心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
今日の映画館(ネタバレなし)
来週に見納めを、と予定していましたが、第三週は平日は夜遅くの1回上映のみ、と知り、急きょ、本日、見納めの日とすることとなりました。
事前にチケット予約していましたが、やはり通勤電車の遅れが日常的であるので、到着まで冷や冷やしましたが、何とか無事に見ることができまして、今は、とてもきもちがおちつきました^^

昨夜、最速先行上映会における初見感想をUPしましたが、そういえば、今日は、それからちょうど1か月経つ日でしたのね!(バタバタしながらの予定でしたので、今気づきました^^;なんというタイミングでしょうか:笑:しかも、今日は古代進の誕生日でもあります^^)

本日6回目鑑賞をもちまして、2202第二章とはお別れしましたが、こころはまったく断たれた思いがしていません・・むしろ、今から、2202第二章の細かいところを改めて確認し、反芻し、そして第三章へ向けての想像の世界を広げていく(妄想、ともいいますが:笑)・・そんな楽しみが、とてもたくさん残されているので、逆に、「ああ、やっと自由にあれこれ書くことができる・・!」と、ヤマトへの想いが自由に展開できそうな解放感を感じているくらいです^^

話が前後しますが、今日の新宿ピカデリーは、朝いちの回、スクリーン1でしたので、最後にまた大きな場所で見ることができまして、とても満足でした^^ 映像と音響の迫力は映画館でしか味わえませんから。
思ったよりも大勢の方がこられ、ともに想いを共有できましたこと、感謝します(今日も皆さん、とても静かで^^)。
第二週入場者プレゼントをまたいただくこともでき、こちらも感謝いたします。第一章に比べてたくさん用意していただけたようですし、今週は先週に比べますと少し小さなスペースでの上映も多かったせいでしょうか・・とにかく、大切にさせていただきます^^
売店は、やはりヤマトグッズのスペースは小さいですが、月曜日よりは少し拡大されていたと思います・・コースター(キーマン、古代、山本ですが、山本品切れ状態)やトレカなどが新たにおかれていました(トレカCは未購入なので迷いましたが、ランダム封入のため、同じものが重なってしまっても困るので^^;)。昨夜、ヤマトークが開催されましたので、多くそろえてくださったのかしら。
館内ビジュアル展示は、スクリーン1の入り口付近にある第三章ポスターのみでした。

見納めなので、ゆったりと自然体で見よう、と思っていましたが、どうしてもやはりメモに手が伸びてしまい(^^;)・・結局、今日は、お気に入り古代に注目しつつ、オマージュを確認したり、第三章へ向けてヒントになりそうな「謎」の部分に注目しながら想像をめぐらせつつ、見ることとなりました^^
ですので、鑑賞後の今は、見納めのすっきりした想いと、新たな想像の世界へのわくわく気分を感じているところなのですね。

次はいつ来られるかしら・・と、すぐに劇場を去りがたい想いでしたが、試験期間中の子供たちも帰ってきてしまいますし、帰宅の途につきました。
2202制作・上映にかかわられているすべての方々、本当に、ありがとうございました。
2202ci207
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見納めの予定が・・!
新宿ピカデリーの第三週の上映スケジュールがUPされましたが・・(7/14以外)。
平日はすべて夜遅くの1回上映のみ(涙)・・これでは行けませぬ(力が抜けてしまいまいした・・!)。

第三週に入る最初の土日は難しいので、今日行ってきたばかりであるが、このまま見納めのきもちで見ないでいるのは、とても宙ぶらりんの想いがするので、やりくりつけて、今週中に見納めに行くことにしました!
悔いのないように、きもちの決着をつけてこようと思います^^
2202ci206
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今日の映画館
おととい、前売券を座席チケットに交換しておきまして、本日、新宿ピカデリーお昼の2回目の回を見に行きました。
月曜ならば、もしかして第二週入場者プレゼントをまだ配布中かもしれない、と思いまして・・さいわいに、今日もいただくことができまして、とてもうれしかったです^^
売店は、すっかり様変わり・・「パイレーツ・オブ・カリビアン」や他作品にスペースをかなりさかれ、2202グッズはほとんどなく、Tシャツ、ペナント、スリッパなどがあるくらいで、さびしかったですね。館内は、スクリーン入口以外には、どこにも、ポスターなどのビジュアル物はありませんでした。外にポスターはまだありました^^

スクリーン5で、やや小さいスペースでしたが、ほぼ満席だったと思います。
これまでに比べると、きょうはなぜか、女性の割合が少し高いような気がしました^^
上映スタートしてからは、最初から最後まで、まさに水を打ったかのような静けさの中で、鑑賞することができまして、これまで見た中で、最も良い環境で見ることができました^^(作品世界に没入^^)
ほんとうに、みなさん、ヤマトが好きなのですね・・・!
そんなふうに感じられ、そうした皆さんと一緒に見ることができたことも、とてもうれしかったです^^
想いをわかちあっている、と感じられて^^

今日は、古代のセリフや表情に注目しつつ、「謎」に感じられる部分を確認し、第三章へどのような展開がなされていく可能性があるかしら、などと、やや妄想もからませつつ、見ました^^
それでも、やはり、いつもじんとくるシーンになりますと、今まで以上に涙がにじんでしまったり、それ以外のシーンでも^^
まわりのみなさんと一体になって見ることができたせいもあったかもしれませんね・・すてきなひとときを過ごせまして、みなさん、ありがとうございました^^
2202ci207
本当に、第三章が楽しみ^^
それから・・今日見る前に、初見感想
下書き修正していましたので、より、
作品世界に没入してしまったのかな、と^^
そろそろ上映スタートから2週間ですから、
通常ですと終了を迎えるころ・・近日、UP
しようかしら、と考え中です。
たいした内容ではありませんが、何らかの
ご参考になれば、という思いです^^
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「2202第二章 愛の宣伝会議⑤⑥」感想
「愛の宣伝会議⑤」
イベント上映初日の前夜にUPされまして、こちらを見てから、劇場で2連続鑑賞したかったのですが、時間がとれず(^^;)。
おととい、ようやく見ましたので、感想を^^

「プラモデルには、企業秘密がありすぎる!」というテーマで、バンダイのプラモデル開発の様子が映像で流れ、初めて見る風景でしたので、とても楽しく拝見^^
開発者の方々の愛が感じられますね・・愛だけでなく、「使命感」も強く感じられ、胸が熱くなりました^^
静岡ホビーショーの様子も流れましたが、羽原監督福井さんのとても楽しそうなご様子に、なごまされました^^ 本当に日ごろの制作業務、お疲れさまです!と言いたいですね・・時には羽を伸ばしてください^^と。

「ちょい知り2202」コーナーでは、関連商品として、ドレッドノート、輝艦大全宇宙戦艦ヤマト、コスモフリートスペシャル(アステロイドリング付)、開発中の1/1000ヤマトが紹介されました^^
キャストコメントは、鈴村健一さんでした。


「愛の宣伝会議⑥」
こちらも、昨日の第二週スタート鑑賞前の、おととい見ました^^
「第二章のヒットには、みんなの愛が必要だ!」として、ネタバレありの各話見どころを、小林さんがピックアップ。
内容はここでは控えますが、皆さんとのお話がとても楽しかったです^^ すでに下書き感想に書いていた内容が話されると、私の解釈でよかったのかしら、とか、さらなる謎や妄想がわきおこってきたり・・と。

第三章「愛の宣伝会議」もあるとのこと、楽しみにしています!
2202ci207
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2202第二章関連メディア
「王様のブランチ」(TBS)
本日、毎週放送されています映画ランキング第8位に、「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第二章 発進篇」が初登場^^
第一章でなく、第二章でランクイン!というところが、より多くの観客動員がなされ、拡大されていった、ということになるのでしょうか・・いずれにせよ、洋画邦画すべての中で、公開規模の多い作品も含みの中で、のこのランキングは、本当にうれしいです!
神田沙也加さんの歌声とともに、映像も思ったより長く流してくれていました^^
できれば来週も、と期待しています(今日の新宿ピカデリーは日中の回は完売、明日も朝いちから日中は残りわずか、となっています^^)が、本日公開の強敵作品がある中ですので・・でも、健闘をお祈りしております!


「毎日新聞」
昨日夕刊「シネマの週末」における「週末興行成績(24,25日)」に、「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち/第二章『発進篇』」8位に掲載されていました^^

本日朝刊「CULTURE」誌面の最初に「Topics『宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち』」の記事が掲載されていました^^
福井晴敏さんへのインタビューですが、わたしのこれまで読んでいた2202関連記事には、見られなかった具体的な表現がひとつありましたので、「ああ・・そういう展開になるのかしら・・それでも・・・?」と、勝手な妄想が暴走しはじめてしまいました(笑:もしかして、****が最後に絡んでくるのかしらなんて・・そうなると、少々異なる表現だったけれども、以前、『古代進case study』にUPしていた『復活篇続編メモ的シナリオ』の古代に似てたりして?と、さらにわたし好みの勝手な妄想世界に入り込みだしてしまいました^^;)。
話を元に戻しますが、毎日新聞ヤマト関連の具体的な記事が掲載されるのは、とてもめずらしいので(『復活篇』以降では、おそらく初めてのことではないか、と)、ここに記しておきたくなりました次第。
それだけ、2202が注目されてきた、ということではないかしら。
kodai19
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2202第二章グッズ到着^^
昨夜ヤマトクルーさまより発送メールあり、本日到着しました^^
先日も、新宿ピカデリーには、ほとんどグッズがありませんでしたので、到着して初めて目にすることができたものも多く、とてもうれしいです^^
とくに、ユキのクリアファイルはかわいらしいですし、他のヤマトやテレサのデザインもすてきでした^^
キーホルダーが思いのほか、実物の印象がよく、すてきな感じ^^

今回、今後第七章までを想定しまして、タイトに手配したのですが、実物を見ますと、もう少し多めにほしくなってしまいました(^^;)・・・劇場でも、在庫切れの場合など、商品の写真だけでなく、実物ひとつでもいいので見本としておいておいていただけると、通販もさらに盛況になるのでは?なんて、思いました^^
kodai18

(追記2017/07/02/09:29)
遅ればせながら写真UPしました^^
2202ci210
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今日の映画館
第二週の初日の今日、朝いちに新宿ピカデリーに見に行けました。
早朝にもかかわらず、ほぼ満席
2,3,4回目上映は、すべてチケット売り切れ状態でした。すごいです^^
早朝に家を出、土曜の少しすいている電車の中で、これまですでに3回劇場で見ているにもかかわらず、また、劇場限定版BDをひとととおり見ているにもかかわらず、わくわく感が増していました。同時に、電車の遅れや、何らかのトラブルがないように、とギリギリの予定でしたので冷や冷や。

さいわい、スムースに到着し、チケット発券もしましたが、グッズ売り場は長蛇の列。「パイレーツ・オブ・カリビアン」などの初日と重なっているためもあるのでしょうか、ヤマト2202第二章グッズを購入したい人もその列に並ばなければならない状況で、売り場を見ることもできず、今日はグッズ状況わかりませんでした・・残念!

スクリーン3には、続々と入場してこられていました。男性が多いですが、ちらほら女性も^^うれしいですね・・と思っていたら、ぎりぎり上映直前には、小学生くらいの男の子連れのお母様が3人ほど。
なんだか、ほんとうにうれしくなりました^^ 私も2199のころは、子供たちを連れて(とくに息子)見に来れましたが、学校生活が忙しくなってきましたから(とくに、今は期末テスト直前期のため)、なかなか難しくなってしまいました。

今日のネタバレ入り感想はまとめておこうと思いますが、そろそろ「愛の宣伝会議⑥」でもネタバレ流し始めていますから、私の感想も少しずつUPしていこうかしら、と検討中です^^
今日は、これまで何度も見てきて展開はわかりますから、ゆとりがさらにもてたようで、とにかく、じんわりと胸に迫ると感じられるシーンが多々あり、とてもよかったです^^ もちろん、新たな発見もいまだにあります^^ 
そして、今回はとくに、さまざまなシーンにおける「謎」「あれ?」「これはオマージュなのか、それとも真に2202の世界における解釈や伏線となっている部分なのか」などと、いろいろと考えをめぐらせる余裕もできてきたので、あれこれと妄想がふくらんで来てしまいました(笑)。
そんなこんなも、まとめていつかUPできたら、と思います^^

さて、話がまた戻りますが、今日の新宿ピカデリーは、やはり巨大広告なく、月曜にはありましたエスカレーターあがってすぐのところの巨大広告もなく、少々さびしいものでした(グッズ売り場も見られませんでしたので・・唯一、いただけた入場者プレゼントが、こころの救いです(笑))。
第三週には、何か展示物があるとうれしいですね。
「第三週」なのですから^^
2202ci201
まだバタバタして、最新写真UPできず・・(^^;)

(追記2017/07/01/09:27)
遅ればせながら写真UPしました^^
2202ci209
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待受
昨日、ツィッターチェックしていましたら、ヤマトクルー運営事務局さま、とあるので、公式からUPされている画像と思われますが、ユキがカフェで古代に語りかけるシーンの画像(トレカになっているデザイン)・・さっそく、携帯の待受に使わせていただくことにしました^^

サイズは合いませんが、画像の一部をカットするように、好みの位置に配置させることで、気に入った雰囲気の漂う画像となり、携帯を開くたびに、とてもいやされています^^ 以前にも書きましたが、このユキの服のデザインはとても気に入っていますし、このシーンの色調は、全体的にやわらかな日差しをあびているような、とてもおだやかでやわらかい雰囲気で、なごまされるのですよね・・。

これまで、個人的な趣味の範囲で、自分で撮影したヤマトを待受にすることなどはありましたが、人に見られたら恥ずかしいと思い、キャラを設定したことはなかったのですが、このユキは、なぜか、そういう感覚を超越した印象を与えてくれるようで、今回、迷わず設定。
最近機種変更した携帯の待受は、もともと内蔵されていた紺の宇宙空間に浮かぶ惑星のデザインで放置していましたので(^^;)、ほんわずかなことで、毎回携帯を開けただけで、こんなにもきもちがやわらかく、明るくなるとは思ってもみませんでした^^ 
すぐにヤマト2202のことを思い出し、あれこれめぐらせてしまいます・・。
yuki10
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2202関連掲載誌など
今日は、雨が降らず、気温も適温で心地よいので、窓を開け放って身の回りの整理などしつつ、ヤマト関連本など読み進めています^^
あさってに備えて、体力整えておかないと、ということもありますし^^


「2202第二章 パンフレット」(ネタバレなし)
扉あけて、見開きのご挨拶の内容が、とてもよかったです^^  
語り口調のような文体で、そのお人柄がにじみ出ていて、その方のお声で脳内再生するようでありました(笑)。
作品そのものに宿る宿命のようなものが感じられ、「今、2202とめぐりあえて、私はしあわせである」と感じられました。はたして、どのような展開になっていくのかわかりませんが、私の中にあるこれまでのヤマト世界とこの作品がどのようにからみあい、私の心をいざない、着地させてくれるのか・・あるいは、私自身が新たな何かを見出せるのか、とても期待に胸がふくらみました^^

その他、各種設定を読みまして、第二章の背景にある技術や設定についてわかり、作品を味わうのにとても役立ちました^^
また、制作資料(デザイン等)をながめていましたら、まだ気が早いですが、いつか「2202原画展」を開催してほしい!と思いましたね。
なんだかもう・・楽しみでしかたありません!
日常生活では大変な思いをすることもありますが、ここしばらく2202がリアルタイム進行(展開)されていくことを思いますと、生きていける!と思ってしまうくらいです(笑)。


「宇宙戦艦ヤマト航海日誌 vol.18」(ネタバレなし)
到着直後は、まだざっと見るにとどめていました・・第三章予告篇の詳細が掲載されていましたので。
今号も読みごたえありました^^
第三章予告篇はセリフまでおさえられていて、私がひごろ、当ブログPV特報などのセリフやシーンとともに感想を書いていますが、似たように感じられ、うれしく思いました^^(おかげさまで、ネット上で話題となっていたセリフの主がわかりました:笑)

岡秀樹さんのインタビューは、実に読み応えあり、とてもよかったです^^ 
同世代でおられるせいか、どのお話もとても興味深く(その視点やお話の調子も^^)、きもちもかきたてられましたね・・とくに、ヤマト作品全般への想いにうれしく思い、脚本作成の具体的な作業の流れはとても興味深く、感謝の思いも感じ、2202における福井晴敏さんの定めた大方針を読みましたら、もう、こころの中で思わず「キャー!!」と声をあげてしまうほどに(笑)、わくわく感が高まり、2202への期待もさらに増しました!
「さらば」「2」で、おおよその流れはわかっているのですが、実際に2202世界の舞台において、どのように展開されていくのか・・あれこれと妄想がわきたち、先々への楽しみはつきません^^

神谷浩史さんのインタビューも、とてもよいものでした^^
ヤマト作品にまっすぐにむきあって、キーマン役を演じられている印象を受け、とても頼もしく感じました^^ これからどのように活躍されるのか、本当に、とても楽しみです^^


「テックらんど 2017.6」
先月号で、「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第二巻」BD&DVD情報が比較的大きく掲載されていましたが、今号においても、スペースはやや小さめながらも、画像入りで掲載されていました^^
2202
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2202第二章第二週チケット
新宿ピカデリーでは、第二週の始まるこの土曜日の上映分、17時からチケット予約スタートしましたが(会員のみ対象)、直前からこの時間帯にしては珍しく、かなりの待ち人数でした!
少し待ちましたが、運よく入れまして、希望の回のチケット確保できました^^
これで、あとは順調に現地に向かうことができれば、とほっとしました・・

が、これからこうしたことが、あと5章分×2回ずつくらいあるのかしら(^^;)・・私は舞台挨拶回にはあまり行けないのですが、それも含みとなるとかなりの回数になりますね^^
毎回ハラハラドキドキ・・行ける時行けない時ありますが、けっこうそのたびにジレンマと軽い(心地よい?)ストレス感じてしまっているくらいです(笑)。
2202ci201
別窓 | 映像作品(ヤマト2202) | コメント:0 |
「Zip!」映画ランキング、2,3回目鑑賞追記
今朝6:10ころ「Zip!」にて、毎週火曜に放送される映画ランキングにおいて「宇宙戦艦ヤマト2202愛の戦士たち 第二章『発進篇』」8位にランクイン!
20館限定上映であるにもかかわらず、他の作品のある中、すごいことですね^^ とてもうれしいです!
この勢いがまだまだ続いていきますことを願っております^^

さて、昨日書き忘れていたことなど・・
昨日の2,3回目鑑賞では、初見よりもゆとりをもてたせいか、涙がにじむ場面がいくつかあり、また、体全体にまさに「ゾクゾク感が走った」と感じる場面もいくつかありました。そのくらい、ドラマティックなインパクトと心に迫るシーンだった、と、改めて実感しました^^・・初見では、目に飛び込む情報を処理することで精いっぱいでしたから。

また、できれば明神カフェに寄ってみたかったのですが、昨日の行程では難しかったので、いつか行きたいと思います^^
私にとっては思い出の地、お茶の水から近いので、そうした想いも合わせて、行ってみるのがよいかしら、とも思えて。
・・と思ったら、ツィッター情報では、今日から古代と森雪のスカイマーク制服姿のパネルは戻されてしまうとか?・・涙。
完全に出遅れてしまった感!
そこで思いつきましたが、昨日の新宿ピカデリーがあまりにさびしかったので、第三週あたり、なにかのディスプレイを期待しています^^メカやこうしたキャラ展示を!
2202ci18
↑ユキの制服姿は、完成披露上映会で展示されていました^^
古代は、初披露でしたのかしら・・実物を見たいものです^^

さて、昨日、第三章BD&DVD予約受付スタートのお知らせが
届きまして、各所にて検討しました^^
実は、第二章上映後、正式に予告篇まで見終えてから、
2202公式サイトTOPを見ようと思って、我慢していました。
第三章キービジュアルは、第二章をきちんととらえてから、
と思っていましたので^^
少しレトロな雰囲気を醸し出しつつ、絵は美しく、
ユキの服装もとても想像をめぐらせるに十分すぎるほどの
インパクトあり(笑)、ドキドキワクワクしています^^
ヤマトも美しいのですが、どこか、昔の小説本の表紙を
思い出してしまいそうな質感色調を感じ、何ともいえぬ、
懐かしさのような斬新さ。
別窓 | 映像作品(ヤマト2202) | コメント:0 |
今日の映画館(2連続鑑賞^^)
ヤマトに関してはマイペースで、と思っていましたが、やはり、土日のツィッター談話室のコメントを見ていますと、みなさまのもりあがりぶりがとてもうらやましくて、早く映画館に行きたい、ととても気持ちがおちつきませんでした(^^;)。
第三章予告篇lについても、気をつけてはいても、やはり少し目に入ってしまいますので・・おいてけぼり感あり。

雨が降ったら朝いちの回に間に合わない可能性もあり、入場者プレゼントのためは朝いち、そして保険として次の回も・・と、2回連続チケット押さえておきました。
雨が降らなかったので、結果的に、4話分上映時としては初の2回連続鑑賞となりました(^^;)。
想定はしていたけれど、やはり実際は、なかなかハードな鑑賞体験でありました(笑)。休憩20分ですが、終了後の移動、トイレタイム、次への入場開始・・と、休む間がなく、しかも、何か飲食でもと思いましたが長蛇の列でかなわず。
でも、おかげさまで、今回は、ツィッター情報から、もしかすると月曜でもいただけるかも、と期待していた通り、2セット入場者プレゼントをいただくことができまして感謝^^(できれば、第一章から余裕をもっていただけたら、と沖田艦長原画欠落の身としては悔しい想い^^;たしかあのときも、子供の保護者会のため、初日に行けなかったのですね・・・)

さて、前置きが長くなりましたが、今日の新宿ピカデリーは、ロビーには広告やポスターはなく寂しい感じでしたが(^^;)、外には古代島ヤマトのキービジュアルポスター掲示、入場後のエスカレーターを上がってすぐ左には巨大広告(おそらく、最速上映会のときにあったものと同じ)、スクリーン1の入り口前には、上映会時は第二章の2種のポスターのみでしたが、今回は、他作品の中に、第三章キービジュアル(ヤマトのみ)が掲示されていました^^
2202ci2062202ci207

売店は、ヤマト関連グッズはほとんどありませんでした。
朝いちに、古代ユキヤマトコースターはありましたが、11時ころにはユキは品切れ。他には、第二章関連ではスマホカバーTシャツ、キーホルダーなど、第一章関連グッズもスマホカバーペナント、ノート、ペンなどありました。
私は今回鑑賞後すぐに見たいので、パンフレット劇場限定版BDを購入^^(まだ残っていてよかったです^^在庫切れ保険として通販でも手配済みですが^^;到着が1か月も先になってしまいますので・・やはり、最初に見たころの印象をすぐに再確認等したい、という想いがとても強いもので、保管用と通常用として)

本編感想はネタバレになるのでやめておきます(後日、近々UPするかも^^ツィッター談話室でも具体的な感想が散見されてきましたので・・もう少し様子見てみます)。
ただ、ひとこと・・朝いちの2回目鑑賞では、最速上映会の初見の記憶はかなり薄れていたようで、見落としていた(忘れていた?)シーンやセリフが多々あることがわかりました(当時の感想下書きも、いろいろともれあるかもしれませんが、当時の想いとしていつかUPしようとは思っています^^)。また、昼の3回目鑑賞では、他のヤマト作品のオマージュ的要素を、これまでも多々感じていましたが、さらにまたいくつか発見できました^^(音楽やセリフ、映像において)まだまだ、見るたびに新たな発見もあるようです^^

今日は、声や音楽、背景などに注目しようと思っていたのですが・・
結局、2回とも、見ているうちにお話そのものと映像の迫力、キャラクターの魅力にひきこまれ、なかなか確認まで至らず(^^;)、でも、BD購入済みで何度でも見ることができるにもかかわらず、ついつい、想い高まるたびに、メモの手は動いてしまいましたね(笑:ほとんど反射的に^^;)。

EDは、朝いちはテロップ、お昼には映像をじっくりと見ることとしました。
終わった後は、もう、ED曲が何度もリピートされる感じで、すっかり2202の世界に入り込んだまま、ふらふらになりながら帰途につきました(飲食なしでしたが・・もう、胸はいっぱいでした^^)
そうそう、第三章予告篇は、ツィッター第三章キービジュアルが目に入ってしまい、コメントもちらほら・・で、期待が高まりすぎていたのかもしれませんが、思ったほどのインパクトを感じられなかったので、残念でした(^^;やはり、何事も初見の印象が大事^^)。私的には、第一章のあとの第二章予告篇の方が、やや衝撃的な展開がありそうな雰囲気で、インパクトありました^^(古代の叫び声がよかったのかもしれません・・胸に響いて:笑)

観客は、平日の日中にもかかわらず、朝は空席もありましたが、次の回にはかなりの人で驚きました^^
熱気むんむん、という感じが、上映前に感じられましたね・・予告篇がおわったとたんに、私の両隣の男性が「ふぅ・・」というように、ほぼ同時に溜息のような声がもれていたので、ああ・・みなさん、同じような想いがしているのね(感極まり、ひきこまれ・・)、と感じました^^
明るくなりますと、スタッフの方が呼びかけられていて、「忘れ物にご注意ください、たくさんの忘れ物が出ておりますので、ご確認を^^」と(本編のあまりの迫力と内容の濃さに、終わった後はやや放心状態になられる方が多いためでは??とくにヤマトファンがこの作品を見ればそうなること必至ですから、おそらく・・みなさまどうぞお気をつけて^^)。

帰宅後も、私は頭の中で2202がぐるぐるとよみがえってきまして、現実生活にも片足を突っ込んでいるようなふわふわした感覚が残っていまして、早くパンフレットBDに目を通したい、と思ってばかり。
子供たちの世話があるので、ひととおり終え、ブログを少しずつ書きためていますが、一人の時間をもてたら、じっくりと向きあいたいと思います^^

写真等は後日UPします^^
とりいそぎ文字だけUPしました。
2202ci201

(追記2017/07/02/09:20)
遅ればせながら写真UPしました^^
2202ci208
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2202第二章グッズほぼ確保^^
昨日は、劇場物販情報がいつUPされるのか、今か今かと待ち望んでいました^^
お昼少し前あたりからプレミアムバンダイ、15時ころから先にヤマトクルー、ほぼ同時のころにフルービー、そして、2202公式サイトが夕方18時にはUPされているのを確認^^
おおよそ目安はつきましたが、PCが時々不調なので、無事に購入できるか、不安でした(^^;)。

今日は、早朝から確認していましたが、8時すぎころからヤマトクルーさまで徐々に受付スタートしましたので、慎重に作業しつつ、何とか無事に予定していたものを確保することができました^^(8:40ころには、再販分もふくめてほぼ受付ボタンが出そろっていた感あり^^今ならまだ在庫切れなし^^)
まだ迷っているものもありますので、しばらく状況を見つつ、もう少し考えようと思います。
フルービーさまでは、10時スタート予定ですから、そちらも見ながら^^
2202ci203
朝からツィッターチェックしていますが、新宿ピカデリーは早朝から多くの方々でとても混雑しているようですね^^
こちらはマイペースで、ネット記事や「愛の宣伝会議」未見のものなどチェックしようと思います^^
最速上映会では見られなかった次回予告は、やはり劇場にて初見で見たいので、ネットチェックもほどほどにしようと思いますが(笑)・・しかし、すでに、第三章副題は目に入ってしまいましたが(^^;)。
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2202第二章関連掲載雑誌など
最近発売された雑誌の中で、2202第二章関連情報を見かけましたので、とりいそぎUP。
まだすべて目を通していませんが、どのようなタイプの掲載か、のイメージ程度です。

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「キネマ旬報 2017.7月上旬号」
これまでも2199をよくとりあげてくださっていた「戯画日誌」のページにて、今回は、他に試写がなかったためもあり、と、1ページ分すべて、ヤマト2202第二章の記事で、とてもうれしいです^^(タイトルも『土方も山南もあっぱれ!『ヤマト2202』』でありますし^^)

「DVD&BDでーた 2017.7」
スペシャルインタビューの二人目として、内田彩さんの写真とインタビュー記事、2202第二章公開情報を、1ページ全面にて掲載。

「CUT 2017.7」
鈴村健一さんのお名前が表紙に表記されているので、見てみましたら、他にも内田彩さん、ヤマト2202第二章広告あり^^
鈴村健一さんは見開きで左右とも全面写真、次の見開きでは右に全面写真、左にインタビュー記事、最後の見開きでは、2202画像とともにインタービュー記事、という6ページからなる目立つ構成。
内田彩さんは、見開きの右に全面写真、左にインタビュー記事で、2ページ構成。
広告は、1ページ分全面。
他誌よりも、インタビュー記事が長文、キャラクターを深く意識して、自身の想いや仕事に対して語られているので、読み応えありました^^

「AERA 2017.6.26」
表紙を開けての最初の見開きに全面広告(右は古代島ヤマトのキービジュアル、左は細分化された作品画像によるデザインのもの)。すごいインパクトですね^^
神田沙也加さんの写真とテレサの画像とともに、インタビュー記事が1ページ全面。
金髪姿が作品のテレサとも重なり、また美しい方なのでとてもお似合いで、すてきな雰囲気ですね^^ 2202、キャラクター、ED主題歌への想いが語られています。

また、昨日届きました・・
「宇宙戦艦ヤマト航海日誌vol.18」
未読です。

そして、本日発売・・
「日本経済新聞 朝刊」
34面に全面広告(古代島ヤマトのキービジュアル)。
すごい迫力ですね!日経にこれだけの広告が出現するのは、かなり画期的ではないでしょうか。

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これらは、ツィッターから情報を得ましたり、いつも購読している雑誌で見かけたものです^^
今回、事前にメディア情報が発表されていませんので、とても拾い切れていないと思いますが・・実際、「グレートメカニック」は、後手後手となり(書店にもすぐには行けず)、いつも発売直後はまだありましたのに、今号は数日たっていきましたら、影も形もなく(涙)・・とりいそぎ通販手配いたしました(^^;到着はかなり先)。
現実生活がいろいろとたてこんでおりますので、リアルタイムに追っかけできませんが、マイペースで楽しんでいきたいと思います^^
2202ci201
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「2202第二章 愛の宣伝会議②③」感想
受験期の子供対応であいかわらずあわただしく、私もやや心身疲弊気味・・私自身のメンタルバランスのためにも、たまってしまった「愛の宣伝会議②③」を今朝、いっき見しました。
簡単ですが、以下、感想を^^

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「愛の宣伝会議②」
「アニメには主題歌が必要だ!」というテーマで、OPレコーディング風景の映像は、とても貴重なもので、ドキドキしながら見ることができました^^演奏される方々の真剣な表情や一体感あふれる演奏には、うれしさと安心感も^^
宮川彬良さんのコメントも、頼もしく、ヤマトへの想いを感じることができました^^
ED「月の鏡」のレコーディング風景映像と、神田沙也加さんのコメントがたくさん流れまして、とても透明感ある伸びやかなお声、そして神田さん自身のとてもさわやかな明るいオーラを感じさせてくれる雰囲気に、私の心も澄んでいくようでした・・。
このような方がヤマト2202にかかわってくださることに感謝します^^

「愛の宣伝会議③」
「PVには見どころが満載だ!」をテーマとし、映像編集作業風景の映像が流れ、とても貴重で見ごたえありました^^
佐藤敦紀さんは、2199OP映像や予告のころからお名前を拝見していましたが、一度も作業風景などを見たことがありませんでしたので、驚きました・・年配の方でしたのですね^^ 映像センスがとても洗練されていて、ダイナミック、パワフル、インパクトの強い映像表現を成されていたので、てっきり、若い世代の現代的センスをおもちの方なのかと勘違いしてしまいました(^^;)。
でもある意味、納得しました! ヤマトが好きでヤマトの世界を熟知された世代の方だからこそ、ここぞ、と、ぐっとくるシーンのカットも逃さずに、インパクトある展開に仕上げてくださったのですね^^
これからもとても期待しています!

その他、「羽原監督の描かれたシーンがすごい」ということで、ヤマト発進シーンについて、語られていましたが、何度見ても、美しいシーンで、ぐっときますね^^ また劇場の大スクリーンで見られることを楽しみにしています^^

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以上、2回分の感想をまとめて書きましたが、いずれも、小林さん、羽原監督、福井さん、中村さんのお話は楽しくて(とくに中村繪里子さんの第三回のハイテンションには驚^^)、とても濃い内容で充実したものとなっていまして、見ごたえありました^^

今週末に見に行くことができないのが、本当に残念です。
週明け早々には行きたいと思いますが、この時期、朝から雨ですと、家族を車で送らねばならず、朝いちには行けない可能性もあり、入場者プレゼントは、かなり厳しいでしょうね・・・第一章では初日で配布終了してしまいましたから、もう少し配布数を増やしてほしいですけれど、仮に増やされても早めに行かないと難しいでしょうね。
2202ci202
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「2202第二章愛の宣伝会議①」
昨日の公開直後の18時には、YouTubeですでに再生回数28回となっていましたが、家事であわただしく、20時半頃に見ました^^(その時点では再生回数560回!)
いつもながら進行役として安心感のある小林さん、これまで何度も楽しくお話を伺えてきた羽原監督、福井さんには、やはり今回もとても楽しく・・そして、今回から登場の中村繪里子さんは、とても熱くて(マニアックな印象で^^)、とても楽しかったです^^

15分はあっという間で、もっと見たい、と思いましたが、内容は濃く、充実していたと思います^^
中村繪里子さんによる第一章の見どころ、小林さん中心とした第二章の見どころを羽原監督、福井さんをまじえつつ解説、という展開でした。
今週毎日UPされますので、とても楽しみです^^(見るのは夜遅くになってしまうと思うのですが^^;)
2202ci203
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「2202第二章発進篇 愛の特別番組」
子供関連の対応で、週末から落ち着いて見てUPすることができず、遅くなりましたが・・

放送当日(土)の夜遅く、特番の録画を見ました^^
最速先行上映会の様子に始まり、鈴村健一さんのお話、第一章ダイジェスト映像、神谷浩史さんのお話、OP映像、冒頭10分映像、神田沙也加さんのお話・・その後に「愛の宣伝会議」のお知らせも貴重な現場映像とともに紹介されていて、最初から最後まで、目を離すことができませんでした!
ナレーションは中村繪里子さんでした。
CMも、2202第二章上映予告、2202第一章BD&DVD・・とあり、ほとんど編集カット不要の保存版でしたね^^

上映会映像は抜粋編集されていますので、もう少し長く、BD&DVDの特典映像に入れていただけるとうれしいのですが^^
愛の宣伝会議のお知らせ映像は、たまらなく、期待大!です^^ 
2202ci205
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2202関連情報続々
昨日、2202公式サイト、ヤマトクルーサイトにおいて、新たな情報がUPされました。
家族の世話に追われ、確認が遅くなってしまいましたが、第三章前売り券発売決定(6/24~特典ポスター付)、ヤマトークナイト開催、「愛の宣伝会議」配信・・と、一挙に流れまして、いよいよ、と気持ちも高まります^^

そして・・私が、とくに期待していたのは、入場者プレゼント情報です。
第一週の週末はすでに子供関連の予定があるために行けませんが、第二週になんとか行けるといいな、と、思っています^^(上映時間の予定がまだわかりませんので、何ともいえませんが・・)

あとは、2202第二章関連グッズ情報がUPされるのかしら・・というところ。
2202公式サイトでは劇場販売グッズがまだほとんどない状況ですから、期待しています^^(・・ネット販売に期待、という想いもあります^^)

今夜から放送されました特番は、まだ家族と過ごしているので見ることができませんでしたが、あとでじっくりと録画を確認したいと思います^^(冒頭10分は、どこまでだったか記憶もあいまいになっているので、楽しみです^^)
2202ci201
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2202第二章関連情報掲載雑誌
先月は諸々ありまして情報を追いかけられずにいましたので、遅ればせながらの1冊と、ここ数日内に発売された雑誌3冊を^^

「PASH! 2017.6月号」
折込ピンナップ(古代と島)・・とても気に入りました!
2199コミック購入特典でしたか・・の、むらかわみちおさんイラストのポストカード(?)はチャンスがありませんでしたが、そのころからこの二人のツーショット姿には、かつての作品とは異なる二人の間柄の魅力が感じられるので、今回のタッチも個人的には私好みですから、大変遅ればせながら、急ぎ取り寄せた次第(^^;)。
実物を見ると、やはりすてきですね^^

その他、2ページの見開きで、2202紹介記事も掲載されていました^^
上のポスターイラストの二人を中央に配し、21992202の画像とともに、仲間とのきずなやキャラ中心のとりまとめ方になっているため、わたし好みのページ構成でとてもいい感じでした^^/

他のページも合わせて目通ししましたが、最近の他作品の中にあっても、妙に浮くことなく、声優さんも魅力的な方ばかりですから、違和感なく、掲載されていた印象です^^

「TVステーション 2017年13号」
鈴村健一さんと神谷浩史さんの対談式インタビュー掲載。
お二人の写真を大きく右ページ全面に、左全面には2202の画像少しと作品紹介、対談記事、の構成です。
お二人の2202に対する想いをじっくりと読ませていただきました^^ 初日の舞台挨拶には行けませんので残念ですが、この記事を見て、想像をめぐらせることができました^^
魅力的なお二人が参加されること、本当にうれしく思っています^^今後のご活躍を期待しています!

「アニメディア 2017.7月号」
「人気アニメの運命変えちゃう夏だもの」の特集ページの最初の1ページ全面に、作品紹介文とともに掲載されているユキの浴衣姿イラストは、21992202本編とは少し異なる印象ですが、この雑誌全体の雰囲気に合わせて、のためかしら・・多々ある他のアニメ作品の中にあって、堂々と掲載されているのには、とてもうれしく、頼もしく感じられました^^/
紹介文は、ユキを中心にとらえたものとなっていますので、2202世界の魅力を若い女性向けにアピールしてくれているようですね^^
同じイラストが折込ピンナップとして収められていますので、先の「PASH!」同様、ひとつの雑誌であちこち頻出することにより、より多くの方の記憶にすりこまれていきますように^^

「アニメージュ 2017.7月号」
4ページにわたり、2202紹介(見開き2ページ)、羽原監督インタビュー(見開き2ページ)が掲載されています^^
2202紹介では、キャラとヤマトの画像を多数掲載、紹介文章も、アニメージュらしく、しっかりと作品世界をとらえて向きあってくださっていることがうかがえると感じられました^^
アニメージュ創刊号の表紙画像も掲載されてしますし^^・・これを見るたびに、昔購入したことを懐かしく思い出しますし、しばらく保管していましたが、処分してしまいましたこと、今になって悔やまれます。でも、今、こうして、再びヤマトの世界に触れることができ、最新技術で映像化された作品を見ることができることは、全く考えもしなかったことですから、「今」をかみしめて、大切に、作品に向き合いたいと思っています^^

羽原監督インタビュー記事も、読み応えありました^^ ヤマトとのかかわりにはじまり、「さらば」2202への想い、作品にかかわる人々とのお話、そして、2202第二章OP映像についてもやや詳しく語らていて、最速先行上映会の時を思い起こしながら、読むことができました^^
読みながら、また2202第二章を見たくなってしまいました!
早くイベント上映スタートしてほしいですね・・BDも繰り返し見たいです^^/
2202ci205
補足的ですが・・
「シネコンウォーカー 2017.6」(新宿ピカデリー版)
当然ですが、映画公開予定欄に、画像入りで2202第二章が紹介されています^^
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2202第二章TV特番「6.24発進直前!!愛の特別番組」
6/7に2202公式サイトにUPされましたが、TV特番にて、第一章ダイジェスト第二章冒頭10分映像、キャストインタビューを放送予定、とのこと。「OP映像付き」とありましたので、とてもうれしいです^^
本日、録画予約完了^^(TOKYOMXはデジタル番組表のガイドが『未定』となっていますが、BS11はすでにタイトルや内容がUPされていました^^)
最速先行上映会を思い出しつつ、じっくり楽しみたいと思います!
2202ci204
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2202第二章「月の鏡PV」感想
まだ、最速先行上映会の余韻が残っています・・といいますのも、昨日おとといは、ネタバレあり版感想文をとりいそぎ下書きしていましたので、すっかり頭の中は2202第二章でいっぱいでしたので^^(忘れないうちに、その時の想いを記しておきたくて^^)

さて、UPが遅くなりましたが、おとといの午後、2202第二章「月の鏡PV」を見ました。
かなりいろいろなシーンが含まれているので、この断片から本編のさまざまなシーンを思い出す、よい素材をいただいたようで、とてもうれしいです^^
何度もリピート再生、また、コマ送りのように刻み、1時間ほどじっくりと見てしまいました(笑)。
とくに、古代の表情、古代とユキの一連のシーンは、コマ送りするように見まして、目や顔の向き、表情、手の動きなどがどのように変化していくのかを楽しめました^^二人の想いがつたわってきました^^細かい動きの演出、とてもうれしいです^^

タイトルの「月の鏡」の楽曲は後半に流れますが、楽曲全体からしますとわずかですから、また劇場やいずれ発売されるであろうCDで聴けるのを楽しみにしています^^

いつもはPVを見た後に、その流れを追いつつ感想を簡単に書いていましたが、本編を見てしまった後なので、感想は控えることにします。また時間がありましたら、公開されている内容以外には触れぬよう(ネタバレにならぬよう)、私の備忘記録として、流れをまとめて、「追記」の形でUPしようかな、と思います^^
2202ci201
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2202第二章「発進篇」最速先行上映会レポート 2
以下は、2202第二章「発進篇」本編についてのささやかな感想です。
ネタバレなし、を心掛けましたが、シャットアウトされたい方は、閲覧ご注意ください。

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OP映像がすてきで、見入ってしまいました。
 第一章BDにあるOPのサウンドと同じだと思いますが、映像に気をとられて、耳を傾けることができず(^^;)。

●冒頭からいきなり、第一章にはみられなかった方々が登場し、とてもひきこまれました^^

第一章にも感じていましたが、いろいろなシーンがテンポよく切り替わったり、かわりながら他のセリフが重なってきたり・・と、ドラマティックに構成されている印象を、今回も受けました^^

第一章ではまだ明らかにされていなかった要素がいろいろとはいってくるので(今後もずっとかかわりうる存在)、今後どのように扱われいくのか、展開するのか興味深い点が多々あります。

●全体的に、政治色が強い印象を受けました。それが、かつての作品におけるあいまいな部分の説明や具体的な描写につながっている(?)と思われますが、今後の展開を見守りたいと思います(あまり政治の専門知識はないのですが、リアルな偏りが生じないようであってほしい、とは感じました^^)

●具体的に書きたいのですが・・ネタバレにつながるといけませんので・・あるいくつかの場面のシーンにおけるダークな雰囲気(映像における)が、シリアスな過酷な状況の描写やキャラの心情表現に、より効果的になされているようで、ひきこまれ、これまでのヤマト作品にはない感じが、私には魅力的に映りました^^

●場面展開の早いとあるあたりは、まださっきの場面に浸っているのに・・という気分陥ってしまいました(^^;)。次に続く、また重要な場面をじっくり見たいのに、という感じで(笑)、あっというまに展開されてしまったので、「何度も見ないと!再生を止めながらゆっくり味わってみたい!」と思えてしまいました^^

「さらば」「2」では具体的に描かれなかったシーンや流れを見ることができ、見ごたえあり、よかったです^^

ヤマトを今まで見たことのないようないろいろな角度から見ることができ、新鮮な想いがし、艦内シーンでは、久しぶりなので懐かしさも感じました^^

●とあるシーンのいくつかでは、「さらば」(の方が私には完璧インプットされているので^^;)の流れを踏襲されつつ、2202ならではの部分が加味されているので、たまりませんでした!(まさに、『ゾクゾクした』感覚を実感し、我ながら驚きました!)
 ほかにも、いろいろなものやキャラ・・など(以下控えます^^;)。

「さらば」「2」以外のヤマト作品・・私の勝手な思い込みかもしれませんが、「永遠に」のとあるシーンが思い起こされるシーンがいくつか、音楽も「永遠に」「復活篇」(?)「星巡る方舟」でしたかうろ覚えの感じですが、どこかで・・という部分が、散見されたように感じました。
何度か見て確認しないと、断言できませんが。

●初めて聴いた、と感じたサウンドが一か所ありましたが、果たして新曲でしょうか??
 映像のすごさに圧倒されて、音楽を聴き逃したところがほかにもあるかもしれませんが。

●宇宙空間の戦闘シーンやさまざまなスペクタクルシーン、アクションシーンなど、とても迫力あり、圧倒されました^^
 とくに、「あれ」を最新技術映像で見ることができるとは思っていませんでした・・リアルですごい迫力(最近、あるのかな、と予想はつきましたが)

●メカにはあまりくわしくありませんが、初めて登場するメカ、すてきでかっこいい印象でした^^(はっきり見定めていないので、全体像がうろ覚えなのですが^^;)

●キャラについて触れていませんでした(^^;ネタバレになりそうなので)。
 すべてのキャラがとても魅力的ですてきである、と断言したいですね。ネタバレになるので、誰とは言えませんが、とくに、あの方、この方・・などなど。

●古代とユキは、メモの手も止まるほど・・見逃したくない、と、思えるほど(笑)。
 ユキとのシーン以外でも、古代は、かなり大人っぽく、かっこよくなりました^^ 2199のころとは違って、最初から最後まで、主人公らしさが感じられ、動き、セリフ、表情・・どれをとってもすてきです!
サイト「古代進 case study」は終えてしまいましたが、運営していたころの視点からしますと、まさに今、古代の心情を追って、あれこれと思いめぐらせたい、というきもちがわきおこっています^^(今日もずっと2202第二章の世界が頭にちらついてはあれこれ思いめぐらせてしまいまして、他のことになかなか集中できないくらいです^^)

●ED曲「月の鏡」の前奏が始まると、その音の響きに、とてもモダンでのびやかな印象を受けました。そしてはじまる神田沙也加さんのお声もまた、のびのびとした透明感ある印象ですから、楽曲全体が、ヤマトの世界に新たな風と光(なぜか、テレサの輝かしさがイメージされるのかしら??)が感じられるかのようでした。
テロップに「テレサ(神田沙也加)」とあり、ドキリとしましたね・・ヤマト作品ではこうした表記は初めてのことですから。そういう意味でも、新たな空気を吹き込んでくれたような気がしました^^
ED映像は、劇場上映版ですから、BDでは見られず・・何度か通って記憶にとどめることにするしかないですね(デジタルセル版購入される方は問題ないと思いますが)。

●次回予告なし、が少々残念でした。
 EDのあと予告を期待していたのと、本編の最後の展開にややきもちが放心状態でしたこともあったせいか、会場に自然とわきおこりました拍手にタイミングよく合わせられませんでした・・が、拍手が起きたのはうれしかったですね。

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以上、簡単に書くつもりが、けっこう長くなってしまいました(^^;)。
ネタバレありの感想を書くとしたら、いったいどれだけになるでしょうか(笑)・・早く、イベント上映がはじまってほしいです。
まだまだ何度も大スクリーンで見てみたいですから、3週間上映は、本当に、うれしいです^^
2202ci205
ネタバレあり感想は、また上映スタート後の様子見て
「ヤマトに寄せる想い」カテゴリにてUPしたい、と
思います^^
初見の感想ですから、鑑賞回数を重ねるごとに
微妙に変化していく可能性もありえますが、
そのときにおけるきもちを記しておきたいので^^

まだ2202公式サイトPV見ていませんので、
明日ゆっくり見たいと思います^^/
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2202第二章「発進篇」最速先行上映会レポート 1
昨夜は、その後やはり気持ちが昂り、すぐに寝られませんでした。
2202第二章本編の映像やセリフ、全体的なイメージがあれこれ浮かんでは、さらなる妄想もおきてしまいまして^^

ネタバレない程度のレポートを、ささやかですがまとめておきました。

●10時過ぎ
久し振りの都内への外出なのでいろいろめぐりたく、まずは早めに新宿ピカデリーの様子うかがい、2202第二章チラシをいただきました^^(他作品に比べ、やや少なくなっていました)
 まだ巨大広告はありませんでしたが、ロビーソファーの後ろの壁にはライトに照らされているキービジュアル(古代島ヤマト)が掲げられていました^^
2202ci202

●14時ころ
いったん新宿ピカデリーを後にして、秋葉原駅に行こうかとも思ったのですが(ツィッターにて、2202第二章広告がまた掲示されれいるような情報を得まして)、無理せず、銀座にとどめ、行きつけの店などめぐり・・ほか、たまたま山野楽器7階にて、映画パンフレットやポスター販売のイベントがありましたので、行ってみました^^ ヤマト関連は若干あり、少々迷いましたが今回はパス。
その後、再び新宿へ。

●15時ころ
新宿ピカデリーには、チラシが補充されていまして、たくさんありました。
他に変化なく、周辺を散策。そういえば・・と、紀伊国屋書店にて、文庫本を購入^^(ブックカバー・・これなのかしら?とか)

●16時ころ
おとといまでは不調を感じ、最近も都内への外出がおっくうになっていましたが、この日ばかりはそれほどに感じられず、改めてヤマトの存在に感謝^^(家族にも感謝・・おかげで一日ゆっくり外出できることになりましたので。夕食準備やフォローはしていましたが、家事の束縛から長時間解放された感もあり^^)
・・なにか、ヤマトに対しては、行かねば(見なければ)、という使命感みたいなものも感じているのかも^^
早めの夕食をとり、ふたたび新宿ピカデリーへ。
特設のヤマト関連受付デスクがありましたので、お聞きしましたら、マスコミ対応受付、とのことでした・・いよいよ!

●17時過ぎ
あと1時間ほどで、舞台挨拶2202第二章を見ることができる、と、ようやく実感わいてきました^^
徐々に多くの人が集まってきましたし、イベント時にお見かけする方がちらほらいらっしゃいましたから。その場にともにいる、というだけで、ヤマトファンであるきもちを共有できるようで、心地よいきもちになっていました。

●18時ころ
少し前に「美女と野獣」が終わり、ロビーに多くの女性が出てこられると、ごった返し、トイレが長蛇の列に。早めに準備、入り口付近待機していましたら、かなり早めの18:05ころから入場することができました^^
エスカレーターをのぼったあたりの巨大広告をカメラに収めようとしましたら、スタッフの方に「あちらに同じものがありますから、ここにとどまらずあちらに」と言われてしまいまして、疑問に思いつつも従っていきましたが、やはり、スクリーン1入口前には巨大広告はなく、ロビーと同様のライト付キービジュアル2種が4つ並んでいるだけ。これには悔いが残りましたが(後ろからどんどん人が入ってきますから逆行もしづらく^^;)、やむをえずそれだけカメラに収めてまいりました。
同じではないですよね、残念。
2202ci204 2202ci203
スクリーン1入口   ↑入口の前

●18時半前
席は中央に近く、とてもよかったです^^ヤマトクルーさまには本当に感謝^^
始まる前にはスクリーンに映し出されているビジュアルを撮ることがきましたので、ありがたく、カメラに収めました^^
2202ci205

●18時半すぎ
舞台挨拶スタート。
松澤千晶さんが司会されて、羽原監督、内田彩さん、神田沙也加さん、中村繪里子さん、福井晴敏さんが登場。
華やかな女子会の雰囲気にあふれ、楽しく拝見しました^^
3人の方の推しキャラや神田沙也加さんによるED曲についてのお話など(若干、隣の方の飲食音が耳障りでしたが!始まる前に食べ終えていただきたかったですね・・)。
そのあと、神田沙也加さんに、結城信輝さんによるご夫婦の似顔絵の色紙が、プレゼントとして羽原監督から手渡されまして、会場は拍手^^
最後に、福井さん、羽原監督からメッセージをいただきまして、私もともに第七章まで飛び続けていきたい、と感じました^^(またこのような機会がありましたら、ぜひ参加したい、と!)

●19時より
2202第二章「発進篇」上映スタート
(ネタバレない程度の感想にて)
2202ci201
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「Zip!」
6:13ころ、画面下の方のテロップで昨夜の神田沙也加さんと2202情報が流れ、6:40ころ、最速先行上映会の映像と2202第二章の映像が流れました^^
本編映像の中の戦闘シーンもすこしあったかと思いますが、今回はキャラ中心の映像だったような気がします^^
古代進に関するクイズ形式で、神田沙也加さんご夫妻と2202第二章の内容も紹介され、けっこう長く流れ、とてもうれしかったです!
取り急ぎご報告まで^^
kodai19
昨日の朝に、念のため
いくつか番組予約しておいて
よかったです^^

(追記2017/06/08/07:50)
その後、7:36ころに、2202上映会時の神田沙也加さんの映像がちらりとスポット的に流れた後、CMや他コーナーがあって、7:45ころのショウビズコーナーにて、声優として参加の2202イベントと結婚実感、といった内容で、神田沙也加さんへのインタビューがほんの少し流れました。
タイミング悪く残念なことに緊急ニュースがはいり(!)、前後にはさまれましたので(ショウビズコーナーぶつ切りで)、もしかすると、若干映像が切られてしまったかもしれませんね・・もっと見たかったです。
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2202第二章「発進篇」最速先行上映会
1時間ほど前に帰宅しました。
すでにツィッターには写真や感想が多く流れていますが、明日も早朝起きのため、あとでネタバレない範囲で感想レポート書きたいと思います^^(書きたいことが山ほどありますが:笑)

でも、ひとこと、ふたこと・・
●OP映像がとてもすてきでした(ED映像は劇場上映版とBD版がことなりますが、このOP映像はBDに収められるのかしら??)
●とにかく密度濃い内容で、見ごたえあり。
●戦闘シーンやアクションシーンの迫力すごい。
●登場人物たちが、とても魅力的ですてき。誰もがすてき。とくに古代くんがもう、たまりません(しつこい!^^;笑)・・さらに、古代くんとユキが・・!(書きたい)
●EDもすてきでしたが、映像とテロップの両方を見ることができないので(4話分もありますし^^)、これは何度も劇場にて見るしかないですね。
・・すみません、ひとことふたことではすみませんでした(^^;)。

上映会中に公開された公式サイトの映像や情報は見ていませんので、明日ゆっくり確認したいと思います。
今は、とにかく、あまりに多くの刺激を受けすぎて(いつものようにメモ片手に^^;)、まだじっくりと涙するなどの域に達しておらず、まずは思い返してひとつひとつのシーンをひも解きたい、という気持ちの方が強く、やや放心状態のようでもあります・・気持ちが高ぶって寝られないかもしれませんが、ひとまず、おやすみなさい・・。
yuki10
もう一度最初からじっくり見たいですし、
印刷物(パンフその他)BDも早く
ほしいです^^
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いよいよ本日
昨夜、ここ1~2か月チェックしていたツィッターのキーワードが、それ以前と異なっていたことに気づきまして(^^;いつからか設定がすりかわっていまして)、2202に関して新たな情報がほとんど流れていない、と勘違いしていたようで、急ぎ、いっきにさかのぼりチェックしましたせいか、昨夜はなかなか寝つけなくなり、寝不足気味(^^;)。
目新しい情報はさほどありませんでしたが、多くの方の熱い書き込みに私もきもちが高ぶってきて、寝付けなかったのでしょうね・・今夜に備えて、今日のどこかでうまく仮眠とりたいと思います(笑)。
今日をどのように過ごそうかしら、と思っていましたが、ほとんど情報を得ていなかったので白紙だったのですが、いくつか確認したいことも出てきたので、やはり少し早めに行ってみようかしら。

ツィッターの中には、遅ればせながら私にとってはうれしい情報もありましたが、本編を見る前には知りたくなかったこともあり(あとで書きますが、今夜現地で知りたかった・・!)、事前チェックの程度は毎回のことながら、手探り状態で進めねばならず、難しいものです(^^;)。
kodai19
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明日、2202第二章先行上映会
いよいよ、2202第二章先行上映会が明日に迫りました。
なんとなくおちつきませんね・・このところ、お天気は安定していましたが気温差があるせいか、体調いまいちでしたので、今日はなるべく自宅待機(昨日今日、近所の工事の音と振動で、東日本大震災を思い起こすほどの持続的な揺れにトラウマになっているのかも^^;動悸や気分の悪さあり、少々心配で)。
明日、無事に行けますように^^
楽しみにしています^^
2202ci201
ここ数日ネットチェックしていますが、
大きな動きはなさそうですね・・
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2202第二章「発進篇」一部劇場3週間上映!
本日、2202公式サイトにUPされました情報ですが、一部劇場にて3週間上映が決定、とのこと。
新宿ピカデリーもその中にありますので、よかったです・・第一章よりも長いですから、一日に2回、などと複数回見るのはきついと思っていましたから(笑)、リピーターにとっては、チャンスが増え、うれしいです^^

いよいよちょうど1週間後に上映会がありますが、まだ実感がないですね・・どのような展開になるのか、とても楽しみです。
yuki10
別窓 | 映像作品(ヤマト2202) | コメント:0 |
2202第二章「発進篇」最速先行上映会チケット到着^^
さきほど、無事に、チケットが到着しました^^
ポスターチラシ、トレカも一緒に入っていました。

チラシ新宿ピカデリーまでなかなかとりに行けなかったので、初めて見まして、うれしいです^^
裏の紹介文を読まずにのぞもうかと思ったのですが、ここ数日、ヤマト関連の資料に刺激されて想いがわき立ってきていましたのでおさえられず(笑)、おおよその流れはわかってはいるものの(『さらば』『2』の流れで)、やはりそうなのね、とか、2202独自の展開がそのように?・・などと、あれこれ想いめぐりました。
とても気になりますね・・第二章の内容が。

チケットの座席は、さいわいに、おおよそ真ん中あたりでしたので、とても楽しみです^^
ヤマトクルーさまには感謝いたします。
体調管理に努め、万全の状態でのぞみたいと思います!
kodai18
その後、2202公式サイトを見ましたら、STORY
コーナーにて、チラシの裏面の文章がUPされて
いましたね(^^;)・・細かく確認していませんでしたので、
いっきに情報入り、ドキドキしてきました(笑)。
第二章物販情報もほんの少し^^他のグッズ情報も
楽しみ^^
別窓 | 映像作品(ヤマト2202) | コメント:0 |
2202第一章アマゾン限定版BD特典CD
アマゾン限定版特典CD「誰も聞いてはならぬ裏ヤマト『第一章 ガミラス大使の食いしん坊万々歳』」(福井晴敏(シリーズ構成・脚本)描きおろしドラマCD)を聴きました^^

15分くらいのものですが、楽しめました^^
てらそままさきさんと神谷浩史さんのやりとりが主なのですが、お二人とも2202からヤマトに参加されたばかりなので、新鮮味ありつつも、すでに第一章は見ていますから、「ヤマト2202のキャラ」ということで、すんなり耳に入ってきました^^(お二人ともお声がすてきですから、心地よくもありまして^^)
CDは車の運転しながら聴くことが多く、今回、運転しながらつい笑ってしまいまして(とくに、焼きそばとすし)、注意散漫にならぬよう前方しっかりと見据えなければと気を引き締めた次第(^^;)。渋滞中でしたのが、幸いでしたかも(笑)。
音楽の入り方もおもしろくて、とても楽しめました^^

第一章、ということですから、今後もアマゾン限定版BD特典として継続されていくことを期待しています^^/
2202ci11
下の方の記事に、「追記」として、
シナリオ集、絵コンテ集の感想を
書きました^^
別窓 | 映像作品(ヤマト2202) | コメント:0 |
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