心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
「追憶の航海」と「星巡る方舟」
4月からは早朝起き、お弁当作りがありますので、さきほどもさっとネットチェックして、とくに明日は2199原画展に行く予定にしていますから、早く寝ようと思っていましたのに・・大ニュースが舞い込みまして、寝るに寝られず、いろいろな想いが頭をめぐっております(^^;)。

さきほどはとりいそぎのUPでしたので、それぞれの作品がどのような展開になるのか、映像や音楽は?などと、とっさに思いついたことを書きました。
けれども、時間がたつにつれて、それぞれにつけられた副題「追憶の航海」「星巡る方舟」を改めてながめていますと、さらなる妄想にとりつかれていきそうです(笑)。
このところ、新生活になり、もやもや気分で集中力もなくなり宙ぶらりんの想いをしていましたので、今日のニュースはそんな私の心を奥底からゆさぶってくれまして、目覚めさせてくれたかのよう・・とてもうれしいです^^

はなしがそれましたが、「追憶の航海」
これは特別総集編というのですから、もちろん、2199TVシリーズの編集となるのでしょう・・「追憶」にはどんな意味が込められているのでしょう。
戦い終えて、イスカンダルへたどりつき、やがて地球へ戻ったそのあとに、「あのころはこうだった・・と思い返すヤマトクルーたちの想い」を指すのか、いやそれよりも、あのイスカンダルへの旅そのものが、ユリーシャの記憶をたどる旅であったというような「記憶のむこうにあるもの・・への遥かなる想い」(だれのものでもなく、だれにとってのものでもあるような普遍的なテーマとして)なのでしょうか。
単なる切り貼り的な編集にとどまらない、何か根底に大きなテーマを感じさせてくれるような、またひとつの作品としての魅力が感じられるようである作品となることを期待しています^^とても楽しみ。

また、「星巡る方舟」の方は、ヤマトークなども参加していませんので、具体的なお話はわかりませんが、続編ではないとすると、2199世界における別の物語、ということ? 
「方舟」からは、ノアの箱舟をすぐに想像してしまいますが、地球を脱して移住する計画があったわけですから(イズモ計画)、そのあたりのことになるのかしら??と勝手に想像をめぐらせています。・・となると、発進以前のユリーシャが地球に来てからのお話?ユキやその頃の古代も絡んできたりすると楽しい(と勝手に妄想^^;)。・・でも、全く別の視点も考えられるかも?ガミラス側が、種の存続のためにあちこちの星を巡りターゲットにしていくような意味も??(と勝手に妄想^^;)

どちらも、いずれにしましても、秋までいろいろと思いめぐらせ楽しめそうです^^
思いつくままつらつら書きましたが、ではこのあたりで、おやすみなさい・・
yuki9
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