心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
再会、2199
今日、しかも夜になって、やっと、運転中ひとりのときに、2199ED曲集のCDを聴いてみよう・・というきもちになってきました。
これまで、あれほどのめりこんできたヤマトの世界、好きになった2199世界であったのに、気持ちが向かず、ここ数日は、こころが全く動かなくなって、どこかにいってしまったかのような、20年に一度、というくらいのまれに見る精神状態でした。
「信じていたものが根底から覆されて、それまでふつうにあり続けると思っていた『日常』が、突然崩れていくさま」とでもいえるでしょうか。

昨日、「愛の星」にこころがすくわれ、浮上してきましたが、それも現実の状況が改善されつつあるためもあり、何とか、今日にいたることができました。
また2199ED曲を聴けるようになって、ほっと・・。
今日は「愛の星」そのあと続けて編集していた「風音~君に逢いたくて~」ばかり。
ひきよせられるように、こころは求め、開放された。
「愛の星」によって浮上させてもらえたこころが、「風音」によって、さらに高められていく。笑いながら心は泣いている、手を伸ばしてもつかめない、うつろな切なさやもどかしさ・・・その思いを、今の私なら、リアルにわかちあえる。
ああ・・古代君に会いたくなってきた
そうやって、こころはとけ、次の世界を求めていく。
ありがとう、2199

行きつけの書店をふらりと漂っていたら、なんと・・ヤマト関連書籍松本零士作品のところにおかれています)が、ものすごくインパクトある置かれ方で存在感を増していました^^
よく見ますと、「2199公式設定資料集<Garmillas>」「2199『ヤマト計画』記録集」「2199小説」が、たくさんおかれていまして、あ・・発売日を迎えていたのだったわ、と気づく。
ヤマトによって、意識が覚醒されたかのような気分。
やはり、私にとって、ヤマトは特別な存在。

帰宅しますと、不在通知などで、まだ未到着。
届くのが「楽しみ」になりました・・ここ数日にはあり得なかった感情でした。
ありがとう、ヤマト

家族が寝静まって、ようやく荷物を開ける時間がもてまして、先ほどようやく、表紙だけ見ました^^
とてもうれしいです。
わくわくします^^
「2199『ヤマト計画』記録集」の表紙は、むらかわみちお氏のキャラクターが描かれ、愛らしく、すてき。
「2199小説」表紙は、加藤直之氏のイラストですが、この本、単行本ではなくやや大きめでしたので、イラストも大きくながめられ、とてもきもちがそそられます(いい表現が思いつきません^^;)・・なんと申しますか、アニメとは違うぞ!とでもいうような「小説」の品格を備えているような厳かな雰囲気なので、読むのが非常に楽しみになるのです^^(古代君は奥の方?どんな顔をしてるのか、見たいですね:笑)
また、ヤマトクルーさま経由で届きました小説には、ノランのトレカ設定資料集には、オリジナルイラストのレアトレカがついてきましたので、とてもうれしいです。ノランの表情が、とてもいいです。
今見ましたら、ヤマトクルーさまでは、もう書籍にUPされていませんので、取扱い終わってしまったのかしら・・早いですね。内容によっては、保管用にもう一冊購入しようかと思っていたのですが(^^;)。

とにかく・・ヤマトが、わたしのこころを、奥底からすくいあげてくれた・・改めて、その存在に感謝したい(子供たちのおかげ、もありました^^)。
kodai18
を読むのも楽しみですが、また、
DVD&BDも見直したくなってきました^^
明日(もう、今日ですね)は、また早朝起き。
ではおやすみなさい。
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