心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
「2199追憶の航海」冒頭11分(ネタバレなし)
昨日は、台風が関東を直撃し、午前中は避難準備勧告が頻繁に携帯に寄せられるなど、落ち着きませんでしたが、さいわい住まいは安全な場所にありますので、子供たちと先の記事のように過ごせました・・が、にぎやかでしたから、ようやく先ほどから、PCにじっくりと向きあい、ヤマト関連情報チェックをしていたところです。

公式ツィッターから、いきなり「冒頭11分無料配信」の文字が目に入り、簡単なコメントまで・・!
さすがにネタバレはなく・・といいたいところですが、キーワードは目に入ってしまいまして、はてさて・・今回は、事前に見るかどうか、非常に迷いましたが、「舞台挨拶チケットを予約しまして、気合は十分^^ どうせなら、とことん追っかけよう!」と思いまして、「1分で分かる『宇宙戦艦ヤマト2199追憶の航海』③」を見てからトライ(1分で分かる・・は、5.1chサラウンドについて、コンパクトに解説していただいて、とてもよくわかりました^^効果音と音楽とも、どのように聞こえてくるか、とても楽しみです^^)。

さて、冒頭11分につきましては、何を書いても、ネタバレにつながってしまうので、この場で内容についてコメントするのは控えることにしました。

見終えてから、あらためて、総集編(『2199追憶の航海』)のスタッフを確認したくなりまして、2199公式サイトのページを見ました。少し前よりも更新されていたのですね。より詳しく具体的なスタッフのお名前が掲載されていますので、おおよそのイメージがつかめました。もちろん、監修には出渕氏のお名前がありますし、構成には森田氏のお名前も。
構成とディレクターの加戸氏はおそらくこれまでの作品でお見かけしたことのないお名前かと思いますが、作品とは全く離れてしまうお話ですが、「今日になって初めて、たまたま家族と話すうちに、お名前が、私と非常に深い縁のあるものの文字の組み合わせになっていたことに気づきまして、あまりの不思議な偶然に、背中がゾクゾクしてしまいました・・全く個人的なことなので、この場に書くのは意味ないこととは思うのですが、これはやはり亡き父母が引き寄せてくれたもの、と思わざるを得ない偶然なのであります・・」と、私の人生の足跡を記す意味で、この場に書かせていただきました。
また、「単なる偶然を越えた、私とのご縁」と、「これ(縁)が、総集編という2199の新たな構成によるひとつの作品として、命を吹き込んでいるはず」などと、また私の勝手な思い込みではありますが(笑)、「思わずにいられない状態にある」ということも、合わせてこの場に記しておきたくなりました。

スタッフの方々の力を結集されて作り上げられているのですし、また、明確な根拠があるわけでなく個人的な私の思い込みではありますが(笑)、新たな想いや命が吹き込まれ、「これまでの2199TVシリーズとはまた違った視点の描かれ方によって、何かしら見えてくるものがある作品になっているに違いない!」と、信じております^^
冒頭11分は、「映画作品のよくあるタイプのあんな構成になっているのかも」と思わせてくれたり、あるいは、「このあとは、2199TVシリーズの展開と同じように進んでいくのかも」と思わせてくれたり、「無料によって見られることを想定して、より多くの人に、いろいろな意味での想いをわきあがらせて、劇場に呼び込ませてくれる狙い?」と思ったり・・で、私なら次にこのように展開してみたい、とあれこれ思い描く刺激と楽しみを与えてくれました^^

すべてがわかる11日が、とても楽しみ。
yamatoB
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