心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
「『2202第一章』に寄せる想い(4,5回目鑑賞)」
このところ更新停滞し、ブランクありましたので、下書き記事を見落としてしまっていました(^^;)。
先に「6回目鑑賞」感想をUPしてしまいましたが、その前に「4,5回目鑑賞」感想をまとめた記事がありましたので、以下に、遅ればせながら、UPしました。

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イベント上映中にヤマトにかかりきりでしたので、このところは日常生活への軌道修正に時間がかかってしまい、ようやく、こちらも文章もUP.
以下は、2017/03/02に4、5回目鑑賞時のメモより、感想としてまとめたものです。

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まだパンフレットBD,上映直前の愛の宣伝会議など、見ていませんので、あくまでも私の個人的な感想ですが、記しておくこととします。初見からの変化や、どのように気になることが生まれたり、想いが深まったり、私自身を探るためにも^^
未見の方はご注意ください。

【第4回】
*やはり「無限に広がる大宇宙」のスキャットの声がこれまでと異なるように聞こえる・・そのせいか、より「さらば宇宙戦艦ヤマト」の雰囲気に近くなっている気がした。
*音楽や効果音中心に鑑賞。パイプオルガンの響きがとてもよい!
*巨大戦艦の地球降下時のBGMは、「さらば」の白色彗星突入時と同じ?だから余計に、冒頭からクライマックスのように感じられる?
*とくに古代に感じるが、キャラのあおりの顔(+歯の存在)が「さらば」の作風を思い起こさせる。
*ヤマト始動音、いろいろなBGMとともに、盛りだくさんの第1話
*ヤマト始動から主砲発射まで、2199パート1のそのシーンをほうふつとさせるのは、同じようなBGMを使われているから?
*復興の街の中のいろいろな文字は、あとでBDでチェックしたい。
アンドロメダのテーマ、大いなる愛、英雄の丘・・と、「さらば」の世界でははずせないBGMが続く・・。
2199よりもキャラが立体的に感じられる。目の周りの細かい線、陰のつけ方、線の柔らかさから、より生き生きとした雰囲気に。
*「きみは誰だ?」の古代の顔がかっこいい^^
*なぜ、古代が魅力的に(かっこよく)感じられるのか・・顔の形がやや長くなり、あおりも多く、堂々とした印象^^線の柔らかさや目の周りの線が増え、微妙な表情が見られて^^ さらに、古代の戦闘機シーン(アクション)も、きちんと盛り込まれており、見どころ満載のため?
*EDのダイジェスト映像、「ヤマトより愛をこめて」を聴きながら見ると、格別感あり・・保存したいが、BDでは無理か。

【第5回】
*見るたびに、山南さん、かっこよいです^^
*古代「ユキか・・!」とは、任務遂行中にとっさの表現で、つい・・という感じでよい^^
*キーマン、本当にガミラス人なのかしら?(妄想が暴走^^;そのまた逆(裏)というのもあるのかも??)
yuki10
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