心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
2202第二章「発進篇」予告編(60秒ver)
今朝は知らずに、第一章を振り返りつつ、雑誌など目通ししていましたが、その後、昨夜に第二章予告(60秒ver)がUPされていることに気づきました!
タイミングよく、ヤマトへの想いが再び浮上してきましたので、うれしいです^^
あとでじっくり見たと思います^^/
2202ci22
別窓 | 映像作品(ヤマト2202) | コメント:0 |
2202掲載雑誌、ヤマト新聞、パンフレット
もう、購入してから2か月ほどたってしまいましたが、ようやく熟読(^^;)。

「宇宙戦艦ヤマト2202新聞」
インタビュー記事を熟読。作品にこめられた想いと愛、さらに今後の展開へのヒントとなりそうな言葉を新たに見て、さらに期待が高まりました^^ 
「2199」「さらば」振り返るコーナーもありますから、自然と、私の心もヤマトへ立ち返るかのように、再び、じわじわとわきたつ想いを感じました^^(こころのウォーミングアップに最適でした:笑)

第一章パンフレット
鑑賞直後に読みたかったのですが、まずは、きもちの整理を、と感想をまとめるうちに、熟読を先送りにしてしまっていました。
作品のビジュアルとともに、解説やインタビューを読んでいますと、これまでを振り返ると同時に、今後の展開への想いがいろいろとめぐりまして、6月に向けて、わくわくしてきました^^
個人的には、冒頭の福井晴敏氏の文章に、とてもひきこまれました・・そう、かつての作品におけるパンフレットにありました、西崎義展氏によるメッセージの言葉は、とても印象的であり、子供なりに受けとめていたものでしたね。
いまいちど、かつてのパンフレットを開いてみたくなりました^^

「宇宙戦艦ヤマト航海日誌vol.17」
イベント上映のころが懐かしく思われた、ヤマト関連グッズの紹介やキャンペーン紹介記事、第一章の振り返りもビジュアルと解説で、心地よく楽しめました^^
鑑賞後しばらく距離をおいてしまっていたことが、かえって、うろ覚えの部分をうまく補完してくれることにつながり、より楽しめたのだと思います^^(直後でしたら、もっとあれもこれも入れてほしいのに、と思ってしまっていたかもしれません^^;・・でも、いつかまた豪華本のような集大成を期待していますが^^)

「テックらんど 4月号」
ヤマダ電機フリー誌ですが、ジャケット画像とともに、やや大きめのスペースにて「2202BD&DVD 第2巻」発売情報。

kodai18
先日一緒に見ました息子(高校生)の感想を書いていませんでした・・
「アンドロメダがかっこいい、
まさか、地球まで(ワープして)くると思わなかった、
アンドロメダ進水式のシャンパン(?)割られるシーンは『さらば』にも
あったね、
山本の艦載機と太田の艦は、『復活篇』で見たのと似ている、
ヤマトの艦長は誰になるのだろうね?」など、とのことでした。

私は、かなりのシーンで「さらば」を思い起こしましたが、
息子は、「復活篇」を思い出すことが多かったようです・・小学生のころに
「復活篇」「復活篇DC版」を見せてあげていたので、その頃の刷り込みが
印象的に残っているのかもしれません。年代によって、触れた作品が
異なるために、同じ作品を見ていても、異なる印象を受けるのですね・・
人それぞれの記憶と思い出もさまざま、それによって作品の感想もさまざま・・
制作スタッフの方々の大変なご様子がうかがわれるようですが、
今後の展開を楽しみにしております^^

その後、つい最近、息子が「他クラスの男子生徒の筆箱にヤマト2202
キーホルダーがついていたよ」と教えてくれました^^(私が喜ぶと思って
教えてくれたそうですが)・・リアルタイムの2202作品に接し、親しんで
くれている様子がうかがえるようで、新たな芽も確かに育っているのかも^^
別窓 | 映像作品(ヤマト2202) | コメント:0 |
「『2202第一章』に寄せる想い(4,5回目鑑賞)」
このところ更新停滞し、ブランクありましたので、下書き記事を見落としてしまっていました(^^;)。
先に「6回目鑑賞」感想をUPしてしまいましたが、その前に「4,5回目鑑賞」感想をまとめた記事がありましたので、以下に、遅ればせながら、UPしました。

=======
イベント上映中にヤマトにかかりきりでしたので、このところは日常生活への軌道修正に時間がかかってしまい、ようやく、こちらも文章もUP.
以下は、2017/03/02に4、5回目鑑賞時のメモより、感想としてまとめたものです。

--------

まだパンフレットBD,上映直前の愛の宣伝会議など、見ていませんので、あくまでも私の個人的な感想ですが、記しておくこととします。初見からの変化や、どのように気になることが生まれたり、想いが深まったり、私自身を探るためにも^^
未見の方はご注意ください。

【第4回】
*やはり「無限に広がる大宇宙」のスキャットの声がこれまでと異なるように聞こえる・・そのせいか、より「さらば宇宙戦艦ヤマト」の雰囲気に近くなっている気がした。
*音楽や効果音中心に鑑賞。パイプオルガンの響きがとてもよい!
*巨大戦艦の地球降下時のBGMは、「さらば」の白色彗星突入時と同じ?だから余計に、冒頭からクライマックスのように感じられる?
*とくに古代に感じるが、キャラのあおりの顔(+歯の存在)が「さらば」の作風を思い起こさせる。
*ヤマト始動音、いろいろなBGMとともに、盛りだくさんの第1話
*ヤマト始動から主砲発射まで、2199パート1のそのシーンをほうふつとさせるのは、同じようなBGMを使われているから?
*復興の街の中のいろいろな文字は、あとでBDでチェックしたい。
アンドロメダのテーマ、大いなる愛、英雄の丘・・と、「さらば」の世界でははずせないBGMが続く・・。
2199よりもキャラが立体的に感じられる。目の周りの細かい線、陰のつけ方、線の柔らかさから、より生き生きとした雰囲気に。
*「きみは誰だ?」の古代の顔がかっこいい^^
*なぜ、古代が魅力的に(かっこよく)感じられるのか・・顔の形がやや長くなり、あおりも多く、堂々とした印象^^線の柔らかさや目の周りの線が増え、微妙な表情が見られて^^ さらに、古代の戦闘機シーン(アクション)も、きちんと盛り込まれており、見どころ満載のため?
*EDのダイジェスト映像、「ヤマトより愛をこめて」を聴きながら見ると、格別感あり・・保存したいが、BDでは無理か。

【第5回】
*見るたびに、山南さん、かっこよいです^^
*古代「ユキか・・!」とは、任務遂行中にとっさの表現で、つい・・という感じでよい^^
*キーマン、本当にガミラス人なのかしら?(妄想が暴走^^;そのまた逆(裏)というのもあるのかも??)
yuki10
別窓 | ヤマトへ寄せる想い | コメント:0 |
近況
ヤマト2202第一章イベント上映が終わりまして、すでに一か月半ほどたちましたが、その後いろいろと書きたいこともありましたが、やはり新年度の家族の世話・・とくに、受験の年にもなる子供のサポートもあり、きもちも落ち着かず、すっかり更新ペースが遅くなってしまいました(ネットや携帯からみのトラブルも連発してしまいましたし^^;)。

目を通したいヤマト関連雑誌メディアもありますが、落ち着いて鑑賞したい、という思いから、なかなか手つかずで(細切れになっても見てしまえばよいのですが^^;作品を大事に取り扱いたい、という思いのためか・・)。
イベント上映のころから自身で見るのを封印していたヤマトクルー談話室のネタバレスレッドも、実は全く目を通していない状況です(^^;)。
こんなにヤマトから距離を置いているのは、かなり久しぶりのことなので、2202第二章イベント上映時に果たして復帰できるかしら(笑)。
先々の予定を考えますと、これまでのようには新宿ピカデリーに通えないと思いますので、少々気がめいってしまっている、というのも正直なところです・・私にとってのヤマトとの程よい距離をうまく見出して、よい刺激を受けながら乗り切っていきたいと思いますが^^

このような状況に陥っているブログですが、日々おいでいただいている方々には感謝しております^^
2202ci101
別窓 | このヤマトブログについて | コメント:0 |
残務整理・・ひとりごと
1月末まで運営していました「古代進case study」のビジュアルや文章を印刷してファイルにしてありましたので、それをタイトに整理して、一部処分しようと思っていたのですが、やはり、見ていると、その当時のいろいろな思い出が出てきて、難しいものです・・なかなか手をつけられずにいたのですが、昨日、衣替えをするうちに、そちらもリフレッシュしたい思いに駆られ、トライしたのですが、結局、また保留(^^;)。
自分の作品ながら、見ていると、また深いところにある「想い」が刺激されて、わきおこる何かを感じました^^
またイラストを描いてみたい、とも思ったり。
yuki5.jpg
中学生のころに描いていたヤマトノート
原本を久しぶりに見て、自分自身に
触発された気分^^(上の拙絵は当時の^^;)
別窓 | 「古代進」サイトについて | コメント:0 |
2202関連掲載誌
先月発売雑誌、大変遅くなりましたが・・

「BD&DVDでーた 2017.4」
「新作セレクション」のアニメコーナーにて、「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち ①」BD&DVDが掲載されています。
古代と島の再会シーン、テレサ、BD&DVDジャケット画像あり。

「グレートメカニックG 2017spring」
アンドロメダのカッコいいイラストが表紙。
裏表紙は、2202①BD&DVD広告(キービジュアル:古代ユキヤマト)。
12ページにわたる特集記事(慌ただしく未読ですが、あとでじっくり読みたいと思います^^;)。

「ホビージャパン 17年5月号」
アンドロメダとヤマトが表紙・・書店にて確認。メカモデルを主とした内容ですが、2202作品紹介ページもあり。


最近発売雑誌では・・

「CUT 2017年4月号」
目次の裏あたりに、2202BD&DVD全面広告あり(キービジュアル:古代ユキヤマト)。


掲載誌ではありませんが・・
「エンタミクス」
子供たちも一緒に楽しんでいた雑誌でしたが、今月号(3/20発売)で突然の休刊宣言には驚きました。
幅広い領域を扱いつつも、マニア向けな表現や内容でしたので、とても残念です。
ヤマト2202第一章が掲載され喜んでいたばかりでしたのに・・ヤマトの今後の展開に、寄り添ってほしかったです。
2202ci101

最後に、雑誌ではありませんが印刷物としてここに、遅ればせながら・・
「ヤマト新聞」
読み応えありますね・・やはり、本編をしっかりと見た後で読んでよかったです^^
いろいろな角度から、今後の展開に気にかかるポイントがまとめられていたり、インタビュー記事もボリュームあり、真ん中の見開きには「さらば」ポスターと、そのデザインをなぞらえた2202版ビジュアルが裏表にあって、とてもうれしい^^・・紙の質がよかったら、大満足だったのですが(^^;)、いつか豪華本が発売されるのであれば、そのときに、こうしたビジュアルも掲載してほしいと思いました。
1978年当時の世相や、「さらば宇宙戦艦ヤマト」を振り返るページもあり、とてもよかった。
別窓 | ヤマト関連書籍・雑誌 | コメント:0 |
2202第二章「発進篇」キービジュアル
さきほどツィッターをチェックしていましたら気づきまして・・2202公式サイトヤマトクルーサイトにおいて、2202第二章「発進篇」キービジュアル先行場面カットなどがUPされています!(先ほどヤマトクルーさまよりお知らせメールも届いていました^^)

ついさきほど、息子と2202①BDで本編を一緒に見終えて感想など聞いていたところでしたので、なんというタイミングのよさ^^
まだ第一章の余韻が鮮やかに残っている中での、第二章キービジュアルに、あれこれ妄想がわきたちました(笑)。
土方さんいよいよ登場ですか・・斉藤も。オレンジの髪飾りの彼女は誰?最初桐生美影かと思ってしまいましたが、いまいちど2199星巡る方舟を見直してみようかしら。
先行場面カットで、ヤマトクルー勢揃い、ああ・・と、あれこれ妄想(^^;)、ユキの背景はどこの場所?佐渡先生とお話しているのかしら・・などなどと。

第二章前売券の特典第二弾のクリアファイルの絵は、グレートメカニックの表紙と同じですね^^(最近発売された2202掲載雑誌記事もUPが遅れてしまっていますが、グレートメカニックをまだ読んでいませんので、目を通してからUPしたいと思います^^;)

2202、また次なるステージに一歩進んだようで、わくわくしてきました^^
2202ci22
息子と見た感想はまた改めて^^
別窓 | 映像作品(ヤマト2202) | コメント:0 |
「2202①BD」感想
【2017/04/08】
イベント上映からかなり時間がたってしまいましたが、かえって、時間をおいて冷静な視点で鑑賞することができたように思います^^

まずパッケージから観察(笑)。
第1話、第2話のタイトル確認。パート1の雰囲気を醸し出す、似たフレーズの第1話、命令調のセリフのような第2話で、ながめるだけでわくわくしてきます。
復活篇を思い起こすような雰囲気が漂う、特製スリーブの表のヤマトと裏のアンドロメダに、2202世界へいざなわれるかのよう。

BDインナージャケットは、キービジュアルの古代ユキヤマト。
古代とユキのキャラの柔らかな線に、初見の時の驚きと嬉しさがよみがえる。
「特製記録集」ブックレットに目を通し、ユキの設定にある、(おそらく)初見の座り姿にあれこれ想いを馳せる。

いよいよBD再生。
まずはメニュー画面・・「大いなる愛」の音楽がリピート再生される中、ブックレットを読み終える。
さて、第1話
私のBDデッキでは、再生中の映像のカウンタ表示に、本来なら頭出し可能な部分の区切り表示がされるのだが、なぜか、区切りがなく、50分のスケールが表示されるのみ・・まさか、第1話2話の区分なく、劇場上映版のように再生可能なのかしら?ではEDは?と思っていましたら、結局は、(第1話Aパートを選択しましたが)そのまま最後まで映像が再生されていきました。

途中、初見の映像がいくつかあり、ドキドキ。
第1話ED映像
「ヤマトより愛をこめて」が1番のみ流れるスタイルは覚悟していましたが、映像がまた、劇場上映版とは異なり、徐々に現れるヤマトが「え?」という具合に、少しずつ意外な印象を与え、最後には・・という展開。これは、物語のラストのイメージなのかしら、それともまだまだどうなるかわからない、というあいまいな印象を与えるイメージなのかしら、と思いめぐりました。
いずれにしても、ヤマトが主役、というイメージのED映像で、よかったです^^(あとで、ノンテロップ映像でじっくり見ましたら、細かい光の輝きが移動し、生き生きと見えましたね・・第一艦橋や艦長室も細部を見ましたが、中は見えず・・でもヤマトは生きている、という感じ^^)

第1話のあとの次回予告映像
イベント上映では、流れませんでしたので、とても新鮮な印象^^

第2話OP
あまり具体的に書きますと、パッケージ商品のネタバレになってしまってはよくないので、アバウトに感想を^^
ヤマト2とは異なる印象のOP。でも、発進をイメージされた映像かしら・・第1話の内容をダイジェストにしているのかしら、と思いつつも、まだ見ぬシーンも描かれており(『さらば』で見たシーンと同じものが二つ・・これは、今までのイベント上映前のPVに収められていたものと、もう一つは初見?・・あとで確認してみますが、ドキリとしてしまいました^^;)、ノンテロップ映像を何度も見直してしまいました^^
今後は、前回のダイジェスト、といったような編集となるのかしら・・あるいは、数話ごとにかわっていくのかしら、と注目したいと思います^^(海外ドラマでは、よく『前回までのお話』という映像が本編前に流れ、本編、ED・・といったスタイルが多いですが、もしかして、ライバルとして意識されたのかしら?なんて:笑)
音楽は(と書いてよいかしら・・)、新録ですね。サントラCD収録を楽しみにしています(『ひよっこ』の方もお忙しいとは思いますが・・あちらも音楽楽しませていただいております^^)。個人的には、「ことば」のもつパワーを大切にしたい性分なので(だからこそ使い方にも配慮しなければ・・って、まるで波動砲の取り扱いみたいですが:笑)、歌詞がほしいきもちもありますが・・いろいろご意見あるところなので、このようなスタイルになったのかと思われますが。

【2017/04/13】
以下の特典映像は、本日鑑賞。
製作発表会
ネット配信で初めて見たときの想いがよみがえりました^^
その時のお話どおり、第一章はとても見ごたえのある、またこれから先の展開がとても楽しみに感じられた内容でした。

特報、劇場予告編
今回はイベント上映前にいろいろなバージョンの映像が制作されましたが、直前公開のPVなどは入っていませんでしたので、今後のBD&DVDに収められることを願っております(60秒予告、PV(とくに、ヤマトより愛をこめてPV)、CM)。また、完成披露上映会の映像も^^

オーディオコメンタリーの感想はまた改めて^^
tere1
久し振りにヤマトブログUPし、BDを再確認した本日
(その他、遅ればせながら、積読状態でした印刷媒体も^^;)、
さきほどヤマトクルーさまより久し振りのメールあり、
なんとなく、私の中のヤマトへの想いと周りの状況が
リンクして動き出した感じで、うれしいです(笑)・・
ユキフィギュア、かわいらしくて、私好みです^^
別窓 | 映像作品(ヤマト2202) | コメント:3 |
「『2202第一章』に寄せる想い」(6回目鑑賞)
以下は、2017/03/04初めて新宿ピカデリースクリーン1で見たときの感想メモからまとめたものです(1か月ほど前に下書きしておいたものですが、UPが大変遅くなってしまいました^^;)。
回数を重ねますと、新たな発見もまだありますが、あれこれ想像(妄想?)することも多くなってきてしまうようです(笑)。

---------

*毎回感じるが、「無限に広がる大宇宙」のスキャットが2199までと異なる印象。
*ガトランティスメカ多数あるシーンの薄緑色と白の色調が、とても美しく見える^^
スクリーン1の大スクリーンのためか、細かく見えて、これまでよりぐっと引き込まれ見入る。黒煙の合間に見える微細な影や火を見て、拡大されてもクリア。
*ガトランティスメカの後部(エンジン?)の青い光がきれい。この青の感じや、ドッグ内ヤマトにあたる光の青色のせいか・・なぜか復活篇を思い出してしまう。
*巨大戦艦が現れるときの岩盤の細かな部分や、アステロイドベルトのような小さなものもよく見える。
*キャラの黒目の揺れや動きも、より迫力を感じられ、ぐっとくる(古代やユキ)。
*これまでも興味がそそられる響きであったが「余剰次元の爆縮確認!」のセリフがかっこよい^^そのあとの一連のシーンも^^
*古代の目が印象的。
*「サラト型ワープ(?表記が正しいか不明、あとでシナリオで確認します^^;)」など、耳慣れない専門用語が耳に残り、あとひきます(笑)。
 少し前によく言われましたが、海外ドラマ「ER」での「血酸、生化学・・」という専門用語がBGM的に流れてくるようなセリフ、というのに近い印象かも?(笑)リアル感と切迫感が伝わってきます^^
*勤務中にとっさに出てしまう「古代くん・・!」の響きがよいです^^
*6回目なので映像のすみずみを確認しよう、と思っていても、ついついお話のドラマティックな展開に引き込まれて、見逃してしまう(笑)。
*芹沢「すぐにつなげ!」とヤマトについてのセリフが、最初からカチンときていたが、まるで、奴隷のように鎖につながれている、というイメージがする。
スクリーン1の迫力のためか、敬礼シーンで、今回はこみあげてくるものがあった・・涙。
*50分とは思えぬ密度の濃さ。魅力満載。
*6回目にして、再びパイプオルガンの音を聞くと、「ああ、第一章も終わりになるのね・・」というさみしさにとらわれた。
 

〔疑問・妄想〕
*なぜ古代に全責任を負わせることになったのか、その経緯がいまいちよくつかめず。真田が古代に話し、ヤマトが主砲を撃つことになったが、裁判でどのようなやりとりになっているのかセリフがないので、内容を知りたいが・・。
第二章の発進シーンは、すさまじい感動を呼び起こすに違いない・・と、妄想(^^;)。
*カフェのメニューには何が書いてあるのかしら(笑)。
*幻覚を見た話を聞いているときの、ユキのきもちは・・ただ見守ることしかできぬ古代、か。それぞれの想いの変化をたどってみたくなる。 この、ユキの皆と異なる、さびしさのようなきもちは、「さらば」において、皆が「行こう!」と声を上げるシーンのおいてけぼり感(さみしさと哀しみ)へ通じるものがある?第二章では、それがさらなるさみしさにつながるのか、果たして最初の発進時からともに行くことができるのか・・あれこれ妄想してしまう。
*真田と古代と島の前に幻のように見えるテレサの声は、冒頭シーンと少し異なり、ぶつけるような声の出され方の印象・・データが暴走した印象を与える演出によるものかわかりませんが、「さらば」の時のようなはかなく華奢な雰囲気でなく、今回は、もっと意思の強さが感じられる存在のように思われた。「さらば」ともまた異なるテレサ像が、2202では見ることができるのかしら。
yuki10
別窓 | ヤマトへ寄せる想い | コメント:0 |
「Nスタ」
昨日から各局のニュース番組キャスターなど、模様替えの番組が多々ありましたが、平日夕方はよくTBS「Nスタ」を見ていまして、先週最終日のコメントを見逃してしまいましたため、今日からどのように活躍されていらっしゃるのかしら・・とわからず、お気に入りの方々がいなくなって寂しい限り。
さて、そんな「Nスタ」をいつものように流し見ていましたら、息子が「ヤマト、流れてるよ!」と教えてくれまして、見ましたら、全く関係のない「銀河の果て丼」という食べ物を紹介する映像で「宇宙戦艦ヤマト」ささきいさおさん)が流れていました^^
忙しい家事の合間に、うれしいできごとでした^^
ヤマト
ヤマト関連の話題もいろいろと書きたいことが
あるのですが、落ち着かず・・とり急ぎ昨日の話題を^^
春休み終了まで、あと数日!
別窓 | ヤマト音楽 | コメント:0 |
| 宇宙戦艦ヤマトとの旅の果てに |