメット姿の絵が掲載されています。
          もう一つの絵は「さらば」の最初の方の地球防衛軍の制服(?)姿のようです。
別窓 | ヤマト関連書籍・雑誌 | コメント:0 |
めぐりあえた「キャンディ・キャンディ」!
過日このブログに書いていましたが、最近では漫画が絶版状況にあり、TVアニメも再放送されることのない運命をたどっていた「キャンディ・キャンディ」。
それが、このGWの直前に、日頃からチェックしていた古書サイトに幸運にもUPされていまして(そのタイミングは本当にラッキーなことでした^^)、とうとう手元に届いていたのです!
今日、時間が少しとれまして、ようやく、いっき読み終了^^

ヤマトと関係ない話題ですみませんが、思春期に読んでいたので、あの頃のときめきなど思い出してしまいまして(^^;)、すっかり、この世界に没入しておりました・・。他のいがらしゆみこ作品も楽しませていただいていたのですが、やはりこの「キャンディ・キャンディ」には、別格の感動がありますね^^

前半は学生時代の楽しい雰囲気も楽しめますが、後半では、戦争という社会状況も若干からみ(間接的ですが)、シビアな展開もあり、また子供から少女、大人へと精神的に成長しつつあるころの、期待と希望と挫折・・やがて再生・・という、苦しみを経て得た未来への希望、という感動があります。
読んでいたころに共感したり励まされたりした記憶がよみがえりましたし、また、今改めて読んでみて、けっこう心揺さぶられる自分に驚きもしました。漫画という2次元の絵がとても情感あふれるものなので、きもちを呼び覚まされ増幅させられる思いがしました。
大切にしたいと思います・・そして、もう少し大きくなったら娘にも読ませたいと思いました^^
flower1
別窓 | なつかし作品 | コメント:0 |
アクセス御礼^^
本日お昼前頃に、サイト「古代進case study」のカウンタが、65000を超えました。
最近更新が滞ってしまっているにもかかわらず、おいでいただいている方々には、御礼申し上げます^^
そろそろ、更新しなければ・・と思っていたところ、キリ番を迎えました。
お踏みになった方、よろしければお名前(HN)掲載いたしますので、メールまたはこの場にてお知らせください。確認次第、UPさせていただきます。

さてこのところは、何かとあわただしいこともありますが、ときどき見る映画や海外ドラマにはまっているものもいくつかあり(ただいま『ギャラクティカ3』『デスパレート4』など♪もうすぐ『HEROES3』も始まりますが^^;それから『サラ・コナークロニクルズ(タイトルうろ覚えですが)』もありましたね^^)、好奇心が四方八方に飛んでおります(^^;)。積読状態の録画(DVD等)や書籍雑誌もあり、今日はようやく時間がもてて、少しずつ消化している状況です。

ヤマトについては、先日のコンサート以来、音楽は日ごろしっかり耳にしているのですが、最近DVDは見ていません・・そろそろひさしぶりに見たい気持ちがわきおこっています。IIIセリフ集、カウンセリングノートのためにも、早々に視聴再開したいですね。
今後ともよろしくお願いします^^
kodai8
別窓 | 「古代進」サイトについて | コメント:0 |
「アニメ主題歌大全集」感想♪
先日NHKBS2で放送された「アニメ主題歌大全集」をようやく見ました^^

一部、先の記事のコメントとして書きましたが、ここでは、なんといってもヤマトファンでありますから、ささきいさおさんと「宇宙戦艦ヤマト」について。
今回は、こんなところで・・と、私としては心の準備のないときに突然ヤマトが登場、といった印象でしたが、2番まで歌ってくださって、とてもうれしかったですね。先日のコンサートでのささきいさおさんを思い出しました。ジャケットも同じような青色でしたし^^
そのほかにうれしかったのは、珍しく「UFOロボグレンダイザー」「ダンガードA」をTVで歌ってくれたこと。グレンダイザーは、子供のころから好きな歌の一つでしたから。
また、ダンガードAもよく見ていましたが、こちらはエンディングの歌の方が実はけっこう好きでした・・タクマという主人公の名前の由来と父との関係が歌われていてなぜかこころひかれましたね。お話も確か面白かったように思います^^

それから今回、珍しく外国アニメの主題歌コーナーもありましたが、みなさんで楽しく歌われていてよかったですね^^ ささきいさおさんのリズミカルにのって歌われるお元気なお姿に、こちらも自然と心が軽やかになるようでした。
今後も、時にはいつもとは違う視点もとりあげながら(ただしおなじみの曲もお忘れなく^^ヤマトは必ず:笑)、いろいろな曲を楽しめたら、と思いました^^

余談ですが、最後の全員の歌のひとつ前には、堀江美都子さんの「キャンディ・キャンディ」が♪・・アニメは楽しめない時代を迎えてしまっていますが、せめて音楽だけでも末永く聴かせていただきたいものですね(この作品については、後日改めて書きたいことがありまして・・)。
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なつかしい記憶
私の記憶がまちがっていなければ、かなり以前のことですが、TV朝日の「ニュースステーション」で、この写真の白糸の滝にて羽田健太郎さんがグランドピアノを弾かれたのだったと思います。
今回の旅行中に、忘れていた記憶が呼び起こされ、しみじみと懐かしい思いがしましたね。
今は亡き羽田健太郎さん・・そういえば、今月、東京交響楽団のコンサート交響曲「宇宙戦艦ヤマト」が演奏されますね。私は今回は行けませんけれど、いつか、聴いてみたいです。
旅の途中にて、これもまた思わぬ遭遇でした^^

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思わぬところで遭遇
無事に昨日旅行から戻りました^^
2泊3日軽井沢、短いと思われましたが、今回は自然の中でハイキングをかなり長時間しまして、ふだんとはまったく違う過ごし方ができ、ずいぶんリフレッシュできました。子供たちも結構体力ついてきたので、私の方が頑張らねば(けっこう筋肉痛だったりして^^;)。
歩きながら、道端の草花を見たり、鳥の声を聴きながら、自然の中で五感をフルに開放して楽しみました^^

さて、帰る途中に、軽井沢から少し離れたところにある、富岡製糸場に立ち寄ったのですが、そこの休憩所に、下のような「銀河鉄道999」の絵が壁に大きく飾られていました。何も知らずに訪れたので、想定外のことで、びっくりしました・・こうした形で、松本零士さんがかかわられているのですね。
富岡製糸場を世界遺産に、という呼びかけをしている活動に参加されているようです^^
まだ子供たちには少々早かったか、退屈な見学だったようですが、私個人的には、ひさしぶりに、明治の遺産を目の前にしていろいろ勉強できてよかったです^^ 過去の遺産を後世に大切に残したいものですね。
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