心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
2199関連、あれこれ・・
子供たちの春休みからいろいろとあわただしくて、すでにいろいろな形で公開されています2199関連情報について、遅ればせながら備忘記録的に記しておきます。

●キャラクター設定資料、追加公開(2199公式サイト
 デスラー、ドメル、シュルツ、ガンツ、と、ガミラス側のキャラクターが、ようやくUPされまして、改めてみますと、それぞれ旧作の雰囲気を保ちつつ、新たな魅力も感じられる・・本当にほどよい加減で、うれしくなります^^ 
デスラーは、実在する誰かに似ているような髪型や目をしているような。ミステリアスな雰囲気や色気も感じさせてくれますね。
ドメルは、精悍な雰囲気でかっこいいですね。鼻やあごのラインがスマート(シャープ)になりました。
シュルツやガンツの設定は、2/18イベントにおいて、出渕監督が触れていました。植民地出身によって、いろいろ説明づけられる(肌の色の違いや身分の差、など)、というようなお話。

週刊ヤマト週刊ポストの裏表紙)
おととい発売されたと思うのですが、朝いちで私にとある人からメールがきまして、ヤマトクルーさまからのメールをいただいた時には、すでに実物を本屋さんでチェック済みでした。
本当は、この裏表紙と裏からめくって見開き2ページ分だけ欲しかったのですが、とても購入するには至らず(^^;)。そもそも立読みすら、恥ずかしかったので、文章はほとんど読んでいません(^^;)。
ですので、内容についてのコメントはできませんね。

ニュータイプエース
そういえば、昨日発売日でしたか・・・。
昨日は学校の役員決めなどの打ち合わせに1日中学校を行き来しており、すっかり忘れていました・・。
ふだん書店で立ち寄らないコーナーにあるためもあり、これからもついつい忘れてしまいそうです(^^;)。
単行本化はまだまだ先でしょうね・・それもいつか楽しみにしています^^

2199第1章パンフレット
ようやく本日、熟読できました。
まず、とても装丁デザインよい仕上がりで、満足^^
内容も、いろいろと設定を細かく載せてくれていまして、読む楽しみもありますね。メカ、キャラともに充実しています^^
さらには、最後の方に、加藤直之氏のイラスト、監督小野大輔さんのインタビュー、ヤマト大航海史、ヤマトグッズアカデミーという資料的な内容も含まれ、盛りだくさん。まるで、デアゴヤマトの2199版のような印象。おそらく今後上映のたびごとに発売されていくのでしょうから、7冊で2199の世界をコンプリートできる、ということでしょうか(笑)。
2199上映とともに、楽しみも増しますね。

(以下ネタばれ若干あり!?ご注意を)
キャラページにおいて、ユキのみ出身地の記載がないのが、非常に気になります。
出発前、何かながめていたユキ。
まるでメーテルのペンダントのよう(?)とか、イスカンダルの使者は・・どうなったの?とか、ユキは地球人よね、とか澪のようにならないでね、とか、古代と一緒に地球に戻るのよね、とかあらぬ妄想がどんどんわき起こってきてしまっています・・・・。少しミステリアスな要素をわざと残されているのかしら、と憶測したり。

公開初日以来、ネット上の2199評価など見ていませんので、おおよそ私の思いも落ち着いたところで、そろそろ各種サイトの声を見てみようかと思います^^(今までピント外れのコメントになってしまっていたら、失礼いたしました)
それらに刺激を受けて、また2199の見方が変わったり、私自身の思いがいっそう強くなったり、確信を抱いたりするかもしれませんね。
2199への私の感想は、本来若干のネタばれ要素を含む場合は、サイトの方へ文章UPすることにしていたのですが、作品評価はすべてを見終えないと本来できないものなので、ただ、それではUPするのが、もうずっと先になってしまいますから、「少しネタばれ?(あるかもしれない)」などと表示しつつ、感想を少しずつ書こうかと、今は思っています。
2199ci13
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