心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
デアゴ全プレ、喜怒複雑・・
日中は、ほとんど不在がちでありまして、今日もいつものように帰宅しますと、
二世帯住まいの下のお宅から「お荷物預かっているわよ」と。
受け取りに行きますと、何やらとても軽い。
めずらしい荷物なので、「ずいぶん軽いですね、何かしら」と私。
夕方はもう日が暮れるのも早くなりましたから、箱がよく見えず・・
「**さん(私の名)あてに、宇宙戦艦ヤマトの・・よ」
・・は!?・・
と、適当にぼかす私。
私がヤマトファンであることは、義母には話しておりません(^^;)。

・・はあ、そうですか・・
中に何が入っているか気づかずに自宅へ。
明かりの下で見ましたら、
・・こんなにはっきりと書いてある・・「宇宙戦艦ヤマト1/665スケールモデル」と!・・
せめて、内容物がわからないような梱包にするとか、不在通知を入れて本人に渡すように徹底するとか、どうして配慮がないのかしら、と、届いたうれしさよりも、不快感がわきおこってきてしまいました。
こうしたことがないように、あえて、住まいの階数も明記しておいたというのに。下のお宅に届けたというメモも、私の住まいのポストに投函されていないのですから、まいりました。

単発の粗品の印象を与える梱包ならまだしも、「デアゴスティーニ定期購読受注センター」とはっきり書かれていますから、私はいったいどう話したらよいのでしょう、本当に困りました・・。デアゴヤマトを購読していたこともわかってしまったでしょうし、全号でかさむ支出額を義母に知られると困りますね。ヤマト関連の支出は、あくまでも生活に支障ない、私のお小遣いで支払っているので、悪いことはしていませんけれど。

木村拓哉さん、黒木メイサさん、山崎貴監督の舞台あいさつ付きい上映会に昨年当選して、「SPACE BATTLESHIP ヤマト」を見に行ったことは知っていますが・・そのあたりからぼやかして、懐かしさから・・と、お話しするしかないかしら。
二世帯住まいですと、ただでさえ、プライベートなことを知られることが多々あるので、大変なのに、まったく困ったものです(今夏もいろいろトラブルありまして)。

すみません・・ぐちになりまして。この次は、全プレ写真UPした記事を書きたいと思います。
が、まだ今しばらくは、きもちがおさまりそうもありません・・・。
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