心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
「愛の宣伝会議 I~VI」(ネタバレなし)
明日、「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第一章」が最終日となり、見に行く予定ですので、やはり、悔いないように、事前に見られるものは見ておこう、と、今朝、「愛の宣伝会議」残りのII~VIをいっき見しました^^

もう、これはご興味ある方に見ていただくのが一番で、感想などとはおこがましいのですが・・各回13分程度ですが、どれも内容が濃く、とても楽しく見ることができました^^/(私自身の初見からの感想が、さして影響受けることなどもありませんでした^^)

すべて、進行の小林さん、脚本の福井晴敏さん、監督の羽原信義さんの3人で対話される形式で、各回テーマが定められ(I~Vは上映スタート前、VIのみ上映スタート後のUP)、何度も鑑賞した後で初めて見ましても、興味深い内容でした。
I~Vの構成は、おおよそ、各回ごとのテーマ内容についての対談、「ちょい知り2202」と題した小林さんからのポイントについての対談、キャストインタビュー(記憶があいまいですが、おそらく先日の『TV特番』における内容を一人ずつ紹介する形式と思われます)、最後のあいさつのあと、管生さんによるナレーションで、2202BD,2202BD-BOX情報案内、となっています。
テーマによって、現場の彩色風景(古代彩色は、とても興味深く、じっくり見ることができました^^)、レコーディング風景(ドキドキワクワクしました^^早くサントラCD発売されないかしら、と楽しみにしています^^)、アフレコ風景(制作スタッフの方々のようすもわかり、とても興味深いものでした)などの、映像も、初めていろいろと見ることができて、よかったです^^(ただ、作品映像がうつることもあるので、未見の方はご注意された方がよいでしょう)

VIのみ、上映後ですので、ネタバレありの内容となっています(『ちょい知り2202』と題され、4つのポイントから対話)。最後に、皆さんへのご挨拶があります。

また、個人的には、福井さんのお話には、独特の私見がはさまれ、そういうところが、とても楽しかったです^^(各回の最後のあいさつで毎回ポロリとつぶやくところなど:笑)

これからも、制作スタッフ皆さまのご活躍をこころよりおいのりしております。
そして、2202の今後の展開をとても楽しみにしています!
2202ci101
関連記事
別窓 | 映像作品(ヤマト2202) | コメント:0 |
<<今日の映画館 | 宇宙戦艦ヤマトとの旅の果てに | 2202関連あれこれ>>
この記事のコメント
コメントの投稿
 

管理者だけに閲覧
 

| 宇宙戦艦ヤマトとの旅の果てに |