心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
「猿の惑星 新世紀ライジング」
学生時代、チャールトン・ヘストン主演のかつての作品「猿の惑星」に衝撃を受けて、その続編まで興味深く見たことがありました。
最近、「猿の惑星」BDも発売され、いろいろな吹き替えバージョンが収められているので、見るのが楽しみです(納谷悟朗さんや富山敬さん、平井道子さんが同時に参加されているものもあり^^注:ヤマトパート1の沖田艦長、古代進、スターシャ担当ですね)。

今日は、たまたま先行上映の「猿の惑星 新世紀ライジング」を見ることができました。
とても見ごたえあり、胸に迫るシーンもたびたび。迫力ある映像、ストーリー展開にも目を離せません。いろいろと考えさせられる作品です。見ながら考える余裕を与えてくれる作品(テンポや間があり)というべきでしょうか。また、猿のことばは数少なく、ゆっくりと発音されるので、ことばの重みを感じさせ、訴えかける力があるのでしょう。
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