心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
2202第一章グッズ到着^^
ヤマトクルーさま、フルービーさまからの2202グッズが一度に大量に届きまして、ついさきほど、あけて確認、まずはカメラに収めました^^
壮観なながめで、とてもうれしいです^^
ノートペンは黒を基調としたデザインで、シックな感じ、ペーパーウェイトの箱も黒で、透明なガラスのデザインがひきたち、すてきな印象です^^ステンレスボトル(ヤマト)もすてき^^
クリアファイル、カレンダー、キーホルダー、トレカ・・と、久しぶりのヤマトグッズですから、うれしくて、日々のはげみになります。
第二章以降のグッズも登場するかと思うと、ますます楽しみが増しますね。
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今日の映画館
初日に行けなかったので、今日こそ、と、家族に協力してもらい(と申しますか、朝食をすませて子供より先に出発、というていどのことなのですが^^;)、新宿ピカデリー初回を見に行ってきました!
土曜の早朝の電車はとてもすいているので、平日よりも楽に移動することもでき、それだけ、これから見る2202に気持ちを集中することができたので、ワクワク感も大きかったです^^最大のスクリーン1で見るのは今日が初めてですし・・。

8時オープンですが、到着が1~2分遅れ、どのくらいの方が並んでいたのか目にすることができませんでしたが(正面エントランスに向かううちにオープンとなってしまい^^;)、ロビーの予約発券機、当日券発券機ともにとても混雑していまして、私は事前発券すませてましたので、すぐ売店へ直行。
そちらもすでにレジに列が数人でき始めていました。
グッズはおとといより少し増え、Tシャツが種類が少し増え、スマホカバー、ポストカード(見た瞬間はあと1セットのみとなっていましたが)、ヤマト新聞が追加されているようでした^^・・ですが、これだけの人の多さでは、本日中にかなり少なくなってしまいそうな勢いでした。
階段ポスター「黒子のバスケ」に代わってしまっていましたが(展示も)、表のポスター(サイン入り)はそのまま。少し寂しいですが、ロビーの巨大広告もまだあり^^

上映スタート15分くらい前から入場することができまして、今日は、ようやく入場者プレゼントというものを手にすることができまして、そして、スクリーン1の、2199イベント上映時に座っていたところとほぼ同じ席に座ることができまして、「やっと、ここに来れたわ・・!」と、感慨もひとしおでした。週明けは予定が立て込んでいますので、最終日に来られるかどうか・・「これがスクリーン1の最初で最後かもしれない」と思うと、なおさら感極まる想いがしました。
続々と入場してこられて、ほぼ満席だったのではないでしょうか・・同年代かそれ以上の男性の方が多かったですが、ちらほら女性もいらっしゃいました。私の隣は、もしかすると、少し大きな息子さんをお連れの方だったかも^^≪・・うらやましいな、と。上映映画館が自宅のそばにあったら、気軽に家族を誘って見せてあげたいと思うのですが(『復活篇』『SPACE BATTLESHIPヤマト』は家族全員で見ました^^)、住まいのある県内上映館は、電車で1時間以上は確実にかかる場所ですから、それを思えば新宿ピカデリーに行く方が、さらに少し時間はかかりますが「聖地」ですから(笑)。もっと、多くの映画館で上映されるとよいですね・・≫

熱気むんむんという状況でした・・これがヤマトだわ!・・と、その場にいることそれ自体がしあわせに思えました^^

そして、本編上映。
完成披露上映会からすると、もう6回目の鑑賞になりますが、やはり、スクリーン1で見ると、印象がかなり異なりました。
詳しい感想は後日UPすることにしますが(いつのタイミングにしたらよいか、まだ迷い中・・週明けか、それとも上映終了後か・・書きたくてうずうずしてきました^^;)、ネタバレない範囲で申し上げるならば・・・

スクリーン1で、ということもあるのかもしれませんが、6回目ですのでメモも減り(^^;)集中できまして、映像と音楽とセリフの世界にひたることができたようで、じんわり胸に迫る想いが幾度か。またハラハラドキドキのアクションシーンも一瞬も見逃さないように、と、細かい部分をじっくりと見たり(メカの細部、爆発の煙に生じる影と火の色・・本当はコマ送りやストップさせてじっくり見たい:笑)、キャラの目の微細な動き(黒目や白の光のゆらめきぐあい)、キャラの微妙な表情の変化(目、口(とくになぜか歯!なのです:笑)、陰の入り方)などなど・・これまで鑑賞してきて気になるところを総ざらいして確かめるように、見入ってしまいました・・・・。
また、もちろん古代君ファンであり、初見の簡単な感想にも書きましたが、今回とてもすてきでカッコいいのですが、他の思わぬ方が実はとてもすてきに見えたり、美しくカッコいい!と思えるような表情や言動があるので(声優さんの演技のすばらしさもあり^^)、早くそうした細かい感想も、表に書きたいものです^^
また、妙に心に引っかかるセリフ、あとひくような(笑)印象的な言葉(専門用語などにも:笑)など、耳で楽しめる要素が多く(もともとサイト『古代進case study』にて『セリフ集』というコンテンツを作成していたくらいですので、セリフには敏感で^^)、音楽や効果音も、他のヤマト作品のあの場面の楽曲がこんなところで、とか、同じように、とか、いろいろな発見もあり、本当に楽しめるのですね^^

また今回は、作品そのものについて、上のような細かい部分の確認や楽しむことができるのですが、さらにそれをふまえて、次なる妄想へもきもちが走り出してしまうようです・・第二章にありうるであろうあの場面はこうなるのかしら、とか、このキャラの声の感じからするとこのような性格でこのような展開になるのかもしれない、とか(笑)。

平日は映画館からとんぼ返りでしたが、今日は少し時間がありましたので、周りの景色を再確認しながら帰途につきました。
紀伊國屋書店は、まだオープンしていませんでしたが、上映後はいつも立ち寄っていましたので、今日も・・今度文庫本を買おうかしら、とか。2199イベント上映時には、ヤマトショップが開かれていましたから、懐かしい気分でもあり^^
丸の内線四ツ谷駅のホームには、おととい発見しました2202ポスター(キービジュアル:古代ユキヤマト)が2枚並べて掲示されています^^東京メトロによる2202BDプレゼントキャンペーンのお知らせのようでしたが、降りてカメラに収めるのも恥ずかしいので、車窓よりながめました(^^;)。
また、朝から何も飲み物も飲んでいませんでしたので、お店を探していたのですが、住いの近くのスタバは大混雑で落ち着かなそう・・と、かなり久しぶりに珈琲館に行ってみましたら、とてもすいていてゆったりとした空間、カフェらしい雰囲気が漂っていますから、わずか15分ほどでしたが、とても居心地よく過ごせまして、2202を思い出してしまいました^^(このくらいならネタバレになりませんよね・・^^;)
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