心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
ヤマトに寄せる想い
ツィッターで見かけました情報ですが、沢田研二さんのコンサートの楽曲・・・・私が参加する予定のコンサート(9月)でも同じであれば、とても感慨深いものになりそうです^^
ぜひとも、無事に、開催していただきたく思っております。
沢田研二さま、スタッフのみなさま、どうぞよろしくお願いいたします。
楽しみにしております!!
kodai9
最近、いろいろな事件が多すぎて、
胸がしめつけられる思いがします。
そんな中、今回の情報を目にして、
もしも本当なら・・と、急に心の奥底から
かきたてられる想いがしています。
夏休みに入り、家族サポートに追われる毎日、
はや、疲れも出てまいりましたところ・・
サイトブログ再考も手つかずでしたが、
ふつふつとわきあがる想いには、まだまだ
私の中に在るヤマトを感じ、やはりうれしい。
あれこれしてみたい・・そう思えることそれ自体が、
しあわせなことなのだ、と思い、できる範囲のことを
楽しみとしよう、と改めて想う。
(もうすぐ、旧サイト『古代進case study』の開設記念日。
ひとつの節目ですが、その直前に家族旅行予定あり、
更新できるか微妙な状況のこともありまして・・)
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2202ティザーグッズ到着^^
やはりうれしいものですね・・2202ティザーグッズが本日ヤマトクルーさまより到着しました^^(クリアファイルポストカード、タオルにしました^^)
ヤマトのビジュアルも迫力ありクールな印象で、とてもすてきですし、タオルは思ったよりもしっかりとした厚手のもので、大判で使い勝手もよさそうです^^(2枚購入し、1枚は保存用^^)
やはり、新たなグッズとともにありますと、わくわくしてきまして、ますます2202への期待も高まります^^
今後の展開が楽しみです^^
yuki9
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「宇宙戦艦ヤマト 航海日誌 vol.14」感想(ネタバレなし)
昨日の朝、ようやく開封しました。
目に飛び込んだ表紙には圧倒されました!
いろいろな想いがわきおこりますね・・いっき読みしたかったのですが、朝はわずかな時間しかなかったので、パラパラとざっと見ましたら、興味深い記事が多々あり、すてきなイラストもあり、熱いヤマトファンの方々の文章もあり・・と、なかなか閉じられませんでした(笑)。
やはり、踏み込みますと、もう、きもちがおさえられくなり、なんとなく、落ち着きませんね・・
そんな状態ですので、帰宅後は隙間の時間に少しずつ、読み進めていきました。

表紙の絵だけでもいろいろなことが読みとれそうな気がしました。
この状況や設定で、描かれるのかしら、と。これはまさに、あの作品のこの場面でしょう・・と。

設定資料の絵を見ていますと、さらにあれこれ想像してしまいます。自分で勝手に色をつけて、自由に動かしてみたくなりますし、そこにキャラを立たせてみたくなります^^

PURODUCERSPEAKS羽原信義監督インタビュー記事は、じっくりと読みまして、胸が熱くなりました^^現状を垣間見ることができましたし、とくに後者においては、同世代感覚でヤマト作品への想いに共感する部分も多々あり、「ヤマト2202」への期待がとても高まりました^^(以前から期待していますが、ますます!)楽しみです!

見開きイラストは、とてもすてきです。
軽やかで明るく、すてきです^^色使いによるせいかポップな印象も(作品イメージは全く異なりますが『おそ松さん』を思い出しました^^)。

ぷちキャラ漫画は、とても楽しめました^^(この制服デザインもなかなかよいのではないか、と、個人的には^^)

ヤマト御宝回顧録は、タイムリーな話題で、私もあの年の夏から秋のことを思い出し、とてもよかったです。
kodai18yuki10
これまで、ネット情報を絶っていましたので、
徐々にまたチェックしようと思います^^
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6月半ばからのもろもろ~④過去への旅
昨日UPしました記事の冒頭からこれまでの文章において、すでに触れていますが、当時はそれほど意識していませんでした。
昨日、ここ数週間を思い返すに、なかなか次へ踏み出せなかったのは、もろもろのできごとをとおして、過去と今を行き来する旅をしていたからだったのでは・・と感じるようになりました。
それを如実に感じることとなったきっかけは、先週末に突然舞い込んだ訃報だったようです。

私が長年過ごし、今はもうない実家のお隣の、亡き母もよく知っていたお方。
亡き父母と同じ葬儀場でした。
訪れるのは、父母の法事以来のことでしたので、構えてしまっていましたが、行きましたら、それとこれとは切り離して、とても自然に受け入れられる私がいました。
それだけ、時間がたって、亡き父母のことはそれとしてとらえられるようになっていたのですね。
知人の葬儀として、自然体でのぞめまして、滞りなくすみ、心残りなく、おちつくことができました。

この日の経験が、私の中で、これまでよりもさらに大きな一歩を踏み出すきっかけになったのだと思いました。
炊飯器の不調から、もろもろ想いがめぐっていましたが、またひとつ、過去ときちんと向き合える距離感を保てていることを認識できて、その想いを次のステップに生かせるような気がしてきました。
私の中の変化が、よい方向に向かっているのだ、と思えました。

そして、昨日、ようやく「宇宙戦艦ヤマト航海日誌 vol.14」を手にすることができました。
ひとつひとつの想いを納得しながら、ようやく、今、私は、2202の新たなステージに足を踏み入れることができたのです。
flower1
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6月半ばからのもろもろ~③今のうちに他作品を
先の①②の記事のことがある中、「ヤマト2202」に向き合う前の今のうちに、また、すでに子供たちはテスト期間に入っていますがその後夏休みに突入する前の身軽に動けるうちに、少しでも他作品の未消化分を解消したり、イベント等にも外出しておきたくて、あれこれと消化していました。

●ドラマ
日本ドラマでは、時間に限りもあり見きれずに残念ながらあきらめました「グッドパートナー」(見れば毎回セリフも楽しめテンポよくよい作品でありましたが^^;)、出演俳優の方々の演技も見ごたえある、といって肩ひじ張らずにほのぼのとした雰囲気、じんわりと胸に迫る想い、さらには見終わった後のすがすがしさ温かみを味わえた「重版出来!」(まだ最終回まで見終えていませんが^^;)がありました。
海外ドラマでは、これまで見続けていた「CSI:科学捜査班14」をようやく見終えました。最終回までたどり着きたくなくて(見終えるのがさみしく)、ゆっくり進めていましたが、たまに見れば、かならず「やはり面白い」と感じさせてくれる、登場人物たちの魅力、ドラマ構成力等々見ごたえある作品でした^^ そのほか、現在TV放送中の「アウトランダー2」は、楽しみに見続けています^^

今後の注目作品としては・・
日本ドラマ~いろいろあるのですが、TVガイド誌のチェックが終了していませんので、また後日改めて(^^;)。 
海外ドラマ~「アウトランダー2」「ER」(なんと昨日からシーズン1の再放送がスタートしたので、とても楽しみ^^)

●映画
こころにとまった作品は、ブログに感想を書いてきましたが、この時期としては、7/1に「アリス・イン・ワンダーランド」を見ました。個性的なキャラクターとビジュアルに凝った映像ですが、とにかくとても美しい映像でした。お話の展開は、やはりディズニー映画、とでもいうのでしょうか・・根底にある描くテーマはとてもわかりやすく、本当の悪人は存在しない描き方がなされていますね。お子さまでも安心して見られる作品でしょうね。どこかで見たことあるようなシーンと感じられたところもありましたが(笑:同じディズニー映画で^^)

今後の注目作品としては・・
「インディペンデンス・デイ」前作を見ているので、どのような展開になるのか、楽しみ。
「シン・ゴジラ」最近見たBGMのみの予告編はとてもよかったです^^セリフ入りの最新予告も見ましたが、ドラマも見ごたえありそうで、楽しみです^^
「ゴーストバスターズ」かつての作品ファンでしたので(音楽も好き^^)、予告映像を見るだけでワクワクしてきました、とても映像も美しく作られているようで、楽しみです^^
他にも「ペット」「ドリー」などのアニメ映画作品も期待しています^^

●アニメ
今期、注目しているのはすでに放送スタートしています「orange」です。
結城信輝さんがキャラクターデザインと総作画監督をされているので、興味もあり^^
初回見ましたが、2199ヤマトとはまた異なる雰囲気ですが、リアルで繊細さを感じさせるキャラで、今後の展開が楽しみです。
主題歌が映画と同じであることに驚きましたが、うれしいですね・・とてもよい楽曲と思っていたので。

●イベント
6/30に「大和和紀原画展」を東武池袋本店に見に行きました^^
初日でしたが、さほど長蛇の列になっていなかったので、オープンと同時に比較的すぐに入れました。もちろん、次々に訪れるので、会場にはけっこういらっしゃいましたが。
原画数も多く、じっくりと繊細なタッチの美しい絵を鑑賞できまして、大変満足しました^^ すばらしかったです!
グッズ売り場も充実していましたが、今後のヤマト2202が頭にちらついていましたので最低限の支出にとどめましたが(笑)、それでも購入者対象のサイン会抽選に応募でき、当選楽しみにしていたのですが、残念ながら落選。
しかたないですね・・ご縁がなかったということで。
その分、運をヤマトの方に生かせたら、と思いますね(温存蓄積して^^)。
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その他、余談ですが、ひそかなマイブームとしては、
「Zip!」で毎朝放送される以前から惹かれていた「貝社員」^^
面白味ある個性的なキャラ、デザインのかわいらしさ。
他には書いていなかったと思いますが、TOHOCINEMAS
のマナー広告に登場するたらこ唇のキャラが、実はかなり
以前からのお気に入り^^(こちらはずっと前から待ち望んで
いますが、なかなかグッズ発売されませんね・・ほしいのですが^^;)
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6月半ばからのもろもろ~②沢田研二ベストアルバム
6/29からは、すでに到着してからかなり日数もたってしまっていました沢田研二さんのベストアルバム「Royal Straight Flush 1971-1979」「Royal Straight Flush 1980-1996」の計4枚のCDを聴きはじめました。
私が知る楽曲よりも前の楽曲も、記憶の奥底に刷り込まれていたかのような、懐かしさのような不思議な感覚を覚えました・・知らぬうちに耳から入り込んでいたのかもしれません。
その後、タイトルはわからないけれども、確かに聴いたことのある楽曲の数々・・その懐かしさとともに、そのタイトルを初めて今知ることができた新たな発見の喜び。
同時にまた、それらの楽曲のあったころの、亡き母に想いを馳せることとなりました。私が小さいころの思い出と、私の知らないところで母は何を感じ、過ごしていたのだろうか・・ということにまで、想像をめぐらせることにもなり、過去の、またもっと私の意識しない世界の奥底の方まで旅するかのような・・そこには、答えのない迷宮があるだけなのではないかしら、という思いにもかられつつ、漂うかのように、CDを聴いていました。

最後まできちんと聴いて、この気持ちの決着をつけないと、まだヤマト2202の世界に移行するわけにはいかない、と感じていました。それは、「過去における私やさまざまな想いが、どのように私の中で形作られてきたのか、今の私に至ったのか」というようなことを見出さないと、中途半端な想いのまま、ヤマト2202に向き合いたくない、というきもちが起こっていたからのようです。また、2202にいったん入り込んだら頭がいっぱいになり他へ目を向けることが難しくなりそうなこともわかっていましたから(笑)。

また、たまたまこの時期、話がかなりそれますが、自宅の炊飯器の不調が起こり・・実は、実家処分で捨てきれなかったものを私が引きとり使い続けてきたものですが・・一部壊れ、だましだまし使っている状況に陥りまして。もともと、亡き母が、父の亡くなる前に「あとどれだけかわからないけれど、少しでもおいしいご飯を食べさせてあげたいから、買い替えた」と話していたことや、私の子供たちが遊びに行ったときなど一緒に食べていた思い出もある炊飯器でしたから、そう簡単に捨てることはできませんでした。 とはいえ、ひきとってからすでに約5年、すでに相当な年数にもなるものですので、今回、買い替え検討中でありました。
だましだまし使い続けることもできたかもしれませんが、この約5年間、かなりの遺品をもちかえり、それによって私自身が身動きできなくなってきていたことも事実でした・・ものを見れば思い出し、そうなると、過去に引き戻され、ひきずられるような後ろ向きの想いもしばしばでしたから。最近になり、父母と関係ない物品整理はし始めることができるようになりましたが、どうしても実家からもちかえったものは、手をつけられずにいました。
丁度よいきっかけになるような気がしました・・決別、というのでなく、違う形で過去とのかかわりを築くチャンスなのではないかしら、と。思い出に引きずられる生活でなく、きちんと心の整理をつけて向きあえるようになるのでは?と。

やはりそれがよかったのだと思います。
新しいわたし好みのよいものがみつかりましたら、以前の炊飯器はなくとも、新しい炊飯器を見るたびに亡き母のこと、以前の炊飯器のことを思い出しては、「さあ、今日も食事作りしましょう^^」と、きちんとやらねば亡き母にすまない、とさえ思えるようになり、前向きにとらえることができるようになったのでした・・この実感を得られたことは、得難い経験となりました。それは次に生かせると思います・・他の遺品も、最小限に整理していくことができそうな気がしてきました。
「ものがなくなっても、思い出は生き続ける・・むしろ、大切に受けとめて、私自身に生かしていける」と、わかったから。

話がそれてしまいましたが、そんな想いも一方で抱えていましたから、沢田研二さんのCDを聴いてわきたつ想いも、きちんと整理したいと思ったのですね・・そのため、「宇宙戦艦ヤマト航海日誌vo.14」を読むのを我慢していました。

初期のころの楽曲は、けだるさや倦怠感漂う世界や全く反対の透明感の感じられる美しい世界、と多面的な沢田さんの世界を味わえるものでした。今の大人になってからこそ、はじめて、このころの世界を知ることができた喜びを感じました^^
そして・・楽曲は、誰もが知っている、あの時代に移っていきました。
あきらかに「勝手にしやがれ」は、インパクトが絶大なドラマティックな楽曲ですね・・やはり、今聴いても、「華」を感じさせる楽曲・・なつかしさとともに。
当時のベストアルバムにあたるでしょうか・・「Royal Straight Flush」と重なる楽曲が次々と流れていきます。私の子供のころの思い出がいろいろとよみがえってきます、亡き母との思い出も。
どの楽曲も魅力的で、それぞれの世界が個性的に描かれて、ドラマティックな印象。そこに、沢田研二さんのつやのある透明感あふれるお声が響く。

その真っただ中に、「ヤマトより愛をこめて」があるのです。
これはすごいことですね・・これだけの楽曲がある中で、「さらば宇宙戦艦ヤマト」の主題歌「ヤマトより愛をこめて」を歌ってくださったことは。
実は、当時、子供のころには、他の楽曲のなかで「ヤマトより愛をこめて」は、異質な印象を受けていました(子供ですから視野も狭く、他の楽曲の歌詞や世界観を咀嚼して味わうだけの経験もなく、単に、映画の主題歌、としての位置づけで判断していたのかもしれません)。ですが、今聴きますと、確かにこのころの他の楽曲は、男女の愛のありかた、しかもかなり個人的な深い想いについて描かれるものが多かったように思うのですが、「ヤマトより愛をこめて」はどちらかというと人類というスケールの大きな愛、そして、とても透明感のある世界であると感じられます・・一見、異質な世界のようですが、沢田研二さんの初期から楽曲を今回聴きましたら、全く違和感を感じなかったのですね。
多面的ないろいろな側面を表現してこられた方ですから、こうした透明感あるバラード調の愛の世界も、納得がいきました^^
そして、あとは私の個人的な解釈ですが、当時は「愛」を主として描かれ、映画作品もそのテーマであるので、歌詞の意味も「愛」の視点で解釈していましたが、今、改めて感じますのは、そこに「人生」「命の流れ」「次の世代への命、愛」というものも感じられるような・・・それは、いまふと思いましたが、不思議なことに実写版ヤマト「SPACE BATTLESHIP ヤマト」の映画にも通じる内容かもしれませんが。

想いはめぐる・・
kodai9
沢田研二さんのその後の楽曲にも、すてきなものが
多々あり、つやのある伸びやかなお声はやはり健在で、
秋のコンサートがますます楽しみになりました^^
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6月半ばからのもろもろ~①ヤマトとの再び
6月下旬あたりからのことを書くにあたりまして、まずは心のベースにありました、ヤマト関連の内容からスタートしますと・・

ささきいさおさんの「宇宙戦艦ヤマト」を久しぶりに録画映像で見てから、再び、心の奥底からふつふつとこみあげるものがありまして、その後、自分で編集しました「2199OPPED+『風音』等」を聴きました。
このあたりのことは、ブログに以前書きましたが、かつてのヤマト作品2199が共存している私自身の内なる想いを再認識できました。
こうしたことが原動力となり、このころ、①サイトブログ運営の今後の方向性をさらに具体的に検討し、②他作品の消化や今後の注目作品の洗い出しから見通しをたて、③身辺整理(DVD&BD、書籍、グッズ類)を再スタート、と思っていました。

そんな想いを固めつつある中のその日(たしか6/22)に、たまたまTVでNHK「スタジオパークからこんにちは」にて平原綾香さんを目にして、「JUPITER」などを聴きましたら、その歌声を聴いているうちに、「2199星巡る方舟」までの主題歌をほぼ思い起こすこととなり、「このめぐりあわせのタイミングは完璧^^」などと、うれしく思いました^^

このころ、まだブログのすみわけははっきり決めかねていましたが、「宇宙戦艦ヤマトとの旅の果てに」ブログで、とりいそぎ、2202記事カテゴリを作成したり、2202公式サイトとのリンク、記事も時々UPするようになり、「宇宙戦艦ヤマトに恋したとき」ブログにおいても、2202公式サイトをリンクする、などの作業ステップを踏みはじめていました。

そして6/27には、ひさしぶりに「この愛を捧げて」を聴いてみました。
2202公式サイトの印象から(おそらくスタッフのお名前やメカキャラのビジュアルにおいても^^)、どうしても「復活篇」が思い起こされるので。
公開当時に、この楽曲を、数えきれないくらい聴いていたことが懐かしく思われました・・そして、今改めて聴いても、あのころの想いは「真」であった、と、改めて感じ、この世界の深みに浸っていました^^
kodai15
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「宇宙戦艦ヤマト 航海日誌 vo.14」
ようやく先ほど読み終えました。
感無量・・のような想い。
胸がいっぱいになりました。

思えば、6月半ばから、いろいろなことがありまして、過去と現在を行き来するような旅をしていたような気がします。
その果てに、今日、という日を迎えられたのだ、と思います。
つらつら、そのあたりを分割して書こうと思います。
tere1
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