心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
「アニメージュ オリジナル vol.5」(ネタばれなし)
前号の「サマーウォーズ」が表紙の時に、この雑誌の存在に気づき、ロマンアルバムでもなく・・なかなかしっかりした落ち着いた誌面で、読み応えのありそうな内容に、注目していました(←あとでみましたら、とても小さくうすく『ROMAN ALBUM』とあるのを発見しましたので、そのシリーズのひとつなのかしらね)。

さて、今日発売の「アニメージュ オリジナル vol.5」には、西崎義展さんのインタビューをもとに、3ページにもわたって、「宇宙戦艦ヤマト復活篇」の音楽を中心とした詳細な内容がぎっしりと書かれてありました。画像4つが掲載されており、どれも私ははじめて見るものでした^^
私の個人的な感想としては、音楽に関してとても密度の濃い内容で、西崎さんの思いやコンセプトが明確に伝わってきまして、ますます、復活篇公開に向けて、期待感が高まりました。
注:どのシーンにどんな音楽を、や、映画の内容についても、一部書かれていますので、事前情報をシャットアウトしたい方は、ご注意ください。私もそろそろ、記事を読む前に『まだやめておこうかしら』と思うことがこのごろ増えたのですが、この記事は、『よまなければよかった・・』と感じるほどではありませんでしたが、それは人それぞれの感じ方なので、ご自身でご判断くださいね

さて、余談ですが、今号のそのほかの気になる点・・・
特集・金田伊功
 まだ読んでいませんが、ヤマト情報がなかったとしても、ひかれる表紙と内容なので、
 購入していたかもしれませんね。別冊付録に「復刻・金田伊功special」があります。
②特集の2番目といってよいのかわかりませんが「アニメが映画に恋した日々
 よくある表現なのかしらね(^^;苦笑)。
 当ブログの「宇宙戦艦ヤマトに恋した日々」は、以前は、別のブログとして独立していましたが、
 記録を見てみますと、ちょうど、昨年の今日、当ブログに統合したのですね(ちなみにその
 コーナーの開設は、2007.10.01ですので、もう2年もたってしまっているのでした^^;
 早く完結させねば・・)。 

とにかく、復活篇公開に向けて、わくわくドキドキの毎日です^^
koyuki3 
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ヤマト関連記事もろもろ・・(ネタばれなし)
最近発売されました雑誌における、ヤマト関連記事の整理をここで少し備忘記録として・・。
注:詳細の内容については著作権の問題があると思われますので、項目だけの表示にとどめますね。また私のアンテナに引っかかったものをメモ的に整理したので、完璧網羅の内容ではありません

「音楽現代」      復活篇音楽について、試写会情報(東京)
「週刊ファミ通」    復活篇映画紹介、試写会情報(東京他数か所)
「ハイパーホビー」  復活篇映画紹介、イベント紹介(3か所)、ヤマト復活篇グッズの紹介
「cinema☆cinema」  実写版映画紹介(出演者の顔写真入り)
「アニメージュ オリジナル vol.5」 →別記事にのちほど書きます^^

いろいろな雑誌にリアルタイムにヤマトをとりあげていただいて、とてもうれしいですね^^
まだまだ、東宝サイトさまの「新作映画情報紹介メディア一覧」を見ますと、紹介される雑誌があり、いつも私が買っている雑誌にも掲載予定なので、どのように紹介されるか、とても楽しみです♪

ただ・・試写会は当選しませんと行けませんし、全国3か所でのイベントも、我が家からは遠いところなので、どうしようかしら。イベント場所の支店はすぐ近くにあるのですが・・いずれ、ヤマトグッズはいろいろな所で販売していただけるとうれしいですね。あるいはネット販売によるとか、遠くにいてもアプローチできるとよいですね。
yamatoB 
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サンクス ヤマトグッズフェア
もうだめ・・と思っていたのですが、さいわいに、今日外出の機会ができて、時々見ていたサンクスはつぶれてしまってある日突然なくなっていたので、別のサンクスへ一縷の望みをかけて、行ってみました。
入口をはいると、レジ付近のヤマトのポスターが目に飛び込みました^^
そして、入口付近の目の前のカウンターに、「宇宙戦艦ヤマト復活篇 公開記念 ヤマトグッズフェア」というタイトルのA5の大きさのチラシ(A4を二折したもの)があるではありませんか!
時間もありませんでしたので、即座にいただき、おもちかえり♪

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自宅に帰り、じっくり見ますと、このチラシの扉は、映画のチラシと同じデザインですが、一部解説文がなく、右下には「掲示期間:店着後~12/6」とあります。左上には、サンクスのマークがあります。
開くと、左側に、ヤマトグッズが写真で税込み価格、店頭お渡し日とともに紹介されています。
右側には、上の方に、ヤマト復活篇の映画紹介として、映画のチラシの裏面の文章と画像の一部が掲載され、下の方に、「宇宙戦艦ヤマト復活篇」チケットパックの案内があります。

グッズは、
①折原真帆40㎝フィギュア
②古代美雪40㎝フィギュア
③2010年カレンダー(既発売のと違うタイプのように見えますが・・『ヤマトの軌跡』とのタイトルあり)
④オリジナルポストカード(3枚セット:サークルKサンクス限定)
⑤⑥⑦オリジナルTシャツ(全3種)
⑧オリジナルキャップ
⑨オリジナルオイルライター
となっています(チラシの表記より抜粋させていただきました)。

チケットパックは、「チケット(一般1枚)+③カレンダー+④ポストカードセット」のセットで、3800円(税込)となっています。
裏面に、予約承り書があり、それに記入して予約することになっています。
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チラシとはいえ、リアルタイムにヤマトグッズの発売を目にすることができて、うれしかったです^^
さて・・私はどうしましょう。
うれしい悩みです。

・・自らの足で動かなければ、道はひらかれないのですね。
しばし、この静かな感動を、味わいたい秋の夜長です・・
yamatoG
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いろいろ応募^^
今朝、復活篇の東宝公式サイトを見ましたら、TOP変更(キャラとヤマトと敵艦隊のデザイン^^)で、試写会情報がUPされていましたね。
早速申し込みましたが、昨日書きましたように、くじ運の悪い私・・はずれそう(^^;)。
でも、意外にも過日のサンクスキャンペーンではエコバックがあたりましたから、こと、ヤマトに関しては、運命的なご縁を信じたいと思います^^

今朝のことで、少し元気になりました^^
まずは、応募しないとはじまりませんものね。
これからもアンテナを敏感に、できるだけ情報をキャッチしたいものです。
yuki4
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学級閉鎖中の身としては・・
外は過ごしやすい秋晴れのようですね。
今日で子供の学級閉鎖は3日目・・ほとんど家にこもらねばならない、という今の状況は、本当に、異常に感じられます。本人は元気なのに、外で遊ぶこともできず、学校で学ぶこともできないのですから。来週は木枯らしが吹き、いっきに寒くなってしまいそうなので、今週の秋晴れの心地よい時期を全く家の中で過ごさねばならない、というのは、大人の私にとっても、精神的にそろそろおかしくなりそうです。
今年は、異常な事態ですね。
もちろん、新型インフルエンザに対する恐怖感も心の中であるので、やむを得ない、とは分かっているのですが、ここ数カ月の新型インフルエンザに対する精神的緊張はかなりしんどくなりつつあり・・しかし、これからが本格的流行、というのですから、はたして心身ともにもちこたえられるかどうか・・。
ヤマト復活篇公開日までは、頑張ろうと思いますが・・。

精神的に沈んでいる状況なので、自宅にいるとはいえ、子供もいますし、PCにずっと向かうこともできず、またヤル気も失い気味。
ヤマト関連の情報もちらほらあるようですが、いまいちピンとくるものがありません・・。
あえていうなら、試写会でしょうけれど、抽選ですからね。
音楽コンサートと違って、確実に行けるものではないので、楽しみ、ということにはつながりませんね。くじ運の悪い私には、きっと行くことはできないでしょうから。
サンクスのチケット販売にパックバージョンがあるようですが、これも、ネット上で見出せず、サンクスに行ける機会もないので、縁がなさそうです(^^;)。
ヤマト情報があちこちで出没していますが、それらをトータルに把握できるところがないので、すべてを知りたいのに知ることのできないジレンマにも陥っています。知らないところで、キャンペーンなど終わってしまったら、悔しいし、悲しいな・・と。
まあ、地道にネットでチェックするしか、今の私にできることはないのですが。

今日は、ぐちっぽくて、失礼しました。
週明けには気分が復活するかしら・・。
tere1
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宇宙戦艦ヤマト 復活篇 2010カレンダー
今日は、学級閉鎖中の子供の世話もありますし、通常登校している子供もいて夕方からどっとあわただしくなり、一日中、子供の世話に明け暮れていた気分でした(^^;)。
家族が寝静まり、ようやく・・もう昨日のことになってしまいましたが、夜に届きました「宇宙戦艦ヤマト 復活篇 2010カレンダー」の梱包をときました^^ 子供がいるときでもよかったのですが、まずはひとりでじっくり、この開封作業をしみじみ味わいたかったのです。

私の子供のころにカレンダーが到着したことを書いた「宇宙戦艦ヤマトに恋した日々」カテゴリの記事を思うと、実にそれから30年弱が経過しており、再びこうして新しい映像作品のカレンダーを手にすることは想像もできませんでしたね(注:2006年にもヤマトカレンダーが発売されていますが、こちらは従来作品の画像でした)。

そうした感慨深さを感じながら、一枚一枚、とめくってまいりますと、本当にうれしい^^
すべて今回の映像作品のために新たにデザインされたメカニックばかりですものね。これまで従来作品でメカよりキャラやお話中心で見ていた私でさえ、メカばかりであっても、この新たなヤマトのカレンダーを見ていますと、公開に向けてわくわくした思いがいっそう高まります^^

鋭角的直線的な印象の強い今回のカレンダーのメカニックの中で、唯一、船体に書かれた貨物船(でいいのですよね?)の「ゆき」という文字が、なんともやわらかな曲線を帯び、そこにノスタルジーさえ感じてしまいます・・(大げさかしら^^;)。そして、やがてどうしても、ユキ(古代雪)に、思いをはせてしまう・・。
ユキはどんな形で登場するのかしら・・イリヤ女王は実体化した人間でしょうから、もしユキがイメージ的登場という位置づけになると、ユキが神的存在として(古代にとっての向かうべき道(心)の到達点という意味において。まるでパート1のスターシアのよう?)描かれるのかしら・・なんて、勝手に妄想しております(注:全く根拠ない妄想ですが、でも仮にそのような位置づけにあっても、古代君、必ず、現実のユキと美雪の心をつかんで戻ってね^^)。
もう、映画はほぼ完成されてることと思いますけれど、そうした妄想は絶えることはありません(笑)。
公開前の楽しみですね。

疲れた一日の終わりに、すてきなヤマトグッズを味わえて、
今日もどうもありがとう・・と、何かに感謝したい気持ちです^^
・・明日もまたおとずれる。また一歩踏み出せる。
眠いけれど、こんなひとときが、私は好き。
ヤマトは私の活力の源。原点です。
koyuki3
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さりげなく更新^^
最近、このヤマトブログの更新にエネルギーを注いでいる状況でありますが、昨日、さりげなく「古代進case study」も若干更新^^
「リンク」のお引っ越しサイト様のURL変更と、知らないうちにリンク切れしていた(^^;)サイト様の修正、そのほかに公開前2カ月を切ったハイテンション気味のヤマト復活篇の公式サイトや、来年公開が待たれる実写版の公式サイトも、遅ればせながら追加しました。

新作品を、従来のヤマト作品と一線を画すべきか否か当初迷いもありましたが、それは公開後にわかることであり(すでに半ば確信はしておりますが)、現時点においては、新旧とり混ぜてのヤマト復活の盛り上がりの気運をサイトに反映させたいと思い、とりこみました^^

今後ともどうぞよろしくお願いします。
・・「宇宙戦艦ヤマトに恋した日々」の更新も、頑張らないとだめね(^^;)。
kodai1
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「復活篇 特報2」映画館にて^^
週末は家庭内事情に翻弄されて、疲れ切っていたのですが、新型インフルエンザでなかったようで、ほっとしました。今朝は台風の影響か大雨、そして睡眠不足もありまして・・映画館が私を呼んでいる、といった気分で、かねてから見たいと思っていた映画「沈まぬ太陽」を。

ヤマト復活篇の映画館での様子も知りたくて、いそいそと・・。
ポスターは先日同様、正面入り口のエスカレーターをのぼって最初に目に入るところにありました^^
そして、チラシは・・やはりありまして、若干他より減っているので、うれしいですね。
さて、入場する前にトイレに行かねば、と思い、行って出たところの正面に、なんと!
巨大なヤマトの立体広告板が!!
cinema
↑これです♪
トイレに行くまで気づきませんでした、映画館のもうひとつの出入り口の入ってすぐのところにありました^^
一部立体化されたヤマトの波動砲口が、近づくとセンサーによるのか、青白く光り、山寺宏一さんの「ヤマト艦長古代進だ!」羽佐間さんの「復活篇」山寺さんの「波動砲発射!」というような、予告編や特報の最後の方の声が再生されるようです。人目を気にしつつ、さりげなく近くに寄って何度か耳を傾けていました(^^;)。

さて、そのあと映画「沈まぬ太陽」の前の予告「TOHO CINEMAS NEWS」の中で、「復活篇 特報2」が流れました!
ネット上でなかなかつながらず、予告編2は見ていたのですが、特報2は未見でしたので、うれしかったです^^(でも今日は平日朝いちというのに、超混雑で真ん中あたりから後ろはほぼ満席、かつ途中から入る人などもいて見づらくて。特報2の最初は人影と重なり、早くどいてください!と言いそうになってしまいました^^;)
特報2の映像は、映画館で見ると大スクリーンであるにもかかわらず、とてもクリア、鮮明で、迫力満点。美麗です^^ 特報2の最初からアルフィーによる「宇宙戦艦ヤマト」がいきなり流れ、途中から、主題歌の「この愛を捧げて」が流れて、予告編2のキャラもきちんとコンパクトに登場・・よかったです^^
今回、「沈まぬ太陽」を見に来られているのが、私よりもかなり年配の方々、また男性が多かったので、また違う世代の方々に見ていただけてよかったですね。特報2が流れたときに、ちょっと声が上がっていました^^「これやるんだよね」といったような。

さて、「沈まぬ太陽」映画本編は、これはもう、なにもいうことはありません。見るべきもの。映像、音楽、ドラマ、豪華な役者さんの見事な演技・・どれをとっても、贅沢な、スケールの大きな(作品の規模や世界観すべて)大作です。生きること、生きていること、これから生きていくということ・・それを常に心に刻みながら、3時間以上にも及び10分間の休憩もある長編ですが、どのシーンも見ごたえがあり、それほどの長さを感じませんでした。
大自然とありのままの生命に触れたとき、ひとはまた立ち上がる力を得るのでしょうね。
見る私も、歩みだす希望と力がわいてくるような気がしました。
すばらしかった。

ヤマト復活篇もとても期待しています^^
制作者関係者の方々のご活躍を心よりお祈りしています。
とうとう子供のクラスも明日から学級閉鎖になりましたが、新型インフルエンザに負けずに、日々ヤマトを応援し、公開日を迎えたいと思っています^^
kodai9
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「復活篇予告編2」感想追加&TV紹介を見て^^
今日は、やはり朝から大変なことに(^^;)。家族が発熱・・新型インフルエンザでは・・と、ドタバタ。
子供の世話もありますし、病人の体調管理もありますし、心身とも疲れました(^^;)。さいわい熱はやや低めですが、まだ不安定なので、油断禁物ですね。

夜中のうちに、「ヤマト復活篇予告編2」の感想をUPしておいてよかったです^^
ようやく一人の時間がもてて、またまたヤマト情報のチェックを。
このひとときが、ほっとしますし、うれしいです。
でも、今日はフジの「ミュージックフェア」アルフィー「この愛を捧げて」をうたわれた、とか・・その頃、夜間診療に行くかどうかもめてた頃で、とてもTVなど見れませんでしたから、ご覧になれた方々がうらやましいですね。
今は、ほっとひといきつきながら、TBSの「ニュースキャスター」を見ています^^
いつどんな形で「ヤマト復活篇」が紹介されるのかしら・・と、ドキドキしています。


その放送を待つ合間に、もう何度目になりますか記憶にないのですが、「ヤマト復活篇予告編2」を見ています。^^

先の記事で書き忘れましたが、まず最初の印象としては、まさに「非常にスピーディーであること」ですね。映像の切り替えも早いですし、音楽が早送りしているようなテンポで突っ走っていく感じですから、全編こんな感じだとついていけないかしら・・と年寄りじみた発想も起きたりして(笑:でも私は80年代に洋楽に走っていたころはポップスロック系がお好みでしたので、ノリノリアップテンポの曲も日ごろはまったくOKなのですが、あくまでヤマトの世界にどうか、という視点でのことです^^)。でも、ドラマ性も大いにあると思っていますから、きっと緩急とりまぜて、「間」を大切にしたドラマを展開してくれるように思います(推測ですが^^)。

「ヤマト・ザ・ベスト」「ヤマト・ザ・ベストII」のアルバムを自分流に編集したCDを時々車中で楽しんでいるのですが、これまでのヤマトの歌は、じっくりと情感をこめてうたわれるバラード調のものが多かったので、正直申しまして、予告編の中の歌をのみこむまで(自分のものとして受けとめるまで)少々時間がかかりましたね。昔からのヤマトファンの方々でしたら、当然の印象ですよね。

ただ、あのスピード感のあるアクション、鋭さのあるキャラデザインの映像においては、やはり、あの音楽がフィットするのかも・・と、感じます。
別のところで拝聴しました「この愛を捧げて」はなかなか詩もすてきで、ヤマトの世界観を上手に表現されているように思われまして、好感もてました^^

でも、これまでささきいさおさんの歌われていた「宇宙戦艦ヤマト」の方は、まだ一部分しか聞いていませんが、音がかなり高くテンポよすぎて一本調子のような印象もあり、ワープやスピーディなアクションシーンには合いそうですが、このたびのヤマトの「復活」という名のもとにおいてその世界を表現するのに、あの重みのある深みのあるささきいさおさんのお声は欠かせないか・・と、私個人的な思いですが、いたします。心のどこかで、作品中に何かしらのサプライズがあるとうれしいな、と思ったり・・(ささきさんのお声がどこかで聞けたり^^)。
ですので、こちらは、本当のところまだ自分のものとしてうけとめきれていません。


あ、今23:00ちょうどのころに、「ヤマト復活篇」の紹介がありました^^
予告編2の映像の一部とアルフィーのコンサート風景、高見沢さんのインタビューがあり、けっこう長く紹介してくれましたので、よかったです。
TVの大画面で予告編を見ると、映像がクリアで迫力あり、とてもよかったです^^ 
映画館のスクリーンで見るのがますます楽しみになりました。
高見沢さんのコメントは、ヤマトを好きな方であるという安心感を感じまして、やはり、それはありがたい思いがしました。きっと、作品の中では、映像をひきたててくれるすてきな音楽となるだろうと信じております^^
koyuki1.jpg
↑高見沢さんのお話の中で「最後のシーンの古代の言葉『これが僕たちの結婚式だ』で涙・・」と。
  あの頃のヤマトは、私たちの心の中では、不滅ですね!!
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「ヤマト復活篇 予告編2」を見て
東宝公式サイトのムービーは重くて全く見られないので、Yahooの配信で見ました^^
夕方、車中で見た映像は、この予告編2だったのですね(^^;)。
今日、感想をUPしようと思ったのですが、朝から当分PCにじっくり向かえないので、やはり、今のうちに・・と。実際、エキサイトしていて、目がさえて、眠れないのです(笑)。
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【宇宙戦艦ヤマト復活篇 予告編2】(1:30)

★下の数字はおよその時間の目安です★
★感想コメントは、その時間における初見時の単なる主観的な第一印象です^^
 (他意はありません)★
★セリフは、予告編2を聞いて、私が文章化したものです★

0:01 古代の目がずいぶん変わって、やさしくなった。よいです・・山寺さんも、違和感なし!

0:05 これまでの宇宙戦艦ヤマトの歌の前奏スタート

0:09 古代の目が、前回の予告編と変わっている・・そう、これ、絶対ちがうわね。

0:11 羽佐間道夫さんナレーション入る・・やはり、いいですね。
    アルフィーの歌声が聞こえる・・これまでの主題歌をアルフィーが歌うのね・・・
    「地球消滅まであと90日」表示。数字のカウントダウン。
    キャラの動きを見ていると、生き生きとした感じ。

0:28 格納庫。
    以前も感じていたが、これまでのヤマトにはなかった、奥行とスケール感があり、
    勝手な思い込みですが、なぜか海外ドラマ「バトルスターギャラクティカ」
    不意に思い出す。
    上条の声がいいな。

0:30 煙突ミサイル発射シーン。
    細かい描写で、なんだかうれしい^^ かっこいい。
  
0:39 アマール星の海に着水・・するのね。

0:50 「この戦いは、未来をかけた戦いである!」
    古代の顔が、これまでの予告編やPVにくらべて縦長でスマート、
    顎ラインなどもやわらかくなり、眼と眉の印象が変わり、よいです♪

0:54 「戦え、命ある限り!」の文字。
    アマールの海からの発進?

1:00 主題歌「この愛を捧げて」THE ALFEE・・と表示。

1:03 「葬るには、惜しい敵」
    ゴルイ伊武さん、声優として参加していただき、本当にうれしいです^^

1:06 「そして・・古代は決断する」
    羽佐間さんの貫録。

1:08 「生き残るべきは、ヤマトではない!」

1:09 「地球だ!」
    制帽の古代が正面を向く。
    前回の予告編、PVとも異なる、目や輪郭のやわらかみのあるスマートな古代の顔。

1:24 「お父さん、地球を助けて!」
    前回予告編同様の美雪、古代の横顔。

1:26 「宇宙戦艦ヤマト復活篇!! すべては、愛のために」    
    羽佐間さんのナレーションに感動。早く映画を見たいですね。
    声優さんたちの演技もすばらしそうですね^^
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復活篇情報、続々!(^^)
先の記事の後、いつもめぐっているサイトをあちこち飛び回っておりました^^
とうとう、「宇宙戦艦ヤマト復活篇」のより詳細な新情報が公開されましたね。

東宝公式サイトさまでは・・】--------------------------------------------------
ストーリー、キャラクター、キャスト&スタッフ、ヤマトメカニカルガイド、ムービーいずれのコーナーも追加や詳細情報の更新があり、下の方に、「試写会情報coming soon」のコーナーが設置され、主題歌「この愛を捧げて」(かつてのヤマトの主題歌でなく、こちらが主題歌なのですね^^;)のアルフィーからのメッセージが届いています^^

まだ今の段階では、あまり詳細を知りたくない気持ちとの葛藤があり、ストーリーはさらりと過ぎ、特報2、予告編2を見ようとしたら、なかなかつながりませんので、TOPからリンクのYahooの配信ページから、予告編2をじっくり堪能しました^^ これについては、改めて別記事にしてコメント書きますね(長くなるので・・)。

アルフィーのメッセージを読みますと、ヤマトへの強い思いが伝わってきて、うれしいですね。ヤマトをよく知って愛される方に歌っていただくのが、やはり、作品にとってもよろしいかしら・・と思いました^^
予告編2でこれまでの主題歌が流れましたが、何度も聴いているとだんだん慣れてきますね・・。
作品が仕上がってから、映像とともにじっくりと味わいたいと思います。

キャスト&スタッフは、以前からの情報もありまして、徐々に心の準備もできていましたので、驚きはないのですが、こうして一覧になると、ようやく映画も完成に近づき、劇場公開が現実のものとして感じられて、感慨深いものを感じますね。その思いの方が強いです^^

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そのほか、いつもめぐっているところの一部ですが、感想を。
TOHO ENTERTAINMENT:東宝新作映画情報紹介メディア一覧
復活篇の紹介メディア情報と、実写版の紹介メディア情報もUPされています。
楽しみですね^^

eiga.com
フォトギャラリー(全12枚)がUPされています。
こうして、文字だけでないビジュアル的な紹介があると、映画公開がいっそう現実のものとして感じられ、うれしいですね。

まだまだ、いろいろ情報がありそうで、楽しみです^^
また面白そうな情報がありましたら、書きますね。
yamatoB
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NHK「スタジオパークからこんにちは」
来週火曜に、山寺宏一さんが、NHK総合「スタジオパークからこんにちは」(13:05~13:55)にご出演の予定です^^
この番組には、そのときの旬の方々がご出演になるので、日ごろから時々チェックしているのですが、今日たまたま録画しておいたものを見ましたら、来週の予定の中に山寺宏一さんが!
おそらく、現在放送スタートしたばかりの連続人形活劇「新・三銃士」(脚色:三谷幸喜)でいくつかの声をあてられているので、そちらのお話が中心だと思いますが、いつも、これまでの経歴などその他のお話もありますから、とにかく楽しみです♪
kodai8
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「ヤマト復活篇」TBSニュース!
夕方から夜は子供の習い事で外出中で、たまたま17:36ころに車内のTVをつけて、いつもなら日本TVにするところが時間を間違えTBSにしたところ・・なんと!
17:39ころから、「26年振り ヤマト 復活!」というタイトルのニュースが流れました^^

ですが・・自宅はデジタル放送対応TVなのですが、車内のTVはまだアナログで、しかも立体駐車場内でしたので、映像がぶれてぶれて、はっきりわかりませんでした(笑)。おそらく、予告編の古代の波動砲発射シーンと戦闘シーン、第一艦橋のシーン、また、予告編にない映像のいくつかのシーン(赤いブラックホールか何かの背景で飛んでいるヤマト、海(?)から発進するようなシーン?などなど)がありました。ぶれた映像のせいかわかりませんが、古代が少し違って見えましたが・・目が少し大きくなっているような(?錯覚かもしれません^^;)。

映像と解説が流れている間、アルフィーによる「宇宙戦艦ヤマト」の主題歌(!)が流れていました・・・・。そうなんだ・・そうなのね・・やっぱりそうなのね・・と反芻する私。事態をのみ込むのに少々時間がかかりました(^^;)。「昨日のアルフィーのコンサートで判明しました」と紹介されていました。
その場にいた方々の間で、「これまで聞いていた主題歌と声が違いますよね」「うたっている方が違っていたような」に対し、「前と違います、違います」ときっぱり断言されていた男性アナウンサーの方、おそらくヤマトファンではありませんか・・もしかして。
そうです、違いますね。違います。
思わず、私もTVの方と一緒に声をあげそうになりました(笑)。
少ししか聞けませんでしたが、これまでとずいぶん印象が違いましたね。

その後、ヤマトの歌をこれまで歌った方が表になって紹介されていました。
沢田研二さん、島倉千代子さん、岩崎宏美さんなど(TV画面が歪んで字が見えませんでした^^;)。

ともかく、ヤマト復活篇がきちんと紹介されたのを偶然見ることができまして、うれしかったです^^
あとで身内から聞いたのですが、今朝もTBSで少し紹介されたようですね(私はその番組、ちょっと苦手で、朝はいつも日本TVの「ズームイン」なので、知りませんでした^^;)。
これからももっと紹介されるといいですね。
yamato011p3041
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御礼^^
先日、とくに記事に書かずに「ヤマトファンアンケート!」の性別を年齢に変えましたところ、その後ご協力いただきました方々がたくさんいらして、どうもありがとうございました^^
やはり、私世代と申しましょうか・・40代の方が多いですね。
みなさん、ヤマトへの思いはそれぞれあるにしても、同じ時代にヤマトを楽しんでいた方々、そして、いま再びヤマトを求める方々がいらっしゃるというのは、心のどこかでつながっているようで、うれしいものですね^^

このところ、ヤマトニュースが少なめですが、ちょうどあわただしく過ごしていたので、このくらいのペースが私にはちょうどいいです^^
今あるリアルタイムのヤマトをじっくりかみしめる時間をもてて公開日まで過ごせる方が、あっというまの情報公開後の映画公開・・となだれのように押し寄せられるより、楽しめますもの^^
もろもろのしがらみのある今の生活の中では、ついていけませんから(^^;)。子供のころは自分のことだけ考えていればよかったですものね。

さて、今週末に向けても余力を残しておかなければ・・これまで週末に新情報が流れることが多かったですものね。なにもなければそれもよいですし、「なにかあるのでは」とドキドキする気分で過ごせることが、なによりうれしいです^^
kodai5
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別世界への旅
最近は、ヤマト復活篇等々の情報で、かなりヤマト熱のテンションがあがっていて、他の映画やドラマなどにかつてひかれていたのにそれほどに感じられなくなったりしていたのですが(それでも『HEROES3』『ER14』『プリズンブレイク ファイナルシーズン』は地道に視聴中^^;)、昨日出会ったとあるCDには、ついついひきずりこまれてしまいまして、昨日今日、もやもやと気分が漂っております。

そのCDは、「クライマックス 80’s YELLOW」「クライマックス~ドラマティック・ソングス~」です。
いずれも最近発売されたものではなく、去年、おととしの発売で、私は知らずに昨日店頭で見て即買ってしまいました。
前者は、おもに80年代前半の邦楽ヒット曲が、後者は、90年代のドラマ(日本)主題歌曲集となっており、いずれも名曲ばかり。ともに2枚組。

1983年にヤマト完結編により、ヤマトと決別せざるを得なくなり、その後の80年代は主に洋楽・映画の世界に入り込んでいたのですが、80年代前半といえば、高校時代が含まれ、当時、音楽といえば、ヤマトの世界は当然ながら熱中しており、ほかに「ザ・ベストテン」でヒット曲をよく見て聞いていましたから、まさにこの前者のアルバムは、私のその時期にぴったりフィットするので、聴いていてぞくぞくするくらい、懐かしさと感激(?)を感じられましたね。
(ご参考までに、購入決断の最注目曲は『異邦人』(久保田早紀)『RYDEEN』(YMO)でありまして、ヤマトつながりでは『銀河鉄道999』(ゴダイゴ)が収録されています。)

また、今ではドラマといえば日本でなく、海外ドラマばかり見ていますが、90年代には、日本の民放ドラマ(いわゆるトレンディドラマといわれていたような類の)を、よく見ていました^^ フジの月9ドラマが民放ドラマの看板のような位置づけにあり、次はどんなドラマが登場するのか・・と、毎シーズン楽しみでした。・・ですので、上の後者のアルバムは、これまた私に実にぴたりと照準をあてていただいたかのような選曲となっていて、こちらはもう、ドラマのシーンまで思い起こされるような実にドラマティックな素敵な曲ばかりで、すっかり、その世界に浸ってしまいますね(^^;)。
(ご参考までに、こちらの購入決断の最注目曲は、『TOMORROW』(岡本真夜) 『Make-up Shadow』(井上陽水)『Time goes by』(Every Little Thing)『フレンズ~remixed edition~』(レベッカ)です。しばらくして気づいたのですが、『碧いうさぎ』(酒井法子)も収録されていまして、このドラマ『星の金貨』ははまりましたね^^;歌も好きでしたので、今回聴くことができラッキー)

思えば、ヤマト完結編によって、むりやりヤマトと決別してきたわけですが(ほとんどの雑誌書籍類を処分してしまいましたし)、その後のこうした別世界への旅があったからこそ、いま改めて、ヤマトと再会して、子供時代とは違う視点も加味しながら、ヤマトに触れることができたのでしょうね。
長年の時を経て再会できた大きな喜びを感ずることができたのも、その決別と他への旅があったからですね。
処分してしまったものは大変な損失でしたが、だからこそ得たものも多かったわけです。私の中の世界が広がったのですものね。
別世界での経験が、身となり、新たな視点や刺激も与えてくれたようです。
だからこそ、見えてくるものもたくさんあるようです。
はたして、次なるヤマト復活篇に、私は何を感じるのか、何を思うのか・・私自身全く未知の領域ですが、また楽しみでもありますね^^

・・とりとめもない文章になってしまいましたが、このCDがきっかけで、過去の別世界へ、ここ数日はさまよい続けそうです・・最近、いろいろまたあわただしくて・・ヤマトも充分心の薬になりますが、このCDはかなりのとん服効果がありそうです(笑)。
ただ妙に感傷的になりすぎるのが副作用のようですが(苦笑)。あまり深入りしすぎると、アレルギーショックをおこしそうです(^^;)。ほどほどにとどめるのがよさそう・・。
flower1
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しかしながら・・どうして?
先の記事で、「ここは落ち着いて^^;」と書いておきながら、このところふつふつとわく思いに耐え切れず(^^;)・・ひとこと。
・・デアゴスティーニ・ジャパンさま、なぜ「週刊宇宙戦艦ヤマトファクトファイル広島版なのでしょう・・
戦艦大和へ敬意をはらわれて、のことかしら。
全国販売になることを心よりお祈りしております^^
kodai8
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ここは落ち着いて^^;
昨日今日少々体調不調で、あわただしいのもありまして、PCから遠ざかっていました。

ヤマト関連情報もあれこれ少しずつ現れてきて、気になるところも少々あり、それもまたキリありませんが、なにより、子供の学校も今まで比較的平穏だったのが、にわかに新型インフルエンザの学級閉鎖が出始めて、じわり流行を実感しています(もちろん・・これまでも現実のものと受け止めてきましたが、やや散発的だったので・・)。

でも、ここは、さまざまな情報に振り回されず、おちついて、情報を吟味し、あわてずしっかりと本質を見極めるように努めたいところです。いらぬ動揺に精神的に疲弊していては、本当にいざ動かねばならない時の体力を浪費してしまいますしね。
力を温存し、持久力を高めておかないと。
みなさん、がんばりましょうね。
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復活篇の主題歌?
ヤマト復活篇の主題歌の情報が、いろいろとあるようなのですが・・とても興味深くネット上で以前から拝見していますが、まだ正式発表がないので、コメントは控えます。また、音楽とは、実際に耳にしなければ感想を述べられませんし、映像作品の中でどうフィットするか・・ということが、とくに映画音楽においては大切でしょうから、仕上がった作品を見てからコメントしたいと思います。
制作スタッフの方々を信じて、公開日を楽しみにしたいと思います^^

・・ただ、もしあのお方とすると・・子供時代(だったかしら?)にTVの歌番組(たぶん主に『ザ・ベストテン』?)で拝聴していた限りではあまりなじめなかったので、少々複雑な思いがしますね(^^;)。
でも、ヤマトにおいても歌の世界においても、その当時から、「あらゆる人・もの・こと」が、同じように20年以上たっているのですから、それらの邂逅にあっては、「たくさんの人・もの・こと」に積み重なった年月の重みが加わって、作品に対する印象や感じ方も昔に比べてずいぶん変わるかもしれませんね。

いずれにせよ、すべてが明らかになる12/12に、なるべく私自身を白紙の状態にして、「ヤマト復活篇」というアニメ映画作品に臨みたいと思います^^
sta025
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「ヤマト復活篇オリジナルサウンドトラックCD」2種、「音楽現代11月号」
最近、週末めがけて金土あたりにヤマト関連の新情報が飛び込むことが多いですね^^
でも、主婦にとっては、週末は本当に忙しいです(^^;)。今日も朝から情報はつかんでいましたが、ようやくさきほど自分の時間ができたので、PCに向かっている状況です・・・。

さて、待ちに待っていた「宇宙戦艦ヤマト復活篇オリジナルサウンドトラック」「宇宙戦艦ヤマト復活篇オリジナルサウンドトラック 交響曲2009」の2種類のCDが、12/9に発売予定、というニュースが昨日からネット上をかけめぐりましたね。
リアルタイムにヤマトの新商品が発売される喜びに、しばし・・ひたりました^^

そして、昨日、本屋さんで偶然目にした「音楽現代11月号」・・たまたま1冊だけ目の前に現れたので、「まあなんてこと・・」と驚き半分、うれしさ半分(かなり専門的な雑誌なのかと思い、手に入るとは思いませんでしたから)ラッキーでした♪
忙しかったので、今日になって、ようやくじっくり目を通すことができました^^
ヤマトの音楽にはひごろから非常に興味がありましたので、「♪特別レポート♪名作アニメとオーケストラ/現代音楽 『宇宙戦艦ヤマト』新作 『ジャングル大帝』2009年盤」というタイトルで2ページだけの記事でしたが、リアルタイムでヤマト音楽に関する記事を読める幸せをかみしめることができました^^
貴重な情報もあり、ご紹介したいところなのですが、著作権の問題もありますから、この場で書くことは控えさせていただきますね(このたび発売予定とされた2種類のCDの内容が漠然とですがイメージできそうな、記事内容でした)。


さて、アマゾンでの今日一日のランキングを追ってみたのですが、()内は「音楽のベストセラー」にある、私のチェックした「朝(時間忘れました^^;)→11:23→16:00→22:57」時点におけるランキングの数値です。

「復活篇オリジナルサウンドトラック」(6019→462→190→131)
「復活篇オリジナルサウンドトラック 交響曲2009」(6018→469→291→154)

これを見ても、今日一日で、いっきに浮上してきたのがわかりますね^^
私も早速予約しましたが、ご購入はあくまでも、みなさまご自身のご判断のもとに、お願いいたしますね。

4月の東京芸術劇場での日フィルによる「交響組曲宇宙戦艦ヤマト」のコンサートには行けたのですが、5月の東京都交響楽団「交響曲」の方には残念ながら行けませんでした。
今は亡き宮川泰さん、羽田健太郎さんをしのびつつ、新しい復活篇サントラCDをじっくりと聴きたいと思います^^
欲を言えば、もう少し早く発売していただけたら・・と。
映画公開が12/12ですので、発売後手元に届いてじっくり聞く間もなく映画に臨むことになるので、心の準備が間に合うかしら(^^;)。
うれしい悲鳴です(笑)。
yuki4
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復活篇試写会への夢
アニメージュ11月号西崎義展さんの記事にありましたが、いずれ試写会があるご様子・・長年のコアなファンとしましては、ぜひとも参加したい、というきもちがふくらんでおりますが、どのようになるのかしら。
東京へは比較的気楽に行けますから、都内で開催され、チャンスがあるとしたら、ぜひ行ってみたいです。子供時代にはかなわなかったイベントへの参加は、当時まさに「夢」でした。まだ子供なので、そうしたことまでは許されませんでしたもの。新聞やTVでイベントのニュースを見ては、羨ましく思っていました。

参加できるできないにかかわらず、今後、映画がDVD化されることになったときには、2バージョン映像をぜひとも収録していただきたいですね・・大きなスクリーンで見るのが一番なのですが、かなわぬなら、それがせめてもの願いです^^(そのほかにももちろん『特報』『予告編』も収録よろしくお願いいたします!:欲ばり^^;)
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「カイジ」
原作を知らず、映画の中でゲームが展開されるくらいしか知らなかったので、どんなお話か想像つかなかったのですが(軟派な気楽にみられる映画と思っていました^^;)、見てみました。

藤原竜也さんが、全開。よかったです^^
まるで舞台のお芝居を見ているような迫力、魂の叫び。
生死のぎりぎりのところで見せる迫真の演技。怯え、恐れ、不安、驚き、消沈、挑み、勇気、怒り、悲しみ、思いやり、孤独、励み、喜び・・あらゆる人間の感情を、同じ背景のもと(だから舞台のように感じたのかもしれません)の中で、表現されるその演技力の確かさを堪能しました^^
後半のカードゲームにおいての香川照之さんとの心理戦の攻防も見ごたえあり。
息抜きのつもりで見に行ったのに、体に力が入り、生きる勇気、前に進む気力をふるい起させてくれるような映画でした。今回もまた出会えてよかった、と思える作品でした。

ところで、映画館では、復活篇ヤマトポスターの場所が移動されていました。発券所の近くにはワンピース仮面ライダーになり、ヤマトは入口からエスカレーターに上がってすぐのところへ。チラシは朝いちにはいっぱいだったのが、お昼頃には残僅少・・うれしいですね^^
「カイジ」の前に「特報」でしたが流れましたので、これはよかったです。観客に私たち世代から下の世代の男女が比較的多くいらしたので。
やはりスクリーンで見るヤマトは迫力あり、かっこよかったです^^
これからの「復活篇」宣伝戦略がどのように展開されるかを楽しみにしています^^
yamatoG
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「復活篇予告編」流れているのですか?
以下は、最近の、あくまでも私の数少ない映画鑑賞からの実感とともに、期待を込めて書いた文章ですので、あらかじめご了承くださいね。
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これまで私が住まいの近くで見た映画の前に、ヤマト復活篇の映画の予告を見られたのは、「サブウェイ123」のみ。そのほか、子供たちと夫が見に行った「くもりときどきミートボール」の前にもあったようですが、いずれも「特報」で、「予告編」ではありません。

最近私の見た映画は「BALLAD」「カムイ外伝」「ココ・アヴァン・シャネル」「私の中のあなた」ですが、いずれにおいてもヤマトの予告は見られませんでした。どのように予告編を流すのを決められるのか、映画業界の内情は知りませんが、「カムイ外伝」などは、漫画の実写版ですしアクションですし、これをご覧になる方々にヤマトをアピールするのは妥当と思われますが・・少々残念な思いがしました。
あるいは「私の中のあなた」は観客に女性が多かったですが、登場する子供が比較的小さいので私たち世代の女性もけっこう見に来ており、復活篇のお話の内容はわかりませんが、人間ドラマにも力を入れられているなら、そこに重点をおいた表現にすれば、コアなヤマトファン以外にも(市場開拓のための)訴求できる可能性は残されているのでは・・?などと、勝手に妄想しておりました。

観客の立場としては、やはりお財布とのかねあいもありまして、見たい映画にお金を払って見るものですから、映画館でヤマトの予告を見たいからといって、今の私は「特報」を見るために、子供たちの見た映画を見る気持ちはないですね。

どんな映画を見る人たちにヤマトを見てもらいたいのか、ターゲットを想定して予告編を作成して流してもらえたらいいな、と思いました・・少なくとも、私の見た類の映画では、「特報」は一度しか見られず、「予告編」は一度も見たことがありません。今まで、無知でしたが、映画の予告は、一律、公開前にはどの映画の前にも大体同じものが流れるのだと思いこんでいましたので、いまの状況は意外な印象・・。
プロの方々におまかせする気持ちは変わりませんが、いちヤマトファンとしましては、「さびしいな」と思っています。
tere1
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地球滅亡まで・・
昨日今日は、体調が低迷状態にあり、しかしながら子供たちのサポートにあわただしいもので、PCに向かうのはごく短時間で切り上げ・・というよりは、睡魔に襲われ無意識のうちに床に入っていました(^^;)。
ブログ更新は結果的に毎日になりますが、気分的にはお久しぶりです^^

今日は、子供たちのインフルエンザの予防注射へ。季節性の方です。我が家は毎年しているのですが、今年は例年通りにスムースにいかなかったですね・・現場が少し混乱しているようでした。
新型はいつになるかわかりませんね・・状況が連日どんどん変わっていくので、ヤマト関連情報を追うよりもめまぐるしくハードな気分です(^^;)。最近は、だんだん厳しい情報が増えてくるので、いつまでこんなことが(連日の、切羽詰まった生死にかかわる病気との対決(私よりは子供の方が心配)、それに対する不安や恐れという自分自身との精神的な戦い)続くのかしら・・と、精神的にもしんどくなりつつあります。

でも一方で、そんなふうに精神的な疲弊を訴えていてばかりでは、子供の成長にとっても、私たち自身の人生の歩みの中にあっても、貴重な時間を浪費することになってしまいますから、これまでにはなかった恐れを抱きつつも、生活の別の局面においては希望を抱き、夢をもち、時には楽しみを見出し、豊かな人生を送る努力もしなければなりませんね・・と、親としても、私自身としても、わが身を振り返る日々です。

ところで、小児科の医療現場は、とてもあわただしそうで、大変そうでしたね。けれど、その医療スタッフの方々の真摯な姿勢は、心細さを感じていた私を、温かく迎えてくれましたし、うけとめてくれて、すこしほっとしました。誰もが知らない未知の病気に対して、すべてを知る人はいなくて、手探りだけれど、だれもが心のどこかで不安やおそれを感じつつも、その気持ちを共有するかのように患者と医療スタッフがその場にともにいること、少しずつでも前進していこうとすることの、妙な安心感を得たのでした。

あれ?・・書いているうちに、なんだかこれは、宇宙戦艦ヤマトTV版パート1のイスカンダルへの道を進むヤマト乗組員たちの思いに似ていたりして・・なんて、おかしな感覚にとらわれていました。
でも、彼らはもっと、過酷な状況におかれ、物理的攻撃を受け、明確な1年という期限のある地球滅亡への未来を直視せねばならなかったのですから、もっと精神的なプレッシャーが強かったことでしょうね。ですが、その中で、「仲間とともにヤマトにいた、思いを共有していた、ともに前進していた・・その絆」は、何にも代えがたい精神的なよりどころとなったはずですね・・そんな思いのひとかけらでも、今日は実感できた気がしました^^

前置きが長くなってしまいましたが、その「地球滅亡まで」、実写版ヤマトの公式サイトでは、「あと14か月」とあります。
この「14か月」の意味はなんでしょうね。今が10月ですから、当然、14ヶ月後の来年の公開月12月を想定しているのでしょうけれど、「14か月後が地球滅亡」というのですから、映画は、ヤマトパート1の最初でなく、いきなり終わりの方のガミラス星決戦あたりから始まるのかしら・・??(注:妄想・・単に、深読みしすぎですかね^^;)
夕日を浴びるヤマトの画像がありますから、最初の方も当然描かれると思いますが、どのようなお話の構成になるのか、また、アニメとは異なるキャラが登場しますから、どんな内容になるのか興味ありますね。

こうしてあれこれ考えていると、現実の世界からしばし離脱できるので、私にとって、精神衛生上とてもよろしいですね。この浮遊感がしばしの休息、次へのエネルギーの源になります。心をニュートラルにして、今夜も休めそうです。そしてまた、明日がやってくる。それをありがたいと思いたいです^^(現実は、厳しい世界ですけれど、ね)
こんな私のブログに、今日もおつきあいいただいて、ありがとうございました^^
kodai3
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続・ヤマト復活篇を機に関連企画案(あくまで妄想^^;)
昨夜書き忘れました妄想案の続きです(^^;)。
復活篇に関しては、公開後に発売されたらいいな、と思うものです。旧作品の劇場公開のころが思い起こされるような、なつかしさも感じられる企画が思い浮かびますね・・デジタル・ネット時代にありますが、やはり、小説や設定資料などは書籍の形でページをめくりながら、じっくり味わいたいものです・・根がアナログ人間でありますし、本がとても好きなので。

≪書籍・雑誌≫
●復活篇豪華本
 (復活篇に至る道、設定資料、脚本、絵コンテ、舞台裏話等々・・興味は尽きません^^)
●復活篇書籍(小説)、ムック(ロマンアルバムなどのビジュアル本)

≪音楽≫
●旧作品のラジオドラマCD化
 (劇場公開前に深夜放送された『オールナイトニッポン・ラジオドラマ』は、
  多くのファンの心に残っていますね)
●宇宙戦艦ヤマトコンサート
 (新旧とりまぜてでも、旧作のみでも壮大なヤマト音楽世界をフルオーケストラで♪)

≪映像≫
●復活篇DVD
 (またはBD?まだ我が家はBDデッキありませんが^^;)

≪その他≫
●文具類
 (しつこくこだわっています^^;下敷き・ノート・鉛筆・消しゴム・ふせんなど。
  昔はレターセットがありましたが、いまはメールの時代なので、
  マウスパッドや携帯ストラップなどはいかがでしょう?)

また、何か思いついたら書きますね。
いくつかでも実現されたらうれしいですね。
yamatoB
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ヤマト復活篇を機に関連企画案(あくまで妄想^^;)
以前からも時々書いていましたが、ヤマトに関していろいろと企画してほしいものがありました。
このたびの年末のヤマト復活篇公開を機に、思いつくまま企画案を妄想的に展開させていただきます(^^;)。(注:登場する団体・番組名などは、すべて私が日ごろから接していまして、興味あるものとして評価しており、敬意をこめて出させていただきましたので、宣伝等他の意図からなるものではありませんこと、あらかじめご了承くださいますように、お願いいたします

≪書籍・雑誌≫
●徳間書店ロマンアルバムシリーズ復刊(旧作品)
●徳間書店アニメージュ文庫復刊(旧作品)
●集英社文庫コバルトシリーズ復刊(旧作品)
●その他、名前がすぐに出てきませんが各種書籍、ムック類
 (朝日ソノラマ:ハードカバー旧作品、集英社モンキー文庫:旧作品など)
●「宝島社ムック 宇宙戦艦ヤマト」?(旧作品から新作品を交えて新たに展開して)
●「デアゴスティーニ 週刊宇宙戦艦ヤマト」?(すでに発売予定の情報がありますね^^)
・・・結局、なんでもあり・・でしょうか(^^;)。
でも、ロマンアルバムシリーズはきれいな紙面で改めて見てみたいです・・切望^^

≪音楽≫
●廃盤、品切れ状態にある、宇宙戦艦ヤマト関連CD、CD-BOXなどの再販
●まだCD化されていないレコードのCD化
 (詳細を把握していませんが、人気のあったレコードアルバムがあるようです)
●ヤマト復活篇のサントラCD
●ピアノ楽譜
 (旧作品の音楽集やBGM集、復活篇の新楽曲ができるならそれも含めて、中級程度の楽譜)

≪TV番組≫
●NHKBS2「とことん!宇宙戦艦ヤマト特集」?
 (以前、『とことん!石ノ森章太郎』などありましたね)
●NHKBS2「熱中夜話 宇宙戦艦ヤマト」?
●旧劇場作品、TVシリーズの再放送
●音楽コンサートの再放送(交響曲宇宙戦艦ヤマト、など)
・・TVでの特集番組は、宣伝効果も絶大ですね・・今まで他作品の特集を見ながら、いつかヤマトも特集してほしい、と思っていました。ぜひTVで、ヤマトの世界を掘り下げていただいて、楽しみたいですね。

ヤマト復活篇を機に、ということですが、なにも復活篇にすべて結びつけて再編集や新企画を試みる必要はなくて、「宇宙戦艦ヤマト」という作品があった、その魅力をひもとく、再びふれてみる・・そうしたご紹介的な位置づけで、これまでの作品や書籍やCDが展開されたらいいな、と思いました。
たくさんの方々の心の中にあったものをひきだしてくれるような・・。
私のサイトも、拙文拙画で成り立っていますが、そうした記憶の断片を見出す手助けとなればと思い開設したものです。

思うままに書き連ねましたが、このうちいくつかでも実現するとうれしいですね^^
yamatoG
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「宇宙戦艦ヤマト復活篇 2010年カレンダー」
以前にもこちらでご紹介したことのある、「宇宙戦艦ヤマト復活篇 2010年カレンダー」Amzonでのページをその後も継続してチェックしてきていましたが、さきほどカレンダーの画像がようやくUPされていることを発見^^ 表紙だけでなく、中の7月8月の画像も紹介されています(注:『買いましょう』と言うつもりではありませんので、念のため^^;)。

実感がわいてきまして、手元に届くのが楽しみになりました^^
来年はヤマトイヤーとなるようですから、このカレンダーをめくるのもいっそう楽しくなりそうですね。
poster
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映画館、ささやかな希望
昔は、映画を見るときは、「その映画が上映される映画館」に行きましたね。その映画館で一日中、同じ映画が繰り返し上映されていました。完全入れ替え制になる前は、続けて何度も見ることもできたりしましたね。そして、どの映画館で見るか決めるのに、場所はもちろんですが、どの程度の規模(席数)の映画館にするか、お気いにいりのあのいつもの映画館で、などと考えて決めていました。

今は、シネコン時代になりましたから、上映1週間前くらいにならないと、どれくらいの規模のところで見られるか、わかりませんね。また、1日のうちでも上映時間が限られたり、1週間ごとに、時間が微妙に変更になったり、また小さめの場所に変更になったり・・。そのため、見ようと思っていた映画を見に行けなくなってしまうこともしばしばあります(とくに私の場合、平日は子供が学校に行っている間しかいけませんから)。

ヤマト復活篇は、できるだけ大きなスクリーンで、迫力ある映像を楽しみたいと思っています。公開直後は、比較的大きな場所に割り当てられることと思いますが、できるだけ長くお願いしたいですね。何度も見に行きたいと思っていますから。
また、最初はじっくり一人で見たいですので平日の午前中や、また子供と行くにも日中に見られるとよいですね。たまに夕方から夜にだけ上映という映画も見受けられますが、それはないですよね・・きっと。

公開直前まで、どのくらいの規模の場所で見られるかわからない、というのは、けっこうやきもきします。映画業界の内情は全く知りませんが、最初の1週間くらいの動員状況がその後の展開(上映規模や上映期間など)に大きく影響するのかしら? 最初が肝心?
できるだけ長く、大きなところで見たいですね。ファンとしましては。

いずれにせよ、プロの関係者の方々におまかせしまして、ヤマト復活篇の劇場公開のご成功を心からお祈りしています^^
yuki4
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衝動にかられて更新^^;
きのうあたりから、心の中がざわめいていまして、思いの向くまま、サイト「古代進case study」をただいま更新しました。
あす更新の予定でしたが、今日は運よくUP用のソフトが順調に接続できるようになったので(原因不明^^;)、できる今のうちに早めにUPしました^^(ですので、TOP絵も、『本日』いっきに彩色したものです。メッセージには『つい昨日』とありますが)
かなりハイペースで入力していますので、もしも誤字脱字、リンク切れ等の不具合がありましたら、ご連絡ください。早々に対応するようにいたします。

今回、ひさしぶりに「セリフ集」「カウンセリングノート」を更新しまして、頻繁に更新していた頃を懐かしく思い出しました。ヤマトIIIは、たしか現在もファミリー劇場で集中放送中ですし、年末の復活篇公開前までには何とか完成したいものです。
ひさしぶりにDVDを見ましたら、忘れているところも多くて、けっこう楽しめました^^
sta2
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更新作業
そろそろひさしぶりにサイトの更新作業をしようと思って、まずは昨日の更新の微修正をしましたら、マイPCからのUPができない(^^;)。うまくソフトが接続できない状況に陥り、かなり焦りましたが、とりあえず、別のPCからUPできましたので、微修正できました・・が、あいかわらず、マイPCからはUP用ソフトが動作しません。何も設定を変えていないのに突然接続(ログイン)できなくなり、まいりますね。なんとか、早急に手を打たねば、非常にめんどうくさい作業になってしまいます(涙)。

そこできもちをきりかえ、ひさしぶりにまた、「宇宙戦艦ヤマトに恋した日々」を少し更新。
今日UPのところは、ちょうど今、サイトで進行中の「セリフ集」「カウンセリングノート」ヤマトIIIのエピソードに近く、感慨深いものを感じます。当時のことを思い出しながら、UPしました^^
koyuki3
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声優さん
子供のころは、アニメをよく見ていまして、耳で聞いてはどなたか当ててみたり、ご出演作品を追っかけて見るのも楽しかったですね。それだけ声優さんたちのことは詳しかったのですが、最近、アニメをほとんど見ませんから(子供につきあって見るくらい^^;)、声優さんのお名前にも疎くなってしまっています。
映画や海外ドラマにご出演の方は少しはわかるのですが・・。

そこで、今回発表になったヤマト復活篇の中で、私のよく知らない方々をネットで調べてみましたら、演劇の世界でご活躍の方や、声優さんとしてすでにいろいろとキャリアを積まれている方ばかりのようですね(海外ドラマや映画の吹き替えにもたくさんご出演の方もいらして^^)。
安心しました^^ 
最近、アニメの映画では、有名なタレントさんを起用して宣伝も大々的にすることが多いですが、ヤマト復活篇では、きちんと演技の基礎ができている方々を選ばれたのかしら・・。そうだとしたら、うれしいことですし、また、映画のお話の「ドラマ性」にも期待できますね。 セリフにこめられた思いをしっかりと表現でき、うったえかけてくれて、こちらの心を動かしてくれそう・・。

これまでのヤマトの作品にも、たくさんの名ゼリフがありました。
ヤマト復活篇からも、新たな名ゼリフが多くの人たちの心に刻まれることになりますように、期待しています。
すてきなセリフをサイト「古代進case study」に早くUPしたいものですね^^
kodai6
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