心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
2202完成披露上映会出演者
寝る前に、最後のネットチェックしていましたら・・!
2202公式サイトが更新されていまして、2202完成披露上映会の出演者に、なんと、鈴村健一さんと神田沙也加さんが追加されていまして、驚きました!!
でも・・まだ「その他SPゲストが登壇予定!!」の文字が残っています^^
ほかにもサプライズの方がいらっしゃるのかしら・・ドキドキしてきました^^
当日を楽しみにしています!
tere1
今度こそ、寝ます!(笑)
おやすみなさい・・
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長い間ありがとうございました
サイト「古代進case study」は、本日閉鎖いたします。
カウンタ136532まで到達しました(23:19現在)。
イスカンダルへは到達できませんでしたが(^^;14万8千に至らず)、おいでいただきました方々には、深く御礼申し上げます。

先日ご挨拶をUPしましたとおり、今後はブログオンリーでまいりますが、サイトのコンテンツもどこかに移管できたら、と思っております。
今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。
kodai17
(追記)
「RE:古代進case study」カウンタ3202(23:19現在)
明日も早朝からお弁当作りのため、これにて^^
最後まで見届けられませんが、まるで、人生の幕を
おろすかのような気分です・・次のステージへの旅立ち、
と気持ちを切り替えるように努めたいと思います^^
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チラシ~2202に寄せる想い
今日はヤマトーク最終日なので、ひさしぶりに新宿ピカデリーに様子を見に行き、新しい2202チラシがあったらほしいな、なんて、ふと思ったのですが、町会や家の業務をやはり優先にすべきものでしたので、あきらめました・・・。

完成披露上映会ではもらえるのかしら・・それにしましても、あと6日、なんて、信じられない。
まだ気持ちの整理ができていないかも。
かつて見た「さらば」「2」の悶々とした想いの記憶と、今に至るまでのさまざまな想いを抱えたまま、いまだ60秒verPVも見ていない(笑)、という状況で、はたして、2202第一章を冷静に見ることができるのかしら(^^;)。
見終わって、何を感じるかしら・・そのとき、私は、私自身の想いを咀嚼し、言葉にすることが果たしてできるのでしょうか・・?
そう思いますと、ドキドキしてきました・・

2/6完成披露上映会に向けて、という想いも一部にあって、昨日は、覚悟をきめたわけなのですが、心身整えてのぞみたい、というきもち(襟を正し、こころをニュートラルにして、精神集中させて、という気分^^)を、家族はまったくわからないようす(^^;)。
私にとって、ヤマトの存在がいかに絶大なものか・・やはり家族はなかなか理解できないのですよね。それも仕方のないことと思っています・・だから、こうして、ブログに書きたくなるのですよね。
2202ci11
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模索として、覚悟にも似た
来週の今ごろは、2202完成披露上映会が終わっているのかしらね・・まだ実感がまったくないので、信じられないのですが。
明日、二つのサイト「古代進case study」「RE:古代進case study」が閉鎖となります。

現実生活のこれまでのいろいろなことが思い出され、そのつど、試行錯誤しながら、今日に至りました。
いろいろな想いと諸事情が、めぐりめぐってかみあって、人生におけるひとつの節目の時期を迎えたようなきもちになりました・・いろいろなこころのステップをたどりつつ、タイミングが合ったような今日、美容師さんと相談しつつ、久し振りに髪をばっさりと。
子供たちが小さいころ以来ですから、10年ぶりくらいなのかしら・・そういえば、その10年ほどは、サイト運営期間とも符合するのかも、と、妙な偶然も感じたり。
「新たなシニア世代の生活へ向かって、ライフスタイルを模索しよう」という想いも、無意識的に心の奥底にあったように思います。不要なものをそぎ落とし、大切なものを大切にして。

ふだん、家族の中では私は空気のような存在に思われているのね、と感じていたこの頃でしたが、今日は違っていました(笑)・・さすがに気づいてくれて、意外と好評でした^^
flower1
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「2199BD-BOX」
昨日、プレミアムバンダイさまより到着^^
BOXケースのイラストや、BDジャケットデザインがすてきでした^^
ヤマトというと、黒や紺のイメージがありましたが(もちろん、私の好みの色でもありますから、すてきに思ってきましたけれど)、この時期に、白を基調としたものをいただきますと、このところ春めいて日差しもまぶしい日が出てきましたから、そんな気分とフィットして、気持ちが明るくなるようでした^^

まだ開封していませんので、ピクチャーレーベルは見ていませんが、特製記録集をパラパラと・・イラストギャラリーはうれしいですね。これまでの2199ジャケット絵コンテ集の表紙のイラストを見ていますと、いろいろ思い出もよみがえりまして^^
特典映像を期待していましたので、見るのが楽しみです^^
yuki10
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「宇宙戦艦ヤマト航海日誌vol.16」(ネタバレなし)
「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち」の情報をまだあまり知りたくない、ということもありまして、ヤマトクループレミアム会報誌「宇宙戦艦ヤマト航海日誌vol.16」を読んでいませんでした。
が・・そろそろ、と、ページをめくりはじめますと、とまらなくなりまして(笑)。
でも、ネット上で「あまり知りたくない人は、インタビュー記事は避けた方がよいかも」と見かけていましたので、そこはとても読みたいけれど、飛ばしまして、周辺情報とキャラ設定とメカ設定、ファンからのメッセージなどを目通ししました^^(ぷちキャラまんがは、かわいらしくて楽しくてお気に入り^^)

まだ2202公式サイトにUPされていないキャラも掲載されていましたが、一部誤記もあるらしいので、さらりと、にとどめました。
メカについては、公式サイトと表記の異なる武器の表現になっている個所がありまして、これは本当のところどうなのかしら、と、あれこれ気になるところがさらに増えましたけれど(笑)、実際に、仕上がった作品を見ることによって、すべて解決されることなのでしょう・・その日まで、ドキドキわくわく、楽しみにしたいと思います^^
ヤマト
まだ60秒ver予告は見ていません・・
迷っています(笑)。
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「2202完成披露上映会」チケット
さきほど、ヤマトクルーさまより、無事に到着しました^^
昨日から、徐々に火がついてまいりましたが(笑)、またさらに実感がわいてきました。
開封しますと、トレカも3枚同封されていまして、「ゲームデザインのオールスター(?)デザイン(これはうれしい^^)、原田真琴の水着姿、宮澤ちづるの猫娘(私の記憶にあまりないキャラなのですが^^;)」でした。

さて、肝心のチケット・・何度も確認しました。
よみうりホールサイトにて座席のおよその位置だけでも、と、見ましたら、2階席ですが、ほぼ中央、信じられないくらいうれしい位置で^^ いっきにドキドキしてきてしまいました!
2202公式サイトでは、改めてゲスト確認・・SPゲストとはどなたかしら??・・と、わくわく^^
その日まで、体調整えつつ、楽しみにしています!
2202ci11
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「DVD&BDでーた 2017.2」
「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち①」BD&DVD発売情報が、1ページ全体のスペースにて、掲載されています^^
PV画像が4点、新ビジュアル(古代とユキ入り:ジャケ画像?)、福井晴敏氏インタビューも。
2号連続掲載、とのことで、次号では、「古代進役、小野大輔のインタビューを掲載!」とのことです^^
いよいよ・・という感じで、うれしいですね。

「新作セレクション」のコーナーでは、「宇宙戦艦ヤマト2199 BD-BOX【特装限定版】」発売情報が、1/2ページ分のスペースにて掲載されています^^
こちらも画像2点(古代、ヤマト)、ジャケット画像が掲載。
大きめ画像で、うれしいです^^
kodai18
「エンタミクス 2017.4」(2/20発売予定)の予告には、
「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第一章 
小野大輔、神田沙也加」
との記載あり^^楽しみです^^
別窓 | ヤマト関連書籍・雑誌 | コメント:0 |
「昭和40年男 2017.2」
表紙は「さらば宇宙戦艦ヤマト」、裏表紙は「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち」
内容は、SF特集となっていますが、かなりの割合でヤマトがとりあげられていて、うれしかったです^^

SFのジャンルにおける、ヤマトの位置づけや存在意義を知る手掛かりとなりました。
これまで他誌でみかけていたSF作品に関しては、小説や映画、アニメなどが線引きされたそれぞれの領域において整理され、語られることが多かったと思いますので、その時代(今回では60年代、70年代のあたり)を俯瞰的にとらえ、SF関連作品全体におけるヤマト登場時のようすや周辺領域への影響のようすがわかりました。
・・だから、私もものごごろついたころには、星新一作品や平井和正作品、「ノストラダムスの大予言」の書籍を読みあさっていたのね(笑)・・などと私自身の成り立ちも紐解けてみたり。

2202のまだ知りたくないことも知ってしまうかしら、と、これまで二の足踏んでしまい、読まずにいたのですが、そろそろ私自身に解禁するころかしら。
購入時に裏表紙を見たとき、「第一章 嚆矢篇」とありましたので、もうネット上では章タイトルまでUPされているのかしら・・と、余計に、読みひかえてしまっていました(^^;そのころ、あとで公式サイト見ましたら、まだだったようですが)。
この入試時期、子供たちの在宅率も高いので、またまた趣味活動に集中できず、もやもやしているうちに、もうあと2週間で、2202第一章完成披露上映会が開催されるのでしたね・・!
そろそろ、未見情報をいっきにチェックしていこうかしら、と、思いはじめています。
今夜配信予定のニコ生は、未登録なので、難しいですが。
kodai9
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サイト閉鎖のご挨拶と今後のブログ方針
このたび、ホームページサービス終了に伴いまして、2017年1月31日(火)24時をもちまして、サイト「古代進case study」「RE:古代進case study」を閉鎖することとなりました。
開設から本日まで、多くの方々のご支援によりまして、運営することができましたこと、深く感謝いたします。

時期が迫り、サイトにご挨拶をUPできませんでしたので、二つのブログ(『宇宙戦艦ヤマトとの旅の果てに』『宇宙戦艦ヤマトに恋したとき』)において、ご挨拶することとしました(サイトは予定日時に自動的に消え去ることとなり、さみしい限りですが・・)。
これまでご支援いただきました方々には、個別のご挨拶ができませんでしたので、この場におきまして、これまでの御礼を申し上げますこと、お許しくださいませ。

この約13年半は、ちょうど、子供が生まれてから少し手の離れてきた今に至る、まさに子育て真っ最中の時期でもありました。
また、亡き父母との思い出も多々あり、そうしたさまざまなその時々の想いが投影されていたサイトでありました。
その中心は、もちろん、こころの奥底に常に在りましたヤマト
日常生活でいろいろあっても、立ち返ることのできる大切な場所でした。

そのサイトはなくなってしまいますが、心の中のヤマトは消えることはありません。
二つのブログは継続予定ですので、心の中のヤマトを見つめて、外の世界の新たなヤマトにも目を向けて、書き続けてまいりたいと思いますし、サイトに蓄積していた私の想いも、閉鎖までには間に合いませんでしたが、少しずつブログに転載して、記録として残していけたら、と思っています(従いまして、閉鎖後におきましても、二つのサイトにおける文章やイラスト等のコンテンツの転載を禁じますので、ご注意くださいますようにお願い申し上げます)。

これまでの想いと、今の想い、そしてこれからの想いを大切に、今後も日々記してまいりたいと思います。
私にできることを積み重ねてまいりたいと思います。
いつかどこかで・・それが、どなたかに役立てられていたら、幸いです。
kodai1

【今後のブログ方針】
これまで試行錯誤してきましたが、二つのブログの在り方を以下のように考えました。
ロケットの本体から切り離された衛星のような存在になるのかしらね(笑:宇宙空間に漂いながら、宇宙と地球を見つめるような・・宇宙はもしかしたら、私の心の中に在り、地球は広大な宇宙より小さく見えるけれども、現実世界のさまざまな人ものコトの集合体のような^^)

「宇宙戦艦ヤマトとの旅の果てに」
「古代進case study」のコンテンツを引き継ぐイメージで、宇宙戦艦ヤマトを主とした内容に限定します。
ヤマト世界を深く探ってみたり、私とヤマトとのかかわりのこれまでとこれからにかかわる内容。
ヤマトとともに歩む私の、現在進行形のひとつの在り方。

「宇宙戦艦ヤマトに恋したとき」
たしかにヤマトと私はともに過ごしてきた・・
人生という長い流れの中で、さまざまな人ものコトと出会い、それらを振り返りつつ、やや俯瞰的にヤマトと私をとらえられたら、という視点を大切にした在り方(『RE:古代進case study』にてトライしようと思っていたイメージ)。
kodai9

【追記】
「宇宙戦艦ヤマトWEBRING」さまには、
「古代進case study」にて、大変お世話になりました。
登録時情報が確認できましたので、追って、WEBRING情報
にのせていただき、サイト閉鎖のご連絡をすることとしました。
今後は、ブログのみで、ささやかに活動してまいりたいと
思っております。
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FMVコラボ~2202に寄せる想い
年末から気になっていましたが、ヤマダ電機に昨日行く機会がありましたので、PCコーナーへ。
遠目に、ヤマト2199?の映像が見えたようで、そちらに向かいましたら、即、店員さんが寄ってこられて、話しかけてくださるので・・・じっくり映像を見ることができず(^^;)、早々に立ち去ることとしました。PC購入の予定はないので、商品についてお話するのは難しくて・・もっとゆっくりとながめたかったのですが、一応、コラボが実際に行われていることは確認できました(商品パンフレットにヤマトが掲載されているかしら・・と思い、パラパラ見てみたのですが、なかったような・・短時間でしたので、十分確認できませんでした^^;)。

DVD/BD/CDコーナーに行きましたら、「テックらんど 1月号」がありました。表紙は「シン・ゴジラ」でしたが、めくって1ページ目に、「シン・ゴジラ」の次に「宇宙戦艦ヤマト2199 BDDOX〔特装限定版〕」「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち BD第1巻」情報が掲載されていました^^(二つ合わせて、『シン・ゴジラ』と同じ大きさのスペースに掲載されていましたので、ひとつずつとしては小さめのスペースになってしまっていますが)

年末年始の趣味活動がブランク状態でしたから、あっという間に発売日、という感じがします・・タイムトリップしたような。
2202第一章完成上映会まで、すでに1か月を切っていますし、2202関連グッズも発売予定情報がUPされていますし、いよいよ、という感じですね^^
・・ですが、あまり詳しく先に知ってしまうのもつまらないので、最近はツィッターチェックはあまりしていませんので、現実味が増している感はないですね・・ほどよく、わくわくドキドキその日を待ちたいのですが、そのために情報収集を加減するのも、なかなか難しいものです(笑)。
kodai19
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「視聴者投票スタート!アニメ100人くらいに聞きました」
1/8NHKBSプレミアムにて放送されました「アニメ100人くらいに聞きました」をようやく見ました。

1時間番組でしたが、最初の15分くらいは、「宇宙戦艦ヤマト」が頻繁に登場しまして、うれしかったです^^
まずはざっくりとアニメ史を振り返るあたり(1970年代)にて、また、山崎直子さんの思い出話において、そして、1974年10月6日の新聞TV欄における「宇宙戦艦ヤマト」第1話タイトルと「アルプスの少女ハイジ」の放送内容について・・などにおいて、「宇宙戦艦ヤマト」の映像や、思い出話など。

進行役は、上川隆也さんとDAIGOさんでしたが、上川さんのアニメ作品に対する熱っぽい語り口や、実際に、詳しい話題が豊富であるマニアックな雰囲気に、とても楽しめました^^(とても1時間ではたりないくらいで、もっとずっとお話聞いていたかったです^^)
日本のアニメ史において重要な作品にできるだけ触れられ、単なる紹介だけでなく、具体的に内容やテーマ、存在意味などについても語ってくれたので、見ごたえありました^^

録画をもっと早くチェックしておけばよかったです・・すぐにも「宇宙戦艦ヤマト」を応援することができたのですものね(NHKサイトに行ってみましたが、かつての作品群から2199に至る全TVシリーズ、全劇場作品のタイトルが検索できます^^劇場版2199としてもヒットしたのはうれしかったのですが、なぜか第一章から第三章までのみ表示されました・・どなたかが投票されたものだけ検索項目としてリストアップされて検索されるのかしら??)。
5/3投票結果発表がとても楽しみです^^
ヤマト
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ヤマトクループレミアム会員任命書、記念品
到着が遅れていました任命書記念品が、午後に届きました。
実際に手にすると、やはりうれしいものですね。
自分が、誰かとどこかとつながっている感じもして。
記念品ヤマトの後ろ姿のデザイン、すてきです・・ちょうど今の2202情報公開のタイミングとあわせてくれたのかしらね。
次なる新しいヤマトの世界へいざなわれるかのような気分になりました^^
ヤマト
トレカも一緒に届きましたが、
古代君(146『君が指揮官だ』
でしたので、うれしかったです^^
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ヤマトクループレミアム会報誌vol.16
午前中に届きました^^
2202第一章の内容に触れる記事があるようなので、開封し表紙を写真に収めるまではしましたが、まだページを開く決断をしていません(^^;)。
しばらく、このドキドキ感を味わうのも、よいのかもしれません(笑:実際・・週明けの方が、ゆっくりひとりで集中して楽しめると思いますし)。
kodai9
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2202公式サイト更新!
週末は、なかなか見られないので、たまたま、夕方に早めの更新に気づき、さっそく確認しました(木曜くらいに更新していただけると、ゆっくりブログ作業もできてよいのですが・・個人的な事情なのですけれど^^;)。

第一章メインビジュアル公開
*ユキの表情や目の雰囲気が、やや大人びたしっとりした感じになり、とてもよいですね^^
*古代も、以前のような、やや子供っぽい感じがなくなり、まゆや目のあたりもキリリとして、よい感じ。
*この二人の動く映像が楽しみです^^

神田沙也加さんインタビュー
*とても謙虚で一生懸命さが伝わってくるような内容で、好感もちました^^
  作品に対しても、きちんと向き合われている感じで、安心しました。
  新たなよいテレサが生まれるとよいですね・・期待しています!

ズォーダー設定
*CV手塚さんは、すぐ思い浮かばないのですが(聴けばわかるのかもしれませんが)、以前、2199のころにとあるネット上で拝見しましたラフ画にワクワクしたものですが、色がついて、より現実味が増しました。第一印象としては、アクティブな力強さを感じ、荒々しさがある人物なのかしら、と感じましたが、文章からは「寡黙で哲学的な思索」とありましたので、どのような人となりやポリシーなのか、とても興味がわいてきました^^楽しみです。

劇場本予告(30秒ver)

【セリフ】
ズォーダー「だから、愛が必要だ・・大いなる愛」
⇒この人からこのような言葉を発せられるとは思っていなかったので(『さらば』では、冷酷、圧倒的な悪の存在のイメージ)、どのような人物か、興味わきます。2199でも、思わぬ人から、オリジナルのセリフが飛び出したこともありましたから(『違う、断じて違う!』とか:笑)、そういうセリフの意外な展開の楽しみもまたあるのかもしれません。

ユキ「これは・・まさか・・!」

テレサ「遠い・・星の戦士たちよ・・あなた方にすべてが・・」
神田沙也加さんの声に聞こえませんでした・・2199スターシャの井上喜久子さんにも似た、透明感あり、高貴なつややかさのあるようなお声で、安心しました^^

古代「きみは・・誰だ?」
⇒なぜか「君の名は。」を思い出してしまいましたが(笑:まだ過敏になっている?)、このときの古代の表情がとてもよいです・・すてきです^^

真田(?)「我々は呼ばれている・・」
⇒誰の声かよく聞きとれないのですが・

キーマン「バレル大使に呼ばれている・・地球とガミラス双方にかかわる命運の話だ」
神谷浩史さんのお声、よいですね・・ミステリアスな雰囲気とステキな響きで^^


【映像】
火炎直撃砲に対する盾のような物体にガミラスマーク
⇒ガミラスの技術、共同体勢?

柄模様の艦撃沈?
地球艦?撃沈?
アンドロメダ?の波動砲?
⇒それぞれの艦の立ち位置など、気になります・・どれとどれがどのように対峙するのか、など。

テレサの後ろの星
⇒神秘的ですてきな雰囲気(テレザート星?『さらば』と同様にグリーン系の色調で)

英雄の丘(佐渡、古代と島)
⇒このシーンは期待大^^
  「さらば」と同じような雰囲気をじっくりと味わいたいものです。

戦闘機(コスモゼロ?)
⇒スマートでカッコいい

古代の顔(きみは誰だ)
2202では、古代のいろいろな表情が見られることを期待しています^^

戦闘機(重爆撃機?)
復活篇のメカを思い出しました^^どのように登場するのか楽しみです。
  作品世界がどこかでいろいろとリンクしそうな感じは、嫌ではありません(注:ヤマト作品世界のみ)。

サーベラー
⇒アクティブな感じが新鮮。かつての作品では、じっとしていることが多かったと思いますから。

真田(うて!)

ヤマトの頭上に主砲発射
⇒何に対して撃っているのかしら。前作(パート12199の世界)の冒頭で発進時に主砲発射するシーンはありましたが、それ以外ではあまり見られない撃ち方と思われます。最初のティザービジュアルのヤマトの頭上と似たようなドームのようなものが見られるので、発進前なのかしら?

アンドロメダ?(ですね?)
⇒不気味な感じ(かっこよいですが)が、これまでのヤマト作品における敵艦のような印象を受けます。ヤマトと対峙するような存在なのかしら?

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何度もコマ送りしたり区切って見て、最後に全体を通して見ますと、やはり、音楽、効果音、セリフの声によって、いやがおうでも、こころかきたてられるものがあります^^とてもきもちが高まりました。ますます楽しみになりました!
制作スタッフのみなさま、期待しています。
2202ci11
今朝の「Zip!」での映像は、録画したものを
確認しましたら、最初に「さらば」の映像が
しばらく流れてから、2202テレサがうつり、
その後、今日公開されました予告の映像の
一部が流れたようです。
先の記事では「テレサから」と書きましたので、
念のため、ここに記しておきます。
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「Zip!」続報
たった今、「Zip!」にて、テレサから始まる映像流れましたが、私は未見のサーベラーや英雄の丘での古代と島、佐渡の姿などを確認!
すでに映画館で最新映像が流れているようですが、早くネットで見られるとよいですね。
kodai9
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「Zip!」
昨夜遅く、珍しく寝る前にツィッターをチェックしましたら、日本TV「Oha4!」「Zip!」にて、2202情報が流れる、とありましたので、録画予約しましたが、今朝起きてから5時台には流れなかったようで(ずっと見ていられなかったので、あとで録画を見直してみますが)、6:15少し前の「Zip!」のエンタメ情報コーナーにて、下に流れる文字情報の中に、たまたま見ていた時に「ヤマト」の文字が!
見間違いでなければ、「テレサに神田沙也加」と!!
あせらずゆっくりと、とドキドキしながら読みましたが、まちがっていたらすみません・・もし本当なら、驚きです。

神田沙也加さん、「アナと雪の女王」のアナ役が印象的でとてもすてきでしたが、はじける明るいイメージが私の中では定着していたので、テレサとのギャップがかなりあるのですが・・・(^^;)。声の出され方によっては、全く別のイメージを作られることになるのであれば、よいと思いますが(2202のテレサのキャライメージもまだよくわかりませんし)、どのようなテレサになるのか、不安と期待でドキドキしてきました。
tere1
もう少しメディア情報が早く発表されるとよいですね。
(これからは、寝る前にチェックするようにしたいですが、
夜は家族がTVを見ることが多くて、録画予約しにくい状況・・
BD保存しやすいデッキがそちらと接続されていまして^^;
個人的な事情ですが)
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年始のおわりに、覚悟にも似た
いよいよこれから、と新たに踏み出したい、もしくは、やりたいと思っていたことをようやくすることができそう・・という時間がもてそうなときに、すぐに足を引っ張る人間がいる。もう何十年も。
その人間のせいにするのは簡単だ。
だが、それでは生き残れない・・私自身の表現方法を変えねばならない。
協力してくれる人たちに感謝しよう。
彼らは、未来ある力ある若い人たち。

父母がなくなってから、棺桶に片足突っ込んで生き続けているような感覚を味わっている。
そういうきもちを理解できる人でないと、同じような境遇にある人でないと(子育て経験ある専業主婦、父母亡くし、同じ病気の人)、こころを開けない。
ひきこもりではない・・が、本当にきもちを分かち合える人はいない。
新たな人間関係を築くのにも疲れた。
最近は、趣味のものも、常に精神的な束縛下におかれた緊張からか、むなしくやる気も起きず、やれてもあまり楽しめず。

それでも、生きていかねばならない。
一番のよりどころは、子供たちだ。
それだけだ。
その未来のために、今に踏みとどまり、もちこたえようとする。

いつでも覚悟はできている。
父母がなくなってから、引き際、という在り方をよく考えるようになった。
だからこそ、どのように今を過ごすか、が浮き彫りになる。
闇を知り、光を見出し、死を目にして、生を描く。
そのありようは、だれもさえぎることはできない。
私の想い。

子供たちよ、今のそのよいところをもちつづけ、
もうひといきのところを積み重ね、すてきな大人になってほしい。
私にできることは、できるだけのことはするから。

こんな年始の終わり方をするなんて。
日常の努力を認めずひとつふたつのミスの結果のみで評価するという一方的な価値観によってしか、私の存在意味がない、なんて、というきもち。
それでも、今は、子供たちのために・・
flower1
年明け早々にきもち↓のことばばかりで、
すみません・・
でも、そこから浮上するために、私自身を
奮い立たせるためにも、こちらのブログで
記しておくことが必要でした。
別窓 | 『邂逅』 | コメント:0 |
2202に寄せる想い
昨年末に慌ただしかったためもあると思いますが、2202公開向けのさまざまなイベント企画や商品展開には、今のところ、2199と同様の傾向がみられるのかな・・と、やや距離をおいて見守っている状況です。
つまり、ヤマトークはやはり夜遅くに開催されますし、フィギュアは、やはり大人の男性向けのデザインが中心のようですし、あまり本格的なメカに深く入り込まずにキャラに魅力を感じるくらいの女性や低年齢層のファンには、なかなか参加したり購入したい、とまでは思えない、ややハードルの高さを感じていました。
またずっとこのような方針でいかれるのかな、と思うと、どうにも2202へ気持ちが前向きになっていなかったころもありました。
秋の終わり頃は体調もあまりよくなかったためもあると思うのですが・・。

もう少し気楽に買える文房具などの商品展開があるとうれしいですね。
フィギュアにしても、2199のころから、どうして古代進は発売されないのか、とても不思議でした。若い男性フィギュアでは、沢村は発売されたのだったかしらね(記憶があいまいですが^^;)。
2202公開に向けてのいろいろな企画に参加したいと思いますが、なかなか入る隙間が見つからず・・当面は、やはりかつての作品を見たり、音楽を聴いたり、書籍類を見返すことくらいしかできないかしら、と思うこのごろ。

なお、かねてより「公式発表された情報のみ取りあげていきたい」というブログ方針は変わりませんので、ここではあいまいな情報を扱うことはできるだけ避けてまいりたいと思います。
完成上映会を楽しみにしています^^
2202ci11
別窓 | 映像作品(ヤマト2202) | コメント:0 |
あけましておめでとうございます
昨年末のご挨拶ができませんでしたが、昨年中においでいただきました方々には、御礼申し上げます。
相変わらず、つたないブログでありますが、本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

日ごろなかなか手をつけられずにいましたが、今年は、早めに、サイトの整理やブログのすみわけ方針を定めていきたいと思っています。
2202公開もまもなくですから、私自身の側の体勢も整えておかないと、と思いますしね。
それには、日常生活のペースを整えていくことが大切ですから、家族も含め、心身ともに健康であるように過ごしていきたいものです。

昨年よりもさらに、よりよく充実した時を過ごせた、と実感できる年にできますように・・。
ヤマト
ヤマトリビア第4回、第5回を早々に
見たいと思っています。
忙しいときには、視聴時間がすぐに
わからないので、つい先送りして
しまっていましたので(^^;)。
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