心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
「2202第四章愛の宣伝会議」感想
ようやく、ここ数日で、見終えました感想です^^

「2202第四章愛の宣伝会議EP.0(プロローグ)」
ヤマトジェットの紹介。実際に乗ることができないので、とても興味深く見ることができました。スケール感がつかめ、よかったです^^
また、ヤマト関連グッズも魅力的で、ほしくなりますね・・これらの映像は、いつか、BD映像特典にでもしていただけるとうれしいのですが。

「2202第四章愛の宣伝会議①」
福井さん宅にての収録。立派なシアターで、すてきでした。
お話も、中村さん進行で、小林さん、羽原監督、福井さんでにぎやかに、とても楽しかったです^^
振り返りパート1として、第7話、8話ツィッターコメントをもとにシーン紹介され、共感したり新たな発見を知ることができて、またもう一度見直してみたいシーンもありました。
第四章を見た後でも、第三章も何度も見直してみたくなりました^^

「2202第四章愛の宣伝会議②」
前回に引き続き、福井さん宅より、振り返りパート2として、第9話、10話ツィッターコメントをもとにシーン紹介。
自分なりにとらえていたシーンに、こめられていた制作側のお話を聞くことができ、いろいろ確信することもでき(とくに古代の心情いかなるものかと私自身の中のとまどいあいまいだった部分が、『これ』と、きちんとブレずに確認でき)、とても楽しいお話も多々あり、よかったです^^
第四章を見た後で改めて第三章の解説を聞いていますと、第四章のそれぞれの人物たちの抱える想いをまたより深く断定的にとらえられるので(私自身が、第三章にて、心情をつかみきれていない、と感じていたので)、とても参考になりました^^

「2202第四章愛の宣伝会議③」
ひきつづき、福井さん宅より、PV解説。
今回、あわただしくて、これまでのようにPVの流れを詳しくメモし、コメントUPすることができませんでしたので、カット数やヤマト側ガミラス側ガトラン側のキャラの登場数、セリフ数など紹介しつつ、いろいろなお話をしてくださって、とても参考になり楽しめました^^
すでに第四章を見ているにもかかわらず、またもう一度第四章を見たい、と思えてきます・・子供たちいろいろと忙しいのですが、いつか一緒に見られたらいいなぁ・・と、心のどこかでも思っていまして^^
その前に、早めに未読未見資料を確認し、第四章劇場限定版BDをまずはひとりでじっくり楽しみたいと思います^^

「2202第四章愛の宣伝会議④」
冒頭10分を見ながらのオーディオコメンタリーと、山寺宏一さんインタビュー(特番と同様ですが、確認しましたら、ほんの少し特番の方がカットされていました^^)の構成。
たった10分で、かつ、すでに第四章を3回見ていましても、このオーディオコメンタリーは、とても参考になりました^^私自身のとらえ方があっているのか、また映像から読みとれていなかった設定などもうかがえたので、BDに収められているオーディオコメンタリー同様に、すべてのエピソードについてのオーディオコメンタリーを聴きたい、と切に思いましたね。

本日更新予定の愛の宣伝会議⑤は、ネタバレ回、とのこと。
それを聞きまして、私もネタバレあり感想をいつごろUPしようか検討したいと思います^^
2202ci402
最速先行上映会時の新宿ピカデリー壁面広告
先日書き忘れましたが、上映スタート後には、
「絶賛上映中」の文字が入っています^^
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「2202主題歌シングル」CD
2202第三章から第四章の映像がよみがえってくるようでした・・ともにフルで聴けるので、劇場上映版EDを思い起こしながら、とことんひたることができまして、とてもよかったです^^

第三章ED曲「君、ヒトヒラ」は、懐かしい想いと同時に、女性のお声のせいもあるのか、しっとりとしたうるおいの感じられる雰囲気がとてもいいですね・・古代とユキのシーンがよみがえってくるようで、大人っぽいあたたかさ、ぬくもり(!^^)を感じるようです^^

第四章ED曲「CRIMSON RED」は、おととい見たばかりですから、とても鮮やかによみがえってきまして、こころかきたてられるようです^^ハードロックな印象ですが、こうしたサウンドも私は結構好きなので、作品の情熱的、ドラマティックな世界観を見事に描かれているようで、とてもひきこまれ、お気に入りの楽曲となりました^^(前奏を聴いただけでワクワクし、インストゥルメンタルもすてきです^^)

ささきいさおさんによるOP曲「宇宙戦艦ヤマト」は、やはりもう、前奏を聴いただけで、わくわくしますね・・改めて耳だけで聴きましても、テンポがかなり速く、パート1のころが思い出されて、しみじみと胸に迫ってくるものがありました^^ CDジャケットのスタッフを拝見しますと、やはりスキャットはyuccaさんでしたね・・どうも今までのyuccaさんのお声と少し異なる印象を受けていましたので、違う方なのかと思ってしまっていまして、失礼いたしました。

また、スタッフの方のお名前に、「君、ヒトヒラ」「CRIMSON RED」S.E.N.S.Projectまたは、S.E.N.S.Campany・・どこかでお見かけしたことのある名称のような・・と思いまして調べましたら、第二章ED曲「月の鏡」もてがけていらっしゃいまして^^その他さまざまな楽曲活動をされていらっしゃるチーム・・確認不十分で失礼いたしました(^^;)。
この二つの楽曲は、とても斬新な印象でありつつ、ヤマト2202の世界観をうまく表現されているとも感じられ、すてきでしたので、今後のED曲にも携われるとしたならば、新しいヤマト2202のサウンド世界が開かれていきそうで、とても期待しています^^

今回のCDは、とても充実した贅沢な気分になれる作品と思いました^^
いつかそのうちに、2199のように、2202主題歌集CDとして、すべての楽曲をまとめていただけたらうれしいですね^^
yamatoB
サントラCDもすでに発売されていますが、
特別限定版BDと後日届く予定でしたのが
ずいぶん早く、本日届きまして、うれしいです^^
最近、他の作品CDを購入しても、ウォークマンに
入れていなかったのですが、主題歌CDを聴きましたら、
即入れたくなりました^^
やはり、ヤマトの力は、私を動かす大きな原動力となって
いるのですね・・本当に、大切な存在です^^
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今日の映画館(ネタバレなし)
新宿ピカデリーに行ってきました。
上映初日からのツィッターの声を見ながら、早く私も上映劇場に行きたい!第五章予告篇を見たい!という想いにもかられ、また、入場者プレゼントもいただきたく思い、間に合わない場合の保険として2回分連続でチケット予約のうえ(^^;)。

ロビーにヤマト関連の掲示物はありませんでしたが、売店に、フィギュアなど展示あり^^
グッズはやはりすでにあまりありませんでした・・コースターストラップも古代やユキ、真田さん、島君など少しありましたが・・。
先日の最速先行上映会にて、第四章は早めに詳しく確認したいシーンが多々あり、何度も見直したい、と思っていましたので、劇場限定版BDは購入^^
朝いちの上映前少し時間がありましたので、正面入り口側の外の壁にて、上映会の際には掲示されていなかったポスター確認^^サイン入りでしたので、カメラに収めてきました^^
その他、スクリーン1のあるフロア(4階?)に巨大広告あり(写真撮りに行く時間なくエスカレーターで降りながら確認^^;上映会時にはなかったと思います)、第五章ポスターはどこにあるのか探してしまいましたが、2回目鑑賞前に、7階の奥の方にあるのを発見できまして、無事にカメラに収めることができました^^

初回は、年齢層も高めの男性が多かったのですが、2回目では、女性の姿やお子様連れの方もいらして、少しほっとしました^^内容が少々哲学的な部分もありますから、お子様にはどうなのかしら・・と思っていたのですが、お子様なりに楽しめているようでしたらよいのですけれど(大人の方による解説を適度にしてあげるとよいかもしれませんね・・刺激の強いシーンもありますから)。

休憩時間がほとんどなく、連続鑑賞は少々きつかったですが、これでもか、というほどに、大スクリーンで作品世界にひたることができ、とても満足しました^^
まだ鑑賞3回目であっても、新たな発見や、思いつきがありまして、初見では読みとれなかった、また思い及ばなかった印象もひろがってまいりまして、まだまだ何度見ても楽しめそうで、自宅にてじっくりと劇場限定版BDを確認できる日を楽しみにしています^^

最後になりましたが、入場者プレゼントも2回ともいただくことができ、とてもありがたく思っております^^
3週目は連休がありますから、休み明けに遅めに劇場に行くこととなるため、難しいかしら、とやきもき。
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本日から、第五章BD&DVDの予約がアマゾンさまで
スタートしているようですね(ただいま、特典CD付きBDが、
DVD売れ筋ランキング6位!数時間前は7位でしたので、
上昇中のようです^^)。
特典ドラマCDの内容がどのようになるのか、とても楽しみです^^
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2202第四章上映初日を終えて
ほぼ一日中在宅していましたが、タイミングよく一人の時間を比較的もてましたので、2202第四章にかかわる動きやさまざまな声をネットで目にし(グッズの手配も無事に完了し^^)、とてもひさしぶりにのびのびと、ヤマトの世界にひたることができまして、しあわせでした・・・。
やはり、ヤマトは私にとって唯一無二の存在。
大切にしたい世界です。

愛の宣伝会議はまだプロローグしか見ていませんが、2202第四章予告映像を見ては、上映会の時の想いもよみがえってきまして、ツィッターにて多くの方の声を見れば、私の中の想いもさらにかきたてられ(同じように感じている方の声にはうれしくも思い^^)、早く感想(ネタバレあり)をUPしたい気持ちにかられます。
・・が、まだ初日・・しばらくは、静観し、時期を見てUPしようと思います^^
それでも・・なぜかしら、今回の第四章は、とてもきもちがかきたてられるのか・・少し早めにUPするかも。
第五章はまだ4カ月も先なのに(第三章から今回までは3カ月、それよりも長いので、あまり早くUPしますと、更新ブランク時期が長くなってしまいそうですが^^;でも、第四章は、あれこれ妄想が広がり、抑えきれず噴出しそうですので、ブランク生じないかも:笑)。
kodai19
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2202第五章最新情報(ネタバレなし)
この場では詳しく書きませんが、各種ネットニュースでは12:00を皮切りに?・・でしょうか、2202公式サイトにても、早々に2202第五章のあらすじやBD&DVD発売情報などがUPされています。
各種ネットニュースでは、最新画像もUPされており、さらりと目通しするうちに、目に入ってしまいました(^^;)。
第五章予告の画像かしら・・? 劇場で確認してから、最新画像を見ようと思っていたのですが(^^;)。これまでは、情報カットしつつ、なるべく白紙で次章にのぞみたい・・と、過ごしてきましたが、今回ばかりはなぜかしら・・第四章の勢いがものすごいので、つい、きもちが先走ってしまったのかも(笑)。
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5/25(金)上映スタート、というのは、驚きました^^
平日スタート、ヤマトイベント上映では初ですね・・
2202では、いろいろと初の試みの気概を感じますね^^
その頃は全く未定ですが、初日の過ごし方をどのように
しようかしら・・これまで同様にしようかしら・・と、
すでにもやもや。
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2202第四章グッズ
今朝からずっとそわそわしていました(笑)・・本日から販売スタートとなる2202第四章グッズを無事に購入できるかしら、と。
フルービーさまは事前に10時スタートとありましたが、ヤマトクルーさまはどうかしら、パンフレットが10時販売スタートとメールにもありましたから、どうかしら、とやきもき(笑)。

家族を皆送り、自宅に早々に戻り、早めにPC前にスタンバイ。
数日前からUPされているヤマト関連ニュースや、2202公式サイト、ツィッターなどチェックしながら、ヤマトクルーさまのショップもこまめに確認。
やはり10時スタートでした^^
15分ほどで、すべて完了。
おかげさまで、無事に欲しいものを手配できました。

・・が、少し気になる点。
フルービーさまでは昨日のある時点、一時的に第四章グッズ画像がUPされていましたが、そのとき、発売予定のタグ(黄色)のみUPされておらず、ヤマトクルーさまでは現時点においても販売されておりません。
ただ、現時点において、フルービーさまでは、タグ(黄色)がUPされており、販売されているようです。
私は当初購入しようか迷っていたのですが、ヤマトクルーさまで一括手配を、と考えていたので、今回タグ4種は見送りました(^^;)。
なお、ヤマトクルーさまでは、10時に突如として、「ヤマトジェット ダイキャストモデルプレーン」というものがUPされていました。メカモデルには疎いので、以前販売されたヤマトジェットと何が異なるのか、説明を読んでもよくわかりませんので、躊躇している次第(^^;おき場所も徐々に懸案事項となっておりますゆえ)。

10:45現在、
フルービーさまでは、すでにバックパック、キーホルダー、文庫カバー、クリアフォルダ(ヤマト、好敵手、テレサ)、キャップが在庫切れ、ヤマトクルーさまでは、バックパックが在庫切れ状態です。
すごい勢いですね・・!
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(追記2018/01/27/12:00)
第五章ムビチケは、配達予定時期が少し遅いので、保留にしていましたが、先ほどヤマトクルーさまより、「結城信輝〈ヤマト2199星巡る方舟〉修正原画集【下巻】」も本日発売、と知りまして、追加手配することとしました^^
ツィッターで、あれ?と、ワード発見していたのですが、抜け落ちていましたので^^;配達予定時期もムビチケと同じころですので、ちょうどよかったです^^)
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2202第四章「天命篇」チケット
ライブビューイングを見に行けないのは残念ですが、とりあえず、来週早々のチケットはおさえておきました。
新宿ピカデリー以外の映画館に行こうと思っても、結局、あまり変わらないくらい時間がかかってしまうので、やはり、どうせなら聖地にて再び見たい、と思いまして^^
天気予報によりますと、関東は、来週半ばに雪?などとまた・・今年は大変な冬ですね。

いよいよ明日、ヤマト2202第四章「天命篇」上映スタートですね。
初日に劇場に行けませんが、何となく今日は一日、おちつきませんでした・・上映会のときに感じた想いを、多くの方々も感じられるのではないか、と思いますと、どのような声がネットで飛び交うのか、とても楽しみです^^
私自身は、明日は、家族の世話の合間に、グッズの手配や、今日まで見られなかった「愛の宣伝会議」を見たり、他の映像の再確認、本日届きました主題歌CDサントラCDは、手配のタイミングで、第四章BD&DVDと一緒に届くこととなり、かなり先^^;)、小説・・そうそう、実はまだ第三章BD特典シナリオ集絵コンテ集も未読でしたので、順次確認していきたいと思っています^^

それぞれの方にとってのヤマトとそれぞれの向きあい方で、すてきな一日を過ごしたいものですね。
yuki9
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2202第四章新聞広告、主題歌CD、小説II
朝はたいてい新聞をさっと目通しするので、いつものように紙面をめくっていましたら・・・!
ヤマト2202第四章「天命篇」全面広告がありまして、びっくりしました。
ヤマトイベント上映はもちろんのこと、その前の復活篇のころにも、ヤマト関連の広告は全く掲載されたことがなかったので、とても驚きましたし、とてもうれしくもありました^^
「急降下するヤマト」の迫力あるビジュアルには、圧倒されます^^左下には、BD&DVD発売情報も^^
このところ体調不良にありまして、劇場に見に行くのも少しペースダウンせざるを得ないかしら・・と弱気になっておりましたが、とてもきもちが引き上げられまして、活力を得た気分です^^感謝^^

そしてまた、おととい発売予定の主題歌CD、発送メールも届かないので、やきもきしていましたら(大雪の影響かしら・・)、ようやく昨日発送メール、本日到着、となりまして、小説IIも同梱の手配でしたので、ともにやっと手元に届き、ほっとしましたし、うれしいです^^
特典のトレカは、いずれも5枚ずつ。これまでランダムトレカは購入していませんでしたので、2202のいろいろな場面のトレカには目新しさも感じられ、うれしいです^^
ところで、CDには、第二、三、四章の主題歌が収められているのでしたね・・最新情報チェック甘かったので、ささきいさおさんの歌も入っているとは知らず、先日の記事ではピント外れの内容を書いてしまったかもしれません(『早くCD発売を期待』など^^;)。失礼いたしました。
いろいろと読み聴きするものがたまっておりますが(^^;)、確認できる日を楽しみにしております^^
とりいそぎ、ご報告まで^^
2202ci304
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2202第四章「天命篇」公開直前特番
おとといの関東の大雪は翌日には住いの近くの雪はかなりとけましたが、寒さが尋常でなく、昨日今日は、外出は短時間にとどめ、身体も休めるようにしていました・・とにかく、冷えや疲労から感染症を呼び起こさないように・・と。

以下は、1/22(月)に書き留めていた感想です^^
遅ればせながら、この後、2202公式サイトにて最近UPされました映像を順次チェック予定(第三章までのダイジェスト、冒頭10分映像、愛の宣伝会議)。
昨日通知のありました、2202第四章パンフレット発売延期、は、少々驚きました。ヤマトイベント上映において、初めてのことですね。初日など早いうちに行かれる方には、残念なお知らせです・・私も早々に劇場にてまず1冊はほしいと思っていましたが。
今後は、気をつけていただきたいものですね。

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BS11、TOKYO MXにての特番をようやく録画で見ました^^
これまでの特番同様、CMまでヤマト関連ですから、ほぼ30分、ずっと目を離せない番組でしたね。
ナレーションの赤羽さんは、南部の役をされていますが、素の雰囲気は初めてに近く、若々しい新鮮な印象で、よい感じでした^^
また、ヘッドフォンで聴きながら見たのですが、TV画面で音も独り占め気分を味わえ(笑)、劇場で見るのとはまた異なる魅力ある鑑賞法ですね・・BD&DVD発売が、さらにまた楽しみになりました^^

内容は、まず赤羽さんによる番組の見通しナレーションのあと、CM3種が流れました。
2202第四章CMは、主題歌PVの映像と歌を活用されたもののようで、次に2202第三章BD&DVD、最後に、2199BD-BOXの3セット。

次に前章までのダイジェスト、として、2199から2202第三章までのダイジェスト映像が流れ、赤羽さんによるナレーション。

2202第四章冒頭10分映像は、OP主題歌から始まりますから、本当にうれしい^^
最速先行上映会を思い出しました・・が、私は舞い上がっていたのでしょうか・・上映会では、OP主題歌が2番の歌詞であったか、認識しておらず(^^;)、この特番にて、2番の歌詞だわ・・と、気づいた次第(^^;)。イスカンダルへ行く旅の印象を少なくするためかしら・・まさに旅立ちのイメージのある1番でしたから。ただ、2番にも、イスカンダルという言葉は出てきてしまっているのですが。
でも「愛」ということばが印象的なので2202にふさわしい、と思われたのかしら・・などと、いろいろと想いめぐりました^^
本編映像は、やはりまた、新たな気づきもあり(上映会ではピンと来ていませんでしたが、ユキが第一艦橋で活動するのは初めてだったのですよね^^;)、また新鮮な思いで見ることができました^^
10分はあっという間で、このあとの第四章は、本当にまだまだ大変な密度濃い内容となっていますから、まだまだ・・ここからがすごい展開になるのよね、という想いで見ておりました^^

山寺宏一さんのインタビューは、とても楽しく、見ごたえありました^^
デスラーのキメ台詞から始まりまして、古代を復活篇で演じていたこともからませながら、とても楽しいお話・・第四章におけるキャラの魅力としてもいろいろお話してくださり(山本にも力が込められていましたが^^)、ありがたい気持ちでいっぱいでした^^
本当に、山寺宏一さんに参加していただいて、感謝しています・・ヤマトとは縁の深い方ですから。
また、第五章についてもほんの少し触れられていて、とても興味がそそられます・・早く見たくてしかたないですね。
今年は、めいっぱい楽しませていただきたい、と感じました^^
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2202第四章掲載誌
昨日の関東は、予想以上の大雪となり、家族も帰宅するのに大変でした。昨夜と今朝はたびたび雪かき・・このところ風邪気味でしたので少々きつかったですが、通勤通学の家族にくらべれば、まだよい方でしょうか。

さて、その後、2202第四章初日舞台挨拶ライブビューイングをやはり見に行ってみようかしら、と予定調整等々検討しましたが、体調いまいちとなり、残念ですが、やはり今回は見送らざるを得ないかな、と思っています。

また、最近発売された雑誌にて、ヤマト2202関連情報を見かけましたので、記しておきます。

「キネマ旬報 2月上旬号」
上映予定作品のページにて、2202第四章を古代の画像とともに紹介。
その他、「戯画日誌」にて、2017年アニメーション作品勝手にベストテン、と題して、数ある作品の中で、10位「宇宙戦艦ヤマト2202第三章純愛篇」を掲げてくださいまして、うれしい限り^^

「DVD&BDでーた 2018.2」
「わたしが声優になったきっかけ 初恋Voice」のページにて、山寺宏一さんのインタビュー掲載。
2202第四章上映情報とデスラーとしての山寺さん(ヤマトのお話メイン)、として紹介されていまして、とてもうれしいです^^
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特番は見ましたので、別立て記事にてUP予定。
ヤマトクループレミアム会報誌は、もう少し後で
読みたいと思います^^(慌ただしくもあり、じっくり
読みたいので^^)
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2202公式サイト最新情報までからあれこれ
2202第四章最速先行上映会当日に、2202公式サイトにてUPされていました「スペシャル対談 ささきいさお×宮川彬良」を先ほど読みましたら、お二人のヤマト主題歌に対する想いがとてもよく伝わってきまして、上映会での私の想いもまたよみがえりました^^
おかげさまで、ここ数日落ち込んでいたきもちが、救われたようです・・やはり、私にとって、ヤマト唯一無二の存在です。
大切にしたい世界です。

昨夜遅くにUPされました第四章グッズのラインナップも、またとてもうれしいもので、見ているだけでしあわせな気分になります^^
復活篇のころより、キャラデザインのものをもっと・・!と思っていましたから、それが2202第三章のころから目立って登場してこられて、とてもうれしいです^^(もちろん、ロゴのみやシックなメカデザインの商品も魅力的なのですが^^)
また新たな想いで、これらのグッズを手にとることができる日を楽しみにしています^^

冒頭10分映像につきましては、まずは、昨夜放送された特番を見てから、としたいですね。
いずれも、ひとりでじっくりと見られる時に、楽しみたいと思います^^
すてきな情報を続々とUPしてくださり、本当にありがとうございました!
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2202第四章「天命篇」最速上映会レポート(ネタバレなし)
上映会翌日からは現実に引き戻され、受験直前期の子供のサポートで、かなり疲弊しておりました・・PCに向かうこともままならず。
以下は、上映会翌日に書きましたものですが、写真整理が遅くなり、UPも遅くなってしまいました(写真はのちほど追ってUP予定/追加UP2018/01/22/21:30)。
すでに各所で既知の内容かと思いますが、私自身の記録として記しておきます(2202公式サイトにて、昨日グッズ情報&冒頭10分映像も多々UPされていたようです・・特番も昨夜放送されましたが、まだ見られず)。

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昨夜はなかなか寝付けませんでした。気持ちが高ぶっていたようで・・でも、久しぶりの楽しいイベントで、心身ともにリフレッシュできまして、とても身体が軽い気分です^^
企画していただき、また運よく当選もし、参加することができたこと、すてきな登壇者の方々、そしてなにより、2202第四章という作品を作り上げてくださった方々すべてに感謝します^^

さて、レポートとはおおげさですが、昨夜は興奮冷めやらぬ状態で、思いつくまま書きましたので、少し整理して記録にとどめておきたいと思いました(メモから文章化しましたので、完全に正確な表現となっていない部分もあるかと思いますので、ご理解のほど、よろしくお願い申し上げます)。

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11:00
久し振りの都内ですので、早めに新宿ピカデリーに到着し、そのあと他のところもまわる予定でした。
午前中はすいていて、写真も撮りやすかったのですが、外の壁面広告の写真を撮る際には、トラックがたくさん止まっていまして、トラックの隙間からの撮影でした。
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また、1階の展示では、この時間帯は天気もよく、まぶしいくらいでしたので、外の光が逆光となり、ヤマト後姿とアンドロメダの前面の向きをとるには、かなり厳しい状況でした。いろいろな角度からまずは撮り、また午後に見てみたい、と思いました。

階段には、2199第一章から2202第四章までのポスター掲示。
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2階のロビーには巨大広告はありませんでしたが、ソファー側の壁にキービジュアルポスターがありました。こちらは座っていらっしゃる方々もいらして、少々恥ずかしくもあり、撮影せず(^^;)。
売店では、まだヤマト関連グッズはありませんでしたが、チラシ棚には、2202第四章チラシがおかれており、また、最新のシネコンウォーカーには、上映予定作品として2202第四章がいつものように掲載されているほか、第四章グッズが少し紹介されていました^^(キーホルダー、グラス、ピンズセット、レザーファイル
グッズについては、2202公式サイトブックカバーがUPされていますが、他にもいろいろありそうなので、とても楽しみにしています^^(初日朝はあわただしいため、通販うまく対応できるとよいのですが^^;充分に在庫の準備をしていただけるとうれしいです^^)

14:30
いったん新宿ピカデリーを離れ、再び戻りますと、外はどんよりと曇りはじめていたので、展示の見え方もまた変わっており、再び写真を^^(ヤマトの光がきれいに見えて、よかったです^^)
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16:30
いろいろめぐり、再び新宿ピカデリーに。
もう、ここがホームグラウンドのような気分(笑)、来るとほっとしまして・・少し早いですが、しばらくはゆっくりと、上映前のひとときをかみしめつつ、2202小説ツィッターなどを開いてみたり^^(小説はまだ第1巻も読んでいませんでしたので、扉を開けて、最初のカラーイラストのすてきなこと^^章ごとのイラストの魅力的な雰囲気に、今ごろ気づきまして、むらかわみちおさんの2202関連のイラストもぜひとも何らかの形でまとめたものがほしい、と感じました^^ とてもすてきなので^^)

18:10
早めの入場開始。
スクリーン1の入り口前には4連のキービジュアルポスター
2202ci406

18:30
舞台挨拶スタート。
司会中村繪里子さんがまず登場され、ご挨拶と注意事項の案内。
続いて、羽原信義監督、福井晴敏さん登場。
羽原監督は、「いろいろな人物がどのように天命をのりこえていくか、怒涛篇といってもいいくらいずっと戦っています」とのこと。
福井さんは、「前回、土日に台風直撃だったので・・」と。お二人とも、お天気を気にされていました(雪降らないで、と)。また、福井さんは、「今回は謎がわかりかけるのと、さらにわからなくなる部分もある」といったようなお話をされていました。
そのあとに、ささきいさおさん登場。
羽原監督は、「第一章からささきいさおさんに、と願っていたが、ようやく念願かない」とのこと。
ささきいさおさんは、「こうしてまた歌えることになり、ありがとうございます。しあわせなことです。」とのこと。ガミラス女性に扮するお二人から、花束と第三章までのBD贈呈(ガミラス女性の服は、今回のイベントのためだけにデザインされたもの、とのこと)。
ささきいさおさんは、新録について、「フルオーケストラで、同時録音。一緒にやって、とてもよかった。これまでと違い、テンポが速く、最初のころの宮川先生を思い出しました。」とのこと。「皆さん笑顔で嬉しそうに演奏してくださった」とか。羽原監督によれば、「コーラスの方がいらしたときは、ささきさんがもう帰られてしまったあとだったので、会いたかった、ととても残念に思われていたようです」とのこと。
そして、この場で2番まで歌ってくださり、ほんとうにうれしかったです^^
ささきいさおさんがおっしゃるように、パート1のころのようなやや高めでテンポの速い「宇宙戦艦ヤマト」、音は少し軽い印象で新しさを感じ、なつかしさと新しさの混在する印象で、新しい門出を皆でお祝いするかのようなあたたかい雰囲気となり、とてもよかったです^^ ささきいさおさんのお声は、とてものびやかでパワーあり、すばらしかったです(2199のころよりも、さらにのびやかに聞こえました^^)

最後に羽原監督からご挨拶あり、「3カ月で、全精力でつくりました。わかりにくいかもしれませんので、2度3度見ていただけると(笑)、4週間上映するところもありますから(笑)」とのこと。
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19:00ころ~
本編上映

20:40ころ~
小林治さん進行で、氷川竜介さん、藤津亮太さんのお話がありました。
事前にツィートで行われたアンケートの結果を紹介しながら、それぞれの方のご意見もお話する流れでした。私は最近はこまめにツィートチェックしておらず、すべて初めて知るテーマでしたので、楽しみながら聴くことができました^^(若干、第四章鑑賞直後なので、あれこれ想いめぐったり疲れでぼーっとしがちでしたが^^;)
メモしきれないスピードでしたので、大まかなテーマのみ記しておきます(表現は若干異なるかもしれません、ご了承ください)。
①古代が最も主人公として感じられたシーン
②テーマである「愛」を感じたシーン
③かっこいい戦闘シーン
④好きなセリフ
⑤今後の大きな伏線になりそうなシーン

その後、質問コーナーありましたが、会場から質問はなく(何を聞いたらよいのかわかりにくかったようですね・・制作スタッフの方でないので、答えを求めることはできない状況でしたし^^;)、その後、告知タイム、ということで、スクリーンに映し出されるBD&DVD情報などと舞台上の3人の方、ヤマトの看板を写真に収めてよいこととなりました(1/27からの上映を宣伝してください、を条件にネット上にUPしてよい、とのことでした)。
2202cci409
最後に、ご挨拶。
氷川さんは、「まだ出ていないメカあり、ガトランティスのメカ、楽しみです。バルゼーもまだ出ていませんし、次元断層も、その後どうなるのか・・など」。
藤津さんは、「2202の世界がどのように収束していくのか、そのプロセスを見たい。死者のセリフ、人間愛、テレサとのかかわり等々」
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2202第四章「天命篇」最速先行上映会 感想(ネタバレなし)
先ほど戻りました^^
時間厳守で収めてくださり、このくらいの時間帯なら、参加しやすいので、今後も期待しております^^

さて・・具体的な感想を、今すぐにも書きたい!という想いでいっぱいです。
今回もあまりにも内容の密度が濃くて、さまざまな想いがわきおこりました・・が、個人的には、2202第三章よりも、わかりやすく、うけとめやすく、そして、戦闘シーンも多く、ヤマトはじめ諸々のシーンがかっこよく、ヤマトらしい雰囲気にあふれていたように感じました^^
謎の一部は少し見えつつも、まだ全容はわからず、さらに謎が生まれ、あれこれ想いめぐりますが、わたしなりにある道筋が見えてきたような気がしまして、そういう意味でも、新たな道が開かれたような、勢いが感じられて、好印象でした^^
また、戦いのシーンが多いといっても、その合間にドラマも描かれており、胸に迫るシーンも・・・。ちょっとしたセリフや「間」によって、人物の想いがひしひしと伝わってくるシーンも(ああ、具体的に書きたいです^^;)。

・・と、見終わってからの想いにとりつかれて、本編の大雑把な感想から書いてしまいましたが、
まずは、イベント全体の流れから。

18時半より、中村繪里子さん司会で、羽原信義監督、福井晴敏さんがまず登場し、ご挨拶をされ、いつもながらのお二人の楽しいトークを聴くことができまして、また久しぶりに新宿ピカデリーに来ることができて、ヤマト2202上映会に参加することができた、と感じられ、とてもうれしかったです^^
そして、今回はさらに、ささきいさおさんも登場^^
赤いジャケットに黒のインナーで、とてもすてきでした^^
OP主題歌の新録のお話をされ、そのあと、その場で2番まで歌ってくださり、感動しました!
やはり、主題歌PVではよく聞きとれませんでしたから・・そして、思っていた通り、ささきいさおさんのお話にもありましたが、今回の曲調が、テンポ早く、初期の宮川泰さんによるヤマトのイメージに近いものでしたので、なつかしさと新鮮さ(音の違いはありますから^^)がよい感じで混ざり合った感覚となり、また、私の耳で聴いた印象では、これまでよりキーも高いような感じでしたので(それがまた初期のころのイメージとかさなり^^)、いっそうパワフルで明るいイメージとなり、とてもよかったのです^^
この歌を生で聴くことができただけでも、今回参加して、本当によかった、と感じました^^

現実では、ここ数か月、きもちを抑え込んだような地味な生活を過ごしていましたから、この30分ほどだけでも、本当にしあわせなひとときを過ごすことができ、感謝の想いでいっぱいでしたが、そのあとの19時ころからの本編上映には、本当に、至福の想いでした。
具体的にはネタバレになりますので、別に感想をまとめておきたいと思います。
今の想いを大切にしておきたいので・・。

今回は疲れも出ていたので、メモとるのをやめてみよう、と思っていたのですが、結局また手が勝手に動き出してしまいました(^^;)。音楽を聴き、映像を見て、セリフに耳を傾けていると、心がかきたてられるのです・・反射的に。私の中の深くにひごろ静かに存在している想いがいっきにわきおこってくるのですね。
今回、改めて、私の中のヤマトへの想いを認識しました。
現実生活がどうであっても、やはり変わらずに、いつもヤマトは私の中に在るのだ、と。

今回は比較的この世界をとらえ切れたように感じられましたが、もちろん、機会があれば(現実生活に支障ない範囲で作り出し)、何度か見に行きたい!という想いが強くありますので、トライしたいと思います^^
解釈の再確認と、もっとじっくりとひたりつつ、味わいたい、という想いです^^(第五章も早く見たいきもちもありますが、第四章をもっと何度も味わいたい気持ちもとても大きいです^^)
簡単に書こうと思ったのですが、想いが噴出してしまいまして、つい長くなってしまいました・・ではおやすみなさい。
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新宿ピカデリーの様子を書き忘れましたが(^^;)、
紀伊國屋書店側の壁に横長の大きな広告
1階には、ヤマト&アンドロメダ展示
2階ロビーには、キービジュアルポスター
ありました^^(一部写真撮りましたが、すでに
あちこちでUPされているかもしれませんね、
私はまた後日に・・)
また、最後にありました氷川竜介さんと藤津
亮太
さんのお話についても、改めて^^
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2202第四章に向けて
今日は、遅ればせながら、2202第三章DVDヤマトクルー限定版特典AR台本をようやく読みました(^^;)。
復習もかねて・・明日の第四章鑑賞前に気持ちも高まってまいりました^^
第三章にて、自分なりに解釈していたシーンについて、制作側の意図などもくみとれまして、きもちもすっきりしました。
あとはまた、できるだけ白紙のきもちで、のぞみたいと思います^^

さて、本日ツィッターで最初に知りましたが、新宿ピカデリーでは、本日より2/8まで、ヤマトとアンドロメダの展示がなされることとなり、うれしいです^^ 今まで、なかなか見ることができませんでしたから。
2199からのポスターも掲げられているので、とても楽しみです^^

また、過日UPされていた情報で書き忘れていましたが、第四章初日舞台挨拶ライブビューイングの実施は、とてもうれしい企画でした・・が、急なお話で、予定調整が難しかったですね。週末なので家族との調整は必要になってきますから・・もっと身軽だったら、行ってみたかったのですが。今後は、それも見越して予定を考えておきたいと思いました。

いよいよ、というきもちになってきました。
あとは、明日、無事に行くことができますように・・。
ヤマト
そういえば、先ほど知りましたが、
新宿ピカデリーなど一部の劇場では、
4週間上映が決定されたようですね。
すばらしいことです!
子供の受験の年でなかったら、
きっと足しげく新宿ピカデリーに通った
ことでしょう・・
今後も、さらに盛り上がっていかれることを
お祈りしております^^
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主題歌PV
センター試験、なにかとトラブルもあったようで、他人事とは思えませんでしたが、我が家では無事に終了。
諸々ありまして、主題歌PV確認遅くなりました・・

主題歌PV、とのタイトルなので、てっきり主題歌メインのPVかと思いましたら(たしか、『ヤマトより愛をこめてPV』は、歌がかなり全体的に流れていたか、と記憶しており)、「宇宙戦艦ヤマト」の前奏からささきいさおさんのお声が少し大きく聞こえたあとは、やや小さくなり、映像の情報量も膨大なので、予告篇PVという印象^^
歌のすべてを聴きとることはできませんでしたが、これまでよりもアップテンポで、パート1のころのささきいさおさんの雰囲気に近い印象で(お声ものびやかに聞こえ^^)、ノリよくよい感じ^^ 伴奏は、第三章までのOPの音とは異なり、軽やかな感じですね・・スキャットは同じ方のように聞こえまして、私はとても気に入っています^^
いつか、CD発売されることを願っております^^

また、実は、PV初見では、主題歌をまず確認しよう、と思っていたのですが、膨大な情報量の映像やセリフにきもちが飛んでしまい(笑)、しっかり歌を聴くことができませんでした(^^;)。
とても短く刻まれた映像がスピーディに展開され、コマ送りしないとみられないほどでしたが、気になるシーンが多々あり、第四章本編を見るのが、とても楽しみです^^
時間があまりないので、今回も詳しく感想を書けませんが、私自身の備忘記録としても、以下、新たに気になりました点をメモしておきました。

●サーベラーのセリフ「私はサーベラー、唯一無二の・・」の意味とは。
 セリフは同じ時に続いて発せられているのか、編集されているのか?

●反射衛星砲のような映像。斉藤が撃つシーンは、それなのか別のものなのか?

●サーベラーの首に手をかけているのはズォーダー?

●永倉「きついの一発ぶちかますよ!」とは、今回けっこう活躍しそう?メカに乗るのは永倉?

●ガンダムのようなメカが一瞬見えたが・・(以前に発表されているロボットメカとは少し異なるような?)

●テレサ「ヤマトとは・・大いなる和」と聴くと、「2199星巡る方舟」の主題歌「グレートハーモニー」を思い出した。
 振り向く目が、人間っぽく見える(『さらば』に比べて)。また、声の調子が少し低く、クールな印象。

●キーマンも、今まで見たことのない表情あり、その内面がうかがえるようになるのか?

●ユキは一瞬しか映らないので、今回は、あまり登場しないのかしら?

●土方「逃げ場のない解決しようのないことなら、背負っていくしかない・・俺も、お前も」の「お前」とはだれ?古代?

●古代にとっての波動砲に対する答えが、何らかの形で示されることとなるのだろうか・・
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2202第四章最速上映会、いよいよ
明日に迫ってまいりました。
もっと事前にわくわくドキドキ気分を
味わいたかったですが、あっという間・・
せめて明日一日だけでも、きままに
じっくりと、ヤマトの世界に浸りたい・・
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2202更新情報
今日明日は、センター試験。
関係する方々、がんばってくださいね。
我が家も昨夜からは、日常を過ごす心がけをしつつも、心の中では緊張感がどことなくただよい、お弁当作りもありますからPCチェックせずに早めに寝てしまいましたら・・!

今朝、ツィッターで見かけましてから、2202公式サイトをチェック。
OPやはり、ささきいさおさんなのですね!
2202第四章最速先行上映会のゲストにお名前があり、気になっていましたが・・本編&舞台挨拶とても楽しみです^^(無事に行けますように・・)

他、サイト内更新情報は、徐々に確認してまいりたいと思いますが、まずはいくつかの感想を^^

第五章キービジュアルでは、サーベラーの表情が気になりますね…今まで見たことない表情で、人間味が感じられます。また、テレサが、とても幼く見え、異次元の人、という感じではなく、人間味を感じます・・
また、ムビチケ発売は、うれしいですね。事前に座席予約できますから、安心して劇場に向かえますので助かります^^

第四章入場者プレゼント、今回も3週にわたって企画され、うれしいですが、はたして毎週見に行けるかどうか微妙です・・また多めに用意していただけるとうれしいですね。
第三週の組み合わせ(島とテレサ)は、やはりストーリー展開において、からみがある、と暗に示されているのかしら??(笑)などと、頭をめぐっております。
ユキは頻出していますね・・古代くんが今回はいないのが少々寂しい。まあ、デスラーとテレサ、という今回ならではのキャラもいますから、いたしかたありませんが・・いつか、2202原画集が発売されることを願っております^^

キャラ、グッズ更新
2202第四章劇場物販は、まだ2種しかUPされていませんが、楽しみにしています^^ただ、初日はあわただしい朝となり、うまくPCに向かえるか、気がかりなところなのですが・・。
キャラクター一覧更新は、ひさしぶりに見ましたので、今回UPがどれになるのかわかりませんが、気になるところでは・・北野君、目が赤いのね(山本と同郷?)、キーマンが波動砲に施したのは「破壊」工作なのですか・・(なにかよい方向にも利用できる装置なのかな、とも思ったのですが^^;)、ガイレーンの後ろ姿の○にうっすら十字があるので「999」の機械伯爵を思い出してしまいました(笑:柴田秀勝さんですから^^)、テレサの顔はパッと見て神田沙也加さんに似ている、と感じました^^その印象もありましてか、また、「さらば」のころは目が細く、神秘的な切れ長の美しさがありましたが、今回は、丸に近いこともありまして、やや幼い感じと、より生身の人間的な印象も受けます(実体はまだわかりませんが・・)。

各地で開催予定の舞台挨拶には行くのが難しそうで残念。
主題歌PVは、もう少し落ち着いて一人になれる時にじっくりと見たいと思います・・できればこの週末のうちに見て感想書きたいですが^^
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2202第四章最速先行上映会チケット
さきほど、ヤマトクルーさまより無事到着しました^^
ポスタートレカと一緒に・・ただ、トレカのデザインが、スターシャなので、なぜ今スターシャ?と、気になっております(^^;)。
まさか、2202にスターシャが関係してくるのかしら??などと。裏側は赤い地球の一部のようなので、2199の時のデザインかもしれませんが・・間違った解釈でしたらすみません(諸々勝手に結び付けて、ストーリー展開を妄想しております^^;)。
座席は、中央よりやや外れますが、比較的見やすい位置かと思われ、楽しみです^^
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「昭和40年男 2018年2月号」
本日発売の「昭和40年男 2018年2月号」の裏表紙は、「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第四章『天命篇』」の劇場上映&BD&DVD発売情報の広告です^^
実は、「昭和40年男 2017年12月号」をようやく目通ししたところで、ちょうど今日がまた発売日であることに気づきまして(^^;)、書店に立ち寄りますと、まだオープン間もないのに、平積みの雑誌がかなり少なくなっていまして、驚きました(『笑い』を特集されているためかしら・・?明るい話題で)。
ヤマト関連情報としては、2202第四章上映&BD発売情報が、「news&information」のページに掲載されています。

また、話が少し戻りますが、昨年発売の12月号では、既知の話題かと思われますが、特集「気になる男。」の中で、「宇宙戦艦ヤマト」の真田さんがとりあげられ、4ページにわたり、「宇宙戦艦ヤマト」「さらば宇宙戦艦ヤマト」BDジャケット画像と作品内の画像が多数掲載され、「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第三章『純愛篇』」BD&DVD発売情報と作品内画像も掲載されていました。
この雑誌では、いつもヤマトの画像の色調がよい感じなので、ていねいに扱ってくださっている印象を受け、とても好感もっています^^

これからも2202第七章上映まで、いろいろな形でヤマトを掲載してくださると、うれしいですね。
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2202第四章「天命篇」最速先行上映会 当選^^
予定では、本日18時ころ結果判明、とのことでしたが、ヤマトクルーさまより13時半頃にメールが到着していました^^
夕方確認し、急ぎ購入しましたが、はたして座席はどのような場所になるのかしら・・とやきもき(^^;)。
今のところ、行けそうですが、なにしろ、受験期真っただ中、というころですので(今もなにかと落ち着かぬ日々)、まわりの状況を整えつつ当日のぞめたら、と思うことで、日々のはげみとし、乗り切っていけたら、と思います。
とり急ぎ、ご報告まで^^
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2202第四章最速先行上映会
おととい、ヤマトクルーさまからのメールをタイミングよく発見し、午後にはとりいそぎ抽選販売に応募しておきました^^
家族には、すでに第四章の上映予定とその前に上映会がまたあるかも、とは、根回し済みでしたので^^家族の予定が最優先ですが、応募しておかねば道は開けませんから。

夏休みころからここ数カ月、きもちの落ち着く日はありませんでしたから、おとといの朝は、やっと年末年始も終わり、少し深呼吸できた気分でしたので、そこへ上映会情報が飛び込みまして、うれしかったです^^
まだ未チェックですが、その他、ヤマトクルーサイトさま、2202公式サイトさまにて、他の上映会、TV特番の情報もUPされていますね。

おととい、久しぶりに、少し離れたところにある行きつけの書店に行きましたら、小説第2巻が店頭にたくさんありまして、うれしかったです^^住いの近くでは見かけませんでしたので、発売日を忘れていました(手配済みですが、他の商品と一括配送にしてしまっていまして後日配送予定^^;)。
テレサの表紙が、とても目を引きました^^いつか読める日が楽しみです。

いろいろとヤマト関連の動きがあり、第四章楽しみですね。
上映期間中、うまく、劇場に見に行けるとよいのですが。
グッズ販売も楽しみにしています^^
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チラシ読みました^^
今期、カレンダーや手帳に上映スタート日を
記入し忘れていまして、愕然としました(^^;)。
ヤマト関連の情報をメモし忘れるなど、
これまでにありえなかったので・・でも、今、
ようやくヤマトと向きあえた気がして、うれしいです^^
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あけましておめでとうございます
今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

昨年最後の日の夜、「紅白歌合戦」のオープニング映像にて流れる音楽を宮川彬良さんによるものと知り、うれしくなりました^^ 「ひよっこ」の縁から生じたものでしょうか・・エンターテインメントの雰囲気を感じさせる粋な印象の映像と音楽で、私はとても気に入りましたので、これから毎年、こうしたOPでかかわられていかれるといいな、と感じました^^(宮川泰さんは、終わりの『蛍の光』の指揮者をされていましたから、そのOP、となると、感慨深いものも感じられたり^^)

さて、2202カレンダー2018を、今朝開封しましてセッティング。
壁掛け式は、海底ドック内のヤマトとたくさんのクルーたちで、すてきです^^(古代くんもよいお顔で^^)
卓上式は、海底ドック内のヤマトと、壁掛け式とはまた少し異なる画像も複数組み合わされており、沖田、真田、古代、ユキのアップがあり、キャラの心情も感じられるよいデザインですね(これまでの卓上式は、毎月の画像がひとつだけのものが多かったと思いますから、いろいろ想像をめぐらせられて^^)。

今年もまた、マイペースながらヤマトを追いかけていけたら、と思います^^
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2202第三章アマゾン特典CD「誰も聞いてはならぬ裏ヤマト 第三章」
今日、ようやく初めて聴きました^^
運転しながら聴くのにとても心地よい世界なので、そのタイミングをさがしていました。

とても豪華な声優さん方による内容で、また、これまでより少し長く、とても楽しめました^^(本日聴きましたせいか、忘年会のような気分で:笑)
2199から2202作品においては、おそらく見られないであろうシーン(アナライザーのお酒、ユキとのからみ)があり、また、緒方賢一さんのお声も楽しめるとは! あまり事前情報入れていなかったので、本当に楽しかったです^^
また、キーマンとユキの会話、というのも、「永遠に」のイメージからすると(企画上の名前、というだけのことですが)、あるのかないのか、と妄想しておりましたので(笑)、こんな形で言葉を交わすのを聴くことができて、とてもうれしかったです^^ 2202本編では、二人が対話するシーンが今後あるのかしら?などと、新たな期待もしてしまいました(^^;)。
今後の特典CDも期待しています^^
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昨日、2202カレンダー2018(壁掛け&卓上)
届きました^^
まだ開封していませんが、来年も日々の楽しみと
なりそうで、うれしいです。感謝^^
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2202第四章12月UP情報感想
年内には、と、ようやく確認しました^^


劇場予告編(60秒ver)
とても心がかきたてられる想いがしました^^
「デスラー襲撃」の音楽に終始する中、デスラーが中心の仕上がりとなっており、とにかく楽しみですね・・「さらば」「2」と異なる世界において、どのような人物として描かれることになるのか、とても楽しみです^^
今回はあわただしい中の作業となり、細かい映像とセリフのメモは書きませんが、これまで同様、とても魅力的な予告編となっていることは記しておきたいです^^
その中でも、印象的だったセリフや映像を簡単にメモしておきます。

*デスラーのセリフ「久し振りだね、ヤマトの諸君」「デスラー砲、発射用意!」「私は屈辱を忘れん男だ」というまさにキメ台詞を山寺宏一さんのお声で聴けまして、なんともいえないですね・・きもちが高まります^^

*桂木の目が光ってからあと、これまで無表情だったのが、さまざまな表情を示し、とても気になる存在。
 サーベラーにかかる手はズォーダー?
 また、どのシーンにおけるセリフかわからないですが(微妙に映像にかかり)、「私はサーベラー、唯一の存在」「あなたはいずれ、ヤマトを裏切る・・」など、どのような展開になるのか、とても興味深いです^^

「これはイスカンダルを旅するものが等しく背負う十字架だ」「自らの呪縛を絶たない限り、ヤマトに未来はない!」・・のキーマンのセリフもとても意味深。「旅するもの」とはだれを指すのか(ヤマトか、他に?)、「自らの」とは、誰?(ヤマトか、他にもいる?)など、いろいろと思いめぐります。


BD&DVDジャケット、絵コンテ集、スリーブデザイン
絵コンテ集のイラストからしますと、永倉が活躍するのかしら?
ジャケットは、ガトランティス全開!といった印象で、すてきですね。
スリーブは、緻密なメカ絵で迫力あり、とても魅力的。


キャストコメント
写真入りで、多くの方によって2202が制作されていることに、感謝の想い^^
また、とくにインタビューの中では、山寺宏一さんのコメントが、とても興味深く、2202第四章に向けての期待がますます高まりました^^
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もっと詳しく書きたいのですが、とりいそぎUPしました^^
(そういえば、まだ、上のチラシ、2202小説等々未読、
 第三章アマゾン特典CDも未視聴でした^^;
 第四章公開までにはクリアしたい!)
年内、もう少し更新したいと思っていますが、念のため、簡単にご挨拶を・・

今年もおいでいただきました方々にはとても感謝しております。
マイペースなブログですが、来年もまた、時にはお立ち寄りいただけましたらさいわいです。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
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11/17UP情報感想
ようやく2202公式サイトをじっくりと見ることができました。
まずは、11/17UPされました情報の感想を簡単に記しておきます(最新情報を見てからでは陳腐化してしまうと思いますので^^;)。

先行場面カット
新たな絵にドキドキしますが、なかでも、サーベラーの悲しげな表情(涙?)がとても気になります。
やはり、「さらば」「2」とは異なる背景を負った設定になっているのでしょうか・・「2202第三章」感想にて書きましたが、その正体は?どの民族に属するものなのか、によって、お話が大きく変わっていくことでしょう・・とてもドラマティックな謎が隠されているのでは、と期待してしまいます^^
また、新たに登場するミルは、「さらば」「2」とはやや異なる印象を受けました。あちらでは、かなり色気を感じさせる雰囲気がありましたが、今回は、やや少年ぽい感じがしまして・・お声の内山さんは初めて知る方なので、どのような声をあてられるのか、楽しみにしています^^
メカに関しては疎いのですが(^^;)、ロボットのようなものが気になりますね・・以前、どこかで設定画を見かけたことがあったような気もしますが(先日『スターウォーズ』にて、とあるキャラがロボットに乗り攻撃していましたとき、ヤマトのことを思い出しましたので)、かつてのヤマト作品においては操縦するタイプのロボットは登場せず、2199にて初めて登場したかと思うのですが、今回は、どのようにからむのか、気になります(ヤマトとロボットのイメージが、私の中では、まだいまいちリンクしないので^^;)。

新ビジュアル(古代とデスラー)
ツィッターでチラリ見かけたことはありますが、まだ伏せておきまして(笑)、今日初めてじっくりと見ました。
線画はデスラーの顔だったのですね!
これは、パート1の最初の方で現れるガミラスのイメージを表わす線画を思い起こさせるようでした・・雰囲気が似ているので^^
古代とデスラーがどのようにからみ、対峙するのか、とても楽しみです^^

特報映像(30秒)
ドキドキして見はじめましたが、ほとんど、2202第三章の最後のシーンのような?(笑)
2202第四章は、まさに、デスラーが主役、というインパクトのある映像ですね。
最後の方の、ガミラス星のイメージを表わす効果音が効いていまして、きもちも高まり、よいですね^^
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とりあえず、ここでひとやすみ。
少しこの余韻を楽しみつつ(笑)、
次なる最新情報(12/15UP分)
楽しみたいと思います^^
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今日の映画館~2202第四章チラシ
とり急ぎのご報告。
先週の火曜、都内所用の合間に新宿ピカデリーにて「はいからさんが通る」を、ポイントたまっていたので(ヤマトのおかげで^^)、見てみようと訪れましたら、午前中の早い時間帯、2202第四章チラシが残数少なめですがおかれてあり、とてもうれしかったです^^
まだ新情報チェックしていませんでしたが、キービジュアルがちらりと目に入ってしまっていましたから、さほどのインパクトはありませんでしたが、不意を突かれためぐりあわせに、ドキドキしまして^^
もちろん、まだ詳細読んでいません・・まずは、現実生活の見通し少しついてから、新情報チェック後、と、ステップ踏みつつ、楽しみたいと思います^^

・・と、ちょうど一週間前に下書きしてありましたが、昨日また新宿ピカデリーを訪れましたら、やはり2202第四章チラシがおかれていました^^
また、9階だったと思うのですが・・「ガンダムサンダーボルト」上映と同じ階だったと思いますが、エスカレーターから見える壁面に、2202第四章キービジュアルポスターが掲示されていました^^ カメラ持参していなかったので、収めることができず残念でしたが(^^;)、またいつか、どこかで見ることができると期待して、楽しみにしています^^
kodai18
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続々と
数日前より、続々と、2202第三章BDなど届きました。
ヤマトクルー限定版DVD(特典アフレコ台本)、アマゾン限定版BD(特典CD)は、まだ見ていませんが、いずれ楽しみたいと思います^^(まだ劇場限定版絵コンテ集、シナリオ集も見ていない状況のため^^;)
また、ヤマトクループレミアム会員更新による任命書とともに特典ヤマト&アンドロメダメダルも。発送予定を忘れていましたので、突然に感じられ、うれしかったです^^

ようやく現実生活は、ひと山ふた山越えましたが、通常生活に戻るまではまだ数日かかりそう・・それから、すこしずつ楽しみたいと思います(といううちにも、風邪ひき始めたようで、いましばらくお休みが必要かも・・そのうち年末年始のあわただしさに突入してしまいそうですが、なんとか、ひとときでも、一人の時間をみつけて少しは趣味の世界に浸りたいものです^^;)。
2202第四章に関する新情報にはなかなかたどりつけませんが、マイペースで。
2202ci306
ちょうど目の前で、同じように
ながめながら書いています^^
別窓 | 映像作品(ヤマト2202) | コメント:0 |
今日の映画館(ネタバレなし)
ただひたすらに、感謝の想い^^
まずは台風が予定よりもかなり早く過ぎ去り、学校や交通機関に影響がなかったこと。
次に、通勤電車もいつもは立ち通しでしたが、今朝は運よく途中で座れまして・・見納めの前に、あれこれ思いめぐらせながら、落ち着いて過ごすことができました。
さらにまた、電車の遅れが日常茶飯事であるのに、今朝は、ほとんど遅れず到着。
したがいまして、新宿ピカデリーにもほぼ予定通りに到着^^ 上映スタートまで時間のゆとりがありましたので、チケット発券後は、売店を少し見て、ソファにて時を待ちました^^
そうそう・・そもそも、午前中上映を設定してくださったことにも感謝^^

売店のヤマトグッズは、明日のヤマトークに向けて少し充実しているかしら、と思いましたが、上映前後ともに、缶バッチはたくさん、ストラップは島君と真田さんのみ、他、Tシャツ少し、メモひとつ、アナライザー携帯置き少し、ステッカー2種少し・・といったところでした。場所も、これまでのメインの場所から移動してスペースが小さくなっていました。第3週目ともなりますと、上映回数も2回しかありませんから、やむを得ないのかもしれないですね。
それでも、第二章よりは上昇傾向にあり、平日の夜1回上映から、今回は午前と夜の2回上映になりましたから、このまま右肩上がりに上昇していくとよいですね^^

スクリーン6で、思っていたよりも大きなスペースでしたので、見納めの前に、ワクワクドキドキ感が増しました。
次々に人が訪れ、上映スタート直前には、平日の朝なのに、かなりの人が来られていたので、うれしかったです^^ なかでも、小学生くらいのお子さん二人連れられてこられた女性の方がいらして、お子さまを見かけたことといえば第三章・・いえひょっとすると第二章からしても初めてのことだったと思いますので、うれしかったですね・・私自身が子供たちを連れてきたことが思い出されました^^
他にも、やや若い世代の男性や、女性もこれまで私が見に来たときよりも少し多くいらしたので、観客の男女世代の幅を感じることができ、うれしかったです^^(いつもはもう少し早い時間帯の8時台スタートで見ることが多かったので、男性が多かったのかもしれませんが)

劇場では5回目鑑賞劇場限定版BDを含めますと6回目鑑賞・・今日こそは、ニュートラルなきもちで、ゆったりと構えて、こころおきなく、ヤマトの世界に浸りたい・・そんなきもちでのぞみました^^
(具体的なネタバレ感想は、順次UP予定です^^)
見終わり、場内が明るくなりますと、薄暗がりで見たときよりももっと多くの方がいらしているように見えました。
見納めを多くの方とともに見ることができて、よかったです^^
ああ・・私にとってのイベントはこれにて終わりなのね・・少し後ろ髪引かれる想いで、劇場をあとにしました。
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「2202第三章劇場限定版BDオーディオコメンタリー」感想(ネタバレなし)
先の記事をUPしたあと、かつて「古代進case study」にて書いていた時の想いが、あれこれよみがえってきました。
そういえば・・私も古代ファンであるゆえか、いろいろな状況下におかれた古代を見てみたい、描いてみたい、という思いから、優等生的な古代を少し崩してみたくなったときもあったわ、とか。
人それぞれのヤマト、キャラへの思い入れがあるので、どこまでそれが許されるのか、むずかしいところなのですけれどね。
その線引きは個々人によるところが大きいので・・私自身は、けじめをつけて飛び出す(飛び込む)シチュエーションを考えたこともありましたが(後日UP予定のネタバレ感想にても少し触れています^^)。

さて、前置きが長くなりましたが、そんなもやもや感をずっと引きずりつつ、オーディオコメンタリーにのぞみました^^
第8話羽原監督、福井晴敏さん、東地宏樹さん)
海外ドラマ「ER」東地宏樹さんを知り、「プリズン・ブレイク」など、アニメ作品というよりは海外ドラマでずっと前からなじみのある方で、すてきなお声でしたから、陰ながらファンでしたので、初めてヤマトに参加されて、とてもうれしかったです^^
個人的には、さまざまなお話、とても楽しめました^^

第9話羽原監督、福井晴敏さん、吉田知弘さん)
音楽についての話題はとても興味深く、、今後2202ならではの音楽世界がひらかれていきそうな楽しみがさらに増しました^^
本編の映像を見ながら、ある部分の展開の意味や人物たちの心情の流れを、福井さんが解説してくださいまして、パンフレットだけでなく、改めて耳で聴きますと、のみこみやすいものでした・・が、やはりあれこれ想いめぐりますね・・先の記事にも少し書きましたが。
私の読解力、咀嚼力のなさからくるものかもしれませんので、しばらくまた、本編や各種資料に目を通しつつ、考えてみたいと思います^^
2202ci301
遅ればせながら、ようやく、
ヤマトクルー談話室も拝見^^
いろいろ想いめぐっていたのは、私だけでは
なかったのね・・と、少しほっとしました。
そろそろ私も感想をUPしようかしら、と検討中^^
台風、進路がやや北になり、気がかり・・
早く通り過ぎますように。
別窓 | 映像作品(ヤマト2202) | コメント:0 |
「ヤマト新聞2」「2202第三章パンフレット」など感想(作品ネタバレなし)
4回目鑑賞を終えたここ数日、現実生活の諸々の中で、ようやく時間をあてることができるようになってきまして、遅ればせながら、「ヤマト新聞2」「2202第三章パンフレット」などに目を通すことができました^^(読むならいっきに読みたい性質なので^^;)
なお、感想は、私の読解力の至らぬ点からの未熟な表現となっているところも多々あるかもしれませんので、温かい目で見守っていただけましたら幸いです(今後も、何度か本編を見直して、感じ方も変わってくるかもしれません)。

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「ヤマト新聞2」

まずは発売日順、ということで、朝いちにいっき読み^^
前号同様に、紙質が比較的よいので、カラービジュアルがとてもきれいに印刷されており、デザインもセンスあり、すてきです^^
最初の方のヤマト作品解説は、ポイントを押さえられて、気楽に楽しみながら読み進められましたが、やはり、見た後で読むのがよいのかな、と。ネタバレギリギリの・・やや決めつけ的な表現もありましたので。

次にインタビュー記事が連続してありますが、このボリュームがすごい!
どれもとても読みごたえあり、他では知らない内容もありましたので、言葉の一つ一つにも重みも感じられ、じっくりとヤマトの世界にひたりながら読みました^^

山崎直子さんと桑島法子さんの対談は、とても魅力的で、ヤマトや森雪の世界を思い起こしつつも、リアルな宇宙空間を身近に感じることができました。
何より、山崎直子さんには、以前から著書も読んでいたこともありあこがれていましたから、ヤマトを語ってくださり、とてもうれしいきもちになりました^^

★次の「科学企画『波動砲』は撃てるのか?」も、とても興味深いものでした^^ 
現実の科学技術の視点からメカニズムをわかりやすく解説してくれまして、その可能性について語られ、勉強にもなりましたし、「波動砲とは、そんなにすごいものだったのか!」と具体的にとらえることができたことがうれしかったです^^ また、作品を、別の視点も加味して見ることができそうです。

★その後の、羽原監督、福井晴敏さん、岡秀樹さんの対談も、本当に読み応えあり、この方々に2202を制作していただけているのだ、と思うと、感極まってまいりました^^今まで目に触れてきたネット記事よりも、かなりの強く熱い想いが伝わってくるようでした・・なぜかしら。
それぞれの方の思い入れを語られているのですが、とくに、福井さんの第三章に対する想いの語りの部分は、私が第三章初見から最も気になるところでありましたから、「そうした想いがこめられているのですね」と、受けとめたい想いでいっぱいになったからなのでしょう・・これを踏まえて、いまいちど見直してみたいですが、まだ私にはこめられた真意に到達できないかもしれません・・第七章最終話まで見ないと、作品全体の世界観、構成がわからず、受けとめきれないのかも?あるいは、そもそもフィットしないのか・・それは、最後に見終えてから判明することなのでしょうけれど。

★最後のインタビュー記事は、宮川彬良さん・・もう、言葉にするのが難しいですね・・感無量、という想いでしょうか。
宮川さんのお話を読んでいると、その後ろには宮川泰さんがおられて、長い年月を経てヤマトの音楽世界が受け継がれてきた、壮大な時の流れを感じてしまうのですね。でも今、そこにさらに、宮川さんご自身ならではの、新たなチャレンジも組み入れながら、2202音楽に挑まれていることもわかり、とてもうれしくおもいました^^ さまざまな葛藤がおありだったこととも思いますが、今、2202において、私たちに再び「さらば」「ヤマト2」の世界の音楽を再現されたり、新たな2202音楽世界を築かれていこうとしてくれて、感謝の想いでいっぱいです^^ 
2202の今後にどのような音楽が展開されるか、とても楽しみにしております^^そして・・以前から書いていますが、いつかまたヤマトコンサートの機会がありましたら、ぜひとも行きたいですね^^

★折込のヤマト巨大イラスト(裏表)は、とても迫力あり、すばらしく、すてきでした!
このボリュームにこのイラスト・・とても安価で信じられません^^

最後の方に、今後の展開についてのポイントが掲載されていますが、少し読みはじめたところで未読情報あり(公式で発表されているかは未確認ですが、私は初めて知る情報)、あまり先々の情報は知りたくないので、読まずに飛ばしました(^^;)。

最速先行上映会のようすが最後のページに掲載され、ありがたく思いました^^よい記念になりますので^^

まさに、時を忘れて、いっきに読んでしまいました^^
2202はもちろんのこと、2199、「さらば」「ヤマト2」なども、見直したくなりました・・時間がもっとほしい(笑)。
ヤマト関連の貴重な印刷媒体として、大切に保管したいと思いますし、今後も発行されますことを願っております^^


2202公式サイトインタビュー

宮川彬良さん、羽原監督福井晴敏さん岡秀樹さん、福井さん小野大輔さん、の3記事UPされていまして、遅ればせながら読みました^^
ヤマト新聞とはまた異なる宮川さんのお話や羽原監督福井さんさんのお話・・一部、たしかヤマトクループレミアム会報誌でも目にした内容でしたが、より、2202世界を深くつかみとれそうなきもちになってきました^^

★とくに福井さん小野さんの対談での、福井さんの「人間・古代進」と表現された部分では、こめられた想いを知ることができ、作品を理解するうえで参考になりました^^ この点、私も「古代進case study」にて古代の心情を追ったり、オリジナルストーリーを考えるうえで、似たようなことを考えていましたから、共感できました^^・・それが、今回の第三章における様々な古代を見ることができたことにつながったことは、私もとてもうれしく感じています(気になるあのシーンだけは、まだつかみとれない自分に悔しさが^^;)。


「2202第三章パンフレット」

ようやく、ここにたどり着きました(笑)。
表紙の絵はとてもすてきです。第三章において、2202の世界観が垣間見られるようになり、その象徴的なイメージにも感じられました。

★表紙を開けて、福井さんの文章。
具体的に書きますと、ネタバレになりますので、ここでは控えますが、冒頭からしばらくは、作品を見ながら私も感じていたことでしたから、そうね、と確認するように読んでいましたが、p.3左ブロック7行目あたりから、さて?・・という思いにかられてきました。「その人が不在であっても、人の命の重みは変わらないのでは?」という疑問・・「それゆえ、あの人のきもちや判断(きちんとは描かれていませんが)、その人の想いや行為に、私の頭と心がついていけなくなったのかも」と。
もうひとつ、その後の場面についての、右ブロック8行目あたりからの内容については、作品を見ていて感じとれなかったですね・・そういう想いをこめさせていた、と初めてこのパンフレットを読んでわかりました。あの人が、この場面の時点でそのような思いでいたとは・・(第10話で、具体的に描写されていたので、その段になってからの思いかと思っていました^^;)。
もやもやした思いで、次のストーリーを読み進めるうちに、おぼろげながら新たなイメージが私の中にわきおこってきました。
「先の2202公式サイトインタビュー読み終えても、もやもや感が残っていたが、その際の福井さんの『理想化された若い男女の恋愛以上のものを求める傾向』の言葉が頭に残っていて、もしかして、パンフレットの言葉をお借りするなら『愚直な』イメージを与えるための、あえてなされた描写であったのか?」と。「とても美しく、とある作品を思い起こさせるシーンで、心から酔いしれたい想いにもかられたができなかったのは、むしろ、制作者の意図するそんなイメージを無意識的に感覚的に感じていたからではなかろうか?」と。
すると、少し、頭の混乱した糸がほぐれるような、妙な感覚を覚えた。
美化、理想化、という方向性でなく、愚直(ある意味、私には滑稽さも感じられる)、なぜここでそんな?という方向へ思わせる表現方法だったのかしら」とか。
仮にそうであるなら、「下書き済みのネタバレ感想にすでに触れて少し書いておいてあるが、かつての作品において、私は、彼らにあこがれや理想を抱いていたのだった。ですので、今後の展開においては、ぜひとも、2202ならではのすてきなあの人その人を見られることを、心より願っております。」と申し上げたいですね。
・・「ヤマトに寄せる想い」カテゴリに書くような内容に話がそれてしまいました(あとで、具体的にネタバレ情報も入れつつ、『ヤマトに寄せる想い』カテゴリとして、この点についてまとめるかも^^)。

★その他のビジュアルページ、原画掲載など、内容密度濃く、すてきでした^^

★個人的にはp.19「解説コラム」がとても興味深いものでした^^ 2202の世界観に触れる部分であり、自分なりの想像と照らし合わせてみたりして^^
2202ci305
2202第三章グッズ
明日からの第3週もまた、
台風の影響がありそうで、冷や冷や。
来週平日は予定立て込み、予定日に
行けないとほかは厳しい・・何が何でも
行かなくては、と自身に課すため、
チケット手配済み(^^;)。
早く台風が通り過ぎますように。
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「2202第三章 劇場限定版BD」感想(ネタバレなし)
昨夜、4話分の本編、予告編、OP,EDを見ました。
一般販売は11/24ですので、ネタバレとなりそうな部分は、できるだけ避けるように簡単に感想を書くこととしました。

パッケージの外箱のデザイン(ヤマト)の中に古代がいるのが、第三章らしさを物語っていて、とてもいい感じですね・・裏側も、メカの中に人物がいて(これは誰か?書くとネタバレになるのかしら?)

●まず、TVシリーズ用の4話に区切られて収められていますので、劇場上映版では見るたびにお話の展開や映像に引き込まれて、あれこれ考えることに集中せざるを得ず、なかなか後半の区切りがどこにあるのか、わからなかったのですが、第8話から9話にかけての区切り(ABパートの区切りも含め)がここだったのね!と、わかりまして、やや驚いた次第^^
また、各話タイトルも、これまで個人的に情報封印してきたので、初めて見ました(^^;)。タイトルを見ますと、第三章の全体の構成や流れの大枠を再確認できますね・・。

●自宅でヘッドフォンで見るのは、大スクリーンで劇場で見るのとは全く異なる感覚で、なにより、このヤマトの世界が私の手のうちにあり、より身近に感じられ、何度も止めたり戻したり、コマ送りにしたりすることができる、うれしさ、わくわく感がとたんにわきおこってきました^^ これまで劇場で4回見ましたが、迫力の映像、速い展開についていくのが精いっぱいで、最近ようやく少しゆとりも出てきたかな、というところでしたので、この時点で自宅でゆっくり見ることができるのは、ちょうど良いタイミングだったかと。
意識せずとも、見ているうちに、細部確認に走ってしまったり(^^;)、情感あふれるシーンではじっくりと見入ったり、気になるシーンをとめてじっくり観察したり(何が描かれているのか)、とすっかりマイペース鑑賞に^^

●これまで劇場では、作品全体の世界観(気になる場面の背景、状況、その中で人物たちがどのようにドラマを展開されているか)や、大きな流れを主として、やや俯瞰的に(少し距離を置いて)見ていたのかな・・という私と作品との向き合い方も感じることができました。
つまり、BDで自宅でじっくり見ますと、自然ととても近視眼的になり(^^;)、背景や状況設定よりも、目の前の人物たちに強く引き込まれて、展開されるドラマに実に没入できてしまったのである(笑)。お気に入りのキャラの表情をじっくりと見、セリフを味わい、美しい映像にみとれてしまう・・という、これまでのヤマト作品で私が体感していた想いがよみがえってくるようでした^^
・・とはいえ、やはり、劇場で気になっていたシーンの展開には、これまでほどではありませんが、「やはり、このときのこの気持ちや判断が、いまいちつかみとれない」と感じてしまうこともあり、再び少々ジレンマに陥っている私もいました。

●背景や状況よりも人物たちのドラマに引き込まれた結果なのか、情感ゆさぶられることも増えてきたせいか、今まで劇場では気づかなかった、いくつかのシーンで、かつてのヤマト作品を思い起こさせられたものもあり(明確に誰もがわかる、再現性高いドラマ、という部分ではなく、もしかして?という程度の)、それは、今回、新たな発見であり、そうしたことを感じとれるようになってきた私自身にうれしくなってしまいました^^・・つまり、2202第三章という作品と私のかかわりようが、初見のころからとは少し変化し、私の中での作品の位置づけが、徐々に定まりつつあるのかも、と思えましたので^^

●また、いろいろなセリフも味わう気持ちが増してきたのか、かつての作品のあのセリフがここにこんなふうにもしかして入り込んでる?と、明らかにわかる部分でないところに感じると、それまたうれしくなってくるのでした^^

EDはTVシリーズ用のようで、初見でしたが、個人的には気に入りました^^ 最近のヤマトクルーさまからの商品特典でいただきましたトレカに見慣れないイラストがあるわ・・と思っていたら、ここに?と(これはネタバレでないですよね?)、それまたうれしくなり^^
まだ、劇場上映版感想をUPしていませんが、ED楽曲は、徐々に味わうことができるようになり、改めてBDで一番だけですが聴きましても、よい楽曲ですね^^アーティストの方は、どのような方なのか存じませんが・・知りたいです^^

第7~9話のあとの予告編も初見でしたが、それぞれ魅力的なつくりとなっていますね^^とくに、音楽の使い方が斬新なような?こんなところでこの楽曲?とか(笑)。

●それから・・劇場にて4回見ましたのに、第9話ラストシーンに、見逃していたものが・・・(^^;)。それについてずっと気になってしまっていまして、直後の下書き感想では、この点に触れていました。そのシーンの左側ばかりに注目してしまっていましたが、右側に・・!
感想は、当時の想いそのままですので、いろいろメディア記事、BD、ヤマト新聞パンフを見た後では、すでに疑問点も解消されているべきはずのものもあるかもしれませんが、どうぞご了承くださいませ・・。修正せず、当時の想いそのままを記しておきたいので。
2202ci302
こちらも最速上映会のときの写真^^
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