心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
「空想科学読本14」から2199へ
明日発売予定らしいのですが、本日たまたま行きつけの書店に行きましたら、山積みされていました最新刊「空想科学読本14」を発見。チラリ見ますと・・(すみません、文庫版でそろえていますので、文庫化の折には即買いますので^^)。
「宇宙戦艦対決!」の項目があり、ヤマトアルカディア号の対決について書かれてありました^^
立ち読みしては失礼なので、チラ見だけにしまして(本当はすぐにでも読みたいのです:笑)、あとは文庫化されたときに、じっくりと読ませていただくつもりでおります。内容は・・私の個人的な感覚ですが・・楽しそうでした^^

さて、話変わりますが・・この「空想科学読本14」アマゾンサイトさまで確認しようとしたところ、お気に入り登録してあります「小説 宇宙戦艦ヤマト2199(上)」をまずクリックして見ましたら、表紙の画像がUPされていますね!
おどろき・・すっかり舞い上がってしまいました^^

加藤直之さんのイラストですので、まるで2199DVD&BDスリーブケースのような雰囲気。
アニメのイメージからするとかけ離れたようなキャラクター描写のように思えますが・・なぜか、すぐ思い浮かんだのが、昔の平井和正氏の「幻魔大戦」(角川書店)の表紙でした。筆タッチのリアルな人物によって、とてもノスタルジックな雰囲気がかもしだされていて、昔のSF小説のような懐かしさと斬新な印象を与えてくれるかのよう・・ヤマトでいえば、朝日ソノラマのハードカバーの宇宙戦艦ヤマトを思い出しました(ここには人物は描かれておらず、ヤマトと赤い地球だけですが)。

今日は久しぶりに実家のメンテナンスに行きまして少し精神的にしていましたのと、体調もあまりよくなかったのですが、先の記事にありますように、2199サントラを聴き、その世界を漂い、感動と力をもらい、また今も、今月末に発売予定の小説にわくわくドキドキさせてもらえまして、きもちがしてきました^^
すべてに感謝^^です!
kodai19
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