心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
2202関連掲載誌など
今日は、雨が降らず、気温も適温で心地よいので、窓を開け放って身の回りの整理などしつつ、ヤマト関連本など読み進めています^^
あさってに備えて、体力整えておかないと、ということもありますし^^


「2202第二章 パンフレット」(ネタバレなし)
扉あけて、見開きのご挨拶の内容が、とてもよかったです^^  
語り口調のような文体で、そのお人柄がにじみ出ていて、その方のお声で脳内再生するようでありました(笑)。
作品そのものに宿る宿命のようなものが感じられ、「今、2202とめぐりあえて、私はしあわせである」と感じられました。はたして、どのような展開になっていくのかわかりませんが、私の中にあるこれまでのヤマト世界とこの作品がどのようにからみあい、私の心をいざない、着地させてくれるのか・・あるいは、私自身が新たな何かを見出せるのか、とても期待に胸がふくらみました^^

その他、各種設定を読みまして、第二章の背景にある技術や設定についてわかり、作品を味わうのにとても役立ちました^^
また、制作資料(デザイン等)をながめていましたら、まだ気が早いですが、いつか「2202原画展」を開催してほしい!と思いましたね。
なんだかもう・・楽しみでしかたありません!
日常生活では大変な思いをすることもありますが、ここしばらく2202がリアルタイム進行(展開)されていくことを思いますと、生きていける!と思ってしまうくらいです(笑)。


「宇宙戦艦ヤマト航海日誌 vol.18」(ネタバレなし)
到着直後は、まだざっと見るにとどめていました・・第三章予告篇の詳細が掲載されていましたので。
今号も読みごたえありました^^
第三章予告篇はセリフまでおさえられていて、私がひごろ、当ブログPV特報などのセリフやシーンとともに感想を書いていますが、似たように感じられ、うれしく思いました^^(おかげさまで、ネット上で話題となっていたセリフの主がわかりました:笑)

岡秀樹さんのインタビューは、実に読み応えあり、とてもよかったです^^ 
同世代でおられるせいか、どのお話もとても興味深く(その視点やお話の調子も^^)、きもちもかきたてられましたね・・とくに、ヤマト作品全般への想いにうれしく思い、脚本作成の具体的な作業の流れはとても興味深く、感謝の思いも感じ、2202における福井晴敏さんの定めた大方針を読みましたら、もう、こころの中で思わず「キャー!!」と声をあげてしまうほどに(笑)、わくわく感が高まり、2202への期待もさらに増しました!
「さらば」「2」で、おおよその流れはわかっているのですが、実際に2202世界の舞台において、どのように展開されていくのか・・あれこれと妄想がわきたち、先々への楽しみはつきません^^

神谷浩史さんのインタビューも、とてもよいものでした^^
ヤマト作品にまっすぐにむきあって、キーマン役を演じられている印象を受け、とても頼もしく感じました^^ これからどのように活躍されるのか、本当に、とても楽しみです^^


「テックらんど 2017.6」
先月号で、「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第二巻」BD&DVD情報が比較的大きく掲載されていましたが、今号においても、スペースはやや小さめながらも、画像入りで掲載されていました^^
2202
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