心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
2202第五章関連情報続々^^
まずは、かねてより気がかりでした2202第五章最速先行上映会特典ポスターについて、ヤマトクルーさまに問い合わせましたところ、早々にご回答いただきまして、明日以降順次発送されるとわかりまして、ほっとしているところです^^
上映会のあとからは、きもちは2202第五章の世界へすっかり飛んでおりましたが、こちらの気がかりが残っていますとテンションがさがってしまいそうでしたので(^^;)・・これで、今週は、ヤマトに集中してさらに気持ちを高めていけそうで、うれしいです^^

さて、本題。
本日また、2202公式サイトにおいて、さらなる新情報が続々UPされました^^

「愛の宣伝会議 第五章」につきましては、最速先行上映会にて告知されましたので、楽しみにしていました。時間のある時にじっくりと見たいと思います^^

●ようやく、入場者プレゼントの発表もありまして、とてもうれしいです^^
3週にわたり、またそれぞれとても魅力的な複製原画ばかりなので、何とか頑張って見に行きたいものです。
とくに今回、私にとって個人的にとてもうれしいのは(多くの方々にとっては、不都合なこともおありかとは思いますが)、平日の金曜日が週替わりとなることによって、入場者プレゼントの替わる初日に劇場に行きやすくなったことです^^ 第五章は、とことん楽しみたい^^と思っています。

●最後になりますが、本日、一番ドキリとしましたのは・・・2202公式サイトには画像がUPされていませんので、正確な情報ではないかもしれませんが、第六章前売り券&ムビチケ発売決定、との情報について、ツィッターの方で、見かけましたムビチケ特典クリアファイルの画像です。
なんと申してよいやら・・こう来るか!?(笑)という想いでいっぱいです。かつてのヤマトファンの奥底にある「何か」をかきたてるようなビジュアルではないでしょうか・・思わずじっと見入ってしまいました(^^;)。第六章がどのような内容になるのか、非常に、気になります。

・・ですが、まずは、第五章をとことん見て、味わいつくしたいと思います^^
あと4日で、初日を迎えますね。
多くの方が、それぞれのヤマトを想い、楽しみつつ、その日を迎えられるとよいですね。
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その他・・本日UPではありませんが、備忘記録としまして。
●過日UPされました「2199TVシリーズ~第四章までのダイジェストPV」
まだ見ておりませんが、そちらと、5/19にUPされました「第四章までのダイジェスト」
異なるようですから、どのように異なるのか、また、上映版ダイジェストTV特番における
ダイジェスト
との関連も見定めたいと思います^^
●また、ラジオ・スイートヤマトもまだすべて聴き終えていませんので、今週早々に
聴きたいと思っています^^
いろいろ楽しみが山積していますが、しあわせなことだとつくづく感じております^^
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2202第五章「煉獄篇」上映開始直前特番&2202公式サイト更新情報
ネタバレなきよう、公表された情報のみにもとづき、感想等書きます。
すべての情報をシャットアウトしたい方は、以下、ご注意ください。

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2202公式サイトが更新されていますね。
冒頭10分映像新キャラクターUP。

最速先行上映会では、EDクレジットを追い切れず気づくことができませんでしたが、舞台挨拶羽原監督でしたかがおっしゃっていたベテラン声優さん、とはこの方々を指していらしたのでしょうかね・・とてもうれしいです^^
井上和彦さんは「ヤマト復活篇」でも存在感をはなっていらしたので、久しぶりにまたヤマトにかかわられうれしいですし、池田昌子さんは、長年好きな方でしたから、ヤマト初参加となり、もう本当にうれしいです^^(最近、『ヒミコ』でお聴きしたばかりなので、よりうれしくて^^)
草尾毅さんは初めて知る方ですが、お声すてきな方でした^^

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さて、特番について。
19時よりTOKYO MXにて放送されましたが、我が家は夕食時間帯。とても落ち着いて見ることはできませんから、録画で先ほど見終えたところです^^(息子も週明けからテスト期間に入りますから、見せてあげられるのは少し先になるかと思いますね)

30分があっという間でした^^
構成は、冒頭の案内、CM(3本)「これまでのダイジェスト」映像、CM(3本)第五章冒頭10分映像、ありましのさん「ようらんか」紹介、神谷浩史さんインタビュー、「愛の宣伝会議」近日公開情報、CM(3本)でした。
これまで同様、切れ目なく、すべてが保存版となりましょう^^

簡単に感想を・・

●女性ナレーションは、これまで中村繪里子さんが多かったですが、また新鮮な趣があり、よかったです^^ 若い世代のいろいろな方にヤマト世界に触れていただけている感じがして、うれしいです^^

CM3本は、いずれも同じものでしたので、番組全体で、3回ずつ見ることができました。
 ①第五章予告(公式UP映像を確認していませんが、短いバージョン?BD&DVD発売の文字もありましたが)
 ②第四章BD&DVD発売情報
 ③第五章予告(こちらも公式映像未確認ですが、やや長め)

「これまでのダイジェスト」
 最速先行上映会で見た映像と全く同じなのだと思いますが、ナレーションが異なりますと、また印象が違いますね。
 おととい見たときにも感じましたが、ダイジェスト映像時間がとても長く感じられました(以前のダイジェストの時間を確認していませんが)。2199から振り返る形でしたし、2202波動砲発射シーンの一連の流れがそのまま入っているためもあるのかしら・・。
 また、おとといは、本編上映前の緊張もあったのか、今日見ていたら、すでにダイジェストだけで、しみじみとした想い、熱い想い、じんわりと涙がにじむ想い(とくにノルのシーンで)など、さまざまな想いがわきおこってきてしまいました。

「第五章冒頭10分」
 あっという間の10分でした・・デスラーのセリフの、ここで切られてしまうのね、という想い(^^;)。
 でも、この10分だけでも、かなり密度濃いドラマティックな展開がなされており、おとといの初見で感じた衝撃的なインパクトがよみがえってくるようでした。
 さきほど、2202公式サイトで声優さんのお名前も確認してから見ましたので、また初見とは異なる想いも抱きつつ、しみじみと味わうことができました^^
 この10分だけでも濃密なのに・・この先、さらに壮大なスケールとボリュームあるドラマティックな展開が繰り広げられますから、また改めて全体を通して見ることができる日を楽しみにしています^^(とりあえず、26日は確実に^^本当に楽しみ^^ダイジェスト2回目にて涙がにじんでしまいましたので、第五章本編2回目は、いったいどんな想いで見ることができるのかと思うと、その日が待ちきれません^^)

神谷浩史さんインタビュー
 とくに第五章におけるキーマンについての想いを具体的に語ってくださって、とてもうれしかったです^^ 作品や人物にきちんと向き合って演じられている姿勢が感じられて、とても好感もてましたし、山寺宏一さんとの演技における想いも、とても興味深いものでした^^ 
 第五章は何度も見直してみたいですし、第一章からのキーマンにもまた注目しながらじっくりと見直してみたいですね・・・そして、これからのご活躍も、とても楽しみにしています^^

「愛の宣伝会議」告知
 少し映像も流れまして、わくわくしてきました^^とても楽しみです!
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↑ 最速先行上映会スクリーン1付近の
   4連ポスターのひとつ
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2202第五章最速先行上映会 舞台挨拶(ネタバレなし)
昨夜、上映記念舞台挨拶チケット販売スタート直前に下書きしておいたものです(^^;)。
遅ればせながら、本日UPします^^

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昨夜の2202第五章最速先行上映会の余韻がまだ残っています・・今日一日中、ずっと作品の断片が頭の中をめぐっておりまして(^^;)、ネタバレなきよう申し上げるならば・・時間がたってもなお頭から離れないのは、アクションシーンはもちろんですが、それを上回るインパクトをもって展開される登場人物たちのドラマ、です^^(ここでキャラ名をあげてしまうとネタバレになってしまうので、控えますが・・逆に、長時間登場していないキャラでもそれぞれにきらりと光るシーンが用意されているキャラもあり、短い時間であるゆえにインパクトが強く残る、ということもありまして^^・・ああ、書きたい:笑)


前置きが長くなりましたが、昨夜の舞台挨拶の簡単なレポートを^^

新宿ピカデリースクリーン1にて、18:30よりスタート。
中村繪里子さん(進行)、桑島法子さん、黒沢ともよさん、羽原信義監督福井晴敏さんの順に登場され、座席はやや前の中央付近でしたので、おかげさまで、皆さんのお顔がしっかりと見られ、とても心地よく楽しいひとときを過ごすことができました^^

すでにネットに写真がUPされていますので、ご様子がわかると思いますが、女性のみなさんはすてきな衣装を身にまとわれ、男性おふたりは、チラリみえていたTシャツのデザインがこれまで見たことないわ・・と思っていましたら、今日UPされた第五章グッズの中にあるアンダーアーマーのユキシルエットとテレサシルエットのあるTシャツだったようですね^^

最初のあいさつで、桑島法子さんがデスラーのまねをして「ヤマトの諸君、久しぶりだね」というようなセリフを言ってくださって、会場がわきました^^
福井さんは、「煉獄の先は、天国か地獄か・・となると、下の方にはいきたくないですね(笑)」羽原監督でしたか「天国・・というのもそれもなんだか(笑)」というような展開で、会場もわきました^^
黒沢ともよさんは、中村繪里子さんからお声かけあり、新キャラについて、どのようにとらえ、のぞんだのか、などを話されました。
その他、お気に入りキャラは誰か、という問いに、桑島法子さんと黒沢ともよさんが回答。
マスコミ向け写真撮影の際に、羽原監督福井さんは、3Dプリンタで制作したメガネをかけられていました^^
最後に、メッセージ、とのことで、桑島さんは「人間模様がみどころ、音楽もすばらしい、第18話の**さん(すみませんメモしきれず^^;)すばらしい」、黒沢さんは「緊張していましたがあたたかく迎えてくださりうれしい、責任もって演じたい」というような内容、福井さんは「全編見どころ、大物量。今回初めて(最速先行上映会にて)予告篇も上映、楽しみに。それから重大発表あるのですよね」と、羽原監督にふられ、羽原監督「重大発表は、今秋TV放送スタート」「前回の最後からはじまります。一回見てもわからない、と思える作りをあちこちでしていますので(笑)、ぜひ何度も見てください」とのことでした^^

中村繪里子さんから、最後に、「特番放送予定」と「5/21~愛の宣伝会議配信予定」の告知がありました^^

そして、19:00より、本編上映スタートしました。
以降の感想は内容に触れますので、取り急ぎ下書きしてありまして、後日様子を見つつ、UPしたいと思います^^

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↑ 左より、「ガンダム・ジ・オリジンVI」を見たときに撮影しました巨大広告
   (エスカレーター上りロビー)、ポスター(ロビーソファの背の壁)、
   巨大広告(スクリーン1へ向かう壁)

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↑ 左上より、2202第五章最速先行上映会にて撮影しましたポスター
   (エスカレーター上りスクリーン1への途中)、4連ポスター(スクリーン1
   入口付近)、ポスター(スクリーン1入口)、スクリーン(上映スタート前)
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2202第五章「煉獄篇」上映記念舞台挨拶 チケット
0:00よりチケット販売スタートされた新宿ピカデリー5/26(土)11:00~の回、なんとか確保できまして、とてもうれしいです^^
豪華な登壇者の方々で、上映スタート後の舞台挨拶は、おそらく2199イベント上映からしても初めての参加となり、とくに、山寺宏一さんと神谷浩史さんは、メインキャラを担当されており、第五章の重要人物にもあたるので、初めてお会いできることとなり、とてもうれしいです^^・・すでに感激のあまり、PC入力の手も震えるほど(^^;)。

チケットは、ブログ下書き中でサイトアクセスがスタート5分前になってしまい、焦りましたが、すでに順番待ちが1600人台となっており、驚きましたが、つながっても時間外ではねられてしまう方がいらしたようで、じわじわと順番が迫り、0:03頃つながりました。
が、それでも座席確保するにも、何度か「すでに購入済み」表示されてしまいまして、涙が出そうになりました(^^;)、なんとか真ん中あたりにとれまして(いつも座る席よりは少し後ろですが)、その場に参加できるだけでもうれしいことですから、本当に感謝のきもちでいっぱいです^^

あとは、また、家族皆に何事もないことを祈りつつ、私自身の体調も整え、当日参加できることを楽しみにしています^^
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2202第五章関連情報 追加
夜は子供の送迎サポートがあるため、夕方ギリギリまで2202公式サイト等チェックしていたのですが、その後、さらに追加情報UPされましたね。

「宇宙戦艦ヤマト2202新聞 第3号」発売情報と2202第五章グッズ情報です^^
新聞は期待していましたから、とてもうれしいですし、グッズ情報も、今か今かと待ち望んでおりました。
これまでにないお箸アイマスクなどとても興味ありますし、クリアファイルも実にたくさんの種類があり、キーホルダーも今回はいろいろなタイプのものが用意されていますし、キャラものもありますから、うれしいですね^^
まず最初に感じたのは、「とにかくユキグッズが多い」こと^^やはり人気キャラですから・・でも、個人的には古代グッズももっとあるとうれしいですね・・まあ、これまでクリアファイルに古代が多かったとは思いますが。

ヤマトクルーサイトさまのショップでもすでに準備整っているようですし、わくわくしますね。
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2202第五章関連情報
昨日今日と、2202第五章最速先行上映会が開催された後、いっきに情報解禁されたかのように、2202公式サイトにたくさん情報UPされていますので、少し整理しますと・・・

●昨日UP
各地舞台挨拶情報&チケット販売情報、TV放送スタート情報

●本日UP
第五章4週間上映決定劇場情報、第一章~第四章レンタル版配信&デジタルセル版配信情報

このうち、昨日の最速先行上映会舞台挨拶にて、TV放送今秋スタート情報が発表されました^^
その他、明日あさって放送予定の特番、また2202公式サイトにもまだUPされていませんが5/21~愛の宣伝会議がUP予定、の告知がありました^^(舞台挨拶については、別立て記事UP予定)
いずれもとても楽しみなことです。

ここ数日、期間限定上映、とは表記されていますが、はっきりと期間が表示されておらず、個人的な予定調整もありましていつまでなのか、やきもきしていましたが(今回は、できるだけヤマト優先で予定組みたいと思っていますので:笑)、ようやく本日、2202公式サイトにてUPされまして、ほっとしました^^
新宿ピカデリーほか計4館にて4週間上映、それ以外は3週間上映、とのことです。
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昨夜の想いさめやらず
昨夜は、簡単に感想をUPしましたが、そのあとも気持ちがたかぶって、なかなか寝付けませんでした。

忘れないうちに、と、今朝から、家事の合間に、昨夜の内容の詳細感想を下書きしていました。
今回、なぜか、今までになく、とても刺激的な気分を味わった気がしました。
見る私の側が、これまでと自身の精神的なリラックス度が異なるために、より感受性が鋭くなっていたからかもしれませんし、あるいは、作品側の第五章の内容が、やはりそれだけ、今までのヤマト作品を知っている者に与えるインパクトが、より大になる性質の内容だからなのかもしれません。

いずれにせよ、昨夜はとてもよい席で、舞台挨拶と作品鑑賞をすることができまして、ヤマトクルーさまには感謝しております。
もちろん、この2202制作にかかわられているすべての方々にも、深く感謝しております。
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あとひとこと・・今回の古代君は、
すてきな表情が多い気がして、
とてもうれしいです(*^^*りりしさを
感じる表情が多いからかしら)

それからもうひとつ・・
昨夜ツィッター見ていて思い出しましたが、
私もまだ別送のポスターが届いていません・・
もう少しお待ちしてみようと思いますが。
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2202第五章「煉獄篇」最速先行上映会(ネタバレなし)
今回は、上映前舞台挨拶でしたので、おかげさまで早めに帰宅することができまして、個人的には、とても助かりました^^
上映後のネタバレありの状況でのご挨拶を聞けないのは、残念でしたけれども・・でも、久しぶりに桑島法子さん、中村繪里子さん(進行役)、羽原信義監督、福井晴敏さんにお会いでき、黒沢ともよさんには初めてお会いでき、みなさんとともに上映会の想いを共有できまして、とても充実したひとときを過ごすことができました^^

内容についての感想は、ネタバレにならない範囲で、簡単に申し上げるならば・・

見終わって、よい意味での「放心状態」に陥りました^^ 内容ボリュームまた大変密度濃く、私の受け皿のキャパを超えて・・でも、「とても心地よい放心状態」なのでありました。
事前にUPされていましたダイジェストも見るのを忘れてしまっており(^^;)、予備知識も全くなかったので、いきなりまったくの想定外の人間ドラマにぐいぐいとひきこまれ、アクションシーンの迫力はすさまじく、また、かっこよく・・そして、そればかりでない、さまざまな想いがわきおこってくる第五章でありました^^ 
時間があっという間に過ぎてしまいまして(ドラマに引き込まれて^^)、どこが1話ごと区切りになっているのかしら、などと考える余裕もありませんでした(^^;)。今日はやや疲れ気味でしたのでメモとるのはやめようかと思っていたのですが、また体が自然に動き出してしましまして(笑)・・でも、とても追いつかず・・それでも、これまでの第三章第四章で感じたほどの込み入った印象はさほどなく、むしろややわかりやすかったように感じられました^^
個人的には、ドラマとアクションがほどよい具合に融合されて、とても見ごたえあり、こころにもぐっとくる作品となっていたように感じられ、とてもよかったですので、何度も見たいと思います!・・それは、わかりにくいから何度も、ということではなくて、「この作品における『展開の妙』や『想い』『魅力』を何度も味わいたい」というきもちからくるものです^^

もっと具体的に書きたいですが・・。
あとひとこと、音楽について・・映像とマッチしてとてもよかったです^^(今まで聴いていない楽曲があったように感じたものもありました^^)また、ED曲も、とてもすてきでした^^ありましのさんの「ヒトヒラ」はとてもすてきで気に入っていますが、それよりも、もっと優しさや温かみを感じられる楽曲でした^^
では取り急ぎ、ご報告まで^^
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いよいよ、2202第五章最速先行上映会
おととい書き忘れましたが、新宿ピカデリーで配布されています「シネコンウォーカー2018.5」「今月のインフォメーション」(1ページ全面)に、福井晴敏さんインタビュー&2202第五章上映情報が掲載されていました^^
通常の上映予定の紹介スペースでなく、大きくとりあげてくださって、とてもうれしいですね^^(ただ、グッズ紹介スペースは『ガンダム・ジ・オリジンVI』ですが)

さて、いよいよ、本日、2202第五章最速先行上映会を迎えることとなり、楽しみです^^
今朝も、いつもどおり早々に子供のお弁当作り、その他夕食準備等々を終わらせ、家族を送り出したところ・・ほっと、疲れも出ておりますが、あとは、体調を整えつつ、上映会に向かうのみ、となり、徐々に気持ちも高まってまいりました。
今回は、その前にどのように過ごそうかしら、と思いめぐらせていましたが、なかなか決まらず。これまで同様に、少し早めに行くつもりですが、どこかでひととき、上映前のドキドキワクワク感を楽しみたいと思います^^

昨日も小説を少し読み進めまして、まだ「小説 I 」第四章ですが(^^;)、映像作品にないキーマン視点の展開が新鮮で、楽しめました^^
みなさまも、2202第五章上映にむけてのひととき、それぞれご自身のヤマト世界を楽しまれるとよいですよね。
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ネット確認していまして、ツィッターチケット画像あり、
肝心のチケットをまだバッグに収め忘れていたことに
気づきました(^^;)・・こんなこと初めて(笑)・・疲れか
緊張かしら、今見てよかった・・!
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今日の映画館
昨日書きましたもので、遅れましたが本日UPしました。

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まだ2202ヤマト第五章上映前ですので、作品感想のお話ではありませんが、ようやく「ガンダム・ジ・オリジンVI」を見に、ひさしぶりに新宿ピカデリーへ行きましたので、映画館の様子を、と思いまして。

ロビーへのエスカレーターを上ったところに、巨大広告があり、ロビーソファの背の壁にポスターが掲示され、2202第五章チラシもたくさんおかれていました。
前回、第四章上映スタート後でしたかで訪れたときには、ほとんど何もなかったことを思いますと、とてもうれしくなりました^^
さらに、スクリーン1わきの壁にも、巨大広告がありまして、今までイベント上映で見た中で、一番掲示物(巨大広告含めて)が多かったような気がしました^^
売店での前売チケット状況は、クリアファイル特典終了、アンドロメダはまだあるようでした。

スクリーン1の席に座りましたら、あさっての座席の場所をおおよそ見ては、ヤマトへの想いを改めてしみじみと感じられ、また同時に、ワクワク感も増してきました^^
そして、「ガンダム・ジ・オリジンVI」上映前には、一般の予告の一番最後に「宇宙戦艦ヤマト2202愛の戦士たち第五章『煉獄篇』」が登場し、大スクリーンで見ることができ、感動しました^^
やはり、PC画面で見るのとは異なり、大迫力でした!

都内への外出はおっくうになりがちでしたが、やはり、行ってよかった、と思えました^^
もう少し早めに行きたかったのですが、今のタイミングで、ちょうどあさってに向けてのウォーミングアップとしてもよかったのでは、と思いました・・なにより、いろいろ久しぶりにヤマトのビジュアルに触れて、現実のものとして受けとめられ、ワクワクドキドキしてきましたから^^
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2202第五章最速先行上映会チケット 到着^^
さきほど、ヤマトクルーさまより2202第五章最速先行上映会チケットが、無事に到着しました^^
実際に手にとりますと、現実のものとして、いよいよ・・という気分になり、わくわくしてきました。

ポスターは別送、とのことで、まだ届いておりませんが、第五章チラシトレカが同梱されていました。
チラシは、二折されていましたので、折り目がついてしまっていますが、初めて手にとることができまして、うれしかったです^^(まだ文章の詳細には目を通しておりません・・ネット上の第五章関連情報も、事前にあまりインプットしたくなくて、読んでいませんので^^;)
トレカは、芹沢さんのUPで、微妙ですが・・(笑)。

チケット記載の座席番号は、さいわいなことにとてもよい席のようで、いつも私が座る席より少し前なので、映像の迫力がものすごくありそうで、また、舞台挨拶の方々もよく見られそうなので、ほんとうに、とても楽しみです^^ どうもありがとうございました!
yuki10
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2202第五章関連掲載誌
「テックらんど 2018.5」

5月-8月発売の注目BD&DVDのページにて、「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第5巻」BD&DVDが、やや小さめですが画像入りで掲載(ヘルメット姿の古代、応戦するヤマト、BD&DVDジャケット画像)。


「昭和40年男 2018.6」

もう、イベント上映前の恒例となっているかのようですが・・裏表紙に、2202第五章上映情報とBD&DVD発売情報の全面広告あり、やはりうれしいものですね。
また、「昭和40年男的 PLAY GUIDE」では、2202第五章上映情報が、画像入りで掲載(応戦するヤマト、テレザート(?)内部、BD&DVDジャケット)。

そして、今号の特集「パストフューチャー~俺たちの憧れた未来~」では、各所に「宇宙戦艦ヤマト」の文字発見^^
まだざっと目通しした限りなので、すべて拾えているかわかりませんが、パストフューチャー年表にて「ヤマトがイスカンダルに向かって(より)発進(帰還)」の文字掲載、岡田斗司夫さんインタビュー、「昭和40年男の未来像にちらつく戦争の影。」の文章、樋口真嗣さんインタビューにおいて「宇宙戦艦ヤマト」が触れられ、氷川竜介さんの文章では「宇宙戦艦ヤマト」BDジャケット画像と夕日を浴びるヤマトの画像とともに触れられ、「俺たちの架空博士列伝。」では「さらば宇宙戦艦ヤマト」BDジャケット画像と真田さん画像とともに、真田さんがピックアップされています。
「いまさら人に聞けない未来用語 空想科学エネルギーと物質編」と題する辞書的ページでは、「イスカンダリウム」「ガミラシウム」「コスモナイト」「タキオン」が解説文とともに掲載されていました^^
ヤマト以外にも膨大な作品が登場する特集で、とても個人的に興味深い内容であり(単に大くくりなSF作品というジャンルのまとめでなく、企画、視点にひかれて^^)、あとでまたじっくりと読みたいと思います^^
ヤマト
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2202第五章上映スタート前~このひとときを
昨日のお昼ころ、「ガンダム・ジ・オリジン」をまだ見に行けていないので、新宿ピカデリー上映予定を調べながら、5/17「宇宙戦艦ヤマト2202愛の戦士たち第五章最速先行上映会」の座席状況を見てみましたら、あと5席ほどの空席でしたので、今回はチケット販売の勢いがすごいわ、と感じていました^^
今朝見ましたら、完売ですね・・ドキドキしてきました^^

上映スタートまで、あとちょうど2週間ですね。
5/25の初日をどのように過ごそうかしら、と考え中です。
第五章グッズの販売はどのように行われるのか、また、これまでありました来場者プレゼントはあるのかしら、どのように?・・また、初日舞台挨拶ライブビューイング上映は行われるのかしら、それとも週末に行われるのかしら??・・など、気になることばかり。

そうそう・・それまでの2週間もどのように過ごそうかしら。
また「愛の宣伝会議」もUPされるかしら^^
やっと、とりあえず子供ひとり、受験を終えましたので(まだ次が控えておりますが^^;)、今回は上映スタート前にいろいろ思いめぐらせる余裕が出てまいりました。リラックスして、このすてきな日々を過ごしていきたいと思っています^^
yamatoB
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2202第五章関連、ヤマト関連雑感と近況
関東は、GW明けて連日の雨、荒天(しかも昨日今日はあまりに寒いですね^^)、朝は家族の送り出しもありあわただしく、なかなか情報チェックもこまめにできない状況にありまして、なんとか、本日10時予約締切のヤマトクルーさま取り扱いの「小説 宇宙戦艦ヤマト2202愛の戦士たち III」には、昨夜お知らせメールをいただきましたおかげで、手配できまして、ぎりぎり間に合いました(^^;)・・ほかにほしいグッズが出たら一緒にまとめて手配しようと思っていたのですが、そうこうするうち時間もたってしまいまして・・でも、第四章にてタイミング悪く購入できなかったタグも、迷っていましたが、あわせて手配することとして気持ちもおちつきました^^

先ほど帰宅し、ヤマト関連情報をチェックしていましたら、なんと、昨日の2202公式サイトUP情報で、山寺宏一さんがデスラーに扮してローソンにてアナウンス、とのこと!?
今朝、家事雑務でローソンに行ってきたところでしたのに・・!あと10分くらいその場にいたら、聴けていたのに・・と、残念。
コンビニには月1回くらいしか行かないので、せっかくのチャンスでしたのに(^^;)。また時間があり、タイミングが合えば、行ってみたいとは思いますが。

そして、ヤマトクルー談話室を訪れましたら、最速先行上映会に落選した方がいらして、とても残念なことで心苦しくなりました。
今回、締め切りが15時までに延長になりましたので、応募数が少なめだったのかしら、などと思ってしまっていましたが、多数応募の中で私が当選できましたのは、やはり、とても運がよかったのだ、と改めて感謝します。
家族には何事もないことを祈りつつ、体調万全にしてのぞみたいと思います^^

・・と、ひさしぶりにPCの前に座っていまして、ふと見上げますと、2202カレンダー2018が、まだ3-4月のまま(^^;)。
めくり忘れていまして、5-6月に^^ 巨大なアンドロメダとヤマトの「衝撃に備えよ!」のシーンが目に飛び込みました^^
いっきに、熱い想いがよみがえり、力をもらえた気分・・日々、いろいろなことはありますが、やはり、ヤマトは大切な存在です。

今朝、ローソンで長居せずにすぐ出てしまいましたが、そのあと、ひさしぶりに、通勤でせわしくいかれる方々をお見送りしつつ、駅近くのカフェでコーヒーを飲みながら、「小説 宇宙戦艦ヤマト2202愛の戦士たち I 」を読みました^^
お恥ずかしながら、「大切にじっくりと読みたい」という想いが高じてしまい、「時間にゆとりをもてて、一人きりで没入できる時でないと、作品と向きあいたくない。区切りのよいところまで読める時間が確保できる時に」という想いも生じていましたから、なかなか読み進めることができず、まだようやく第二章を読み終えたところですので、小説の感想は当分書けそうにありません(^^;)。
ですので、すこしずつ想いを書くことくらいしかできませんが・・過日、第一章第二章の出だしくらいまでの感想を簡単に書きましたが、第二章のその後は、ユキの視点で進み、「さらば」にありました家具選びのシーンなど織り交ぜられ、かつての作品ファンにはたまらない雰囲気も味わえつつ、2202世界の映像作品にはないシーンや視点、想いもこめられて、とてもよかったです^^
その後に真田さん視点で、2202映像作品のあちこちをうまくつながれて、その時の想いを描写され組み立てられており、2202作品世界の奥深い想いやテーマが感じられて、とてもよいですね^^
いずれにおいても、「映像作品とはまた異なる、とても情感がこめられた文章」という印象が強く、ひとつひとつのことばを追っていきながら、その奥にある想いやイメージが頭の中に広がっていく楽しみを感じつつ、作品世界を味わえるのですね。
先はまだ長いですが(笑)、大切にじっくりと、ともに旅を続けていきたい、と思っています^^
kodai19
(追記2018/05/09/16:30)
ローソンのアナウンスの件ですが、その後、確認しましたら、昨夜のお知らせメールに記載されていました。
最初にありました小説の予約締切情報に焦り、予約サイトにすぐに飛んでしまい、その後の確認不十分でした・・失礼いたしました。
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2202第五章最速先行上映会 当選^^
前回の最速先行上映会の抽選結果のお知らせメールは予定よりずいぶん早く到着していましたので、今回は、夕方早めにチェックしていたのですが、今回は、ほぼ予定通りの時刻でした。到着後すぐに購入したいと思っていたのですが、18時では夕食の支度で手が離せず、そのうちにうっかり忘れてしまい、19時半頃あわてて手配した次第。手続き順でよい席があてられていくのか、わかりませんが、微妙に遅れてしまいましたので(^^;)、どのような席になるか気になるところです・・。

でも、今回は桑島法子さん、中村繪里子さん、黒沢ともよさんという女性声優さんが複数来られるため、落選するかも、と思っていましたので、とてもうれしいです^^(とくに、桑島法子さんは、記憶があいまいですが、舞台でお見かけできるのは、2199の最初の発進式以来でしたかもしれませんので^^)

ただ、このところ、GW明けということもあり、まだ通常生活のペースに戻れずにおり、家族のサポートに追われる日々(^^;ガンダムを見に、新宿ピカデリーに行こうと思っていたのですが・・なかなか2202第五章巨大広告も見に行けず、まだチラシももらっておらず、少々滅入っております)・・体力、体調ともに整えて、当日にのぞめるよう、心がけてまいりたいと思います^^
yuki9
前回は、たしか帰りが遅くなってしまったと思いますが、
今回は、上映前舞台挨拶とのこと、内容について
詳しくお聴きすることはできないと思われますが、
比較的早めに帰ることができそうで、それは助かります^^
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2202第五章特番
最速先行上映会のあと、これまで同様に、特番が放送されるようですね。
とても楽しみです^^
その他、グッズ情報なども期待しています^^
yuki10
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「ラジオ・スイート 宇宙戦艦ヤマト」
明日、ラジオ(FMまたはネット)にて放送予定のようで、かなり前から予定は把握していましたが、家族で外出予定のため、聴くことができませんし、再放送も、すべての時間帯にPC前にいることができないため(特に最後の回は全くダメ)、とても残念です。
都合のよい時に聴ける方法か、CD化して販売していただけるとうれしいのですが・・。
sta025
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2202第五章最速先行上映会
本日、2202第五章最速先行上映会のお知らせが届きまして、取り急ぎ抽選販売に応募^^
まだまだ気持ちの上での心構えができておりませんが、いよいよ上映スタート日も間近となったことが思い出され、楽しみになりました^^
GW中、なかなかヤマトと向きあう時間がとれませんが、今日のお知らせに力をもらえた気分・・何とか乗り切りたいと思います^^
kodai19
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2202小説第三巻~他、雑感
昨日、アマゾンさまにて他の用件を確認していたところ、偶然、2202小説本第三巻発見。
5/25発売のようで、予約受付中でしたが・・またヤマトクルーさまで取り扱われるのかしら、と思っていたところ、本日受付スタートされたようです^^アマゾンさまでは表紙イラスト画像ありませんでしたが、ヤマトクルーさまでは、デスラーが・・!すてきですね^^
そろそろ第五章グッズ情報も気になるところです・・。

そういえば・・その後、談話室ツィッターをチェックしていましたら、本予告60秒vers.の音楽は、「さらば」での都市帝国出現時の楽曲でしたようで、いつか再確認して見ようと思いますが・・最近年のせいか、記憶があいまいになっていることが多くて情けなくなります(^^;)・・先日も、パート1の各話タイトルを明確に覚えていなくて、昔なら完璧だったのに、と。

話がそれましたが、小説は、現在、Iのまだ最初の方を読んでいるところですが、第一章は古代視点に限定され、じっくりと各場面を追えて、いっきに読み進んでしまうほどで、とてもよかったです^^ 
第二章にて、少しユキ視点ではじまるあたりも、よい感じ^^ ドライブシーンは、文字を追ってイメージしながら読み進めていたら、なぜかとても懐かしい想いにとりつかれまして・・記憶があいまいですが、私がかつてサイト「古代進case study」にてオリストを書いていたときのワンシーンを思い出しました(^^;いつかサイト資料を再確認してみようと思いますが)、シチュエーションは異なりますが、荒涼とした大地の中をまっすぐに走る感覚は、とても彼らに似合う気がしたのだと思います^^ 第2話を映像で見たときには思い出さずにいましたが(おそらく、古代とユキのビジュアルに惹かれ、セリフにひきこまれ^^)、小説で文字を追うことによって想像をめぐらすことが、妄想を文字化する作業のときに頭の中でイメージをくみたてる似たような感覚があったことを引き出してくれたようでした^^不思議な感覚でしたが・・なんとなく、私の思い描いていた理想的なシーンが具現化されたようで、うれしかったです^^

小説は、数行読んだだけで、さまざまなことが想いめぐってしまい(かつての作品と今の作品、かつての私と今の私などなど)、すぐメモしておきたくなり(笑)、なかなか先へ読み進めることができませんが、すこしずつ、楽しみながら読んでいきたいと思っています^^
yuki9
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2202第五章本予告(60秒ver.)
30秒vers.では見られなかったシーンやセリフが挿入され、ますます謎と期待が深まりました。
また、音楽が、記憶があいまいになっておりますが「さらば」のラスト超巨大戦艦が登場するシーンの音楽だったかと思いますから、私の中の情感がいっきに高まるような感覚に陥りました。

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★セリフより

「その情動と衝動が宇宙を滅ぼします」は、キーマン?・・声がよくわからないが、古代ではないような気がして。また、誰に対する言葉なのか・・デスラーに?とか、妄想が広がりました。

●新見さんのセリフかしら?・・「ガトランティスが人間的だというの?」のあと、女性新キャラと思われますが「土星沖回線のデータを見る限り」と。多民族との接触により、ガトランティスが変化してきた、ととらえるべきか、もともとの素質に人間性を抱えている悩める存在(造られし命)なのか・・妄想が広がりました。

30秒vers.では、山南さんのセリフしかなかったのでわからなかったが、「山南司令!行ってください」「拡散波動砲から収束波動砲へ」のセリフから、少し状況が想像しやすくなりました・・今回のアンドロメダは、拡散と収束ともにある、ということですね。それによる威力や効果はどのようになるのか、とても興味深いです。「さらば」「2」では、拡散は、威力が低く見えてしまっていましたから(なぜヤマトのように集中させて攻撃しないのか、と思っていましたから)。


★映像から30秒ver.にない映像を中心に)

●最初の方、しばらくして登場するラボラトリプロメテウスなる艦がとても目を引く。色彩も特殊ですし、今回初登場で、これが2202公式サイト藤堂早紀のページに書かれてあった「謎の艦」のことかしら。その内部に、新見さんや美影、山崎さんがいるのかしら、あるいは、彼らのいる場所はまた別の場所かしら。

●今回は、ズォーダーの表情が時々挿入されており、とくにあとの方のサーベラーとのシーンは、濡れたサーベラーからクローンを連想させ、造られた命であるけれども人間性の存在もにおわせられ、2202における彼らの存在の謎をさらに深めている。

●山本の直後に30秒ver.でも登場した暗い表情のキャラが、誰なのかよくわからない・・先の記事ではデスラーか?と書いたが、また別のもの(2199ギムレーの目と髪の毛にそっくりのようだが^^;)を想像させる。

●デスラーとキーマンのツーショット。何を語り合っているのか・・デスラーは今回、最初から明るい色調でオープンに描かれていることもあり、先の暗い中にあるキャラは、別人とも感じられるのだ。

●加藤の横顔、涙・・何に対する想いなのか。

●ヤマト海上を浮上するシーンは、第二章とは異なるのか?地球とは別の場所なのだろうか?

●古代のやや右上を見る表情は、今までにない大人びた雰囲気も漂わせている。

●キーマンの銃、振り向く少年、のあとに、目の大きなひきつった表情は誰?ミルのようにも見えるが??なに起きているのか?

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以上、簡単ではありますが、感想メモをUPしました。
いろいろと想像が巡ってしまいまして(^^;)、つい、暴走傾向にあります(笑)。
2202第五章、楽しみにしています!
yuki10
初見の感想を大切にしているので、新情報がUPされるたびに、
ツィッターヤマトクルー談話室情報をシャットアウトしています。
そのたびごとに、早く見ないと^^のもやもや感が助長されていますが(^^;)。
今回は、すでに上映1か月前を切りまして、早めに処理していかないと
情報UPのスピードにますます乗り遅れそうなので、急ぎ、確認しました^^
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2202第五章本予告(30秒ver.)
数日前に、遅ればせながら、2202第四章ヤマトクルー限定版DVD特典AR台本を読み終えました^^
絵コンテ集同様、本編映像に近い内容ですから、復習もかねて、それぞれのシーンにおける意図もくみとることができ、確認することができました(一部、本編にないシーンもありましたが、それにより、やはり私が疑問に感じていたクルーたちのテレザートにおける立ち位置、動きを把握するのに役立ちました)。

これにて、ようやく2202第五章本予告を見るきもちに^^
まずは、30秒ver.感想コメントを・・

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第五章主題歌「ようらんや」は、またとても雰囲気のある楽曲で、すべてを聴いていないので間違っているかもしれませんが、スケールの大きな愛を感じさせるような印象を受けました^^劇場にてフルバージョンで聴けるのを楽しみにしています^^

さて、映像の方は、やはり魅力あるシーンがかなり刻まれ編集されているので、やはり何度か静止コマ送りでじっくりと見ました。
わずか30秒ですが、新たな印象を受ける部分がいくつか(映像の読みとりには、主観的な憶測も含まれていますので、妄想に走っている部分もあるかと思いますが、ご理解くださいませ)。


★セリフから

●山南さん登場で、ひさしぶり、楽しみです^^・・が、アンドロメダ艦隊、「作戦に変更なし、全艦ワープ準備!」のセリフ、さらに応戦するシーンや、拡散波動砲が光るような(?)シーンを見ますと、どうしても「さらば」の地球防衛軍艦隊全滅を思い出してしまいますので、まさか・・と、ご無事を祈るばかりです。

●土方さん「トランジット波動砲?」と、どこかで聞いたような名称が・・記憶あいまいですが「復活篇」ではトランジッションでしたか?・・2202に絡んでくるのかしら、と、妄想がまたわきおこりまして、復活篇世界とのリンク(それこそ和、輪?^^;)が感じられそうな予感がしましたが、はたして。

●古代「それがテレサのいう縁の力か?」の「それ」とは、何を指しているのか・・上の波動砲のセリフとはリンクしていないようですが。

「人類生存のかなめ」「なんとしても完成を」は、続いているセリフのように聞こえますが、そもそも誰のお声かわかりにくく、別々のセリフをつなげられているようにもとらえられますね・・メカを指すのか、もっと別の「縁」における何かをさすのかしら。

●山南さん「全艦隊、マルチ隊形!彗星内部にひそむガトランティスの拠点を殲滅する!」のお声がすてきで勇ましいほど、ご無事を祈らずにはいられません。


★映像から

●ミルは誰に発砲?その直前の暗い顔はデスラー?二人のシーンなのか別なのか。すでに「さらば」とは異なる関係にありますから、どうなるか。

●古代とキーマンそれぞれ敬礼しているようだが、二人がしあっているのか、別のシーンをつなげただけかしら。二人の間の新たな絆が生まれていることを示すのかしら。

●キーマンがデザリアムにて、銃(?)を構えるその先には何が(誰が)いるのか。また、このときの表情が、これまでのキーマンには見られなかったもので、別人に見えてしまうほど。直後に映る金髪カール少年は、やはりキーマンの幼い頃なのか、では、span style="color:#9900ff">特報の冒頭で見たカール髪の新キャラは、その父?キーマンの?・・でも少年は肌色・・妄想が暴走するが、技術官の父が肌の色を変える装置ブレスレットを開発したのでは?(笑)とか。

●新見さん、久しぶりに登場されるようで、楽しみ^^

●制帽を被った女性艦長(新キャラ)を見ますと、なぜか、「復活篇」のユキを思い出してしまいました・・冒頭の「トランジット波動砲」が、頭に残っていたせいかもしれません。藤堂早紀という名前からは、藤堂長官の身内のような気もしますが(これによって『ヤマトIII』のイメージもわきおこります^^;)。

●キーマンのニヤリとする表情、彗星内部に在るヤマトなのかその波動砲の輝き、古代の唖然とする表情・・などからは、以前キーマンが波動砲に仕掛けたものを思い出さずにいられないが、私としては、キーマンの動きは地球やヤマトにとって良い方向に向かわせることにつながるのでは、と信じたい。古代の唖然とした表情は、何に向けられたのか・・波動砲発射時のゴーグルをしており、やはり何らかのこれまでにないものを見たのであろうか。「トランジット波動砲」と関係あるのか?
kodai18
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2202第五章関連情報
おととい、最新の2202第五章関連情報UPされたようですね。
娘の受験サポートが終わってまだ間もないですが、早くもこの4月から、息子のサポートが始まり、夜の車運転も、復活(まずはこれまでのように、節目という想いから、ひさしぶりに運転中に『交響組曲 宇宙戦艦ヤマト』を聴き、そしておとといは『新宇宙戦艦ヤマト交響組曲』を聴いていたところでした・・儀式のように^^・・でも、いろいろ他作品鑑賞している中にあっても、やはりヤマト音楽を聴きますと、こころのよりどころ、という想いがわきおこり、格別の想いがしてきまして、『やはり、ヤマトが一番好き』と思えてくるのですね^^)。

そのようなわけで、こまめに情報確認できずにいたうえに、PC側の問題か、ヤマトクルーさまからのお知らせメール到着も遅れ、最新情報を昨日になって知り、まだ2202第五章本予告を見ていません。
でも、先日、特報を見たばかりですので(^^;)、まだそう焦らずとも、という想いもありますし、一人の時間ができたときに、ゆっくり見たいとも思います^^

ささきいさおさんが参加されると知り、うれしいですし、どのようなお声になるのか、とても楽しみです^^
yamatoB
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「2202第五章特報」感想
子供たちの新年度の新たな生活に伴い、ようやく私自身の生活サイクルにも見通しが立ちつつあり、まさにようやく、という想いです^^
世の中では、すでに2202第五章特報が流れて久しく(笑)・・さらに最近、新たな特典付きムビチケも発売決定、予約スタートされていますね。
予約スタート前後はあわただしく、すぐに検討できないまま時は過ぎてしまいましたが、青いユキ、という点で、新鮮でありつつも、どうしようかしら、という戸惑いも若干あり、今なお迷い中(^^;)。

さて、2202第五章上映スタートまであと1か月ほどに迫りましたので、そろそろいい加減に特報を見ないと、追いついていけなくなりそうですので、小説をまだ読み終わりませんが、それはそれとして並行し、特報を見ることとしました^^(私自身、我慢の限界もあり^^;・・まずは初見の感想を、と思っているため、ツィッター談話室等々の情報もシャットアウトしている状況ですので、そちらの点からも『そろそろ限界かな・・』とユキ口調:笑)。

【特報 初見感想】
初見、と申しましても、1回見て、ものすごくいろいろなヒントが隠されている気がして(笑)、結局、一時停止しつつ、コマ送りするように何度か見直しました(^^;)。
いや・・とにかくドキドキワクワクしましたね。
今回は、UPされてもうずいぶん時間がたってしまいましたので、流れに従って細かく感想を入れる形式でなく、ざっと感想ポイントを挙げることにしました・・

★セリフから
●冒頭からのセリフ「イスカンダル・・スターシャ、デスラー総統・・」の声はどなた?今まで聴いたことがないような気がするのですが・・。
●キーマンの「デスラー総統にうかがいたい・・」というセリフが、とても他人行儀な気がしつつも、部下であるほどの敬意を払って、という立ち位置でもないような口調なので、デスラーと縁のあるのかないのか、全く不明。

★映像から
●紫のしずくから、まず第四章におけるサーベラーと桂木のようなクローンを連想させられて、新キャラ登場・・まず誰か?
デスラーやキーマンとかかわりがあるのか? 笑みを浮かべながら振り向く姿であり、あたたかい愛情を感じるようで、まさかデスラーの父親とか??髪がクリンとカールしているので、直毛のデスラーやキーマンとは異なるような気もするのだが(笑)。
●ガミラス男児は誰か?
最初の方での線画の男児と、最後の方の髪がクリントカールした雰囲気の男児は、異なるような気がする。前者は、もしかしてデスラーの子供のころ?後者はもしかして、冒頭の新キャラの振り向く姿と似ているので、その子供時代?
●海面上で、赤い艦とヤマトが戦闘しているように見えるシーンでは、なぜか「新たなる旅立ち」を思い出してしまった。
そのあとで、ヤマトとデウスーラ(?)が一緒に並んで飛行しているように見えるシーンがあるので、古代とデスラーはともに行動するのだろうか?
●キーマンの銃口の先には何があるのか?人?もの?背景は、テレサのいる場に見えるが・・

あれこれ妄想が広がり(^^;)、とても楽しみになってきました^^
kodai18
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2202第四章パンフ、BD特典 絵コンテ集、シナリオ集
過日、パンフレットようやく読みましたが、イベント上映時のインパクトが薄れてしまっているので、やや客観的に把握。
第五章に向けての復習のつもりで読みました^^(宮川彬良さんインタビューはとてもよかったです^^)

シナリオ集
本編とかなり異なるシーンや構成となっている印象で、とても興味深く読むことができました^^
大神官のセリフはザバイバルに似たようなセリフと化していたような(?)、斉藤と山本のかけあいはなかったような(?)・・またユキと佐渡のシーンは本編になく、かなり興味深い内容(ユキはいったい!?本(裏)設定なのかしら??)。
本編では、クルーたちがどの位置にいて、どのような動きをしていたのか(とくにユキ)、よくわからない部分もありましたから、理解を深めるのに役立ちましたが、本編と異なるシーンがあるので、どこまで正ととらえるべきか難しいのですけれど・・シナリオ集は本編理解のためのあくまでも参考、という位置づけとすればよいのかしらね。

絵コンテ集
シナリオ集のあとに目を通しましたが、こちらは本編にかなり沿ったものですから、メモ書きなどにより、映像作品の理解が深まり、とてもよかったです^^
斉藤とザバイバルのシーンでなぜザバイバルは白目に戻ったのか、が理解できたり、ユキの立ち位置はシーンカットのためわかりにくくなっていたことなど、いずれも私が想像していたようなことは全くなく、ほっとしました(笑)。シーンカットは、これだけのボリュームをわずかな時間に詰め込まれているのですから、やむを得ないことだったのでしょうね。

シナリオ集、絵コンテ集ともに、毎回思うのですが、全話分目を通したくなりますね・・制作側の熱い想いや意図を知りたくて^^
2202ci407
最近、昨年発売された「『宇宙戦艦ヤマト』の真実」
ようやく読み終わりました。内容がシビアなためもあり、
刻みながら。
ひとつの側面からの事実なのでしょうけれど、私は、
とにかく、完成された「宇宙戦艦ヤマト」という作品世界を
純粋に楽しんでいきたいだけ、と思うに至りました。
それは、サイト「古代進case study」を開設したころから
抱いていた想いですし・・(映像作品世界についての考察や
想いの表現
)。
読み終わり、少しもやもや感が残りましたが、これからも
ヤマト作品を追いかけてまいりたいと思います^^
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2202掲載誌
まだ世の中の流れに追いついていないようです(^^;)。
UP遅くなりましたが、最近見かけた2202情報掲載誌は・・

「テックらんど 2018.4」
2202第五巻BD&DVD発売情報が、4月-7月発売情報のページにて、3画像入りで掲載。

「日経エンタテインメント 2018.5」
特集「GW注目作&最新事情 邦画アニメ&洋画大作」にて、「宇宙戦艦ヤマト2202愛の戦士たち」がピックアップ紹介はされていませんが、一覧表の中で、「期間設定上映の人気作」のひとつとして掲載されています。
yuki10
まだ以前ほどこまめに書店に行けませんので、
他誌にての掲載状況はわかりませんが・・
もう少ししたらまた2202第五章の宣伝が
あちこちで見られるようになるのかしら。
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2202公式サイト SPECIAL感想
大変遅ればせながら、2202第四章に関して、2202公式サイトにUPされていたインタビューなどの感想を。


山寺宏一さんインタビュー
デスラーへやヤマトへの想いが伝わってきまして、わくわくしました。第四章のお話ばかりでなく、第五章へ向けてのイメージも膨らみ、今後の展開が楽しみです^^


イベントレポート
最速先行上映会のようすは、私にとっては思い出の記録でもあり、懐かしく読みました^^
初日舞台挨拶では、また異なるお話、とくに第五章に向けての話題が、こんなに早くとびだしていたのね・・と、今ごろですが、思った次第。
いずれも懐かしさと同時に、すでにもう、第五章の最新情報がUPされはじめていますから、そちらへのワクワク感も感じられました^^

ヤマトーク関西出張版レポートでは、密度の濃い雰囲気が漂い、とても興味深い内容を知ることができました。

アニメジャパン2018愛のトークショーでは、とても楽しそうな雰囲気が伝わってきました^^主要メンバーの声優さんで(『おそ松さん』の舞台挨拶のようでもありますが:笑)、ヤマトネタを含めつつ、盛り上がっていらしたようで、参加された方々、うらやましいです^^
kodai18
もう少し第四章の復習をしてから(印刷物等のチェック)、
第五章特報を見ようと思います。
最後のレポートを読み、ますます第五章への期待が
高まりました^^
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2202関連掲載誌
2202第四章上映時のころから見かけていた雑誌ですが、UP遅くなりました。

「キネマ旬報 1918 3月上旬号」
戯画日誌にて、ヤマト2202第四章に触れられていました。いつもながら「愛」の感じられる文章で、うれしいです^^

「テックらんど 1918.2、3」
2月号では、2202第4巻BD&DVD情報が最初のページにて掲載。3画像あり。
3月号では、2202第5巻BD&DVD発売情報が3画像(キービジュアル、古代、ヤマト)とともに、やや小さめスペースですが、掲載されていました。

「ニュータイプ 1918.3」
購入しようと思っていたのですが、タイミングを逸しまして、外伝読めずにおります・・・。いつか外伝集が発売されるとうれしいのですが。

「日経エンタテインメント!2018.4」
特集「ニッポンの超定番100」にて、アニメ編のページに、「ヤマト2202 愛の戦士たち 第四章」の画像とともに掲載されていました・・が、52番目として掲げられたタイトルが「宇宙戦艦ヤマト2222」・・・こうしたミスが起きやすいのでしょうかね、数字には(最近では、グッズコースター)。
でも、100の中に入っていたことは、とてもうれしいことでした^^

「昭和40年男 2018.4」
news&informationのページにて、2202第五章煉獄篇の上映情報が、やや大きめスペースにて掲載。キービジュアルとデスラーの画像とともに。
その他、特集のプラモの概要にて、ヤマトプラモの写真掲載。空想科学と題されるページの中では、アニメスケールとして、ゼンマイ動力宇宙戦艦ヤマト、宇宙戦艦ヤマトメカコレクションが複数写真とともに紹介されていました。

「DVD&動画配信でーた 2018.4」
今までDVD&BDでーたでしたが、雑誌名がいつの間にか変わっていました(^^;)。
DVD&BDランキング2月のページにて、セルブルーレイのランキング8位に、宇宙戦艦ヤマト2202愛の戦士たち④あり、うれしいですね^^
yuki9
本日購入しました「ぴあMovie Special 2018Spring」には、
「2018年春~夏新作映画 先取りカタログ」のページにて、
宇宙戦艦ヤマト2202愛の戦士たち 第五章「煉獄篇」が、
古代のヘルメット姿の画像とともに紹介。
「人気シリーズ第5弾」と見出しあり^^
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ひさしぶりに子供と2202
ここ数カ月、心身疲弊していたようでした。
ヤマト2202を見ても、どこか中途半端な思いがあったよう・・見てはいても心の底では、別の気がかりがあるために、浸りきれていなかったのだと思う。

数日前に、TDLへ娘と行き、すこしこころがほぐれたのかしら。
その後に見た「ボス・ベイビー」で、楽しみつつ・・それらあわせて、子育てのこれまでや亡き母も思い起こしてきたからかしら。
さらにまた、昨日の朝は久しぶりに、ひとりきりでやや長時間の運転中に、2202第三章四章の主題歌楽曲を聴いたからでしょうか・・ようやく私の中のヤマトへの想いが明確に浮上してきたような気分になりまして、昨日の午後は、久しぶりに息子と2202BD鑑賞することとなり(といっても、息子はスマホやゲームしながら視聴なのですが^^;)、第一章は見せていたので、第二章三章分をいっき見。

それでもやはり、作品にひきこむ力があるのか、最初はスマホやゲームしながらだったのが、次第に手が止まりはじめました(制作側のねらい通りですね:笑)。とくにメカアクションシーンやドラマティックなシーンで^^
「さらば」にはない描かれ方や、キーマンや桂木などのオリジナルキャラを興味深く見たり、アンドロメダ艦隊シーンでは「かっこいい」と話し、艦載機アクションシーンにもひかれていました^^(レギオネルカノーネには突飛な印象を受けておもしろがっていましたし、私同様に、古代ユキのシーンではどのような状況下にあるのか、という疑問も抱いていました)。
私自身もまだ謎のままの部分がありますから、解説はすべてはしてあげられず、「2202最終話まで見ないと、このシーンがこういう描写の在り方でよいものか、判断つかないわね」としか話せませんでした・・改めて見直しても、第三章は、とにかく謎がどんどん拡大していき、答えられない部分がかなりありましたから。

それでも、久し振りに身近な子供と見ることができたのは、とてもうれしかったです^^
やはり、「わかちあう」ということは、大切ですね・・同じものを見て語り合うことができたこと、共有し合うことの大切さ。
子供が小さいころにはあたりまえのようにいっしょに過ごすことが多かったのですが、今になって、ようやくそうした言葉の意味が実感をともなって胸に迫りました。
テレサからのメッセージのような現象を「言葉ではなく、想いで」というようなセリフが、第二章のヤマト発進前の古代にありましたが、「想い」は、とても重みがあるものですよね。それは、目に見えないけれども、さまざまな形で(行き来する、共有する、などの)人の心に宿ったり、人の心に向かうものなのですよね。

少し、こころがほぐれてきました。
kodai19
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近況
そろそろヤマト2202の世界へ、とペースを上げようと思っていましたが、やはりなかなか・・子供の新生活への準備のサポートに追われ、一人の趣味に時間をあてることができませんでした。気持ちの上では、かなり追い込まれた想いもありまして(2202第五章特報も流れ始めているというのに・・と)、先週は、想い極まり、睡眠時間を少々削りつつも、少し2202復習をしたいと思い、第一章、第二章BDを見直していました。

ともに、とても懐かしい想いと、同時に、各話エピソードの内容の密度の濃さに改めて感動しました。絵の美しさ、音楽、キャラの魅力、声優さんの演技、各所にちりばめられたかつてのヤマト作品を思い起こさせるセリフやシーンの数々・・すみずみまできめ細かく行き届いた映像作品に、改めて、制作スタッフの方々の熱い想いも感じられました。
そうしましたら、それまでもやもやしていた気分が少し解消されて、これだけの作品を前にして、私も力をもらえるような気分になってきました^^・・励まされる、といいますか、ともに分かち合えるような想いが、私の中にまだあるのだ、という実感のようなもの。
ヤマト2202を見ていたら、「やはり私はこの世界が好き・・言葉ではうまく説明できない想いがわきおこり、ともに在ることに幸せを感ずるのだ」と、改めて感じました。

家族は日々慌ただしいようすですし、小さい子供のころのようにつきあってくれなくなりましたから(それでも家族の食事や旅行は大切な機会としてみなとらえていますし、実際にしていますが・・大人の感覚での付き合い方になってきた、というべきかしら)、身近な人ときもちを分かち合うことが難しい・・だから、こうしてブログを書くことで、私のヤマトへの想いをどこかに伝えたいのでしょうね。

週明けには、2202第三章、第四章の復習をしたい・・そして、手をつけられずにいた第四章関連資料に目を通したい、と思っています。どこまで実現できるかわかりませんが。
その世界に触れられれば、すぐに舞い戻ることはできる、と確信しているのが、せめてもの救いです。
ヤマト
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2202第四章アマゾン限定版BD特典CD
ようやく昨日聴きまして、とてもおもしろかったです^^
今まで以上にたくさんのキャラの個性あふれるセリフと、声優さんのお声も楽しめて・・しかも、かつてウルトラクイズのファンでしたから、なおさらうれしい企画に、そこを舞台としたドラマは、本当に楽しかったです^^

キーマンは、常にキーマンらしく、本編にもあるセリフをなぞらえたようなセリフを神谷浩史さんが絶妙なトーンで演じられていますし、桂木透子の甲斐田裕子さんもそのイメージをキープしつつ(一か所壊れるところがありますが^^;笑)、それぞれどこかおかしい雰囲気に仕立てあげていらして、つい、くすり、と笑ってしまいました^^

今回、古代がここまでメイン(というか頻繁に出現、笑わせてくれるとは:笑)と思っていませんでしたので、それもまた楽しい要因。ボケの程度が、本編からそう違和感なく描かれている絶妙なバランス感覚に、まさに楽しませていただきました^^・・なんとなく、はじけた感じが、「おそ松さん」の十四松と微妙に重なってしまい(笑)、神谷浩史さんと鈴村健一さんのお声も飛び交うので、「おそ松さん」の雰囲気が思い出されつつも、「ここはヤマトなのだから」と、ヤマトのドラマとして頭を集中させて聴くようにしていましたね(でないと、『おそ松さん』の世界とリンクしそうで怖くて:笑)。

時間も予想よりも長く、豪華な声優さんたちの楽しいドラマに、とても贅沢なひとときを味わえたような気がしまして、感謝^^
欲が出まして、これをアニメの映像にするとどんなかしら、とか、見たくなってしまいました(笑)。でも、声だけで聴くからいろいろ想像できて、より楽しめるよさがあるのだ、とも思いますので、耳だけの世界は、それはそれとして大切にしたいものです。
あと3章分の特典CDが楽しめる、と思うと、わくわくしてきます。
これからも期待しています!
kodai18
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