心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
「2199追憶の航海」最新情報UP
ネット上でちらほら見かけていました「『2199追憶の航海』が、古代進視点で再編集され、小野大輔さんの新ナレーション入りとなる」情報が、2199公式サイトストーリーにUPされていました^^(いつUPか不明)
小野大輔さんからのコメントは、昨日、2199公式サイトスペシャルにて、UPされたようです・・UP情報がTOPにありませんでしたので、すぐに気づかず。
また、本日、2199公式サイトスペシャルにて、ヤマトクループレミアム会報vol.8にて事前に掲載されていました「2199追憶の航海」新カットが公開されたようです^^(会報の方が、一部トリミングされ、点数もやや少ないようです) 

続々と、情報が公開され、わくわくしてきます。
冒頭に書きました「古代進視点での再編集」という点ですが、私はサイト「古代進case study」にて、かつての作品を古代進の視点で「セリフ集」としてまとめており(それは、当サイト開設時のもっとも根幹となるコンテンツとして企画したものですが)、以前にも書きましたがかつてのラジオドラマ「宇宙戦艦ヤマト」を全く忘れていた時に思いついた企画でありまして、その後、そのラジオドラマと再会した際に、非常におどろいたものでした。
たった一度、子供時代に聴いたことがあることを思い出しまして、「全く忘れていたものが、実は私の記憶の奥底に刷り込まれていたのかもしれない、それが何らかの形で私の中のヤマトへの想いと結びつき、サイトの『セリフ集』という形で具現化したのでは」と思いました次第です。
それこそ、「過去の記憶が今の私自身を形成しているのだ」という証につながりますし、2199劇場上映版第四章ED「記憶の光」のように、「私の記憶の中に、真実があり、未来への希望となる光も見いだせることにつながる」という想いにもなりました。
不思議な縁を感じました・・いろいろなことがどこかで結びついているような感覚を。

そして、です。
今回公開される「2199追憶の航海」という2199総集編の視点が、私の中のヤマトへの想いやサイトに込めた想いと重なり合い、さらなる不思議な感覚に陥っています。
・・ですので、そういう意味からも、公開が非常に楽しみです^^
作品そのものがどのような仕上がりになっているのか、さらに、私自身のヤマトへの想いとどのようにシンクロするのか、刺激しあうのか・・などなどと。
kodai19
先ほどのコンパクト標識
今見たら、古代君品切れ^^すごいっ!
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