心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
「復活篇コンプリートボックス」レポート5
今朝、「復活篇コンプリートボックス」特典DVDが、ヤマトブックスさまより、無事に届きました。
迅速な対応、ありがとうございました。ご丁寧なあいさつ文も同封されていました。
少し再生してみましたら、見ることができ、ほっとしました・・。
また今夜にでもじっくり見てみたいと思います!楽しみ^^
rebirthbox3
別窓 | 映像作品(復活篇) | コメント:0 |
「復活篇コンプリートボックス」レポート4
昨日、お酒が届きました^^
外出しておりまして、二世帯の下のお宅に届いてしまい、やきもき・・
日ごろ、お酒を飲まない私の名前で届いていますから、これはカミングアウトしなければならないのかしら、と。
でも問題なく、無事に私の手元へ。
品の良い木の箱入りで、うれしいプレゼントでした^^
ありがとうございました!
rebirthbox4


別窓 | 映像作品(復活篇) | コメント:0 |
「SPACE BATTLESHIP ヤマト」いろいろめぐり
最近「復活篇」が心の中で盛り上がり、こまめにチェックしていた「SPACE BATTLESHIP ヤマト」関連のサイトめぐりを少し怠っておりましたが(^^;)、久しぶりにサイトの巡回閲覧。

YAMATO NEWS公式サイトのブログ)
主題歌やサントラ発売発表のころ、ようやく更新がはじまりましたね。キャンペーン企画(ハウス食品コラボ)や映画掲載情報がUPされました。どんどん盛り上げてほしいですね^^

シネマトゥデイ
今夜のアクセスランキングは、13位
ずいぶん上昇しましたね。これからが楽しみです^^

映画.com
こちらは76位。こちらは以前と比べてあまり変化ありません。

東宝WEB SITE
ヤマトのページのイントロダクション、ストーリー、キャストスタッフ、プロフィールのページも更新されていました。

ファミリーマート
以前からチェックしていましたがなかなかUPされていませんでした。
いよいよ、キャンペーンが開催されますね。くじ運の悪い私は、あまり楽しめないかも(^^;)。復活篇の去年のサンクスキャンペーンでは、めずらしくコットンバックが当たりましたが。実写版はなにかにつけて、倍率高そうな気がする・・・。オリジナル商品のパン飲み物は、手軽に買えるものばかりで、楽しみです^^

みんなのえいが(TBS)
11/29夜中に放送予定。内容期待できそう^^

*余談ですが、サントラCD発売と同日に発売か、とやきもきさせられていた「宇宙戦艦ヤマトベストアルバム」は、予約サイト(アマゾン)から、昨日、発売中止のお知らせメールをいただきました。残念・・。
今後に期待します^^
kodai15
別窓 | 映像作品(実写版) | コメント:0 |
当ブログへの情報リンクについて
「SPACE BATTLESHIP ヤマト」公開前にして、さまざまな情報が流れ始めておりますが、当ブログでは、かねてから申し上げておりますとおり、ブログという性質上多くの方の目に触れる場でありますゆえ、ヤマト関連情報につきましては、
「内容確認(どのような内容のものであるかということの確度の高いもの、情報元の確認がとれたもの)、私の視点で注目したいもの」などを踏まえて、リンク(みなさまへ公開)したいと考えております。

情報提供をしていただくことは、当ブログを応援していただいているお気持ちを察するに、とてもありがたく、うれしいことと思っておりますが、上のような方針のため、
コメントにて情報提供されリンクされました情報は、私が確認のうえ、当ブログよりリンクすると判断した場合には「コメント公開」いたしますが、それ以外の場合には「コメント非公開」とさせていただく場合もありますので、どうぞご了承くださいませ^^
(公開したい情報と非公開と判断する情報が混在する場合には、一部を改めて私から記事UPするなどの対応をする場合もあります)

なお、今後は、ひとつひとつにつきまして「公開非公開」の判断理由のコメントは載せず、当方にて随時判断させていただきますので、ご了承くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。

今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。
別窓 | コメント投稿について(方針) | コメント:0 |
「スクリーン+プラス vol.25」
今日発売の「スクリーン+プラス vol.25」(近代映画社)、午前中は予定がありまして本屋さんに行けなかったのですが、なんとか残り1冊ありまして、ぱらりとめくれば数ページにわたっての特集・・即買いです^^

木村拓哉さんの表紙で、巻頭特集木村拓哉、と題し、「特写&インタビュー」「最新主演作『SPACE BATTLESHIP ヤマト』」「フィルモグラフィー」「『宇宙戦艦ヤマト』その記録と記憶」のコーナーに分かれています。
ヤマトについては、インタビューの中で木村拓哉さんがその思いやエピソードをいろいろ語ってくれていますし、作品紹介ページでは登場人物紹介とともに映画の解説が掲載され、そして!・・
「『宇宙戦艦ヤマト』その記録と記憶」のページには、アニメの「宇宙戦艦ヤマト」について掲載されています!
スターシャとヤマトと地球の絵が1ページ全面、その隣のページにはパート1についての解説、ヤマト作品のDVDも紹介されています(『復活篇』も^^)。そのほか、見開きで「宇宙戦艦ヤマト大事典」と題された言葉の解説ページもあります。

原点であるアニメ「宇宙戦艦ヤマト」の世界を大切に扱ってくれていて、とてもうれしいです。
また、インタビューでは木村拓哉さんのヤマトへの想いやヤマトを好きな方への気遣いなども感じられて、とても好感がもてました^^
小説は徐々に読み進めている状況ですが(^^;)、それがどのように映像化されているのか、というのはとても興味深く期待していますので、公開日が楽しみです!
sta025
別窓 | 映像作品(実写版) | コメント:0 |
「SPACE BATTLESHIP ヤマト」雑誌情報
近日「SPACE BATTLESHIP ヤマト」が掲載予定の雑誌は、「東宝新作映画紹介情報メディア一覧」にUPされていますが、その他に、たまたま本屋さんで見かけたものとしまして、

「CGWORLD」(11/29発売)
 「SPACE BATTLESHIP ヤマト」と、今発売中の号に、予告として掲載されていました。
  特集ならば絶対買います!
  (以前当ブログで『CGWORLD』のご紹介をしたときにも申し上げましたが^^)
  CG専門誌なので、どのように紹介されるか楽しみです^^

「Oggi」(発売中)
  確か最近発売された「CanCam」と同じ、1ページ全面の試写会告知が掲載されていました。

11月は、各種メディアでの宣伝が活発になりそうですね^^
先にあげた東宝さまサイトにありましたが、「小学一~四年生」に掲載されるのは、注目したいです。今回、お子様向けの動きがありまして(復活篇では難しかったのでしょうね)、子供たちがどのように反応していくか、期待しています。
我が息子(小3)は、最近、私が読みかけていた小説「SPACE BATTLESHIP ヤマト」を目にすると、いきなり読み始めまして・・私がまだ読み終えていませんので「それはまだ漢字も多いし難しいと思う・・今度ジュニア向けに発売されるから、それを買ってあげるね」と話したところです。
復活篇の時よりも学校のお友達にヤマトを口にする人も現れてきていますから、徐々に関心ある人々が掘り起こされていると思います・・そう思いたい。

そういえば、デアゴ予約しています書店では、最近まで、映画・ドラマ原作コーナーとは違う目立たないところに小説本がおかれていましたが、昨日見ましたら、宇宙戦艦ヤマトコミック(メディアファクトリー、全7巻)とともに目立つところに平積みされていました!壮観なながめで(笑)、うれしかったです^^
kodai8
別窓 | 映像作品(実写版) | コメント:2 |
「復活篇コンプリートボックス」レポート3
おととい同梱されていたDVDにつきましては、昨日朝、再度お問い合わせしたところ、やはりこれも不具合対象として、後日あらためて配送していただけると確認できました。ほっとしました^^


さて、その後、時間を刻みつつも、「デラックスブック」をじっくりと読み進めることができました。

「西崎義展さんのメッセージ」、熱い思いが伝わってきました。ヤマト、復活篇への思い・・詳細は控えますが、これから先の展開がありうるなら、とても楽しみにしています。くれぐれも体調には留意され、ぜひがんばっていただきたい、と思いました。

「ストーリーアイデア」では、いろいろな可能性を検討されてこられたことがうかがえて、復活篇の世界の奥深さを感じられました。そういう積み重ね、奥行きのある世界の中での、今回の作品、ととらえることができまして、やはり購入してよかったです^^(これは、設定、シナリオ、アフレコ台本など、他の資料を見ていても感じたことです)
復活篇に至るまでの当初のアイデアを、この本で初めて読みましたが、おそれながら私が描いていた復活篇続編妄想的世界とリンクしそうな部分があると、ちょっとうれしかったり(もちろんまったく違っている部分もありますが^^;)、とても楽しみながら読むことができました。

「キャラ設定」では、デザインとともに人物設定も解説されていまして、私はもう、この「設定」についてはとても興味がありましたから、熟読しまして、新たな発見がありますと、即メモ!(笑) これまた私の復活篇続編妄想的世界とつながりそうでありますと、とたんに新たなドラマが思いうかびそうで、とても楽しませていただきました^^
詳細は控えますが、カットシーンも掲載されていまして、私の望んでいたキャラの・・(これ以上はいけませんね^^;)。いずれにしましても、ディレクターズカット版で見ることができるとしたら・・と今からわくわくドキドキ期待してしまいます^^

「メカ設定」「美術」のあたりは、この「デラックスブック」が特別な印刷技術を採用していることもあるためか、実に美しく、ながめているだけで、復活篇の世界に浸り、思いめぐらせることができ、すばらしいです^^
かつての豪華本も、子供にはふだん手にすることはないほどの豪華な作りになっていましたから、とくにビジュアルページには、手あかがつかないように大切にページをめくっては、そのシーンの映像を再現しながら、浸って眺めていましたね(ビデオがありませんでしたから、余計にじっくりと^^)。その時のインパクト同様のすばらしさ(美しさ)を、今回も感じています。DVDBDがあっても、印刷物のページを繰る楽しみ、は、また別なのですね。


さて、次は「資料」のページですが、

「制作進行表」では、年表のように、制作やイベント等の歩みが記録されています。復活篇の企画発表があってから、私も追いかけてきましたから、とても感慨深い思いで、拝読しました。

そして!「決定稿シナリオ」
これはもう、本当に・・・ここに具体的に書けませんが、セリフやシーンが、実際の公開作品とどのように違うのか、じっくり読みまして、なんと申しますか・・単に読めてうれしい、というよりは、「ここまで考えてくださっていたのですね」というようなうれしさと安心感と、復活篇の世界の奥深さの可能性をみることができて、感動という言葉の方が合います。
まだ「絵コンテ」を見ていませんが、アフレコ台本、決定稿シナリオを読みました今のところ、すでに、新たな感動を覚えています。これがどのようなディレクターズカット版になるのかしら・・ますますわくわくドキドキ、楽しみになりました^^

そしてまた、続編は?
あの結末だと、これはこうでこれはこう?のスタートからはじまると、こんなことやあんなことが描かれそう?・・と、ますます妄想的世界が広がっていきます。私のひとりよがりの復活篇続編妄想的シナリオの、あの部分は直して改訂版を作ろうかしら(笑)とか、あの場面はもう少しふくらませてやはりドラマを織り込もうかしら、なんて、勝手なことばかり考えてしまいます(^^;)。

この「デラックスブック」を読みまして、かなり気持ちも高まり、決定稿シナリオやアフレコ台本の具体的な感想も書きたくてうずうずしています・・この私の想いをどこにどうぶつけたらいいのでしょうね。復活篇コンプリートボックスが完売したら、内容公開解禁かしら?そのとき、サイト「古代進case study」にUPしようかしら、なんて考えてしまいます。それとも・・ディレクターズカット版のことを思うと、まだまだ公開禁止かしら。

さて話がそれましたが、今夜は「デラックスブック」のまだ途中ですが、時間切れ。
次の「音楽」ページからについては、次のレポートに回します。

最後の「絵コンテ」まで読み終えたら(小説もありましたね^^;)、私が劇場公開版「復活篇」に対して、当初から抱いていた疑問点などがすべて解決したかどうか、についても考えてみたいと思っています。
ああ・・本当に、しあわせ^^
(気持ちが高ぶっていまして今夜も長文となり、失礼いたしました^^;)
miyuki
別窓 | 映像作品(復活篇) | コメント:0 |
「復活篇コンプリートボックス」レポート2
昨日の興奮冷めやらず・・です。早朝から子供のお弁当づくりがあったのですが、睡眠不足であるにもかかわらず、妙に寝起きがよかったです(笑)。今朝も、「復活篇コンプリートボックス」の箱を見ては、夢でない現実の喜びをかみしめています^^

さきほど「93年時設定資料」を見ました。
さっと流して見てみるつもりが、やはりまた細かい描写を追って、小さなメモ書きなどを読んでは、1993年当時へおもいをはせます・・当時は、私はまだ仕事をしていたころで、しばらくヤマトから離れていた時期でしたので、この復活篇構想については知りませんでした。長い時の流れを経てもなお人々の心の中に生き続け(復活に向けての困難がたちはだかり、やがて私もヤマトへ再び心の炎が燃えはじめ)、そうした中で現在に復活したヤマトに、深い感動を覚えます。
当時の設定と、今回公開された「復活篇」との設定の違いなども興味深く・・。

さて、昨夜UPする予定でした記念写真です。
rebirthbox1
この外箱は、段ボール素材でできているのですが、宅配用の箱を開けてまず目にしたときには、何ともいえない、懐かしさを感じました。一番最初の「宇宙戦艦ヤマト」豪華本(全3冊)がこのような段ボール素材の外箱に入っていたからです。子供のころから保管して何度も目にしている仕様に、制作スタッフの方々の温かい思いが伝わってくるような気がしました。何も知らない人にはただの段ボール箱に見えるかもしれませんが、私はこの箱の意味をかみしめてしまうのです。
昔の外箱は紐を留め具に巻きつけ開閉するものでしたが、今回は段ボール紙の抜き差しで開閉(よくある方式)。少し残念なのは、梱包をしっかりされるために張られた透明テープをはがしますと、外箱が一緒にはがれてしまうので、傷ついたようになってしまうこと。美観的にも・・。でもそれは、これから長年保管していく中で生じる劣化とともに気にならなくなっていくことでしょうけれど。

それよりも、その中の仕上がりのセンスの良さに、喜びがこみ上げてきました。
rebirthbox2
すてきな箱です。さきほどの昔の「宇宙戦艦ヤマト」豪華本(全3冊)も、こうした全体を入れるしっかりとした箱がありまして、ここでも、かつての思いを追体験するかのようでした^^
この黒い箱の裏には碇マークとシリアルナンバー(ですね?)があります。

そして、ヤマトクルーサイトさまでもUPされている中のものです。
rebirthbox3
シンプルな外箱の中にある鮮やかな印刷物、Tシャツ。念願のCD(今回改めて後日別送と連絡のありましたDVDも入っていましたが、これは再生できず)。すてきなイラスト原画も。

では、いよいよこれから、ビジュアル本の世界へ・・わくわくします^^
yamato011p311
別窓 | 映像作品(復活篇) | コメント:0 |
「復活篇コンプリートボックス」レポート1
今夜「復活篇コンプリートボックス」の写真をUPする予定だったのですが、すみません・・すっかり「復活篇」の世界に没入してしまいできず、明日にいたします(^^;)。
真冬のような寒さの夜・・それでもひとりじっくりと向き合える貴重なひととき。
まずはDVDの動作チェックをして、そのあと、写真をUPする予定でしたが・・。

DVDはやはり動作しませんでした。
明日、再度お問い合わせすることにしました。やはり、すべてのDVDが別送の対象なのでしょうね・・。
同梱されていたので、混乱してしまいました。

DVDとともに収納されているCDに、つい手が伸びてから・・すっかり「復活篇」の世界へ。
だれにも止めることができない、私の想い。
CDの音楽、もうたまりません。
私的復活篇サントラ完璧版CDをかつて編集して作りましたが、集められない音楽もあり、やはりこれこそ完璧。クラシック音楽も、演奏者によってずいぶん印象が異なりますから、これは本当にうれしい・・。

音楽を聴いていると、またまた自然と手が伸びて、アフレコ台本に^^
ぱらぱらとざっと見て寝ようと思っていたのに、音楽を聴きながらすっかりはいりこんでしまいまして、結局、全部目を通してしまいました。「復活篇」の映画の中のセリフはほとんど頭に入っているようで、少し違う言い回しなどに気づくとメモ・・またカットされていたシーンやセリフ(!!!)もメモ、メモ、メモ!
カットされていたとあるシーンを思いめぐらしつつ読みますと、涙が出そうになったことも。
これを映像で見たかった・・と、改めて思いました。こうしたシーンやカットがディレクターズカット版としてよみがえるのかしら??・・だとしたら、とてもうれしいです^^
ちょうど、音楽の最後とアフレコ台本の最後がシンクロし、まるで映画を見終えるように、台本を閉じました。
至福のとき、でした。

絵コンテを見ると、さらにまた思いめぐることでしょう。
まだまだデラックスブック、ノベライズ、設定資料・・と、注目の印刷物が残っています。
とても、短時間で読み切れません。少しずつ、楽しみたいと思います^^
そこで、今日は「復活篇コンプリートボックス」レポート1、と題しました。
BGMとアフレコ台本だけでも、きもちが高まり、とても眠れません・・どうしましょう(笑)。

本当に、元気に今まで生きてこれてよかった、と思います。
そして、サイトブログも続けてきてよかった・・とも。ヤマトへの想いを表現できる場があって、とても幸せです^^(子供時代はひとりでノートに書いたり描いたり、でしたものね→サイト『古代進case study』『ヤマトノート』参照)
それから、忘れてはいません・・「復活篇」にかかわられたすべての方々に、深く感謝いたします。
私の日々の生活への希望と活力を与えてくれる、ヤマトに再び逢わせてくれて、どうもありがとうございました。
kodai14
別窓 | 映像作品(復活篇) | コメント:0 |
「復活篇コンプリートボックス」届きました!
さきほど9:50ころに、「復活篇コンプリートボックス」が無事に到着しました!
記念写真をとっていましたので、UP遅れました。
箱を開けたときの印刷物のにおいがとても懐かしい。
子供のころのあの、わくわくドキドキした思いを同じように味わいました^^

でも・・気になることが。
特典DVDが不具合で遅れる、とお知らせがありましたが、私のは入っています。不思議。
また、ディレクターズカット特別上映会招待券は、「制作中のため完成スケジュール未定、目処がつき次第必ずお送りします」とのことです。がんばってください!期待しています!!

今日はお昼から子供からみの用事でじっくり見られませんが(少しずつ見るのも楽しみ^^)、写真は夜にでもUPしたいと思います^^
とりいそぎご報告まで。
kodai13

(追記2010.10.28/10:55)
さきほどサポートセンターにお電話しましたら、修正後の新しいDVDとのことで、うけとってよいものでした^^
発送に間に合うものには同梱されたのかもしれませんね。
・・ただ、今ヤマトブックスサイトさまをみましたら、「すでにお手元に届いているお客様、これからお受け取りになるお客様すべての物が対象」(不具合が生じるもので、順次発送予定)とありまして、また混乱してきました(^^;)。
今は時間がなく、DVD再生も試せませんので、またあとで確かめようかしら。
(追記2010.10.28/18:55)
上のヤマトブックスさま今表示されませんので、念のためリンク解除しました。ご確認中かもしれませんね。
私はまだPCにじっくり迎える時間でないので、あとでDVD再生できるか確認してみます^^
本当はいまにもすぐ豪華本なども見たいのですが、いたしかたありません。
別窓 | 映像作品(復活篇) | コメント:2 |
少し更新
「復活篇コンプリートボックス」が届く前に、「ゆるぎない真実のあるところ」の一部修正(ほんの少しでわからないと思いますが^^;)と、章立てなしのいっき読みできるページをUPしました。
あとは、復活篇コンプを待つばかり^^

今日の関東は、真冬並みの寒さ。
みなさまもお体大切にお過ごしくださいね。
yuki4
別窓 | 「古代進」サイトについて | コメント:0 |
いろいろ雑誌・・きもち微妙^^;
「SPACE BATTLESHIP ヤマト」について試写会や映画情報が、いろいろな雑誌に掲載され始めていますが、いくつか立読みできたもの・・(すみません^^;大々的に特集組んでいただいた雑誌は即購入します^^復活篇コンプによって、お財布と相談しなければならない状況なので^^;)。

「美的」
最後の1ページ全面に、小学館による試写会情報。東京では、ニッショーホール11/28の試写会です。こちらは舞台挨拶ないのですよね・・たぶん。「コロコロコミック」を通して応募していますが、果たしてどうなるでしょうか。
「週刊ポスト」
1ページ全面に、上と同じ試写会情報だったと思うのですが、それよりとある情報がちらりと目に入ってしまい、試写会内容がうろ覚え(^^;)。そろそろシークレット情報も少しずつ公開されるのかしら・・。
「DVDビジョン」
きわめつけ(^^;)。映画紹介記事ですが、紹介文を読み、みてはいけないものを見た気分(決して悪い意味ではないのですが、ぎりぎりまで知らない方がうれしかったかも、わくわくドキドキできたかもしれません・・)。

実写版が、これからのヤマトに、よい機運をもたらしてくれますように^^
kodai1
別窓 | 映像作品(実写版) | コメント:4 |
「復活篇コンプリートボックス」発送^^
発売が一日遅れ、明日になりました。特典DVDは、ヤマトクルーサイトさまにもお知らせありますが、不具合が見つかり、後日別途配送。お昼ごろメールいただきました。
今夜、発送メールありましたが、明朝到着したら少し見られます・・いつとどくかしら。楽しみです^^
yamatoB
別窓 | 映像作品(復活篇) | コメント:0 |
「復活篇コンプ」受け入れ準備完了!?
ひさしぶりに「復活篇」BDを見ました。
復活篇コンプリートボックスが届いたら、すぐにその世界に没入できるように・・。
まだ実写版の小説は読みおえていないので、コメントさし控えますが・・こんな今の心境だから、いっそう「復活篇」が輝いて見えてきたのかしら。映像がとても美しい。そして、なによりも、ここにはヤマトの精神がこめられている!昔からの古代が生きている!・・と、改めて確たる思いがします。もしかして似たような思いの人たちが新たに増えると、「復活篇」のイメージUPにもつながるかも^^
(注:以前から申し上げていますが、実写版映画は、別のひとつの映画作品として、アニメ『宇宙戦艦ヤマト』とは、一線を画してとらえるつもりでいます。ひとつの作品としては、それはそれですばらしい作品になることと思っております^^・・ただ、その境地に至るには、理性でどうにもならない部分がありますゆえ少し時間が必要かもしれません→先の記事『小説よみはじめ(ネタばれなし)』参照)

いい意味で、実写版の存在が刺激になって、アニメ宇宙戦艦ヤマトの評価をさらに高めてくれるといいですね。
そして、ぜひとも、復活篇続編へとつながっていってほしい、と切に思います。
復活篇の古代を見るたびに、胸が締めつけられるように切なくなり、たまりません・・。幸せになってほしいです。でも、この「渇望する想い(満たされぬ思い)」があることが、「復活篇」の魅力のひとつになっているかもしれない・・などという考えも生じてしまいます(古代に限らずいろいろな場面で、こうあってほしい、と思う『渇望する想い(満たされぬ思い)』^^;)。
とにかく、最後には幸せになってほしい。
kodai15
別窓 | 映像作品(復活篇) | コメント:0 |
ヤマトIII、完結編をいまいちど
先日UPしました復活篇続編メモ的シナリオ「ゆるぎない真実のあるところ」の中で、一部気になるところが見つかりましたので、改めて、ヤマトIII完結編、復活篇のDVDを見返してみるつもりです。若干、修正するかもしれません。
「セリフ集」のヤマトIIIもついでに仕上げたいですし^^

ヤマトIIIの最後のあたりを久しぶりに見ていますが、けっこう細かいところ忘れていましたね・・それで、確認もしなければ、と思いまして。「宇宙戦艦ヤマトに恋した日々」カテゴリをご覧になるとお分かりになると思いますが、高校生の時のリアルタイム放送時には、最終回付近のお話をTVで見られなかったのだと思います。そのため、記憶があいまいでお話の結末が思いだせないようです(^^;)。
当時は、初期作品と比較してしまい、なじめないシリーズだったのですが、今、よくよく見ますと、絵はきれいですし、戦闘シーンの迫力やキャラの生き生きとしたさま、BGMによる盛り上がりは、やはりヤマトの世界だわ・・と、改めて感じられます^^
ときどき、見返してみるのもよいですね。
yamato01
別窓 | 「古代進」サイトについて | コメント:0 |
小説よみはじめ(ネタばれなし)
昨夜、「SPACE BATTLESHIP ヤマト」小説本を読みはじめました。
まだプロローグとその先の少し・・このあたりで、かなりしんどくなり、ひとやすみ(^^;)。
すべて読み終わってから、ネタばれないようにコメントしようと思います。
今は、「いちいち、こころにひっかかってしまって、なかなか先に読み進められない、という心境に陥っています」とだけ、状況報告しておきます。
ついこの前まで「復活篇」続編世界の妄想に漂っていましたので、頭の切り替えが難しいこともあるでしょう・・もう少しフラットな精神状態になってからコメントした方がよさそうですし。
cinema5
別窓 | 映像作品(実写版) | コメント:0 |
「また木村くんに・・」
11/1「SPACE BATTLESHIP ヤマト」完成披露試写会の当選はがきがそろそろ到着しているようですが、ネットで検索すると「また木村くんに会える」ということばがつづいています・・すごいのですね、木村拓哉さんファンのパワーは。私は自分の名前で、「東宝、TBS王様のブランチ、ぴあ」の3か所のみ応募しましたが、これではやはり無理だったかも。
さて、そろそろ小説本を読み始めようかしら(試写会に当選したら、読まずにまずは映像作品に飛びこもうと思ったのですが、ダメなら先にいっきに読んでしまおう・・と、少々ヤケ気味^^;)。
cinema3
別窓 | 映像作品(実写版) | コメント:0 |
「インシテミル」&ヤマト試写会告知ポスター
10/23(土)からTOHO CINEMASヤマト試写会応募箱設置、とありましたので、早速映画館に見に行ってみました^^

ちょうど興味ある映画もいくつか公開になりましたので、時間的に見やすく、またかねてから注目している藤原竜也さんの出演されている「インシテミル」を見ました。以前、「カイジ」を見まして、藤原竜也さんの演技にとても刺激を受けましたので、今回もゲーム感覚で人の命を扱うような状況下にあるような映画における彼の演技もまた見たくて^^ 
やはりよかったです・・繊細な心の揺れや爆発するようなエネルギーを感じる演技の確かさ。まだ実写版映画情報が公開されないうちは、もし実写で古代進としたら彼がいいかしら、と思っていました^^(もちろん、今の『SPACE BATTLESHIP ヤマト』木村拓哉さんにも期待大!ですよ^^)
映画としては、残酷シーンはとても苦手で嫌なのですが、人を極限状態におくことによって、人間というものの性質を浮き彫りにし、社会的な縮図も垣間見られた、という印象を受け、「本当に大切なものは何か」を考えさせてくれます(公開直後なので詳細の感想は控えます)。最後のシーンがとてもよかったです^^

さて、こちらが本命^^
TOHO CINEMASにおいて11/25(木)18:30~ヤマト試写会が行われますが、その応募用紙をいただきまして、告知用ポスターを記念に撮影。先週に引き続き、このデザインのポスターが3か所にありましたから、映画館においでになる方々には、意識せずともヤマトが脳裏にインプットされるのではないでしょうか(笑)。
cinema9
↑照明がうつりこんでしまっていますが、新デザインのポスターと同じデザインです^^
 他にも通りゆく人、ごらんになっていました。
 そういえば、映画前の予告では、特報(短かったのでおそらく特報)の最後に試写会
 お知らせがあらわれるバージョンを見ることができました。
 公開が楽しみですね^^
別窓 | 映像作品(実写版) | コメント:0 |
「復活篇コンプリートボックス」・・それまでの楽しみ方^^
これまで復活篇の続編世界にずっと頭が飛んでいて、妄想的メモ的シナリオ「ゆるぎない真実のあるところ」の確認&更新作業、また一方で「SPACE BSTTLESHIP ヤマト」の情報を追ってあわただしかったですが、いよいよあさって「復活篇コンプリーボックス」発送開始、に至り、改めて復活篇に向き合うために平静でありたいと思いつつも内心ドキドキ・・いつ届くのか気になるところです。日中予定が入っていますと、じっくり見るのも先送りになってしまいますから・・。

今は、そのドキドキをおさめるべく(といいますか、その気持ちを発散すべく^^;)、ヤマトクルーさまのBBSキャラスレ未読コメントを数ヶ月前分から読み進めているところです。私の復活篇の世界への想いがぶれないようにネット上の復活篇に関する詳細記事を読み控えていたこともありますが、また、とくにキャラスレは流れも速く、膨大にたまりゆく記事を読みこなせずにいたので、今になって、楽しみながら見ています^^
私も共感するところ、また異なるところ、いろいろなとらえかたがあって楽しいですし、みなさんのそれぞれの熱い思い入れが伝わってきまして、私も同じヤマトファンとして心強く感じています^^
できれば、コンプリートボックス到着までに、現在コメントに追いつきたいですね(まだ6月分^^;)。
koyuki3
↑やはり、復活篇においても、二人のツーショットは見たいものですね^^
 不完全燃焼の思いにとりつかれています・・。
別窓 | 映像作品(復活篇) | コメント:0 |
「Space Battleship Yamato」洋書
先日、ネット検索中にたまたま遭遇しました洋書「Space Battleship Yamato:List of Space Battleship Yamato Characters,Star Blazers,Space Battleship Yamato Planets,Leiji Matsumoto」(Books LLC)を取り寄せてみました。海外でどのように表現されているのか、とても興味がありましたので。

思ったよりも薄くて、あっさりとした仕上がりのもの。
でも、洋書なんて読むのは実に久しぶり(^^;)。ざっと斜め読みしましたが、内容は、「大ヤマト零号、グレートヤマト、松本零士、宇宙戦艦ヤマトキャラリスト、宇宙戦艦ヤマト作品紹介、宇宙戦艦ヤマトplanetリスト、STAR BLAZERS、西崎義展、など」(同書『CONTENTS』より和訳引用)です。ヤマト関連情報として、広義にとらえられているようです。
どれも簡単な紹介程度の文章なので、日本で得られる情報ほど詳細ではないと思われますが、私個人的には、海外でもこうした形で目に触れられている、と思うだけで、うれしくなってしまうのでした^^

つい今まで忘れていましたが、学生時代にほんの少し翻訳の勉強をしていたころがありまして(本心は、映画好きが高じて字幕翻訳を目指したかったのですが^^;)、その後すっかり英語から遠ざかっていましたから、錆びついた頭で限られた時間に目を通した次第ですので非常にアバウトな読み方ですけれど、興味深かったのは、ヤマト関連作品として、「復活篇」(Yamato Rebirth:同書における表記引用)「SPACE BATTLESHIP ヤマト」(Space Battleship Yamato(live action film):同書における表記引用)もごく簡単にですが紹介されていたことでした。今年の秋に発売された本のようですので(21 September 2010:同書における表記引用)、最新情報までおさめられている、ということなのでしょう。
また、キャラクターリストも詳細すべてはまだ読んでいませんが、古代と雪だけはしっかり読みまして(笑)、英語で表現するとこうなるのね・・とほほえましく楽しみました^^すべてのキャラクター情報に網羅されてはいませんが、下の名前(進や雪)の日本語の意味が書かれていたり、日米それぞれの声優さん情報などもあって、個人的には、ながめていて楽しいものでした^^
注:文章のみの本です。私自身はヤマトに関してすべての情報を知りえているわけではありませんので、この記事では感想にとどめていますし、この本の情報の網羅性正確性については評価できませんので、どうぞご了承ください。ご興味ある方は、くれぐれもご自身のご判断のもとに購入検討されますことを、お願いいたします。洋書は価格が高めですので^^

久しぶりの洋書に触れて、懐かしさも感じ、また少し英語を復習したくなりましたね。
しかも内容はヤマトですから、すみずみまで読んでみたくなりました^^
子供時代、劇場版ヤマトパンフ(だったと思いますが)やヤマトグッズにありました英文を「全部読んでみたい!」とわくわくしながら目を通したことが思い出され、あのときと少しも変わらぬ私がいることに、不思議さと安心を感じました。
私の中でヤマトはずっと変わらない場所にいる、そして、ヤマトに対する私の思いも変わらない・・それを改めて感じられたひとときでした^^
yamatoGkodai3yuki6.jpg
別窓 | ヤマト関連書籍・雑誌 | コメント:0 |
試写会に思うこと・・
「SPACE BATTLESHIP ヤマト」完成披露試写会(11/1)招待が雑誌やネットを通じてありますが、今回はやはり、豪華スタッフによる話題作、ということで、当選はかなり難しそうですね。ヤマトクルーさまの掲示板では、早くも見に行ける方の書き込みがあり(当選通知があった、とは書かれてありませんでしたので別経由かわかりませんが)、うらやましい限りです。やっぱり私はダメだったのかしら・・まだ私も望みは捨てていませんが、当選された方には、行けなかったヤマトファンの分まで、存分に楽しんで味わってきていただきたいと思いますね^^

先日、当ブログの別記事のコメントにて触れた、公式サイトで募集のあった「東宝試写室にての親子モニター試写会(小学生の子供対象)」が、明日行われる予定ですが、これには結局、諸々の事情により、応募しませんでした。とても貴重なチャンスではあったので私個人的には非常に行ってみたかったのですが。

今日発売の「cancam」「美的」はいずれも若い女性向け雑誌なので即購入はできず、紐つきでしたので(最近の女性誌は付録つきが流行りですが、そのためかしら)、試写会告知の内容確認もできず(^^;)。
同じく今日発売の「月刊ザハイビジョン」では、たしかほんの少し映画情報として掲載されていただけだったと記憶しています(いろいろな雑誌を見ていると、少々混乱^^;間違っていたらすみません)。

どれにもチャンスがなかったら残念ですが、今年は、地道に、住まいの近くのTOHO CINEMASで楽しむことにします。
cinema5
別窓 | 映像作品(実写版) | コメント:2 |
いよいよ足を踏み入れますか・・
昨日のサイトの更新を終えて、きもちの上で少しすっきりしてきたせいか、昨日、「SPACE BATLLESHIP ヤマト」の最新チラシ(2折タイプ)を初めてじっくりと読みました^^
いよいよ、実写版ヤマト「SPACE BATLLESHIP ヤマト」の世界へ足を踏み入れたことになりますね。私にとって、記念すべき日となりました。そろそろ小説本も私的解禁間近の状況。
なぜ急に、と思っても、心境の変化としかいいようがないですね。
「復活篇」への現在における私の思いを最大限表現しつくしたので、今度は、やはり未知の領域である「SPACE BATLLESHIP ヤマト」の世界に迫ってみたい(もちろん『復活篇』も、今後も何かしら思う折には、何らかの表現をしていきたいと思っています)。

さて読みまして、「これはかなり・・いいたいことが山ほどある!(笑)」
文句ではありません。「いいたいこと」とは、「書きたいこと」。チラシの表現から刺激を受ける点が多々あるので、具体的に頭をめぐらせて感想や論点を書きたいですね。でもまだ公開前ですし、このブログはオープンな性質のため、内容を具体的に論ずるのは控えたいと思います。
チラシだけでもあれこれ思いめぐってしまうので、小説を読んだあとは、想像がつきませんね。ただ、何らかの答えがありそうなので(推測ですが)、楽しみにしています^^
yuki5.jpg
別窓 | 映像作品(実写版) | コメント:0 |
「週刊宇宙戦艦ヤマトオフィシャル・ファクトファイル No.37」
発売日に買っているのですが、読むのが数日後にずれ込んでしまうこのごろです(^^;)。
いつもながらざっと目を通しましたが、やはり今号の注目は、折原真帆ですね^^

人物事典の折原真帆のページ、じっくりと熟読しました。気になるのは、「この素直さに好感をもったのか」と評され、古代が真帆を名前で呼ぶ・・?え?・・・と(^^;)。
でも実は私も、「復活篇」を最初に見たときから、古代が真帆とECIで会う場面の古代の笑顔に胸が締めつけられるような思い(やきもちかしら^^;)を抱いていたのです・・(サイト『復活篇に寄せる思い』の最初の方の文の中で書いていますね)。
また実は、当初拙シナリオ「ゆるぎない真実のあるところ」の、古代が真帆と再会するシーンでは、もう少し余計な一文があったのですが、「品ない・・そんな古代は嫌!(意味不明ですみません^^;)」と思い、検討の末、削除した次第。おかしな妄想はやめておきました(笑)。
ただ、なぜ真帆は完結編のユキと同じ制服なのかしら、結局真帆はどうなったのかしら・・など、いろいろ疑問があるのですが、今号ではわからず。
復活篇コンプリートボックスに期待しましょうか。

話がそれましたが、今号のもう一つの注目点は、大銀河科学講座の「次元潜航」。ガルマンガミラスとSUSの文字が並ぶと、否が応でも、両者の接点を妄想せずにいられません(^^;)。拙シナリオでは奥深く触れませんでしたが、どこか関係ありそうな・・妄想をしてしまいましたね。気になるところであります。

さて、次号表紙にひげそり古代君の姿^^
「伝説の男、再び」とあります。楽しみです。
伝説・・といえば、「復活篇」を見はじめたころからずっと引っかかっていた表現なのですが、どうしても「伝説」という言葉のイメージは、ゲームの「ドラゴンクエスト」はじめ諸々のファンタジックな世界を思い起こしてしまうので、「伝説=古代」では、しっくりこなかったのです。ヤマトはふつうの人間の物語ですから・・。
その後、何度も「復活篇」を見ていて、「伝説の宇宙戦艦ヤマトの古代艦長」(注:セリフ正確でないかもしれません)といわれていることに気づき、「伝説の宇宙戦艦ヤマト」ととらえ、「伝説=ヤマト」と考えると、人類を救った艦ということであまり不自然さを感じずに、その場面を受け入れられるようになりました。
設定上は「伝説の男」なのかもしれませんが、古代に再会できたうれしさの中で、心のどこかで「そんな大げさな・・そんな雲の上の人のような遠い存在にならないで・・」という思いにとりつかれていた私でしたので(^^;)。

・・つい、話が長くなり失礼しました。古代の話になると、キリがないですので、今日はこのあたりで、また次号のときに^^
kodai13
別窓 | ヤマト関連書籍・雑誌 | コメント:0 |
「復活篇コンプリートボックス」発送間近
あと5日後の27日から、「復活篇コンプリートボックス」が順次発送されます。
いよいよですね^^

今日は、サイト拙シナリオのUPを終えて、しみじみと外出先の車中で「この愛を捧げて」を聴きました。
「復活篇」公開前、公開後、その後DVD&BDが発売されるまで・・そのときどきの私の想いを反芻します。
そして、また映画公開前のドキドキわくわくにも似た、新たな思いで、来週を迎えようとしています。
湖川友謙氏のブログにも、「ディレクターズ(カット?と入れるべき??)版、年内完成」との情報があり、着実に前に進まれていて、ほっとしましたし、「わずかと思える希望でも、もちつづけていれば道は開ける・・」と思えてきます。

「復活篇」の制作その他すべてにかかわるスタッフの方々に、ただただ感謝の思いでいっぱいです。
コンプリートボックスが手元に届くのをとても楽しみにしていますし、ディレクターズ(カット?)版の完成を心よりお祈り申し上げます。
kodai15
別窓 | 映像作品(復活篇) | コメント:2 |
今日の映画館
今日は映画を見ていませんが、ついでがありまして住まいの近くのTOHO CINEMASに立ち寄りましたら・・
まだ試写会応募用の箱はありませんでしたが、新しいバージョンの「SPACE BATTLESHIP ヤマト」ポスターがありました!
しかも3か所に!!
正面入り口入ってすぐのところの目立つ場所、エスカレーターを上ってすぐのところ(前のバージョンのポスターのあったところ)、そして、外にも(こちらも前のバージョンのポスターのあったところ)。
復活篇はいろいろな場所に移動しながらも、1か所のみだったと記憶しているのですが(^^;)。
新バージョンのポスターのデザインは、最新チラシの表と同じだと思います。
ますます盛り上がっていきそうですね!
cinema8
別窓 | 映像作品(実写版) | コメント:0 |
「ゆるぎない真実のあるところ No.16&17&18」
さきほどサイト「古代進case study」を更新しました。
これにて「ゆるぎない真実のあるところ」UP終了です。
妄想的な拙シナリオですが、何かのお役にたてたら幸いです^^
復活篇コンプリートボックス発売までに、UP終了が間に合ってよかった・・(笑)。
kodai14
別窓 | 「古代進」サイトについて | コメント:0 |
続・「SPACE BATTLESHIP ヤマト」関連情報
昨日の朝は、「SPACE BATTLESHIP ヤマト」関連情報や「ヤマトベストアルバム」CD情報について、確認作業に追われましたが、こうしたことも楽しみのひとつですね。徐々に盛り上がりが感じられて、うれしいです^^

まず、CDについて。
アマゾンサイトさまの宣伝をするわけではありませんが(注:ご購入につきましては、ご自身のご判断のもとにされますように、お願い申し上げます)、よく訪れますので、ランキングにも注目していまして、
さきほどは、「宇宙戦艦ヤマトベストアルバム」523位「SPACE BATTLESHIP ヤマト オリジナルサウンドトラック」318位「LOVE LIVES」1285位、といずれも昨日の朝に比べて上昇!
がんばってほしいですね。
なお「LOVE LIVES」ジャケット画像もUPされていました^^ 地球・・ヤマトの世界を語るに欠かせない、人類のよりどころ。すてきですね。

その他、雑誌情報。
昨日発売された「FLIX」には映画紹介の情報のみ掲載されていたようですが(ざっと見たところ)、広告に、増刊だと思いますが「FLIX plus」という雑誌が11月下旬に発売され、そこで「SPACE BATTLESHIP ヤマト」ともう一つの他の映画の2本を徹底紹介、とありました。これは、楽しみです^^

そして、試写会情報。
TOHO CINEMASでは、11/25(木)18:30~の試写会へのご招待の応募を、10/23(土)頃からできるようです。
映画館という映像音響設備の整っているところで見られる安心感はありますね。

あとは・・心待ちにしているのが、TVでのヤマト作品の放送。「SPACE BATTLESHIP ヤマト」特別番組ももちろん放送されたらうれしいですが、欲をいえば、アニメ「宇宙戦艦ヤマト」の世界を探るような特別番組も期待しています^^
ヤマト
別窓 | 映像作品(実写版) | コメント:0 |
「SPACE BATTLESHIP ヤマト」いろいろ情報
今週は日中なかなかPCに向かえないので、書き込みが少なくなってしまっています(そうでもないかしら^^;)。いろいろと「SPACE BATTLESHIP ヤマト」に関する情報は得ていまして、なかなかUPすることができずにいました。ネタばれ情報を得てしまうのを回避するあまり、知るのが遅かったり・・ということもありましたが(^^;)。
すでにご存知の方が多いかも知れませんが、遅ればせながら、私の備忘記録として現在のところをまとめました。

「東宝新作映画情報紹介メディア一覧」において、各種メディア情報は得られますが、それ以外としまして、今得ている情報は、

完成披露試写会招待(11/1東京国際フォーラムホールAにて)
 *10/17朝日新聞にて「アスパラクラブ」会員向け
  (はがきまたはウェブサイトにて10/25締め切り
 *ぴあ10/21号
  (締め切り10/21消印有効

●映画紹介
 (?:今号に『次号予告』として掲載され、『特集』くらいのボリュームあるかもしれません)
 *「CinemaCinema No.28」
  (11/1発売:巻頭表紙、木村拓哉、ヤマト・・立読みでしたので、あいまいですが^^;)
 *「キネマ旬報11月下旬号」
  (11/5発売山崎監督インタビュー、『宇宙戦艦ヤマト』1974~2010の軌跡ほか、
    FACEスペシャル木村拓哉
・・こちらは表記に従っております^^
    復活篇も登場するかしら、楽しみです^^)

SECOMコラボ
 *『せこむらいふ2010秋号』より。実家にありました会員向け雑誌のようですが、
   内容不明、「今後新聞広告などでご紹介」とのことです。

●ジュニア向けノベライズ「SPACE BATTLESHIP ヤマト」(小学館ジュニアシネマ文庫)
 *11/24発売
   アマゾンサイトさまでのランキングは、今朝5ケタでしたのに
   さきほどは4ケタに急上昇^^
   いよいよ、子供向けの本も発売されるのですね^^

---------------------------------------------

●「『宇宙戦艦ヤマト』ベストアルバム」
 *先の記事のコメントにておかざきさまからお寄せいただきました情報を
  あらためてこちらにもUPしました。まだ内容未定で、よくわかりませんね。
  EMIサイトさまで検索してもまだ表示されません。しばらく様子を見守ります^^
(追記2010.10.21/9:00)
このブログ記事にUPしましたが、このCDは「SPACE BATTLSHIP ヤマト」の音楽とは
異なる可能性もありますね。ご注意ください。
なお、昨日は情報を確認できたのですが、現在は表示されなくなってしまっていますので、
確かな情報と確認できなくなってしまいましたため、リンクを解除しました。
ただ、昨日は確認できたので、記録としてここにとどめておきます。
どうなるか見守りたいですね。

(追記2010.20.21/10:55)
アマゾンサイトさまにUPされたようですので、アルバムタイトルにリンクしました^^
いきなりランキング535位とはすごいですね。
情報が入り乱れて、追いつくの大変!(^^;)
(追記2010.10.23/21:35)
アマゾンサイトさまのページが削除されているようですので、リンクをはずしました。
今後どうなるか見守りたいと思います。


---------------------------------------------

続々といろいろな情報が舞い込んできまして、UPがおいつきません(うれしい悲鳴です^^;)。
まだまだ、目を離せませんね^^
yamatoG
別窓 | 映像作品(実写版) | コメント:4 |
「ヤマト原画展第2回 宇宙戦艦、最後の原画。」
住まいから吉祥寺まではかなり時間がかかりますので、13時からの展示を見て、子供の下校時間まで帰るには、かなり気合を入れていかねばなりません(^^;)。ですが、それだけでとんぼ返りするのももったいないので、ついでにその前に、中野の「まんだらけ」に初めて行ってみました^^
平日のせいか、すいていたので比較的ゆっくり見ることができましたが・・これがいわゆる、あの・・と、おのぼりさんのように初めての中野を体験してまいりました^^ 
「永遠に」の未所有ムックをひとつ発見しましたので、記念に買いました。もうひとつ未所有のムックがあったのですが、こちらかなり高額なので、今回は見合わせました(^^;)。

さて、いよいよ!
時間がおしていた上に、また総武線が遅れていまして、やきもき(^^;)。
もう少し早く吉祥寺に到着する予定が、13時ちょうどに到着・・いそぎ、東京倉庫へ!
一番乗りか、と思いきや、すでにごらんになっていらっしゃる方々。
お話も盛り上がっていらっしゃるようす。
ご挨拶すると、気さくに声をかけてくださって、私は、ネット上ではいろいろな方とヤマトについて語ってまいりましたが、こうしてオフで実際にお話しましたのは初めてで、最初は突然のことで、HNをお伝えすることができず、失礼してしまいました・・(かなり以前のこと、サイトにて書いたことがありますが、ネット上で心痛むことに遭遇しましてその件は心の中に封印しましたが、その後ネット上のお付き合いにはかなり慎重にのぞむ姿勢を保ってまいりましたので^^;)。
ですが、お二人の終始楽しそうなご様子に、私も加わりたくなりまして、最後に失礼するときに、HNをお聞きすることができ、さらに安心^^ネットでよくお見かけしていた方で感激!・・私も、「この場限りでお会いすることもないのかもしれませんのでおはずかしながら(拙サイト拙ブログなのでとても恥ずかしいので^^;)」とHNを名乗らせていただきまして、とても楽しいひとときを過ごすことができました^^
ヤマトを好きな人と直接お話できて、とてもうれしかったですし、そのあともしばらく帰りの電車の中で、ドキドキ・・今日は体調がいまいちでしたので、行くのを迷っていたのですが、行ってよかったです!
こんな出会いが待っていたのですから^^
お二人がこのブログをご覧になっていらしたらうれしいですね。
改めて、この場にて、御礼申し上げます^^
それから・・「この場限りの出会いかも」などと言ってしまいましたが、これまでの考えがちょっと変わりそうです。ネット上ばかりでない、オープンなオフの交流も楽しそうかな^^・・と。まだまだ子育て中で身軽には動けませんけれど、ね。

さて、かなり話がそれてしまいましたが、でも、上のことは、今日の一番の感動したできごとでした^^
以下に、原画展「宇宙戦艦、最後の原画。」の様子を少しUPしておきます。窓のそばで明るいこともあり、かなりうつりこみが激しいので、人影のないさし障りのないもののみUPします^^
genga21genga22genga23
↑この左にヤマト最期のイラスト2種あり、精緻な美しさですてき ↑こちらの左には、UPしていませんが、古代、ユキが^^

おかげさまで、とても充実した時間をすごせました。
イベントを開催してくださった方々、すべての方々に感謝のきもちでいっぱいです。
ありがとうございました^^
koyuki3
別窓 | ヤマトイベント | コメント:0 |
「SPACE BATTLESHIP ヤマト」サントラ発売!!
今日のいつ頃更新されたのかわかりませんが、今「SPACE BATTLESHIP ヤマト」公式サイトを見ましたら、「12/1オリジナルサウンドトラック発売」の情報がUPされていました!
楽しみですね。
ただいま外出先の実家からアクセス中、取り急ぎおしらせまで^^
yamatoB
別窓 | 映像作品(実写版) | コメント:2 |
| 宇宙戦艦ヤマトとの旅の果てに | NEXT