心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
いよいよ本日
昨夜、ここ1~2か月チェックしていたツィッターのキーワードが、それ以前と異なっていたことに気づきまして(^^;いつからか設定がすりかわっていまして)、2202に関して新たな情報がほとんど流れていない、と勘違いしていたようで、急ぎ、いっきにさかのぼりチェックしましたせいか、昨夜はなかなか寝つけなくなり、寝不足気味(^^;)。
目新しい情報はさほどありませんでしたが、多くの方の熱い書き込みに私もきもちが高ぶってきて、寝付けなかったのでしょうね・・今夜に備えて、今日のどこかでうまく仮眠とりたいと思います(笑)。
今日をどのように過ごそうかしら、と思っていましたが、ほとんど情報を得ていなかったので白紙だったのですが、いくつか確認したいことも出てきたので、やはり少し早めに行ってみようかしら。

ツィッターの中には、遅ればせながら私にとってはうれしい情報もありましたが、本編を見る前には知りたくなかったこともあり(あとで書きますが、今夜現地で知りたかった・・!)、事前チェックの程度は毎回のことながら、手探り状態で進めねばならず、難しいものです(^^;)。
kodai19
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明日、2202第二章先行上映会
いよいよ、2202第二章先行上映会が明日に迫りました。
なんとなくおちつきませんね・・このところ、お天気は安定していましたが気温差があるせいか、体調いまいちでしたので、今日はなるべく自宅待機(昨日今日、近所の工事の音と振動で、東日本大震災を思い起こすほどの持続的な揺れにトラウマになっているのかも^^;動悸や気分の悪さあり、少々心配で)。
明日、無事に行けますように^^
楽しみにしています^^
2202ci201
ここ数日ネットチェックしていますが、
大きな動きはなさそうですね・・
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2202第二章「発進篇」一部劇場3週間上映!
本日、2202公式サイトにUPされました情報ですが、一部劇場にて3週間上映が決定、とのこと。
新宿ピカデリーもその中にありますので、よかったです・・第一章よりも長いですから、一日に2回、などと複数回見るのはきついと思っていましたから(笑)、リピーターにとっては、チャンスが増え、うれしいです^^

いよいよちょうど1週間後に上映会がありますが、まだ実感がないですね・・どのような展開になるのか、とても楽しみです。
yuki10
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2202第二章「発進篇」最速先行上映会チケット到着^^
さきほど、無事に、チケットが到着しました^^
ポスターチラシ、トレカも一緒に入っていました。

チラシ新宿ピカデリーまでなかなかとりに行けなかったので、初めて見まして、うれしいです^^
裏の紹介文を読まずにのぞもうかと思ったのですが、ここ数日、ヤマト関連の資料に刺激されて想いがわき立ってきていましたのでおさえられず(笑)、おおよその流れはわかってはいるものの(『さらば』『2』の流れで)、やはりそうなのね、とか、2202独自の展開がそのように?・・などと、あれこれ想いめぐりました。
とても気になりますね・・第二章の内容が。

チケットの座席は、さいわいに、おおよそ真ん中あたりでしたので、とても楽しみです^^
ヤマトクルーさまには感謝いたします。
体調管理に努め、万全の状態でのぞみたいと思います!
kodai18
その後、2202公式サイトを見ましたら、STORY
コーナーにて、チラシの裏面の文章がUPされて
いましたね(^^;)・・細かく確認していませんでしたので、
いっきに情報入り、ドキドキしてきました(笑)。
第二章物販情報もほんの少し^^他のグッズ情報も
楽しみ^^
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2202第一章アマゾン限定版BD特典CD
アマゾン限定版特典CD「誰も聞いてはならぬ裏ヤマト『第一章 ガミラス大使の食いしん坊万々歳』」(福井晴敏(シリーズ構成・脚本)描きおろしドラマCD)を聴きました^^

15分くらいのものですが、楽しめました^^
てらそままさきさんと神谷浩史さんのやりとりが主なのですが、お二人とも2202からヤマトに参加されたばかりなので、新鮮味ありつつも、すでに第一章は見ていますから、「ヤマト2202のキャラ」ということで、すんなり耳に入ってきました^^(お二人ともお声がすてきですから、心地よくもありまして^^)
CDは車の運転しながら聴くことが多く、今回、運転しながらつい笑ってしまいまして(とくに、焼きそばとすし)、注意散漫にならぬよう前方しっかりと見据えなければと気を引き締めた次第(^^;)。渋滞中でしたのが、幸いでしたかも(笑)。
音楽の入り方もおもしろくて、とても楽しめました^^

第一章、ということですから、今後もアマゾン限定版BD特典として継続されていくことを期待しています^^/
2202ci11
下の方の記事に、「追記」として、
シナリオ集、絵コンテ集の感想を
書きました^^
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沢田研二 50周年記念LIVE 2017~2018
二つのブログのどちらに書こうかしら、また、どの記事カテゴリに分類しようかしら、と思ったのですが、やはり、昨年の沢田研二さんlライブを思い起こしますと、「ヤマトより愛をこめて」のインパクトが強かったので、ここに、そして、「ヤマト2202」記事カテゴリとして書くこととしました^^

昨年のライブは、チケット発売開始前に知ることができ、発売初日に並んで買うことができましたが、今年は、先月にチケット発売開始だったようで、すでに1か月が経過してしまっていました(^^;)。4月は生活もあわただしくなかなかチェックする余裕もなく・・おととい知った次第(^^;)。
翌日の昨日朝、空席状況によってはあきらめよう、と思いつつ、開催ホール窓口に行きましたら、取り扱い分のうち、やや後ろではありますが中央付近がありましたので、昨年同様、中央の席に決めました^^
またみなさま総立ちになられるのかと思うのですが、中央なら、体力消耗して座っても隙間から見られるかしら(笑)と思いまして^^

GW明けからきもち下降気味でしたが、まずはヤマト2202第二章先行上映会のお知らせがきっかけになり、現実生活においても、 いろいろと調べアクション起こせるようになり、今回のめぐりあわせ^^
やはり、ヤマトは、私にとって、活力の源となる存在なのですね。
そして、運よく、家族の予定とかちあわず、昨年と同じホールにて、また沢田研二さんのライブに参加できることとなり、そのめぐりあわせに感謝します^^

めぐりあわせ、といえば、ずいぶんあとの、今日気づいたのですが、昨年の座席番号と今年の座席番号が列は違えど、同じ番号(中央希望でしたので、一致するのもありえる話ですが、亡き母の誕生日の日付の数字)、また、列の数字が、亡き母の誕生日の昭和年号(昨年)と(今年)であったことに驚き。 多々ある組み合わせ配列の中で、この偶然のめぐりあわせに、やはり、亡き母とのを感じずにいられませんでした。
今年も、亡き母に連れられ、このホールで初めて一緒に最前列で見たときの思い出を胸に、心の中でともに楽しみたいと思います^^(あのときはこけら落としに企画されたコンサートでありましたが、そのホールも、今年をもってひとくぎり、来年は改装工事に入りしばしお休み、とのこと。長い年月を感じるとともに、新たな幕開けを期待しております^^)
kodai9
また、楽曲の予習復習に
励みたいと思います^^
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2202第一章 劇場限定版BD特典「シナリオ集」「絵コンテ集」
本当はもう2か月近く前に手にしていたのに、今ごろ読んでいる次第で、恐れ入ります(^^;)。

いや、でも、やはり、年度初めの慌ただしいころでなく、今ごろに読みはじめることにしてよかったです・・AR台本は、かなり本編映像に近いものでありましたが(映像とセリフのタイミングや展開のしかたを思い起こしつつ、確認でき、楽しめるよさがありましたが)、こちらのシナリオは、冒頭からして、ずいぶんと異なるシーンがありまして、読みはじめるや、どきどきわくわくしてきてしまい、止まらなくなりそうなので(笑)、子供がもうすぐ帰宅、世話もあるため、一時中断してあとでじっくりと読みたい、と思うほどでしたので。

ただ、残念なのは、第一話だけなのですね・・(今ごろすみません^^;)。
絵コンテ集第一話のみ、というのがとても残念。
全話読んでみたい、と、とてもかきたてられるような想いがわきおこってしまいました^^
2202ci22
読み終えたら、この下に、「追記」の形で
感想を書こうと思います^^

(追記2017/05/31/07:50)
【シナリオ集】
●冒頭から具体的な星の名、人物名が複数登場し、本編映像では読みとれなかった奥の設定を感じとることができたように思います(『感じとる』と書きましたのは、その設定が最終的に決定稿であるのかわからないため・・本編映像においてテロップにて表示されているわけではないので)。
作品世界のより深い部分に入ることができたようで、楽しめました^^
●ところどころ、本編にはないシーンがありますが、こちらも最終的には本編にないわけですから、水面下のドラマとして真にあるのか、単なる想像部分として思いめぐらす楽しみにとどめる方がよいのか、微妙な想いもしますが(AR台本=本編映像、を正ととらえるべきなのでしょうね)、もちろん、あれこれ考えつつ、楽しめました^^
●終盤は、古代ファンとしては古代主導の展開を見てみたい気もしました・・以前にも書きましたが、本編映像でも裁判の内容は映像のみで具体的なやり取りがふせられているので、古代がどのような状況におかれているのか知りたいのですけれど、今後の展開のための素材として、あえてあいまいにされているのかな、と思ったり^^
第1話だけでなく、全話のこうしたシナリオ集を読んでみたくなりました^^

【絵コンテ集】
昨日ようやく読みました(^^;)。時間ゆとりのある時にじっくりとながめたくて^^
本編映像、AR台本、シナリオ集、そして、最新記事にUPしましたアマゾン限定版特典CD、の順に、2202の世界や特典を楽しんできましたが、シナリオ集の文字だけのイメージが、絵コンテ集を見ながら、徐々にビジュアル化されていくさま(文字、イメージと映像の融合)のほんの一部でしょうけれども、少しでも味わい、作業過程を共有できたようなきもちがして、うれしかったです^^
文字だけよりも、やはり、ビジュアル的によりイメージも広がり(映像よりも線画の方が、あれこれ想像をめぐらす自由度も高く^^)、絵コンテ見ながら、ハラハラドキドキと想いもわき立ちました^^
これから先の展開も、実に楽しみです^^
2202ci101
2202第二章発進篇最速先行上映会
チケット発送メールが昨日ありました^^
本日中には届くかしら・・どの席かドキドキ。
もう、1週間前なのですね^^
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「2202第一章」AR台本
遅ればせながら、2202第一章AR台本を読みました。
映像がよみがえってくるようで、楽しめました^^
とくに、第二話の古代とユキ、英雄の丘、真田と古代と島の絡むシーンは、心情を加味された演出的な表現が多く、とても楽しかったです^^
いくつか、本編映像にあったかしら・・?と気になる箇所があるので、あとで確認してみようと思います。

今ごろのコメントで恐れ入りますが、表紙のキービジュアル(ヤマトと青い地球)をカラーで、紙の質感もよく仕上げてくださっていて、すてきな趣あり、うれしいです^^
全体的に、制作スタッフの方々の「愛」がとても感じられて、これから先もたのしみにしています^^/
2202ci11
第二章上映初日には、やはり子供関連の予定が
入ってしまい、行けなくなりました・・・。
力抜けてしまいそうでしたが、台本読み、そんな私の中に
わきたつ想いに、改めて力がよみがえるようでした^^
2202に関しては、ネット情報が頼みの綱となりそう(グッズ
通販も含め^^)なので、PC不調に陥らぬことを祈るばかり(苦笑)。
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2202第二章「発進篇」最速先行上映会 当選^^
今夜、ヤマトクルーさまより、当選のお知らせが届きました^^
どの席になるかわかりませんが、今度は新宿ピカデリーですので、設備の整った劇場(スクリーン1かしら?)で見られるのは、楽しみです^^
それまでに、これまでの復習をしっかりしてまいりたいと思います!
2202ci101
当日、何かしらのディスプレイがあると
うれしいですね^^
グッズ販売は、やはり、上映初日を
待たないとならないのかしらね・・
別窓 | 映像作品(ヤマト2202) | コメント:0 |
2202第二章最速先行上映会
夜にヤマトクルーさまよりメールが届き、プレミアム会員先行抽選販売受付中、とのこと。
家人に予定確認のうえ、早速応募しました^^
先日のヤマトジェットプラモデルでは悔しい思いをしましたので、その後、こまめにサイト確認するようにしています。
3月上旬から見ていなかったヤマトクルー談話室の確認も、数日前に終え、現在は、みなさんと歩調をあわせられつつあります^^

今日は、大変遅ればせながら、グレートメカニクスを読みました^^
メカ中心の記事かと思いましたら、羽原監督のインタビューはじめ、ストップポイント、という視点での作品における設定や意図などの解説が、私にとってはけっこうためになり、楽しめました^^
今後もこのような視点からの特集が掲載されたらうれしいですね。

そんなこんなでのさきほどの上映会のお知らせでしたので、またまた私のヤマトへのきもちがもりあがってきたところのタイミングのよさに、やはり、ヤマトとの縁を感じてしまいました^^
ヤマトファンなのに今ごろ・・と思われるかもしれませんが、まだシナリオ集絵コンテ集、ヤマトクルー限定版BD特典アフレコ集、アマゾン限定版BD特典CDも、未確認ですので(^^;)、第二章に向けて、楽しみたいと思います^^
2202ci25
GW明けから体調いまいちでしたので、
まだ新宿ピカデリーに行けていないのですが、
いつか行くときに第二章チラシがありますように・・
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2202関連掲載誌
「テックらんど 5月号」

開いてすぐの最初のページにやや大きめスペースにて、「宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち」BD第2巻が、ジャケット画像とともに紹介されています^^(文章に熱が込められている印象で、なんだかうれしいです^^)
特典のオーディオコメンタリーに、いよいよ桑島法子さんが登場されるのも楽しみですね^^


「昭和40年男 2017.6」

表紙が、また、私の好きなブラック・ジャックで、すぐ目にとまり、メインの特集にもひかれるものがありましたので、即購入^^(特集については、『宇宙戦艦ヤマトに恋したとき』ブログにて触れています^^)

ヤマト2202関連情報としては、「news & information」のページの最初に、「宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち 第二章『発進篇』」劇場上映情報が掲載されています^^(キービジュアル、ヤマト発進シーン、アンドロメダの画像とともに)

そして・・想定外のうれしさ^^
裏表紙には、なんと!全面広告が!!
しかも、第二章と思われる画像が多数・・私の最近のネットチェックが甘いせいかもしれませんが、本予告60ves.には見られなかった初見の画像があるのですが・・!?
沖田艦長レリーフ、島、篠原、真田、南部、山﨑、土方、斉藤らのそれぞれのUP画像、コスモタイガー隊のメンバーとともに赤スーツの山本、古代とユキの横顔ツーショット、真田と古代のツーショット、髪をかき上げるキーマン、古代とキーマンのツーショット、星野と百合亜と山崎、土方横顔・・などなど、あとは、第一章最後の予告にあった気がする、ユキ、佐渡先生それぞれのUP、ヤマトクルーたち皆が一方向に見上げている画像など。
ドキドキしてきました^^
kodai19
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第二章「発進篇」最新ビジュアル「発進ヤマト」
昨日、2202公式サイト第二章最新ビジュアルがUPされていたのですね^^
とてもかっこいい雰囲気です^^ シビアな状況の中で発進するさまが目に浮かびますね・・古代と島の表情から、セリフが浮かんできそうな迫力です^^
「愛の宣伝会議」公開収録が決定したそうですが、やはり、こうした平日夜のイベントには参加が難しいですね・・陰ながら応援しております!(前回同様に、ネットで見ることができましたらうれしいです^^)
2202ci11
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「2202①BD」(オーディオコメンタリー)感想
特典第1話、第2話オーディオコメンタリーを、昨夜聴きました^^
久し振りに見る映像とともに、いろいろなエピソードや、企画時のお話を聴くことができて、とても濃い時間を楽しむことができました^^
とくに、福井さんやさん、と、これまでヤマトとかかわりのなかった方々のお話がとても新鮮で、かつ、それでいてとてもヤマトに対する愛が感じられ(ヤマト世界を詳しくご存知のようで^^)、先々の展開が、ますます楽しみになりました!
2202ci21
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2202カレンダー2017、ステンレスボトル
2か月ごとにめくるのですが、あわただしくて、すっかり忘れていました(^^;)。
今、見ましたら、5,6月は、古代、ユキ、真田さん、ドック内のヤマト・・という、すばらしいメンバーで、構図もよく、力強さを感じます^^
ちょうど、2202第二章予告を見た後ですから、私の気持ちも高まっているところでしたので、ますますパワーをもらえそうな、そんなデザインに感謝^^

最近、夏日も増えてきましたので、外出には2202ステンレスボトルヤマトデザイン:黒にシルバーの線画がすてきです^^)をもち歩こう、と箱から出して机上に飾ってあるところでしたので、ヤマトから活力をもらい、わきたつ想いとともに、心身とも軽やかに過ごせたら、と思わずにいられません^^
2202ci22
第二章以降のグッズ展開も、
とても楽しみにしています^^
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「2202第二章発進篇 本予告60秒ver.」
少し前に見終わって、なにこれ!?と、うれしいやら、驚きやら、楽しみやら・・すっかり、舞い上がってしまいました!
その後、一時停止させながら、何度かリピート再生し、じっくりと楽しみました^^
以下、おおよその場面やセリフとともに感想を。
(●は映像の大まかな注目シーン、セリフは拾いミスありましたらすみません、→はとりあえずの感想です^^乱文失礼いたします^^;)

-------

●いきなり発進シーン。
 古代「フライホイール接続!点火!・・・ヤマト、発進!!」
→とてもきれいな映像で、期待大^^
 古代が仕切っている様子だが、艦長なのか、艦長代理なのか、どちらなのかしら・・と、わくわくドキドキ。未だに土方さんの姿はないので、どのように登場するのか、とても、気になります。

 バレル「その星の名は、テレザート」
 古代「なんでこんなことに!!」
●山﨑、美影、星野(?)暗くてよくわからず)が走る(?)シーン、加藤、真琴・・

●ユキの手をつかむ古代
 古代「きみを巻き込みたくない・・」
→胸がきゅっとしめつけられて、ドキドキしてしまいました(笑)。
  どのようなやりとりが交わされるのか、とても楽しみに^^

●キーマン
 山南「全艦!撃ち方始め!」
 藤堂「沖田の子供たちが行く・・」
→やはりこの言葉を聴けるのね・・お声変わられましたが、違和感なし^^

●ここでようやく、「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち」のタイトルが立ち上がる
→それまでにたたみかけるようなシーンやセリフが飛び交い、きもちがいっきに高まっていました^^

●古代、バレル
 バレル「その名はテレサ・・すべての平安を願い続ける女神・・」
 
●テレサ、戦闘シーン、街(地球防衛軍?)が破壊されるシーン
 「全部まとめてメリークリスマス  by 空間騎兵隊 斎藤始」の看板をバックに、子供を助け抱える斉藤
→斉藤の人となりがうかがえそうなシーン、と感じました。
 
●キーマン「反重力特異点・・よみがえった地球が美しい自然の裏で、ひそかに抱えこんだ闇・・」
  古代、キーマン、どこかの通路?
→単なる政治上の問題ばかりでなく、実際に何らかの物体がそこにあるのかしら??
  いろいろと思いめぐってしまいました・・

●山南「本艦は、これより、単艦での追撃に移る!・・攻撃目標!・・ヤマト!!」
 コスモタイガーなど戦闘シーン
 芹沢「ヤマトは、確保します・・どんな結果になったとしても」
予告編のあちこちのシーンとあわせて、ヤマトがどのようにして地球を飛び立っていくのか、「さらば」を思い起こしつつ、妄想してしまいました(^^;)。そこに、それぞれのクルーたちの想いがどのように織り込まれていくのか、「さらば」のときよりも、ぐっと胸に迫ってきそうな予感がします^^

●古代「俺は・・ヤマトでテレザートへ向かいたい!」
 真琴「行って来い・・ヤマトのところへ」
 加藤、真琴を抱きしめる
 山本「時間断層・・本当にそんなものが・・?」
→何かしら・・過去とか記憶とか・・本筋のお話のほかに、いろいろとからんできそうな予感^^(そこに、テレサやユキもからむのかしら・・あるいは勝手にキーマンも混在させて妄想^^;)

●アンドロメダを前に、古代の背中
 古代、山南「衝撃に備え!!」(二人の二分割映像とともに、同時に叫ぶ)
 アンドロメダとヤマト接触、音
→もうドキドキワクワク・・「さらば」では、ぎりぎりのところで接触していなかったと記憶していましたが、どのように描かれるのかしら・・しかも、土方でなく山南と、古代で。
 いまいちど、かつての作品を見直しておきたくなりました^^
 
●タイトル再び立ち上がり
 地球バックにヤマト前進、航行音
 「6.24
  ヤマトふたたび発進の時--
  劇場上映!」

 の文字
2202ci25
いっきにきもちが舞い上がってしまいまして、
あれこれおもいめぐりました^^
とても楽しみです!!

2202・・ということで、少し話がそれますが、
先日、息子と同じ授業で、2202キーホルダー
つけていたという男子生徒の方、その後、
とある作業中に、ヤマトの音楽や効果音を鼻歌交じりに
声に出していたり、その友人と原作について語っていた
とか・・!
かなりマニアな感じがしますね(笑)うれしくなりました^^
別窓 | 映像作品(ヤマト2202) | コメント:0 |
2202第二章「発進篇」予告編(60秒ver)
今朝は知らずに、第一章を振り返りつつ、雑誌など目通ししていましたが、その後、昨夜に第二章予告(60秒ver)がUPされていることに気づきました!
タイミングよく、ヤマトへの想いが再び浮上してきましたので、うれしいです^^
あとでじっくり見たと思います^^/
2202ci22
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2202掲載雑誌、ヤマト新聞、パンフレット
もう、購入してから2か月ほどたってしまいましたが、ようやく熟読(^^;)。

「宇宙戦艦ヤマト2202新聞」
インタビュー記事を熟読。作品にこめられた想いと愛、さらに今後の展開へのヒントとなりそうな言葉を新たに見て、さらに期待が高まりました^^ 
「2199」「さらば」振り返るコーナーもありますから、自然と、私の心もヤマトへ立ち返るかのように、再び、じわじわとわきたつ想いを感じました^^(こころのウォーミングアップに最適でした:笑)

第一章パンフレット
鑑賞直後に読みたかったのですが、まずは、きもちの整理を、と感想をまとめるうちに、熟読を先送りにしてしまっていました。
作品のビジュアルとともに、解説やインタビューを読んでいますと、これまでを振り返ると同時に、今後の展開への想いがいろいろとめぐりまして、6月に向けて、わくわくしてきました^^
個人的には、冒頭の福井晴敏氏の文章に、とてもひきこまれました・・そう、かつての作品におけるパンフレットにありました、西崎義展氏によるメッセージの言葉は、とても印象的であり、子供なりに受けとめていたものでしたね。
いまいちど、かつてのパンフレットを開いてみたくなりました^^

「宇宙戦艦ヤマト航海日誌vol.17」
イベント上映のころが懐かしく思われた、ヤマト関連グッズの紹介やキャンペーン紹介記事、第一章の振り返りもビジュアルと解説で、心地よく楽しめました^^
鑑賞後しばらく距離をおいてしまっていたことが、かえって、うろ覚えの部分をうまく補完してくれることにつながり、より楽しめたのだと思います^^(直後でしたら、もっとあれもこれも入れてほしいのに、と思ってしまっていたかもしれません^^;・・でも、いつかまた豪華本のような集大成を期待していますが^^)

「テックらんど 4月号」
ヤマダ電機フリー誌ですが、ジャケット画像とともに、やや大きめのスペースにて「2202BD&DVD 第2巻」発売情報。

kodai18
先日一緒に見ました息子(高校生)の感想を書いていませんでした・・
「アンドロメダがかっこいい、
まさか、地球まで(ワープして)くると思わなかった、
アンドロメダ進水式のシャンパン(?)割られるシーンは『さらば』にも
あったね、
山本の艦載機と太田の艦は、『復活篇』で見たのと似ている、
ヤマトの艦長は誰になるのだろうね?」など、とのことでした。

私は、かなりのシーンで「さらば」を思い起こしましたが、
息子は、「復活篇」を思い出すことが多かったようです・・小学生のころに
「復活篇」「復活篇DC版」を見せてあげていたので、その頃の刷り込みが
印象的に残っているのかもしれません。年代によって、触れた作品が
異なるために、同じ作品を見ていても、異なる印象を受けるのですね・・
人それぞれの記憶と思い出もさまざま、それによって作品の感想もさまざま・・
制作スタッフの方々の大変なご様子がうかがわれるようですが、
今後の展開を楽しみにしております^^

その後、つい最近、息子が「他クラスの男子生徒の筆箱にヤマト2202
キーホルダーがついていたよ」と教えてくれました^^(私が喜ぶと思って
教えてくれたそうですが)・・リアルタイムの2202作品に接し、親しんで
くれている様子がうかがえるようで、新たな芽も確かに育っているのかも^^
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2202第二章「発進篇」キービジュアル
さきほどツィッターをチェックしていましたら気づきまして・・2202公式サイトヤマトクルーサイトにおいて、2202第二章「発進篇」キービジュアル先行場面カットなどがUPされています!(先ほどヤマトクルーさまよりお知らせメールも届いていました^^)

ついさきほど、息子と2202①BDで本編を一緒に見終えて感想など聞いていたところでしたので、なんというタイミングのよさ^^
まだ第一章の余韻が鮮やかに残っている中での、第二章キービジュアルに、あれこれ妄想がわきたちました(笑)。
土方さんいよいよ登場ですか・・斉藤も。オレンジの髪飾りの彼女は誰?最初桐生美影かと思ってしまいましたが、いまいちど2199星巡る方舟を見直してみようかしら。
先行場面カットで、ヤマトクルー勢揃い、ああ・・と、あれこれ妄想(^^;)、ユキの背景はどこの場所?佐渡先生とお話しているのかしら・・などなどと。

第二章前売券の特典第二弾のクリアファイルの絵は、グレートメカニックの表紙と同じですね^^(最近発売された2202掲載雑誌記事もUPが遅れてしまっていますが、グレートメカニックをまだ読んでいませんので、目を通してからUPしたいと思います^^;)

2202、また次なるステージに一歩進んだようで、わくわくしてきました^^
2202ci22
息子と見た感想はまた改めて^^
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「2202①BD」感想
【2017/04/08】
イベント上映からかなり時間がたってしまいましたが、かえって、時間をおいて冷静な視点で鑑賞することができたように思います^^

まずパッケージから観察(笑)。
第1話、第2話のタイトル確認。パート1の雰囲気を醸し出す、似たフレーズの第1話、命令調のセリフのような第2話で、ながめるだけでわくわくしてきます。
復活篇を思い起こすような雰囲気が漂う、特製スリーブの表のヤマトと裏のアンドロメダに、2202世界へいざなわれるかのよう。

BDインナージャケットは、キービジュアルの古代ユキヤマト。
古代とユキのキャラの柔らかな線に、初見の時の驚きと嬉しさがよみがえる。
「特製記録集」ブックレットに目を通し、ユキの設定にある、(おそらく)初見の座り姿にあれこれ想いを馳せる。

いよいよBD再生。
まずはメニュー画面・・「大いなる愛」の音楽がリピート再生される中、ブックレットを読み終える。
さて、第1話
私のBDデッキでは、再生中の映像のカウンタ表示に、本来なら頭出し可能な部分の区切り表示がされるのだが、なぜか、区切りがなく、50分のスケールが表示されるのみ・・まさか、第1話2話の区分なく、劇場上映版のように再生可能なのかしら?ではEDは?と思っていましたら、結局は、(第1話Aパートを選択しましたが)そのまま最後まで映像が再生されていきました。

途中、初見の映像がいくつかあり、ドキドキ。
第1話ED映像
「ヤマトより愛をこめて」が1番のみ流れるスタイルは覚悟していましたが、映像がまた、劇場上映版とは異なり、徐々に現れるヤマトが「え?」という具合に、少しずつ意外な印象を与え、最後には・・という展開。これは、物語のラストのイメージなのかしら、それともまだまだどうなるかわからない、というあいまいな印象を与えるイメージなのかしら、と思いめぐりました。
いずれにしても、ヤマトが主役、というイメージのED映像で、よかったです^^(あとで、ノンテロップ映像でじっくり見ましたら、細かい光の輝きが移動し、生き生きと見えましたね・・第一艦橋や艦長室も細部を見ましたが、中は見えず・・でもヤマトは生きている、という感じ^^)

第1話のあとの次回予告映像
イベント上映では、流れませんでしたので、とても新鮮な印象^^

第2話OP
あまり具体的に書きますと、パッケージ商品のネタバレになってしまってはよくないので、アバウトに感想を^^
ヤマト2とは異なる印象のOP。でも、発進をイメージされた映像かしら・・第1話の内容をダイジェストにしているのかしら、と思いつつも、まだ見ぬシーンも描かれており(『さらば』で見たシーンと同じものが二つ・・これは、今までのイベント上映前のPVに収められていたものと、もう一つは初見?・・あとで確認してみますが、ドキリとしてしまいました^^;)、ノンテロップ映像を何度も見直してしまいました^^
今後は、前回のダイジェスト、といったような編集となるのかしら・・あるいは、数話ごとにかわっていくのかしら、と注目したいと思います^^(海外ドラマでは、よく『前回までのお話』という映像が本編前に流れ、本編、ED・・といったスタイルが多いですが、もしかして、ライバルとして意識されたのかしら?なんて:笑)
音楽は(と書いてよいかしら・・)、新録ですね。サントラCD収録を楽しみにしています(『ひよっこ』の方もお忙しいとは思いますが・・あちらも音楽楽しませていただいております^^)。個人的には、「ことば」のもつパワーを大切にしたい性分なので(だからこそ使い方にも配慮しなければ・・って、まるで波動砲の取り扱いみたいですが:笑)、歌詞がほしいきもちもありますが・・いろいろご意見あるところなので、このようなスタイルになったのかと思われますが。

【2017/04/13】
以下の特典映像は、本日鑑賞。
製作発表会
ネット配信で初めて見たときの想いがよみがえりました^^
その時のお話どおり、第一章はとても見ごたえのある、またこれから先の展開がとても楽しみに感じられた内容でした。

特報、劇場予告編
今回はイベント上映前にいろいろなバージョンの映像が制作されましたが、直前公開のPVなどは入っていませんでしたので、今後のBD&DVDに収められることを願っております(60秒予告、PV(とくに、ヤマトより愛をこめてPV)、CM)。また、完成披露上映会の映像も^^

オーディオコメンタリーの感想はまた改めて^^
tere1
久し振りにヤマトブログUPし、BDを再確認した本日
(その他、遅ればせながら、積読状態でした印刷媒体も^^;)、
さきほどヤマトクルーさまより久し振りのメールあり、
なんとなく、私の中のヤマトへの想いと周りの状況が
リンクして動き出した感じで、うれしいです(笑)・・
ユキフィギュア、かわいらしくて、私好みです^^
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「アマゾン限定版 2202BD」(特典CD付き)到着^^
明日配達予定だったのですが、本日届きました^^
ちょうど、2週間ぶりに息子も無事に帰国したところでしたので、バタバタとあわただしく、まだCD聴いていませんが・・ジャケットのキーマン(表)とバレル(裏)の線画がよい感じです^^
とり急ぎご報告まで。
2202ci25
ちょうど息子を送り出したのが、
2202イベント上映最終日の前日。
なんとなく・・私の中の時計の歯車が
再び動き出した、という感じ^^
今日ひさしぶりに2202関連雑誌
整理をしていたら、2202をじっくりと
味わいたくなりました・・残りの感想
そろそろUPしようと思います^^
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2202関連ネットニュース記事、他者コメントなどについて
2202イベント上映スタート直前にUPされたネットニュース記事や他の方の感想など、少しずつ目を通しているところです(まだまとめ中の感想文は、メモをもとに起こしますので、ブレないと思われまして^^先の二つの感想記事のとりまとめUPを終え、大丈夫かと^^)。

福井晴敏さんによる具体的な作品世界や訴求する鑑賞者層のとらえ方などについてのネットニュース記事がありまして、その内容については、とても共感するものが多かったです^^ サイト「古代進case study」にて、「『復活篇』に寄せる想い」などとして、いろいろと書いていた自分を思い起こしつつ^^(まだまだ土壌発掘、浸透、拡散の余地はありそうですね^^・・それらを踏まえたうえでの作品作りですから、とても期待しています!!)

ネット上のかなりの辛口コメントが、たまたま目に入りましたが、「そんな感じ方もあるのね・・」という印象。
それぞれの方のヤマト作品への想いがありますから(というよりも、その方は、そもそもヤマトファンではない様子)、ひとつの見方として、参考にしたいと思いました。作品を俯瞰的にとらえる、というのも大切ですからね・・でも、2202はまだ始まったばかり。
「海外ドラマがライバル」と制作スタッフの方々がおっしゃっているのですから、お話の構成や展開法には、とても期待していますし、作品評価(作品そのものの内容についての評価)や意義(他作品や社会全体の中における今作品、という視点から見る評価など)については、本来、見終えなければ語れませんものね。
・・とはいっても、私にはとても「評価」などという恐れ多いことはできませんから、私の狭い知識と鑑賞歴の範囲における個人的な視点からの「感想」しかまとめられないと思いますが^^

まだ、ヤマトクルー談話室のネタバレスレッドを見ていませんので、そちらもどのような感想が寄せられているのか、読むのが楽しみです^^ 
そのほか、いくつかのヤマトファンサイトめぐりもしてみたいですし、ヤマトファン層をもっと超えたところのコメント(先の辛口コメント同様なものがあるのかもしれませんが)も、2202作品が広くどのように影響を及ぼしているのか、を探るヒントとなりそうですから^^
忙しすぎて、うれしい悲鳴^^・・もっと時間がほしい。
2202ci22
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2202関連掲載誌
2202イベント上映が終わり、生活時間にも少しゆとりができまして、さみしい一方で、ホッとする一面も(^^;)・・新宿ピカデリー通いは時間もタイトでしたので。
無事に息子もホームステイ先に到着し、順調に過ごしているようですので(ファミリーの方がとても温かそうな方でほっとしました^^)、そのせいもあるのかしら。

イベント上映は終わってしまっても、まだまだ私の周りには未消化のヤマト関連メディアが山積していますので(笑)、楽しみが尽きることはありません^^(ヤマト新聞、パンフレット、BD(シナリオ、絵コンテ集)、その後の2202関連掲載誌・・)

「ホビージャパン 17年4月号」
アンドロメダが掲載され、他のメカの設定画なども掲載されていたかと思います(書店にて確認しましたので、うろ覚えですみません)。

「CGWORLD 2017.04」
2202の制作手法について、4ページ(くらいでしたか、と記憶^^;)掲載されています^^
高価な専門雑誌ですので、今回は、書店にて確認のみ、とさせていただきました。

「ニュータイプ 2017.4」
2202外伝掲載あるのかしら・・と思いつつ、とり急ぎと、つい手にとってしまいました(^^;)。
今回は掲載されていませんでしたが、2202関連情報は掲載されていましたので、全く無駄ではなかった、と思うことにします(^^;)。それに、よくよく見ますと「創刊32周年記念号」とありまして・・実は、昔、創刊間もないころだと思うのですが、何かに応募しまして、ニュータイプテレホンカードに当選し、今も使わずに保管している(奥にしまってありますのですぐ確認できませんが、たしかガンダムの絵だったかと)、というご縁もあったのだわ、とふと思い出しました・・これはこれで、ひとつのよい巡り会わせだったのかも^^と思うことにします。
話がそれましたが、「RANKING」ページの「人気作品TOP10」(ニュータイプ調べ(NT3月号アンケートより集計))で、「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち」第6位に掲載されています^^
また「ニュータイプエクスプレス」のコーナーでは、やや大きめのスペースにて、2202第二章の上映、BD、内容が、やんわりと書かれてありました。「やんわりと」とは、事前に情報をあまりインプットしたくない私でもネタバレにならないだろうな、という程度でした、という意味です(笑・・つまり、想定内の記述でした^^)。掲載画像は、2202第一章の最後に流れた予告の画像です^^

「日経エンタテインメント!2017.4」
「ヒット&ブーム20年史」の特集ページにて、「映画興収ランキング」ページに、2011年第8位「SPACE BATTLESHIPヤマト」「ブームとビジネスで振り返るアニメの20年」の表の「アニメ映画」の欄に、「OVAの新展開」として「宇宙戦艦ヤマト2199」が記載されています。
20年という長い年月の膨大な作品の中で、「ヤマト」という作品が注目されていることは、とてもうれしいことです^^
これからは、こうしたアニメ史において、「2202」も記されていくことを心より願っております!

そして・・なんと!!
「昭和40年男 2017.4」
昨日の書店では遭遇せず、発売日も失念していたところが、今日、たまたま買い物ついでに寄りました書店にて発見!
いつも内容確認してから購入するか決めているのですが、今回は即買いです(笑)。
まず、全く想定外でした、裏表紙に、「2202第一章BD&DVD」全面広告あり!これまでのキービジュアル(古代ユキヤマト)に、発売情報とBD&DVDジャケ画像とともに商品情報、第二章上映情報もあわせて掲載されています^^
とてもうれしいです!
そして、今号の特集は「俺たちのダークヒーロー」と題され、デスラーが4ページにわたり掲載されています^^
主に、「さらば宇宙戦艦ヤマト」のデスラーの画像複数とBDジャケ画像とともに、「さらば」「2」のデスラーのシーンについて語られ、その後の「新たなる旅立ち」「III」「完結編」「デスラーウォー」まで、簡単ですが、言及されています^^
そして、「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち」と題されたコラム内には、2202第一章BD&DVD発売情報がジャケ画像とともに語られています。
イベント上映が終わったばかりなのに、こんなにたくさん掲載されていることがとてもうれしかったです!(しかも、単に2202だけにとどまらず^^)
これからの展開をますます期待しています^^/
hiji1.jpg
これだけデスラーが注目されるのですから、
やはりいつかは登場するのでしょうね・・・?と
期待しています^^
それにしても、この方(土方さん)は、まったく
姿なし・・はたして!?
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今日の映画館
2202最終日の今日、新宿ピカデリーに見に行きました^^
できればやはり、最大のスクリーン1で見たい、と思いまして、とりあえず初回のチケットおさえておきました(^^;電車が遅れたらアウトなのですが)。
無事に、順調に(といってもギリギリでしたが^^;)到着しまして、また、朝のうちに残りの前売券1枚も次の回のチケットに交換しておきまして、まずは初回を見ることができました。

8:40~と早いためもあるのでしょうか、人数はやや少なめでしたが、みなさん、とても静かにごらんになっていました。
私も、最後の日の最後のスクリーン1での鑑賞ですから、じっくりと2202の世界にひたっていました^^ 
この一週間、とても慌ただしかったので、ひさしぶりの2202、もう、本当に、今日という日を迎えることができてよかった・・という想い。
音楽に包まれ、ここで見ていることに至福の思いを感じたようで、なんでもないシーンなのに、涙がにじんでしまいました。
終了し、場内が明るくなった途端に、少し離れて座っていた二人連れの男性が、「めちゃくちゃおもしろかったな!」と言いあっていたので、とてもうれしかったです^^

そして、本日2回目の上映においては、これで8回目鑑賞となり、もう、メモはやめよう(笑)という思いで、のぞみました^^
スクリーン3で、少し前の方になってしまいましたが、かえってそれもよかったのかもしれません・・映像の迫力はとてもあり、細部もよく見えました^^ かなり没入感も得られ、最後の鑑賞として、とてもよかったです^^
EDを聴いていると、初見のときの想いと似たような想いがわきおこり、しみじみとひたり、最後には涙がにじんでしまいました・・。

ロビーの巨大広告や表のポスターもなくなっていまして、売店のグッズは、スマホカバーペン、ノート、Tシャツ少し、ペナントなど数少なくなって、さみしいですが、まだまだ、6/24には2202第二章が始まることが確実なのですし、慌ただしくて見ていなかったヤマト新聞、パンフレット、BD(シナリオ+絵コンテ集)もあり、それらを存分に楽しみたいと思います!
あとは・・サントラCDがいつどのように発売されるか、とても気になりますね^^
今後の展開を楽しみにしています!
2202ci26
↑今日の前売り券は、さらヤマオマージュ
  ポストカード特典付
のものでした^^
  悔いなく、見ることができまして、
  すべてに感謝^^
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「愛の宣伝会議 I~VI」(ネタバレなし)
明日、「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第一章」が最終日となり、見に行く予定ですので、やはり、悔いないように、事前に見られるものは見ておこう、と、今朝、「愛の宣伝会議」残りのII~VIをいっき見しました^^

もう、これはご興味ある方に見ていただくのが一番で、感想などとはおこがましいのですが・・各回13分程度ですが、どれも内容が濃く、とても楽しく見ることができました^^/(私自身の初見からの感想が、さして影響受けることなどもありませんでした^^)

すべて、進行の小林さん、脚本の福井晴敏さん、監督の羽原信義さんの3人で対話される形式で、各回テーマが定められ(I~Vは上映スタート前、VIのみ上映スタート後のUP)、何度も鑑賞した後で初めて見ましても、興味深い内容でした。
I~Vの構成は、おおよそ、各回ごとのテーマ内容についての対談、「ちょい知り2202」と題した小林さんからのポイントについての対談、キャストインタビュー(記憶があいまいですが、おそらく先日の『TV特番』における内容を一人ずつ紹介する形式と思われます)、最後のあいさつのあと、管生さんによるナレーションで、2202BD,2202BD-BOX情報案内、となっています。
テーマによって、現場の彩色風景(古代彩色は、とても興味深く、じっくり見ることができました^^)、レコーディング風景(ドキドキワクワクしました^^早くサントラCD発売されないかしら、と楽しみにしています^^)、アフレコ風景(制作スタッフの方々のようすもわかり、とても興味深いものでした)などの、映像も、初めていろいろと見ることができて、よかったです^^(ただ、作品映像がうつることもあるので、未見の方はご注意された方がよいでしょう)

VIのみ、上映後ですので、ネタバレありの内容となっています(『ちょい知り2202』と題され、4つのポイントから対話)。最後に、皆さんへのご挨拶があります。

また、個人的には、福井さんのお話には、独特の私見がはさまれ、そういうところが、とても楽しかったです^^(各回の最後のあいさつで毎回ポロリとつぶやくところなど:笑)

これからも、制作スタッフ皆さまのご活躍をこころよりおいのりしております。
そして、2202の今後の展開をとても楽しみにしています!
2202ci101
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2202関連あれこれ
週明けから、家族の世話がたてこんでおりまして、ようやく、今日になって、すこしPCに座っていられるようになりました。
ツィッターは時々チェックしていまして、昨夜のヤマトークでは、相変わらずうらやましい限りのご様子。
そろそろ、感想UPしてもよいころかしらね・・とはいえ、明日まではまだ気を抜けず。あさって、2202最終日は、スクリーン1をおさえてありますので、見納めの予定^^ 初見と初日あたりの下書きはほぼしてあるので、合間に調整できれば、数日内にUPするかもしれません。その後の3~6回鑑賞分はまだ入力途中ですので、少し先になるかしら。

以下は、3/6(月)に書いておいたものです。

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発売日当日には住いの近くのコンビニにみあたらなかったヤマト新聞、私がやっと購入できたその翌日くらいから、一番最寄りの駅構内のデイリーヤマザキで発見したり、今日は、家族の病院付き添いに午後までかかってしまい、何か食べ物を、と院内セブンイレブンに立ち寄りましたら、そこにも発見!(あと1部でした^^・・そこに在ることがうれしくて、おかげさまで急に疲れがとんでいくようでした^^)

自宅に戻り、たまっていた録画をチェックしていましたら、3/4ファミリー劇場17時~『はいからさんが通る』を毎週予約していますので^^)にて、2202特報30ver(の映像と思います^^;ただし、スタッフテロップなし、2/25~2/10上映の文字あり、の独自の編集をされているような)が録画されていまして、思わぬところでうれしくて^^
その映像の直後に、3/4放送予定の「2199追憶の航海」「2199星巡る方舟」放送予定のCMもありました。懐かしい映像でしたので、久しぶりに見たくなりましたね^^
kodai19
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2202カレンダー2017
今日から早速かざってみましたが、1・2月のテレサをほとんどながめることもなく、3・4月になってしまうので、少々残念(^^;)。
3・4月の絵について、書いてよいのかしら・・ネタバレ、ということになるかもしれませんので、やめておきますが、私の好きなシーンのかっこいい古代君と、**さん(先の記事でも書きましたが、思いのほかステキな印象の方で、鋭い目と横顔がとてもかっこいいです^^)・・2か月間、この絵をながめていられると思うと、ワクワクしてきます^^(今日は、疲れか風邪気味のせいかやや体調不良、週明けからの予定の準備等でも慌ただしく、きもち↓でしたが、さきほど開封して見ましたら、とても力をもらえた気分で、うれしいです^^)
2202ci21
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2202第一章グッズ到着^^
ヤマトクルーさま、フルービーさまからの2202グッズが一度に大量に届きまして、ついさきほど、あけて確認、まずはカメラに収めました^^
壮観なながめで、とてもうれしいです^^
ノートペンは黒を基調としたデザインで、シックな感じ、ペーパーウェイトの箱も黒で、透明なガラスのデザインがひきたち、すてきな印象です^^ステンレスボトル(ヤマト)もすてき^^
クリアファイル、カレンダー、キーホルダー、トレカ・・と、久しぶりのヤマトグッズですから、うれしくて、日々のはげみになります。
第二章以降のグッズも登場するかと思うと、ますます楽しみが増しますね。
2202ci103
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今日の映画館
初日に行けなかったので、今日こそ、と、家族に協力してもらい(と申しますか、朝食をすませて子供より先に出発、というていどのことなのですが^^;)、新宿ピカデリー初回を見に行ってきました!
土曜の早朝の電車はとてもすいているので、平日よりも楽に移動することもでき、それだけ、これから見る2202に気持ちを集中することができたので、ワクワク感も大きかったです^^最大のスクリーン1で見るのは今日が初めてですし・・。

8時オープンですが、到着が1~2分遅れ、どのくらいの方が並んでいたのか目にすることができませんでしたが(正面エントランスに向かううちにオープンとなってしまい^^;)、ロビーの予約発券機、当日券発券機ともにとても混雑していまして、私は事前発券すませてましたので、すぐ売店へ直行。
そちらもすでにレジに列が数人でき始めていました。
グッズはおとといより少し増え、Tシャツが種類が少し増え、スマホカバー、ポストカード(見た瞬間はあと1セットのみとなっていましたが)、ヤマト新聞が追加されているようでした^^・・ですが、これだけの人の多さでは、本日中にかなり少なくなってしまいそうな勢いでした。
階段ポスター「黒子のバスケ」に代わってしまっていましたが(展示も)、表のポスター(サイン入り)はそのまま。少し寂しいですが、ロビーの巨大広告もまだあり^^

上映スタート15分くらい前から入場することができまして、今日は、ようやく入場者プレゼントというものを手にすることができまして、そして、スクリーン1の、2199イベント上映時に座っていたところとほぼ同じ席に座ることができまして、「やっと、ここに来れたわ・・!」と、感慨もひとしおでした。週明けは予定が立て込んでいますので、最終日に来られるかどうか・・「これがスクリーン1の最初で最後かもしれない」と思うと、なおさら感極まる想いがしました。
続々と入場してこられて、ほぼ満席だったのではないでしょうか・・同年代かそれ以上の男性の方が多かったですが、ちらほら女性もいらっしゃいました。私の隣は、もしかすると、少し大きな息子さんをお連れの方だったかも^^≪・・うらやましいな、と。上映映画館が自宅のそばにあったら、気軽に家族を誘って見せてあげたいと思うのですが(『復活篇』『SPACE BATTLESHIPヤマト』は家族全員で見ました^^)、住まいのある県内上映館は、電車で1時間以上は確実にかかる場所ですから、それを思えば新宿ピカデリーに行く方が、さらに少し時間はかかりますが「聖地」ですから(笑)。もっと、多くの映画館で上映されるとよいですね・・≫

熱気むんむんという状況でした・・これがヤマトだわ!・・と、その場にいることそれ自体がしあわせに思えました^^

そして、本編上映。
完成披露上映会からすると、もう6回目の鑑賞になりますが、やはり、スクリーン1で見ると、印象がかなり異なりました。
詳しい感想は後日UPすることにしますが(いつのタイミングにしたらよいか、まだ迷い中・・週明けか、それとも上映終了後か・・書きたくてうずうずしてきました^^;)、ネタバレない範囲で申し上げるならば・・・

スクリーン1で、ということもあるのかもしれませんが、6回目ですのでメモも減り(^^;)集中できまして、映像と音楽とセリフの世界にひたることができたようで、じんわり胸に迫る想いが幾度か。またハラハラドキドキのアクションシーンも一瞬も見逃さないように、と、細かい部分をじっくりと見たり(メカの細部、爆発の煙に生じる影と火の色・・本当はコマ送りやストップさせてじっくり見たい:笑)、キャラの目の微細な動き(黒目や白の光のゆらめきぐあい)、キャラの微妙な表情の変化(目、口(とくになぜか歯!なのです:笑)、陰の入り方)などなど・・これまで鑑賞してきて気になるところを総ざらいして確かめるように、見入ってしまいました・・・・。
また、もちろん古代君ファンであり、初見の簡単な感想にも書きましたが、今回とてもすてきでカッコいいのですが、他の思わぬ方が実はとてもすてきに見えたり、美しくカッコいい!と思えるような表情や言動があるので(声優さんの演技のすばらしさもあり^^)、早くそうした細かい感想も、表に書きたいものです^^
また、妙に心に引っかかるセリフ、あとひくような(笑)印象的な言葉(専門用語などにも:笑)など、耳で楽しめる要素が多く(もともとサイト『古代進case study』にて『セリフ集』というコンテンツを作成していたくらいですので、セリフには敏感で^^)、音楽や効果音も、他のヤマト作品のあの場面の楽曲がこんなところで、とか、同じように、とか、いろいろな発見もあり、本当に楽しめるのですね^^

また今回は、作品そのものについて、上のような細かい部分の確認や楽しむことができるのですが、さらにそれをふまえて、次なる妄想へもきもちが走り出してしまうようです・・第二章にありうるであろうあの場面はこうなるのかしら、とか、このキャラの声の感じからするとこのような性格でこのような展開になるのかもしれない、とか(笑)。

平日は映画館からとんぼ返りでしたが、今日は少し時間がありましたので、周りの景色を再確認しながら帰途につきました。
紀伊國屋書店は、まだオープンしていませんでしたが、上映後はいつも立ち寄っていましたので、今日も・・今度文庫本を買おうかしら、とか。2199イベント上映時には、ヤマトショップが開かれていましたから、懐かしい気分でもあり^^
丸の内線四ツ谷駅のホームには、おととい発見しました2202ポスター(キービジュアル:古代ユキヤマト)が2枚並べて掲示されています^^東京メトロによる2202BDプレゼントキャンペーンのお知らせのようでしたが、降りてカメラに収めるのも恥ずかしいので、車窓よりながめました(^^;)。
また、朝から何も飲み物も飲んでいませんでしたので、お店を探していたのですが、住いの近くのスタバは大混雑で落ち着かなそう・・と、かなり久しぶりに珈琲館に行ってみましたら、とてもすいていてゆったりとした空間、カフェらしい雰囲気が漂っていますから、わずか15分ほどでしたが、とても居心地よく過ごせまして、2202を思い出してしまいました^^(このくらいならネタバレになりませんよね・・^^;)
2202ci101
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2202掲載雑誌
UPが大変遅れましたが・・

「月刊TVガイド」
小野大輔さんと神谷浩史さんインタビューと写真が6ページにわたり掲載。
声優さんとしての側面がより濃く表現された内容に感じられました^^ 人気あるお二人にヤマト2202参加していただき、うれしいですね。若い世代のヤマトファンが増えるとよいですね。

「スクリーン+(プラス) vol.60」
月刊スクリーンの雑誌と勘違いしていまして(2202公式サイト『掲載媒体一覧』を参考にしましたが、読み間違えていました^^;)、探しても2202掲載されていないわ・・と思っていましたら、こちらの雑誌の裏表紙に全面広告(キービジュアル:古代ユキヤマト)が掲載されていることを、3/2にたまたま書店にて見かけて発見しました^^ 4,5回目鑑賞を終えたところでしたので、今もリアルタイムで広告展開されているのを改めてみまして、うれしくなりました^^

「テックランド2017.3」
2202第一章BD&DVDが、最初の見開きの右下のスペースにて紹介されています^^
2202ci25
上映スタート直前のネットニュース記事愛の宣伝会議 II~、
ヤマト新聞、パンフレット
はまだ目を通していません(^^;)。
初見から5回目鑑賞の感想をまとめてから、と思っています^^
他の方のネタバレコメントなども、やはり、自分自身の初見からの
感想をまずそのまま見つめたいと思いますから(徐々にどのように
変化してくるのか、という私自身を知ることもまた楽しいので^^
実際・・徐々に注目する箇所が異なっていたり、新たな発見が
あったり、意外な人物をすてき^^と感じたり:笑)、まとめ終えてから
目を通したいと思います^^
そういえば・・早々に買った劇場限定版BDも未見(^^;)・・
早めにこなして、見たいのですが(こちらも、TVシリーズ
して編集が異なっていると思われ、感想に新たな刺激が
加わってしまいそうですから、ひとつひとつ、おさえて
いきたいのですね・・)。
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今日の映画館
2202特典付き前売券を購入していましたので、新宿ピカデリーで、当日でも席がとりやすそうな本日、ひとつは確実に希望の席で見られるよう午前中の回をネット予約のうえ、午後の回を前売券で、と、2回続けて見ることとしました^^

前回の鑑賞からそんなに日にちはあいていませんが、すでにヤマトの展示はなくなっていますから、少々さびしい感じでした。ただ、前回、外のポスターに舞台挨拶の方々のサインが記されていることを知らなかったので、今日はちょうど雨も上がっていた時間帯でしたので、確認し、カメラに収めることができました^^
ロビーやチケット売り場のあたりは、巨大広告はそのままありますので、まだまだ2202はスタートしたばかり、という気分になれるのですが、売店のグッズがあまりに品数が少ないので、残念ですね。午前午後とも大勢の方が見に来られているというのに、先日と同じもののままで・・もっとあればいいのに、と感じました。あれば購入される方は多いと思いますから^^

午前は、2回目上映にあたり、年配の男性中心で(少し女性もいらしたか、と思いますが)、ほぼ満席でした^^
午後は、3回目上映となりますが、私は午後に鑑賞するのは今回はじめてでしたので、午前とはずいぶん異なる観客層で、驚きました^^ まず、女性が多い、若い世代もちらほらみられ(カップルやご夫婦かしら)、また、若い男性同士もいらっしゃって、なかでも年配の女性の方が、3~4歳くらいの女の子を連れていらして(とても粋な感じで、ファッションセンスもすてきな方だったのですが^^)、驚きました^^お子さまにはお話が難しいかもしれませんが、入場中、歩きながら「ヤマト?」「そう、宇宙戦艦ヤマト、っていうのよ」「ヤマト!」という会話が、とても愛らしくほほえましくて、うれしくなってしまいました^^

こんなふうに老若男女幅広い層にわたり、鑑賞されていることを実感でき、とてもうれしくなりました^^
復活篇のころとは異なる層への広がりを感じることができ、あのころ、サイト「古代進case study」に書いていました、「多くの人がヤマトの歌を自然に口ずさむような」(かつてのヤマトの存在感についてのイメージとして)土壌が、ようやくできつつあるのかしら、なんて。あのころ、そうした状況になるには数年はかかるだろう、といわれていましたから、それらがいよいよ現実になりつつある、というのを実感したように思えて。

この2202の劇場(観客)の雰囲気は、とてもいい感じですね・・終わった後に、なかなか席を立てない方もいらっしゃるし、終わってからエスカレーターで降りる方の中には興奮して話している方もいらっしゃいますし。私の勝手な思いかもしれませんが、よい感触を得ていると思っています^^
そういう場にともにいる、ということもうれしいですし、力をもらえるようです^^
2202ci105
↑下見のときのヤマト
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