心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
2202第一章 劇場限定版BD特典「シナリオ集」「絵コンテ集」
本当はもう2か月近く前に手にしていたのに、今ごろ読んでいる次第で、恐れ入ります(^^;)。

いや、でも、やはり、年度初めの慌ただしいころでなく、今ごろに読みはじめることにしてよかったです・・AR台本は、かなり本編映像に近いものでありましたが(映像とセリフのタイミングや展開のしかたを思い起こしつつ、確認でき、楽しめるよさがありましたが)、こちらのシナリオは、冒頭からして、ずいぶんと異なるシーンがありまして、読みはじめるや、どきどきわくわくしてきてしまい、止まらなくなりそうなので(笑)、子供がもうすぐ帰宅、世話もあるため、一時中断してあとでじっくりと読みたい、と思うほどでしたので。

ただ、残念なのは、第一話だけなのですね・・(今ごろすみません^^;)。
絵コンテ集第一話のみ、というのがとても残念。
全話読んでみたい、と、とてもかきたてられるような想いがわきおこってしまいました^^
2202ci22
読み終えたら、この下に、「追記」の形で
感想を書こうと思います^^
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「2202第一章」AR台本
遅ればせながら、2202第一章AR台本を読みました。
映像がよみがえってくるようで、楽しめました^^
とくに、第二話の古代とユキ、英雄の丘、真田と古代と島の絡むシーンは、心情を加味された演出的な表現が多く、とても楽しかったです^^
いくつか、本編映像にあったかしら・・?と気になる箇所があるので、あとで確認してみようと思います。

今ごろのコメントで恐れ入りますが、表紙のキービジュアル(ヤマトと青い地球)をカラーで、紙の質感もよく仕上げてくださっていて、すてきな趣あり、うれしいです^^
全体的に、制作スタッフの方々の「愛」がとても感じられて、これから先もたのしみにしています^^/
2202ci11
第二章上映初日には、やはり子供関連の予定が
入ってしまい、行けなくなりました・・・。
力抜けてしまいそうでしたが、台本読み、そんな私の中に
わきたつ想いに、改めて力がよみがえるようでした^^
2202に関しては、ネット情報が頼みの綱となりそう(グッズ
通販も含め^^)なので、PC不調に陥らぬことを祈るばかり(苦笑)。
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2202第二章「発進篇」最速先行上映会 当選^^
今夜、ヤマトクルーさまより、当選のお知らせが届きました^^
どの席になるかわかりませんが、今度は新宿ピカデリーですので、設備の整った劇場(スクリーン1かしら?)で見られるのは、楽しみです^^
それまでに、これまでの復習をしっかりしてまいりたいと思います!
2202ci101
当日、何かしらのディスプレイがあると
うれしいですね^^
グッズ販売は、やはり、上映初日を
待たないとならないのかしらね・・
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「Nスタ」ささきいさおさんライブ
18時少し前にTBS「Nスタ」にて、ささきいさおさんの生誕75周年バースディライブ、と紹介され、その様子が流れました^^
宇宙戦艦ヤマトも歌われていました。
そういえば今年は生誕75周年でしたね・・このところ、ネットチェックすることが少なくなっていまして、行けずに残念、と思い、改めて調べましたら、ささきいさおさんHPにて「カラオケ大会」とのタイトルがありました。その中でライブも行われたようです^^
最近、BSのいくつかの番組にご出演のご様子でしたが、いつまでもお元気に過ごされますように、こころより願っております^^
ヤマト
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2202第二章最速先行上映会
夜にヤマトクルーさまよりメールが届き、プレミアム会員先行抽選販売受付中、とのこと。
家人に予定確認のうえ、早速応募しました^^
先日のヤマトジェットプラモデルでは悔しい思いをしましたので、その後、こまめにサイト確認するようにしています。
3月上旬から見ていなかったヤマトクルー談話室の確認も、数日前に終え、現在は、みなさんと歩調をあわせられつつあります^^

今日は、大変遅ればせながら、グレートメカニクスを読みました^^
メカ中心の記事かと思いましたら、羽原監督のインタビューはじめ、ストップポイント、という視点での作品における設定や意図などの解説が、私にとってはけっこうためになり、楽しめました^^
今後もこのような視点からの特集が掲載されたらうれしいですね。

そんなこんなでのさきほどの上映会のお知らせでしたので、またまた私のヤマトへのきもちがもりあがってきたところのタイミングのよさに、やはり、ヤマトとの縁を感じてしまいました^^
ヤマトファンなのに今ごろ・・と思われるかもしれませんが、まだシナリオ集絵コンテ集、ヤマトクルー限定版BD特典アフレコ集、アマゾン限定版BD特典CDも、未確認ですので(^^;)、第二章に向けて、楽しみたいと思います^^
2202ci25
GW明けから体調いまいちでしたので、
まだ新宿ピカデリーに行けていないのですが、
いつか行くときに第二章チラシがありますように・・
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2202関連掲載誌
「テックらんど 5月号」

開いてすぐの最初のページにやや大きめスペースにて、「宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち」BD第2巻が、ジャケット画像とともに紹介されています^^(文章に熱が込められている印象で、なんだかうれしいです^^)
特典のオーディオコメンタリーに、いよいよ桑島法子さんが登場されるのも楽しみですね^^


「昭和40年男 2017.6」

表紙が、また、私の好きなブラック・ジャックで、すぐ目にとまり、メインの特集にもひかれるものがありましたので、即購入^^(特集については、『宇宙戦艦ヤマトに恋したとき』ブログにて触れています^^)

ヤマト2202関連情報としては、「news & information」のページの最初に、「宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち 第二章『発進篇』」劇場上映情報が掲載されています^^(キービジュアル、ヤマト発進シーン、アンドロメダの画像とともに)

そして・・想定外のうれしさ^^
裏表紙には、なんと!全面広告が!!
しかも、第二章と思われる画像が多数・・私の最近のネットチェックが甘いせいかもしれませんが、本予告60ves.には見られなかった初見の画像があるのですが・・!?
沖田艦長レリーフ、島、篠原、真田、南部、山﨑、土方、斉藤らのそれぞれのUP画像、コスモタイガー隊のメンバーとともに赤スーツの山本、古代とユキの横顔ツーショット、真田と古代のツーショット、髪をかき上げるキーマン、古代とキーマンのツーショット、星野と百合亜と山崎、土方横顔・・などなど、あとは、第一章最後の予告にあった気がする、ユキ、佐渡先生それぞれのUP、ヤマトクルーたち皆が一方向に見上げている画像など。
ドキドキしてきました^^
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ヤマト関連掲載書籍・雑誌
少し前の発売になりますが、ヤマト作品全般にかかわるものが掲載されている書籍、雑誌です。

「映画秘宝EX 劇場アニメの新時代」

最近のアニメ作品を中心とした書籍ですが、コラムのページに、時代を追って(3分割され)アニメ史が語られ、「劇場アニメ~80’sまで」のページでは、エポックメイキングな作品として「宇宙戦艦ヤマト」TVシリーズが紹介され、その後の劇場版公開、「さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち」公開時の状況、「ヤマトよ永遠に」「宇宙戦艦ヤマト完結編」が紹介されています。
「劇場アニメ00’s~」の最後の方では、先行イベント上映の視点から「宇宙戦艦ヤマト2199」が紹介されており、かつての作品であった・・だけでは終わらない、ヤマトの存在感が感じられ、うれしかったです^^


「昭和40年男 愛、あふれていた 俺たちの時代 vol.3 1977-1979(6月号増刊)」

隔月発売の「昭和40年男」の再編集版でありますが、ちょうど中学生のころにあたりますので、どのページを見ても、あの時代の空気が感じられ、なんともいえないきもちになります^^
ヤマトが突出してとりあげられているわけではありませんが、あちこちに「ヤマト」の文字が散見されます(『宇宙戦艦ヤマト』劇場版公開、『さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち』公開時期で、まさに、ヤマトブームのさなかの時代、と感じます^^ 松本零士作品も注目されはじめて)。

1978年の映画興行収入ランキングでは、「さらば宇宙戦艦ヤマト」があり、映画のコーナーには現在発売中の「さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち」BDがジャケット画像と共に紹介され、「ザ・ベストテン」特集のページでは、名・迷場面と題するランキング第8位「ヤマトより愛をこめて」で登場した沢田研二さんの様子が紹介され、サザンオールスターズ「勝手にシンドバット」が第9位に初登場したときのランキング写真には、第3位「ヤマトより愛をこめて」があります!
ちなみに、第1位「銃爪」(世良公則&ツイスト)、第2位「絶体絶命」(山口百恵)の次であり、第4位は「ブルースカイブルー」(西城秀樹)といった方々の中でのことです。
私にとって、保存版の価値ある雑誌となりました^^


「DVD&BDでーた 2017.5」

「でーた大賞受賞作でたどる映像エンタメ30年」の最後にある「映像パッケージのこれから」にて、BD先行販売の(注)に、「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち」など、と紹介されていました。冒頭の書籍では、ガンダムヤマト2199が紹介されていましたが、こちらでは、はや2202紹介で、うれしかったです^^

また「ハリウッド新作の【ウワサ】」のページでは、「宇宙戦艦ヤマト」実写版監督について、まだ確定ではありませんが、掲載されています^^ オリジナルアニメのファン、ということですから、もし確定したら、とてもうれしいですし、期待しています^^
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ヤマトジェット
ヤマトクルーさまより19:02メール着のようでしたが、「宇宙戦艦ヤマトに恋したとき」ブログに書きましたとおり、今夜は、家族との時間を大切にしていたところ・・22:40にメールを知り、アクセスしましたが、ヤマトジェットはすでに注文できない状況。
かなり残念です!
あまりに短時間のうちのことで。

ヤマトと私だけのほどよい距離を保つしかない・・と、自身に納得させるよりほかないですね。
やはり、そこまで追いかけることができなかった自身に問題があったわけですし。
第二章公開のころの週末は、劇場に行けない可能性もあるので、おそらく来場者プレゼントは難しいでしょうし・・2202こそ、さらなる期待にあふれる作品であるのに、とても悲しい気分。
ヤマト
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第二章「発進篇」最新ビジュアル「発進ヤマト」
昨日、2202公式サイト第二章最新ビジュアルがUPされていたのですね^^
とてもかっこいい雰囲気です^^ シビアな状況の中で発進するさまが目に浮かびますね・・古代と島の表情から、セリフが浮かんできそうな迫力です^^
「愛の宣伝会議」公開収録が決定したそうですが、やはり、こうした平日夜のイベントには参加が難しいですね・・陰ながら応援しております!(前回同様に、ネットで見ることができましたらうれしいです^^)
2202ci11
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「2202①BD」(オーディオコメンタリー)感想
特典第1話、第2話オーディオコメンタリーを、昨夜聴きました^^
久し振りに見る映像とともに、いろいろなエピソードや、企画時のお話を聴くことができて、とても濃い時間を楽しむことができました^^
とくに、福井さんやさん、と、これまでヤマトとかかわりのなかった方々のお話がとても新鮮で、かつ、それでいてとてもヤマトに対する愛が感じられ(ヤマト世界を詳しくご存知のようで^^)、先々の展開が、ますます楽しみになりました!
2202ci21
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2202カレンダー2017、ステンレスボトル
2か月ごとにめくるのですが、あわただしくて、すっかり忘れていました(^^;)。
今、見ましたら、5,6月は、古代、ユキ、真田さん、ドック内のヤマト・・という、すばらしいメンバーで、構図もよく、力強さを感じます^^
ちょうど、2202第二章予告を見た後ですから、私の気持ちも高まっているところでしたので、ますますパワーをもらえそうな、そんなデザインに感謝^^

最近、夏日も増えてきましたので、外出には2202ステンレスボトルヤマトデザイン:黒にシルバーの線画がすてきです^^)をもち歩こう、と箱から出して机上に飾ってあるところでしたので、ヤマトから活力をもらい、わきたつ想いとともに、心身とも軽やかに過ごせたら、と思わずにいられません^^
2202ci22
第二章以降のグッズ展開も、
とても楽しみにしています^^
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「2202第二章発進篇 本予告60秒ver.」
少し前に見終わって、なにこれ!?と、うれしいやら、驚きやら、楽しみやら・・すっかり、舞い上がってしまいました!
その後、一時停止させながら、何度かリピート再生し、じっくりと楽しみました^^
以下、おおよその場面やセリフとともに感想を。
(●は映像の大まかな注目シーン、セリフは拾いミスありましたらすみません、→はとりあえずの感想です^^乱文失礼いたします^^;)

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●いきなり発進シーン。
 古代「フライホイール接続!点火!・・・ヤマト、発進!!」
→とてもきれいな映像で、期待大^^
 古代が仕切っている様子だが、艦長なのか、艦長代理なのか、どちらなのかしら・・と、わくわくドキドキ。未だに土方さんの姿はないので、どのように登場するのか、とても、気になります。

 バレル「その星の名は、テレザート」
 古代「なんでこんなことに!!」
●山﨑、美影、星野(?)暗くてよくわからず)が走る(?)シーン、加藤、真琴・・

●ユキの手をつかむ古代
 古代「きみを巻き込みたくない・・」
→胸がきゅっとしめつけられて、ドキドキしてしまいました(笑)。
  どのようなやりとりが交わされるのか、とても楽しみに^^

●キーマン
 山南「全艦!撃ち方始め!」
 藤堂「沖田の子供たちが行く・・」
→やはりこの言葉を聴けるのね・・お声変わられましたが、違和感なし^^

●ここでようやく、「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち」のタイトルが立ち上がる
→それまでにたたみかけるようなシーンやセリフが飛び交い、きもちがいっきに高まっていました^^

●古代、バレル
 バレル「その名はテレサ・・すべての平安を願い続ける女神・・」
 
●テレサ、戦闘シーン、街(地球防衛軍?)が破壊されるシーン
 「全部まとめてメリークリスマス  by 空間騎兵隊 斎藤始」の看板をバックに、子供を助け抱える斉藤
→斉藤の人となりがうかがえそうなシーン、と感じました。
 
●キーマン「反重力特異点・・よみがえった地球が美しい自然の裏で、ひそかに抱えこんだ闇・・」
  古代、キーマン、どこかの通路?
→単なる政治上の問題ばかりでなく、実際に何らかの物体がそこにあるのかしら??
  いろいろと思いめぐってしまいました・・

●山南「本艦は、これより、単艦での追撃に移る!・・攻撃目標!・・ヤマト!!」
 コスモタイガーなど戦闘シーン
 芹沢「ヤマトは、確保します・・どんな結果になったとしても」
予告編のあちこちのシーンとあわせて、ヤマトがどのようにして地球を飛び立っていくのか、「さらば」を思い起こしつつ、妄想してしまいました(^^;)。そこに、それぞれのクルーたちの想いがどのように織り込まれていくのか、「さらば」のときよりも、ぐっと胸に迫ってきそうな予感がします^^

●古代「俺は・・ヤマトでテレザートへ向かいたい!」
 真琴「行って来い・・ヤマトのところへ」
 加藤、真琴を抱きしめる
 山本「時間断層・・本当にそんなものが・・?」
→何かしら・・過去とか記憶とか・・本筋のお話のほかに、いろいろとからんできそうな予感^^(そこに、テレサやユキもからむのかしら・・あるいは勝手にキーマンも混在させて妄想^^;)

●アンドロメダを前に、古代の背中
 古代、山南「衝撃に備え!!」(二人の二分割映像とともに、同時に叫ぶ)
 アンドロメダとヤマト接触、音
→もうドキドキワクワク・・「さらば」では、ぎりぎりのところで接触していなかったと記憶していましたが、どのように描かれるのかしら・・しかも、土方でなく山南と、古代で。
 いまいちど、かつての作品を見直しておきたくなりました^^
 
●タイトル再び立ち上がり
 地球バックにヤマト前進、航行音
 「6.24
  ヤマトふたたび発進の時--
  劇場上映!」

 の文字
2202ci25
いっきにきもちが舞い上がってしまいまして、
あれこれおもいめぐりました^^
とても楽しみです!!

2202・・ということで、少し話がそれますが、
先日、息子と同じ授業で、2202キーホルダー
つけていたという男子生徒の方、その後、
とある作業中に、ヤマトの音楽や効果音を鼻歌交じりに
声に出していたり、その友人と原作について語っていた
とか・・!
かなりマニアな感じがしますね(笑)うれしくなりました^^
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| 宇宙戦艦ヤマトとの旅の果てに |