心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
復活篇DC版 新予告篇!!
先にUPしていました以下の文章に補足メモをつけました(2012/01/09/22:40)
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ヤマトクルーにてUPされました「復活篇DC」羽原信義氏編集版新予告編を、さきほど運よく早々に見ることができました^^
4分30秒におよぶ長さにこめられた、スタッフの方々のヤマトへの思いに、ぐいぐいとひきこまれます・・!
音楽への感度が増すので、つい映像を見逃してしまうくらいです(音楽に浸ってしまいますので^^;)。きもちも高まり、音楽や映像を何度も体感したくなり、何度も見てしまいました^^

ざっと見た印象ですが、戦闘シーンの音楽が違う!・・と思いました(『復活篇サントラ』の『ヤマトの戦い』?確かお気に入りの曲^^)
聴きなれたサウンドが耳に入ってくる感覚。
自然とこころがわきたちます^^
また、発進シーンのBGMは、歌なし音楽のみに変わったのかしら・・復活篇サントラCDのあのサウンドかしら・・と、ドキドキしてきて、きもちもかきたてられます^^(『復活篇サントラ』の『宇宙戦艦ヤマト2009/Symphonic Version(Instrumental)』?)
「ヤマト発進!」の古代の顔は、劇場公開版と違いますよね(陰影のつきかた)・・と思いました。
小林の制服を渡す古代は、山寺古代くんで、久しぶりの再会にまたドキドキ^^
古代とクルーたちのシーンも、うれしい・・
主砲音・・これだわ^^

そして、そして・・!
「『復活篇』のためのシンフォニー」が!!
本当に、素直に、涙がにじんでしまいました・・新しいシーンとともにこの音楽を聴いていましたら、きもちがこみ上げてきてしまって。
サイト「古代進case study」で、僭越ながら復活篇続編(妄想的)メモ的シナリオを書きつつ、この曲が流れるイメージを思い描いたこともありましたし、「復活篇サントラCD」のコメントページでも、「今後、続編が制作されるとしたら、ぜひ使用していただきたい曲である。」と、書いていたくらいですから、本当にうれしいです^^

予告篇だけでこんなきもちになってしまうのに、作品全体を見たらどうなってしまうのかしら(笑)。
しかもいきなり、14日にはスクリーンで見ることができるのですから、どうなることかしら・・・・。
同伴者にはあらかじめ鑑賞直後に話しかけないでもらうことを念押ししようかしら(笑)。
しばらく浸っていたいので^^
当日まで、予告篇、堪能したいと思います!
(ぜひともDC版BD&DVD特典映像として入れてほしいですね^^)
kodai15
つい興奮してとりとめもない文章になってしまいました・・
でも、私の中にヤマトへの熱い思いが、変わらずにたしかにある!と
再確認できました^^
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