心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
2202第四章に向けて
今日は、遅ればせながら、2202第三章DVDヤマトクルー限定版特典AR台本をようやく読みました(^^;)。
復習もかねて・・明日の第四章鑑賞前に気持ちも高まってまいりました^^
第三章にて、自分なりに解釈していたシーンについて、制作側の意図などもくみとれまして、きもちもすっきりしました。
あとはまた、できるだけ白紙のきもちで、のぞみたいと思います^^

さて、本日ツィッターで最初に知りましたが、新宿ピカデリーでは、本日より2/8まで、ヤマトとアンドロメダの展示がなされることとなり、うれしいです^^ 今まで、なかなか見ることができませんでしたから。
2199からのポスターも掲げられているので、とても楽しみです^^

また、過日UPされていた情報で書き忘れていましたが、第四章初日舞台挨拶ライブビューイングの実施は、とてもうれしい企画でした・・が、急なお話で、予定調整が難しかったですね。週末なので家族との調整は必要になってきますから・・もっと身軽だったら、行ってみたかったのですが。今後は、それも見越して予定を考えておきたいと思いました。

いよいよ、というきもちになってきました。
あとは、明日、無事に行くことができますように・・。
ヤマト
そういえば、先ほど知りましたが、
新宿ピカデリーなど一部の劇場では、
4週間上映が決定されたようですね。
すばらしいことです!
子供の受験の年でなかったら、
きっと足しげく新宿ピカデリーに通った
ことでしょう・・
今後も、さらに盛り上がっていかれることを
お祈りしております^^
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主題歌PV
センター試験、なにかとトラブルもあったようで、他人事とは思えませんでしたが、我が家では無事に終了。
諸々ありまして、主題歌PV確認遅くなりました・・

主題歌PV、とのタイトルなので、てっきり主題歌メインのPVかと思いましたら(たしか、『ヤマトより愛をこめてPV』は、歌がかなり全体的に流れていたか、と記憶しており)、「宇宙戦艦ヤマト」の前奏からささきいさおさんのお声が少し大きく聞こえたあとは、やや小さくなり、映像の情報量も膨大なので、予告篇PVという印象^^
歌のすべてを聴きとることはできませんでしたが、これまでよりもアップテンポで、パート1のころのささきいさおさんの雰囲気に近い印象で(お声ものびやかに聞こえ^^)、ノリよくよい感じ^^ 伴奏は、第三章までのOPの音とは異なり、軽やかな感じですね・・スキャットは同じ方のように聞こえまして、私はとても気に入っています^^
いつか、CD発売されることを願っております^^

また、実は、PV初見では、主題歌をまず確認しよう、と思っていたのですが、膨大な情報量の映像やセリフにきもちが飛んでしまい(笑)、しっかり歌を聴くことができませんでした(^^;)。
とても短く刻まれた映像がスピーディに展開され、コマ送りしないとみられないほどでしたが、気になるシーンが多々あり、第四章本編を見るのが、とても楽しみです^^
時間があまりないので、今回も詳しく感想を書けませんが、私自身の備忘記録としても、以下、新たに気になりました点をメモしておきました。

●サーベラーのセリフ「私はサーベラー、唯一無二の・・」の意味とは。
 セリフは同じ時に続いて発せられているのか、編集されているのか?

●反射衛星砲のような映像。斉藤が撃つシーンは、それなのか別のものなのか?

●サーベラーの首に手をかけているのはズォーダー?

●永倉「きついの一発ぶちかますよ!」とは、今回けっこう活躍しそう?メカに乗るのは永倉?

●ガンダムのようなメカが一瞬見えたが・・(以前に発表されているロボットメカとは少し異なるような?)

●テレサ「ヤマトとは・・大いなる和」と聴くと、「2199星巡る方舟」の主題歌「グレートハーモニー」を思い出した。
 振り向く目が、人間っぽく見える(『さらば』に比べて)。また、声の調子が少し低く、クールな印象。

●キーマンも、今まで見たことのない表情あり、その内面がうかがえるようになるのか?

●ユキは一瞬しか映らないので、今回は、あまり登場しないのかしら?

●土方「逃げ場のない解決しようのないことなら、背負っていくしかない・・俺も、お前も」の「お前」とはだれ?古代?

●古代にとっての波動砲に対する答えが、何らかの形で示されることとなるのだろうか・・
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2202第四章最速上映会、いよいよ
明日に迫ってまいりました。
もっと事前にわくわくドキドキ気分を
味わいたかったですが、あっという間・・
せめて明日一日だけでも、きままに
じっくりと、ヤマトの世界に浸りたい・・
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2202更新情報
今日明日は、センター試験。
関係する方々、がんばってくださいね。
我が家も昨夜からは、日常を過ごす心がけをしつつも、心の中では緊張感がどことなくただよい、お弁当作りもありますからPCチェックせずに早めに寝てしまいましたら・・!

今朝、ツィッターで見かけましてから、2202公式サイトをチェック。
OPやはり、ささきいさおさんなのですね!
2202第四章最速先行上映会のゲストにお名前があり、気になっていましたが・・本編&舞台挨拶とても楽しみです^^(無事に行けますように・・)

他、サイト内更新情報は、徐々に確認してまいりたいと思いますが、まずはいくつかの感想を^^

第五章キービジュアルでは、サーベラーの表情が気になりますね…今まで見たことない表情で、人間味が感じられます。また、テレサが、とても幼く見え、異次元の人、という感じではなく、人間味を感じます・・
また、ムビチケ発売は、うれしいですね。事前に座席予約できますから、安心して劇場に向かえますので助かります^^

第四章入場者プレゼント、今回も3週にわたって企画され、うれしいですが、はたして毎週見に行けるかどうか微妙です・・また多めに用意していただけるとうれしいですね。
第三週の組み合わせ(島とテレサ)は、やはりストーリー展開において、からみがある、と暗に示されているのかしら??(笑)などと、頭をめぐっております。
ユキは頻出していますね・・古代くんが今回はいないのが少々寂しい。まあ、デスラーとテレサ、という今回ならではのキャラもいますから、いたしかたありませんが・・いつか、2202原画集が発売されることを願っております^^

キャラ、グッズ更新
2202第四章劇場物販は、まだ2種しかUPされていませんが、楽しみにしています^^ただ、初日はあわただしい朝となり、うまくPCに向かえるか、気がかりなところなのですが・・。
キャラクター一覧更新は、ひさしぶりに見ましたので、今回UPがどれになるのかわかりませんが、気になるところでは・・北野君、目が赤いのね(山本と同郷?)、キーマンが波動砲に施したのは「破壊」工作なのですか・・(なにかよい方向にも利用できる装置なのかな、とも思ったのですが^^;)、ガイレーンの後ろ姿の○にうっすら十字があるので「999」の機械伯爵を思い出してしまいました(笑:柴田秀勝さんですから^^)、テレサの顔はパッと見て神田沙也加さんに似ている、と感じました^^その印象もありましてか、また、「さらば」のころは目が細く、神秘的な切れ長の美しさがありましたが、今回は、丸に近いこともありまして、やや幼い感じと、より生身の人間的な印象も受けます(実体はまだわかりませんが・・)。

各地で開催予定の舞台挨拶には行くのが難しそうで残念。
主題歌PVは、もう少し落ち着いて一人になれる時にじっくりと見たいと思います・・できればこの週末のうちに見て感想書きたいですが^^
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2202第四章最速先行上映会チケット
さきほど、ヤマトクルーさまより無事到着しました^^
ポスタートレカと一緒に・・ただ、トレカのデザインが、スターシャなので、なぜ今スターシャ?と、気になっております(^^;)。
まさか、2202にスターシャが関係してくるのかしら??などと。裏側は赤い地球の一部のようなので、2199の時のデザインかもしれませんが・・間違った解釈でしたらすみません(諸々勝手に結び付けて、ストーリー展開を妄想しております^^;)。
座席は、中央よりやや外れますが、比較的見やすい位置かと思われ、楽しみです^^
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「昭和40年男 2018年2月号」
本日発売の「昭和40年男 2018年2月号」の裏表紙は、「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第四章『天命篇』」の劇場上映&BD&DVD発売情報の広告です^^
実は、「昭和40年男 2017年12月号」をようやく目通ししたところで、ちょうど今日がまた発売日であることに気づきまして(^^;)、書店に立ち寄りますと、まだオープン間もないのに、平積みの雑誌がかなり少なくなっていまして、驚きました(『笑い』を特集されているためかしら・・?明るい話題で)。
ヤマト関連情報としては、2202第四章上映&BD発売情報が、「news&information」のページに掲載されています。

また、話が少し戻りますが、昨年発売の12月号では、既知の話題かと思われますが、特集「気になる男。」の中で、「宇宙戦艦ヤマト」の真田さんがとりあげられ、4ページにわたり、「宇宙戦艦ヤマト」「さらば宇宙戦艦ヤマト」BDジャケット画像と作品内の画像が多数掲載され、「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第三章『純愛篇』」BD&DVD発売情報と作品内画像も掲載されていました。
この雑誌では、いつもヤマトの画像の色調がよい感じなので、ていねいに扱ってくださっている印象を受け、とても好感もっています^^

これからも2202第七章上映まで、いろいろな形でヤマトを掲載してくださると、うれしいですね。
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2202第四章「天命篇」最速先行上映会 当選^^
予定では、本日18時ころ結果判明、とのことでしたが、ヤマトクルーさまより13時半頃にメールが到着していました^^
夕方確認し、急ぎ購入しましたが、はたして座席はどのような場所になるのかしら・・とやきもき(^^;)。
今のところ、行けそうですが、なにしろ、受験期真っただ中、というころですので(今もなにかと落ち着かぬ日々)、まわりの状況を整えつつ当日のぞめたら、と思うことで、日々のはげみとし、乗り切っていけたら、と思います。
とり急ぎ、ご報告まで^^
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2202第四章最速先行上映会
おととい、ヤマトクルーさまからのメールをタイミングよく発見し、午後にはとりいそぎ抽選販売に応募しておきました^^
家族には、すでに第四章の上映予定とその前に上映会がまたあるかも、とは、根回し済みでしたので^^家族の予定が最優先ですが、応募しておかねば道は開けませんから。

夏休みころからここ数カ月、きもちの落ち着く日はありませんでしたから、おとといの朝は、やっと年末年始も終わり、少し深呼吸できた気分でしたので、そこへ上映会情報が飛び込みまして、うれしかったです^^
まだ未チェックですが、その他、ヤマトクルーサイトさま、2202公式サイトさまにて、他の上映会、TV特番の情報もUPされていますね。

おととい、久しぶりに、少し離れたところにある行きつけの書店に行きましたら、小説第2巻が店頭にたくさんありまして、うれしかったです^^住いの近くでは見かけませんでしたので、発売日を忘れていました(手配済みですが、他の商品と一括配送にしてしまっていまして後日配送予定^^;)。
テレサの表紙が、とても目を引きました^^いつか読める日が楽しみです。

いろいろとヤマト関連の動きがあり、第四章楽しみですね。
上映期間中、うまく、劇場に見に行けるとよいのですが。
グッズ販売も楽しみにしています^^
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チラシ読みました^^
今期、カレンダーや手帳に上映スタート日を
記入し忘れていまして、愕然としました(^^;)。
ヤマト関連の情報をメモし忘れるなど、
これまでにありえなかったので・・でも、今、
ようやくヤマトと向きあえた気がして、うれしいです^^
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あけましておめでとうございます
今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

昨年最後の日の夜、「紅白歌合戦」のオープニング映像にて流れる音楽を宮川彬良さんによるものと知り、うれしくなりました^^ 「ひよっこ」の縁から生じたものでしょうか・・エンターテインメントの雰囲気を感じさせる粋な印象の映像と音楽で、私はとても気に入りましたので、これから毎年、こうしたOPでかかわられていかれるといいな、と感じました^^(宮川泰さんは、終わりの『蛍の光』の指揮者をされていましたから、そのOP、となると、感慨深いものも感じられたり^^)

さて、2202カレンダー2018を、今朝開封しましてセッティング。
壁掛け式は、海底ドック内のヤマトとたくさんのクルーたちで、すてきです^^(古代くんもよいお顔で^^)
卓上式は、海底ドック内のヤマトと、壁掛け式とはまた少し異なる画像も複数組み合わされており、沖田、真田、古代、ユキのアップがあり、キャラの心情も感じられるよいデザインですね(これまでの卓上式は、毎月の画像がひとつだけのものが多かったと思いますから、いろいろ想像をめぐらせられて^^)。

今年もまた、マイペースながらヤマトを追いかけていけたら、と思います^^
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2202第三章アマゾン特典CD「誰も聞いてはならぬ裏ヤマト 第三章」
今日、ようやく初めて聴きました^^
運転しながら聴くのにとても心地よい世界なので、そのタイミングをさがしていました。

とても豪華な声優さん方による内容で、また、これまでより少し長く、とても楽しめました^^(本日聴きましたせいか、忘年会のような気分で:笑)
2199から2202作品においては、おそらく見られないであろうシーン(アナライザーのお酒、ユキとのからみ)があり、また、緒方賢一さんのお声も楽しめるとは! あまり事前情報入れていなかったので、本当に楽しかったです^^
また、キーマンとユキの会話、というのも、「永遠に」のイメージからすると(企画上の名前、というだけのことですが)、あるのかないのか、と妄想しておりましたので(笑)、こんな形で言葉を交わすのを聴くことができて、とてもうれしかったです^^ 2202本編では、二人が対話するシーンが今後あるのかしら?などと、新たな期待もしてしまいました(^^;)。
今後の特典CDも期待しています^^
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昨日、2202カレンダー2018(壁掛け&卓上)
届きました^^
まだ開封していませんが、来年も日々の楽しみと
なりそうで、うれしいです。感謝^^
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2202第四章12月UP情報感想
年内には、と、ようやく確認しました^^


劇場予告編(60秒ver)
とても心がかきたてられる想いがしました^^
「デスラー襲撃」の音楽に終始する中、デスラーが中心の仕上がりとなっており、とにかく楽しみですね・・「さらば」「2」と異なる世界において、どのような人物として描かれることになるのか、とても楽しみです^^
今回はあわただしい中の作業となり、細かい映像とセリフのメモは書きませんが、これまで同様、とても魅力的な予告編となっていることは記しておきたいです^^
その中でも、印象的だったセリフや映像を簡単にメモしておきます。

*デスラーのセリフ「久し振りだね、ヤマトの諸君」「デスラー砲、発射用意!」「私は屈辱を忘れん男だ」というまさにキメ台詞を山寺宏一さんのお声で聴けまして、なんともいえないですね・・きもちが高まります^^

*桂木の目が光ってからあと、これまで無表情だったのが、さまざまな表情を示し、とても気になる存在。
 サーベラーにかかる手はズォーダー?
 また、どのシーンにおけるセリフかわからないですが(微妙に映像にかかり)、「私はサーベラー、唯一の存在」「あなたはいずれ、ヤマトを裏切る・・」など、どのような展開になるのか、とても興味深いです^^

「これはイスカンダルを旅するものが等しく背負う十字架だ」「自らの呪縛を絶たない限り、ヤマトに未来はない!」・・のキーマンのセリフもとても意味深。「旅するもの」とはだれを指すのか(ヤマトか、他に?)、「自らの」とは、誰?(ヤマトか、他にもいる?)など、いろいろと思いめぐります。


BD&DVDジャケット、絵コンテ集、スリーブデザイン
絵コンテ集のイラストからしますと、永倉が活躍するのかしら?
ジャケットは、ガトランティス全開!といった印象で、すてきですね。
スリーブは、緻密なメカ絵で迫力あり、とても魅力的。


キャストコメント
写真入りで、多くの方によって2202が制作されていることに、感謝の想い^^
また、とくにインタビューの中では、山寺宏一さんのコメントが、とても興味深く、2202第四章に向けての期待がますます高まりました^^
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もっと詳しく書きたいのですが、とりいそぎUPしました^^
(そういえば、まだ、上のチラシ、2202小説等々未読、
 第三章アマゾン特典CDも未視聴でした^^;
 第四章公開までにはクリアしたい!)
年内、もう少し更新したいと思っていますが、念のため、簡単にご挨拶を・・

今年もおいでいただきました方々にはとても感謝しております。
マイペースなブログですが、来年もまた、時にはお立ち寄りいただけましたらさいわいです。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
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11/17UP情報感想
ようやく2202公式サイトをじっくりと見ることができました。
まずは、11/17UPされました情報の感想を簡単に記しておきます(最新情報を見てからでは陳腐化してしまうと思いますので^^;)。

先行場面カット
新たな絵にドキドキしますが、なかでも、サーベラーの悲しげな表情(涙?)がとても気になります。
やはり、「さらば」「2」とは異なる背景を負った設定になっているのでしょうか・・「2202第三章」感想にて書きましたが、その正体は?どの民族に属するものなのか、によって、お話が大きく変わっていくことでしょう・・とてもドラマティックな謎が隠されているのでは、と期待してしまいます^^
また、新たに登場するミルは、「さらば」「2」とはやや異なる印象を受けました。あちらでは、かなり色気を感じさせる雰囲気がありましたが、今回は、やや少年ぽい感じがしまして・・お声の内山さんは初めて知る方なので、どのような声をあてられるのか、楽しみにしています^^
メカに関しては疎いのですが(^^;)、ロボットのようなものが気になりますね・・以前、どこかで設定画を見かけたことがあったような気もしますが(先日『スターウォーズ』にて、とあるキャラがロボットに乗り攻撃していましたとき、ヤマトのことを思い出しましたので)、かつてのヤマト作品においては操縦するタイプのロボットは登場せず、2199にて初めて登場したかと思うのですが、今回は、どのようにからむのか、気になります(ヤマトとロボットのイメージが、私の中では、まだいまいちリンクしないので^^;)。

新ビジュアル(古代とデスラー)
ツィッターでチラリ見かけたことはありますが、まだ伏せておきまして(笑)、今日初めてじっくりと見ました。
線画はデスラーの顔だったのですね!
これは、パート1の最初の方で現れるガミラスのイメージを表わす線画を思い起こさせるようでした・・雰囲気が似ているので^^
古代とデスラーがどのようにからみ、対峙するのか、とても楽しみです^^

特報映像(30秒)
ドキドキして見はじめましたが、ほとんど、2202第三章の最後のシーンのような?(笑)
2202第四章は、まさに、デスラーが主役、というインパクトのある映像ですね。
最後の方の、ガミラス星のイメージを表わす効果音が効いていまして、きもちも高まり、よいですね^^
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とりあえず、ここでひとやすみ。
少しこの余韻を楽しみつつ(笑)、
次なる最新情報(12/15UP分)
楽しみたいと思います^^
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今日の映画館~2202第四章チラシ
とり急ぎのご報告。
先週の火曜、都内所用の合間に新宿ピカデリーにて「はいからさんが通る」を、ポイントたまっていたので(ヤマトのおかげで^^)、見てみようと訪れましたら、午前中の早い時間帯、2202第四章チラシが残数少なめですがおかれてあり、とてもうれしかったです^^
まだ新情報チェックしていませんでしたが、キービジュアルがちらりと目に入ってしまっていましたから、さほどのインパクトはありませんでしたが、不意を突かれためぐりあわせに、ドキドキしまして^^
もちろん、まだ詳細読んでいません・・まずは、現実生活の見通し少しついてから、新情報チェック後、と、ステップ踏みつつ、楽しみたいと思います^^

・・と、ちょうど一週間前に下書きしてありましたが、昨日また新宿ピカデリーを訪れましたら、やはり2202第四章チラシがおかれていました^^
また、9階だったと思うのですが・・「ガンダムサンダーボルト」上映と同じ階だったと思いますが、エスカレーターから見える壁面に、2202第四章キービジュアルポスターが掲示されていました^^ カメラ持参していなかったので、収めることができず残念でしたが(^^;)、またいつか、どこかで見ることができると期待して、楽しみにしています^^
kodai18
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続々と
数日前より、続々と、2202第三章BDなど届きました。
ヤマトクルー限定版DVD(特典アフレコ台本)、アマゾン限定版BD(特典CD)は、まだ見ていませんが、いずれ楽しみたいと思います^^(まだ劇場限定版絵コンテ集、シナリオ集も見ていない状況のため^^;)
また、ヤマトクループレミアム会員更新による任命書とともに特典ヤマト&アンドロメダメダルも。発送予定を忘れていましたので、突然に感じられ、うれしかったです^^

ようやく現実生活は、ひと山ふた山越えましたが、通常生活に戻るまではまだ数日かかりそう・・それから、すこしずつ楽しみたいと思います(といううちにも、風邪ひき始めたようで、いましばらくお休みが必要かも・・そのうち年末年始のあわただしさに突入してしまいそうですが、なんとか、ひとときでも、一人の時間をみつけて少しは趣味の世界に浸りたいものです^^;)。
2202第四章に関する新情報にはなかなかたどりつけませんが、マイペースで。
2202ci306
ちょうど目の前で、同じように
ながめながら書いています^^
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今日の映画館(ネタバレなし)
ただひたすらに、感謝の想い^^
まずは台風が予定よりもかなり早く過ぎ去り、学校や交通機関に影響がなかったこと。
次に、通勤電車もいつもは立ち通しでしたが、今朝は運よく途中で座れまして・・見納めの前に、あれこれ思いめぐらせながら、落ち着いて過ごすことができました。
さらにまた、電車の遅れが日常茶飯事であるのに、今朝は、ほとんど遅れず到着。
したがいまして、新宿ピカデリーにもほぼ予定通りに到着^^ 上映スタートまで時間のゆとりがありましたので、チケット発券後は、売店を少し見て、ソファにて時を待ちました^^
そうそう・・そもそも、午前中上映を設定してくださったことにも感謝^^

売店のヤマトグッズは、明日のヤマトークに向けて少し充実しているかしら、と思いましたが、上映前後ともに、缶バッチはたくさん、ストラップは島君と真田さんのみ、他、Tシャツ少し、メモひとつ、アナライザー携帯置き少し、ステッカー2種少し・・といったところでした。場所も、これまでのメインの場所から移動してスペースが小さくなっていました。第3週目ともなりますと、上映回数も2回しかありませんから、やむを得ないのかもしれないですね。
それでも、第二章よりは上昇傾向にあり、平日の夜1回上映から、今回は午前と夜の2回上映になりましたから、このまま右肩上がりに上昇していくとよいですね^^

スクリーン6で、思っていたよりも大きなスペースでしたので、見納めの前に、ワクワクドキドキ感が増しました。
次々に人が訪れ、上映スタート直前には、平日の朝なのに、かなりの人が来られていたので、うれしかったです^^ なかでも、小学生くらいのお子さん二人連れられてこられた女性の方がいらして、お子さまを見かけたことといえば第三章・・いえひょっとすると第二章からしても初めてのことだったと思いますので、うれしかったですね・・私自身が子供たちを連れてきたことが思い出されました^^
他にも、やや若い世代の男性や、女性もこれまで私が見に来たときよりも少し多くいらしたので、観客の男女世代の幅を感じることができ、うれしかったです^^(いつもはもう少し早い時間帯の8時台スタートで見ることが多かったので、男性が多かったのかもしれませんが)

劇場では5回目鑑賞劇場限定版BDを含めますと6回目鑑賞・・今日こそは、ニュートラルなきもちで、ゆったりと構えて、こころおきなく、ヤマトの世界に浸りたい・・そんなきもちでのぞみました^^
(具体的なネタバレ感想は、順次UP予定です^^)
見終わり、場内が明るくなりますと、薄暗がりで見たときよりももっと多くの方がいらしているように見えました。
見納めを多くの方とともに見ることができて、よかったです^^
ああ・・私にとってのイベントはこれにて終わりなのね・・少し後ろ髪引かれる想いで、劇場をあとにしました。
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「2202第三章劇場限定版BDオーディオコメンタリー」感想(ネタバレなし)
先の記事をUPしたあと、かつて「古代進case study」にて書いていた時の想いが、あれこれよみがえってきました。
そういえば・・私も古代ファンであるゆえか、いろいろな状況下におかれた古代を見てみたい、描いてみたい、という思いから、優等生的な古代を少し崩してみたくなったときもあったわ、とか。
人それぞれのヤマト、キャラへの思い入れがあるので、どこまでそれが許されるのか、むずかしいところなのですけれどね。
その線引きは個々人によるところが大きいので・・私自身は、けじめをつけて飛び出す(飛び込む)シチュエーションを考えたこともありましたが(後日UP予定のネタバレ感想にても少し触れています^^)。

さて、前置きが長くなりましたが、そんなもやもや感をずっと引きずりつつ、オーディオコメンタリーにのぞみました^^
第8話羽原監督、福井晴敏さん、東地宏樹さん)
海外ドラマ「ER」東地宏樹さんを知り、「プリズン・ブレイク」など、アニメ作品というよりは海外ドラマでずっと前からなじみのある方で、すてきなお声でしたから、陰ながらファンでしたので、初めてヤマトに参加されて、とてもうれしかったです^^
個人的には、さまざまなお話、とても楽しめました^^

第9話羽原監督、福井晴敏さん、吉田知弘さん)
音楽についての話題はとても興味深く、、今後2202ならではの音楽世界がひらかれていきそうな楽しみがさらに増しました^^
本編の映像を見ながら、ある部分の展開の意味や人物たちの心情の流れを、福井さんが解説してくださいまして、パンフレットだけでなく、改めて耳で聴きますと、のみこみやすいものでした・・が、やはりあれこれ想いめぐりますね・・先の記事にも少し書きましたが。
私の読解力、咀嚼力のなさからくるものかもしれませんので、しばらくまた、本編や各種資料に目を通しつつ、考えてみたいと思います^^
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遅ればせながら、ようやく、
ヤマトクルー談話室も拝見^^
いろいろ想いめぐっていたのは、私だけでは
なかったのね・・と、少しほっとしました。
そろそろ私も感想をUPしようかしら、と検討中^^
台風、進路がやや北になり、気がかり・・
早く通り過ぎますように。
別窓 | 映像作品(ヤマト2202) | コメント:0 |
「ヤマト新聞2」「2202第三章パンフレット」など感想(作品ネタバレなし)
4回目鑑賞を終えたここ数日、現実生活の諸々の中で、ようやく時間をあてることができるようになってきまして、遅ればせながら、「ヤマト新聞2」「2202第三章パンフレット」などに目を通すことができました^^(読むならいっきに読みたい性質なので^^;)
なお、感想は、私の読解力の至らぬ点からの未熟な表現となっているところも多々あるかもしれませんので、温かい目で見守っていただけましたら幸いです(今後も、何度か本編を見直して、感じ方も変わってくるかもしれません)。

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「ヤマト新聞2」

まずは発売日順、ということで、朝いちにいっき読み^^
前号同様に、紙質が比較的よいので、カラービジュアルがとてもきれいに印刷されており、デザインもセンスあり、すてきです^^
最初の方のヤマト作品解説は、ポイントを押さえられて、気楽に楽しみながら読み進められましたが、やはり、見た後で読むのがよいのかな、と。ネタバレギリギリの・・やや決めつけ的な表現もありましたので。

次にインタビュー記事が連続してありますが、このボリュームがすごい!
どれもとても読みごたえあり、他では知らない内容もありましたので、言葉の一つ一つにも重みも感じられ、じっくりとヤマトの世界にひたりながら読みました^^

山崎直子さんと桑島法子さんの対談は、とても魅力的で、ヤマトや森雪の世界を思い起こしつつも、リアルな宇宙空間を身近に感じることができました。
何より、山崎直子さんには、以前から著書も読んでいたこともありあこがれていましたから、ヤマトを語ってくださり、とてもうれしいきもちになりました^^

★次の「科学企画『波動砲』は撃てるのか?」も、とても興味深いものでした^^ 
現実の科学技術の視点からメカニズムをわかりやすく解説してくれまして、その可能性について語られ、勉強にもなりましたし、「波動砲とは、そんなにすごいものだったのか!」と具体的にとらえることができたことがうれしかったです^^ また、作品を、別の視点も加味して見ることができそうです。

★その後の、羽原監督、福井晴敏さん、岡秀樹さんの対談も、本当に読み応えあり、この方々に2202を制作していただけているのだ、と思うと、感極まってまいりました^^今まで目に触れてきたネット記事よりも、かなりの強く熱い想いが伝わってくるようでした・・なぜかしら。
それぞれの方の思い入れを語られているのですが、とくに、福井さんの第三章に対する想いの語りの部分は、私が第三章初見から最も気になるところでありましたから、「そうした想いがこめられているのですね」と、受けとめたい想いでいっぱいになったからなのでしょう・・これを踏まえて、いまいちど見直してみたいですが、まだ私にはこめられた真意に到達できないかもしれません・・第七章最終話まで見ないと、作品全体の世界観、構成がわからず、受けとめきれないのかも?あるいは、そもそもフィットしないのか・・それは、最後に見終えてから判明することなのでしょうけれど。

★最後のインタビュー記事は、宮川彬良さん・・もう、言葉にするのが難しいですね・・感無量、という想いでしょうか。
宮川さんのお話を読んでいると、その後ろには宮川泰さんがおられて、長い年月を経てヤマトの音楽世界が受け継がれてきた、壮大な時の流れを感じてしまうのですね。でも今、そこにさらに、宮川さんご自身ならではの、新たなチャレンジも組み入れながら、2202音楽に挑まれていることもわかり、とてもうれしくおもいました^^ さまざまな葛藤がおありだったこととも思いますが、今、2202において、私たちに再び「さらば」「ヤマト2」の世界の音楽を再現されたり、新たな2202音楽世界を築かれていこうとしてくれて、感謝の想いでいっぱいです^^ 
2202の今後にどのような音楽が展開されるか、とても楽しみにしております^^そして・・以前から書いていますが、いつかまたヤマトコンサートの機会がありましたら、ぜひとも行きたいですね^^

★折込のヤマト巨大イラスト(裏表)は、とても迫力あり、すばらしく、すてきでした!
このボリュームにこのイラスト・・とても安価で信じられません^^

最後の方に、今後の展開についてのポイントが掲載されていますが、少し読みはじめたところで未読情報あり(公式で発表されているかは未確認ですが、私は初めて知る情報)、あまり先々の情報は知りたくないので、読まずに飛ばしました(^^;)。

最速先行上映会のようすが最後のページに掲載され、ありがたく思いました^^よい記念になりますので^^

まさに、時を忘れて、いっきに読んでしまいました^^
2202はもちろんのこと、2199、「さらば」「ヤマト2」なども、見直したくなりました・・時間がもっとほしい(笑)。
ヤマト関連の貴重な印刷媒体として、大切に保管したいと思いますし、今後も発行されますことを願っております^^


2202公式サイトインタビュー

宮川彬良さん、羽原監督福井晴敏さん岡秀樹さん、福井さん小野大輔さん、の3記事UPされていまして、遅ればせながら読みました^^
ヤマト新聞とはまた異なる宮川さんのお話や羽原監督福井さんさんのお話・・一部、たしかヤマトクループレミアム会報誌でも目にした内容でしたが、より、2202世界を深くつかみとれそうなきもちになってきました^^

★とくに福井さん小野さんの対談での、福井さんの「人間・古代進」と表現された部分では、こめられた想いを知ることができ、作品を理解するうえで参考になりました^^ この点、私も「古代進case study」にて古代の心情を追ったり、オリジナルストーリーを考えるうえで、似たようなことを考えていましたから、共感できました^^・・それが、今回の第三章における様々な古代を見ることができたことにつながったことは、私もとてもうれしく感じています(気になるあのシーンだけは、まだつかみとれない自分に悔しさが^^;)。


「2202第三章パンフレット」

ようやく、ここにたどり着きました(笑)。
表紙の絵はとてもすてきです。第三章において、2202の世界観が垣間見られるようになり、その象徴的なイメージにも感じられました。

★表紙を開けて、福井さんの文章。
具体的に書きますと、ネタバレになりますので、ここでは控えますが、冒頭からしばらくは、作品を見ながら私も感じていたことでしたから、そうね、と確認するように読んでいましたが、p.3左ブロック7行目あたりから、さて?・・という思いにかられてきました。「その人が不在であっても、人の命の重みは変わらないのでは?」という疑問・・「それゆえ、あの人のきもちや判断(きちんとは描かれていませんが)、その人の想いや行為に、私の頭と心がついていけなくなったのかも」と。
もうひとつ、その後の場面についての、右ブロック8行目あたりからの内容については、作品を見ていて感じとれなかったですね・・そういう想いをこめさせていた、と初めてこのパンフレットを読んでわかりました。あの人が、この場面の時点でそのような思いでいたとは・・(第10話で、具体的に描写されていたので、その段になってからの思いかと思っていました^^;)。
もやもやした思いで、次のストーリーを読み進めるうちに、おぼろげながら新たなイメージが私の中にわきおこってきました。
「先の2202公式サイトインタビュー読み終えても、もやもや感が残っていたが、その際の福井さんの『理想化された若い男女の恋愛以上のものを求める傾向』の言葉が頭に残っていて、もしかして、パンフレットの言葉をお借りするなら『愚直な』イメージを与えるための、あえてなされた描写であったのか?」と。「とても美しく、とある作品を思い起こさせるシーンで、心から酔いしれたい想いにもかられたができなかったのは、むしろ、制作者の意図するそんなイメージを無意識的に感覚的に感じていたからではなかろうか?」と。
すると、少し、頭の混乱した糸がほぐれるような、妙な感覚を覚えた。
美化、理想化、という方向性でなく、愚直(ある意味、私には滑稽さも感じられる)、なぜここでそんな?という方向へ思わせる表現方法だったのかしら」とか。
仮にそうであるなら、「下書き済みのネタバレ感想にすでに触れて少し書いておいてあるが、かつての作品において、私は、彼らにあこがれや理想を抱いていたのだった。ですので、今後の展開においては、ぜひとも、2202ならではのすてきなあの人その人を見られることを、心より願っております。」と申し上げたいですね。
・・「ヤマトに寄せる想い」カテゴリに書くような内容に話がそれてしまいました(あとで、具体的にネタバレ情報も入れつつ、『ヤマトに寄せる想い』カテゴリとして、この点についてまとめるかも^^)。

★その他のビジュアルページ、原画掲載など、内容密度濃く、すてきでした^^

★個人的にはp.19「解説コラム」がとても興味深いものでした^^ 2202の世界観に触れる部分であり、自分なりの想像と照らし合わせてみたりして^^
2202ci305
2202第三章グッズ
明日からの第3週もまた、
台風の影響がありそうで、冷や冷や。
来週平日は予定立て込み、予定日に
行けないとほかは厳しい・・何が何でも
行かなくては、と自身に課すため、
チケット手配済み(^^;)。
早く台風が通り過ぎますように。
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「2202第三章 劇場限定版BD」感想(ネタバレなし)
昨夜、4話分の本編、予告編、OP,EDを見ました。
一般販売は11/24ですので、ネタバレとなりそうな部分は、できるだけ避けるように簡単に感想を書くこととしました。

パッケージの外箱のデザイン(ヤマト)の中に古代がいるのが、第三章らしさを物語っていて、とてもいい感じですね・・裏側も、メカの中に人物がいて(これは誰か?書くとネタバレになるのかしら?)

●まず、TVシリーズ用の4話に区切られて収められていますので、劇場上映版では見るたびにお話の展開や映像に引き込まれて、あれこれ考えることに集中せざるを得ず、なかなか後半の区切りがどこにあるのか、わからなかったのですが、第8話から9話にかけての区切り(ABパートの区切りも含め)がここだったのね!と、わかりまして、やや驚いた次第^^
また、各話タイトルも、これまで個人的に情報封印してきたので、初めて見ました(^^;)。タイトルを見ますと、第三章の全体の構成や流れの大枠を再確認できますね・・。

●自宅でヘッドフォンで見るのは、大スクリーンで劇場で見るのとは全く異なる感覚で、なにより、このヤマトの世界が私の手のうちにあり、より身近に感じられ、何度も止めたり戻したり、コマ送りにしたりすることができる、うれしさ、わくわく感がとたんにわきおこってきました^^ これまで劇場で4回見ましたが、迫力の映像、速い展開についていくのが精いっぱいで、最近ようやく少しゆとりも出てきたかな、というところでしたので、この時点で自宅でゆっくり見ることができるのは、ちょうど良いタイミングだったかと。
意識せずとも、見ているうちに、細部確認に走ってしまったり(^^;)、情感あふれるシーンではじっくりと見入ったり、気になるシーンをとめてじっくり観察したり(何が描かれているのか)、とすっかりマイペース鑑賞に^^

●これまで劇場では、作品全体の世界観(気になる場面の背景、状況、その中で人物たちがどのようにドラマを展開されているか)や、大きな流れを主として、やや俯瞰的に(少し距離を置いて)見ていたのかな・・という私と作品との向き合い方も感じることができました。
つまり、BDで自宅でじっくり見ますと、自然ととても近視眼的になり(^^;)、背景や状況設定よりも、目の前の人物たちに強く引き込まれて、展開されるドラマに実に没入できてしまったのである(笑)。お気に入りのキャラの表情をじっくりと見、セリフを味わい、美しい映像にみとれてしまう・・という、これまでのヤマト作品で私が体感していた想いがよみがえってくるようでした^^
・・とはいえ、やはり、劇場で気になっていたシーンの展開には、これまでほどではありませんが、「やはり、このときのこの気持ちや判断が、いまいちつかみとれない」と感じてしまうこともあり、再び少々ジレンマに陥っている私もいました。

●背景や状況よりも人物たちのドラマに引き込まれた結果なのか、情感ゆさぶられることも増えてきたせいか、今まで劇場では気づかなかった、いくつかのシーンで、かつてのヤマト作品を思い起こさせられたものもあり(明確に誰もがわかる、再現性高いドラマ、という部分ではなく、もしかして?という程度の)、それは、今回、新たな発見であり、そうしたことを感じとれるようになってきた私自身にうれしくなってしまいました^^・・つまり、2202第三章という作品と私のかかわりようが、初見のころからとは少し変化し、私の中での作品の位置づけが、徐々に定まりつつあるのかも、と思えましたので^^

●また、いろいろなセリフも味わう気持ちが増してきたのか、かつての作品のあのセリフがここにこんなふうにもしかして入り込んでる?と、明らかにわかる部分でないところに感じると、それまたうれしくなってくるのでした^^

EDはTVシリーズ用のようで、初見でしたが、個人的には気に入りました^^ 最近のヤマトクルーさまからの商品特典でいただきましたトレカに見慣れないイラストがあるわ・・と思っていたら、ここに?と(これはネタバレでないですよね?)、それまたうれしくなり^^
まだ、劇場上映版感想をUPしていませんが、ED楽曲は、徐々に味わうことができるようになり、改めてBDで一番だけですが聴きましても、よい楽曲ですね^^アーティストの方は、どのような方なのか存じませんが・・知りたいです^^

第7~9話のあとの予告編も初見でしたが、それぞれ魅力的なつくりとなっていますね^^とくに、音楽の使い方が斬新なような?こんなところでこの楽曲?とか(笑)。

●それから・・劇場にて4回見ましたのに、第9話ラストシーンに、見逃していたものが・・・(^^;)。それについてずっと気になってしまっていまして、直後の下書き感想では、この点に触れていました。そのシーンの左側ばかりに注目してしまっていましたが、右側に・・!
感想は、当時の想いそのままですので、いろいろメディア記事、BD、ヤマト新聞パンフを見た後では、すでに疑問点も解消されているべきはずのものもあるかもしれませんが、どうぞご了承くださいませ・・。修正せず、当時の想いそのままを記しておきたいので。
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こちらも最速上映会のときの写真^^
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2202第三章関連いろいろ感想(ネタバレなし)
UPが遅くなりましたが、2202第三章上映スタート前後に公開された各種メディアについて、約1週間ほど前に書いておきました感想です。

「愛の宣伝会議⑤」
小林さんの視点からピックアップされた話題で、福井さんや羽原監督の思いやねらいを解説されたり、裏設定なども聞くことができて、とても楽しめました^^
中村繪里子さんのコメントも、的を射ている部分も多く、ヤマト愛を感じさせてくれるので、とてもうれしいですね^^
何度も2202第三章を見直してみたいと思いますし、今後の本編(第四章)、愛の宣伝会議も楽しみにしています!

●ネット記事
いろいろUPされていますが、上映スタート後にUPされていました、「小野大輔さん×福井晴敏さん」や「桑島法子さん+福井晴敏さん」「羽原監督×岡秀樹さん」などの対談やインタビュー記事は、どれもとても読み応えあり、楽しめした^^
それぞれの方の作品、登場人物たちへの思い入れを熱く語られていましたし、なかでも岡秀樹さんのヤマトへの想いやヤマト作品に対するとらえ方の深さ、制作における心構えのようなものには、ありがたく感じられるほどでした^^ ヤマト作品をよく知り、向きあってこられた方だからこそ、ヤマトらしさを醸し出される作品を生み出すことができたのでしょう・・。
こうした、制作にかかわられている方々のお話を読みますと、改めて、2202第三章もまた異なる視点で見ることができそうです。
まだまだ、多くの発見がありそうです。
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遅ればせながら、写真は、
最速上映会のときのもの。
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今日の映画館(ネタバレなし)
昨日見に行こうと予定していましたが、台風の影響のため、本日、新宿ピカデリー朝いちの回に、行ってまいりました^^

昨日今日、諸事情ありきもち消沈・・断念も頭をかすめたのですが、やはり、せっかくのヤマトイベント上映中、2週目入場者プレゼントも期待していましたから、気を取り直し、通勤電車も遅れ冷や冷やしましたが、開場5分前にギリギリセーフ(^^;)。
ロビーは相変わらず何もなし、売店には、先週よりも、ストラップ、コースターが多くあり、他、メモ、アナライザー携帯置き、クリアファイル(古代島浴衣)、タンブラーなど、少しずつですが、おかれていました。
コースターストラップは、通販手配し、よい感じでしたので、もう一つ欲しいな、と思いましたが、取り急ぎ入場^^

先週同様、3階に巨大広告、スクリーン5の入り口には、第四章キービジュアルポスターがありました^^
朝いちにしては、多くの方が来られていたかと思います^^ほとんど男性の方ばかりでしたが。

ここにくるといつもほっとします・・日常から切り離された空間でヤマトを見ることができる、という想い・・とくに今日は強く感じられました。諸事情ある中で、何とかたどり着けたこと、雨も降らずにやや気持ちも軽く、最速上映会を含めて4回目鑑賞となり、少しきもちにゆとりも出てきたせいもあるかもしれません。
これから約1時間半、ヤマトの世界に浸りたい・・やけに今日はそんな気分になりまして。

具体的な感想メモは、また下書きしておきまして、後日UPしますが、ネット上ではすでに具体的な感想も、UPされてきていますので、そろそろかな、と感じています^^
第3週目の新宿ピカデリーは、かねてから願っていたことがかないまして、平日は夜のみでなく朝(午前中)にも上映していただけることとなり、私個人的には、とてもうれしく思っています^^ぜひ、早々にまた行きたいと思っています^^
実は、その後、じっくりと向きあう時間がとれず、まだ劇場限定版BDも見ていないので比べたわけではありませんが、大スクリーンで見るヤマトの世界は、やはりできるだけ体験しておきたい、と思いましたね。映像の迫力を体験できるだけでなく、細かい部分を見ることもでき(今日も新たな発見をしましたし^^)、音響設備も整っていますから。暗い中で集中して見られますしね(ただ、今日は、前の列の方、少し始まっているのに携帯をあけておられて、その後も中盤でお隣の方からなにか注意されていらして、こちらも少々集中がとぎれ残念。それ以外にも前回今回ともに、近くの方が、飲食をうっかりひっくり返され大きな音がすることもありましたね・・映像に夢中になり、おとされてしまったのかしらね・・)。

見終わり、再び売店。
やはり、ユキと古代のコースター、古代のストラップ(ユキは品切れ)を買いました^^ ここまで来た、という思い出と自分へのご褒美のつもりで^^・・そうそう、書き忘れていましたが、2週目入場者プレゼントも無事にいただくことができました^^ こちらこそ、私へのプレゼントとして、最もうれしいものでした^^
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自宅に帰り、カップとともに・・
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台風直撃
上映スタートから雨にたたられているヤマト2202第三章・・今年は、梅雨のころから、その季節ごとの趣を味わうことができぬほど、おかしな天気が続いていますね。でも、他作品も同じ条件下ですから、熱心なヤマトファンによって、動員数をキープできそうかしら^^

私は、家族の世話もあるので、気楽に劇場に行けず、もやもや感あり・・そのうえ、ここ数日は台風までも。
子供の学校は臨時休校になり、2週目早々に行けず。
はたして、2週目入場者プレゼントを入手できるのかしら。

ネットでいろいろこの間にチェック。
上映スタート前のネット記事、愛の宣伝会議、上映後に入手したパンフ、ヤマト新聞、劇場限定版BDも未見なので、ながめてきもちをおちつけることにしようかしら。
kodai19
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「月の鏡」感想
フルバージョンを聴くのは久しぶりなので、2202第二章上映のころを懐かしくおもいました^^
のびやかな透明感ある歌声と奥行きのあるサウンドを聴いていますと、壮大な宇宙空間を漂っているような気分になれ、こころがいやされました^^
ただ、まだ本編ではテレサがどのような存在なのか明らかになっていませんので、CDのイメージがどの程度作品とかかわっているのか、よくわかりませんね・・すべて見終わってから聴くと、また、今とは違う感覚を味わえるのかしら。

車で聴いて帰宅してから、今日放送されましたTBS「王様のブランチ」映画ランキングを確認しましたら、第8位「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第三章」紹介にて、第三章PV(予告?)映像とともに、この「月の鏡」が流れていました(^^;)・・知らない方は、第三章神田沙也加さんの歌声が聴けると勘違いされるかもしれません(笑)。
それにしましても、第二章に続き、今回も、大作の中で、第8位は健闘されましたね^^
今後もこの勢いに乗っていかれることを願っております・・少々の気がかりはあるのですが(^^;私の感想はかなり具体的な内容になるので、UPはもう少し先にしようかしら・・あるいは、まだ見ていませんが『愛の宣伝会議』ネタバレ回UPされましたから、そろそろいいかしら・・と迷い中)。
yuki10
(追記2017/10/29/10:15)
慌てて確認が甘かったようですみませんでした。
録画を見直したところ、「王様のブランチ」にて、映画ランキング紹介8位「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第三章」にて流れた楽曲は「ヒトヒラ」でありました。
あやまった内容を書きまして、大変失礼いたしました。
お詫び申し上げます。
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2202第三章グッズ
本日お昼過ぎに、2202第三章グッズが到着しました^^
買えずにいたヤマト新聞もあり、わくわく。
また、すでに新宿ピカデリーで商品の実物は見ていましたが、古代やユキのラバーコースター、ストラップは、ほとんどなかったので、思っていたよりも良い感じで、とてもうれしいです^^(たまたま在宅中の娘が見て、『かわいい^^』と話しておりました・・本編は見ていないのですけれどね)
クリアファイルもすてきですし・・(裏の線画も魅力的^^)。

なかなかグッズ整理、目通しが進みませんが、楽しみがある^^と思えることが、日々の生活のはげみになります。
あせらず、マイペースで楽しみたいと思います^^
kodai18
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「2202第三章愛の宣伝会議」感想
すでに3回目鑑賞を終えてしまいましたが、そこまでの感想メモを下書きしたところで、事前に見ることができなかった「愛の宣伝会議」をいっき見することとしました。もしかすると、こちらを見てからのぞんだ方が、余計な戸惑いを感じずにすんだのかどうか、もあわせて考えてみたいと思いまして。

①②2202第二章復習
第二章の魅力的なシーンを振り返ることができた。皆さんの楽しいトークとともに^^
とくに、福井さんのお話は、本当におかしくてつい笑ってしまいます・・中村繪里子さんは、ヤマト愛に満ちあふれている印象を与えてくれて、うれしいですし、お話もお上手で、楽しいです^^
まが第二章を見直したくなりました。

③2202第三章予告編解説
小林さんの視点からPVの疑問注目点などあげていただき、語り合う、というスタイルでしたが、裏話やこめられた想いなどを知ることができて、とても楽しかったです^^ 最速上映会で見ていたので、PVに対しては新鮮な想いで見ることができませんでしたので、初見の方がどのように感じられうるか、という視点でも、楽しめました^^

④2202第三章冒頭10分解説
最速オーディオコメンタリーということで、いろいろなお話が聞けて、自分のとらえ方はどうだったのか、を確認できてよかったです^^ 設定のねらいもうかがえたりして。

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やはり、2回目鑑賞の前に「愛の宣伝会議」を見ておいた方が、少しはとまどいも少なかったかもしれませんが、やはり全体を通しての内容ではありませんから、先に見なくても大きな影響はなかったようですね・・あとは、本日UP予定のネタバレ回を楽しみにしています^^
パンフレット劇場限定版BDは、これからじっくり見たいと思います。

週明けに2週目入場者プレゼントの目的もあり、見に行きたいと思っていましたが、台風直撃のようで、難しいかも。雨がひどいと家族の車送りもあるので、早朝は無理・・台風のゆくえを見守りつつ、できるだけ早く行きたいとは思いますが、果たして入場者プレゼントは残っているかしら。
yuki10
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今日の映画館(ネタバレなし)
家事都合や電車の遅れ等々により、朝いちの回に間に合わない場合も想定し、2回分チケット予約しておきました^^
さいわい大したこともなく、少し早めに到着でき、オープンと同時に入ることができました。
チケット発券後、売店に直行しましたが、ヤマトグッズはほとんど棚になく・・ヤマト新聞、ストラップのユキや島など、タンブラーメモ、携帯置き、トレカ少々、ポロシャツなどくらい(2回目終了の午後には、クリアファイルラバーコースターなど入荷されていました^^)。
通販でほしいものは手配済みでしたが、パンフレット劇場限定版BD、もうひとつあっても、とメモを買いました^^
やはり、ここで買うということ自体も楽しみのひとつなので、余裕をもってBDを用意してくださったことに感謝します。
また、入場者プレゼントも2回分いただけまして、本当にうれしいです^^
とてもすてきな複製原画、大切にしたいと思います。

さて、今日の新宿ピカデリーの様子は、ロビーには展示物はまったくありませんでしたが、外にサイン入りポスターが掲示され、売店には、ユキのフィギュアや小さなメカプラモデルなどが展示されていました。
また、入場後にスクリーン1に行く途中の壁面に巨大広告(古代ユキヤマト)が掲げられ、スクリーン1入口手前に、第四章ポスターがありました。
このところ、巨大な展示物は、他の劇場におかれることが多いので、新宿ピカデリーは、やや寂しい、と感じていましたが、やはり、ここにくると、2199イベント上映からの想いがよみがえってくることもあり、ほっとするのですよね。
最近体力落ちたわ・・と感じていたのですが、今朝は早くから目覚めてしまうし(笑)、久しぶりの通勤電車を経て、2回連続鑑賞しても、今、疲れを感じてはいるものの、心がとても軽いのですよね・・心地よい疲れ。
やはり、ヤマトは、いつまでも私の心のよりどころなのですね。

さて、ネタバレになるので、内容の感想は、もう少し後日にUPを、と考えていますが、今日は、次回予告編を初めて見ましたので、完全に最初から最後まで通してじっくりと見た、という点では、初見に近いといってもよいかと思いましたね(そのくらい、予告編のインパクトもあるので^^)。
まずは、最速上映会のときには、内容の密度が高く、スピードもあったためか、また、謎にひっぱられたか、理解しがたい点があるとそれをひきずってしまい、次のシーンを見逃したり、入り込めなかったり、ということも多々ありましたので、映像の迫力や美しさ、キャラの魅力、音楽世界等々、個別にはとてもうれしく魅力的なシーン満載でよかったのですが、作品全体を受けとめきれていなかった、というのが実際のところでしたから、2回目鑑賞にして、ようやく、作品構成や流れを把握できてきた、と感じましたね。
初見ではもやもやがかなりあったものが、少し解消されました^^・・が、やはり、気になるところはあり、さらなる謎を妄想してみたりしながら、2回目を楽しみました^^
3回目鑑賞こそ、もう、ただ身を任せて、映像の美しさやキャラの魅力、セリフ、音楽をじっくりとひたりつつ楽しみたい、と思って見はじめたのですが、やはりやがて、少しずつ、謎の部分が気になりだして、さらなる謎解きのヒントをあちこちに求めつつ(確認しつつ)、見ることとなり、自分なりの想像(妄想)世界に入り込んでしまったり(^^;)。
また、初見からずっと、とあるシーンで、「登場人物の気持ちの変化を読みとれない」と感じるところがあり、したがって、その後のシーンで、「なぜそうなってそういう展開に?」と感じしまうところがあり、したがって、その後のすてきなシーンを浸りきって見ることができないのが、私自身悲しくて、どうしたら答えが見えるのかしら、と思うのですね(初見では、まわりの空間の状況がすぐに把握できなかったから、すぐに人物の心情を追いかけられなかったのかも、と思っていたのですが、それも少しあるかもしれませんが、それだけではなかったようです)。

今日だけでも新たな発見、疑問、謎解きの自分なりの想像等、楽しめることが多々ありましたので、これからまた何度も見直してみたいと思います^^
第四章は今のところ、ほとんど見に行けないかもしれず、きもち↓ですが、よい状況になるとよいな、と今から心の底では念じております(笑)。
2202ci301
今朝、東京メトロ新宿三丁目駅付近の地下通路にて、
このキービジュアル入りのポスター二つ並びを
2か所で掲示されているのをみかけまして、うれしく、
写真に収めたかったですが、人通りも多く難しく、
恥ずかしさもあったので、横目でチラ見しか
できませんでした(^^;)。帰りの午後に見ましたら、
もうすでにあとかたもなく・・ぎりぎり見ることだけでも
できてよかったです^^(もう少し長く掲示してくれると
よいのに)
別窓 | 映像作品(ヤマト2202) | コメント:2 |
2202第三章グッズ
ネット通販頼みでしたので、早朝からチェックしていたのですが、なかなかスタートにならず(ヤマトクルーさまのスタート時間わからず)、今か今かとやきもきしながら、待ち望んでおりました^^
ツィッターチェックしながら待機していましたが、さらにおいうちをかけるように、第四章上映スタートが1/27と判明・・受験期真っただ中。いっきにきもちが消沈してしまいました・・ああ、ついに見放された感(^^;)。
おそらく第四章も、通販頼みとなるでしょう・・せめて希望の品物だけは入手したい・・さまざまな想いが交錯。

10時にヤマトクルーさま、フルービーさまともに、販売スタートとなりました。
すでに決めていましたので、10分ほどで、手配完了^^ ほっとしました。
初日に行けませんから、せめてグッズでいやされたい気持ちが強くありましたから^^

予定していたグッズのほかに、今朝急にUPされた商品もありまして・・ユキのクッションカバー&クッション(森雪プライベート)です^^
クッションカバーのみは、以前から情報公開されていましたが、中のクッション入り商品。
少々迷いましたが、おそらく第四章はそんなに劇場には見に行けないですから、せめて・・という想いで、追加購入^^(11月下旬に届く予定ですので、他のグッズ類とは分けて手配^^・・ついでに、セール中のスリッパも一緒に購入^^すてきなクリスマスシーズンを過ごせるかも?^^)
yuki9
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「月の鏡」CD、「2202愛の戦士たち I≪地球復興≫」
本日、午後に届きました^^
小説本は、昨夜書店を見ていましたら、店頭にありましたので、届く前に手にとることができ、分厚くボリューム感あるので、読み応えありそうで、楽しみになりました^^表紙のイラストも、本当にすてきですね。
「月の鏡」CDのジャケットは、初めて手にとって見ましたが、かつての作品ではテレザート星というと、緑の色調の印象が強かったのですが、今回は、青が強く出て、またこれまでと少し異なる印象がミステリアスな雰囲気をさらに高めてくれて(実際、2202ではまだよくその実態がつかめていませんから^^;)、テレサにも透明感を感じ、すてきですね。

さて、ヤマトクルーさまより、トレカも同梱されていましたので見ましたら、私の記憶があいまいなためにまちがっているかもしれませんが、2202第三章の絵も入っているような?・・・私は、すでに見たので問題ないのですが、見ていない方でしたら、なんだろう、と思われるかも(笑)。
2199のころはトレカの内容を知ったうえで購入することができたのですが、最近はランダム封入の機会が多いため、楽しみはありますが、買うとなると、二の足踏んでしまっています(^^;いろいろ集められたらうれしいので、ほしいのですが、無駄には買いたくなく・・)。
ですから、こうした購入特典の位置づけで、ちょっとした楽しみが味わえるのは、けっこう私には合っているようで、うれしいです^^
yuki10
先ほど、週明けのチケット手配、無事完了。
改めて、2202第三章をじっくりと味わえる
のを楽しみにしています^^
別窓 | 映像作品(ヤマト2202) | コメント:0 |
いよいよ明日から~ヤマト新聞を求めて
今朝、家族を送り出してから、近くのコンビニに行きましたが、ありませんでした・・・前回もなかったので、期待はしていなかったのですが。少し離れた駅構内のコンビニに前回はありましたが、今はそこまであちこち回ってみるゆとりがないのでやむを得ません(^^;)。

明日のヤマト関連グッズの通販に、期待しています^^
ぜひとも充分に整えておいていただきたく思います。

予定より早く、CD小説本が届きそうなので、楽しみです^^
それでも、明日からはネットなどでいろいろな声がわきおこってきそうなので、今日のうちに、他作品鑑賞なども、いろいろ終えて、ひとくぎりさせ、明日以降はヤマトの世界に没入できるようにしたいと思っています。
kodai18
(追記2017/10/13/21:20)
先ほど書き忘れましたが、帰宅直後に
ツィッターチェックしていましたら、
日経新聞朝刊2202第三章広告
掲載されていたようですね・・・
もっと早くわかっていたら、コンビニで
買えたのに、と、かなりショック(涙)。
メディア情報は事前に流してほしい・・。
別窓 | 映像作品(ヤマト2202) | コメント:0 |
「サンデー毎日 10月22日号」印象
書店やコンビニで見かけましたら、とても目立ちました^^
古代とユキのインパクト、カラーの華やかさで。
確実に入手したくて通販手配しましたが、配送事情で手元に届くのは来月・・それでは今の勢いに乗り遅れてしまいますので(^^;)、保管用と閲覧用に、と、昨日とり急ぎ1冊購入^^

表紙をめくりましてカラーページが続きます。「さらば宇宙戦艦ヤマト」の映像画像がいくつか、その後に「2202第三章」の映像画像あり、それぞれ見開きで紹介されています^^
それだけでなく、中の誌面では、宮川彬良さんインタビュー、宇宙戦艦ヤマトの世界の情報がそれぞれ見開き、最後に神田沙也加さんインタビューが少し掲載されている1ページあり。
まだ読んでいませんが、楽しみです^^
2202ci301
昨夜、別の書店に行きまして、「サンデー毎日」
確認しましたら、残り一冊になっていました^^
そして、今日も買い物ついでにさらに別の書店、
そこには1冊もなく・・売れ行きよいのかしら^^
「月の鏡」CD小説本も手配済みですが、
まとめて配送してもらうことにしましたので、
10月下旬到着予定(^^;)、待ち遠しい。
「愛の宣伝会議」は、できれば今のうちに見て、
イベント上映前の盛り上がりを少しでも
味わいたいものです。
別窓 | 映像作品(ヤマト2202) | コメント:0 |
「サンデー毎日 10月22日号」
今朝の毎日新聞、ざっと目通ししていましたら、見たことのあるカラー配色画像が掲載??と、チラリ目に飛び込んできましたので、よくよく見ますと(小さい画像なので^^;)、なんと2202第三章キービジュアル
「サンデー毎日 10月22日号」の宣伝広告でした^^(いつもは白黒の画像広告だったような記憶があるのですが・・) すでに手配済みでしたが、表紙ビジュアルは未定状態でしたので、新聞にて確認でき、うれしくなりました^^(毎日新聞には、ヤマト関連記事はこれまでもあまり掲載されていませんでしたこともあり^^;)

結局、東京メトロでは遭遇できませんでしたが、その他メディアで、いろいろとヤマトが目につくようになり、いよいよ、の実感がわきますね。
2202ci301
(追記2017/10/08/16:15)
「モノクロ誌面に、見たことのあるカラー配色画像が掲載??」と、UP時に書きましたが、再確認しましたら、カラー誌面でしたので、あやまった情報を書いてしまいまして、申し訳ありませんでした。
ひごろ、そのページはモノクロのことが多かったと記憶しておりましたもので・・失礼いたしました。
別窓 | 映像作品(ヤマト2202) | コメント:0 |
「2202第三章愛の宣伝会議 EP.0(プロローグ)」
こちらもナレーションが東地宏樹さんで、新鮮な思いで見ることができました^^
冒頭、一瞬、違う映像を見はじめてしまったのかしら、と勘違いしてしまいましたが(^^;)。
楽しい雰囲気が伝わってきて、ヤマトへの愛を感じました^^
これから始まる「愛の宣伝会議」、楽しみにしています!
2202ci207
別窓 | 映像作品(ヤマト2202) | コメント:0 |
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