心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
カレンダー
このところいろいろありましたので、先月下旬から届きましたヤマト関連DVDCD、書籍をまだ見ることができていません。でも、状況は徐々に改善されていまして、この連休中に、少しずつ見ることができたら、と思っています。

2199壁掛けカレンダーはいよいよ、残すところあと1枚。
第10話の最後の第一艦橋メンバーの敬礼シーンは、こころにしみます。
2199卓上カレンダーは、ドメルの潔い生き様が思い起こされます。
壁掛けヤマトカレンダーは、2520のヤマト・・以前、デアゴヤマト『宇宙戦艦ヤマトオフィシャルファクトファイル』)で見たときには、見慣れないデザインでしたので、違和感を覚え、私の中では、他のヤマト作品とは距離を感じるものだったのですが、このカレンダーのヤマトを見ていますと、不思議と違和感を感じなくなっているのです。むしろ、斬新さと洗練された雰囲気を感じてしまうのです・・なぜかしら。最近のヤマト新作品(復活篇、2199)における、さまざまな艦の洗練されたデザインと触れているからかもしれません。こんなヤマトの未来形も、無意識的に受け入れつつあるのかもしれません・・。

そして、いよいよ来年のカレンダーも発売されることとなっていますが、とても楽しみです。
まだまだ、折に触れてヤマトの世界に思いめぐらせられるときが続いていきますから・・。
kodai18
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