心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
「宇宙戦艦ヤマト復活篇ディレクターズカット版」上映会
昨夜、ヤマトクルーさまよりお知らせメールをいただきました。
子供の世話が終わって、ようやくPCの前に座り、22時過ぎのこと・・。
このところあわただしいせいか、あるいはまた、ついつい、先の記事のように勘違いをそのまま思いこむというそそっかしい面ももちあわせておりますので(^^;)、今回も最初メールを読んだ時は、絶句・・・!

詳細は、ヤマトクルーさまのサイトにおける「通信班からのお知らせ」をご覧いただきますとわかりますが、日程に絶句・・でした。
だって、受験真っ最中の時期ですもの・・・。
毎日試験のわけではありませんが、1月下旬から2月上旬までは本試験が飛び飛びに予定されていまして、子供のサポートに全力を傾けなければならない、と思っていましたから。
最後の一文に救われた気分ですが(『復活篇コンプリートボックス特別上映会につきましては、別途ご購入者にご連絡いたします。』)、それでも日程がいつになるか、とても気がかりですね。

これ以後は、私の勝手な考えですが、レイトショーによる上映会が一般に公開されるものと解釈してよいとするならば、復活篇コンプリートボックス特別上映会なるものは、購入者特典と考えてよい上映会なのでしょうね。
でも、でも・・万一参加できない時には、何かご配慮いただけるのかしら・・と、気がかりです。
時期は一般の方よりも当然早いのでしょうから、12月か1月上中旬?
「先の受験期真っただ中であっても、最優先課題をFIXして、その他の隙間の時間に万一可能なら見に行きたい!」というのが本音でしたので、逆境の中でも希望は捨てないで、なんとか見に行けるように調整したいと思っています。

ただ・・母の体調がどうなるか、が、またもうひとつの大きな課題です。
でももう、そのときは、運命と思うしかありません。「これは誰の身にも起こること、母自身の最期、それに立ちあう私・・それはもう、『その時』が絶対であるわけですから、いつそうなるのかしらなんて考えても仕方がない」と思うしかありません。それまでできるだけのことをし続けていって、「その時」私は、それを受け入れるしかないですもの(上映会はあきらめて)。
それは、私とヤマトの運命、ということになるでしょう。復活篇と私の運命、でもあります。
さて、どうなるかしら。

願わくば、すべてが無事に年を越え、明るい希望のもてるヤマトイヤーを迎えられることを、心よりお祈りしています。
miyuki
最近、以前は受け入れがたかった、美雪のきもちが、
少しわかるようになってきました・・
(救命艇墜落や古代が美雪を救助するあたりの、
 コンプリートBOXに描写されている美雪のきもち)
関連記事
別窓 | 映像作品(復活篇) |
| 宇宙戦艦ヤマトとの旅の果てに |