心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
「復活篇DC」DVD&BD
先週発売されました「復活篇ディレクターズカット」DVD&BDを、ようやく今日、見ることができました。
子供たちの登校日でしたので、わずか数時間のうちでしたが、じっくりと集中して見ることができ、満足^^
作品に対する思いは、サイト「古代進case study」にて、少しずつ詳しくUPしていきたいと思いますが、大まかな印象とDVD&BDというパッケージについては、ここで・・。

1/14特別上映会の時のように、じっくりと見ましたが、さらなる発見、また、以前と同じ印象や違った印象を抱いたり・・と、まだまだ作品に対する思いは着地点が見いだせないところでしょうか。
でも、もう、見ているだけで、わくわくします^^ 
劇場公開版とどこが違うのかを探す楽しみ、発見する楽しみ、私なりのメモとヤマトクルー限定特典ディファレンスブックレットとの確認・・と、楽しみは尽きません。

特典のブックレットは、とてもうれしいです。
作品を見る前に、落丁がないかなどさらりと見たときにはさほど感じませんでしたが、見終えて、私自身のメモもチェックしたうえで改めて見ますと、とても助かります^^ これを片手に、劇場公開版DCをすぐにでも実際の映像で比較したくなる衝動にかられます・・。

特典映像羽原信義さんと小林誠さんのお話も、とても楽しめました^^
映像を実際に見ながらコメントを入れてくださるので、わかりやすかったですし、変更点や裏話などには、それぞれの方の思いと、ファンへの思いにあふれていまして(ファンが気にしているところをよくわかっていらっしゃるので^^)、安心感すら感じました。ご尽力いただいて、すてきな作品を送り出してくださって、関係スタッフの方々すべてに対しても、感謝の思いでいっぱいです。
細かい部分の好みはいろいろあるかと思うのですが(私もサイト『古代進case study』に少々書いてはいますが^^;)、復活篇の世界をまた違った角度から楽しめ、奥の深い作品にしてくださって、本当にうれしいです^^

また、ケースにはさまれているシートの氷川竜介さんの文章も、心が熱くなりました。
うれしいですね。

1/14特別上映会で抱いた初見の感想は、それはそれとしまして、それから2カ月半の間に感じることもありましたし、今日2回目を見て新たに発見したり感じたこともありますから(家庭で自分のペースで細かく各シーンをチェックできますし^^)、徐々に、作品に対する私なりの思いを煮詰めていきたいと思います^^

最後に、話が若干それますが、このパッケージに対するコメントとしまして、2199PVがおさめられていたことにも感謝^^
PCの小さな画面で見るよりも、BDという高画質の大画面で見ることができまして、改めて、その映像のクリアで鮮やかなこと、また迫力と魅力を堪能しました^^(一緒に見た息子も『すごい!』と食い入るように見ていました^^)

本当に最後になりますが・・(^^;)、この両作品とも、映画館の大スクリーンで見たいものです。
復活篇DCは、レイトショーに行けませんでしたから、もう無理なのかもしれませんが、ぜひ映画館で見たい!という気持ちは変わりません。
2199は、いつ行けるかわからない状況なので(上映時間やチケットも確実にとれるのか、よくわからないですね)、ぜひ見たい!という気持ちがつのっているのです。
ついエキサイトしまして、長文、失礼いたしました。
kodai14
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