心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
近況、いろいろ
今週はまた連日用事がありあわただしく過ごしておりまして、久しぶりの書き込みとなってしまいました・・。用件を通して、心は過去を旅してみたり、目の前の家族の世話に追われていました。

ヤマト関連の新情報はちらほらあるようですが(YRAラジオはなかなかじっくり聴けていないのですが、更新される週明けに2回分まとめて聴こうかしら^^)、今の課題にそろそろひとくぎりつけたく、そちらに集中。

2199第二章DVD&BD,CD購入をどのようにしようかしら(どこでどれを購入するか・・)というのも、おおよそ方針は決めているのですが、まだ最終的に手配していません・・コミックは店頭で手に入るかしら、などとまた安易に構えていまして予約していません・・などなど、ほどよいあわただしさの中で保留中。

もろもろ落ち着かず、映画館へ行きたいけれども当面先送りかしら。
数日前、「外事警察」を見まして、思いのほか、深い人間洞察や描写を丁寧にされているのを知り、好感をもちました。NHKドラマは見ていなかったので、まったくの初心者でしたが、私がずっと見ていた海外ドラマ「24」のような立ち位置の主人公を描く、とは、日本のドラマとしての新鮮味を感じましたし、何より、この人物の人間性に興味がもてました。奥が深そうで。アクションや色恋などほとんどなく、静的にクールに表現されるところにも、何か奥深い底力が感じられました。
・・もっといろいろな映画作品に触れたい・・
映画といえば、今興味あるのは「愛と誠」。コミックを読んでいました・・女子なのに(笑)。内容、けっこう過激だったような・・よく親は自由に見せてくれていたと思います(今の私が読むとまた印象が異なるかもしれませんが)、私は自分の子供にはまだちょっと(^^;)と渋りそう。
話がそれましたが、こんなシリアスな作品が今回かなり雰囲気が異なる演出によって描かれるようで、まだ見る勇気がもてていませんが・・でも結局、見ないことにははじまりませんからね。作品への評価はそのあとで。

ヤマトもそうでした。
新作への期待は、もともと復活篇にも2199にもとてもありましたが、やはり作品全体を見てからでないと評価できないと思いますし、そうしなければいけない、と思います。
ただ、最近、映画やドラマよりも、時にシビアだったり、こころが翻弄される事態が起きたり、強いノスタルジーを感じる出来事があったり・・と、かなり刺激的な日常生活を送っておりますので、いろいろな作品と接しても、評価がニュートラルな心で行えていないかもしれませんね。
でも、それが今の私・・
ですので、「そこから先へ一歩踏み込んでこそ、新たな視野も開け、世界も広がる」と信じて、とにかく、いろいろなことやものと向き合いたいと思います。
sasha
(追記 2012/06/16/12:50)
昨夜は睡魔に襲われたままUPしましたので、あまりのお恥ずかしい文章、失礼いたしました。
一部を加筆修正しました。
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