心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
全速前進!!
ここ数日は「ヤマト復活篇」への私の思いを整理しつづってきていたので、試写会後はネットチェックしておりませんでした(^^;)。
今、いろいろ見ていたら、けっこう動きがあったのですね。

東宝公式サイトでは、「アクセス1000万HITで御礼!」とTOPにありますし、シネマトゥデイでは、なんと「映画アクセスランキング」第1位に返り咲いています!!(一時は圏外に落ち込んでいましたが^^;うれしい限りですね^^)
ヤマトクルー(当ブログのサイドバーリンクしました^^)では、続々とヤマトグッズが登場しているようですね(クッキーなども発売^^あとで使えそうな缶がすてきですね^^また、タオルなど生活雑貨もうれしいです^^)

この勢いで、さらにパワーアップして、公開日へと向かってほしいと思います^^
yamatoB
別窓 | 映像作品(復活篇) | コメント:0 |
まだ気持ちが高ぶって^^
試写会の前日は、なかなかねつけませんでした。
そして、試写会のあとのその夜も・・ブログも書いていましたが、なかなかねつけませんでした(^^;)。
今朝もまだ、その余韻はひきずっています。

この・・「ヤマトが復活したのよ!」というしみじみとした、心地よい余韻が続いている間は(当分続くと思いますが)、まだまだ、他の映画作品に対するような客観的な評価はできそうにありませんね(笑)。
もちろん、長年のヤマトファンでありますから、ずっと応援していきます^^
ネタばれにもならないように、また、正面の席でしっかりと見てとらえてからの12日の公開後に、作品に対する感想をしっかり書いてみたいと思います。

最近見た「沈まぬ太陽」「2012」などは、けっこう長時間でしたので、今回の試写の最初の2時間13分は、あっという間の印象でしたね。
お話の展開がとてもスピーディーだったので、本当は、もっともっと、ドラマが隠されていたのではないか、と勝手に想像しています^^ 公開後、いずれ、サイトの「セリフ集」古代の心を追うことになれば、やりがいもあるでしょうね・・今から楽しみ♪

とにかく、復活、ほんとうにうれしい。
それから、試写会後から、すっかりまいあがっておりまして、肝心のことを書くのを忘れてしまっていました。

ヤマト復活篇を制作し、公開に導いていただきました西崎義展さん、制作会社さま、たくさんの関係スタッフの方々には、とても感謝しています。本当にどうもありがとうございました!!
映画公開のご成功、心よりお祈りしています^^


試写会に連れて行けなかった子供たち(一緒に私と来たがっていたのですが)と、冬休みになったら、近くの映画館でいっしょに見ますね^^
kodai5
別窓 | 映像作品(復活篇) | コメント:0 |
今朝のズームインにて試写会^^
いつも日本TVの「ズームイン」を見ているのですが、ついさきほど、ヤマト復活篇完成披露会(試写会)の様子がながれました^^
映画の予告編の映像の一部と、試写会の時の最後の「宇宙戦艦ヤマト」ささきいさおさんと歌いながら、真っ赤なスカーフをふっているところ。あのとき、会場の皆さんと一体となってきもちを共有できたのはうれしかったですね。
ヤマト
別窓 | 映像作品(復活篇) | コメント:0 |
「ヤマト特番」
東宝さまの「新作映画情報紹介メディア一覧」によりますと、TBSにて12/5(土)の26:13~(正確には12/6〈日〉ですね)に、「ヤマト復活篇」の特番があるようですね^^
とても楽しみです♪
地上波で、ヤマトの特別番組なんて、夢のようです。
しかも、その特番のあと(26:43~)に、「劇場版宇宙戦艦ヤマト」が放送されるのです^^

試写会で見た「ヤマト復活篇」についてはその後じわじわと長年のブランクからの復活の感動が増して、しみじみと味わっています^^ 
なんとか年内に映画館のパスポートも申請できたので、これから何度も見て、咀嚼して、この復活篇のヤマトの世界を私の中にとりこみ、古代のこころにぜひとも近づきたいですね。
いつか、サイト「古代進case study」「セリフ集」にこの38歳の古代も加えられたら・・なんて、まだまだ気が早いですが、期待もしています^^

まだ、新生ヤマトと38歳古代と私の旅は、はじまったばかりです。
久しぶりの再会にこころ揺れる、この数日でありました^^
「ヤマト復活篇」を見るためにはこうしたい、こうでありたい、ヤマトにはこうあってほしい、古代はこうでありたい、こうであってほしい・・・白紙の状態で臨もう、と決意しつつも、そんなことを心の片隅に抱きながら臨んだ試写会でした。

でも、そんな私のエゴなんて、もう必要ない。
ヤマトは復活した。
古代はそこにいる。

もう消えることはない・・きっと!(と信じている^^)
これから先のヤマトと古代と私の旅がまた新たにはじまった・・それで十分。
未知なる領域へともに歩みたい^^
頑張って、古代君!!
yuki7.jpg
別窓 | ヤマト関連TV番組 | コメント:0 |
「ヤマトメカニック・メモリアル~『宇宙戦艦ヤマト復活篇』公開記念~」
本当は、先週、子供たちが学校お休みにならなかったら、せっかくたまったポイントを利用して1カ月パスポートにて、映画「2012」を見たいと思っていました。年末年始になりますと主婦の身としては映画に行くこともできなくなり、12月でポイントの期限も来て消失してしまいますので(^^;)。
今日、昨日「ヤマト復活篇」をみたばかりで、贅沢なお話なのですが、そのパスポート申請をして、「2012」を見てきました^^ できれば、地球・人類の危機というテーマで、また時期的にも競合しそうな「2012」を先に見てから、本命である昨日の「ヤマト復活篇」を見たいと思っていましたが(やはりヤマトはすごい!!と、ここで書きたかったからです^^)

たしかに「2012」・・その映像の迫力は、ものすごかったですね。運悪く、一番の見どころシーンの大スペクタクル(予告編にある、地割れから都市が分割し海に沈むなどのシーン)の部分で、コンタクトがずれてしまい(^^;)、数十分暗闇の中で捜索、片目で見るという情けないことになり、今いち集中できなかったのですが・・。
地球の危機、脱出用の船、災害時おける生き残りの人間の欲や助け合いといったドラマ・・「ヤマト復活篇」と重なっていたらどうしようかな・・などと、思っていたのですが、やはり根本的に別物ですね。「2012」は、災害との闘いですから。

昨日の今日でまだ時間がたっていないので、余計に感じるのかもしれませんが、やはり「ヤマト復活篇」に対する、長年のブランクの中での復活の、感動的な思いの前には、他の何物も私の心に入り込むすきはないようです^^
だからこそ、ちらちらと昨日のいろいろな場面が頭に浮かんでは消える・・それらを咀嚼して改めて自分の中にとりこみたいからこそ、公開初日には、改めて、「ヤマト復活篇」(できれば最初の方^^)を、納得のいく席でじっくりとひとりで見たいと思うのです^^

さて、前置きが長くなりましたが、タイトルの「ヤマトメカニック・メモリアル~『宇宙戦艦ヤマト復活篇』公開記念~」(東宝株式会社発行:1200円)は、映画館の売店のレジの前の目立つ所に立てて置かれていて、ビニール袋に入っているので中を見ることはできなかったのですが、あまりの表紙の美しさについほしくなり買いました^^(表紙裏表紙ともに1/350の空間磁力メッキバージョンのヤマトで、本当に美しい^^
あとで中を見ますと、「プラモデル・トイ中心のムック」と解説されていますが、「ヤマト復活篇」のこれまで公開になっている画像などや、「ヤマト航海の記録」として、これまでのヤマト作品の画像やキャラ・メカ画像ものっており、見ごたえのあるメモリアルムックとなっています^^

これを見ていますと、映画のパンフレットもどのような仕様になるかとても楽しみですね^^
グッズの販売などにも期待しています^^
公開まであと、2週間をきっているのですね。
わくわくします^^
yamatoG
別窓 | 映像作品(復活篇) | コメント:0 |
試写の感想〈ネタばれしないように配慮しつつ^^〉
とにかく、今回の席が、今まで見たこともないくらいの前の端でしたので、映像についてのコメントはまったくといってよいほどできません(^^;)。
とにかく、すべてが歪んでおりました。
正面で見たらこのような構成比率で映像が成立しているであろう・・と、2時間13分脳内補完しつつ見ていたので、かなり疲れたというのが率直な感想(^^;)。
音楽も右のスピーカー大なので、立体音響とは程遠く、絶対に、初日に映画館の真正面から映画を観なくてはならない、と思っています。

ですが、脳内補完しつつも、おそらく、ですが、映像技術の素晴らしさを感じられたように思います^^
具体的には書きませんが、いろいろな個所で、現代的な映像のセンスを感じられました。
キャラは生き生きとして、アクションシーンはかっこいい。
セリフの調子、音楽のよさ、アクション・・と、ヤマト復活、という印象はとても大きいです^^
声優さんたちの熱演もお見事なのです^^
また、古代ファンとして、この作品は古代の魅力を感じとれる、私にとってはとてもうれしい作品となります。
山寺宏一さん・・全く違和感無いです^^私にとって、38歳の古代、とても素敵です^^

さてさて・・映画館でぜひ正面から見なければ、と思っているので、投票結果が大いに気になります。
内容は書きませんが、私の思いとしては、最後の方の古代のセリフと羽佐間道夫さんのナレーションには、もうひとつの方が、より強くスムースにメッセージが伝わる(筋道が通る、メッセージのインパクト効果のある、シンプルな)印象を受けております。
・・ですが、映画館で見たいのは、最初に上映された本編でありまして、これには、もうひとつの方にはない、古代のセリフやヤマトがあるのです。これには、とても心をぐっとつかまれました^^
ともに、それぞれに、異質な魅力を表現してくれていると思いますので、DVD化の折には、ぜひ両方のエンディングを収録していただきたいと思いました。

以上、長くなりましたが、試写会のコメントを終わりにします。
文章と同じく、今日は、とても長い一日でした・・おやすみなさい^^
sisha4←入口付近のポスター
別窓 | 映像作品(復活篇) | コメント:0 |
試写会ドキュメント(ネタばれなしを心得て^^)2
(前の記事の続きです)
--------------------------------------------------
15:40 スクリーンが平行四辺形・・否、平行ともいえない(^^;)・・歪んでいる(涙)
      しばらくそんな気分に消沈している私をいやしてくれるかのように、会場内の開演前の
      BGMであるクラシック音楽は、きもちをおちつかせてくれて、おかげさまで、
      リラックスはできました^^
      あと3時間後、私は果たしてどのような感想をいだいているのでしょうか・・。
      こんな環境で見た評価も含めて、公開内容を決めてほしくない・・ちゃんと見て、
      そのうえで投票したい・・このまま大多数の意見で決めてしまうの?と、不安と
      はじまる映画への期待もいりまじり、気持ちが高ぶります。

16:00 開演のブザーとともにアナウンス
      司会の方のごあいさつ。左の隅の方にいらっしゃるので、遠いですね・・。
      開場は1階がほぼ満席、2階にもけっこうたくさんおいでです・・すごいですね。

      まずは、本編上映。
      (内容については書くのを控えます)

      西崎義展さん登場、ごあいさつ。
      涙を流されながらのごあいさつ、こちらも感慨深いものを感じました。
      ですが、非常に遠くにいらっしゃるので、もう少しお近くでお話を聞きたかったですね。
      (詳細については書くのを控えます)

      もうひとつのエンディングを上映。
      (内容については書くのを控えます)

      再び西崎義展さん、登場。
      この作品には多くの方がかかわっています・・というお話など・・
      以下、書くのを控えます。

18:40 ささきいさおさん登場
      「宇宙戦艦ヤマト」「真っ赤なスカーフ」をともに2番まで熱唱。
      前者では手拍子、後者では配られた赤いスカーフをふって、会場全体が
      酔いしれます^^
      舞台の左右の電光掲示板には歌詞が表示され、皆で合唱できるように
      配慮されていました。お子さん連れの方もいらしたので、よかったのでは。

18:50 マスコミ対応として、会場全体で、スカーフをかかげたり、ささきいさおさんといっしょに
      歌いながら振ってみたり。私は端でしたので、おそらくまったくフレームに入って
      いなかったと思いますが(^^;)。でも一緒に楽しみましたよ^^
      こうして、ヤマトファンの方々と堂々と思い切りきもちを発散して共有できたのは、
      はじめてでしたから。

      終了後、ロビーでは、試写の感想コメントを収録する催しがあり、たくさんの方が、
      並んでいましたね。

     ↓また、お祝いに寄せられたお花も飾ってありました。
sisha2sisha3←コメント収録場所にあったポスター
-----------------------------------------------------------
(次に続く)
別窓 | 映像作品(復活篇) | コメント:0 |
試写会ドキュメント(ネタばれなしを心得て^^)1
行ってまいりました^^
ヤマト復活篇試写会有楽町フォーラムにて。
ネタばれなし、をこころがけて以下にドキュメント風にまとめました^^
-------------------------------------------------
10:00すぎ 所用を終えて、試写会会場へ直行
         近くの駅前のサンクスの入口の上に、横長のヤマトの宣伝の垂れ幕
         (というべきもの?)があるのを発見^^横目に見つつ、駅へ向かう。

11:00    日比谷到着
         日比谷、有楽町、銀座は、私には懐かしい場所^^
         ひさしぶりにふらりとしながら歩く。
         今回のヤマト復活篇の上映館に、銀座地区の映画館はひとつもないのが
         さみしいな、と思っていたので、試写会として、ここで見られることが
         とてもうれしい^^

11:10    まだ並ぶには早すぎるわね・・と、念のため場所確認で有楽町フォーラムに
         むかうと、ホールAの入口にはすでに確実に10名以上は並んでいた。

11:30    カフェにて昼食
         並ぶ前に、まずは早めの昼食を^^

11:50    「ファンクラブ専用受付」の引き換え券を持っていたので、
         該当する場所に並び始める。
         「すぐ後ろで、マスクなしでくしゃみとせきをしながら
         ずっと友人と話し続けていた若者・・なんとかしてよ」と思いながら
         ひたすら立ち待ちつづける。
sisha1←私の前にはこのくらい並んでいらっしゃいました^^

12:30    後ろを見ると、長蛇の列となり、途中区切って、別の場所に引き続き並んでいる。

12:55    「ファンクラブ専用受付」の引き換え券を持つ人のみ別の列にわかれて並ぶ。

13:00    一般受付の方と同時に先頭から引き換え開始となるので、
         私は1時間以上も前から並んでいたが、結局10番目くらいに引き換え完了。
         はじめからわかっていれば、そんなに長い時間並ばなくてもすんだのに・・
         これですでにかなり疲れてしまいました。
         1階8列64番・・前の方であるが、果たしてどの位置?
         わくわくした気分ばかりが先走って、開場まで近くをぶらぶらしようとしたけれど・・

13:10    結局立ち疲れをいやしにまたカフェへ。
         まるで夢のような心地よさを感じていた。

14:00    あたりを歩こうにも、あまり疲れては肝心の映画で寝てしまってはいけないので、

14:30    そこそこにして、ホールA入口近くの外のベンチに座る

14:45    再び引換所付近に行くと、すでに開場の準備も整いつつあるようで、
         緊張感が高まる。
         そこへ、開場のための整列の声かけがはじまる・・いよいよ!

15:00    入口で、粗品(プレス用特大シート、宇宙戦艦ヤマトクルー任命証その他
         チラシいくつか
)をいただき、会場へ。
         ドキドキわくわくしながら中へ入ったら・・・。
         目が点。
         8列目、とはいっても、実質前から3列目、しかも64番とは、いちばん端。
         右のスピーカーの真ん前。これじゃスクリーンは全く斜めもひどいこと。
         席としてはたしかに前の方で、ごあいさつ等される方々を近くで見られるのは
         幸いですが、本日の最大の目的である映画の試写、としては、日ごろから
         映画館で座席指定にもこだわりのある私としては、最低の席でありました(涙)。
         映像がすべて歪みます。音もすべて偏ります。
         ファンクラブ専用受付なのに、どうしてこんなところに。
         本当は家族全員で来たかったけれど、私一人で来たせいかしら。
         さっきまでのうきうき気分がすっかりいっきに消沈しました・・・
         これじゃ、映画の評価、ジャッジはできそうにない・・と。
------------------------------------------------------------
(次に続く)  
別窓 | 映像作品(復活篇) | コメント:0 |
秒読み開始
いろいろな壁を乗り越えて、今日を迎えた。
もうすぐ、所用を終えてから、試写会会場へ直行する。
この日を迎えられたことを感謝する。
いざ、発進!
kodai1
別窓 | 映像作品(復活篇) | コメント:0 |
「HYPERWEAPON2009」
私はヤマトが好きで、このようなブログサイトを運営しているのに、メカには少々うといので(^^;)、このたび発売になりました「HYPERWEAPON2009」を買おうかどうしようかしら・・と迷っておりました。ヤマトがどのくらい紹介されているのかしら・・と、あまりよくわからず。

ところが、今日夕方、ひさしぶりに本屋さんに行く機会がもてましたので、あちこちと見ていましたら、なんと!
この雑誌が趣味・ホビーコーナーに平積みでたくさん置いてありました^^
昼間見たとき、アマゾンさまにはもう新品がない状況でしたので、ちょっとうれしい^^
思ったよりも大型本なのですね(薄いので重くありません)。実際に見てみないと、質感やスケールがわからないものですね。
・・ところで、その表紙のメカ、どこかで見たものだわ・・と。
ヤマト復活篇ブルーノアコスモパルサーです^^(買った後の今頃気づいていますが^^;ヤマトの正面からのイラストもうっすらあります)色合いがとてもやわらかで上品な印象で、堅さを感じさせず、とても素敵な雑誌です^^

ぱらぱらと中を見ますと、ヤマト復活篇のメカがどっと私の目に飛び込んできまして、
・・・もう、これは買うしかない・・・
と、速攻でレジへ(笑)。

実はそのとき、それほど中を見ていなかったことに、今頃気づきました(^^;)。
雑誌のほとんどのページが、ヤマト復活篇設定画稿ではありませんか!!
紹介ページには「バトルスター・ギャラクティカ」がありますので、もう、まさに、私の好きな世界のものばかり^^(もちろん、ヤマトが一番^^)

でも、ヤマト復活篇については、まだじっくり見るのをやめておきます。
必要以上に事前にインプットしたくないので、明日の試写会を見たあとで、余韻にひたりながらながめることにしようと思います(無事に見られれば、の話ですが^^;)。
ああ、しかし・・映画を観る前に、これまでのヤマト作品を振り返り、もう少し心の整理をしてから臨みたいと思っていたのですが、今週のドタバタで、すっかりできず・・でもかえって、その方が、心を白紙にしてくれるかもしれませんね・・いざ、明日と思うと、あれこれ思い乱れております・・。

でも、こんなことがあれこれと頭を自然にめぐってくれるおかげで、この一週間ほどの追いつめられたようなきもちが、急に軽くなりました。
そう・・明日は試写会なのですね。
こんなふうに、いつも、ヤマトは私の心を引き上げてくれる・・
そして、明日はかなりのヤマ場の日なのですが、そこへ挑む勇気もくれます^^
ヤマトは私にとって、本当に大切な存在ですね。
cinema2
別窓 | ヤマト関連書籍・雑誌 | コメント:0 |
いよいよ明日試写会
今日は関東地方、とてもあたたかなよいお天気です。
自宅にこもっているのがもったいない。
ようやく、トンネルの先が見えてきました。
いろいろなことが、少しずつ、かたづきはじめ(段取りを間に合わせ^^;)、いよいよ明日試写会
午前中は病院へ行かねばなりませんが(^^;)、なんとしても、試写会にはまいります。
私にとっていろいろないみで、明日は大ヤマ、勝負の日。
無事にクリアできますように^^
kodai3
別窓 | 映像作品(復活篇) | コメント:0 |
まさに一挙放送!
先の記事でファミリー劇場ヤマトシリーズ全作品の一挙放送のことを書きましたが、その後、我が家に毎月届くCATVのガイドを見ましたら、12月の何日かにわたってばらばらに放送されることも事実ですが、なんと年末の12/29(火)20:00~31(木)0:00注:表記はこのようになっていますが、正確には1/1(金)午前0時まで、のことです)に、「ぼくらとヤマトの軌跡」にはじまって「宇宙戦艦ヤマト 全26話」「劇場版 宇宙戦艦ヤマト」「さらば宇宙戦艦ヤマト」「宇宙戦艦ヤマト2 全26話」「宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ち」「ヤマトよ永遠に」「宇宙戦艦ヤマトIII 全25話」「宇宙戦艦ヤマト 完結編」、そして「ぼくらとヤマトの軌跡」で再び2009年を締めくくる、という流れとなっておりました。
52時間連続放送で、ヤマトがファミリー劇場を独占するそうです^^

年末のTV放送は、かつてのヤマトブームにあったころを思い出させてくれますね。
夏休みや冬休みなどで、よくTV放送されていました^^
すべてDVDはもっていても、この、ヤマトの一大イベントに、私もときどき参加して見てみたいと思います^^(ずっとは無理だと思うので^^;)
より多くの方々にヤマトを思い出してもらいたいですね・・そして、いざ劇場へ!・・ヤマト復活篇へも足を運んでいただきたいですね。
koyuki3
別窓 | ヤマト関連TV番組 | コメント:0 |
「週刊 宇宙戦艦ヤマト  オフィシャル・ファクトファイル」
ついに!
デアゴスティーニ「週刊 宇宙戦艦ヤマト  オフィシャル・ファクトファイル」が発売になるようです^^
うれしいですね♪
本好きの私にはたまりません^^

このデアゴスティーニさまの紹介ページを見ていますと、赤い地球とヤマトや、古代の姿や、パート1の名場面記録などの画像が、とても懐かしい趣をかもしだしていまして、子供時代に豪華本のお知らせのチラシを見ていた時のような気分になりました^^
まだ見ぬヤマトの本に、あれこれと思いがめぐり、期待がふくらみ、早く手元に届く日のことを夢見ていたあの頃・・そのときの思いもよみがえり、何とも言いがたい郷愁すら感じます。

「完全」「詳細」「網羅」・・そうしたキーワードがちりばめられたこの紹介ページのように、手にするであろう私たち世代を魅了するようなすてきなヤマト完全本が仕上がることを期待しています^^
また、楽しみがひとつ増えましたね。
ヤマト
別窓 | ヤマト関連書籍・雑誌 | コメント:0 |
宇宙戦艦ヤマトオフィシャルコミュニティ「YAMATO CREW」
とうとう、以前、ファンクラブといわれていた宇宙戦艦ヤマトオフィシャルコミュニティ「ヤマトクルー YAMATO CREW」がたちあがったもようです^^
ヤマトの世界の雰囲気がよく伝わってきて、わくわくしてきましたね^^
取り急ぎニュースのみお知らせします^^
yamatoB
別窓 | 全映像作品関連 | コメント:0 |
「デジタルTVナビ」
本屋さんで、いつも買っていたTVガイド(CS,BS,地上波対応)を買おうと思いましたら、目立つ広告とともに平積みされていた「デジタルTVナビ」なる雑誌を発見。今号が創刊号のようです。

そして、何が心ひかれたといえば、表紙のいくつかの見出しに「宇宙戦艦ヤマト全シリーズ」の文字が^^
まさか、今までのヤマトの特集でもあるのかしら・・と思いましたら、それはまあ、ファミリー劇場の12月放送予定のヤマトシリーズ全作品一挙放送のことでありましたが、アニメ番組のページに、「宇宙戦艦ヤマト」(TV版)「宇宙戦艦ヤマト」(劇場版)「さらば宇宙戦艦ヤマト愛の戦士たち」「宇宙戦艦ヤマト新たなる旅立ち」「ヤマトよ永遠に」「宇宙戦艦ヤマト完結編〈ワイド版〉」「宇宙戦艦ヤマト2」「宇宙戦艦ヤマトIII」(以上放送日順)が、やや小さめの枠ながら、それぞれの画像とともに紹介されており、うれしくなりました♪
いつも購入していたガイドの方には、ヤマトのヤの字も見当たらないので、即こちらの雑誌に乗り換えました(^^;)。
こうして、大きくヤマトの番組を載せていただけるのは、本当にうれしいです^^
しかも、表紙にきちんとタイトルを掲げてくれているのですから。

この雑誌は、他のコーナーも落ち着いた誌面で、けっこう私の心のつぼを押さえたセンスの記事構成・内容となっていまして(海外ドラマや過日ここでふれた『JIN~仁~』の特集も^^)、今後も楽しみな雑誌のひとつになりそうです^^

毎日の生活は、まさに新型インフルエンザとの闘いの日々でありますが(かなり精神的に疲弊しています^^;)、こうしたささやかな楽しみに心を救われています・・もちろん、ヤマト復活篇への期待も大いに毎日の生活の励みになっています^^
PASCOパンキャンペーンや、サンクスでのタイアップ商品など、12/1からいろいろ展開されそうで、楽しみですね。
なんとか、12月にはいろいろなことに見通しがついて、ヤマトへきもちをたくさん向けられるとよいのですが・・。
まずは、試写会ですね。チケット交換スタート時には間に合わないと思いますが、席が残っていますように・・。祈るばかりです。
tere1
別窓 | ヤマト関連TV番組 | コメント:0 |
さらなる試練
はぁ・・これでもか、というくらい、さらなる試練が・・。
上の子供がインフルと診断され今週いっぱいお休みですが(最初リレンザうまく吸い込めなかったにもかかわらず半日で平熱で元気に戻ったので、本当はただの風邪だと私は思うのですが・・これまでの経験上^^;どうも釈然としません)、さらに今度は下の子供が学級閉鎖。本人は元気なのですが今週いっぱいお休み。
このすさまじい状況をいかにしたものかしら。

今週あたり、うまくすると秋葉原のヤマトイベントに行けると思ったのに・・。
世間から隔絶されたような毎日を送っていますので、ニュースにも疎くなり、これで試写会にいきなり飛びこんでもついていけるかしら(^^;)。
来週ははや12月に突入・・あっという間にヤマト復活篇公開日ですね。
せっかくの公開前の時期をじっくりヤマトの世界に浸ろうと思っていたのに、思い切り楽しめない自分がいて、さみしい気分。
でも・・今、お子さんのいらっしゃる方々は、ヤマトファン世代にも多いはず。みなさん、同じような思いをされているのでしょうね。
がんばりましょう。
kodai8
別窓 | 映像作品(復活篇) | コメント:0 |
試写会行けるのかしら
社会不安ともいうべき新型インフルエンザ・・子供をもつ親にとっては、毎日が緊張の連続。この連休は疲れ果てています(^^;)。

次の土曜にヤマト復活篇試写会があるなんて、信じられない。
もうあと1週間をきっているというのに、子供の体調の見通しが立っていません・・さらに感染者が出たらどうしましょう(^^;)。
東宝公式サイトさまによると、試写会には2つのエンディング上映、ささきいさおさんが来場、とのこと。
これはもう、何が何でも行かなくては!

28日当日にも予定が入っており、チケット交換できるのか危ぶまれるうえ、次なる感染者が出るかもしれないという、まさに綱渡り状態。この試練は、私にとってどんな意味があるのかしら・・ヤマト復活篇公開へむけての最大のヤマ場というイベントに、なおも立ちはだかる壁。
なんだか、それは、復活篇の予告編2の最後に登場するあの敵の要塞のように、私の前に突如として現れた気分です。1か月前には何にもなかった展開なのに。

気を強くもちたい。
あきらめない。
まけない。

これまで思いを寄せてきたヤマトの復活に、なんとしても、立ち合いたい。
ヤマトのために・・そして、私自身のために。
yamato011p3061
別窓 | 映像作品(復活篇) | コメント:0 |
「MUSIC JAPAN」
昨夜(正確には今日)0:10~0:40にNHK総合で放送された「MUSIC JAPAN」にて、最後の5分にアルフィー「この愛に捧げて」が流れました。最初の高見沢さんによる紹介の時に、ヤマト復活篇予告編の一部の映像が流れて、そのあと演奏。

地上波で紹介されるのは、とてもうれしいですね^^
しかもNHKさまで・・。
かなり以前のことですが、NHKBS2でヤマトの劇場版作品をいろいろ放送されていたこともあったかと思うので、この国民的アニメともいえるヤマトをぜひまた放送していただきたいものですね。

この連休は子供のインフルに振り回されていましたから(幸いすぐ熱も下がりひどく元気・・これはただのかぜだったかも?と思えるのですが^^;油断禁物なので、見守りますけれど^^)、さきほど、たまりにたまっている録画をチェックしながら、この歌だけはじっくりと聴かせていただきました。
歌詞がよくて、しみじみと、つかのまの休息をさせていただきました^^
映像とともに見ることができるのを楽しみにしています。
earth
別窓 | ヤマト関連TV番組 | コメント:0 |
敵来襲
来るべきものが来た、ということですね。
とうとう小学高学年の上の子が新型インフルエンザに・・。
じわじわとお友達がかかっていて、秒読み段階に入っていましたから。
心の準備ができていたとはいえ、実際になりますと、病院の現場のすさまじさに圧倒され(小児科は少し前のころよりさらにまたシビアな雰囲気です・・厳重な感染防止対策を考えられ、チェック内容も厳しく迅速に、スタッフ人員の増強、次々に押し寄せる患者・・)、いつもののんびりおだやかなお子様向け病院の印象とは違っておりまして、こちらもおいそれとは甘いことを言ってはいられないような、ものものしさも感じてしまいました。

今日が来週の試写会当日でなくてよかったのですが、まだ油断禁物ですね・・。大人はかかりにくいといわれましたが、友人は親子ともども家族全員かかりましたし、我が家にはまだ下の子もいますから、どうなることやら・・です。
今の心境としては、やはりヤマトよりは子供のことが気がかり。
今ある状況がふつうにあるべきところにおさまっているような、そのふだんは気づかぬ、あるべきものがあることによって、私は落ち着いて生かされているのであり、それがあるから、ヤマトを楽しむこともできるのだ・・改めて、そう感じました^^
無事に28日を過ごすことができますように・・。
tere1
別窓 | 映像作品(復活篇) | コメント:0 |
週末のお楽しみ^^
ヤマト復活篇に関する情報が、毎週恒例のように更新されていくのは、楽しみですね^^

東宝さまサイトでの「新作映画情報情報紹介メディア一覧」では、ひきつづき、ヤマト復活篇の紹介記事が各種雑誌等に掲載されることを知り、うれしいですね。
昨日は、以前の情報をもとに取捨選択し、いくつかの雑誌を購入しまして、復活篇の記事を楽しく拝見しました^^どれもとくに新しい情報はありませんが、リアルタイムに現在の雑誌にヤマトが登場するだけで、とにかくうれしいです^^
「Dr.おえかき」では、キャラの絵があらわれてくるようなので、楽しみも増しますね。
「オトナファミ 1月号」では、見開きの2ページわたって、しっかりと、ヤマト復活篇が紹介されていて、これまたうれしい^^
「キネマ旬報 12月上旬号」では、映画紹介はされていませんでしたが、伊武雅刀さんの記事が4ページにわたって掲載されていまして、読み応えありました^^ (注:声のお仕事をはじめとする伊武雅刀さんについての内容ですので、『ヤマト』作品についてはとくに描写がありません)

ヤマト復活篇の「東宝公式サイト」さまのTOPには、「試写会情報」がなくなり、「アニメーション研究家の氷川竜介さんの応援コメント」が更新されています。徐々に盛り上げていただいていることがうかがえて、うれしいですね^^

「宇宙戦艦ヤマト復活篇オフィシャルサイト」でもTOPが更新され、プロモーションDVD第2弾についてのコメントとともに第1弾DVDのプレゼント(多数の場合抽選)が展開されています。
yamatoG
別窓 | 映像作品(復活篇) | コメント:0 |
ピアノ復活^^
最近、インテリアの一つと化したようになっていましたが(^^;)、サイドバーの二つのピアノのうち音が狂っていた下のピアノが、知らないうちに直っていますね^^
久しぶりにきれいな音色が聞けてうれしいです♪
上のピアノは故障時に代わりに設置したものですが、こちらはmanualにて鍵盤様に楽しめるので、そのまま置いておきますね^^
yuki4
別窓 | ヤマトを弾こう! | コメント:0 |
ひとつひとつがうれしい^^
もう、映画の内容についての事前情報はこれ以上必要ないですね・・サイト「古代進case study」でも以前書きましたが、先入観なしに、「ヤマトを体感」したいです。

試写会に当選してうれしい、本当に行けるか微妙ですが(^^;)それでもうれしい・・でも、良い席になれるか、また静かに落ち着いてかみしめて見られるか若干の不安もありますね。昔会社勤めしていたころに何度か映画の試写会に行ったことがあるのですが、スクリーンから遠い席で、映画とかなり距離を感じて入り込めなかったことがあり、「久しぶりのヤマトの映画を味わう」ことは、大げさかもしれませんが私にとっての人生における貴重なひとときでありまして、果たして私の納得いく形で楽しめるのかしら・・とか、いろいろ複雑な思いがかけめぐっております。

さきほど大事をとって早々に寝ようかと思いましたら、またちょっとネットチェックしてしまいこんな時間になってしまいましたが(^^;)、行きつけのアマゾンさまではとうとうヤマト復活篇サントラCD二つと、アルフィーの主題歌CD3種のジャケットの絵がすべて出そろいましたね^^
お楽しみの方も多いと思うので、ここでは具体的に書きませんが、新たな発見もあり、私なりに楽しませていただきました^^
さらに、TOHOシネマズのサイトさまでは、ヤマト復活篇の前売り情報のコーナーで「特典のクリアファイルは終了致しました」とUPされており、こうしたことひとつひとつが、とてもうれしいです^^

映画公開前1カ月をきり、リアルタイムで公開に向けての変化を詳細に感じることができるのは、子供時代にできなかったこと。ネットのおかげも多々あります^^ 大げさですが、今まで生きてヤマトと再会できて本当によかったです。
yuki5.jpg
別窓 | 映像作品(復活篇) | コメント:0 |
負けない
まずは、昨日の記事に誤りがありましたので、訂正いたしますとともに、ここにお詫び申し上げます。
昨日の「試写会当選^^」の記事にありました、申込先は「アニメージュ11月号」ではなく、「アニメージュオリジナル vol.5」でありました。うれしさが先行し、あちこちに試写会を申し込み徳間書店さまといえばアニメージュ、と思いこんでしまい、体調が悪かったとはいえ、大変失礼いたしました。昨日の記事は修正いたしました。
そして、改めて、アニメージュオリジナル編集部さまに御礼申し上げます。

さて、しきりなおさせていただきまして・・

昨夜のだるさは異常なくらいだったので、新型インフルエンザと思ったのですが、今日になり、平熱に戻り、異常なだるさもなくなってきたので、ただの風邪だったようです・・もう、そこここの知り合いが新型インフルエンザになっているので、いつなってもおかしくない状況にあるもので、てっきりそうだと思いましたが、とりあえずほっとしました^^

・・ですが、次々に押し寄せる障害に、喜びも若干なえてしまっています(^^;)。
今度は、28日お昼ころに子供への新型ワクチン接種の予定が舞い込み・・・。
私でなければ日ごろの子供の様子も病院事情も分かりませんし、私も自分が付き添わなければ心配なので人任せにするつもりもないのですが、試写会は15時開場16時開演で、それ自体には間に合いますが、13時から「座席指定券」引き換え、なるものがあり、「満員の際は入場をお断りいたします」とのことです。とても13時までには行けませんね・・早めに行こうと思ったのですが、かなり、ショックです・・が、やはり子供第一でありますからね。何らかの対策を講じたいとは思いますが・・。

試写会案内状が昨日届きまして、それはとてもうれしくて、昨日のうちにあれこれ書きたかったですね。中には、お手紙と案内状と特典グッズがありまして、しみじみとかみしめました^^
ハガキ大の案内状には複製防止処理がほどこされ、「一般受付」での引き換え、と印刷されていますが、当方の案内状には、さらに、「ファンクラブ専用受付」にご持参ください、とのシールがはられています。これが唯一の頼みの綱でありまして、多少遅れて引き換えに行っても、入場できないことがないことを祈るばかりです。
当日は、完成披露を祝って何かしらのイベント的なこともあるのかしら・・何としても行きたいですね。
ヤマト
別窓 | 映像作品(復活篇) | コメント:0 |
試写会当選^^
信じられないことに、本日夕方に、過日アニメージュオリジナルvol.5にて応募しました試写会に当選した、とのお知らせとチケットが届きました^^
くじ運の悪い私が当たるとは思っていませんでしたが、とにかくうれしい!のひとことです。

しかし・・昨日から体調が下降ぎみ(鼻の痛みと軽い頭痛)、ついさきほどから微熱傾向・・やたらにだるくて節々の痛みも感じつつあります。もしや新型インフルエンザでは・・と思い、書けるうちに、とり急ぎ書き込みました。

なんとしても試写会には行きたいです^^
ヤマトに関する大々的なイベントに行けるチャンスなんて、生まれて初めて。
きっとこの先もないと思います。
とりあえず、今は早く寝ることにします・・本当はもっといろいろ書きたいことあるのですが、それはまたあらためて。
必ず復活して、ブログ継続します^^
poster2
別窓 | 映像作品(復活篇) | コメント:0 |
今の私にできること
実に前回の更新から1カ月以上もたってしまっていました「宇宙戦艦ヤマトに恋した日々」カテゴリ。
ヤマト復活篇実写版、新型インフルエンザ、子供たちの体調にふりまわされて、すっかりご無沙汰してしまいましたが、なんとしても、「復活篇公開までには完結させます!」と宣言したのですからがんばります^^

今日更新したのは、1981年2月ころ。ちょうど、完結編公開の約2年前にまで、たどりつきました。ヤマトIIIが間もなく最終回を迎えるころです。「続ヤマトノート」としての日記の完結まであとひといきですね。

そう思うと、なぜか終わりにしたくない気持ちも急にわいてくるのですが、来月公開の復活篇に臨むためにも、また、復活篇の新情報をもうインプットしたくない、今の、この時期にこそ、私のなすべきことは、当時のヤマトへの思いをしっかり見つめることであります。そのうえで復活篇をどう感じるのか、を、これからのヤマトとの旅の記録にとどめていきたい気持ちも大きくなってまいりました。

ヤマトとの旅に果てはない、とわかっているけれど、どのような局面を迎えることになるのか、未知なる領域へ踏み出すことは確実なので、期待と不安と楽しみとが入り混じって複雑な心境にありますね。
そんな状況ですから、過去に旅するのも、精神バランスを保つのに、ちょうどよいかもしれません^^
koyuki3
別窓 | このヤマトブログについて | コメント:0 |
ファミリー劇場他合同キャンペーン
過日、ファミリー劇場で来月にヤマトシリーズ一挙放送が予定されている、とお知らせしましたが、今日ファミリー劇場のサイトにまいりましたら、「5チャンネル合同企画」として、お正月映画「宇宙戦艦ヤマト復活篇」チケットプレゼントキャンペーンが行われているようです。
「お正月映画」という響き・・なんだかうれしいです^^
こうした盛り上がりが、ファンにとってはたのもしいですね。
kodai5
別窓 | 映像作品(復活篇) | コメント:0 |
宇宙戦艦ヤマト 復活記念 特別展
東京アニメセンター(秋葉原)にて11/17(火)~12/13(日)に、「宇宙戦艦ヤマト 復活記念 特別展」が開催されています。
以前丸善丸の内本店で開催されていた「完全復活展」とは、また違う感じなのかしら・・。
今日できれば行ってみたいと思っていたのですが、時間的にもお天気体調もともにできるだけよい状況の時に改めて臨みたいと思います^^(せっかく行くのなら、より楽しめそうなときに^^)
ただ・・秋葉原はとても久しぶりのこと・・昔の電気店街のころには時々行っていましたが、その後のオタク的街と化してからは一度も訪れたことはなく、正直なところ少々躊躇していました(^^;)。
ですが、やはり、ヤマトのイベントがあるのですから、なにはさておき、必ず一度は訪れたいと思っています。
yamatoB
別窓 | ヤマトイベント | コメント:0 |
ポスターながめる・・(ネタばれなし)
昨日発見したポスターをまたじっくり見てみたのですが、縦の文字のほかに下の方の横書きの文字が、先日届いたポスターにはなかったものです。
昨日は人通りも多く、家族も一緒だったので、時間をかけて見られなかったのですが(^^;)、なんと、そこには、スタッフの方々のお名前がたくさん書かれていました^^

・・ですが、ネット上では、東宝公式サイトさまで一部公表されているほかには、情報があまり出ていないようですので、詳細は控えます。
すべてメモしていませんが、そのポスターで私が初めて目にしたスタッフ名のみをいくつか列挙しますと(()はそのスタッフ名の担当者数)、「絵コンテ・チーフディレクター(1名)」「キャラデザイン(3名)」「美術(1名)」「撮影監督(1名)」「メカ演出(1名)」そのほか、音楽関係で「バイオリン(1名)」などなど・・他にもいくつかあったかと思いますが、周りの目も気になりまして、あまり長時間メモできませんでした(小心者で^^;)。

みなさまももし機会がおありでしたら、ご自分で発見なさってみるのも、公開前の楽しみになりますよね^^
poster3
別窓 | 映像作品(復活篇) | コメント:0 |
「クリスマス・キャロル」
久しぶりに家族全員で映画を見ました^^
「クリスマス・キャロル」(3D版)
ディケンズの原作小説は昔から読んでいまして、好きなお話でしたから、今回の映像化にはとても興味がありました。CG、3D、ジム・キャリーによるスクルージの描写はいかに・・と。

実は、映画館でメガネをかけて見る3D映画というのは、今回が初めての体験。
本編の前の予告編の「アバター」は、最初は2次元のものでしたので、ネット上で拝見していた印象とさほどかわらなかったのですが、次に流れた3D予告をメガネで見たら(それが3D初体験となりました^^)、驚きました・・実に美しい立体映像となって、目に飛び込んできました。キャラデザインへの印象は変わりませんが、映像に対する印象は、ずいぶん変わりました。3D映画は、3Dで予告を見てもらわないと、その魅力が全く伝わらないものですね・・これは、体験しないとわかりません。

さて、「クリスマス・キャロル」は97分あり、3D映像をこんなに長時間見たのは初めてですが、思ったほど目の疲れはなく、とにかく映像の美しさと立体的な迫力にただただ驚くばかりでした。子供たちは少々怖がるところもありましたが、私はとても楽しめました^^
見終わって、非常に満足できましたが、いつもの「映画を観終わった」という感覚と違いましたね。特別なアトラクションを楽しんだような気分です・・「クリスマス・キャロル」の世界を体感してきたような気分です・・映画の中の世界がとても自分と近くなるような感覚。これまでの2次元の映画では、スクリーンと私の間に一定の距離感がありますから、客観的に見ることができるのですが、3Dでは、一体化するような感覚です。
最近、3D映画が多くなってきましたが、それでも、3Dばかりになるわけでもないのでしょうね。内容によっては向き不向きがあると思いますね。そして、あまり衝撃の大きい迫力のありすぎるものですと、精神的なショックも大きすぎるので、題材を選ぶのがよいでしょうね・・(あまりに怖いのは私は苦手で^^;)。
でも、いずれにしましても、映像の世界の、これまでにない新たな領域に触れることができたのは、幸いでした。私ひとりなら、字幕版(3D版でない)となっていたでしょうから、この3Dの驚きを感ずることができなかったでしょうね。また、吹き替え版でしたので、ジム・キャリーさんの演ずる複数の登場人物の声を担当された山寺宏一さんのお声も堪能できました♪

そして、ようやく、ここからが、当ブログにおける本題(笑)。
映画館に入ってからのヤマト情報^^
まずは以前から飾られていたポスターの場所に、これまでと違うポスターが。
これは、全国共通前売り券と一緒に届いたあのポスターと似ているけれど違うデザインのように思われますが(届いたものは、絵の配置は同じですが、下の方の背景の色が違い、右縦の文字のないバージョンのようです)、それに変わっていて、うれしかったですね^^
poster3
 
また、チラシのコーナーにもちろんチラシはおかれていまして、さらにcoming soonの場所のケースにも入れられていて、目立ちます^^
cinema2

さらに、チケットで入場した先には、以前同様に板(紙?)広告があり、今日は子供たちにも見せることができました^^ 息子はけっこうじっくり興味深くながめていましたが、やはり今日も、音が流れたり波動砲の光が点灯する状態になかったので、少々残念でしたね。
cinema

そして、本編の前にはしっかり、特報2『この愛を捧げて』が流れ『宇宙戦艦ヤマトをなめるなよ!』が出てくるバージョン^^)を見ることができて、満足でした^^
いよいよ、公開間近、というのを映画館で実感できて、うれしかったです。
なんかもう・・試写会にもし当選しなくても、この、映画公開を待つ楽しみを体感できるだけで、幸せな気分になれます。胸がいっぱい。
映画館のポイントも、ヤマト復活篇公開に向けて、無事に計画通りにたまり、1カ月パスポート可能となったので、できるだけ映画館に通いたいと思います^^/
(家族で新型インフルエンザにならないように、冷や冷やものですが^^;)
yamatoB
別窓 | 映像作品(復活篇) | コメント:0 |
復活篇サントラCDなど
よくアマゾンサイトさまを訪れているのですが、比較的最近更新されたようで、「宇宙戦艦ヤマト復活篇オリジナルサウンドトラック」「宇宙戦艦ヤマト復活篇オリジナルサウンドトラック 交響曲ヤマト2009」のCD収録曲のタイトルがUPされていますね。後者はかなり前にUPされていましたが、前者がようやく・・タイトルから、あれこれと作品の内容を妄想しています(笑)。
主題歌の「この愛を捧げて」の3種類のカップリング曲も少し前にUPされていまして、徐々に情報公開され、劇場公開が現実のものとなる実感をかみしめています^^
yamatoG
別窓 | ヤマト音楽 | コメント:0 |
| 宇宙戦艦ヤマトとの旅の果てに | NEXT