心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
近況~あれこれヤマトを想う
おとといの日曜には、家族で女子バレーボールの試合観戦へ、朝から晩まで。
学生時代バレーボールは好きで、球技大会ではクラス代表となり燃えましたし、個人戦でなくみんなで協力してめざすという性質のスポーツとしても好きではありましたが、目の前で観戦することは初めてでしたので、迫力あり、熱くなり、とてもたのしめてよかったです^^
会場全体が日本を応援し、その熱気と異常な盛り上がりを体感できたことも、貴重な経験でした。この「共有する感覚、一体感」は、ヤマト関連イベントコンサートなどの記事でも書きましたが、ライブの醍醐味でしょう。
そして、今回はとくに「祝!五輪出場決定」の場面に遭遇できたことが、幸運なことでした^^

そして昨日今日は、天候が非常に不安定、子供たちの下校時にやきもき・・夕方から夜にかけての雷雨豪雨には送迎等々で振り回されました・・・。
日中も今週は予定がフルに近く、夜には睡魔に襲われ・・なかなかPCに向かえず。
まだ、ヤマトクルー限定版2199第1章DVDの特典であるアフレコ台本も見ていない状況です(^^;)。

そういえば、ヤマトクルーといえば・・直接関係ありませんが、クルーカフェ
日曜のバレーボールの合間に、気分転換に青山一丁目付近を歩いていた時に、家族とともに久しぶりに寄ってみたのですが、ちょうど16時で閉店でした・・・。しかも、外から見たのですが、ヤマト関係の資料や模型はなくなっているようで、女性向けの靴やバッグが通りに面した側に置かれていて、雰囲気がすっかり変わっていました。
少々残念な気もしましたが、やはりしかたないのかな・・と思ってみたり。

外は滝のような雨と雷。
今年の気象はずいぶん荒い。
穏やかな日を大切にしたい。
人生もまたしかり・・でしょうか。
saipan2
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「・・艦長はどこにいるのだね、ぼうや」
そうこられましたか・・と、かなりの衝撃を受けております。

2199デスラー総統=山寺宏一さん

たしか、山寺宏一さん=復活篇古代進・・・ですよね。

どうしても、私の中で消化しきれません(^^;)。

わき役の方との兼任というのは、これまでもあったかと思うのですが。
パート1第1話の沖田艦の乗組員には富山敬さんがお声を出されていましたし・・・)

どうして、こんなに重要な人物のお声が同一の方なのでしょう・・・

何か裏にこめられた思いや狙いというものがあるのかしら?・・などと、妄想しそうです(妄想しなければ私の中で消化しきれなくて^^;たとえば、デスラーの秘密、とか(笑)・・何か古代に通じるものがあるのかしら??)。

すでに2009年12月「復活篇」公開から、私の中の山寺古代は息づいています。
それが、2199デスラーというのはどうしても理解しがたく、私の中に、本来ライバル、後に友情を通わせるあのふたりが同一化してしまうのか、きちんと差別化されて受け入れられるのか、と、とてももやもやとしてきてしまいました・・(山寺宏一さんご自身も、2199公式サイトなどでUPされていますコメントを見ますと、戸惑われたようですね)。
記事タイトルの「・・艦長はどこにいるのだね、ぼうや」とは、パート1第26話のヤマトに乗り込んだデスラーが古代にむけた言葉で、サイト「古代進case study」「セリフ集」(case1-26-2)にあります。2199のお話の展開がどのようになっていくのかわかりませんが、しばらく私の中では混乱しそう。

そういえば、ルパン三世の銭形警部が山寺宏一さんになり、ルパンのライバル的存在の重要な役どころですが、ヤマトにおいても、同様に古代のライバル的な存在であるデスラー・・山寺宏一さんのすばらしい実力はもちろん知っていますし(だから復活篇古代は、とてもうれしかった^^)それだけ多くの方に評価されて切望されたのかもしれませんが、「復活篇古代=山寺古代を命」と思ってきた私には、どうも釈然としません・・。

私がどのように受けとめられるのか、第2弾PVではまだお声を聞けませんので、6/30公開後に判明してくるのでしょうか。
2199の世界が、きっと私のこんなもやもやを払しょくしてくれるようなすばらしい仕上がりになっていかれることをお祈りしております。
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2199第2弾PV
昨日深夜に見ましたので、改めて今朝見ますと、見落としていたシーンやBGMが結構ありました(まだ感想コメントUPしなくてよかったです^^;)。

「2199第2弾PV」は、またまた迫力のある美しい映像、スピーディに切り替え展開される、盛りだくさんの内容で、第2章への期待が高まってまいりました^^
まだ3回しか見ていませんので見逃しているところもあると思いますが・・・
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ワープのカウントダウンシーンに始まり、すぐにその映像にひきこまれます。
パート1はぐにゃぐにゃと異質な世界を漂うように描かれていましたが、今回のワープ突入シーンは(開けシーンがはっきり見当たらないので、まだ一部分の映像かと思われますが)、全体的にシンプルな印象ですが、異次元に(?)突き刺さっていくかのような光と効果音での描き方が、シンプルでありながらも鋭く迫力のある映像となっていてすてきで、わくわくドキドキしてきました^^

そのあとの映像の流れに沿って、気になるところをあげていきますと・・
●ヤマトに下からオーラが絡まるようなあのシーンはいったいなにかしら?
●ユキの横顔で探るような目つきは何?
●山本とツーショットの古代とは・・?(部署の関連が出てくるからでしょうか?それとも??:笑)
●加藤の拳の意味は?
●シュルツが日本語を話してくれて安心(笑:声も違和感なくぴったり^^)
●反射衛星砲がとても美しく迫力のある存在感のある描かれ方でぞくぞくします・・・
「宇宙戦艦ヤマト2199第二章 『太陽圏の死闘』」のタイトル表示のときのヤマトはワープ時のヤマト?(艦尾の十字の光がきれい^^)
●黒い動物を抱いている釣り目のガミラス人(?)は誰?(ヒス?)
●浮遊大陸から発進するヤマトから艦載機が後ろ向きで発進するのね(と少し驚きつつ)そして昨夜聞き逃していたBGMが!(発進式イベント時に紹介されていました、今回オリジナルのワンダバ入りBGM!実は初めて聴いたときは、ウルトラマンみたいで戸惑っていたのですが、映像の中で小さめにリズムをとられる感じで、全く違和感なく聞けまして、よかったです^^)
●白く抜け出るようなヤマトはワープアウトのヤマトなのかしら?
●そして・・いよいよデスラー登場ですか(これについてはのちほどまた・・)
●波動砲発射シーンの古代は、少し険しい顔でりりしくてよいです^^
●今度も劇場限定版BDが先行発売されるのですね・・週末に都内までひとり外出できるか、主婦にはまだ未定ですが、ユキの絵コンテ表紙がとても気になります・・
映像特典として発進式イベント映像はとてもうれしいです^^実はこれまでTV特番として放送された番組をDVDデッキに保存していたのですが、板に落とす前にトラブルで板を入れられなくなり(つまりダビング不能状態:涙)、古いアナログ対応機器ですので修理代をかけるか微妙なところでとても悔しい思いをしておりますので、ディレクターズカットと表示されているのでどのような内容になるのかよくわかりませんが、期待しています^^また、この2199第2弾PVも当然特典として収録されますよね?
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とにかく、このPVを見まして、これから先の数々のエピソードをどれほどどのようにリメイクされていかれるのか、とても楽しみになりましたし、期待しています^^
今回、意外にも(メカよりキャラ中心で見ていた私には)、反射衛星砲の新たな迫力ある魅力に、かなり心の底から揺さぶられています(懐かしさと新しさのはざまで)・・38年前にこのような設定の展開がすでにパート1の中で描かれていたヤマトは、やはり偉大な作品、と改めて思いました。
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2199あれこれ、詳細は改めて
先週は、家族の予定に振り回されてしまった一週間でした。金曜は、ほとんど外出することとなり、PCに向かえたのは夜。2199第一章DVDは、不在通知を受け取りましたので、夜にようやく手元に。
DVD受け取りのきもちの高まりを徐々に体感することもできず、タイミング悪い日となってしまいました・・。

したがいまして、ネットチェックはさらにそのあとにずれ込み、ただ今睡魔に襲われ、いろいろな詳細感想UP断念。

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PVの感想も改めてUPしたいと思います^^
反射衛星砲のリメイクの迫力と美しさ。
38年前にこのエピソードが生み出されたことに、改めて
偉大さを感じ、感慨深くもあります。
そして、懐かしさだけでない、新しい鋭さも・・そんな
2199全編にわたって醸し出される空気を感じます^^
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「TVBros 5月26日号」
2199公式サイトのツィッター情報より、本日発売の「TVBros 5月26日号」にて2199特集2199表紙
さっそく朝一番で近くの本屋さんへ。
このTVガイドはよくアニメなど表紙にされているので、ときどき「ヤマトは表紙にしてくれないのかしらね・・」と、ながめていたものでした。それが、今号、いよいよ表紙に^^
うれしいですね。ヤマトと沖田艦長と古代、ユキが本屋さんの目立つところにありまして^^

内容も8ページにもわたって、小野大輔さんと鈴村健一さんの対談、2199作品内容とDVD&BD発売情報、出渕裕監督のロングインタビュー、ささきいさおさんのインタビュー、「日本SFアニメ、その系譜」と題されるぺージに1974年のヤマトなどが掲載。
盛りだくさんでとてもうれしい特集です^^
欲をいえば、もう少し紙質のよいカラーページだと大満足だったのですが。

今日はお天気もよく、朝のうちにヤマトグッズの整理のつづきを少ししまして、2199ヤマト卓上カレンダーをようやく机上にセット。
さきの本屋さんの次に久しぶりにCD&DVDショップに行ってみましたら、明日発売予定の2199第1章DVDがもう店頭にありました^^ ついでにさっと見回してみましたら、復活篇ディレクターズカットDVD&BDもしっかりと置かれていまして、店員さんに感謝^^
きもちよく帰宅の途に着きました(笑)。
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「DVD&ブルーレイでーた 2012.6」
昨日は久しぶりに本屋さん。
「そういえば、今日は22日」と思い出し(^^;)・・「DVD&ブルーレイでーた 2012.6」を見ますと、5/25発売予定「宇宙戦艦ヤマト2199第一章」DVD&BD発売情報が掲載されていました^^
アニメーションコーナーでも、1/4ページ分のスペースに画像(古代、ユキ、沖田)とともに紹介されていまして、うれしいですね。
劇場限定版BDは購入済みですが、日常使用(?)のつもりで、ヤマトクルー限定版DVDの予約をしていますので、ヤマトクルー限定特典も楽しみです^^
このところあわただしくてこまめにチェックしていなかったのですが、限定特典の「小林誠描き下ろしオリジナルトレカ」「複製アフレコ台本1話2話セット」が画像とともにヤマトクルーサイトさまにてUPされているのをさきほど見まして、さらにわくわく気分♪
トレカのメカは沖田艦でしょうか・・。
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「YAMATO SOUND ALMANAC」ラインナップ!
ようやく「YAMATO SOUND ALMANAC」のラインナップが発表されましたね!
アニメ!アニメ!の記事では、予定される30タイトルがUPされています^^ ヤマトという作品、音楽の魅力や、今回の商品の特徴についても解説されいますから、わかりやすいです。

うれしいのは、初CD化タイトル、初商品化される音源がある、という点。
BGM集に収録される初商品化音源というのは、どんなものかしら。これまで発売されているBGMコレクションシリーズに追加されて発売されるのかしら・・・などと、わくわくしてきました^^

既発売のCDでも購入できなかったものがありますから、今回の発売は、とてもうれしいです^^
中古でなんとか手に入れたものもこれまでありましたが、それはそれ、良き思い出として大切にしたいと思いますし、今回の音質のよさなどクォリティの高さを思いますと、完璧そろえること必至でしょう(笑)。

少し残念なのは、やはりドラマ編は難しかったか・・ということ。
SOUNDという趣旨からも厳密にははずれることもあるのでしょうか・・DVD&BDがあることが大きな理由でしょうけれども、ドラマ編特有のセリフと音楽の編集作品はひとつの作品として思い出深いものなのですが。完結編以外は今のところ個人的趣味でCD化できましたので、今後もそれで楽しむことにするしかないようですね。

いずれにしましても、音楽版デアゴヤマトのように、この「YAMATO SOUND ALMANAC」は、予定では2012年7月18日から2014年3月まで私を楽しませてくれることがわかり、とてもうれしいです^^
買い忘れないように、エターナルエディションシリーズの時ように、シリーズ作品として予約できるとうれしいですね。あのときは、CDショップに発売日に通いました・・懐かしい^^
ヤマト
(追記)
日本コロムビアサイトさまでも、タイトル情報詳細がようやくUPされましたね^^
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「宇宙の渚」
この週末は、息子の運動会等々の学校行事や断水騒ぎにあわただしく過ごしておりました・・・・。
運動会中に「あと2時間半で断水実施予定」という唐突な市のアナウンスが聞こえ、運動会がおわるや即座に帰宅して1時間のうちに、できる限り水をなべやバケツ等に確保するのはもちろんのこと、お洗濯、炊飯、お風呂、トイレ等々の生活におけるできる限りのことをぎりぎりまで。
さいわい、まったく水が出なくなるほどではなかったので、最大の心配であるトイレは使えてほっとしました^^子供がいますし、いつまでかわからない状況に置かれる最悪の長期的な心配も、数時間のうちに再開されることとなり、解消されました。

でも、ちょうど夕食時に赤水が出てしまいましたので、調理できず、たまたまありました作り置きのものと、あの「SPACE BATTLESHIP ヤマト」のころに発売されましたククレカレー木村拓哉さんの写真入り^^)を子供たちと食べました^^ これを食べましたのは、1年2カ月ほど前の東日本大震災のありました3/11の夕食の時でした。あのときと同じく、子供たちと。非常事態時に、ヤマトと触れられて、少しこころが勇気づけられました。心細い中で、少しでも気を休められるのですね。
さいわい、深夜に復旧して、今日はふつうの生活ができましたけれども、まだ昨日の後片付けなどに追われたり、昨日のただならぬ非常事態に気を張っていたせいか、疲れも出てダウンしていました(^^;)。

とにかく、「ふつうに生活できることのありがたさ」を感じています^^
数日前にはこんなことを予想もしていませんでしたから、こんな気もちでNHK総合によるNHKスペシャル「宇宙の渚」(第2回 オーロラ)を見ることになるとは思いませんでした。
昨年の大震災にしても、つい先日の竜巻にしても、このところ関東では、自然の脅威を感じることがとても多いですから(余震もまだときどきありますし)、あらためて、「宇宙の中に存在する地球」という大きな視点からみても、自然界において微妙なバランスの中に地球が奇跡的に存在していることを、より敏感に感じました。
宇宙飛行士の古川さんのお話もわかりやすいですし、詳しくメカニズムを解説してくれましてよいですが、それが難しく専門的になりすぎず、とても情緒ある心かきたてられる描かれ方をしていますから、宇宙と地球の神秘やロマンも感じられるので、見終わった後の余韻がとても楽しめました^^・・どこか、ヤマトの世界に通じるような気分がしました。太陽の活動の画像は、ヤマトIIIを思いだしてしまいますし。
来年の太陽活動ピークのあとはもしかすると環境激変かも、という番組内のお話、とても興味深いものでした。
これからの地球はどこへ向かうのでしょうか。
次代を担う子供たちの地球がどうなるのか・・まるで、「復活篇」の古代のように、地球を守らなければ、という気持ちがいっそう強くなりましたね。それが、私たち世代にできること、でもありますしね。
earth
先日の「宇宙兄弟」以来、ますます気分が高まり、
久しぶりに宇宙関連の本を読み返してみたくなりました^^
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「宇宙兄弟」
原作を読んだこともなく、予備知識もなく、あまり見る気もしていなかったのですが、やはり宇宙もの、ということでチェックするつもりで映画館へ。

「宇宙兄弟」・・完璧にはまりました(涙)。
宇宙もので戦いのない映画作品は数少なかったかと思いますが、本当に、この作品、もう冒頭からうるうるときてしまいまして。幼い兄弟の姿は、「SPACE BATTLESHIP ヤマト」のあの草原を走る兄弟のシーンが思い起されましたが、こちらの描写は具体的な会話やエピソードを重ねて、じわじわと二人のきずなの強さを盛り上げてくれます。子役の二人が上手でかわいいですね・・小栗旬さんと岡田将生さんの子供時代にぴったりです。

なによりもまた、映像が美しく、リアリティもある。
月や地球の美しさ。
JAXAやNASAがこんなにリアルに描かれているということも知らなかったので、感動^^
日本の映画で、これだけの美しさ、迫力ある映像を見ることができて、うれしいです。

そして、子供時代にあったはずで、忘れかけていたものや、私も宇宙に興味をもっていたころを思い出しました・・最近身辺整理をしていて、宇宙に関する書籍を見つけたところでしたので、そんな経験も重なり、共感^^
それが主人公ただ一人に起きることでなく、出会ったみんなで共感しあっていくあたりは、私も一緒になって感極まりました^^ 
「夢を抱いていたころを思いだし、それが今日の活力につながる」という生きる姿勢のようなものへ刺激を与えてくれました(もっとも、私はすでに『ヤマト』という心の原点、拠り所をすでに私の中から発掘していますが^^;)・・子供たちにもぜひ見せたい作品ですね。

漫画の映画化、として、あなどっていました(^^;)。
出演者の方も、堤真一さんや矢柴俊博さん(管制室でお見かけ・・たしか『SPACE BATTLESHIP ヤマト』の南部役)がいらして、宇宙へのイメージも増しますし、みなさん、本当に演技力のあるすばらしい方々ばかりでした。
この作品と出会えたことに感謝します。
earth
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少し更新しました
ようやく、ずっと気になっていましたサイト「古代進case study」を、また少し更新しました。
さいわいなことに、ヤマトグッズがあまりにたくさん集まってまいりましたので、そろそろ備忘記録的にもリスト修正しなければ、と思っていました。
あわせて、久しぶりにイラストも描きました^^
かなり私に引き寄せて描いてしまいましたので、これまでの雰囲気と違うかもしれません(^^;)。
急ぎUPですので、リンク切れ等の不具合などありましたら、ご連絡くださいませ。

本日は、私にとって大きな一歩となりました。
まだ身辺整理終えていませんが、徐々に新生活の軌道も見出せつつありますので、本日から当ブログのコメント受付設定を再開することとしました。
・・とはいえ、無理にコメントを書く、といったお気遣いはどうぞ不要ですので(^^;)ゆるりと自然にまかせて・・。何かと私もレスが遅れてしまうこともあると思いますが、今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。
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「幸せの教室」
このところ、激しいアクションや想像を超えた世界のスケールの大きな映画が続いていましたから、地に足のついた素朴そうなものを見たくなりまして「幸せの教室」を。
それでも主役は豪華なお二人。
冒頭のトム・ハンクスさん、エネルギッシュな活躍を見せますが。
長く生きていますといろいろあります・・あれこれとそれぞれに降りかかるトラブルとそれぞれの思い・・とても日常的なきめこまかな生活感が感じられて、落ちついた気分で見られました。お二人ともビッグスターであることを忘れてしまうくらい日常的な雰囲気で。
ところどころのBGMやバイクシーンなど身近なものとして個人的にはフィットしない部分もあり、そういう意味ではむしろなじめないところもありましたが、後半からラストへ向けて、そして見終わった後の不思議な余韻が、とても心安らぐ気持ちにさせてくれるのでした^^
この感覚、とても不思議・・私も若い頃を思い出して、いつもと少し違うことをしてみようかしら、とか、ファッションのおしゃれにときにはまた気をつかってみようかしら・・などと思えてみたり^^

このところ、4月やGWのバタバタの反動か、もやもや気分(5月病?^^;)・・サイトの更新作業をしようにも、なんとなくもやもや・・いろいろなヤマト作品が私の中でまだ混在しているのかしら、とか、混沌としてきたようでしたが、この映画を見て、ラストの晴れやかな華やかなお二人の表情を見て、元気づけられました^^(ジュリア・ロバーツは、やっぱりこの笑顔でなくちゃ^^とか)
前向きに物事にとりくみ、積み上げていくトム・ハンクスの姿に、自然と周りの人たちが影響を受けていき、幸せな気持ちになっていける・・そう、実際、見ている私までも、そんな気分になった。

それでもなお、ヤマトについては混沌とした気分が残っていまして(ここ数日少しヤマトから離れていたのですが)、ふと車中で耳に入った曲に、ひきこまれました・・「交響組曲 新宇宙戦艦ヤマト」(エターナルエディションNo.0)第7楽章「グレートヤマト発進」「出発」「明日への希望」・・両方ともお気に入りの楽曲ですが、このCDのこの展開がとても好きで、この後の最終章「大いなる愛~真赤なスカーフ」へ至る流れを何度も繰り返して聴いてしまうくらいですから、いっきに、ヤマトの世界、それも私の中の原点の部分に触れられ、ヤマトへの思いが浮上しました^^(と、同時に、未来への前向きな思いも『幸せの教室』によるのとはまた違った趣で浮上^^)

私の中で混沌としているヤマトの世界ですが、やはり、いつまでも、どんなことがあっても、かつてあの子供のころに刷り込まれた思いは、決して色あせることはないのですね。その不動の「原点である部分」は、理性でどうの、というものではなく、わたしのDNAの一つであるかのように、もはや私の一部となっているのでしょうね。
まよったときは、ここに立ち返ればいいのですね・・そこを思考の原点にすればいいのですね。
・・と、ひとりで納得しておりました(笑)。
とりとめもない、ひとりごとの長文、失礼いたしました・・。
sta025
そういえば、7月から展開される「YAMATO SOUND ALMANAC」の構成がとても気になります・・どのように発売されるのかしら。すべて網羅される、とのことですが。すべて・・とは?
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「YRAラジオヤマト 第03、04回」
YRAラジオヤマト、毎回楽しみにしています^^
配信日にいち早く聴くことができませんが、自分の都合のよい時に聴ける、というのは、子供時代のラジオ放送と違って、便利な時代になり、助かります。
聴き始めますと、最初は長いかしらと感じていた40分も、あっという間・・聴き終える頃には、すっかり気持ちも癒されいる私がいます。聴きながら自然とワクワクしたり、ドキドキしたり、と感じられることが、日常のあれこれに凝り固まったこころをほぐしてくれるのですね。

【第03回】
私よりも若い世代の方の2199の感想を知ることができるのは、うれしいですね。
どのように受け入れられているのか、興味深いです・・。
作品の中での専門用語やイントネーションについてのエピソードは、作品世界の奥深さを感じさせてくれます。
制作にかかわる方々が、効果音や音楽に始まり「耳で聴く音の世界」をとても大切にされている、と感じられますね。
 
【第04回】
内田彩さんと出渕監督のイベントでのお話の一部を流してくれまして、とても楽しく、貴重なお話がきけてよかったです^^
チョーさんによる歌(銀河航路)も披露され、歌に対しても、またチョーさんに対しても、親しみがわきました。

これからも楽しみにしています^^
2199cine12
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2199グッズ到着^^
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昨日の朝、早々にヤマトクルーさまより到着しました「宇宙戦艦ヤマト2199ヤマトクルーオリジナル劇場販売グッズ【8種セット】」、ようやく手にして実物を見ることができまして、ほっとしました・・。
映画館初日にすでに完売していたグッズもありましたので、うれしいです。
下の画像の左側にありますプレミアム会員に関するチラシと、上の画像中央にあるオリジナルトレカ1枚(なんと!古代でした:私個人的には”当たり”です^^くじ運悪い私にしてはめずらしく)も、同封されていました。
まだ通販サイトにおいては完売状態が続いているようですが、早く在庫が補充されるとよいですね。

そして、新宿ピカデリーサイトに久しぶりにまいりましたら、公開予定サイトに2199第二章の予定がUPされていました。6/30~7/13とのこと。
週末の初日に遠方へ、となると、主婦にとってはなかなかきついので行けるかわかりませんが、今度は平日の、時間的にも気持ちの上でもゆとりをもてそうなときにも出かけてみたいですね・・前回は子供の入学式のあとにそのまま直行となり、あわただしく体力的にもしんどかったので(^^;)、せっかくなら鑑賞前後に心の準備と余韻に浸りたいこともありますし。

そういえば、「ヤマト関連書籍・雑誌」カテゴリーとして記事のみはUPしていましたが、ヤマトクループレミアム会報誌「宇宙戦艦ヤマト航海日誌vol.0」送付時のチラシ日誌の画像(表裏表紙)も、ついでにUPしておきますね^^
(ともに2199のヤマトの画像なので、当ブログにおいて「宇宙戦艦ヤマト2199」カテゴリー検索しても、目にすることができますように。)
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GW前後
朝晩は涼しく日中は暑いくらいの日もあるこのごろ、寒暖の差に体がついていかないようで、少々体調不安定気味です。
徐々に子供たちの新生活は落ち着き始めていますが、まだ軌道に乗りきってはいない様子。
私自身とはいえば、亡き母のもろもろの整理が、まだもうひとふんばり残っている、というところ。

さて、本当は、いろいろと書くことがたまっていたはず・・なのに、まだ軌道に乗らず。徐々に戻しましょうか。

GW中に遭遇したものをあげますと、
●5/1 「フィギュアの王国 N0.171」
ヤマトネタのコミック(?といってよいのかしら)、樋口氏のページ、2199特集にて2199概要・・すみません、立読みでしたが(^^;)、興味深い内容がいろいろありました^^ かなり購入しようかどうしようか迷いましたが、あまりに他のページに関心がなく(^^;『SPACE BATTLESHIP ヤマト』の時に雑誌をほぼ全部購入しまして、その反省から・・です)。

そういえば、ようやく・・
●5/3 YRAラジオ第3回
すでに第4回が配信されていますので、それを聴いた後でまとめて別記事にて感想を書く予定です^^

GW明け、もやもや気分で飛び込んだ映画館では、気分転換に、以前から気になっていました・・
●5/8 「テルマエ・ロマエ」
前もって知っていた作品のキーワードとしましては、「ローマ、お風呂、顔が平たい(笑)」のみ。
予告編を見まして興味ありましたが、漫画が原作、タイムスリップものというあたりは、見る直前くらいに知りまして、以前のTBSドラマ「JIN」を思い出してしまいました^^
こちらはかなりコメディ調ですが、後半はドラマが展開されていました。もやもやしていた私には、適度に心がほぐされ、まるでわたしもお風呂場にいるような気分で過ごしていたようで、とことん日本の風呂文化の良さを感じさせてくれる映画でしたね・・ただ、私はのぼせてしまうたちでもあり、日ごろはカラスの行水なのですが(^^;)。あまりに見たことのないお風呂というテーマ、ローマ時代というスケール感(とはいえ、主要人物が日本人であるので、ローマのリアル感が私個人的にはどうしても薄れてしまいましたが)、という個性的な映画でしたので、一見の価値はありました^^ 
冒頭のあたりなどは、和版「ターミネーター」かと思ってしまいました(笑:日本のおじい様方が愛らしく、よい味出されていますね^^)

でもなぜか、そんな中で、妙に心に残っているのは・・
●5/5 映画「阪急電車」
映画館で公開中に見ようかしらと迷っていました作品。見るチャンスがなかったので、録画して2回ほどに分けて見たにもかかわらず、「テルマエ・ロマエ」よりも、心に引っかかって気になるシーンがやけに多い、やんわりと品よくさらりと描いているこの作品で、あまりにも日常的な風景の中にあるのに心に残る、不思議な作品でした。
それだけ、登場人物たちの人となりやエピソードがきめ細やかに描かれ、彼らのかかわりようがていねいに描かれているからなのでしょうね。 

そうして、おとといは、復活篇サントラを聴くに至りました。
いろいろ他作品を見聞きしてきましたから、そろそろ、復活篇ときっちり向き合いたいものです。
できるだけ心をニュートラルにしてのぞみたいと思います^^
劇場公開版は母との思い出に直結していますし、DC版はすてきな古代君のクルーたちとのかかわりと続編へつながる結末が描かれているのですが、音楽と映像のバランスの点でいまいちど向き合う心構えがなかなかできなかったものですから・・私の中の受け皿がしっかりしていないと、作品についてきちんと語れないと思いますし。
両作品ともに大切にしたいので、できるだけバランス良くきちんと見比べてみたいものです(うまくできるかわかりませんが^^;)。

・・そんな、もやもやとした昨夜でした。
このもやもやがとれるときが、サイト「古代進case study」の方向性も見えてくる頃なのでしょう。
yamato01
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「復活篇音楽」~かきたてられる想い
ずいぶん久しぶりの記事となってしまいました・・旅行に行ったわけでもなかったGWですが、やはり家族がお休みですと、なかなかひとりPCに向き合ってもいられず。

時々ネットチェックはしておりましたが、静かにヤマトの世界と触れることができる時間をもてますと、心が開放されます^^
今日は、日中の運転中、ひさしぶりに、復活篇サントラCDを聴きました。
復活篇DC版も無事に公開、DVD&BDも発売され、また2199という新しいヤマトの世界も開けた今、ひさしぶりに復活篇の原点である劇場公開版の音楽を聴きましたら、とても新鮮な気持ちになりました^^

2009年という年の、ヤマトと再会したあの感動がよみがえり、胸が高まります・・・プロモーションDVDが送付されて初めて見たときの思い、そもそもヤマトの新しい映画作品が公開されると知ったときの思い、なかなか事前の情報公開がされなくてやきもきしていたあのころ、ヤマトクルーに登録したときの思い、完成披露試写会でお会いできた西崎義展さんやささきいさおさん・・ああそういえば、たしかこの年の4月には宮川彬良さんのコンサートがあり交響組曲宇宙戦艦ヤマト(A面のみ)を聴けたのだったわ・・・などなど。

アルフィーによる「宇宙戦艦ヤマト」の歌は、発進シーンから真田さんがヤマトを見つめるシーンまで、とか、後半のクラシック曲と映像の絶妙なタイミングからゾクゾクとするような心かきたてられる思いがする・・など、音楽を聴いただけで、劇場公開版の映像が鮮やかによみがえって、胸が熱くなります。
なにしろ、幸い母もまだ元気でしたし子供の受験もなく、パスポートで見ることができたためもあり、18回(サイト『古代進case study』の文章をUPした後1回見たので、正確には19回なのですが^^;)も、映画館に見に行ってしまった、というあのときのこころひかれる想いもよみがえり、胸がきゅっと締めつけられるような気分。

劇場公開版復活篇は、すでに私の中にすっかりとりこまれ、刷り込まれていることを、音楽を聴きながら感じました^^
最初のプロモーションDVDではどうなることかしらと思いましたが(笑)、やはり、ヤマトとなると、自然に、私の中にとりこまれ、きちんと私の中で居場所が確保されるのね・・・と、改めて感じました。
あのころ、いまのヤマトをめぐる状況をまったく想像すらできませんでした。
いつか道が開けて、新しいヤマトの世界が開けていったら、と願っておりました。
それが、今、現実に展開されている・・これまでのことがあったから、いまがあるのですね。
ですから、すべてが大切なもの。
そしてこれからのものも。
2199も、いずれ同じように、私の中で、当たり前のような作品になっていくのでしょう。
復活篇DCもまだ公になって日が浅いですが、こちらもおそらく・・。
とにかく、今、無性に復活篇DVD&BD(劇場公開版&DC版)が見たくなってきました^^
kodai15
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極上の映像と音楽と音の世界・・
ただ今ファミリー劇場にて、ヤマトTV版パート1第25話が放送中^^
DVD-BOXをもっていますが、リアルタイムで放送中であることの意味、そのうれしさ・・は、家族にはなかなかわかってもらえないものですね・・・。
GWとはいえ、ほとんど暦通りの日常生活にあり(今回は旅行にも行かずひたすら日常・・主婦にはお休みなく)、ややストレス溜まり気味でしたが、ようやく家族が寝静まった今、「ヤマト一挙放送を流しながら、PCに向かう」という極上のひとときを満喫しています^^

過ごしながら、ある思いがわき起こってまいりました。
子供時代、あるいはつい数年前とも異なる、この「パート1への、『ワンシーンももらさず、映像と音楽と音をうけとめたい』と思う気持ち」は、いったいどうしてなのかしら。
あきらかに、少し前の想いと違っているのです・・・。
これは、思いますに、「復活篇」「SPACE BATTLESHIPヤマト」「宇宙戦艦ヤマト2199」という新作を次々に楽しめる時を迎えることができまして、そのつど、このパート1に立ち返ることが多かったせいかもしれません。そのつど、パート1の世界の奥の深さを感じ、魅力を味わうことができた・・そしてまた、私自身もさまざまな経験を経て、内面の変化する積み重ねがあったからこそ、作品を受けとめるだけの器が変化してきた(深く味わえるような器に変化した)からかもしれませんね。

いずれにせよ、「TV版パート1を以前よりも一層深く愛する私がいる」ということを、今回の一挙放送を見ながら、改めて感じています^^
こんな気もちに至ることができましたことは、ヤマト作品の原点であるこのパート1を制作してくださったこと、その後もヤマト作品が制作されてきましたこと(とくに近年の新しい3作品へのチャレンジ精神と、作品を世に送り出してくださったこと)、作品にかかわられたすべての方々、作品を支えてきたヤマトファンの方々、そして、それを受けとめられるだけの経験を積み上げてこられた私の周りのすべての出来事、人・・があったからでしょう・・ですので、すべてに対して感謝の思いでいっぱいです。

きもちがのってきまして、ほんの少し水面下で、サイト「古代進case study」の更新作業のためのページ作りをしてみたり。
明日は明日で早朝からお弁当づくりありますけれど、いま、このひとときだけは、大切に過ごしたい・・
26話まで見終えたら、すでに視聴済みですが、2199特番2199第1話も見ること必至、です^^
yamatoB
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「歌謡チャリティーコンサート」「ヤマト一挙放送」
昨夜19時半からNHK総合にて放送されました「歌謡チャリティコンサート」で、アニメメドレーとして、アトム、ジャングル大帝、ルパン三世(このような形で登場するのは珍しいですね^^これはこれでうれしかったです)・・そして宇宙戦艦ヤマト! 
やはり最後の締めとしての貫録がありました^^ささきいさおさんの歌は、本当に、私にとっては、他の作品とまったく違って、心にしみます。心ふるえるような感覚に陥ります・・・。しかも2番までじっくりと。
うれしいですね・・・ヤマトは時代を越えて歌い継がれていくような印象を受けました^^

そして、遅ればせながら、5月のTVガイド誌に目を通していましたら(ネットのどこかでちらり見かけてはいましたが)、本日(5/2)10時からファミリー劇場で、ヤマト一挙放送があるのでした!
ただのパート1の一挙放送ではなく、その前に、2199特番(30分)、2199第1話があり、パート1全話放送後も同様に、2199特番、2199第1話が放送されます^^(5/3 1時まで!)

復活篇公開以来(その前から少しずつありましたが)、年末年始やこうしたGWなどの連休に、ファミリー劇場ではヤマト一挙放送をしてくれていまして、本当にうれしいですね・・子供時代に、夏休みやお正月になるとゴールデンタイムにヤマトの映画がTVで放送されていたことを思い出します。
近年、まだ地上波でゴールデンタイムに放送されたことはなかったかと(復活篇公開のころに深夜に『劇場版宇宙戦艦ヤマト』を放送してくれたような記憶がありますが^^;)思いますが、各種TVガイド誌に「ヤマト」という文字が表示されるだけでも、数年前とはまったく状況が異なりますから、じわじわと、多くの方に浸透し、思い起せるきっかけになっていったら、と思います^^

とにかく、数年前には考えられなかった事態を迎えているといえるでしょうね。
これからがますます楽しみです!
2199ci13
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iPad初体験
この連休は、子供の学校関連の用事や家庭内イベントに加え、子供たちふたりとも発熱ダウンし、なかなか落ち着きませんでした・・それに加えておとといは久しぶりに関東、大きめの地震でドキリ、と。最近また小さめの地震は頻繁にあるので、1年前のことをよく思い出すのですが、本当に、この1年はいろいろありました・・・

さて、遅ればせながら、わが家もiPadを購入しまして、私も初体験^^
感想は・・なかなか便利そうなものですね^^
PCで起動して、ネット、というやや手間のかかる手順を飛ばして、比較的にすぐに情報アクセスが可能で、探しものをする時には便利そう。そして、思ったよりも画像がクリアで美しく。人気のほどがよくわかりました。

私がまず最初にアクセスしてみましたのは、当然ながら、当ブログやサイト「古代進case study」でした^^
どのように表示されるのか、以前からとても気になっていましたので。
思ったよりもレイアウト・デザインなどはくずれておらず、ほっとしました。文字のフォントが異なるところが少しありましたけれど・・。

すっかり更新が滞ってしまっておりますが、あれもこれもしてみたい、という気持ちだけはいつも抱いているので、iPadを見て、またまた刺激されました・・このGWに少しでも前進したい・・。
kodai17
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