心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
2199第2弾PV
昨日深夜に見ましたので、改めて今朝見ますと、見落としていたシーンやBGMが結構ありました(まだ感想コメントUPしなくてよかったです^^;)。

「2199第2弾PV」は、またまた迫力のある美しい映像、スピーディに切り替え展開される、盛りだくさんの内容で、第2章への期待が高まってまいりました^^
まだ3回しか見ていませんので見逃しているところもあると思いますが・・・
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ワープのカウントダウンシーンに始まり、すぐにその映像にひきこまれます。
パート1はぐにゃぐにゃと異質な世界を漂うように描かれていましたが、今回のワープ突入シーンは(開けシーンがはっきり見当たらないので、まだ一部分の映像かと思われますが)、全体的にシンプルな印象ですが、異次元に(?)突き刺さっていくかのような光と効果音での描き方が、シンプルでありながらも鋭く迫力のある映像となっていてすてきで、わくわくドキドキしてきました^^

そのあとの映像の流れに沿って、気になるところをあげていきますと・・
●ヤマトに下からオーラが絡まるようなあのシーンはいったいなにかしら?
●ユキの横顔で探るような目つきは何?
●山本とツーショットの古代とは・・?(部署の関連が出てくるからでしょうか?それとも??:笑)
●加藤の拳の意味は?
●シュルツが日本語を話してくれて安心(笑:声も違和感なくぴったり^^)
●反射衛星砲がとても美しく迫力のある存在感のある描かれ方でぞくぞくします・・・
「宇宙戦艦ヤマト2199第二章 『太陽圏の死闘』」のタイトル表示のときのヤマトはワープ時のヤマト?(艦尾の十字の光がきれい^^)
●黒い動物を抱いている釣り目のガミラス人(?)は誰?(ヒス?)
●浮遊大陸から発進するヤマトから艦載機が後ろ向きで発進するのね(と少し驚きつつ)そして昨夜聞き逃していたBGMが!(発進式イベント時に紹介されていました、今回オリジナルのワンダバ入りBGM!実は初めて聴いたときは、ウルトラマンみたいで戸惑っていたのですが、映像の中で小さめにリズムをとられる感じで、全く違和感なく聞けまして、よかったです^^)
●白く抜け出るようなヤマトはワープアウトのヤマトなのかしら?
●そして・・いよいよデスラー登場ですか(これについてはのちほどまた・・)
●波動砲発射シーンの古代は、少し険しい顔でりりしくてよいです^^
●今度も劇場限定版BDが先行発売されるのですね・・週末に都内までひとり外出できるか、主婦にはまだ未定ですが、ユキの絵コンテ表紙がとても気になります・・
映像特典として発進式イベント映像はとてもうれしいです^^実はこれまでTV特番として放送された番組をDVDデッキに保存していたのですが、板に落とす前にトラブルで板を入れられなくなり(つまりダビング不能状態:涙)、古いアナログ対応機器ですので修理代をかけるか微妙なところでとても悔しい思いをしておりますので、ディレクターズカットと表示されているのでどのような内容になるのかよくわかりませんが、期待しています^^また、この2199第2弾PVも当然特典として収録されますよね?
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とにかく、このPVを見まして、これから先の数々のエピソードをどれほどどのようにリメイクされていかれるのか、とても楽しみになりましたし、期待しています^^
今回、意外にも(メカよりキャラ中心で見ていた私には)、反射衛星砲の新たな迫力ある魅力に、かなり心の底から揺さぶられています(懐かしさと新しさのはざまで)・・38年前にこのような設定の展開がすでにパート1の中で描かれていたヤマトは、やはり偉大な作品、と改めて思いました。
2199cine12
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