心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
今日の映画館(2連続鑑賞^^)
ヤマトに関してはマイペースで、と思っていましたが、やはり、土日のツィッター談話室のコメントを見ていますと、みなさまのもりあがりぶりがとてもうらやましくて、早く映画館に行きたい、ととても気持ちがおちつきませんでした(^^;)。
第三章予告篇lについても、気をつけてはいても、やはり少し目に入ってしまいますので・・おいてけぼり感あり。

雨が降ったら朝いちの回に間に合わない可能性もあり、入場者プレゼントのためは朝いち、そして保険として次の回も・・と、2回連続チケット押さえておきました。
雨が降らなかったので、結果的に、4話分上映時としては初の2回連続鑑賞となりました(^^;)。
想定はしていたけれど、やはり実際は、なかなかハードな鑑賞体験でありました(笑)。休憩20分ですが、終了後の移動、トイレタイム、次への入場開始・・と、休む間がなく、しかも、何か飲食でもと思いましたが長蛇の列でかなわず。
でも、おかげさまで、今回は、ツィッター情報から、もしかすると月曜でもいただけるかも、と期待していた通り、2セット入場者プレゼントをいただくことができまして感謝^^(できれば、第一章から余裕をもっていただけたら、と沖田艦長原画欠落の身としては悔しい想い^^;たしかあのときも、子供の保護者会のため、初日に行けなかったのですね・・・)

さて、前置きが長くなりましたが、今日の新宿ピカデリーは、ロビーには広告やポスターはなく寂しい感じでしたが(^^;)、外には古代島ヤマトのキービジュアルポスター掲示、入場後のエスカレーターを上がってすぐ左には巨大広告(おそらく、最速上映会のときにあったものと同じ)、スクリーン1の入り口前には、上映会時は第二章の2種のポスターのみでしたが、今回は、他作品の中に、第三章キービジュアル(ヤマトのみ)が掲示されていました^^
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売店は、ヤマト関連グッズはほとんどありませんでした。
朝いちに、古代ユキヤマトコースターはありましたが、11時ころにはユキは品切れ。他には、第二章関連ではスマホカバーTシャツ、キーホルダーなど、第一章関連グッズもスマホカバーペナント、ノート、ペンなどありました。
私は今回鑑賞後すぐに見たいので、パンフレット劇場限定版BDを購入^^(まだ残っていてよかったです^^在庫切れ保険として通販でも手配済みですが^^;到着が1か月も先になってしまいますので・・やはり、最初に見たころの印象をすぐに再確認等したい、という想いがとても強いもので、保管用と通常用として)

本編感想はネタバレになるのでやめておきます(後日、近々UPするかも^^ツィッター談話室でも具体的な感想が散見されてきましたので・・もう少し様子見てみます)。
ただ、ひとこと・・朝いちの2回目鑑賞では、最速上映会の初見の記憶はかなり薄れていたようで、見落としていた(忘れていた?)シーンやセリフが多々あることがわかりました(当時の感想下書きも、いろいろともれあるかもしれませんが、当時の想いとしていつかUPしようとは思っています^^)。また、昼の3回目鑑賞では、他のヤマト作品のオマージュ的要素を、これまでも多々感じていましたが、さらにまたいくつか発見できました^^(音楽やセリフ、映像において)まだまだ、見るたびに新たな発見もあるようです^^

今日は、声や音楽、背景などに注目しようと思っていたのですが・・
結局、2回とも、見ているうちにお話そのものと映像の迫力、キャラクターの魅力にひきこまれ、なかなか確認まで至らず(^^;)、でも、BD購入済みで何度でも見ることができるにもかかわらず、ついつい、想い高まるたびに、メモの手は動いてしまいましたね(笑:ほとんど反射的に^^;)。

EDは、朝いちはテロップ、お昼には映像をじっくりと見ることとしました。
終わった後は、もう、ED曲が何度もリピートされる感じで、すっかり2202の世界に入り込んだまま、ふらふらになりながら帰途につきました(飲食なしでしたが・・もう、胸はいっぱいでした^^)
そうそう、第三章予告篇は、ツィッター第三章キービジュアルが目に入ってしまい、コメントもちらほら・・で、期待が高まりすぎていたのかもしれませんが、思ったほどのインパクトを感じられなかったので、残念でした(^^;やはり、何事も初見の印象が大事^^)。私的には、第一章のあとの第二章予告篇の方が、やや衝撃的な展開がありそうな雰囲気で、インパクトありました^^(古代の叫び声がよかったのかもしれません・・胸に響いて:笑)

観客は、平日の日中にもかかわらず、朝は空席もありましたが、次の回にはかなりの人で驚きました^^
熱気むんむん、という感じが、上映前に感じられましたね・・予告篇がおわったとたんに、私の両隣の男性が「ふぅ・・」というように、ほぼ同時に溜息のような声がもれていたので、ああ・・みなさん、同じような想いがしているのね(感極まり、ひきこまれ・・)、と感じました^^
明るくなりますと、スタッフの方が呼びかけられていて、「忘れ物にご注意ください、たくさんの忘れ物が出ておりますので、ご確認を^^」と(本編のあまりの迫力と内容の濃さに、終わった後はやや放心状態になられる方が多いためでは??とくにヤマトファンがこの作品を見ればそうなること必至ですから、おそらく・・みなさまどうぞお気をつけて^^)。

帰宅後も、私は頭の中で2202がぐるぐるとよみがえってきまして、現実生活にも片足を突っ込んでいるようなふわふわした感覚が残っていまして、早くパンフレットBDに目を通したい、と思ってばかり。
子供たちの世話があるので、ひととおり終え、ブログを少しずつ書きためていますが、一人の時間をもてたら、じっくりと向きあいたいと思います^^

写真等は後日UPします^^
とりいそぎ文字だけUPしました。
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(追記2017/07/02/09:20)
遅ればせながら写真UPしました^^
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