心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
沢田研二 50周年記念LIVE 2017~2018
二つのブログのどちらに書こうかしら、また、どの記事カテゴリに分類しようかしら、と思ったのですが、やはり、昨年の沢田研二さんlライブを思い起こしますと、「ヤマトより愛をこめて」のインパクトが強かったので、ここに、そして、「ヤマト2202」記事カテゴリとして書くこととしました^^

昨年のライブは、チケット発売開始前に知ることができ、発売初日に並んで買うことができましたが、今年は、先月にチケット発売開始だったようで、すでに1か月が経過してしまっていました(^^;)。4月は生活もあわただしくなかなかチェックする余裕もなく・・おととい知った次第(^^;)。
翌日の昨日朝、空席状況によってはあきらめよう、と思いつつ、開催ホール窓口に行きましたら、取り扱い分のうち、やや後ろではありますが中央付近がありましたので、昨年同様、中央の席に決めました^^
またみなさま総立ちになられるのかと思うのですが、中央なら、体力消耗して座っても隙間から見られるかしら(笑)と思いまして^^

GW明けからきもち下降気味でしたが、まずはヤマト2202第二章先行上映会のお知らせがきっかけになり、現実生活においても、 いろいろと調べアクション起こせるようになり、今回のめぐりあわせ^^
やはり、ヤマトは、私にとって、活力の源となる存在なのですね。
そして、運よく、家族の予定とかちあわず、昨年と同じホールにて、また沢田研二さんのライブに参加できることとなり、そのめぐりあわせに感謝します^^

めぐりあわせ、といえば、ずいぶんあとの、今日気づいたのですが、昨年の座席番号と今年の座席番号が列は違えど、同じ番号(中央希望でしたので、一致するのもありえる話ですが、亡き母の誕生日の日付の数字)、また、列の数字が、亡き母の誕生日の昭和年号(昨年)と(今年)であったことに驚き。 多々ある組み合わせ配列の中で、この偶然のめぐりあわせに、やはり、亡き母とのを感じずにいられませんでした。
今年も、亡き母に連れられ、このホールで初めて一緒に最前列で見たときの思い出を胸に、心の中でともに楽しみたいと思います^^(あのときはこけら落としに企画されたコンサートでありましたが、そのホールも、今年をもってひとくぎり、来年は改装工事に入りしばしお休み、とのこと。長い年月を感じるとともに、新たな幕開けを期待しております^^)
kodai9
また、楽曲の予習復習に
励みたいと思います^^
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