心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
近況と「題名のない音楽会」
まずは、下の記事「第七章DVD&BD版上映、ハリウッド実写化、2199関連書籍」において、コメントをいただきました方、ありがとうございました。
日頃よりおいでいただきまして、うれしく思っております。
お久しぶりのコメントもうれしいものでしたので、いったん表示しましたが、大変恐れ入りますが、リンク先のURLを後から拝見いたしましたところ、映像作品の画像をそのまま表示されているように見受けられましたので(私の浅薄な知識による印象ですので、もしも間違いでありましたら、失礼いたします・・私は知識不足ですので、できるだけ映像作品そのままの画像をサイトブログに乗せない方針としておりますので)、当ブログからの直接のリンクを控えたいと思いましたため、非表示とさせていただくことといたしました。

なお、ブログサービスの設定システム上、コメント受け付け状態のままの非表示に戻すことができませんので、「下の記事におけるコメントを受け付けない設定」とすることにより対応しましたので、おいでのみなさまにおかれましても、下の記事にコメントを入力することができなくなりましたこと、ご理解くださいますように。
充分に確認せずに、いったん表示してしまい、対応が不十分となりましたこと、失礼いたしました。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

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さて、本題・・に入る前に、先週後半は、所用であわただしく、さらにこの週末には息子が高熱でダウンしまして、休む間もなく対応に追われ、すっかり更新が滞ってしまっていました。

ようやく先が少し見えた今日の夕方、たまった録画のうち、毎週録画しています「題名のない音楽会」の本日放送分にて、「宇宙戦艦ヤマト」(編曲 宮川彬良氏)が演奏されていましたのを見ることができ、うれしかったです。
昨日今日のつかれをいやしてくれるようでした。
シエナ・ウインド・オーケストラの各楽器の魅力を追いながら、最後には全体でヤマトを演奏してくれまして、そうした、みなで作り上げられたヤマト音楽、という点からも、こころにしみました。みなが協力して奏でられる音楽の感動・・それがヤマトでしたから、とてもうれしかったです。

やはり、ヤマトは心のよりどころ、と感じたひとときでした。
いつかまた、オーケストラによるコンサートを聴きに行きたいです。
その日まで、たくさん手元にそろいつつあるCDYAMATO SOUND ALMANAC、2199、復活篇などなど)を、しっかり聴かなくては・・すばらしい音楽の数々が、後の時代にも残っていきますように。
2199siki4
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