心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
「RAILWAYS」
いつものとおり、内容については、まったくの予備知識なしに見ました「RAILWAYS」
映画館の予告で少し見た限りでは49歳の生き方・・のような印象で、でも電車関連のマニアックな映画かしらと思っていたら・・
ひとことで表現するのは難しいのですが、あえていえば「心を開放(解放でなく)できた映画」。

とげのある、少しかみ合わない、ぎこちない家族の会話。
それぞれがそれぞれの方に向いていて、閉そく感を抱いている孤独な思い・・中井貴一さんが主人公の映画ですが、その他の登場人物それぞれがそれぞれの思いを抱いていて、私もいろいろ経験してこの年になったせいか、どの人のきもちにも共感できる部分があり、またそれがあまりにも日常的な描写によるものだったので、いともかんたんにひきこまれてしまいました。
主人公の彼が、その人生における生き方を変えたとき、まわりのすべてが少しずつ変わっていく。
そして・・彼自身も変わっていく。
セリフにたよることなく(でもいいセリフもたくさんある)、映像で見せてくれるシーンも多く、見る側がその世界に向き合い思いめぐらす余裕を与えてくれるので、押しつけ感なくさっぱりとしたさわやかな印象で、とてもこころにしみてくる・・そして、私もまた前に進んでみよう、と思えてくる映画でした。
日ごろのとげとげした閉塞的殻をとって、こころを開放できるような映画。

娘役の本仮屋ユイカさん、初めて拝見しましたが、高感度抜群。すてきです。
高島礼子さん、妻として女性として、リアルな思いをさらりと演じられて、これまた好印象。こんな女性になれたらいいな、と思わせてくれます(今頃気づきましたが、私と同い年なのですね^^)。
もちろん、中井貴一さん、悩める男性、夢見る男性をとても自然に、また微妙な思いも見事に演じられていまして、とくに、運転士に合格するシーンや運転中に見せたあの、心からじわじわとこみあげてくるうれしい気持ちをにじませる表情に、ぞくっとくるような演技の確かさを感じました。今まで、もっと違うイメージを抱いていた方なので、とても自然な演技がよかったです^^
あと、これは絶対書かなくては・・奈良岡朋子さんの演技の、すばらしさ。静かで上品な演技、さりげない数少ない言葉の中にこめられた深い思いが、胸にしみてきます。

その他にも、登場人物ひとりひとりの個性が、その登場シーンにきちんと描かれているので、見ていて安心感があります。それぞれに存在感があるのです。
映画全体にいえることですが、「会話(ことばのかけあい)」が、生きていますね。おもしろかったり、こころにしみたり。そのために、数少ない登場シーンでもそれぞれの存在感を感じられるのだと思います。


さて、ヤマトブログにまた引き寄せて書けば(笑)、まず、最初のころの父娘の関係は、「復活篇」の古代と美雪のよう。さらに突っ込んでいえば、この映画のように、古代と美雪のぎこちない雰囲気から親和関係への展開を見てみたかったかしら、と(サイト『古代進case study』『復活篇に寄せる思い』に書いたように)。

パンフレットの出演者紹介ページの高島礼子さん、三浦貴大さんのところには、「SPACE BATTLESHIP ヤマト」に出演予定の旨、記されています^^
ちなみに、本作品の企画・制作は、「SPACE BATTLESHIP ヤマト」と同じ制作プロダクション「ROBOT」です。
12月公開がまた楽しみになってきました。
sta025
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切手とマグと・・
映画「ヤマト復活篇」が昨年公開される少し前から発売されていた切手シートは、実はずっと気になっていました。

たしか小学生のころ、古切手ですが、切手収集ブームがあったと思われますが、私も少し集めていた時期がありました。
それらはとうの昔に処分してしまいましたが、近年(結婚してから)、子供時代の懐かしさもあり、今度は、いろいろと企画発売される切手シート(新品)のデザインの美しさや、アニメ切手などの楽しさもあり、気に入ったものは、ときどき購入して保存してきていました。
これまでにも「二十世紀デザイン切手」ヤマトも含まれています^^)や「ガンダム」「999」「週刊少年漫画50周年」などなど・・。

ですので、こんなにヤマトファンなのに、これほど、ヤマトの切手を買おうか迷うと思いませんでした(^^;)。
今回発売のは、けっこうなお値段なので、それも躊躇していた理由なのですが、ようやく思い切って。
そして、週末には届き、今見ましたら(週末は家族の目もあるのでひとりでじっくり見たくて^^)、特製フォルダーが分厚くてこんなに立派なものとは思っていなかったので驚き、開くと右に切手シート、左に登場キャラのお顔と紹介文が載っています。特製ポストカードもよいです^^
劇場公開記念としては、私にとってはとても満足感ある仕上がりです。
こんなことなら、もっと早く買っておけばよかったかしら・・ただそのころでもすぐに手には入らず、到着は1月頃だったと記憶しているので、映画を何度も見たあとの余韻に浸りつつ、記念品としてながめるのにちょうどよいものだったのかもしれません。
この切手フォルダーを見ていましたら、夏に発売されるかも、とされる「豪華本」がどのような仕上がりになるのか、といろいろ思い浮かび、そちらも非常に楽しみになってきました^^ぜひとも、この手にしたい!と思いましたね。


さて、もうひとつ、ヤマトクルーさまで購入したのは、ヤマトクルー限定品のマグカップ
ヤマトクルーの文字とヤマト(横・斜め前からみた2種類のヤマト)がデザインされたマグカップは、アンケートにより希望の多かったデザインを商品化したものですが、私の選んだデザインでなかったので、しばらく購入するのに躊躇したのですが、日常のお伴に(中毒気味のコーヒーとともに^^;)、といつ壊れてもよいように念のため複数(^^;)買ってみました。
手にとってみますと、気軽に手にすることのできるヤマトグッズがあることの幸せの方が先に来て、最初に私の選んだデザインでなくとも、うれしくなってしまいました^^
これからも、気軽に使える身近なグッズ(生活用品文房具)がもっと増えるとよいですね^^
楽しみにしています。
kodai13
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「プリンス・オブ・ペルシャ」
心身ともに疲れ果てていましたので、お休みのつもりで(^^;)飛び込んだ映画館。
まったくの予備知識なしで、「プリンス・オブ・ペルシャ」を見ました。

久々の快作!
約2時間まったく眠ることができませんでした(笑)。
スクリーンの向こうに広がる広大な砂漠の世界。
冒頭の戦い、そして衝撃の展開に、いきなりぐぐっとその人間ドラマにもひきこまれます^^
でもそんな情感に浸る間もなく、次々に繰り広げられるスリルあるアクションシーンに目が釘付け。
お話の展開も早く、片時も目を離すことができませんでした。
何かの映画作品で見たことのあるようなモチーフはあちこちにあり、どこか古典的なかおりを漂わせつつも、映像は切れ味よく、アクション・お話ともにドラマチックに展開されて、私の好みにフィットする感覚^^
「インディージョンズ」「007」のような世界を、描写はエキゾチックなムードの中に見つけたりする楽しみ。
家族のきずなやロマンスも織り込まれてドラマチックに映像展開され、音楽もよいですし、ほどよくバランスのとれた、久々のエンターテイメント性の高い作品に出会った印象。

それもそのはず・・あとになって、制作スタッフの方々も一流の方々ばかり、と知りました。
見終わって、あの八方ふさがりだったきもちが、失せていました。
たった一枚のスクリーンの向こうに広がる、未知の空間・・だから映画が好き。
主役のジェイク・ギレンホールがよいですね・・繊細な印象と力強さをあわせもつ魅力的な人です^^ 目がステキ。ファンになりそう。
もう一回見たい・・そんな、時間を行き来する映画につきものの余韻も、ほどよく残りました(いや、実際、もう一回じっくりと見たいです^^)。

さて、ヤマトブログですから、ヤマトに関係ある話題を・・「SPACE BATTLESHIP ヤマト」の情報紙「YAMATO NEWS」は、まだおいてありました^^
「踊る大捜査線」の予告を見ては、柳葉敏郎さん・・パート1のころの真田さんより、「復活篇」の真田さんの雰囲気かしら(笑)などと、楽しんでみたり。
「借りぐらしアリエッティ」の予告は、見るバージョンごとに徐々にその世界が現れてきて、見る意欲がそそられますね・・。
「SPACE BATTLESHIP ヤマト」の予告や宣伝、これから年末に向けて、期待しています!
kodai4
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「デジタルTVナビ 2010年7月号」
朝型生活を宣言したはずなのに、やはり難しい(^^;)・・子供の世話から解放されるのがさきほど・・寝る準備をしながらNHK総合でなにやら松本隆氏の特番に、懐かしの音楽が流れ始めるや、ついつい聴いてしまいます・・やがて音楽番組「SONGS」松田聖子さんの歌も始まれば、特別なファンではありませんでしたが、子供のころから慣れ親しんだ曲が次々に登場しますから、やはり、寝るに寝られませんね。松田聖子さんはデビュー30周年とのことで、先日こちらで紹介しました「ピアノスタイル6月号」の表紙になっていらしたのですが、その写真がさきほど紹介されていました。
ヤマトと出会ってはや35年ほど過ぎていますから、同じくらいの月日がたち、同じような郷愁に似た思いにかられてしまうのでしょうね。
でも、こうした思いにただよっていると、自然ときもちがおちついてきます^^
しがらみの多い、心身ともにタイトな日々の生活には、時に、こうした心の解放が必要なのですね。


前置きが長くなってしまいましたが、記事タイトルのTV情報誌「デジタルTVナビ 2010年7月号」(産経新聞社発行)が発売中ですが、こちらの表紙&巻頭スペシャルは木村拓哉さんです。もちろんドラマ「月の恋人」に関連して。最近の演技についていろいろと書かれてあり、とても参考になりました^^今後のご活躍、ますます期待しています^^

そして、その次のページには、黒木メイサさんが登場^^
これを見ていますと、まさに「注目の人」であるおふたりが「SPACE BATTLESHIP ヤマト」に出演されるのね、と改めて、すごいこと・・と実感しました^^ 
今シーズンのドラマは夏前に終了するのでしょうから、さて、夏からのおふたりの活動はいかに!? 
ヤマト関連の何かしらの動きはあるのかしら・・あるとうれしいですね。
ちなみに、木村拓哉さんの紹介文には「SPACE BATTLESHIP ヤマト」の文字がありましたが、黒木メイサさんの紹介文にはありませんでした。
今後どのように宣伝等されていくのか、楽しみです^^
yanews1
↑これは、以前にもご紹介UPしました「YAMATO NEWS」です^^
 (映画館にて配布中・・と思います^^;
 最近映画館に行っていないのですが、おそらくまだあると思います)
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「週刊宇宙戦艦ヤマト オフィシャル・ファクトファイルNo.16」
今週は発売日に書店に行けまして、無事購入^^
新米くんの表紙は、少々頼りなげな表情を漂わせて弱気な印象でしたが(笑)、内容は、私にとってかなりの充実感を味わえました!

私の目の錯覚かもしれませんが、「人物事典」のキャラの絵が、発売当初のころより、線画がきちんと描かれ、陰影などの彩色も繊細に処理されているように感じられるのです・・念のため、創刊号から見直してみましたら、やはり当初は線が乱雑な印象や目の彩色が不十分であるなどの粗さが感じられたのですが、同じパート1で比較してみても、今号のシュルツとガンツは、明らかにきれいに描かれていますね。No.11くらいからきれいな絵が部分的に登場してきたような気がするのですが(注:あくまでも私の印象)。これから先、古代やユキやその他再登場するキャラもあるでしょうから、期待しています^^

「名場面記録全集」はいつもながらたくさんの画像を掲載してくれてうれしいです^^
今号の「完結編」「異動要塞空母攻略戦」では、古代とユキがコスモゼロにのるシーン^^ 攻撃シーンの画像は当然ですが、ユキの回想シーンの画像も掲載されて、よいですね・・・。

そして、その右のページを見ると!
「大銀河科学技術講座」のイラストが目に飛び込みました!
「ヤマト乗組員の艦内生活①」という内容はもちろん関心あるものですが、なによりイラストに目が釘付け。
パート1第10話「さらば太陽系!!銀河より愛をこめて!!」のあのシーン・・古代が何も映らないスクリーンを見つめている、それを見るユキ・・ユキの視点で描かれているので、私自身がユキになったような気分で古代くんをながめられます^^このイラストには、きゅっと切ないきもちをかきたてられるような強烈なインパクトを感じました。
このコーナーのイラストは、今までの映像作品における描写と少し違った視点や手法で描かれ、いろいろな方によるすてきな作品を毎回見ることができて楽しみなのですが、とくに私個人的に、今回のイラストを描かれている方(TAKUYA IOさん)のイラストには、なぜかいつも神秘的な美しさとともに心かきたてられる情感を感じていました(メカだけの絵でも。今号もう一つの『波動カートリッジ弾』のイラストもよいですね^^・・光沢感、透明感のある光と影の印象が好きなのかも。)
他の方のイラストもとてもすてきなものたくさんありますから、これから先、まだまだ、このコーナーでどんなイラストを見ることができるのか、楽しみです^^

最後の「『さらば』がおこしたムーブメント」では、各地のイベント写真が楽しめました^^
当時は子供で、自分から思い立ってあちこちイベントへ行くことはできませんでしたから、貴重な資料でうれしいですね(私の所有している他の書籍雑誌に掲載されているかチェックしてみていませんが)。
ただ「劇場版」「さらば」「海のトリトン(前編)」の3本立ての「ヤマトフェスティバル」「来場者には記念品が進呈されるようになっていた」とありますが、私はこれには運よく行けまして新宿東映パラスで見られましたが、記念品をもらった記憶はありませんね(涙)(『宇宙戦艦ヤマトに恋した日々』カテゴリ1979.07.30参照)。
いろいろ当時はヤマト関連のイベントや企画モノ、グッズなどたくさんある時代で、しあわせなときでしたね。

はからずも、つい、読みながらヤマトの世界の深みにはまった今号のデアゴヤマトでした。
長文失礼しました。
koyuki4
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「バンダイビジュアル ビートマガジン6月号」
近くのDVDショップに置かれていた「ビートマガジン6月号」(バンダイビジュアル)をやっととりに行けました^^

やはりうれしいものですね・・1ページ全面に「宇宙戦艦ヤマト復活篇 DVD&BD&UMD」の発売情報が掲載されています。
小林誠さん描き下ろしのイラストが大きくのっていますが、この色調は微妙で、DVD版ほどの青さがなく、といってもBD版ほどの重々しい色調でないことと、PCで見る画像よりもずっと大きく、細かいところまで見ることができるので、改めてじっくりとながめては、新たな感動を味わっています^^
このイラストを見ていると、以前にも書きましたが、まさにヤマトが建造(再生?)されているような臨場感が感じられますね。この絵の奥に、真田さんや古代たちの世界が広がっていると想像すると、ドキドキしてきます^^(イラスト右下のお二人は誰なのかしら・・黄色の髪の毛なら真帆ちゃんとか、あとは島次郎?などと勝手な妄想するのも楽しそう^^)

商品情報の欄には、「映像特典変更・発売延期のお知らせ」が赤枠で目立つようにかかれてありまして「心よりお詫び申し上げます」と結ばれています。
あと、約2カ月先になってしまいましたが、発売を楽しみにしています。
kodai15
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「月の恋人」私的楽しみ方^^
今日は、子供たちが運動会の代休でお休み、お天気も一日中雨・・というわけで、べったりと一緒にすごしたので、夜にはぐったり(^^;)。

幸い今日は、月9のフジTVドラマ「月の恋人」の日。
いつもは子供の世話で見られないので、録画で見ていたのですが、今日はスムースに寝てくれて、初めてリアルタイム放送時に見ました♪ (なぜか最近、見るときにウキウキする私がいますね^^;本当に・・・いろいろ演出など先が見えてしまったり、照れ臭い場面なども多々ありますが、昔トレンディドラマを見ていた私を思い出しつつ、ついつい楽しんでもしまうのです^^)

ドラマの世界は、もちろん楽しんでおりまして、これから先のお話の展開も楽しみなのですが・・
以前にも書きましたが、木村拓哉さんが「SPACE BATTLESHIPヤマト」古代進役ですし、森雪にはリン・チーリンさんがよいかも、と勝手に思っていましたから、この「月の恋人」を見ながら、ドラマの中の葉月蓮介やリュウ・シュウメイという本来の役を越えて、勝手に古代やユキの制服をかぶせて、ツーショットのお二人の姿を楽しませていただいています(^^;)。ビジュアル的には、実写版ヤマトを想像するには、とてもフィットする、私好みのお二人の雰囲気なので(*^^*)。
そんな私的楽しみ方をしている、最近であります^^
「月の恋人」というタイトルもまた、夜空の月・・宇宙的な空間の広がりをイメージさせてくれますね。

「復活篇DVD&BD」の発売が先送りとなっている今、このドラマからヤマトの妄想の世界に飛べることが、日常の中の心のうるおいになっています。
もちろん、明日発売のデアゴヤマトも日々の楽しみの重要なアイテムですが^^
koyuki3
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元気でGO!
さきほどは弱気な記事を書いてしまいましたが、いろいろネットのサイトをめぐっているうちに、たくさんのヤマトファンの方の声を目にしていて、なぜだか励まされたきもちになり、勝手にひとりでまたヤマトへの思いが盛り上がってまいりました(笑:朝型生活に移行したはずなのに、今夜は寝つけず^^;)。
この・・うわむいていきそうな、今のきもちが好きです。
そんなふうに変えてくれる力が、ヤマトにはあるのですね。
明日も、元気にがんばろう!っと・・このきもちをキープしつつ、即寝ます(快眠のコツ:笑)。
では、おやすみなさい・・。
koyuki4
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「ピアノスタイル6月号」
デアゴヤマトを予約購入している、行きつけの本屋さんで、先週、「ピアノスタイル6月号」を何気なく手にとりましたら、佐藤直紀さんのインタビュー記事がありました^^
「SPACE BATTLESHIPヤマト」の文字が何度かみつかりましたが、その内容についての詳細は掲載されていませんでした。でも、佐藤直紀さんがどんな方なのか、ご活躍のご様子など知ることができて、よかったです。
年末に向けて、徐々にいろいろな情報が流れると楽しみですね^^
sta2
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近況
この週末は、子供たちの運動会やその他の用事がたてこみ、いつにもましてあわただしく過ぎゆきました。
現実の世界では、いろいろと家族がらみで気がかりな案件が山積しているため、PCの世界に入りにくい状況でした。
でも、寝る前のひととき、やはりこうして、自分のブログをみつめ、目の前に飾ってあるヤマトのカレンダー手拭いをながめていると、いやされますね。
来年度は上の子が受験の年。ますます激化する生活にはたしてどうなることかしら・・。
今年がヤマトイヤーでよかった・・と内心思っていましたが、はてさて、復活篇続編などはどうなっていくかしら。できるだけ、ヤマトを追っかけていきたいと思っているのですが、少し弱気な今日の私でした(^^;)。
ヤマトにパワーをもらって、少しずつでも前進していきたいと思います^^
yamatoG
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「DVDビジョン6月号」
最近発売のDVD情報誌には、そろそろ「復活篇DVD&BD」情報が掲載されていますが、なかでも「DVDビジョン6月号」(日之出出版)には、完全1ページに全面広告、また、「今月のDVD&BDピックアップ」というコーナーではやはり1ページ全面に詳細に紹介されています。

いずれももちろん、「発売日は7/23」となっています。
思えば、レンタルスタート日と発売日がずれたことによって、次号でも取り上げられるとすれば、かえって長期的に宣伝できることになって、それもまたよし、と、よいように解釈もできますね。

ところで、「ピックアップ」の紹介ページには「劇中には度々過去作の名シーンがカットインされる」とありますが、私の記憶では、最初の方で、アクエリアスをながめる古代のシーンに「完結編」のシーンが挿入されたことくらいしか記憶にないのですが、もっとありましたかしら・・このあたり、謎(?)。

いずれにしても、こうして雑誌に掲載されることはうれしいですね^^
kodai13
別窓 | ヤマト関連書籍・雑誌 | コメント:1 |
「松本零士監修『宇宙戦艦ヤマト』大クロニクル」(仮)
朝一番で、GOOD NEWS発見!
2010年秋に「松本零士監修『宇宙戦艦ヤマト』大クロニクル」(仮)が発売される予定とのことです。
詳細は →「GLiDE MEDIA」サイトさま記事へ

「復活篇」は掲載されず、「完結編」までは紹介を予定、とのことで少し残念ですが、内容の充実したヤマト本となるでしょうから、無事にすてきな仕上がりになることをお祈りしています。とても楽しみです^^
ヤマト
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すこし更新
「メッセージ」のみですが、とりいそぎサイト「古代進case study」を更新しました。
「復活篇DVD&BD」発売日延期と内容変更に伴いまして。
kodai8
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ファミリー劇場
かなり遅ればせながらの、今頃・・で、当然すでにご存知の方も多いと思いますが、今月のファミリー劇場では、ヤマト劇場版5作品を放送中で、ファミリー劇場のサイトや雑誌「デジタルTVガイド」における紹介画像は、今までと少し変わった印象(*^^*)。
以前は、紹介ページの画像には、定番のヤマトの画像が多かったような記憶がありましたが(まちがっていたらすみません)、愛とロマンを強調されたのかしらね。うれしいことですが。
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「永遠に」には、このシーンの画像が、ともに使われていますね。
  ファミリー劇場サイトさまでは、その他、「さらば」に「ラストの古代とユキ」、
  「新立ち」に「デスラーとスターシャ」、「完結編」に「ラストの古代とユキ」の画像です^^ 
別窓 | 映像作品(旧TV,劇場版) | コメント:0 |
ヤマト復活!
いつもコメントをお寄せいただいているおかざきさまからの情報で知りましたが、昨日「復活篇BD」パッケージデザインが、ついに公開されましたね!

毎日アマゾンさまやヤマトクルーさまのチェックしていたのですが、昨夜は睡魔に襲われ・・(タイミング逸することが最近多く情けないですが^^;)、ともに、BDの画像がUPされていました。事前に流れていた情報のとおり、やはりDVDBDは別バージョンのデザインで発売されるのですね^^ うれしいです^^
BDのデザインは、DVDに強く出ていた青い色調ではなく、本来のヤマトの姿であるかのような、重々しさ、渋さが出ていて、味わい深くてよいですね^^ ヤマト復活がリアルな雰囲気で伝わってくるようです。
この画像を見ましたら、このところの発売日延期&内容変更によるもやもや感が吹き飛びました!
夏まで頑張れそう・・。

ただ、今頃気づきましたが・・7/23発売では、夏休みなので、日中ひとりの時間がもてないですから、じっくり見ることができません・・どうしようかしら。まず最初は、大画面大音響でひとりでじっくり見たいと思っていたので。ひとりで見ることができるまで開封しないかも:涙・・セリフや音楽やシーンのチェックもどんどんしようと思っていましたが、できないかもしれず残念。はたして、そのジレンマに耐えらるのでしょうか・・睡眠時間削るしかないかしら(でも大音響にはできないわね:涙)。
kodai15
別窓 | 映像作品(復活篇) | コメント:3 |
偵察
このところのヤマトに関する関心事といえば、「復活篇DVD&BD」「週刊宇宙戦艦ヤマトファクトファイル」の発売でしたので、以前、映画「復活篇」公開前に、ときどき映画館に様子を見に行ったように、今では機会があれば、DVDショップや本屋さんをチェックしにいきます。

その後、DVD&BDの宣伝はどのようにされているのかしら・・と思いましたら、過日のメーカーパンフやその店舗の予約受付用紙のみですね。
今日新たに発見したのは、ヤマダ電機店にありました「復活篇DVD&BD&UMD予約受付用紙」ですが、「6.4 ON SALE」「映像特典:アナザーエンディング」と記されてしまっています。但し書きとして「商品の発売日・価格・特典・仕様等は急遽変更になる場合があります。」とあります。
これを見まして、改めて、さびしい思いがしましたね。

実は昨日書き忘れましたが、「週刊宇宙戦艦ヤマトファクトファイルNo.15」の入荷直後の山積みに遭遇したのですが(息子がお休みでしたので、速攻、朝いちのわずかなお買物時間の合間に書店をのぞきましたら)、ヤマトは2冊、エヴァンゲリオンが10数冊(^^;)。現状を目の当たりにした思い・・ということでしょうか。
わかってはいるものの(^^;)、やはり、これまたさびしい思いがしていました。
売れていたのかな、というよりは、そもそも入荷部数が少なかったということでしょうね(ただ、当初はたくさん入荷されていたので、おそらく最近調整に入り、入荷数減少したのでしょう:注:私の推測です)。

いずれにしましても、現場はさみしい・・というべきかしら。
夏に期待!したいと思います(DVD&BD、豪華本へ)。
miyuki
別窓 | 映像作品(復活篇) | コメント:2 |
「週刊宇宙戦艦ヤマト オフィシャル・ファクトファイルNo.15」
今日は、夕方には息子もすっかり回復し、なんとか合間を縫って「週刊宇宙戦艦ヤマト オフィシャル・ファクトファイルNo.15」を無事に入手できました^^
今回楽しめたのは、人物事典のサーシャと名場面記録全集でした♪

サーシャ・・思い描くと、とても切なくなってしまうキャラですね。古代ファンの私は、「森雪とツーショットの古代進」が好きでしたので、実は、「永遠に」公開時は、あまりサーシャの魅力を感じていなかったのですが、年を経た今では、かわいらしく思えます。淡い恋心を抱いたサーシャは、これを節目に、本当の自分を見出して、自分の幸せを求めて生きていく・・といったような、その後のサーシャを見たかったな、と思いますね。残念。

名場面記録全集での、澪登場から古代にサーシャであることを明かす場面は、熟読してしまいました(笑)。「永遠に」は、なぜか、オープニングのシーンから序盤のヤマト発進に至るこのあたりまでの展開が、昔から妙に気に入っておりまして(古代が相原を殴ったり、古代らが仮死状態になるなどのエピソードがきちんと描かれていたら文句なしですが^^;)、またじっくり「永遠に」を見てみたくなりました^^
もうひとつの名場面記録全集の「古代の悪夢、島の苦悩」という予告タイトルを見たときに、いったいどのエピソードを指しているのかしら、と思っていたら、パート1第14話「銀河の試練!!西暦2200年の発進!!」のことだったのですね(^^;)。
悪夢・・というのは、このページには掲載されていませんが、オクトパス星団の嵐で足止めをくっているときに古代が見た夢で、両親に遊星爆弾が落ちる夢のことでした。それにうなされていて、はっと目が覚め、急いで第一艦橋に向かうけれど、遅れてしまった、というシーン。
懐かしいですね。

「復活篇DVD&BD」が発売されるまで、ずいぶん日数が増えてしまい、拍子抜けしてしまい、少々緊張が途切れてだれてしまいましたが、昔の作品を見返してみるのもよいかもしれないですね。
そうそう・・サイト「セリフ集」更新もヤマトIIIで停滞していましたから、この機に進めるのもちょうどよいのかも^^
sasha kodai7
別窓 | ヤマト関連書籍・雑誌 | コメント:2 |
アクセス御礼^^ 
ブログ記事更新が滞る日もある中、多くの方に日々アクセスしていただきまして、どうもありがとうございます^^
運営の励みになります。

今日は、子供が急に発熱ダウン・・PCに向かう余裕もありませんでした。
せっかくのお天気なのに家に缶詰め。明日も微妙な状況。
子供はかわいい、守ってあげなくては・・とわかっているものの、いつもこういうことは突然なので、予定通りに物事運ばせるのは、子育て中では至難の業・・でも、子育てに終わりはないのですよね。ですから、ひごろから、うまくやりくりしないと。わかっているけれど、時には意気消沈することも。

サイト「古代進case study」メッセージDVD&BD発売延期を知る前の内容なので、早く更新しなければ、と思うのですが、滞ってすみません。アクセスいただいています方々、どうもありがとうございました^^
tere1
別窓 | このヤマトブログについて | コメント:0 |
「週刊宇宙戦艦ヤマト オフィシャル・ファクトファイルNo.14」
嵐のような週末を過ごし、やっと明日から平日を迎えられることになり、ほっとしています。
早く寝るつもりが、せっかくのひととき・・少しPCをチェック、と思いつつ、つい、ヤマトの世界に没入したくなってしまいます^^

さて、GWの発売日狂わせで、「週刊宇宙戦艦ヤマト オフィシャル・ファクトファイル」が積読状態にありました(^^;)。No13はざっと目通しした程度なので、コメント控えさせていただきます。おそれいります(^^;)。

No.14は、ユキの表紙がステキですね・・配色がよいです^^
「人物事典」のユキのページには、やはり「異説」扱いの「さらば」のユキについて書かれてありまして、これは、どうしても釈然としない思いがします。「異説」とせずに、素直に「『さらば』の世界では」と、正確に作品名を表記してほしいきもちにかられます。「名場面記録全集」では、「さらば」がきちんと取り上げられ、名場面紹介もされているわけですからね。
その「名場面記録全集」では、今号は「永遠に」の二人の別れるシーン・・このコーナーのピックアップ画像は、ほどよくつぼを押さえられており、レイアウトも効果的で、いつもよい印象を受けています^^

次号表紙は、サーシャゆきかぜ・・これも絵的にひかれますね(黄緑の配色は私的にはいまいちですが^^;)。
毎週、楽しみが続き、幸せなことです^^
koyuki2
別窓 | ヤマト関連書籍・雑誌 | コメント:1 |
「復活篇DVD&BD」続報
さきほどアマゾンサイトを見ましたら、旧情報(6/4発売予定)ページはDVD、BDともに削除されていました。
予約の注文履歴はそのままなので、結局、いったん全キャンセルして、新情報(7/23発売予定)の商品を予約しなおしました^^(やはりDVDのみに)
まだランキングが6680位(DVD)なので、予約しなおされていない方も多いのではないかと思います。

メール等の案内が一切ないので、自分で調べなければ気づきませんでした(^^;)。キャンセル理由の欄に、「商品仕様変更等のためにページを削除、ご希望の方はキャンセルの上予約しなおして、などのご案内をいただきたいものです」と書いておきました。
入荷見込みがない時などはきちんと連絡メール送信してくれていたので、てっきりご案内メールをもらえると思っていたのですが。

でも、これでひと安心^^
あとは発売日(7/23)を楽しみに待つことにします^^
yamatoB
別窓 | 映像作品(復活篇) | コメント:1 |
「復活篇DVD&BD」
「ヤマトクルー」さまでの「復活篇DVD&BD」の取り扱いについては、「発売日延期に伴い、再び予約受付が始まり、商品仕様が変更されたことにより、旧予約キャンセルの選択が可能」になり、素早い対応に安心しました^^
アマゾンでは・・いまだ、6/4発売のページ(旧情報)が残っていまして、7/23発売のページ(新情報)とダブルにあり、どうしたものかしら。予約者へのメール等の案内もないので、気になります。まだ、発売日まで日数がありますから、もう少し様子を見ることにします。また、他のDVDやBDとの相対的な位置なので何とも言えませんが、少し前より、DVD(6/4発売とされているもの)のベストセラーランキングが100位以内に上昇していますので、不思議な思いもします。BDからDVDに変更され流れているのかしら(注:あくまでも私の勝手な推測)。

私自身は、その後少し冷静に考えておりまして、まだ最終決定はしていませんが、「ヤマトクルー」さまの特別な特典はうれしいことなので、そちらを継続・・かしら。コレクター魂が捨てきれず、DVD&BDともに購入するかもしれません(アナザーエンディングなくなり残念ですが^^;)。
母へのプレゼントの方はアマゾンかな・・といっても、アマゾンの動きがまだよくわかりませんので、様子見ます^^
kodai13
別窓 | 映像作品(復活篇) | コメント:0 |
眠れません・・
ダメです・・今日もまだ早く眠る気になれません(^^;)。
やっと子供の世話から解放されて、PCにてメールチェックだけでもしようと思いますが、しはじめますと血が騒いでしまいます(笑)。
といいますか、やはり一夜明け、さらに今日一日たっても、ずっと頭から離れませんね・・「復活篇DVD&BD」発売延期&アナザーエンディングなしへの変更。
先の記事にコメントいただきました方々、どうもありがとうございました^^(レス遅れますがご了承くださいませ。)

今後のヤマトに関してのいろいろな可能性に思いをめぐらして、この、今の、無念にさえ思えてしまうきもちを解消するべく、努めるよりほかありませんね。いちファンには、なにもできませんもの。

でも、もちろん、劇場公開されたあのバージョンは、私はそれはそれでとても気に入っていますから(サイト『古代進case study』にも思いをぶつけて表現していますし^^)、購入する予定ではいるのですが、まだBDデッキを買っていなかったのが災いして、DVDにするかBDにするか、迷ってしまって検討中の状態です。DVDはピクチャーレーベルなので、それも見てみたいし、わが家は今後いずれBDデッキに移行するイメージを描いていたので、BDも買っておいた方がいいかしら、とか。コレクター魂に走り、両方買いそう?(^^;)。

今日はそれでも、やはり「復活篇続編」を夢見て、少し中断していた妄想シナリオを書いて、今の複雑な思いを発散させました^^ 私の中の復活篇古代は、生き続けていますから!・・と、勝手に盛り上がっています(笑)。
ではおやすみなさい・・。
kodai15
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そうなのですか
ブログをご覧いただければおわかりになるかと思われますが、このところあわただしいものですから、「ヤマトクルー」サイトさまの掲示板もすべてをチェックすることができず、その中のいくつか板をピックアップして継続閲覧しているこのごろでした。
そのうえ、昨日は、たまたま、間の悪いことに、夕方から夜まで目いっぱい子供の世話をしなくてはならない状況・・そして、夜は早めに寝てしまいましたので、ついさきほどまで、「宇宙戦艦ヤマト復活篇DVD&BD」に関する衝撃の情報を得ておりませんでした(^^;)。
さきほどたまたま、当ブログのアクセス状況を確認していましたら(よりよきブログ運営上、アクセス解析を利用しておりますが、情報は、運営のためにのみ使用するものです)、その情報に遭遇した次第です。

バンダイビジュアル株式会社デジタルビートサイトさまによれば、「アナザーエンディングの収録がなくなる」「発売日が7/23(金)に変更」とのことです。
ん・・・まるで、訃報をお伝えするような心境でございます。
私は、これまで「復活篇」を応援してまいりましたし、「復活篇DVD&BD」発売に向けてのヤマトイヤーとしての盛り上がりも期待していたところが、突然の情報が舞い込み、混乱しております。
このところ、BDDVDのパッケージが同じデザイン画像で各所にUPされていましたので、このあたり少々気がかりだったのですが(別デザインになるかも、という情報も小林誠さまのブログにありましたので)、まさか、このような変更があるとは思ってもみませんでした。

私がブックマークしておいたサイトさまをいくつかざっとめぐってみましたが(23:30ごろ現在)、商品削除されているところが多く、アマゾンさまではまだ旧情報のままですね(こちらのベストセラーランキングが、BD102位、DVD136位、というのが、なんとも皮肉な印象を受けます:涙)。
特別な予約特典つきの「ヤマトクルー」さまでは、情報詳細分かり次第メールマガジンでお知らせしてくれるようです。

何より残念なのは、最初から最後まで2通りのエンディングを楽しめる、というBDの内容変更です。
ネット上にいろいろな憶測が流れていますが、私も、今回のDVD&BD発売のあと、その後のいろいろな可能性を「妄想」しますと、
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①アナザーエンディングに変えた「復活篇」を作成し、
 次の続編へ向けてすんなりストーリー展開しやすくする。
 *サイト「古代進case study」「『宇宙戦艦ヤマトに恋した日々』ゴール目前にして
  ~「復活篇」との邂逅の機において~」
に書いたようなエンディングから続編への道が
  開かれるのだとしたら、それはそれでうれしいことかしら^^

②アナザーエンディングを完全になくして、劇場公開版復活篇を真の「復活篇」として、
 次の続編にて、なんらかのアナザーエンディング映像を使用する。
 *これも、劇場公開やDVDなどの形かTV放送か・・なにかしらの形での続編があるならば、
  とにかくうれしいことですね^^

③アナザーエンディングを完全になくして、今後も使用しない。
 *アナザーエンディングなしでも続編への展開があるのならうれしいですが、
  試写会で見たアナザーエンディングを、自宅でじっくりと見てみたかったですね。
  あのとき感じた思いと、今改めて見たときの思いをぜひとも比べて見たかったです。
 *アナザーエンディングなしで、続編がなかったら・・それはもう、最悪の気分ですね(涙)。

湖川友謙さまブログで情報公開されている「ディレクター版」がどのようになるのかも気になりますが、先日までの情報では、たしかお話は変わらないようでしたから上の②の可能性が大きいのかしら・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あくまで、私の「妄想」ですので、ご注意ください。
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ああ、おとといから朝型の生活に変えた途端に、もうこんな時間!
でも、仮に早く床に就いたところで、とても眠れませんね(^^;)。

はてさて・・サイト更新も「BD&DVD発売」を目指して予定を考えていたので、再検討しなければなりません。7/23までどのように過ごしましょうか。
豪華本が夏ごろ、という情報もありましたし、発売日変更は、それとの関連もあるのかしら?ないのかしら?
まずは、すでに予約しているショップの予約を継続するかキャンセルするか・・こちらも再検討しなければ。
混乱した文章、また長文となり失礼しました。
とりあえず、今は寝ます(眠い・・)・・おやすみなさい^^
miyuki
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「爆笑問題 宇宙SP」
本日22:00~23:25にNHK総合にて、「爆笑問題 宇宙SP」が放送予定です。
さきほどたまたまNHK総合で予告を見まして、新聞(毎日)を見ますと、番組紹介記事に「BGMは宇宙戦艦ヤマトウルトラマンなどの主題歌」とありました^^ 早速録画予約。ヤマトファン必見かも?(保証はいたしませんが:笑)
yamatoG
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「月の恋人」
ドラマ「月の恋人」の初回放送を録画したのを見ました^^
上海ロケ場面は、映画並みのスケールと映像の世界を楽しめますが、セットの場面とのギャップを少々感じます(^^;)。ただ、登場人物たちのきもちの微妙な揺れをきちんと描いてくれそうなので、そのあたりは今後の展開を期待しています^^

とにかく、リン・チーリンさんのオーラがまばゆくて・・ごめんなさい、他の方の存在感が薄れ気味。本当に透明感のある、美しい方です。芯の強さも感じます。以前、「実写版ヤマト」のユキにどうかしら、なんて書いてしまいましたが、海外の方という日本人離れした雰囲気にもあふれますので、ユキよりは神秘的魅力的なスターシャやサーシャの方がよいのかも・・と思えたり。まだ配役発表はありませんが、もうそれはあり得ない話なのでしょうけれど。
さて、木村拓哉さん・・ご出演のドラマは「かなり」久しぶりなので(かつての『ロングバケーション』『ラブジェネレーション』以来)、どのような演技をされるのか楽しみです^^いきなり初回から、ぐっと引き寄せられてしまいましたが(ぐっと引き寄せられるつぼを心得られた演出効果もあるとわかってはいても、それを楽しむ私がいるのです^^どの場面、とは言えませんが、いくつか(*^^*)。やはり魅力的な方でもありますね^^葉月蓮介、というお名前も、私の『宇宙戦艦ヤマトに恋した日々』でのHNと重なるので、妙にひきつけられたりもします)。
はまるかも(^^;)。

余談ですが、今このドラマより前にスタートした「同級生」に、しみじみと(じわじわとかきたてられるように)はまりかけています。まったくの同い年の設定ですので、黒木瞳さんの役に重ねて見てしまいますね(主婦という立場は妙に現実的^^;でも私は女子校だったので、『同窓会のご縁』とは、私にとっては一生ご縁のないファンタジーみたいな世界ですが)。

日本のドラマづいているこのごろ・・年末の「実写版ヤマト」に想いめぐらせながら、楽しみたいと思います(どんな古代進が見られるか楽しみになってきました^^)。
kodai8
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「さらば宇宙戦艦ヤマト 1&2」
きのう、ときどき見に行くBOOKOFFにて、ハードカバー小説本のコーナーにふらりと立ち寄りましたら、これまで一度もおかれたことのなかった「ヤマト」の文字が!!
うれしいですね・・そして懐かしい^^
朝日ソノラマ「宇宙戦艦ヤマト」(計3冊)、「さらば宇宙戦艦ヤマト」(計2冊)の文字。
すでにともに私はもっているのですが、「さらば」の方は、神保町の古書店の屋外に置かれていたものでしたので、ほこりなどの汚れがかなりあり(もちろん安価でしたが)、買うのを躊躇したのですが懐かしさに勝てず買っていたもので、昨日の出会いはとてもうれしかったです^^
比較的きれいで、同じお値段でしたので、即買い。

「復活篇」も、昔のころと同じようなデザインで、小説本が発売されたらいいのに。
最近、コバルト小説「新立ち」「完結編」も読み終えたところです(これについてはまたあらためて)。
もっと、ヤマトの小説を読みたいですね^^
kodai9
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「テックらんど 5 MAY」
昨日ヤマダ電機に行きましたら、「テックらんど 5 MAY」という無料チラシがおいてありまして、表紙は「エヴァンゲリヲン新劇場版:破」なのですが(^^;)、「5月6月発売の注目DVD[アニメ・キッズ]」のコーナーにて、「宇宙戦艦ヤマト復活篇」が掲載されていました^^
小林誠さんの書き下ろしイラストによるアウターケースと、ヤマトの波動砲発射シーンの画像が掲載されていました。
BDについては「同時発売」としか併記されていないので、仕様の違いの詳細は、これではわかりません。
後ろの「DVD発売一覧」には、簡単な紹介のみですが、DVD&BDが掲載され、「オススメ」マークがついていました。
いよいよ発売されるのですね。

ときどき、アマゾンでのDVDベストセラーのランキングを調べてきたのですが、発売決定情報が流れた直後、私のメモによりますと、2/19にBD32位、DVD22位(それぞれ別の時刻ですが)を記録し、その後かなり下位になったこともありましたが、ただいまBD137位、DVD123位、と、また上昇して安定してきている傾向にあります。
あとわずかですが、さらに上昇するとよいですね^^

TVでCM流れないのかしら。・・といっても、ほとんどリアルタイムでTVを見ることがなく、録画を見るときにCMとばしてしまうので、ここ1カ月ほどは、注意してCMもチェックするようにしてみようかしら^^
yamato01
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まんだらけ
土曜日、人間ドックを受けました。
毎年夏休みに受けていたのですが、最近、少しひっかかるようになってしまい、今年はきもち早めに受けました。
結果は後日判明しますが、この「待ち」の間は、どこか宙ぶらりんのきもちで不安定になりますね。
でも、今のうちにやりたいことはやってしまおう!(深刻な結果ではないと思いますが)・・と思って、ドックのあと、久しぶりにひとりで空いた週末の時間に、以前から気になっていた秋葉原にある「まんだらけ」というお店に行ってみました^^
12時オープンなので、平日はこどもの下校時間を考えるとゆっくり見られないので、なかなか決断つきませんでしたので。

ああ・・こういうとことなのね、と。
意外ときれいなショーケースにきちんと整理されていて、これまで神保町の古書店をときどき見てきた私には、今風の若い人向けのこぎれいな印象も受けました^^
ヤマト関連の雑誌はいくつかおいてありましたが、とくに、これ!というものは・・。
でも、以前から気になっていたので、見に行けてよかったです^^

そうそう・・駅付近を通ったら、偶然、あの「ガンダムカフェ」が!
長蛇の列になっていました。やはり人気あるのですね。ニュースで見ていましたが、本当でした^^
kodai5
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ここ数日停滞^^;
おひさしぶりです^^
ここ数日、家庭内あわただしく、PCにあまり向かえませんでした。
ヤマト関係のことでは、水面下でいろいろあったので書くことはあるのですが、きもちのゆとりがなくて。
生活リズムも少し変えようと思っています・・今まで夜型でしたが、数年前にしていた朝型に^^
これから、書けるところまで書いて、あとはお休みなさい・・と、眠くなる前に、先にご挨拶を(^^;)。
yuki4
あ・・そういえば、今日からフジ月9ドラマ「月の恋人」がスタートですね。
すっかり忘れてましたが、予約録画中・・あとで見ます^^楽しみ(ネタばれコメントしないでくださいね^^)。
ブログコメントのレスも遅くなりそうで、すみません。
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「週刊宇宙戦艦ヤマト オフィシャル・ファクトファイルNo.12、13」
GWはいつもと違う生活を送っていましたので、予約書店にも行けず、ようやく今日「週刊宇宙戦艦ヤマト オフィシャル・ファクトファイルNo.13」を購入しました。
No.12もすっかり読み忘れていまして、これは、積読ヤマトの仲間入りとなってはいけませんから(笑)、これから早々に読もうと思います^^
実は、いまだにファイルにばらして保管していません(^^;)。購入したそのままを保存しておきたい気持ちとのジレンマに陥っておりまして、さてどうしましょう(苦笑)。表紙裏表紙もそのままきれいに保存しておきたいですし。
しあわせな悩みでありますね。

それはそうと・・時々行くBOOKOFFのお店に、はやくも「週刊宇宙戦艦ヤマト オフィシャル・ファクトファイルNo.1~8」がおかれていました。ちょっとショックでした・・。
今日はNo.13が発売されてから、もう1週間たってしまっていましたが、いくつかの書店では、まったく残っていませんでしたので、けっこう売れているのだとは思いますけれど。

まだまだ、60号まで先があると思うと、それだけでも毎日の生活の中での楽しみ、励みになります^^
ずっと続いていくといいのに。
yuki5.jpg
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