心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
物販情報
2202公式サイトさまでは、午後はやめにUP、プルービーサイトさまもそのころからラインナップがすでに勢揃いして、あとは明日のスタートを待つばかり^^
ヤマトクルーさまは、まだ商品画像UPされていません・・いつスタートかも不明。
明日は在宅時間に限りがあるので、いつごろできるか、気がかりです。
無事に希望の品物を手配できるとよいのですが。
2202ci11
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山あり谷あり
そこで、今朝は、計画通りに進めていた・・
子供のお弁当作りのために、朝早くからおきていましたが、そんなに早くに出発はできない。
息子はお休みでしたが、「思うように行って来たら」と言ってくれまして、でもお昼までには戻る約束で、7時過ぎに家を飛び出した。
ツィッターで、ヤマト新聞確保、のコメントを見ていたので、いてもたってもいられず(^^;)。

住まいの近くのセブンイレブンに車で乗り付けるも、姿なし。
あとは駅付近の知っているコンビニに飛び込もう!・・と、行きつけのローソンは運悪く改装中、少し歩くセブンイレブンにも姿なし、さらにもう少し歩くがそのセブンイレブンにも全く姿はなかった。
どれも、なんとなく、微妙に、新聞ストックのかごに空いているところがある・・そこにヤマト新聞はあったのだろうか??悔しさとむなしさと悲しみが混在(^^;)。
あとはもう、もともと行くつもりであるのだから、新宿ピカデリーへ行くしかない!と、再び駅に戻り、駅構内のデイリーヤマザキの店頭もチェックしたが、先の新聞ストック同様の状態。
何度も、携帯でネットチェックし、「上映映画館」の文字を確認し、本日販売されることを確認した。

久し振りの通勤電車は立ち通しであるが、ヤマトのためならば・・と、はげみに。
よりによって、大幅な遅延が生じてしまい、新宿ピカデリーに9:10頃到着^^

ヤマトポスターが展示されていることは事前にチェック済みでしたから、それらを横目に、まずは、売店に飛び込んだ。
ロビーや売店は、とにかく、ほとんど人がいなくて、静まり返っていた。
少し、嫌な予感がした。
おのずと声が小さくなってしまう・・「今日発売のヤマト新聞は・・?」と聞くと、最初の店員さんはあまりよくわからないようで、別の方が来られて、「ネットでは今日から販売となっていますが、なにもいわれていません。明日から販売、となります」と言われてしまいました。

それ以上、言葉が出ませんでしたね・・・あまりのショックで。
大人げない行動もとりたくなかったので、なぜ情報が誤って公開されているのか、きちんと確認したいきもちもあったのですが、ここまでようやくたどりついて、楽しみに来たところでの事態でしたので、身体の力が抜けてしまいましたし・・・。

明日は来れないのよね・・だから今日来たのですが、と言いたかった。

そのあと、ソファーのあたりの壁に飾られている2202ポスター(古代ユキヤマトのビジュアル)をカメラに収め、巨大広告も撮影、チラシをチェック(9:15ころ0枚)、下に降りて、階段わきのポスターをカメラに収めました^^
一番上には、3枚2202が並べてありまして、2種のポスターデザインとその間にさらばオマージュデザインポスター。階段の下から上に向かって、2199第一章から第七章ポスターが順に掲示されています・・つまり、下から2199→2202へと向かうように^^

ぼーっとしてしまっていたのでしょうか・・カメラに収めた後、2202ポスターに近づこうとしたとき、足を踏み外して転んでしまいました(^^;)お恥ずかしいところを周りの方にはお見せしてしまいました(ほとんどいらっしゃいませんでしたが:笑)。とっさに思ったのは、たたきつけてしまった両足のむこうずねよりも、カメラは大丈夫かしら!?ということでした(笑)。せっかくここまで撮りに来たのに、壊れてしまっては涙、ですから・・。まず、カメラの電源オンしてしまいました(笑)!

後になってじわじわと痛みも増しましたが、肝心のヤマトも撮らねば^^と、ひとりでいろいろな角度から撮影^^
今日は、青いライトが艦橋や展望室に光っていましたから、じっとながめて、その中にいたとしたら・・などと、想像をめぐらせましたね・・静かな空間で、ひとりながめることができたのは、しあわせなことだったと思います^^
完成披露上映会のロビーにもありました、記念写真用ボードもそばに置かれていました。

どっと疲れと痛みも出てきてしまい、帰りの電車では力が抜けてしまいましたが、たまたま乗り換えが大手町駅でしたので、ふと掲示を見ますと産経新聞社が目に入り、思い立って、行ってみましたが、とくに売店や展示などある様子はなく、やむなくそのビルの地下のファミリーマートへ行ってみましたが、やはり、ヤマト新聞はありませんでした。
他の大手町森ビル内のファミリーマートは新聞すらおかれていませんでしたね・・完全に、突き放された感じ(^^;)。

通販も迷いましたが、やはり、自分の手足でつかみとりたい、という想いが、新聞については大きかったのですね。
ヤマトクルーさまでも販売されるようですから、もう少し様子を見て、検討しようとは思いますが、ただどうしても・・誤った情報が流れていることには、疑問とくやしさが生じています。ですから、まだ、すぐに通販で購入しよう、と、決断がつかない想いに陥っているのですね。
2202ci25
今日の写真は、また改めて。

(追記2017/02/24/16:25)
今日の14:30頃に、2202公式サイト物販情報がようやくUPされているのを確認しましたが、今改めて見ますと、ヤマト新聞「*2/24発行(上映劇場/ヤマトクルーを除く)」と記載されていますね(『NEWS』にありますキービジュアルの公式情報には修正入っていませんが)。
正確な情報をもっと早くのせてほしかったですね。
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おさえきれぬ想い
完成披露上映会にも運よく参加することができましたし、事前に絵コンテ集つき劇場限定版BDも予約済みであるので、初日に子供の学校の予定が急きょ入ってしまったのも、「しかたない」と思ってきてはいたのですが(何もなければ、初日に見に行きたい、と思っていましたが)、おとといになって、想いに変化。

日常生活の中で、家族は私がこれほどにヤマト、とくに今回の2202に対する想いを理解できるはずもないことはもちろんわかってはいるのですが、日々あたりまえのように家事をし、家族の世話をする中で、この歴史的作品「さらば宇宙戦艦ヤマト」のリメイクにあたる2202イベント上映初日に参加できない、ということの私の想いがどれだけのものか・・を、まったくわからないだろうな・・と、そして、そんな想いを抑え込んでいることも。あいかわらず、さらに、私への家事の用件もふえてくるので、誰に対するものでもないのですが・・ただ、何となく悔しくて。
きもちのやり場がなくて。

この歴史的な日を迎えるのに、結局、私は、これほどの注目作であるがゆえの膨大な宣伝攻勢にかけられている現状に追いつくこともできずにいることがむなしくて、また、おとといあたりまでにようやくなんとか追いかけている雑誌ネットニュースをチェックしていると、押さえていた想いが、勢いを増してきてしまいました・・
というわけで、上映スタート前日に、下見を決行することとした。

もともと早朝にはヤマト新聞、その他発売雑誌を買いに外出予定でしたが、ならば、いっそ、新宿ピカデリーに行ってしまおう、と。
すでにヤマトは飾られているのだし、まだすいている今の方が・・と、思い立ち。

想いを抑えることができなかった・・

それは、少し前には想像できなかった自分の姿である。

やはり、私にとってのヤマトは、言葉では表しきれない存在なのである。
そして、私自身、いまだ、ひも解くことのできない想いを抱き続けているのである・・意識的にも、無意識的にも。
かつてすりこまれた記憶が、たしかに、私の中に在る。
それが、昨日、わかった。
koyuki1.jpg
2199では前夜祭がありましたが、今回は、そのかわりに、
多メディアによる均一な情報拡散が行われているのでしょうかね。
「男たちの・・」も各地で開催されたのも、東京に偏りがちだった
イベント開催のありかたを変えてみたのかもしれないですね・・
首都圏の人間としては、少し寂しいものもありますが。
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冒頭12分~初見と3回目視聴感想(2202へ寄せる想い)
ひさしぶりに長時間在宅。来週からまた一人の時間が少なくなるので、今のうちに、と、先日放送されました特番を見直してみた。
とくに、冒頭12分を念入りに、そして、CMも含め、気になるシーンやキャラを、趣味の範囲でカメラに収める(とくに古代をコマ送りし^^)。
冒頭12分は、完成披露上映会を含めれば、3回目となるが、会場では気持ちが舞い上がっていたので、映像をじっくり細かく見る、ということはできませんでしたから、初見と現在の感じ方にはかなり差があると思われる。
そこで、わけて、私の備忘記録としても、記しておくこととした(注:私の勝手な主観的な感じ方によるところが大きいですが)。

----以下、内容について具体的に触れますので、閲覧ご注意を-----

【初見 2017/02/06】
*ナレーション!うれしい^^・・と思えば、なんとズォーダー!!
 かつての作品の雰囲気を踏襲しつつ、彼をうまく絡めてきた作りに、意外性と並々ならぬ練られた構成力を感じた。

*白色彗星のテーマは、パイプオルガン演奏。ただただ圧巻。星が吸い込まれ打ち砕かれていくような演出は、「さらば」を踏襲か。
ただ、かつての映像はもっと生々しいなめらかな雰囲気が画に出ていたような印象だったのが、デジタル映像のためなのか、クリアで鮮明・・あの、繊細なようでいてあいまいなようなもやっとした雰囲気(すみません^^;言葉にうまくできず)が少ない印象。

*どこの星かはわかりませんが、攻撃するメカデザインが鋭角的で、なぜか「復活篇」をおもいだしてしまった。

*ズォーダーの発するセリフ「むなしい・・」「苦痛を取り除く・・」「そうは思わんか、テレサ」といった表現が、単なる冷酷な絶対的悪とは異なり、妙に人間的な、人間の奥底に「生まれいづる悩み」とでもいうのでしょうか・・そんな感覚を覚えました(設定上も『哲学的』とありましたしね・・)・・・であるがゆえに、これは厄介な存在か、という想いがわきおこりましたね。人類とさらに似た存在であるとするならば、という思い。

「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち」タイトル立ち上がるときの音は、「永遠に」を思い出してしまったが、「さらば」は無音だったような?(後で再確認すべき)

*ああ、ガミラスと地球の連合艦隊なのか、「さらば」とは全く違う出だしね。しかも、ものすごい艦隊戦の迫力・・ただ、それも、ただの戦いだけでない、ハラハラドキドキのドラマティックな展開が、いきなり第1話冒頭から始まるなんて、という印象。

*「相原・・」と始まるセリフからの古代、いい感じ(すてき^^)。「さらば」では、ユキの話題で相原と笑いあうような導入だったが、こちらは全くシビアな状況から始まり、ひきこまれていく。

*ゆうなぎの動きが速く、かっこいい。
 艦隊戦かっこいい、古代も^^
 「さらば」の地球側の姿は、ゆったりペースの甘々な雰囲気も漂っていたが、こちらは、ハードでシビア。
 ユキもこの状況下で、てきぱきとした作業の中、厳しい表情であるし・・


【3回目 2017/02/23】
*宇宙空間に「無限に広がる大宇宙・・」のナレーションは、かつての作品の流れと展開をそのままに再現してくれるようであった。その懐かしさに漂うように身を任せてしまうと・・いきなりのズォーダーの目のアップと、声質によって、私の想いが見事に裏切られたようなきもちに陥った。言葉にうまくできないが、そのイメージが、もしかすると、今作2202の底辺に流れ、世界観をつくりあげているのかもしれない・・という、天地のひっくり返るような漠たる思いにとりつかれた。

*ガトランティスの猛攻の描写は、かつての作品よりも、より具体的で残虐な描写となっていると思われた。
現代の他作品にあるような刺激をとりいれたものであるだろうか・・2199においても、あまり見られなかったと思うので。そのカラーが持続しずぎると、お子様向けにはならなくなりそうな恐れもあるので、さじ加減を若干のぞむところはある(私の個人的な好みによるものですが)。

*ズォーダーのあおり(アップ)の直前の、スクリーンが映るときの効果音は、「復活篇」のものと同じかしら、と感じた・・そういえば、と、メカデザインも、小林誠さんがいらっしゃるからかもしれませんが、どことなく、あちこちで、「復活篇」が思い起こされるような雰囲気を感じる^^

「無限に広がる大宇宙」のBGMにのり、タイトル「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち」が立ち上がるのは、ゾクゾクする・・そこで「愛の戦士たち」が四角枠で囲われている点もふくめて、聴覚視覚から、かつての作品を思い起こさずにはいられない・・・しかし「2202」「STARBLAZERS」のロゴが、新しさを感じさせ、なんともいえぬ(まだ漠然とした)新作であることを印象付ける。
だから、ドキドキワクワクするのだ。

*さらに地球艦隊の描写に入るが、そのBGMの流れるシーンは、2199らしい雰囲気にあふれており、2199第1話冒頭の沖田艦などを思い出さずにはいられない。

*次の夜空のもとの海の風景は(地球)、なぜかわからないけれど、「永遠に」のアルフォン少尉の館やラストのユキのいる海辺を思い出してしまうのだが・・これは、「永遠に」の映像をいまいちど見直さないと、よくわかりません(^^;)。

*ゆうなぎが艦隊の合間を縫って進むさまは、2199ゆきかぜを思い出すし、古代が「き(け?)っ!」と声を上げるシーンから、艦内が暗く外宇宙が赤く見えるさまは、2199沖田艦内の沖田を思い出してしまう・・そのあとのBGM(危機感を表す)と古代の歯ぎしりするような表情が何度も現れるあたりは、2199沖田の「この艦では勝てない」のシーンあたりが重なってくる。

*巨大な未確認物体(十字)は、「2199星巡る方舟」の物体が思い起こされた(ガトランティスのテーマ(?タイトル曖昧ですが^^;)が流れるので余計に^^)。

*かつての作品では、拡散波動砲は白色彗星に向けて初めて撃たれたシーンを見ることができたが(間違っていたらすみません^^;『さらば』も再確認しなければ)、今回は、冒頭から・・ただし、その発射元の姿はまだ隠されている謎めいた雰囲気。かつては、新時代の象徴のような明るさを伴っていたが(しかし、その明るい希望はすぐにも無残に打ち砕かれた)、今回は、陰の存在のような(それでもいきなり威力を見せつけた)。果たして、今回はどんな位置づけ(イメージ)で登場するのかしら。

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初見ではあまり感じませんでしたが、改めて見直すと、実に、かつての作品をほうふつとさせるシーンがたくさん感じられて(私の勝手な思い込みかもしれませんが)、とくに、やはり、2199の続編、「さらば」のリメイク、を意識されたシーン構成になっていると感じられますね。音楽の使い方から、映像や文字の入り方というビジュアル・・など聴覚視覚に訴えかけるような(私の勝手な思い込みかもしれませんが^^:)。
冒頭12分のあとの展開についての初見の感想を書きたいところですが、まだ上映スタートしていませんから、とどめておきましょう。
このあとも、冒頭12分をこえるほど(と私は感じました)、さまざまな見どころが満載である第一章ですから、やはり、何度も見直して、味わいたいものです^^

また、ついでに古代のコマ送りしながらの表情チェックなどもしましたが(笑)、2199よりも大人っぽくりりしい印象となり、目の形や配置バランスなどじっくりと見ることができました^^やはり自宅で繰り返し見ることができるのはよいものですね・・BDが楽しみです^^音楽もじっくりと聴くこともできますし。
kodai19
とりいそぎまとめましたので、だらだらとした文章となり、
失礼いたします。
冒頭12分をふたたび見まして、想いがたかまってきまして、
初見の想いもついでに記しておきたくなり。
今後も何度も見直したり、その後のお話の展開によって、
また感じ方も変わることと思いますが・・。
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2202掲載雑誌
本日発売雑誌を朝いちで書店にて確認。
でも、チェックが甘かったために、「ゼクシィ」は多種発売されておりどれなのか??とあとで、2202公式サイトを確認しましたら「ゼクシィプレミア」というのはおかれていなかったような・・付録付きのものはゴムで止められていましたので、未確認(^^;お恥ずかしい次第)。

「文春」
最後の方のページの1ページ分全面、2202広告掲載。
福井晴敏さんインタビューがあるはずなのに・・と、全ページ確認したつもりでしたが、ない!・・私の目がおかしいのか、広告のみなら購入せず、と、帰宅してから2202公式サイトで再確認しましたら、やはりインタビュー掲載されているはずのようで・・・おかしいですね。
目次にも、「ヤマト」「福井晴敏」の文字が全くなかったと思います・・私の目がやはりおかしかったのかしら??

書店で携帯を操作するのは好きではないので(不正に撮影していると思われても困りますので^^;)、その場で確認する勇気なく。
せっかく書店に行きましたが、私にとっては不発な今日、となってしまい、暴風雨でしたから、早々に帰宅を決意・・・早く、「愛の宣伝会議 I~III」を見よう、と。
明日発売物も、ちゃんと見つかるのかしら・・不安になってきました。
もう一度、明日、再確認してみます(^^;)。
2202ci23
ゼクシィを手にとるのは、少々勇気のいる年齢に
なってしまいましたが(笑)、娘や息子のために?
といった気分で(まだまだ先のお話ですが^^;)、
手にしてみようと思います^^
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2202掲載雑誌
今回、2202関連の掲載媒体一覧を作成UPしていただきました2202公式サイトさまには、感謝します。
以前、ブログにて、掲載前におしらせしていただけたら、と書きましたので、それが実現されましたから^^

「キネマ旬報」
おととい発売でしたが、チェックし忘れ(^^;)、昨日書店にて確認^^
裏表紙の裏(つまり最終ページの見開きの左)全面に、2202広告
以前は毎月購入していましたが、最近は、興味ある号のみ購入することに^^
広告だけでしたので、今号は見送り。

「DVD&BDでーた 2017.3」
おととい発売、朝いちで購入済みでしたが、目の検査のため、UPが遅れました・・。
表紙や目次には、「ヤマト」の文字はなく、「劇場公開映画」の範疇に収められるのか、その付近の見開きページの右に「ウルトラマンオーブ」、左全面1ページ分にて、沖田、古代、テレサ、ズォーダーの画像、2199BD-BOX情報とともに、小野大輔さんの横向き敬礼姿の写真とインタビュー掲載。
作品の世界観について触れられていますが、私には、今までにない表現でしたので、読めてよかったです^^
本編内容に触れる言葉も少しみられるので、事前に情報シャットアウトしたい方は、ご注意を^^

「エンタミクス 2017.4」
こちらもおととい発売。
表紙や目次に「ヤマト」「小野大輔」「神田沙也加」の文字があり。
表紙をめくり、すぐの見開きに、右全面に2202広告(キービジュアル:古代ユキ、ヤマト)、左全面に2199BD-BOX広告、と壮観な眺め^^・・ここからして、すでにワクワクする。
2202作品紹介は見開きページにあり、神田沙也加さんと小野大輔さんのインタビュー、お二人それぞれの写真や2202画像もいくつか掲載。インタビューでは、他誌とまた少し異なる表現で作品紹介してくれています。
神田さんは、作品やスタッフ、ファンへの配慮も感じられ、とても好感もてますし^^、小野大輔さんは、古代や2202への想いを具体的に語っていらして、よかったです^^
ほぼネタバレなし、と思われますが、全くシャットアウトしたい方は、ご注意を^^

「シネマぴあ 2017Spring」
4ページにわたり、小野大輔さんと神谷浩史さんのインタビュー、お二人の写真(最初の見開きページの写真は、2202のワンシーンを思い起こしそうな印象のツーショットですてきです^^)、「さらば宇宙戦艦ヤマト」BDジャケット画像、古代、ユキ、キーマンの顔画像も掲載。
インタビューは、二人の対談のようにもなっているので、新鮮な印象。作品世界のことからそれぞれ担う役割(キャラ)について、などなど・・既知の情報が多いけれど、ちょっと気になる言葉もちらほら。
他誌のいろいろな情報とあわせて、頭の中に妄想がわきおこりそう・・今後の展開について。
古代、キーマン、ユキ、「愛」・・それらがどのようにかかわりあい、展開していくのか。
2202ci25
ネットニュース記事も多数UPされていまして、読める範囲は読んでいますが、
連日何かしらUPされていきますので、もれおちもありますね・・
気の早い話ですが(^^;)、いつか豪華本が制作されるようでしたら、
こうしたメディア戦略情報も記録として掲載していただきたいと思います^^
2202公式サイトでは、最初は雑誌一覧でしたが、その後、WEB、各地TV
情報
も追記されていますね・・こうしてみますと、関東のTV情報がとても
少ない気がするのですが^^;以前補足した範囲を思い起こしますと・・)
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2202上映スケジュール、グッズなどについて
新宿ピカデリーの上映時間が判明しましたが・・平日日中はスクリーン2ですね、できればスクリーン1で見たかった!
さて、グッズ類の販売はどのようになるのか、気になるところですが・・とにかく週末は行けませんから、ネットに賭けるしかないのですよね(^^;とはいえ、初日には子供関連業務があり、在宅時間も極めて限られてしまうので、とてもきもちがおちつかないですね・・・確実に買える手段があると安心なのですが^^)。

2202公式サイトの新映像は、連日UPされているようですが、今週は何かと雑務があり、まだ見ていません(涙)。
ネットニュース記事も多々UPされているようですね・・とりあえず、お気に入り登録していますが、まだ読んでおらず・・。
今の時期にしか味わえないワクワク感を、存分に味わいたいものです。
何とか、時間を見つけて、追いかけたいと思います^^
2202ci12
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続「2202関連雑誌」~近況
おとといは、他にないかしら・・と、他の用件ついでに書店をのぞきました。
場所によるのでしょうけれど、その時点でのその場では、週刊朝日は姿なく、品切れの様子。
「TV Bros」は、表紙の裏に2202全面広告(キービジュアル:古代ユキ、ヤマトのデザイン)。
その日発売の「CUT」に、神田沙也加さんが見開きで掲載されていまして、右側全面に神田沙也加さんの写真、左はインタビュー記事、左ページの下の方に、2202情報掲載。
続々と、うれしいですね。
週末は家族の用件であわただしく、すばやくUPできませんでしたが・・。

今日発売の雑誌も、朝いちで購入しましたが、眼科検査と重なってしまい、検査後しばらくはよく見えなくなってしまうため、PC作業できず・・後日UPしたいと思います^^
その他、今日、2202公式サイトではいろいろ新情報UPされてしますね・・追いつくのが大変ですが(^^;)、後日じっくり確認したいと思います^^
イベント上映に関しては、入場者プレゼントが魅力的でありまして、家族の予定とあわせて日程調整中です^^
上映スタートまで1週間を切りまして、連日新情報が発表されるような感じで、勢いすごいですね!
スタート前までには、家庭内雑務をできるだけ片付けておきたいとも思い、バタバタの毎日です(^^;)。
おちついて、ヤマトの世界にひたりたいですものね・・。
2202ci22
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追記「『宇宙戦艦ヤマト2202』2.25発進記念!!愛の特別番組」
やっと一日の業務が終わりました・・・

20時に2202公式サイト冒頭12分がUPされるとのことで、その頃行ってみましたら、少し混雑(^^;)・・少し待って、たしかにUPされているのを確認^^(そのときもうすでにYouTubeの再生回数が86回となっていたのには驚きました^^;)
今、見てみましたが、やはり、ツィッターで流れているように、ネットの映像は、特番における冒頭12分の一部がカットされていますね・・YouTubeの尺が10分45秒とあり、おかしいな、と思っていたのですが、そのためだったのですね(ちなみに、ただいま再生回数4450でした)。
あと気になりましたのは・・特番冒頭12分が、そもそも、なんとなく違和感感じまして・・テレサのあたりとか、冒頭の方、何か足りないような印象あり(2/6の記憶薄れ、あとは劇場やBDにて確認せざるを得ませんが^^;)。

あとは、個人的な思い込みからくるものですが(^^;)、「愛の特別番組」の番組タイトルでしたので、古代やユキなどのキャラにも焦点をあてた「愛」の場面映像集など見られるのかな、と期待していましたが、21992202作品紹介がメインであり、冒頭12分との全体的な印象としては、世界観やメカ中心でしたので、「愛」というのは、あまり感じられませんでしたね・・。
いつかの次の機会に、キャラ特集を期待しています^^
2202ci11
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「『宇宙戦艦ヤマト2202』2.25発進記念!!愛の特別番組」
リアルタイム視聴終了^^
19時前には、夕食終えて、TV前にスタンバイし、在宅していた息子と見ましたが、あっという間の30分でした!

2/6完成披露上映会の様子にはじまり(思い出の映像として保存できるので、うれしいです^^)、2199紹介(中村さんのナレーションで落ち着いた雰囲気でダイジェスト映像で振り返るのは、懐かしくもあり、よかったです^^『方舟』映像は入っていなかったですが)、2202冒頭12分(TV画面で見ますと、よみうりホールのときとは色調も異なり、また印象が変わりましたが、細かい部分もじっくりと見ることができて、それもまたよいものでした^^また劇場で大スクリーンであの迫力を味わいたい、という思いもわきおこりました^^)、キャストインタビュー神田沙也加さん、神谷浩史さん、鈴村健一さん、桑島法子さん、小野大輔さん)、最後に、完成披露上映会における神田沙也加さんの祈りの場面とマスコミ対応の撮影風景(平野ノラさん加わり)・・と盛りだくさんでしたが、本当にあっという間で、もっとじっくりと見たかったですね。

合間にCM(2202/15秒ver、2202/30秒ver、2199BDBOX)も流れまして、まさに保存版の番組となりました^^
とりいそぎUPしましたが、また、くりかえし、じっくりと見たいと思います!
2202ci25
ただいま放送中の「アニソンベスト100」は、
あとで録画を確認したいと思います^^
最初の方で少し見ましたら、ちょうど、
82位「ヤマトより愛をこめて」がランクイン
していまして、2202特番の直前に見ることができ、
なんともいえないめぐりあわせを感じました^^
この募集のころに、2202第一章ED曲とわかって
いたら(たしか、まだ知られていない頃?)、もっと
上位にランクインしていたかもしれませんね^^
別窓 | 映像作品(ヤマト2202) | コメント:0 |
「ヤマトより愛をこめて」へのゆらめき
何度も聴いたあと、しばらく寝かせて(笑:私の中でおいておき)、再び聴いていたら、2202第一章を見る前に聴いていた印象と、少し変わってきているのに気づきました。
明確に違って感じる、というわけでない、漠たる想いであり、自分でも全く想定外のことでしたので、すぐには気づかなかったのですが・・。

以前は、あきらかに、「さらば宇宙戦艦ヤマト」のラストがイメージされ、何もない宇宙空間が広がるだけ・・の空虚で哀しいイメージがあり、たいてい、こころはぼーっと漂うような感じがするうちに、1番の歌詞が右から左に素通りしてしまうような感覚に襲われることがしばしばだったのですが(はたと気づくと、2番の歌詞に入ってしまっていたり^^;)、このところは、「ロイヤルストレートフラッシュ」の方を中心に聴いているのですが、心の奥底からわき出てくるような「『生』への愛と覚悟」を感じるような、「生き生きとした力」を感じるような気がしてしまい、不思議な感じ。
「生を紡ぐような」「未来へ託すような」「むしろ希望の光を抱くような」・・そんなイメージに変化しているような、おかしな感覚に陥っています。
今後のお話の展開によっては、その印象もどこかに吹っ飛んでしまうかもしれませんが、今、第一章を見終えた状況で感じるのは「これから大変な困難が待ち受けているかもしれないが、目指す大切なもの、目指す大切な人のために、覚悟を決めて、前に進む」といったイメージが広がるのでした・・。

第一章を何度も見直してみたいですし、次のお話も早く見たくてしかたありません!
数か月ごとの公開、となるでしょうから、その間に何度も反芻できるように、パンフレット(すでに第一章パンフ発売情報UPされまして、わくわくしていますが^^)やグッズ類の販売を期待しています^^
また、当然のことながら、サントラCDも^^
koyuki2
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2202公式サイト 大量更新^^
少し前に、2202公式サイトメカ・キャラクター部分が大幅に更新されていました^^
第一章パンフレット情報もUPされ、ますますドキドキ、楽しみになってきました!

キャラクターは、こんなにたくさんの設定をいっきにUPされて驚きましたが(翼くん、初めてお顔を見ました^^)、第一章の記憶もあいまいになりつつある中、いろいろなシーンがよみがえってきました^^ 
こうした公式の情報は、作品を思い出す手がかりとなり、やはりうれしいものですね。
メカも、たくさんUPされていまして、設定も含め、すごそう^^(笑:2199方舟も含め)流れの新たな設定が散見され、ドキドキ^^) 
あまり詳しい知識がないので、「さらば」とどの程度どのように変わっているのかしら・・と、「さらば宇宙戦艦ヤマト」豪華本ムック本を、収納BOXの奥の方からとりだして確認してみたくなりました^^

こうした情報がありますと、作品世界がより詳しく理解でき、楽しみも増しますね^^
2202ci22
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ヤマトクルー談話室からわきたつ想い
さきほどようやく、1/7ころから読んでいなかった、みなさまの書き込みを読み終えました^^
もうすぐ公開となりますから、今のうちにできることを(笑)・・2/25以降は、さらに盛り上がることでしょうから。
あと約1週間なのですね・・週末は行けませんけれど、なるべく早めに行きたいわ^^(上映期間の2週間は、ちょうど子供の学校関連で慌ただしくなってしまうので・・私の勝手な都合ですけれど、先週今週くらいが一番外出しやすく、ベストな時期でしたもので^^;)

きもちが落ち着かないわ・・
来週発売の雑誌ヤマト新聞はちゃんと買えるかしら??とか、2202グッズはこれまで以外のものも発売されるのかしら?ネットで買えるのかしら?・・などと、気になっています^^
それも、しあわせなことですけれどね・・日々の現実生活のはげみになっています^^
ネットをチェックする楽しみも増えて、本当に、2202を制作していただきまして、感謝しています。
一番の気がかりは、私自身、これから先のイベント上映期間中、健康維持し続けていけるか、ということですね(笑)・・日々努力していきたいと思っていますが(^^;)。
kodai9
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ヤマト関連雑誌(追記)、TV番組
このところの2202関連のメディア攻勢のすべてには追いつけていませんが(^^;)、とにかくうれしいですね^^

●おととい発売された「TV LIFE 5月号」は、昨日、書店から帰ってきたころに、情報UPされていましたので(ツィッター)、遅ればせながら、夜の所用ついでに再び書店にて確認^^
1/2ページほどのスペースでしたが、大きな小野大輔さんの写真やテレサの画像などとともに、小野大輔さんのお話、作品情報が掲載されていました^^

●いよいよ明日、TOKYO MXにて「『宇宙戦艦ヤマト2202』2.25発進記念!!愛の特別番組」が放送されますが、とても楽しみ!
2/6(月)に見てから、すでに10日ほどたちますが、遠い昔のよう・・やはり記憶が薄れてきてしまっていまして、悲しい・・。冒頭12分だけでも、本編を再び見ることができるのはうれしいです^^(どのシーンまでだったかしら・・というのも忘れかけてしまいまして^^)
娘の塾のお迎えもあるので微妙ですが、できればリアルタイム視聴したいと思います^^(息子は在宅予定なので、いっしょに見てくれたらうれしいな♪強制はしないことにしているので・・^^;)
2202ci25
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ヤマト関連雑誌(ネタバレなし)
「PASH! 2017.3」
小野大輔さんと鈴村健一さんの対談を1ページのほぼ全面にて、お二人の顔写真と2202キービジュアル(古代ユキ、ヤマトのデザイン)、予告内の古代と島の画像とともに。
本編内容に少し触れていますので、未見の方で事前に知りたくない方は、見終わってから読むのがよいと思います。
お二人の信頼関係がヤマトを支えているようで、頼もしく感じました^^ これからのご活躍をお祈りしております!

「アニメディア 2017.3」
今までに見たことのないユキのイラストが、とても愛らしく、すてきです^^ 
先の「PASH!」が、男性キャラ目線(魅力)で紹介されているのに対し、こちらは、桑島法子さんのインタビューによって、女性キャラ目線(魅力)で語られていて、女性にも親しみやすいように紹介されていまして、好感^^
ただ、こちらも本編内容に少し触れていますので、未見の方はご注意を。
桑島さんのご活躍も、ますます期待しています^^

「Newtype 2017.3」
福井晴敏さんのインタビューが見開き2ページで掲載されています^^ キービジュアル(古代ユキ、ヤマトのデザイン)、予告の画像多数と設定画(?)のヤマトとキャラ(古代、ユキ、島、バレル、キーマン)あり。
インタビュー内容は、これまで私が見かけたもののほかに新たな内容もありましたので、とても興味深いものがありました^^
「見はじめたら止まらないようなつくり」とのことで、期待大なのですが、2月からの第一章の次のイベント上映はいつなのか(水面下では情報流れていますが^^;)、と、果たして待ち続けることができるのかしら・・落ち着かない日々を過ごしそうです(笑)。
また、3ページにわたり、「外伝 I 」が掲載されていますが、やはり私はまず本編をある程度見てから、と今は感じますので、後々の楽しみにとっておこうと思います^^(  があるということは、II や III もあるのかしら?? )

「週刊朝日 2月24日号」
週刊誌は早めに購入しないと品切れになることも多いので、こちらはかなり前にツィッター情報を得た後、すぐにアマゾンさまに飛んだのですが、すでに予約受付がなされておらず、当日何とか買わねば、とハラハラしていたのですが(笑)、少し前でしょうか・・アマゾンさまで予約受付中に変わりましたので、即予約^^ それでも、当日書店に行きましたら、内容があまりにボリュームありうれしくて、保存用と閲覧用に、と書店でも購入しました(^^;通販は届くのが遅いので、結果的にまずは買ってよかったです^^)
表紙(ヤマトイラスト)、裏表紙(2202広告:キービジュアル;古代ユキ、ヤマトのデザイン)、巻頭カラー6ページに、「蘇る『愛の戦士たち』」と題され、「さらば宇宙戦艦ヤマト あの場面をもう一度」では「さらば」画像と解説、「『2202』精緻なメカに耽溺す」ではメカ設定画(?)、「『2202』を彩る個性派たち」ではキャラ設定画と神谷浩史さんの写真とお話、が掲載されています^^
その次に、小野大輔さんが1ページ全面で写真とお話掲載されています^^/
カラーページだけでなく、中の記事として、見開き2ページで、小野大輔さんと福井晴敏さんの対談、さらに見開き2ページで「宇宙戦艦ヤマトシリーズトリビア15」も掲載!
対談では、他の記事にはない話題もみられ、読み応えあり、とても楽しめました^^・・が、ひとつ、私にとってのネタバレがありましたので「!」と・・・まあ、いたしかたないですね・・未見の方にも、本編内容のネタバレはありますので、ご注意ください^^

「TVstaion 2017年5月号」
「Voice!Vois!Songs!!」のコーナーにて、見開き2ページで、小野大輔さんと鈴村健一さんの対談が掲載されています^^
お二人の写真が1ページ分と少しあり、ヤマト2202キービジュアル(古代ユキ、ヤマトデザイン)と古代と島の設定画とともに「宇宙戦艦ヤマト2202 第一章」上映情報あり。
お二人の楽しい雰囲気の対談が、親しみやすい印象を与え、とてもよいですね^^

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たくさんの雑誌に次々に掲載され、とてもうれしいです^^
昨日、「ホビー・ジャパン」が目にとまりましたのでちらりと見ましたら、福井晴敏さんのインタビューが掲載されていましたが、私にとってのネタバレ(あまりまだ知りたくないこと)がありそうな感じでしたので(^^;)、こちらはまだ控えておこう、と。
来週発売の雑誌にも、いくつか掲載予定のものがありますから、楽しみです!まだまだ追いかけます^^(笑)
2202ci11
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「さらば宇宙戦艦ヤマト 音楽集」を聴きながら
久し振りにまた「さらば宇宙戦艦ヤマト音楽集」を聴いていたら、あれこれ2202に向けて想いめぐりました。

「序曲」では、「さらば」の世界観が凝縮されているので作品世界が思い起こされ、「白色彗星」では、あのころ抱いた絶対的な悪の存在に対する恐怖感とヤマトクルーたちへのやりきれない私自身の想い、「英雄の丘」では、「さらば」での風景と2202のイメージがかさなり、新たな世界が開ける予感。
「想人」には、こうならないであってほしい・・という切ない想いが感じられる一方で、でも、互いに想いあう切ない場面があるなら使われたらうれしいかしら、と思えたり。

そして、「デスラー襲撃」「デスラー孤独」「デスラー好敵手」において、今回は、聴きながら一番想いがめぐりました。
「さらば」における古代とユキとデスラーの場面が思い起こされ、あの古代とデスラーの対峙するような姿を、どこかで求めている私がいるようだった・・2199のデスラーは、パート1のデスラーとは少しイメージが異なりましたが、「愛」故に狂気、ととらえるならば、「愛」をテーマとする2202とどこかリンクしそうな気もする・・。でも、あれから3年たち、デスラーが2199とは変わって登場する、ということもあるのかしらね・・たとえば、古代ら地球人との遭遇から、「さらば」の「私の心ははるかに君たちに近い」というようなセリフを聴けるのかも??ただ、このセリフのベースには、やはり「サムライ」魂のような精神があった方が、より魅力的に聞こえるし、そうなれば、先の記事に書きました歌「好敵手」もしっくりとなじみそう^^?などと、妄想が暴走しております(^^;)。

「大いなる愛」は、必須楽曲でしょうから(笑)、どのような場面で使われるのか、楽しみにしています^^
「ヤマトより愛をこめて」は、このアルバムではインストゥルメンタルで、すでに沢田研二さんの歌は第一章ED曲として登場していますが、インストゥルメンタル楽曲は、たしかヤマト作品内で使われたことはありませんから、2202本編ではいかがなものか、期待しています(ただ、あまり乱用はされないようにしてほしいかな・・インパクトのある楽曲なので、ここぞ、という場面で^^)。

以上、勝手な想いを書きましたが、2202へ期待が高まっている、というひとつの過ごし方の例として^^
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ヤマト関連雑誌いっき見はじめ^^
今日は、週刊朝日の発売日^^
書店でも目立つところに数冊置かれていました^^
最近の雑誌を発売日順に読んでいこうと思っていますので、まだ熟読していませんが、書店でさらりと見ただけでも、最初のカラーページからかなりのページ数にわたってヤマト関連記事がありまして、とても驚きました^^(あまりのうれしさに、自宅に帰ってから、ヤマトの表紙、2202広告の裏表紙、カラーページ、対談記事、トリビアページのほとんどをカメラに収めてしまいました:笑)

まずは、完成披露上映会が終わったので、ようやく、ヤマトクルー会報誌小野大輔さんと桑島法子さんの対談記事を^^
やはり、見終わってから読んでよかったです^^
けっこうネタバレありましたので、そうした事前の先入観なしに本編を見ることができて、よりインパクトあり、うれしさあり・・といった想いを抱くことができましたから^^
そして、神谷浩史さんのインタビュー。
初めてヤマト作品に参加される方のお話なので、とても興味深いものがありました・・小野大輔さんや桑島法子さんはじめ、すでに2199にて参加していらっしゃる方々にも、昔のヤマトをあまり知らない若い世代の方々がかかわられヤマト作品が作られていることを思いますと、次の世代に引き継がれていくのね・・と、改めて実感して、うれしくなりました^^
そして、見に来られる方も、私たち世代だけでなく、若い方にもじわじわと浸透し、増えるといいな、と思いますね^^

私の子供たちは、日常生活もあわただしくなってきましたので(復活篇は小学生ころ、2199は小中学生ころ、2202は高校生になり再び受験も視野に入る時期と重なってしまい^^;)、2202イベント上映に連れて行けなくなってきましたので、まだネット上の予告PVも見せてはいないのですが、近々、TV特番を見てもらい、感想を聞いてみたいと思っています^^
私自身も、できれば次の世代になる子供たちとヤマトを楽しみたい、と今もなお思っていますから。
TVシリーズとして放送されるのがいつになるのかわかりませんが・・イベント上映が2年半ほどとツィッターで流れていましたが、上の子の受験の次には下の子も受験期に入る頃なので、子供たちとイベント上映を楽しむのは厳しいかな・・合間を縫って、私一人でできるだけ見に行きたいと思っています^^

次は、アニメ雑誌に目を通しましょう・・こんなに立て続けに掲載雑誌を読めるなんて、ほんとうに、うれしいですね^^
2202ci25
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かなり、妄想わきたつ(ネタバレなし)
1/7ころから、ヤマト2202関連のネット情報を積極的に見ていませんでした・・とくに、通販サイトの書き込みやスタッフ関連ブログ、ヤマトクルー談話室など・・もちろん、ごく最近の長めの予告PVも。
本編をできるだけまっさらなきもちでみたい、という想いから。

完成披露上映会のあと、ようやく予告などの映像には目を通しましたが、今日になって、ヤマトクルー談話室を少し^^
皆さんの熱い想いが伝わってきました^^・・と同時に、やはり、本編を見た後で、見てよかったです。ほんの些細な事でも、私の中でわき起こる想いが妄想を拡大してしまいますから、本編をいざ見ようとするときには、何らかの先入観を抱いてしまっていたかと思いますので。
上映後の書き込みには、それぞれの方にとってのこれまで積み重なるヤマトへの想いがあるのだ、と改めて感じますし、その中でも私の感覚に似た方を見つけますと、うれしくなったり^^・・そして、皆さんの書き込みから、刺激を受けて、さらなる妄想がわきおこってきたり・・と、もやもやと私の中でわきたつ想いがあります。

以前サイト運営をしていたころには、他の方のコメントを見る前に、初見の感想をとりまとめていましたが、今回も初見のメモは手元に残っていますので、何らかの形で残したいですね・・。

さて、実際に上映スタートされるまでの、あと2週間をどのように過ごそうかしら・・と、このもやもやの行き場所を探しているのですが、週明けにもオープンされるヤマトカフェなるもの、行ってみたいと思っていましたが、当日いただきましたチラシは舞い上がっていたのでまだ読んでいませんでしたら、なんと、夜しかオープンしていないことが判明(^^;)・・それでは行けません(涙)。
せめて、日中飲み物くらいだけでもよいので、オープンしていてくれたらうれしかったですね・・・・。

では、あと、どうしましょ(笑)。

●昨日注文しました2202関連雑誌3冊は、予定より早めに本日到着^^まず、それを読みましょう^^
・・そうそう、最新のヤマトクループレミアム会報誌小野大輔さんと桑島法子さんインタビュー記事をまだ読んでいませんでした!(事前にネタバレ防ぐために^^;)・・今こそ、読むべきですね(笑)。

●ひたすら「ヤマトより愛をこめて」「さらば宇宙戦艦ヤマト 音楽集」などを聴き、「2199」「さらば宇宙戦艦ヤマト」BDを徹底的に見る!
・・そうそう、「2199BD-BOX」特典映像をまだ見ていませんでしたし(^^;完成披露上映会直前のころ到着しましたので、舞い上がってしまい忘れて)、まだまだ事前にやるべきことは多々ありました(笑)。

●あとは、この2週間、各種メディアに目を光らせて(笑)、出没するヤマト2202関連情報を追いかけまくる!
・・すでに公式ツィッターでもUPされています雑誌TV特番は楽しみ^^ 
  劇場販売グッズが、既出以外に登場するかしら??の期待も少し^^ 公開直後の土日は行けないので、2199イベント上映の時のように、ヤマトクルーさまでまとめて通販購入できるとうれしいですね。

さて、本編にかかる気になることは・・(ネタバレなしの勝手な想い)

ED曲は、今後は2199同様に、劇場上映版の章ごとの楽曲が登場するのかしら?
・・とすれば、「ヤマトより愛をこめて」は、第一章のみ?
  少々寂しいですね・・先の記事に書きましたとおり、ならば、やはり存分に味わうことのできるようにフルで聴ける劇場上映版仕様BD発売を希望します(本当は、2199劇場上映版BDをいつか、といまだに期待している次第ですが^^;)。
・・今後のED曲には、また新曲が多いのかしらね・・先日、「ヤマト・ザ・ベスト」を久しぶりに聴いていましたら、「テレサよ永遠に」は、まさに2202世界にぴったりかもしれませんが、たしか「ヤマト2」ED曲でしたから、聴いていると、どうしても「ヤマト2」を思い出してしまいますからどうなのかしらね(『ヤマトより愛をこめて』は文句なく受け入れられるのに、『2』ED曲を受け入れがたい自分に、はた、と気づきましたが:笑:結局、私の根本的な部分では、『さらば』至上主義的想いが、中2の夏に劇場で見てからずっと根強く存在していた、ということなのかもしれません・・私自身、驚きましたが^^;)。
・・ほかに「さらば」「2」の世界にぴったりなのは?と思いめぐらせば、「ヤマト・ザ・ベスト」にありませんが、もしデスラーが登場するなら「好敵手」はいかがでしょう?(すみません、勝手な想いの押し付けで:笑) サントラとしてはメロディーラインが使用されましたが、この歌は今まで映像作品には登場していませんよね・・ささきいさおさんの新録、というのは、いかがかしら?
・・2199のように、他のヤマト作品の何かしらが登場するのであれば、他作品公開時に発表された楽曲でもよいのかもしれませんね・・例えば、「銀河伝説」はたしか、「ヤマトよ永遠に」(たしか幕間に使用されましたが、本編では使用されず)やTVシリーズED曲としても使用されなかったと思いますし(とはいえ、歌詞が今作2202世界とマッチするか否か、ですが^^;)、岩崎宏美さんなら、今もご活躍の歌唱力もすばらしい方ですから。
・・あるいは、以前、書きましたが、八神純子さんによる新曲とか??「ラブ・シュープリーム」は、「完結編」にてかなりインパクトを与えた楽曲ですから、そのまま2202に使用するのは難しいような気もしますから^^

もっといろいろ書きたいのですが、思いつくままにつらつらと、かなりの長文になってしまいましたので、このあたりでやめておきましょう・・お付き合いいただきました方は、どうもありがとうございました^^
本編について、もっと具体的に感想をUPできる時を楽しみにしています^^
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2202紹介メディア続々^^
今日は、いくつか集中的に雑誌発売される日なので、外出ついでに何か所か書店を回ってみたのですが、アニメ関連誌はやはりどこもひも付きやビニールでおおわれてしまっていまして、内容確認できないので、すべて購入するのはリスクもありますから、買わずにいたところが・・
夕方に、公式ツイッターなどで、本日発売のニュータイプアニメディアPASH!に興味深い記事掲載されていますことを知り、急きょ、通販にて手配しました(^^;)。できれば発売日前にメディア情報をUPしていただけると助かるのですが・・。

また、夕方あたりに2202公式サイトにUPされたようですが、TV特番情報は、事前に知ることができてよかったです^^
録画予約し、楽しみにしています^^/

その他、2202公式サイトにすでにUPされています予告(60秒ver)を、今ごろですが(^^;)ようやく確認いたしました!
これは、本編を見る前に見ていたら、かなりドキドキさせられていたことでしょうね(笑)。予告(30秒ver)にさらに少し手を加えられていますから、じわじわと、やきもきさせられていたことでしょう^^

そして、本日UPされました30秒全国CMを見ましたが、ようやく・・と思われるほどですが、石塚運昇さん(土方さん!)のお声ですね・・とても久しぶりのようで、懐かしくもあり、ますますドキドキしてきました^^ さらにまた、地球の前にいるヤマト・・この絵は、私には、「さらば」のラストの方の、白色彗星のまえに現れるヤマトのシーンをつい連想してしまうのですが、果たして2202ではどのような状況に登場するのでしょうか・・・

今年に入って、頻繁に情報UPやメディア掲載等々あり、とても少しずつ新たな情報が追加公表されていきますので、ドキドキワクワク休む間もないくらいで、うれしいですね^^ 確認チェックに慌ただしくて、どこまで追いかけられるかわかりませんが(^^;)、楽しみが増して、日々の生活のはげみになっています^^
2202ci22
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「ヤマトより愛をこめて」に寄せる想い
2202第一章完成披露上映会における第一章ED曲のイントロが流れるや、とてもきもちがかきまぜられ、おもいもめぐり、スタッフクレジットをしっかりと追いかけることができませんでした(^^;)。
先のレポートにも書きましたが、オリジナル音源ではないようにも感じられたサウンドでしたが、声は確かに沢田研二さんのお声でありましたから、もう、胸がいっぱいになり。

それ以来、車で運転中には、「ヤマトより愛をこめて」を何度も繰り返して聴いています。
とりいそぎすぐに聴ける「ヤマト・ザ・ベスト」のものと、「ロイヤルストレートフラッシュ」のものを。
シングルレコードは、子供のころにはもっていませんでした。
「さらば宇宙戦艦ヤマト」ドラマ編レコードを購入しましたが、肝心の歌は入っていませんでしたね(^^;)。
シングルレコードは、近年、中古市で偶然見つけて購入しましたが、聴くことができません(涙:数年前にドラマ編レコードをCD化したときに一緒にすればよかったのですが、その後中断、レコード不調になり^^;)。

シングルレコードサウンドが上二つのものと同じものなのか、また、そもそも上の二つは同じか別のバージョンか、がまず重要なポイントですが(解説書を確認してみるとよいのですが^^;)、手元にある二つを聴き比べますと、やはり、あきらかに異なる印象を受けます。
「ヤマト・ザ・ベスト」の方は、ピアノ伴奏とボーカルの印象が強く、静かな凛とした雰囲気が漂います。
「ロイヤルストレートフラッシュ」は、ギター(?)とボーカルの印象が強く、沢田研二さんらしい歌い方に近いような、心の奥底から伝わってくるものがあるような、艶っぽいお声のように聞こえます。

私の気のせいかもしれませんので、以下は、間違っていたら、勝手な妄想のお話として、流してください(笑)。
「さらば宇宙戦艦ヤマト」のラストは、古代とユキが死んでしまいますから、やや俯瞰的な視点(神というのとはまた少し異なりますが)からのメッセージ性の高い精神を歌うような印象を受けるようなイメージがありました。
今回、私の第一印象の感覚では、2202を見終えたあとに聞こえたイントロは、「さらば」とは少し異なる「音の弾みや響き」が感じられたので、どちらかというと「ロイヤルストレートフラッシュ」の方に近い印象でした・・とすれば、2202第一章は、まだ古代やユキが生きています・・そうした生き生きとした人のよりリアルな想いとしてこめられたものを伝えたい、という視点から、より人の感情や内からわきおこる人の想いを感じさせてくれるお声の方を、ED曲としてもってこられたのかしら、なんて、ふと思ってしまいました。
だから、昔の曲として切なく懐かしく聴きながらも、どこか、新しさが感じられて(『さらば』と違う、と直感するような)、これから先、どのような展開が待っているのかしら、という、何ともいえない思いがかきたてられたのかもしれない・・と。
以前ブログに書きましたように、単なる白色彗星帝国という敵のイメージだけでなく、絶対悪は人生におけるさまざまな試練にも通じるものがありますから、そういう、「リアルな人の生きる上での絶対悪にも立ち向かっていく、覚悟をもった生きざまを描く?」というイメージまでもが浮かんできました。

私のまったくの勘違いで、妄想でしたらすみません。
ですが、このED曲によって、たしかに、私の中のこれまでの想いはかきたてられ、新たな世界へいざなわれることとなりました。
復活篇のころに「この愛を捧げて」を死ぬほど繰り返し聴き(笑)、ブログでその歌詞の意味など追究していたころが思い出されました・・あの時と同じくらいの、いやそれ以上かもしれません・・かきたてられ、繰り返し聞かずにいられないのです。
これは、再び、いえ、新たな復活?ともいえる大きな節目の時を迎えているのかもしれませんね(何の復活かしら・・ヤマトの復活?私自身のヤマトへの想いの復活?)。
2202には、きちんと向き合ってのぞみたいと思います(単なる大人の事情によるのかもしれませんが^^;そんなふうに考えた方が、より魅力的に2202世界が開かれるような気がしまして^^)。

サイト「古代進case study」に書いていた、いくつかのヤマト作品に寄せる想いの文章を、ブログに移管できるならやはりしよう、と思うようになってきました・・子供のころと、近年と、そして今の私の、ヤマト作品、中でも「さらば宇宙戦艦ヤマト」に寄せる想いが、どのように変化しているのか、など、私自身を見つめるためにも、やはり、保管し、ときに見返す作業が必要なようです・・「『さらば』に寄せる想い」の文章においては、先に書きましたような、神がかったような印象を受けていたことに触れて書いていたと思いますし。

今のこの出会いが、偶然とは思えない。
昨年の沢田研二さんのライブ、そのとき「ヤマトより愛をこめて」を聴けた・・そこは、1978年にオープンする際のこけら落としに開催された沢田研二さんのコンサートに亡き母が連れて行ってくれたその同じホール・・1978年「さらば宇宙戦艦ヤマト」が公開された年・・そのコンサートではたしか「ヤマトより愛をこめて」を聴けなかったと思います・・それらのピースにこめられた想いが、昨年のライブのときにぴたりとはまって完結した、と思っていました。
けれども、今に至り、「宇宙戦艦ヤマト2202第一章」ED曲として、めぐりあえたのだった・・ひとつひとつのステップを踏みながら、今に至ったのだと感じられる・・必然的なめぐり合わせのように感じられた。ピースがすでにはまったからこそ、めぐりあえたのかも・・そして、それは、再会のようであるけれども、実は、新たな出会いなのかも。

ただただ、感謝の思いでいっぱいである。
『宇宙戦艦ヤマト2202』制作関連スタッフの方々、沢田研二さんへ)
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上の文章は、昨日下書きしたものですが、その後、完成披露上映会後初めて、
本日、自宅で「ヤマトより愛をこめてPV」を見ましたら、ここで使用されているのは、
「ロイヤルストレートフラッシュ」「ヤマトより愛をこめて」の方だと感じました。
沢田研二さんらしいつやのある声の出され方で、ギター音が印象的なバージョン、と。
本編でもこれが使われているとなりますと、やはり、上に思い描いたように、
今作2202における「ヤマトより愛をこめて」は、「リアルに『生きる』人々の魂に近い
こころ」
の感じられるような世界観へ私をいざなってくれるような気がします・・。

・・最後に余談ですが・・
やはり、「ヤマトより愛をこめてPV」を改めて見ましたら(上映直後は舞い上がっていて、
本編を思い起こすので精一杯の気持ちでしたから^^;)、昔の「さらば」が強く心に残る者
にとっては、今作でどのようにあつかわれるのかしら、と気になるポイントがけっこう織り
交ぜられているので、やはり、かなりのネタバレ印象を強く受けますね(初見で発見する
楽しみが薄れてしまうのでは?)
・・ただし、本編は、これをはるかに超えるボリュームでの魅力的なシーンや展開が詰め
込まれていることは確かなのですよね^^!(『ネタバレ多しといえども、本編はさらなる
魅力あふれてる』
と言いたいのですが、フォローになっていないかしら??^^;)
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2202掲載雑誌
今月は、続々と各方面の雑誌に「宇宙戦艦ヤマト2202~愛の戦士たち 第一章」が掲載されると思いますが、完成披露上映会前に補足していた追加分としまして・・

「日経エンタテインメント!2017.3」
「2017アニメ映画ヒットカレンダー」と題される特集ページでは、本文や作品研究にはとりあげられていませんが、「2017年に公開される主なアニメーション映画」のコーナーの一覧表と、TOPIC2(根強い人気を誇るレジェンドシリーズアニメ)として小さめながらテレサの画像入りで作品情報が掲載されていました^^ 数ある作品の中で、ピックアップされていますから、うれしいことです^^
また「今月のコンテンツガイド」のページの「今月の注目アニメ」3つのうちのひとつに、「不朽の名作のリメイク新シリーズ」として、古代とユキとヤマトのビジュアル画像とともに作品紹介され、キーワードとして「宇宙戦艦ヤマト」についても簡単に解説されていました^^

「テックらんど 2017.2」(ヤマダ電機フリー誌)
「2月ー4月発売の注目BD&DVD」のページに、作品群の中ではやや大きめのスペースで、テレサ、古代の画像と、キービジュアル(ヤマトのみのデザイン)、オリジナル先着特典A4クリアファイル画像とともに、商品情報が掲載されていました^^

HP閉鎖とともに、身辺整理をしようと、関連資料の処分を検討していたのですが、やはりまだまだ難しいですね(笑)・・2202完成披露上映会に参加してからは、常に、頭のどこかにヤマトがある状態にありまして、ちょっとした合間にもふと気がづけばヤマトのことに思いめぐらせている自分がいます(^^;)。
今月は、以前にもここで紹介しましたが、2202掲載雑誌2誌の発売が予定されていますし、他にも見つけましたら、また情報UPしていきたいと思います^^/
2202ci25
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「2202第一章完成披露上映会」レポート4~第三部
ネタバレにならない範囲で、羽原さんと福井さんのお話を・・
お二人が登場されてすぐに、いきなり初見の映像が流れまして・・とてもグッとくるセリフや映像が凝縮されている・・本編を見終わってから見ると、いろいろとよみがえってきまして、実によい映像でした(あとで帰宅して確認しましたら、新たなPVだったのですね・・ですが、先の記事にとり急ぎ書きましたように、けっこうネタバレ要素も多いのでは?と思うくらいです^^;)
そのあと、ED曲に定まる経緯(西崎氏のご尽力あり)、メカ3DCG、キャラに対する思い入れなどのお話がありました。

羽原さんは、復活篇のころにはたしかBD特典映像などで、最近ではヤマトリビアにご出演で、お話されているのをうかがえまして、そのお人柄がにじみ出てくるような温かみある方、と思っていましたが、今回も、いろいろとお話しされる中で、本当に、謙虚で温かみのある方だな・・と、監督をしていただく方がこういう方でよかった、と感じました^^

福井さんは、初めてお話されるお姿を拝見しましたが、お話がとても面白いですね・・なんと申しますか、少し自虐的な表現の中に感じる毒っぽさが(と表現してよいものか、失礼がありましたら申し訳ありません)、皆にも共感できるものが多くて、会場にウケて笑いが生じてしましたし、面白い方だな、と思いました^^ こんな方に脚本を書いていただくならば、やはりきっと面白いドラマが生まれるはず、と思いましたね・・物事を深くとらえて、ご自身なりの表現によって、皆さんに共感しうるメッセージを伝えられそうで^^ よりいっそう、2202の展開がたのしみになりました^^

このお二人を中心に生み出される2202世界にとても期待しています!

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自宅に帰りますと、2202公式サイトにかなりのネタバレ公開されていることに驚き、ツィッターもチェック・・となかなか寝つけませんでした。
公開初日にも舞台挨拶があるのですね・・しかし、この日は、子供の学校行事の予定があり、残念。小野大輔さんと桑島法子さんのお話も聞きたかったです・・なにもなければ初日に行ってみたいと思っていたのですが。

まだまだ、パンフレットがどんなものかも楽しみですし、行ける範囲で何度か劇場に見にいきたい、と思っています^^
これまで、きもちが消沈していたこともあったのですが、おとといの夜から力と希望の光をもらえたようなきもちになり、日ごろ不調でしたのにおとといは朝から晩まで歩き回り立ち続け(笑)、我ながらこれだけのパワーがまだ残っていたのね・・と、驚きつつ実感しておりました。

それもこれも、ヤマトのおかげです^^
ヤマト2202を制作してくださっているスタッフの方々、みなさまに、ただただ感謝するばかりです^^
どうぞ、お体に気をつけて、頑張ってください!
応援していますし、これからの展開もとても期待しています!!
2202ci22
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「2202第一章完成披露上映会」レポート3~第二部
本編上映。
ネタバレになりますので、詳しい内容については、書くのを控えます。
ただ、作品を構成する要素(セリフ、映像、ストーリー)の展開のさせ方について、とても強い印象を受けましたので、その手法(というとおこがましいのですが)に関してと、2202公式サイトに公開されています情報に関しましてのみ(ED曲)、感想を書くこととしました。

==以下、未見の方、注意==

セリフのあるところに、その映像がなく、微妙な重ねぐあいが、その人の心象風景描写に幅と奥行きと謎をもたせたり、ドラマティックな印象を与えているように感じられるので、お話の展開にとてもひきこまれました^^ 最初は、独特な表現で魅力的^^と思ったのですが、それがけっこうあちこちのシーンで感じられるので、緻密に構成を考えられているようで、楽しめました^^
今後の展開がとても楽しみです^^

ED曲のイントロが流れるや、すぐにそれとわかりまして、まさかありえないでしょう??誰かほかの人が歌うのかしら?誰?とメモ書きしながら心の中で叫んでいました。沢田研二さんのお声が聞こえてきたら、もう、いっきにきもちが高まりまして、驚きとうれしさで、こころの中で叫んでいました。「ヤマトより愛をこめて」が聴けたら、と、ブログにこれまでも書いていましたから、まさか、それが実現するとは思っていませんでしたから、本当にうれしかったです^^・・と同時に、想いがあふれてきまして、胸がギュッとなるような感覚で、涙がにじんでしまいました。隣の男性の方も泣いていましたし・・

昨年、沢田研二さんのライブに参加したばかりで、そのときも「ヤマトより愛をこめて」を大切に歌ってくださっていたので、今回のED曲にOKしてくださったこと、感激しました^^(公式サイトでは、当時の音源とありますが、最初イントロから聞いているときは、『さらば』のときと少し違う音の響きや弾みを感じたのですが・・ツィッターでは『ロイヤルストレートフラッシュ』の方か?などの声も見かけられましたが、私も何度か聴き直してみましたが、記憶もあいまいになり、当時のどの音源なのか、判断つきません^^;ただ、お声は、たしかに当時のお声と思います)
西崎氏のご尽力があったとのこと(のちの制作陣トークコーナーにて)、とても感謝いたします^^

そして、今回、本編を見まして、強く思いましたのは・・
「ぜひとも、劇場上映版BDを販売してほしい」
・・ということです。
第一章のEDにおいて、フルに「ヤマトより愛をこめて」をじっくりと聴いて、このすばらしい第1話2話を見終えたいのです。
(今すぐにも、具体的に、第1話第2話の感想を書きたい!!のですが、まだやめておきます・・・ですが、ひとことだけすみません(^^;)・・第1話の、今までにないくらいのドラマティックな迫力と吸引力(それらを第1話にもってこられていることも斬新^^)、第2話のキャラの魅力的なこと・・とくに全編通しての古代君は、すてき!!と叫びたい!!(すみません・・しつこくて:笑))

劇場上映版BD、なにとぞ、ご検討くださいますように、よろしくお願い申し上げます。
2202ci25
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「2202第一章完成披露上映会」レポート2~第一部
司会の松澤千晶さんにより、2202作品紹介、スタッフ紹介(観客席にいらっしゃる西崎氏も紹介)。
羽原信義さん、福井晴敏さんが登場。
お二人ともアンダーアーマーのおそろいのTシャツ姿で^^
羽原さん「2199からの引継ぎで、重圧」
福井さん「まだ入り口ですから、ようやく一歩を刻めた。出し惜しみゼロからスタートです」

その後、鈴村健一さん、神田沙也加さん登場。
神田さんは、テレサのイメージにあわせて、ふんわりと透け感のあるブルーのドレスですてきです^^
鈴村さん、この場で初めて神田さんにお会いする、とのことでとても緊張されていたご様子。
羽原監督がテレサの声をどなたにするか悩んでいたところ、音響監督の吉田さんから、神田さんを勧められ、すぐにOKしてくださった、とのこと。

●作品について
鈴村さん「めっちゃおもしろかった、これぞヤマト。とくに1話
神田さん「すごい臨場感、面白くて何回も見た」
福井さん「あまり期待しない方が(見た後でがっくりきすぎなくて)いい、といわれるが、期待に応えられる(といえるものになった)」
羽原さん「温かい目で見ていただければ」

神田さん、テレサのように横を向いて手を合わせ、セリフになぞらえて、ヒット祈願してくれました^^

●突然、平野ノラさん登場
ユキの制服のスカート版デザイン姿で、バブリーヤマトとか、いろいろなネタ(拾い切れませんでした^^;笑)。
福井さんが、「(みなさん)昔からの(ヤマト)ファンなので、言動気をつけてください」との言葉に、会場笑^^
楽しい雰囲気に包まれました(私は時々TVで見かけていましたので、そこそこ楽しめました^^以前の2199完成披露上映会で(第七章でしたか?)お笑い芸人の方がこられたときには、かなりショックでしたが^^;あのときは、本編上映後でしたので、余韻に浸れず、すっかりぶち壊されてしまいましたもので・・今回は、本編上映前でしたこともあって、よかったのかもしれません^^)。

●第一部最後にご挨拶(羽原さん、福井さんは上映後もトークあり)
鈴村さん(すみません、メモしきれず^^;)
神田さん「大スクリーンで見るのは、うらやましいです、満喫してください」
羽原さん「たくさんの人の想いが詰まった作品です、おもしろかったらまわりに勧めてください」
福井さん(平野ノラさんについて語られていました)
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↑当日配布されたチラシなど

(注)第一部はニコ生で配信されましたので、
そちらで詳細確認できた方が多いと思います。
私のメモで一部表現の異なる部分があると
思いますが、どうぞご了承くださいませ。
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「2202第一章完成披露上映会」レポート1~聖地巡礼?
西暦2017年2月6日、新たな幕開けの日となった。

上映会の前に物販が予定されているため、またそれだけでなくとも、朝から気持ちが浮き立ち、とても家にじっとはしていられないだろう・・というのを見越して、実は事前に朝からの行動計画を練っていた。
年末年始からあまり遠出はできなくて、久しぶりの都内への外出。
そのため、最大の目的は「宇宙戦艦ヤマト2202完成披露上映会」ではあるが、そこに至るまで、これまで気になっていた場所を合間にめぐってみよう、と。

10:10 新宿ピカデリー到着
かねてからネットで話題になっていた2202の古代とユキとヤマトのビジュアルチラシ
やっと実物を目にすることができた!・・でも、朝から残数僅少(^^;)。よかった、ぎりぎりセーフ^^
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久し振りの新宿ピカデリーは年明け初めてで、懐かしい思いと初もうでの気分(笑)。
トイレもきれいに改装されていまして快適^^これからのヤマト2202イベント上映とともに、新たな幕開けを感じさせてくれた。

10:25 JR新宿駅より総武線に乗り、秋葉原駅へ
昔から時々利用していた総武線。結婚してからはあまり乗る機会もなく、久しぶりに。
最近みていた「君の名は。」で気になっていた代々木駅、四ツ谷駅あたりで、作品世界に想いを馳せ、そのあとの市ヶ谷、飯田橋、水道橋・・にもそれぞれ思い出がある。御茶ノ水は何度乗り降りしたことか・・天気のよいとてもまぶしい風景とともに、私のこれまでが、静かによみがえってきた。
いろいろな節目があって、今がある・・ヤマト「君の名は。」の聖地巡礼のつもりで計画していたはずが、いつのまにか、私にとっての聖地巡礼のような気分になっていた。

10:40 JR秋葉原駅
2202看板は、京浜東北線北行きのホームに、たしかにあった・・簡単に見つかって、カメラに収める。
人通りが多いので、ややはずかしかったのだが、ここまで来たからには(笑)。
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そのあと、そのまま有楽町へ向かおうかと思ったが、やはり、気になるソフマップへ。
しかし・・ソフマップの位置を勘違いしていたのかしら・・ソフマップ?と思っていったところには別の作品の宣伝幕があり、時間も押していたのであきらめ、次へ移動。あまり行き慣れていないので、失敗(^^;)。

11:00 日比谷線銀座駅
銀座は、時々訪れてはめぐるコースも決まっていたものだが、今日は、物販が控えていることもあり、まずは昼食・・その前に、どうしても気になっていたソニービルへ。ただいまソニー展開催中でパート1がもう少しで終わってしまうので。ただ、やはり時間もなく、昼食を先に。あんなにお天気が良かったのに、突然の雨。青空が見えているのに、ずいぶん強めの雨。たまたま持っていた日傘でしのげたが、とんだハプニングも、今日ばかりは心地よく感じられた。
なにしろ、今夜ヤマト2202第一章を見られるのだから・・!

12:30 ヨドバシカメラ
よみうりホールのイベント案内が1階に表示されているかしら、エレベーターの場所は?などの確認。
イベント掲示は1階にはありませんでした・・もう少し後になって上に上がってみよう・・と、時間調整。

13:30 よみうりホール前(7階)
準備中の様子が入り口付近から見られた。ツィッターに写真がUPされていたので、目の前に少し見えて、さらにわくわくドキドキ感が高まった。
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すでに、階段に物販待ちの列ができていたが、夜までの体力維持を考え、1時間前から並ぼう、と。
そばのキーコーヒーにてひとやすみ。

14:00 物販待ち開始
たぶん・・8番目くらい。思ったよりも、人が少なくて、ほっとしたというか、もう少し後でもよかったかな、と思ったけれども、いればいたで、他のファンの方のお話が聞けて、退屈せず、むしろワクワク。皆さん熱心な方ばかりのようで^^(そういう私もそう思われているのでしょうけれど^^;)

15:00 物販開始
入ると同時に、タンブラーに列をなし、混雑。
私は、今回はタオル目的で、そちらへ。早めに入場できましたので、スタッフの方にお聞きして、展示物をカメラに収めた^^
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今日初めて知るコラボ商品もあり、さらにドキドキワクワク感が増す。
その際、西崎氏がおいでになっていたのですが、とっさのことで緊張し、軽く会釈をしましたが、お気づきになっていらっしゃらないかも。初めてお会いできて、うれしかったです^^ せめて「とても楽しみにしています、(作品を送り出してくださって)ありがとうございます」と話せばよかった、と後になって悔やまれた。
他に、少し迷ったが、さらヤマオマージュデザインポストカードに惹かれ、チケット1セット購入^^
これもまたよい思い出として。
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                  ↑チケット売り場のそばに記念写真コーナー

15:15 時間調整
その後、先ほど見られなかったソニー展へ。
昔からのソニー製品などが置かれていて、なじみのあるものはとても懐かしく、ここでもまた、思いのほか、私自身の思い出と遭遇し、よいひとときを過ごすことができた。
このようにふりかえることもまた、今日という日、「さらば」のあのころから今に至って「2202」を見ることができるこの日にふさわしく感じられた・・これもめぐりあわせか?
その後、早めに軽い夕食を。行きつけのレストランだが、いつもとは少し違うメニューに挑戦してみた^^気持ちが浮き立っていたし、新たなメニューによって、さらにまた新鮮なきもちにもなれた。
今日は、きっと特別な大きな節目の日になるだろう・・そんな予感がした。

17:15 入場待ち
入場を甘く見ていた(^^;)。けっこう多くの方がすでに並び、長蛇の列。物販では1列待ちだったが、この時間は2列待ちで、7階まで行ったのに3.5階まで降りて並ぶことに(^^;)。直後に、3列待ちになるほど、どんどん人は増えていく。

17:40 少し早めに入場開始
列の後ろの方だったので、入るころにはロビーはごった返していた。熱気むんむん。みなさん、写真を撮ったり、グッズ購入したり。
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↑物販時には展示されていなかった
  ユキフィギュアと最新情報も追加^^

私は早々に自席確認・・2階席の一番前のほぼ中央、という、なんともラッキーな絶好の場所に感激しつつ、会場内の写真撮影(イベント開始前は撮影OK)。
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舞台の上のヤマト、大きなスクリーンには、コラボ企画商品CMや、特報、60秒予告(おそらく・・私はここで初見なので^^;)などが繰り返し流れていた。ヤマトと映像をセットで、写真撮りまくり(笑)。
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途中アナウンスあり、イベント構成の説明。
 第一部:全出演者によるトークコーナー
 第二部:本編上映
 第三部:制作陣によるトークコーナー

18:20 イベント中の注意事項アナウンス
ドキドキの高まり。この場にいられることに感謝し、家族にもメールで御礼送信。

そして・・(次に続く)

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写真PC作業に手間どり、夕方からは家族の世話で
いっきにレポートUPしたかったのですが、できず(^^;)・・
とり急ぎ文章のみ一部UPしまして、写真は後日追加予定です。
また、この続きの文章も、明日以降に・・
ネット上ではいろいろすでに情報UPされていますが、
私なりの視点でマイペースにとりまとめたいと思います^^

(追記2017/02/08/14:30)
写真を追加UPしました^^
もっとたくさん撮ってくればよかった・・と思う展示品もありましたが、
大変な混雑とこれから始まるイベントに舞い上がっていたようで(^^;)、
これが精一杯でした^^
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「Nスタ」
ついさきほど、TBS「Nスタ」にて、2202第一章完成披露上映会の様子が流れました!
けっこう長く流れていまして、出演者の方々も笑っていらして、ウケていました^^
うれしいですね^^
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「Zip!」2202完成披露上映会情報
日本TV「Zip!」6:10頃のエンタメーコーナーにて、下に流れる文字情報として、平野ノラさんと2202の情報が流れました^^
ですので、前回の神田沙也加さんと2202映像が流れたときのように、映像も流れるのでは?と思っていましたら、6:40ころのエンタメコーナーで、昨夜の「2202完成披露上映会」の様子と2202予告編映像の一部(まだ60秒予告をしっかりと見ていないので、どのバージョンのかわかりませんが、おそらく60秒予告の方と思われます^^・・テレサ、古代、ユキ、キーマン、佐渡の映像あり)、平野ノラさんと神田沙也加さんの楽屋での楽しそうな様子が流れました^^ CMはさむほど長めに放送されました^^ 印象としては平野ノラさんのインパクトがとても強いニュースでしたが(笑)、ユキの制服柄のコスチューム(スカート姿)で「ヤマト」を印象づけてくださったことには感謝^^

あとで昨夜の感想をまとめようと思っているのですが、この話題から・・以前に2199完成披露上映会(第七章ヤマトクルー企画だったかと思うのですが)に参加した際にお笑い芸人の方がやはり登場されましたが(名前があいまいなので書かずにおきますが)、やはり、完成披露ということで、お笑いの方を呼ばれる慣習があるのでしょうかね(笑:おめでたく盛り上げるために?)。
前回は、本編見終わった後でしたので、余韻が全くぶち壊されてしましたが(内容もあまりフィットせず^^;)、今回は、本編の前のギャグネタでしたので、まだよかったのかも(内容はヤマトのまじめな雰囲気とは異なり、好みの問題もあるかと思いますが、まだ私の中では許せる範囲でした^^)。

念のために昨夜のうちに録画予約しておきましたので、記念に保存しておこうと思います^^
あ・・!こう書いている今、7:50にもまた、2202完成披露上映会の様子、予告編映像、平野ノラさんと神田沙也加さんの先ほどとは異なる舞台上のお話の様子が流れました!!
うれしいです^^/ (できれば、ED情報にも触れてほしいのですが!!!)
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おかげさまで、先日来の気持ちの↓が
↑になり、力をもらえ、光を見いだせた
ような気がします^^
応援しています!!
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上映会より帰宅(公式サイト公開レベルのネタバレあり)
1時間半ほど前に帰宅しましたが、余韻冷めやらず。
ネタバレしてはいけないかしら・・と思いつつ、ネットチェックしましたら、すでに2202公式サイトさまにて、かなりの重大発表がなされていたのですね!(そのためか、各種ネットニュースでもかなり情報公開されていますね)

==以下、未見の方、注意==

個人的には、EDは劇場にて初めて聴くのがベストだと思うのですが・・明日、今日の感想をまとめて書くつもりですが、イントロ聴いて、胸がぎゅっとなり、あふれる想いにたまらなくなり・・誰が歌うの?!と心の中で叫んでいまして(当時の音源に聞こえなかったので^^;別の方が歌われるのかと思い)、歌が始まると、もう「えーっ!!?」と思わず声をあげそうになるくらい驚き(声は当時のままのお声と思います^^先日ライブ参加したところですのでわかります^^)、涙がにじみましたから(隣の男性は泣いていました)・・この衝撃は、知らなかったからこそ実感することができたもの、と思います。
それにしましても、当時の音源、とありますが、歌を聴きながら、伴奏の音楽は「さらば」のときより弾む感じがして、そこだけ新録かしら、そんなことできるのかしら、と感じてしまったのですが、「ロイヤルストレート・フラッシュ」の方の音源なのかしら??と、手元にある楽曲を聴いてみましたが、そのうち記憶もあいまいになり、わからなくなってしまいました(^^;)。

もうひとつ、上映会で流れました映像が、早々に2202公式サイトにUPされていますが、こちらもまさかもう公表されるとは思っていませんでした。 本編を見た後にこの映像を見まして、ステキなセリフのエッセンスと映像がちりばめられていて、見終わってから見ると、それぞれが心に迫ってくるものばかりで、とてもすてきな映像!と思っていたのですが、先にこちらを見られたら、かなりネタバレ映像になりそうな感じがするのですが・・??と。

でも、公式サイトでUPしていただいているなら、この程度までは、と、感想を書くにも、より具体的に書けそうです^^
これだけでも、手が止まらなくなってしまいますので、今日はまずはこのあたりで、おやすみなさい・・興奮して眠れそうにないのですが(笑)。
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2202第一章に寄せる想い
早朝起きお弁当作り、先ほど家族を送り出し、どっと疲れも出てきてしまいましたが、ようやくPCにマイペースな気持ちで向かえることができ、ほっとしました。
あとは、よみうりホールに向かうだけ。
そのまえに、久しぶりの都内なので、あちこち寄ってこようと思っています・・体力を温存しつつ^^
無事に到着できますように。

結局、60秒予告で予習もせず、「さらば宇宙戦艦ヤマト」の復習もせず、のぞむこととなりましたが、かえってそれが私自身のこれまで積み重なる想いそのままに、自然体でむきあうことができそうなので、これもまたよし、と思っています^^

どれだけ記憶の断片がよびさまされ、どのような想いが浮上するのか・・私自身に対しても、興味深いものがあります。
ただ、2202は映画作品ではありませんので、今日見てもお話のまだ最初の部分・・お話を咀嚼して、結末に対する想いに決着をつけることはできませんね・・おそらく、「心の奥底の想いに刺激を与え、浮上させる」にとどまるのでしょうね。
夜まで、思い浮かぶさまざまな想いを、楽しみたいと思います^^
kodai9
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いよいよ明日!
いよいよ明日に迫りました「2202完成披露上映会」
今日などは、本当は、わくわくドキドキ過ごしたかったのですが(60秒予告を見てみようかしら・・とも思っていたのですが^^;)、家族と過ごし何かと落ち着きませんので、じっくりと上映会を秒読みするように待ち構えることはできませんでした・・・。
明日は、自分なりに気持ちを高めた状態で、のぞみたいとおもいます^^
kodai19
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