心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
サイト閉鎖のご挨拶と今後のブログ方針
このたび、ホームページサービス終了に伴いまして、2017年1月31日(火)24時をもちまして、サイト「古代進case study」「RE:古代進case study」を閉鎖することとなりました。
開設から本日まで、多くの方々のご支援によりまして、運営することができましたこと、深く感謝いたします。

時期が迫り、サイトにご挨拶をUPできませんでしたので、二つのブログ(『宇宙戦艦ヤマトとの旅の果てに』『宇宙戦艦ヤマトに恋したとき』)において、ご挨拶することとしました(サイトは予定日時に自動的に消え去ることとなり、さみしい限りですが・・)。
これまでご支援いただきました方々には、個別のご挨拶ができませんでしたので、この場におきまして、これまでの御礼を申し上げますこと、お許しくださいませ。

この約13年半は、ちょうど、子供が生まれてから少し手の離れてきた今に至る、まさに子育て真っ最中の時期でもありました。
また、亡き父母との思い出も多々あり、そうしたさまざまなその時々の想いが投影されていたサイトでありました。
その中心は、もちろん、こころの奥底に常に在りましたヤマト
日常生活でいろいろあっても、立ち返ることのできる大切な場所でした。

そのサイトはなくなってしまいますが、心の中のヤマトは消えることはありません。
二つのブログは継続予定ですので、心の中のヤマトを見つめて、外の世界の新たなヤマトにも目を向けて、書き続けてまいりたいと思いますし、サイトに蓄積していた私の想いも、閉鎖までには間に合いませんでしたが、少しずつブログに転載して、記録として残していけたら、と思っています(従いまして、閉鎖後におきましても、二つのサイトにおける文章やイラスト等のコンテンツの転載を禁じますので、ご注意くださいますようにお願い申し上げます)。

これまでの想いと、今の想い、そしてこれからの想いを大切に、今後も日々記してまいりたいと思います。
私にできることを積み重ねてまいりたいと思います。
いつかどこかで・・それが、どなたかに役立てられていたら、幸いです。
kodai1

【今後のブログ方針】
これまで試行錯誤してきましたが、二つのブログの在り方を以下のように考えました。
ロケットの本体から切り離された衛星のような存在になるのかしらね(笑:宇宙空間に漂いながら、宇宙と地球を見つめるような・・宇宙はもしかしたら、私の心の中に在り、地球は広大な宇宙より小さく見えるけれども、現実世界のさまざまな人ものコトの集合体のような^^)

「宇宙戦艦ヤマトとの旅の果てに」
「古代進case study」のコンテンツを引き継ぐイメージで、宇宙戦艦ヤマトを主とした内容に限定します。
ヤマト世界を深く探ってみたり、私とヤマトとのかかわりのこれまでとこれからにかかわる内容。
ヤマトとともに歩む私の、現在進行形のひとつの在り方。

「宇宙戦艦ヤマトに恋したとき」
たしかにヤマトと私はともに過ごしてきた・・
人生という長い流れの中で、さまざまな人ものコトと出会い、それらを振り返りつつ、やや俯瞰的にヤマトと私をとらえられたら、という視点を大切にした在り方(『RE:古代進case study』にてトライしようと思っていたイメージ)。
kodai9

【追記】
「宇宙戦艦ヤマトWEBRING」さまには、
「古代進case study」にて、大変お世話になりました。
登録時情報が確認できましたので、追って、WEBRING情報
にのせていただき、サイト閉鎖のご連絡をすることとしました。
今後は、ブログのみで、ささやかに活動してまいりたいと
思っております。
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