心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
「ヤマト完全復活展」追加レポート&実写版へのささやかな希望添え^^
実写版宇宙戦艦ヤマトのニュースが世の中をかけめぐった週明け、にわかにヤマトの文字がTVから聞こえるようになり、いちファンとしては、とにかくうれしい。これが、よい流れとなってくれることを祈っております^^
実写版については公式発表がないので詳細語れませんが・・僭越ながら希望を申し上げれば、できるだけ幅広い層に見ていただけるような、見ごたえある作品のイメージであってほしく、映像・音楽・ドラマ(脚本)等々から成るヤマトの世界を大切にしていただけるような作品にしていただきたく・・また、人々の心に残るかつてのヤマトは『日本』のアニメですから、その『心』を忘れずに、また、復活篇アニメについてのコメントでも以前書きましたが、『地に足の着いた』といいますか、セリフなどでも『超・・なんとか』とか出てこないように(^^;)、あと個人的にはあまりにコスプレ的な金髪茶髪は私的にはNGでありまして、自然な姿で(^^;)・・でも、ユキは黒髪はおかしいですから明るめの自然な栗茶色程度で(パート1でそのような髪色のシーンなどありましたよね^^たしか)・・・
すみません、やはり、ささやかながらの希望とはなりえず(^^;)、きりがありませんので、このあたりで切り上げます。でも実際に企画制作ということになるのであれば、すばらしい作品となるように、心よりお祈りしております。

さて、過日の「宇宙戦艦ヤマト完全復活展」の追加レポートです^^
すでにネット上で画像がかなり流れていますので、ご覧になっている方も多いでしょうけれど、一応私も撮影可で、カメラに収めてきましたので、遅ればせながらUPしました(クリックすると拡大されます)。

まず、ひとつめの原画。これは髭のお姿・・誰? 
すぐ思い浮かんだのは、以前の企画にありました「髭の古代」ですが、そうなのかしらね・・今回の展示のものがそのまま映画で使用されるのか、別人か、まったく不明ですが、もし髭の古代なら、最初はこんなお姿で、あとでヤマトに乗り込む時に髭をそるのかしら・・と、勝手に妄想に走ってしまいます(復活篇展示の目玉となる原画でまったく別人の未知のキャラが出てくるとは思えないのですが・・^^;)。
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次の原画は、メモ書きありまして「真田志郎と島次郎」とあります。真田さん、渋いですね・・髪色は勝手な想像ですが、グレー系になるでしょうか??島次郎は島大介のおもかげがありますね。どのようなかかわりあいをしていくのか、楽しみです^^
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その他、設定画として、古代上条、小林、折原、美雪がありましたが、美雪などは予告編で見る絵とやや異なる印象で、設定画の方が幼くかわいらしい印象でしたね・・私の個人的な好みでは、予告編の美雪がとてもすてきで好きです^^

キャラについては、静止画(原画や設定画)よりも、実際にアニメとしてどう動いて、どのような声でセリフを発し、どのようにこちら(見る側)に訴えてくるか・・によって、まったく印象が変わりますから、映画の仕上がりが楽しみですね^^ 
期待しています^^
yamatoG

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「宇宙戦艦ヤマトに恋した日々」更新^^
「宇宙戦艦ヤマトに恋した日々」カテゴリをひさしぶりにまた少し更新しました^^
過去の日記を旅する企画は、もうかなりまえからのことになりますが(サイト『古代進case study』プロフィール;続ヤマトノート参照)、あれからヤマトをめぐる状況(情報展開)もずいぶん変わりましたね。最近は、今の復活篇公開へ向かっての思いとリンクさせながらコメントを書くことが多くなりました。
こうして、私の中で、過去と現在が融合していくのを、このブログの運営を通して実感しています。
当初、別のブログとして独立していた「宇宙戦艦ヤマトに恋した日々」ですが、一つのブログにまとめたことも、それを促進してくれたように思います。
さて、過去の現在の融合・・その先にある旅の果てにはいったい何が待ち受けているのか!?(実写版という前人未到の新たなる旅立ちなのか!?:笑)
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アクセス御礼^^
今日は午後から夜にかけてPCを見ることができなかったので、つい先ほどカウンタを見ましたら、本日の補助カウンタ(24H経過後再カウント)がなんと198! 本日はまだあと1時間強ありますから、まだ記録が伸びそうですね^^
こんなにたくさんアクセスしていただいたのは、当ブログを開設して以来初めてのことで、驚きと同時にうれしい気持ちでいっぱいです^^ おいでいただきました方々、どうもありがとうございました! 
これを励みに今後も精進してまいりたいと思います。

さて・・これからまたヤマト関連情報のチェックに飛び回ることにします♪
わくわくしますね^^
yamatoB
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ブログパーツの追加修正
先日、サイドバーに「ヤマトファンアンケート!」を設置しまして、さっそくご参加いただきました方々、どうもありがとうございました^^ 記事カテゴリに「≪ヤマトファンアンケート!≫」のコーナーを独立させましたので、時折触れていきたいと思います。

その他、本日、サイドバー上部に「ただ今ご覧になっている記事の位置(ブログ内)」を設置しました。これによりまして、検索等からTOP以外のページに飛びこまれても、どのカテゴリの記事をご覧になっているかなどの当ブログ内の位置が、若干(ですが・・^^;)お分かりになりやすくなるかと思います。

記事数もサイドバーのブログパーツも増えてきましたので、今後もより使いやすく見やすいブログを目指して充実させていけたら・・と考えています^^
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(追記)
もうひとつ「補助カウンタ(メイン全数)」を追加しました。24時間ごとのカウントと異なり、プレビュー全数カウントされますが、TOPのメインカウンタと異なるサービスのため、若干のずれが生じる場合がありますが、ご了承ください。
11:15頃から作動させましたので、本日分は少なく表示されますが、過去1週間のデータが表示できますので、今後のブログ運営の励み&参考にさせいてただきます^^
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実写版 宇宙戦艦ヤマト
6時台に2回、日本TV「ズームイン」にて情報が流れました。
とうとう、TVのニュースで「実写版宇宙戦艦ヤマト」の言葉を耳にすることとなりましたね・・(私は初めて^^)。
以前からネットや週刊文春等の記事で、その噂は確認していましたが・・でも、今回のTV報道も制作者側の正式な発表でなく、あくまでもスポーツ新聞の記事紹介によるものであるので、正式発表ではありませんね。沢尻エリカさんのニュースということで、森雪役だったために「実写版宇宙戦艦ヤマト」の話題も登場しました。代役は黒木メイサさんとのことですが、私はよく知りません(これから調べましょう^^TVでの写真を見た限りでは、美しい方ですが森雪にしてはちょっときりりとした顔でやわらかな雰囲気があるかどうか・・スターシャやサーシャのような異星人の方が似合いそうな気がしましたが^^;)
本当はもう少し水面下で制作してから発表しようと思われていたのかもしれませんが・・でも、これだけ情報が少しずつ流れ注目されている、ということは、それだけヤマトはまだまだ多くの人の関心のもとにあって注目される存在なのかしら、とも思いますね。

実写についてはどんな映像になるのか怖い反面、興味と期待も混在しています。噂にある監督や役者さんのお名前を見ると、学芸会のようなノリではないことはわかりますから、人間ドラマとしての部分はちょっと期待していますが、映像については何とも・・専門知識ないのでよくわかりませんね・・噂にある制作会社におけるこれまでの作品の仕上がりはとてもよさそうですが。
でも、まだ正式に発表されていませんので、これ以上のコメントは控えますね。

それから、気になったのは、我が家は「ズームイン」を毎朝見ていますが、ある時期から全くヤマト復活篇のニュースが流れないのに、今回の実写の報道があったこと・・これは、復活篇TBSがらみのためかしら、とも思いました^^→http://www.tbs.co.jp/movie/

いずれにしても、ヤマトの話題で世の中が活気づいてくれるのは、ヤマトファンとしてはうれしいことですね^^ 年末の復活篇公開に向けて、よい機運となるとよいのですが。
あ、今また実写版の報道が「ズームイン」でありました♪
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唐突ですが・・プロモーションDVD
少しずつ、ヤマト復活篇の情報が公開されたり、ネット上で話題になったり・・していまして、あれこれ気がかり&期待が頭の中をかけめぐり、妄想する日々でありますが、そういえば、とふと思い出しましたが、「宇宙戦艦ヤマト復活篇プロモーションDVD」には第2弾、第3弾がある、とのお知らせが当初ありました。
6月に第1弾が配布され、DVDにつきましていろいろな反応がありましたね。その後、オフィシャルサイトに「プロモーションDVDプレゼント発送の対応を終了」と表示されましたが、この言葉の意味するところがまだよくわかりません・・。第2,3弾がないという意味なのか、とりあえず、第1弾の発送対応を終了した、という意味なのかしら・・ね。
私としては、第2、第3も期待していましたので、まだ望みは捨てていません^^
今の予告編の映像を、自宅の大画面TVで、見てみたいです。この前のCMでは、美雪がカットされていましたし、予告編の古代の横顔を大画面で何度も見たいです。
プロモーションDVDが配布されるか否かにかかわらず、映画公開後に復活篇の映画がDVD化されるとしたら、ぜひ予告編等の特典映像を収録していただきたいな、と思っています^^
kodai5
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ブログのコメントの現在のシステム設定状況について
当ブログは、FC2ブログサービスを利用しておりまして、私が記事を書きますと、それに対して、コメントを寄せていただくことができます。

コメントは、セキュリティの点から、少々手間がかかり申し訳ありませんが、画像認証機能を採用していまして、不要なコメントをできるだけ排除できるようにしております。また、私の確認後にコメントを公開していますので、コメント入力後公開まで若干時間を要すること、ご了承ください(公開されるまでの間『管理人の承認待ち』の表示が出ます)。
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ただし、「管理人だけに閲覧」としますと、投稿後の内容確認、削除、修正ができませんので、ご注意ください。

またご参考までに・・私自身が書いた記事(元記事)を削除しますと、その記事にお寄せいただきましたコメントもすべて削除することになってしまいますので、記事を「非公開」にして、コメントを管理上残した状態で、ブログ上には記事表示しないこともできます・・ので、私自身の内容があまりよくなかったと思いなおして、いったんは公開した記事を「削除または非公開」に変更する場合もあります。

「記事またはコメントの公開、非公開、削除」は、管理者である私の一定の方針によってとりおこなっておりますので、どうぞご了承くださいますようによろしくお願いします。
基本的にはコメントはみなさまの意思を尊重して、「公開希望、管理者のみ希望」にしたがって、そのままブログ表示させていただいています^^
お気軽に・・
yuki4
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「ヤマトファンアンケート!」設置
以前、サイト「古代進case study」にて、アンケートを実施していた時期がありましたが、このたび、当ブログで、再び復活いたしました!

最近、当ブログにおいでいただいく方が増えて、とてもありがたくうれしく思っています^^
そこで、復活篇公開に向けて、ネット上でヤマトに関心を寄せている方々のお気持ちなどを浮き彫りにできると楽しいかしら、と思いまして復活させました。
その他には・・「古代進case study」「復活篇に寄せる思い」に書きましたが、ネット上で情報を得ている方以外にもかつてのヤマトファンだった方もたくさんいらっしゃると思うので(PCや携帯を使っていない方など)、当ブログにおいでいただいている方が、すでに幅広い層の方々なのか、あるいはまだほんの一部の層の方なのしら・・ということも知りたいと思ったのです^^

サイドバー右下の方の「ヤマトファンアンケート!」に、現在はおいでいただいている方の「年齢」について質問しています。
該当欄をクリックし、「投票」ボタンを押すと、投票完了です。
投票結果は、「投票結果」をクリックしますと、別窓で表示されます。
また、現在は「年齢」の質問を当ブログ上に表示していますが、別窓表示される「投票結果」の上のタブ「このユーザーの全投票を見る」をクリックされますと、他の質問も一覧に表示されますので、他の質問にお答えいただくこともできます。
現在は、「性別」についての質問も受けつけております。

ブログ上にはひとつしか質問を表示できないので、ときどき変えて表示させようかと思います^^
今のところ、「投票期限なし」「性別年齢については、おひとりにつき1回のみ投票可能」と設定にしています。
これからまたどんな質問をUPしようか、考えるのが楽しみですね^^
お気軽にどうぞ^^
(注:アンケートデータは今後の当サイトや当ブログ運営のための参考にさせていただくものです。)
kodai8
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宇宙戦艦ヤマト完結編〈ワイド版〉
今日の17:00~20:00にファミリー劇場で放送された「完結編〈ワイド版〉」とはどんなものかしら、と思い、バンダイビジュアルのDVDをもっていはいますが、念のために録画したものをDVDと比較しつつざっと見てみましたが、素人目には、同じもののように見えました・・。

それにしても、これだけヤマトが好きで何度も見ているにもかかわらず、改めて「完結編」を見てみますと、ずいぶん忘れているシーンの多いこと・・「パート1」「さらば」、「永遠に」は比較的よく見ているのですが、私の心の中のどこかでまだ「完結編」に対してのハードルがあるのか、そんなに何度も見ていなかったかもしれません。
いきなり、冒頭の「創世記の太陽系」のシーンなど、すっかり忘れていました(^^;)。
ちょうど夕方子供たちもいたので、最初の30分くらいは一緒に見ていたのですが、ついつい子供と一緒に(いやそれ以上に)引き込まれて、見てしまいました。
あとは子供が寝た後に、ラストシーンのあたりも、じっくりと・・。
初めて劇場で初日に見た時のことを思い出してしまいました。恥ずかしさもありましたが、あまりに唐突だったので、「これはいったいどういうこと・・?」という気分だったように記憶しています。古代とユキの顔も妙に大人びたようなこれまでと違う表情なので、遠い世界に行ってしまったような気持ちだったのを覚えています。「宇宙戦艦ヤマトに恋した日々」の日記を見れば、そのあたりが明らかになると思いますが、まだ「ヤマトIII」のころなので、もう少しですね。

それにしても、「復活篇」公開までには、いまいちど「完結編」を最初から最後までじっくりと見直さねば・・それに、豪華本などの資料にもしっかり目を通しておきたいと思いました^^
それから中断していたレコードのデジタル化も、ドラマ編はあと「完結編」のみ残してしまっているので、早くそれも終えて、「完結編」の世界をしっかり頭に入れてから、「復活篇」公開日にのぞみたいですね^^
koyuki4
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復活篇ポスターのあるところ
今日、ひさしぶりに住まいの近くの映画館を訪れてみました。
ヤマト復活篇の前売り券を買った映画館で、発売初日に、映画館の外に復活篇ポスターがかざられていましたが、今日見たら・・ない!?
映画「BALLAD」を見るつもりでしたので、不安な思いを抱きつつも、とにかく映画館内へ。

すると、チケット売り場のすぐわきの目立つところにありました! 
しかも、裏から光が当たっているので、見事に光っていました^^ 
チラシが相変わらずまだおかれていなかったので、まさかポスターを下げられてしまったのかと・・。
予告編は見られなかったけれども、とりあえず、場所移動昇格(?笑)していたので、よかったです^^

さて、映画「BALLAD」ですが、クレヨンしんちゃんの映画の実写版というので、正直申しましてあまり期待していなかったのですが(映画のアニメ版は見ていませんが大まかな展開は知っていました)、信じられないことに、映画の半分くらいを過ぎたあたりから、ほとんど涙目になっておりました(^^;)。
実に心揺さぶられる描写でした。
「3丁目の夕日」を思い起こさせるようなおだやかな情景(人々のかかわりあいや静かなセリフの中に込められた思いの深さをしみじみ味わえる)と戦国時代の合戦の迫力もなかなかですし、ああいう時代もあった、ああいう生き方をした時代もあった、ああいうふうにみんな一生懸命生きた、戦った・・ということを感じさせてくれますね。昔のことばかりでなく、今を生きる私たちの、親が子供へかける思いも共感できるところがたくさんありましたし、心にグッとくるよいシーンがいろいろ。
お話はファンタジーですが、戦国時代の人々や真一(主役の男の子)のセリフに「真実」が込められていて、心にせまってきます。
子供ともう一度見たいな、と思いました。

音楽も品よく映像とマッチしていまして、落ち着いた感じでよかったですね・・あとでパンフレットを見たら、豪華なスタッフ陣による作品だったのですね。
山崎監督は、私と同い年で、親近感もわきます。アニメの世界をこのように実写化されたセンス(映像、音楽、演出等)は、けっこう私には好感がもてて、これから先の作品にも期待してしまいます(・・まだ正式発表ないので具体的にコメントできませんが、今回の作品を見て、少し安心しました)。
poster2←光るヤマト!

別窓 | 映像作品(復活篇) | コメント:0 |
音楽のある生活
昨日今日は何かとあわただしく、PCに向かうこともあまりできませんでした。
やっと今日で連休が終わります。明日から通常生活となり、主婦としては、ようやく日中にひとりの時間をもてるので、ほっとしますね(といっても二日ののちにはまた土日を迎えますが^^;)。

ひごろから、車中にヤマトのCDを常においてあるのですが、過日の復活篇前売り券発売日には、エンジンをかけると偶然「完結編音楽集」「ファイナルヤマト」が流れてきて、いざ出陣!という気分になるよう気を引き締めてくれましたし、数日前の、子どもが熱を出して完全復活展に行けなくなり病院に子供を連れて行く時には偶然「オリジナルBGMコレクションシリーズ ヤマトIII」「LOVE」が流れ、心をなだめられいやされました・・。
今日なども所用でかなり長時間車に乗っていまして、「オリジナルBGMコレクションシリーズ 完結編」の音楽のもと、完結編から復活篇にいたる妄想にひたっておりました(^^;)。
まるで、ヤマトのBGMによって、私自身の生活は演出してもらえているかのようです(笑)。

はたして「復活篇」では、どのような音楽が流れるのでしょうね。
いつも敵のテーマ曲は新たに作られていたので、今回はどのようになるのでしょう・・。
また、これまでの作品では、重要な役どころのサブキャラにはテーマ曲が作られていたように思うので(たとえば、パート1のサーシャ、さらばのテレサ、永遠にの澪(サーシャ)、キーマン(=アルフォン)少尉、完結編のディンギル少年など)、今回新たに登場する特に重要なキャラは美雪ですから・・どうなのかしら・・気になりますし、楽しみでもありますね。

もし、復活篇のCDが発売されるなら、私の生活におけるBGMもまた一つ増え、彩られることでしょう。
tere1
別窓 | ヤマト音楽 | コメント:1 |
「宇宙戦艦ヤマト復活篇」特報の一部 TV放送!
以前、当サイトにBBSがまだあった昨秋、アカデミー賞を受賞するほんの少し前、映画「おくりびと」を見ようか迷った末に見て、その深い感動を書いたことがありました。実際に父が亡くなった時に、すべてでななかったですが、目の前で白装束姿に着替えさせてくれる手順を踏む場面に遭遇していたので、絶対に思い出しますし、また苦しい思いにかられてしまうかと思ったのですが、逆に、本当の死と向き合ったからこそ、この映画の訴える真の感動を味わえたのだと思えました。

このすばらしい話題の大作の、地上波初登場というTV放送中に、「宇宙戦艦ヤマト復活篇」が紹介されるというのは、本当にうれしいことでした。またなにかご縁を感じてしまいます。
映画もじっくりと再び味わいつつ、時折流れるCMをリアルタイムでチェックしました。日ごろ、ほとんど録画したものを見るために、CMを飛ばすのがあたりまえなので、今日は落ち着いてTVと向き合えましたね。

CMも、番組の後半になってから、「キラー・バージン・ロード」「レイントン教授と永遠の歌姫」の15秒ほどの予告が本編開始直前にあらわれ、ヤマトはいつかしら・・と気もそぞろ(^^;)。
でも、東宝サイト「東宝新作映画情報紹介メディア一覧」のページにはその2作品に「おくりびと」とないので、これは、ただの予告でなく、きちんと紹介してくれるのかしら・・と、期待も膨らんでいました^^

23:20!やはり本編開始直前に「宇宙戦艦ヤマト復活篇」「特報」が流れました^^ 予告編も見たいのですが・・どうかしら。でも、TVの大画面で見られてよかったです♪ 即、DVDにおとして、保存します^^((追記)さきほど再チェックしましたら、「特報」バージョンですが、美雪のお顔と『おとうさん!』の声がないので、正確には、少しカットされていたかもしれません。14秒くらいでしたので
番組の途中の方が、TVの前で映画を見ている方たちがいらっしゃるので、より多くの方の目に触れてよいですものね^^
ヤマト


別窓 | 映像作品(復活篇) | コメント:0 |
「宇宙戦艦ヤマト 完全復活展」補足
デジカメ画像のデータを縮小して、前回の「宇宙戦艦ヤマト 完全復活展」レポートにUPしなかった画像をいくつかご紹介します^^
遠方の方で、来られるのはとても無理・・という方もいらっしゃいますものね。
ただ、あと二日開催されていますから、あまり詳細な画像をUPするのは差し控えておきます。
ご興味ある方でお時間ある方は行かれるとよいですね・・ただ、展示スペースは小さめです。
私は楽しめましたけれど^^
eve1ya1
前回のレポート画像よりも迫力あるかしら^^

eve2ya2
斜め後ろからのヤマトです。前方から光が当たり、希望を抱いて飛び立つような雰囲気がありますね^^
(今気づきましたが、ヤマトの向こうに警備の方のお姿が少し写っていましたね)

eve3case
前回の画像とは別の、もう一つのケースに展示してあるものです。
映画パンフやジオラマ、レコード、ファンクラブ会報などであったかと思います。

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拡大画像は控えておきますね。絵コンテの一部でしょうか・・プロモーションDVD特報予告編にはないシーンがあります。本編で、登場するのでしょうか、ね。私にも全くわかりませんが、わくわくします^^

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それぞれクリックすると拡大します。こうしたヤマトが展示されていました。
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有料でもいいので、もっと大々的なイベントがあると、またうれしいですね。
運営にはいろいろと大変なこともあるかと思うのですが・・ファンの気持ちとしまして。
とにかく、今回のイベントについては、実際にヤマトがこうして形となり、人々の前に現れてくれた・・それが、何より一番、うれしいことでした^^
yamatoB
別窓 | ヤマトイベント | コメント:1 |
「復活篇」紹介、「完結編〈ワイド版〉」放送予定
本日21:00~23:34TBSで放送予定の「おくりびと」にて、「宇宙戦艦ヤマト復活篇」が紹介される、とのネット上の情報がありますので、念のため、こちらでもお知らせしておきます。公式サイトBBSに寄せられていた情報です→http://www2.toho-movie.jp/media-info/coverage.html
最初は、本当かしら、と半信半疑だったのですが、東宝からの情報であれば確かなようですね。一応、録画予約しておきました^^

また、ファミリー劇場で、今月は「ヤマトIII」の集中放送がされていますが(昨日の展示スタッフの方もおっしゃっていましたが)、「ヤマトIII総集編」もありますし、9/24(木)17:00~20:00には「完結編〈ワイド版〉」というのが放送予定です。今まで〈ワイド版〉という表現を私はあまり聞いたことがないので(というよりもあまり気にしていなかったので)、よくわからないのですが、どなたかご存じかしら・・?
すでに市販のDVDはあるのですが(ユキと古代の絡みのあるなしの2種類バージョンあるタイプ)、それと同じなのか気になり、念のためにこちらも録画予約しています^^ この続編が「復活篇」になるわけですから、またおさらいするのもいいですね(11月下旬に廉価版のDVDも発売予定ですけれどね・・)。

ヤマトがTVに登場するとわくわくします^^
これからも楽しみですね。
yamatoG

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「宇宙戦艦ヤマト 完全復活展」レポート2
レポート1の続きです^^
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展示をまずはひととおりざっと見てから、スタッフの方に、写真撮影をしてよいか聞こうと思っていましたが、「宇宙戦艦ヤマトDVD-BOX豪華版にむけて製作されたモデル」という、ヤマトの模型の前でじっと見ていたら、男性スタッフが声をかけてくださって、
「写真などをとってもいいですよ」と。
私がよほど熱心に見えたのでしょうか・・「そうなんですか?」と聞くと
「昨日など、みなさんパチパチとられていましたよ」と。

そこで数枚撮っていると、今度は、女性のスタッフの方が声をかけてくださった。
「お好きなんですか?」
「ええ」と私。のどのすぐのところまで・・実はHPを作っているくらい好きで・・と言いかけましたが、やめました(^^;)。
そのあと「今、CSでやっていますよね」とかお話してくれて、とても詳しそうだった。
ああ、思わぬところで、ヤマトを好きな方とお話できてよかった・・お仕事でただこられた方なのかと思っていたら、ヤマトに詳しくて、うれしくなってしまいました^^
「同世代くらいですよね」と言われて・・そう見えるのだろうか(^^;)・・と内心なんて答えたらよいかと思いましたが。
「けっこうみなさん、いろいろな方が昔は見ていらしたんですよね」と私。
「1階の大きなヤマトの展示は、昨日も24時間体制で警備されているんですよ」と教えてくれました^^
「傷つけられたりしたら大変ですものね」と私。
「昨日もけっこう来られたのですか?」と聞くと、
「たくさん来ていたようですよ・・昨日は私はいませんでしたが」というので、
「私も昨日来たかったのですが、来られなかったんです」とお話しました。

そのあと写真を数枚撮り、こうして、ヤマトのことでお話できてうれしくなってしまって、すぐに離れがたく、入り口付近にいくつか書籍もおいてあったので
「本はこの場所だけですか?他にヤマトの書籍コーナーがある場所はあるのですか?」と聞くと
「ここに集約されているようです」とのことでした。
PSのコミックアンソロジー、ヤマト画報、コミック(松本零士版、ひおあきら版)、ヤマト健在ナリ、ペーパークラフトなどが売っていました。

ただの展示だけでなく、その場の人と少しでもお話しできたことがうれしかったです。
ヤマトを好きな思いを共感できて・・。
お声をかけてくださって、どうもありがとうございました^^


【9:30~10:00】1階カフェDEBAILLEULにて

そのあと、1階に戻ると大きなヤマトを目の前にして去りがたく、しばらく、ヤマトの前のカフェで、飲み物を飲みながら、このレポートの下書きをしつつ、ヤマトを見に来られる人々を眺めていました。女性同士、母と娘、中高年男性、私同様に女性ひとり・・と、いろいろな方が来られ、写真を撮ったりしているのを見ると、またヤマトがこうして形となって私たちの前に現れたことに大きな意義を感じますし、なによりうれしかったですね^^
完全復活展のとなりでは「竹久夢二展」も開催されており、最初はついでに見ようかと思っていたのですが、すっかり忘れてしまいました(そちらも素敵だったろうと思うのですが、すみません^^;)。
ヤマトの展示が見られただけで満足。


【10:10】4階ギャラリー入口

その後、やはり、名残惜しく、再びギャラリー入口へ向かい、「宇宙戦艦ヤマト画報」をすでに持っているので迷ったのですが、今のはかなり汚れてきているので、イベントに来た記念として、もう一冊買いました^^ ここで買った、という思い出とともに保存版にします。

【10:20】後ろ髪ひかれる思いで、ギャラリーをあとにした・・
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子育て中は、なにかと突発的なことが起きて振り回されるのは、日常茶飯事です。
それでも、今日、なんとか、自由に外出できて、私の好きなヤマトと触れられたことは、幸せなことでした。家族の理解と協力のおかげです。これには感謝しています^^
でも・・ここにいたるまでには、長年の小さな根回しの積み重ねのかいも実はあるのですよね(笑)。
身軽な子供や若い時代とは違って、いろいろ大変ですけれど、復活篇公開・・その後も、いつまでもヤマトを、古代を、追いかけていきたいと思います^^
(そうそう・・復活篇の設定画、絵コンテについてコメントし忘れていましたね^^;長文になってしまったので、これについてはまたあらためて^^)
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「宇宙戦艦ヤマト 完全復活展」 レポート1
昨日は、たくさんの方のアクセスをいただきまして、どうもありがとうございました^^
「宇宙戦艦ヤマト完全復活展」のレポートを頑張ります、と以前書いたのに、急に行けなくなり、UPできず、すみませんでした。
私も昨日は無念の思いで、まるで「永遠に」のユキが古代の手をすり抜けおちゆくような、絶望感といいますか、乗り遅れた思いにやりきなさを感じていました・・子育てしているとこんなことはよくあることなのですが、よりによってヤマトのイベント初日に・・と。

今日は、子供の体調も回復したので、さっそく、行くことができました^^
以下にレポートをまとめました。
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先日、オアゾを下見していたので、地下鉄からアクセスする私は、丸善の中にいきなり入るエスカレーターでなく、丸善の入り口前(つまりお店の外側)に上るエスカレーターから行くルートを考えていた。なぜなら、入口のわきには、今開催されているイベントの文字が大きく書かれており、「宇宙戦艦ヤマト完全復活展」の文字をしっかりと見て、写真に収めてから、中に入りたいと思っていたからだ。
まず、そのイベントの文字を見よう!


【9:05】1階丸善入口

だが、そう思っていたが、思いがけないことによって、それは裏切られた・・驚きとうれしさ!
なんと、エスカレーターをのぼっていくと、目の前にヤマトが浮上していた!!
・・あんな大きなヤマトがこんなところにあると思わなかった・・なにこれ・・なに?これ?・・
と、こころはざわめき、浮足立つ。足は自然に前に歩みだす。目は大きなヤマトに釘付け。手は無意識のうちにバックの中のカメラを探り出し、即座に構えた。
yamato←クリックすると画像が大きくなります。
               「全長5000mm:モデリング・造形:あとりえぽっぷ」と表示されています。

恥ずかしさもあるので、最初は控えめにしていたが、男性二人も熱心にヤマトの周りを歩きながら撮っているので、心強さも感じ、私も数枚を撮る。その間に、ヤマトの近くにあるチラシのラックに歩み寄り、見てみると・・
「乗艦せよ!」と、大きな文字が上部に書かれている。
よくよく見ると、なんと「宇宙戦艦ヤマトファンクラブ『YAMATO CREW』乗艦ご案内」と書かれているではないか!?
・・いよいよ、ファンクラブ?・・
ドキドキしながらチラシを見た。
斜め前からのヤマトの写真を撮るとき、近くの男性をさえぎってしまいそうだったので、「どうぞ」と。似たような角度から写真に収めようとする思いが、同じヤマトファンであることのうれしさをかきたてた。

そして、ようやく最初の目的の、丸善の入り口右側にある「宇宙戦艦ヤマト完全復活展」の文字をカメラに収めた。
さて、いざ、4階へ!

【9:15】4階ギャラリー

4階へ行き、はやる気持ちを抑えつつ、ギャラリー入口が真正面に見え、そこに「宇宙戦艦ヤマト完全復活展」の文字が!まだ朝早いのもあり、とても静か・・いっそう気持ちが高まる。
入口の写真を収めたうえで、いよいよ中に入った。
まず、パート1のヤマトとスターシャのポスターが出迎えてくれる。その下には、映画復活篇のチラシと、先ほど1階にもおかれていたファンクラブのご案内のチラシがたくさんおかれている。
その左側には、「宇宙戦艦ヤマト大宇宙史」と題して、これまでのヤマトの作品と内容が年表としてまとめられていた。ポスターに対して後ろ側のボードには、これまでのヤマトの作品の中のセル画がいくつか展示されていた。さらにその先には、メカ(すみません^^;詳しくなくて解説できません^^;)、新聞の切り抜き、雑誌(『ロードショー責任編集』の『完結編』『永遠に』『ロマンアルバムエクセレント』の『パーフェクトマニュアル1,2』『さらば』『完結編』などの豪華本映画パンフなどなどいろいろ)が展示されています。
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大宇宙史       ↑セル画        ↑雑誌、切り抜きなど

そして・・セル画の展示されているボードの裏側には、「復活篇」のキャラ画、絵コンテが、少しですがありました。
復活篇の資料をみて、後ろ側には、ヤマトの内部が見えた状態の大きな模型が展示されていました。
(このころ、不覚にも携帯の充電が切れてしまい、その後はデジカメオンリーで撮影。デジカメ画像をうまくUPできたら追加UPしますね^^;)

さて、ここまでが、イベント会場の様子です。
これでおわりではありません。まだまだ続きます^^
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必ず行く!
今朝は、こみあげてくるものがあり、泣けてしまった。
すべての準備を整え、調整し、行こうと思っていたところが・・でも、もちろん、子供が大事。
けれど、これまでの緊張や積み上げてきた思いがいっきにくずれて、力が抜けてしまいました。
復活展の初日の様子を見たかったです。

さいわい、インフルエンザでなかったので、ほっとしましたが、でもこれからが本格的な流行時期ですから、こんなことは日常茶飯事のこととなるでしょう。予行練習ができてよかったかも。少し前にくらべて、小児科の病院も、スタッフは全員マスク、症状のチェックもテキパキと行われ、緊張感のある、ものものしい雰囲気でした。子供が生まれてからずっとお世話になっている病院なので、復活展にはいけなかったけれども、現状を見ることができて、安心しました^^

復活展については、この目で見るまでは、ネットの情報はシャットアウトしようと思います。
私がその場へ行き、私の目で見て、ヤマトの復活を感じたいので。
期間中、なんとしても、必ず行きます!
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無念・・涙
昨日まで元気だった息子が今朝、熱を出しました。以前から鼻風邪と咳を少々していたので、ふつうの風邪のような気もするのですが、世の中の状況を考えたら、朝いちで病院に行かねばなりません。
したがって、初日の今日、「宇宙戦艦ヤマト完全復活展」に行く予定が、かなわなくなりました。
無念です(涙)。
期間中に行けるとよいのですが・・。
楽しみにしていたのに・・とても悔しいです。
sasha

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さきほど更新^^
またささやかですが、サイト「古代進case study」をさきほど更新しました^^
私なりのヤマトへの、復活篇の思いたけを表現しました。
みなさまそれぞれのヤマトがおありと思います。
公開前のいちファンとしての楽しみ、として、あたたかく見守っていただけましたら幸いです^^
明日・・まあまあ、お天気よさそうですね。
koyuki4
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「宇宙戦艦ヤマト 完全復活展」
今週末から、丸善丸の内本店にて「宇宙戦艦ヤマト 完全復活展」が開催されます。
今からわくわくしていますが、ちょうど関東に台風が向かっており・・直撃しないようですが、雨風影響あるかもしれません。昨日今日のようにきもちのよいすがすがしい中、お出かけしたかったですね。もちろん、負けずに初日にはまいりたいと思いますが、朝いちで行けるかしら・・。
kodai1
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ヤマト三昧
今日は、若干体調が悪かったので、なるべく体を休めることに徹していたのですが、やはり家にいるとなにかとヤマト関連のことに手が伸びてしまい・・
結局、ひさしぶりにヤマトの音楽CDの整理をして、日中は音楽に聴き入ってしまったり、夜は夜で、サイトの次の更新作業の課題である復活篇のページ作成などをして、ヤマト三昧の一日になってしまいました(^^;でももちろん子供たちの世話はしっかり行っておりますよ^^)。
その復活編への思いのたけを文章にしていましたら、すっかりこんな時間になってしまいまして、寝ようにもテンションが上がりっぱなしで明日に差し支えるとまずいのですが、こうしてブログを書いていると、一日の終わりの「締め」のような気分で、落ち着いてきます・・寝られるかしらね。

音楽CDは、最近、「音楽集」をよく聞いていたのですが、今日は久しぶりに「オリジナルBGMシリーズ」を。音楽集と違って、このBGMを聴いていますと、TVや映画の映像が鮮明によみがえってきますね・・本当に、ヤマトの音楽はすばらしい。映像と音楽が一体化して、見る者の心にやきついているのですね。
復活篇にも期待が高まります^^

サイトの更新は、できれば今週中にしたいと思います。
なかなか話題の土俵が定まらなかったのですが、今の私の率直な思い、ということで、非常に私の個人的な妄想に走っておりますので、ご覧いただくときには、ご注意を(^^;)・・・と申しますか、どうぞ、温かい目で見守っていただけたら幸いですね。
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チラシ!!
この日を待っていました。
私の手元にようやく「宇宙戦艦ヤマト復活篇」チラシが届いたのです・・。
「届いた」というのは、実は私が映画館でもらってきたのではなくて、前売り券発売と公表されている他の映画館(TOHOシネマズでない、系列ではない映画館)にたまたま映画を見に行く予定だった、実家の母に、「もしあったらもらってきて」と頼んでいたものだったからです。
素直に、とてもうれしいです^^(でも、系列映画館でまだチラシがない、というのは気がかりですね^^;)

「劇場版宇宙戦艦ヤマト」「さらば宇宙戦艦ヤマト」「ヤマトよ永遠に」まで、実家の母と劇場公開時に見に行っていました(『宇宙戦艦ヤマトに恋した日々』カテゴリ参照)。これも何か運命的なものを感じます。人生はめぐりめぐって、不思議な縁でつながっているようです。
驚いたことに、母も前売り券を買ったそうです^^
(『シルバーの前売り券はないんですか?』と^^;さすがにそれはないでしょう:笑:二人で久しぶりに大笑いしました^^父が亡くなってから、互いに心の底から笑い合った、というのはこのところなかったように思うので、なんだかとても懐かしさもこみあげてきました)
そして、特典のクリアファイルも私にくれました、ラッキー♪

チラシは、ポスターと同じデザインのヤマトのようで、開いてみると、東宝公式サイトの横向きのヤマト(艦首左)にいろいろ解説がついていまして、公式サイトのメカニカルガイドと同じかしらね。
裏面はヤマトが氷から飛び立つシーンになっており、どんな姿でもヤマトは美しいですが、この後ろ姿、とても素敵です^^ この面に書かれている文章は、公式サイトのイントロダクションストーリーのあたりと同じかしら。裏面の下に小さな画像がいくつかあり、その2つは初めて見るもの。
ひとつは、地球の都市の風景かな。もうひとつは、古代が緑の新制服の乗組員に話しかけているようなシーンですが、斜め上からの俯瞰的な描写なので、古代の顔はよくわかりません・・上着の丈がけっこう長く見えるのですが、これは上から見ているためかもしれません。
とにかく、ひとつひとつが新鮮な趣を呈しているので、わくわくしてきます。

実家の母には、「昔の作品とスタッフが少し変わっているので、少し雰囲気が昔と違うかもしれないけれど、やっと公開されることになったので楽しみなのよ」と話しておきました。

スタッフがどうあろうと、私はひとりの観客にすぎません。
ひとりのヤマトファンにすぎません。
できあがった作品を見て、感じ、考えるだけです。
これまでもそうでした。
子供時代は、それこそ制作秘話を事前に知ることもなく(予告編すら見たこともありませんでしたから)、ただ、完成された作品を初めて見ていました。そして、感動していました。
それでいいんです。
ヤマトの作品を再び映画館で見ることができる、それ自体が、うれしいのです。
大人になって感ずるようになってしまった憂いなど払拭して、素の自分で、ヤマトと向き合いたい。


公開日が楽しみです^^
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現場視察?^^;
今日は、車で30~40分ほどの、たまに行く大型ショッピングセンターに行きましたが、ついでに、住まいのすぐ近くのとは別のTOHOシネマズの映画館に視察(?^^;)に行ってまいりました^^
「宇宙戦艦ヤマト復活篇」の公開が、今どの程度認知されているのか・・少々気がかりなもので、できるところから現場視察を、と思いまして(^^;)。
前売り券は売っていました^^
ポスターはどこにもはられていませんでした。
チラシも当然なし・・・。

11月公開の「クリスマスキャロル」と12月公開の「カールおじさん」のポスターが、やたらに大きなセットと一体になって、目立つところに飾られていましたね。チラシは、12月公開の「ワンピース」が小さなものですがおいてあり、その他、知らなかったですがヤマトと公開日が同じジョニー・デップ主演の映画のチラシもありましたね(ちなみに私はジョニデファンでありませんが^^;)。
むむ・・これは、年末年始映画、厳しい戦いですかね・・映画情報をすべて把握しているわけではないのですが、その他、私の浅薄な知識で気になるところとしては、12/18からはジェームズ・キャメロン監督久々の3D映画「アバター」もありますし、12/19からは「のだめ」ですね。その前に、11/21からの「2012」が個人的には少々気になりまして・・以前、映画館での予告編を見たことがあるのですが、映像の迫力がけっこうありまして・・お話の展開も気になりますし。

たくさんの話題作、どれもそれぞれに宣伝活動をされるでしょう。
その中で、はたして「宇宙戦艦ヤマト復活篇」はいかに他作品と一線を画して人々の心へ訴求するか、そのポイントが勝負でしょうか? 
「地球滅亡」をテーマにした作品はこれまでも多々ありますし(最近ではブログにも書きましたが『ノウイング』など)、また、話題のアニメ作品もいろいろありますし(私は最近の他のアニメは時間なくてあまり見てませんが『エヴァンゲリヲン』『マクロス』『サマー・ウォーズ』など?)、その中で、いかに差別化して、ヤマト独自の世界を抽出して、人々の心のツボを刺激するか・・これから約3か月弱の宣伝活動、戦略に期待しています^^
でも、心のツボって、ただ時流に乗って世情にこびるようなものではなくて、本当に真に人の心の奥底にある「魂のもとめるもの」にはたらきかけるようなものかな(世情の真意、とでもいいましょうか?)、と思っています^^ 
自分で書きながら収集がつかなくなりつつありますが(^^;)、妄想が暴走しはじめておりまして、すみません。
心のうちでは真剣に、私なりの「宇宙戦艦ヤマト復活篇」のキャッチコピーなど考えつつある、今日この頃です(^^;)。どんなターゲットにどのようなキャッチがよいかしら、なんて。もうすでに、キャッチは当然できあがっているとは思われますが(『予告編』もできましたしね)、これも、いちファンの公開前の楽しみ方のひとつですね♪
またいつもの調子で、長文となり失礼しました。
yamatoG
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おかたづけ
すっかり朝晩涼しくなりまして、秋めいてきましたね。
先日、部屋の模様替えをしたので、いろいろと家の中の整理がたてこんでいるのですが、あまりの日中のすがすがしさにきもちよくなり、押入れの中のヤマトグッズをひとつ手にすれば、しばらく見入ってしまう始末(^^;)。
でも時間があまりなかったので、気がせいていたのでしょうか・・ヤマトに関して自分でいろいろと録画して集めていた映像集のDVDを何枚か入れたBOXをうっかり落としてしまい、安価なプラケースだったせいもあるのか、無残にもこまごまと破損してしまいました。さいわい、板(DVD)は無事だったのですが、個々の板を入れるうすいプラケースもいくつか破損・・本当にやわいものですね(^^;)。代わりのケースを買ってきて早々に入れ替えねば・・。
その板には、PSやPS2ゲームをクリアするに至るまでのTV画面をこまめに録画したものもあり、今となってはすっかりゲームの操作法も忘れてしまったのでいざしようにもすぐにクリアなどできませんから、見れば結構懐かしく、ゲームをしていたころの思いもよみがえってきて、私には貴重なものですね。その他、今は亡き宮川泰さんや羽田健太郎さんがご出演の音楽番組や、パチンコのCMなど、こまめに追っかけて録画しておいたものなので、万一ダメになったら涙・・ですね。
みなさまも、貴重なグッズがおありでしたら、くれぐれも取扱いにはご注意を^^
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更新作業思案中^^;
サイト「古代進case study」の次回の更新に向けて、ささやかなのですが、新たな企画を考えていましたが、ページのデザインはできあがったものの、さて、内容を・・といざとなると、新たな懸念が生じまして(^^;)、今、思案中です。

といいますのは、復活篇に対する期待や妄想を書くにしても、また、復活篇ヤマトとの遭遇レポートをまとめるにしても、けっこうネタばれになる恐れが生じるかしら、と。
逆に、私の得ている情報も、すべてを知りたくない私の主義から、あえて、ある大まかなレベルのことまでしかとらえていませんから、そこで論じること自体、推測の域を出ないことになり、はてどうしましょう(^^;)と。
ブログで気楽に流しながら書くのと違って、サイトはある視点からとりまとめるという集大成的な性格がありますから、それなりに気構えも変わってきます。

近々、なんとかしようと思っていますが、日々刻々と情報環境が変わるので、私の気持ちも乱れ、微妙に変化したり戻ったり(^^;)ですので、なかなか土俵が定まりませんね。どうなることやら。
こういうときは、時流に流されず、本来のマイペースな道筋をたどるのが、近道かもしれませんね^^
ヤマトに恋した日々、セリフ集、カウンセリングノート・・これはこれで山積していますが。
kodai8

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応援しています
小学高学年で出会って、中高時代に熱中し、大学入学直前で決別した。
大学生活後、社会人となり、仕事、結婚・・やがて再会した。
出産、子育てしながら、HPを開設して、追い続けてきた・・ヤマト。
ようやく映画公開を迎えることがわかった。
映画館で再会できる・・それだけでいい。
今の予告編を見る限りでは、もう、それだけでうれしい。
欲を言えば・・時流にこびない、心に訴える人間ドラマを期待する。
そして・・美麗な映像に、ひととき酔いたい。

人生に出会いと別れはつきもの・・新たな結集が、新生ヤマトを復活させるはず。
結集とは、スタッフの方々だけでなく、昔からのファンやかつてファンだったけれど忘れてしまっていた人々や新しい次の世代の人々まで、「ヤマトを求める人々の結集」でしょう。
去るものは追わず。
来るものを拒まず。
それぞれに信条というものがありますから。

今はただただ、制作者関係者の方々のご活躍を心よりお祈り申し上げます。
時節柄ご自愛くださいますように・・。
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別窓 | 映像作品(復活篇) | コメント:0 |
人生は一度きり
だから人はいつだって自分の納得した生き方を貫き通したいと思う。

これまでの道をふりかえれば、おのずから行くべき道が見える。

しかし、「今の自分があることの意味」を正しくとらえなければ。

何がきっかけだったか。
何が支えてくれたのか。
自分の進むべき道は本当にそれでよいのか。

人生とはこの決断の連続である。

潔く、また厳しくもある・・そして、ときに、切なさも伴う。

だが、その根底には常に普遍的な愛情が存在していることを信じたい。

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すみません・・たわいのないひとりごとでした・・
具体的には書けないのですが、私の今の心境。
あとで削除するかも(^^;)。
tere1
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「特報」映画館にて!
映画は、「サブウェイ123」でした。もともと見ようかどうしようか・・デンゼル・ワシントンには興味あって、気にはなっていたので、見に行ってみたら、映画本編前の「TOHO MOVIES」という予告集の一番最初に「宇宙戦艦ヤマト復活篇 特報」が流れました!(注:映画館によって流れる対象の映画作品が異なると思うので、ご覧になるときはそれぞれ映画館にご確認くださいね
もう、うれしくてうれしくて、映画館の大画面でヤマトが氷の中から発進するシーン、美雪の「おとうさん」のセリフ・・ヤマトのBGMが大音響で流れます・・発進や攻撃シーン、最後の波動砲の効果音・・下から響き渡るような迫力でした。感激、感無量・・といったところです。映像は大画面でもとてもクリアでした。できれば「予告編」でじっくり見たかったです(古代のあの横顔のUPを大画面で見たかった!)。「特報」なので、あっという間でした。
でも、これだけでも、劇場公開日が、本当に待ち遠しくなりました。

映画も意外によかったです。スリル、パニック、アクションばかりで終始するかと思ったら(残酷なところも多々出ますが^^;)、デンゼル・ワシントンが、味わい深い人間味がにじみ出る演技をされていて、とてもよかったです^^ 最後に、じ~んと胸にきました。

ここ数日あわただしくて映画に行くのを迷ったのですが、デンゼル・ワシントンに心を救われ、ヤマトに希望と力をもらえて、よかったです^^
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「別冊アニメディア 宇宙戦艦ヤマト総集編」
先ほどの記事の続きを日中に書く時間がなくなってしまったので、その続きです^^
丸善丸の内本店では、ギャラリーの下見をした後、店内の文房具や豊富な(というより膨大な)本を見て回り、まさに至福の時でした^^(以前にも書いたことがありますが、昔から、本屋さんがとても好きで、ふらふらさまよいながら本をながめるのが好きでした。また、文房具も好きで、会社勤めのころはよく銀座のITO-YAなどへ行くのが好きでしたね)
ふだん、住まいの近くのショッピングセンター内にある本屋さんや文房具売り場にばかり行っていますから、とても刺激的でした^^

その後、オアゾの1階、丸善の向かいあたりに、にぎわっている雰囲気の写真展があったのですが、時間も限られ、他に行きたい場所もあったので、割愛してしまったのですが、あとで、宇宙飛行士の若田光一さんが宇宙で撮られた写真と、写真家として有名な岩合光昭さんの動物の写真の展覧会の初日だったと知り愕然・・失敗した(^^;)。実は岩合さんの写真は、20代のころ素敵に感じて、けっこうファンだったのです。
14(月)までなので、また行ってみようかしら・・。

さて、その後行きたかった場所とは、最近すっかりご無沙汰していました神保町へ^^
行きつけの古書店に久しぶりに行きましたら、ヤマトの本はいくつかあれど、すでにあるものやいまいちひかれないものばかり。さらに、下敷きも発見したのですが、これは透明なクリアケースのようなものに紙が挟み込まれているタイプのもので、表が小さな古代とヤマト、裏がヤマトのメカニック断面図で、迷ったのですが、自分でチラシや雑誌を切り抜けば自分で作れるかも?(実際、もったいなくて切り抜けませんが^^;)と、断念しました。

次に、過日見つけた新たな発掘場所にも久しぶりに行きましたが、ヤマトはやはり少ないですね・・。
そこでは、偶然「別冊アニメディア 宇宙戦艦ヤマト総集編」(学研)なるムックを見つけたのですが、どんなかしら・・と不安を抱きながらも、表紙の芦田豊雄さんの沖田艦長、古代ユキのツーショットイラストにひかれ、また表紙の「古代進・森雪 愛の記録」「古代進と森雪の周囲の人々」というタイトルにひかれて、購入を決断しました^^ 古代とユキにはよわいです・・・(^^;)。
パラパラ見た感じでは、完結編公開前の年末ころに発売されたようで、それまでのヤマト作品をふりかえる趣向で、古代ユキの特集をメインにしつつ、他のキャラやメカのハイライトセレクション、知識雑学大事典、設定資料・・等々いろいろな角度から楽しく編集されているので、豪華本とは違って、各作品が入り乱れてもりこまれて、気軽に読み物的に楽しめそうですね。
完結編公開の年が高校卒業の年、すなわちこの本の発売のころは受験期ヤマ場、まっただなかでしたので、まったくノーチェックだったのですよね、きっと。他にも私の知らないムックや書籍がきっとあるのでしょうね。まだまだ発掘のしがいがあります(笑)。

さて、もうひとつお気に入りのお店に立ち寄りますと、そこはアニメに重点はおかれていないのですが、映画のチラシがありまして、安価でしたので、「劇場版 宇宙戦艦ヤマト」「さらば宇宙戦艦ヤマト」を購入。他にもありましたが、すでに「永遠に」「完結編」は私の思い出として当時から保存していたので、これで劇場映画4作品のチラシがすべてそろいました^^ うれしいですね。
でも、「復活篇」のチラシがまだない(^^;)。
これ、本当にいずれ手に入りますよね?・・と、最近若干の不安がよぎっております。

本当に数カ月ぶりの神保町でしたが、私なりによい結果となり、満足^^
それにしても、私って、どこかおじさんぽい趣味ですか・・?
古書店には、たまに女性の方もいらっしゃるのですが、男性の方が多いですよね。
前世は男だったりして(笑)。
koyuki3
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下見
今日は都内へ行く用事を作って(笑)、さっそく、丸善丸の内本店に行きまして、「宇宙戦艦ヤマト 完全復活展」の会場とされている4階のギャラリーに行ってまいりました。本日は別のイベントが行われており、入りませんでしたので、中の広さはわかりませんが、ヤマトの期間中は、別のイベントもあるので、ギャラリーを二つに分割して行われるのかもしれません。ですので、場所が「ギャラリーB」となっているようです(もう一つのイベントはギャラリーA)。
ギャラリーの入り口付近に今後予定されるイベントのパンフレットや絵はがきが置いてありましたが、ヤマトのは何もありませんでした。

でも、丸善丸の内本店のイベントガイドのチラシ(緑のふつうの紙に黒一色での印刷)には、紹介されています。イベントタイトルがとても長くて「丸の内本店オープン5周年記念 宇宙戦艦ヤマト復活篇劇場公開決定記念 宇宙戦艦ヤマト 完全復活展」となっております。なんだか、とても・・気合いが入るような力強さを感じますね、楽しみです^^

さて、もうひとつ、「丸の内エリアイベント情報 イベントボックス」という折込広告のようなカラーの情報紙がオアゾの建物にありましてもらってきたのですが、中を見ますと、こちらにもヤマトのイベントが紹介されていて、カラーのヤマトの画像があり、そして・・・なんと!・・・これは明らかに女性と思われる黒い姿(シルエットのみ)があります。でも、この真っ黒なベタな姿では、誰なのかわかりません・・もしかして?

これ以上は私にもわかりませんし推測になるので、やめておきましょうね。
支障がなければ、初日の朝一番に行ってみたいと思います^^
楽しみ。
yuki4
別窓 | 映像作品(復活篇) | コメント:0 |
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