心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
2199掲載雑誌いろいろ
まだUPしてませんでしたその他の2199掲載雑誌をいくつか。

「オトナファミ 2012.8」
巻末の「HIT CHART 5月」の「Blu-ray&DVD」にて、ランクインされていることもありますが、「PICK UP」コラムに「宇宙戦艦ヤマト2199 1」が取り上げられ、画像入りで紹介されています^^ 小さなスペースではありますが、注目されていることがうれしいですね。

「キネマ旬報 7月上旬号(2012)」
「新作紹介」にて通常の大きさのスペースですが、「宇宙戦艦ヤマト2199 第二章『太陽圏の死闘』」が古代の画像入りで紹介されています。いよいよ公開間近の時期となり、わくわくしてきます。
また「キネ旬戯画」というアニメーション紹介ページにも、ヤマトの画像入りで少し紹介されています・・といいますのは「イベント上映なのでマスコミ向け試写はさほど期待できず・・」とのことで、ご覧になっていないためでしょう。
でも、ヤマトの文字が掲載されるだけでも、ありがたいことです^^うれしいですね。

「CGWORLD 7(JULY 2012)」
かなり価格が高い雑誌なのですが、「最新アニメCGの現場」という特集のタイトルが表紙にあり、目に飛び込んできましたので、よくよく見ますと、とりあげられている3作品タイトルの中に「宇宙戦艦ヤマト2199」の文字があるではありませんか!
他の2作品は6ページあり、ヤマトは4ページですが、「数々の戦艦や戦闘機をCGで作り上げた意欲作」と題され、そのメイキングの様子が、画像を使用し解説されています。専門用語も多々ありますので、素人の私には完全に解釈はできませんが、記念購入です(^^;)。
これまで「SPACE BATTLESHIP ヤマト」が表紙を飾り、特集を組まれたこともありますから、お気に入りの雑誌です^^他のページもいろいろ勉強になりそうですから。

いよいよ・・という感じで、わくわくしてきました^^
本命の未読の雑誌の感想は、またいずれ・・

yamato011p3041
↑少し気が早いですが、後々このエピソードも入れてほしいですね。
 α星の炎と背後から襲うガス雲・・パート1の中で、戦闘シーンがなく
 宇宙の神秘的な要素の絡んだ見ごたえあるエピソードで、好きなのです^^
 それを考えはじめたらきりがなく、人工太陽のエピソードは必須でしょうし(笑)、
 真田さんと古代の宇宙要塞も・・・ユキと古代の接近する折々のイベントも・・と、
 ついつい欲張ってしまいます(^^;)。
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