心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
「2199追憶の航海」舞台挨拶付上映
大スクリーンでの見納めのつもりで、今日もしっかりと、でも、今日はとてもリラックスして見ることができました(朝の回)。

あれこれどうなんだろう・・などと、考えながら見ていたこれまでと違って、やはり、目の前でヤマトの世界が繰り広げられ、音楽に包まれますと、ただただ、その世界に浸ってしまうのですね・・。
今日は、これまでと違って、EDに対する「ある想い」もわきおこりまして、「このようにわりきって考えたら」と思いましたら、妙にすっきりとした思いで見ることができてしまう自分もどこかにいて、不思議な気分になりました(この件については、また後日の感想UPのときに触れたいと思います)。
それと同時に、水樹奈々さんのED曲が自然に私の中に入り込んでいたようで、見終わった後も、ずっとメロディーがリフレインされているのです・・これもまた不思議なことで。
もちろん、これまで感じていた想い(感想に書いた想い)も、私の中に確かに残っているのですが。

そのあとの舞台挨拶では、監督がご不在で残念でしたが、井上喜久子さん、菅生隆之さん、水樹奈々さんが登場。
とても楽しいひとときを過ごすことができました。
今日も席は前の方でしたが中央でしたので、菅生隆之さんが真正面の位置となり、あとのマスコミ写真撮影時には皆さんの笑顔を正面から見ることができまして、とてもさいわいでしたし、私も元気をもらえたような気がしまして、きもちも明るくなれました^^
井上さん、菅生さんは、前回とはまた違ったステキな衣装で、お話も楽しかったです^^
水樹奈々さんは初めてお会いできましたが、とてもかわいらしい方で驚きました。TVなどでは迫力あるステージやパワーのある歌声で歌われる姿を見ていましたので、こんなかわいらしい方からどのように声が・・と、思うほど。いつか、生で歌われているのを見てみたい、と思いました^^
最後の締めで、菅生さんが「艦長の沖田だ、ありがとう、以上(だ)」と、おっしゃってくれまして、とても盛り上がりましたし、私も、またこれからも頑張ろう、と思えて、帰途につく足取りも軽くなりました^^

このようなイベントを開催していただきまして、感謝しております。
2199kou3
↑先週の丸の内ピカデリー2前の写真ですが、
今日も同様。 ヤマトも飾られていました。
最後になりますが、司会の小林さんのお話も
聴きやすくお上手で、もっと聴きたいくらいでした。
みなさま、どうもありがとうございました^^

(追記2014/21:25)
公式ツィッターによりますと、本日のヤマトの砲塔の向きが前回とは変わっていた、とのことのようですが・・かなり早く現地に到着したものの、スタッフの方に開場(入場)時間たずねましたら、スタートの9:40とおっしゃるので、おかしいなぁ・・(ふつうはもう少し早くから入場できるはず)と思いながらも、ずっと居続けるのも・・と思い、ヤマトに近づかずに他で待機してしまいました・・しっかり見ればよかった、と。
念のため、30分前の9:10に行きましたら多くの人がヤマトの周辺や入り口付近にいらして、すでに開場もされていましたので、すぐに中に入ってしまいました(^^;)。不覚・・!
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