心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
古代とユキは・・
最近、2199のことで頭がいっぱいになっていたな・・と思い、気をそらすためにも(笑)、いろいろチェック。
いくつかのヤマトグッズ取扱い通販を見てみますと、かなり在庫切れが目立ちますね・・・また2199第七章公開までには補充されると思いますが、TV放送あり、復習上映会あり・・で、グッズの売れ行きは好調なのかしらね。

秋以降、2199が終わってからどうしましょう・・と、以前書きましたが、忘れてはいけませんでした!
YAMATO SOUND ALMANACシリーズCDは、2014年3月まで発売されますし、まだまだ・・きっと、楽しみは持続する、と、期待しています^^

2199公式設定資料集<EARTH>は今月末に発売されますが、ガミラス編が9月に予定されますし、第七章DVD&BDの発売は10月にずれ込みましたから、余韻を持続できる(しなければならない^^;)はず。

そんな中・・やはり、どうしても気になってしまう、2199の結末。
そこに至るまでの登場人物たちのたどる道とは。
私の好きな古代とユキはどうなるのか・・それによって、当サイトの在り方も定まってくるだろう・・と、今日、もやもやと考えていました。
古代あっての当サイトなので。
すべて見終えた後、2199作品全体をまずはとらえて感想をまとめたいと思いますが、やはり、古代がどのように描かれるのか、古代とユキがどのような存在として描かれるのか、が、私にとっての一番の注目点であります。
過剰に期待せず、でも期待はしつつ、できるだけニュートラルなきもちで、受けとめたいと思います。
ああ・・結局、2199のことが頭から離れませんね(^^;)。
kodai19
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