心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
「日経エンタテインメント!2014.9」ほか
「日経エンタテインメント!2014.09」「今月のコンテンツガイド」邦画「データから読み解く 邦画最新動向」というコラムにて、山崎貴監督作品について書かれています。それらの興行成績の第三位に「SPACE BATTLESHIPヤマト」があり、やはり大ヒットしていたのね・・と、改めて再認識しました。上位6作品はどれも見ているので、納得です^^
ひさしぶりにまた見て見たくなりました・・いろいろなヤマトをいろいろな視点で楽しめる、という今は、実にしあわせな状況を迎えている、ということですね。

また、春に発売されまして、今ごろ読み終えたところですが(^^;)、「日経エンタテインメント!80’名作Special」というムックにて、80年代を扱う内容ですから、ヤマトは登場しないかと思っていましたら、「90’s&00’s名作セレクション」という連動企画もあり、これらについても解説分析されており、コミックの分野の最後の最後に、「12年『宇宙戦艦ヤマト2199』の成功に端を発し」という記述を発見^^ 
わずかではありましたが、ずっと読み続けた最後の最後に登場し、うれしくなってしまいました・・この感覚は、宇宙のビッグバンから現在に至る時の流れを1年間に凝縮した時の、12月31日の最後の方に「人類誕生」の文字を発見した時の気分に似ています(笑:つい最近、ワシントンの博物館にて実際目にしていたので記憶も鮮やかに^^)。
いつまでも、人々の記憶に残っていきますように・・
cinema5
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