心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
2199第七章の余韻~「愛の星」
昨日、2199第七章を2回見まして、まだ一日しかたっていないのに、もう、ずいぶん時が過ぎてしまったかのよう・・。
劇場限定版BDが手元にないと、こんなにも渇望する想い。
これまですぐ手元に置くことができた章のあとでも、そんなにすぐに繰り返し見ることはなかったのですが(まずは初見の感想を下書きするのを最優先としまして)、昨日から一日たった今・・夏の終わりを迎えつつ、通常生活の雑務が一気に押し寄せ始めていますのであわただしさが増していることもあるのですが、それとは別に、なぜか、筆を進める気になれない。

まだ、こころの中が混沌としているようです・・。
第七章を見ることができまして、ハイテンションの極みにまで達し、感動もしましたが、なんとなく、今夜は、「終わってしまった・・」というさみしさや虚しさを感じ始めているよう・・それが、私の筆の進みを遅くさせる一因ともなっているような気がしますね。
感想を仕上げる、ということは、「2199ヤマトへの私の想いをつづることに、いったんは、終止符を打つ」ということにつながるので、まだそこにたどり着きたくない、という想いが強いのでしょうね。

実際、2回見ましても、まだまだ見たい欲求にかられます。
あのシーンはどうだったのか、もう一度確認したい・・あの時のキャラの表情の変化を、セリフを、アクションシンーンの展開を。
気持ちが高まるばかりで、それを消化しきれていませんし、内容確認もできませんから、確たる表現でまとめにくいですね。

昨日は、手配していましたヤマト関連グッズが続々と到着していましたが、すべて不在通知が入っていましたので(^^;)、今日になって手元に。
でも、第七章の余韻をずっとひきずっていますから、こころもおちつかず、まだどれもじっくりと目を通していませんでした(そうそう・・ヤマトクルーさまで手配しましたプレミアムポスターブックには、劇場にて購入する際に入れてくれるビニール手提げ袋(黒地にヤマトの絵)も、同梱してくれていました!感謝^^・・昨日、持ち歩いている方をうらやましいな、と感じていましたので、とてもうれしかったです)。

そんな中、まずはこれだけは、と一番最初に開封しましたのは、水樹奈々さんの「愛の星」CD
発売されてからかなりたっていますが、配送料節約のために一括配送としまして(^^;)、ようやく手元に。
今、聴きながら書いていますが、第七章の余韻に浸っています^^ 
これまで、水樹奈々さんの歌は、NHK紅白歌合戦に登場されたときに少し聴いたくらいで、じっくり聴いたことはなかったのですが、とても愛らしくのびやかなお声で、やさしさと穏やかさを感じますね・・すてきです^^ 軽やかな明るさも感じさせる印象ですので、2199の世界にフィットするような気がします。
第26話ラストに向けての展開が、よみがえってきます・・・ああ(書きたいけれど、以下自粛^^;)。

ネットにUPされています、昨日の舞台挨拶の記事を読んでいますと、その場に参加できなかった残念な思いとともに、出渕監督、小野大輔さん、鈴村健一さんのお話をそれぞれの方のお声で自然に脳内再生して、リアルに思い描き、これまでの2199イベント上映スタートから今に至るまでのことがまたいろいろと思い出されたり、それぞれの方の思いが胸に迫ってまいりまして、涙がにじんでしまいました。
2199にかかわられたすべての方に、感謝します。

明日もまたお弁当作り。
早く寝なければ、と睡魔にも襲われ始めていたのですが、記事を読んで、胸に迫る想いを感じてしまったら、すっかり目がさえてしまいまして、そうしましたら、急に「愛の星」を聴きたくなり、この文章をかきはじめることとなってしまいました(笑)。
これでは、第七章の余韻にひたって、ますます眠れませんね・・ああ、また古代くんに会いたい。
yuki10
当ブログコメントをお寄せいただいている方々、
ありがとうございます^^
ただいま、まだ心みだれ、気持ちがまとまらない
状況ですので、ご返事、もう少しお待ちくださいね。
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