心の底にいつもヤマトはいた・・ニュース、HP運営、作品コメント、妄想(笑)などヤマトにまつわる個人的な記録・・への挑戦
2202第一章グッズ到着^^
ヤマトクルーさま、フルービーさまからの2202グッズが一度に大量に届きまして、ついさきほど、あけて確認、まずはカメラに収めました^^
壮観なながめで、とてもうれしいです^^
ノートペンは黒を基調としたデザインで、シックな感じ、ペーパーウェイトの箱も黒で、透明なガラスのデザインがひきたち、すてきな印象です^^ステンレスボトル(ヤマト)もすてき^^
クリアファイル、カレンダー、キーホルダー、トレカ・・と、久しぶりのヤマトグッズですから、うれしくて、日々のはげみになります。
第二章以降のグッズも登場するかと思うと、ますます楽しみが増しますね。
2202ci103
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今日の映画館
初日に行けなかったので、今日こそ、と、家族に協力してもらい(と申しますか、朝食をすませて子供より先に出発、というていどのことなのですが^^;)、新宿ピカデリー初回を見に行ってきました!
土曜の早朝の電車はとてもすいているので、平日よりも楽に移動することもでき、それだけ、これから見る2202に気持ちを集中することができたので、ワクワク感も大きかったです^^最大のスクリーン1で見るのは今日が初めてですし・・。

8時オープンですが、到着が1~2分遅れ、どのくらいの方が並んでいたのか目にすることができませんでしたが(正面エントランスに向かううちにオープンとなってしまい^^;)、ロビーの予約発券機、当日券発券機ともにとても混雑していまして、私は事前発券すませてましたので、すぐ売店へ直行。
そちらもすでにレジに列が数人でき始めていました。
グッズはおとといより少し増え、Tシャツが種類が少し増え、スマホカバー、ポストカード(見た瞬間はあと1セットのみとなっていましたが)、ヤマト新聞が追加されているようでした^^・・ですが、これだけの人の多さでは、本日中にかなり少なくなってしまいそうな勢いでした。
階段ポスター「黒子のバスケ」に代わってしまっていましたが(展示も)、表のポスター(サイン入り)はそのまま。少し寂しいですが、ロビーの巨大広告もまだあり^^

上映スタート15分くらい前から入場することができまして、今日は、ようやく入場者プレゼントというものを手にすることができまして、そして、スクリーン1の、2199イベント上映時に座っていたところとほぼ同じ席に座ることができまして、「やっと、ここに来れたわ・・!」と、感慨もひとしおでした。週明けは予定が立て込んでいますので、最終日に来られるかどうか・・「これがスクリーン1の最初で最後かもしれない」と思うと、なおさら感極まる想いがしました。
続々と入場してこられて、ほぼ満席だったのではないでしょうか・・同年代かそれ以上の男性の方が多かったですが、ちらほら女性もいらっしゃいました。私の隣は、もしかすると、少し大きな息子さんをお連れの方だったかも^^≪・・うらやましいな、と。上映映画館が自宅のそばにあったら、気軽に家族を誘って見せてあげたいと思うのですが(『復活篇』『SPACE BATTLESHIPヤマト』は家族全員で見ました^^)、住まいのある県内上映館は、電車で1時間以上は確実にかかる場所ですから、それを思えば新宿ピカデリーに行く方が、さらに少し時間はかかりますが「聖地」ですから(笑)。もっと、多くの映画館で上映されるとよいですね・・≫

熱気むんむんという状況でした・・これがヤマトだわ!・・と、その場にいることそれ自体がしあわせに思えました^^

そして、本編上映。
完成披露上映会からすると、もう6回目の鑑賞になりますが、やはり、スクリーン1で見ると、印象がかなり異なりました。
詳しい感想は後日UPすることにしますが(いつのタイミングにしたらよいか、まだ迷い中・・週明けか、それとも上映終了後か・・書きたくてうずうずしてきました^^;)、ネタバレない範囲で申し上げるならば・・・

スクリーン1で、ということもあるのかもしれませんが、6回目ですのでメモも減り(^^;)集中できまして、映像と音楽とセリフの世界にひたることができたようで、じんわり胸に迫る想いが幾度か。またハラハラドキドキのアクションシーンも一瞬も見逃さないように、と、細かい部分をじっくりと見たり(メカの細部、爆発の煙に生じる影と火の色・・本当はコマ送りやストップさせてじっくり見たい:笑)、キャラの目の微細な動き(黒目や白の光のゆらめきぐあい)、キャラの微妙な表情の変化(目、口(とくになぜか歯!なのです:笑)、陰の入り方)などなど・・これまで鑑賞してきて気になるところを総ざらいして確かめるように、見入ってしまいました・・・・。
また、もちろん古代君ファンであり、初見の簡単な感想にも書きましたが、今回とてもすてきでカッコいいのですが、他の思わぬ方が実はとてもすてきに見えたり、美しくカッコいい!と思えるような表情や言動があるので(声優さんの演技のすばらしさもあり^^)、早くそうした細かい感想も、表に書きたいものです^^
また、妙に心に引っかかるセリフ、あとひくような(笑)印象的な言葉(専門用語などにも:笑)など、耳で楽しめる要素が多く(もともとサイト『古代進case study』にて『セリフ集』というコンテンツを作成していたくらいですので、セリフには敏感で^^)、音楽や効果音も、他のヤマト作品のあの場面の楽曲がこんなところで、とか、同じように、とか、いろいろな発見もあり、本当に楽しめるのですね^^

また今回は、作品そのものについて、上のような細かい部分の確認や楽しむことができるのですが、さらにそれをふまえて、次なる妄想へもきもちが走り出してしまうようです・・第二章にありうるであろうあの場面はこうなるのかしら、とか、このキャラの声の感じからするとこのような性格でこのような展開になるのかもしれない、とか(笑)。

平日は映画館からとんぼ返りでしたが、今日は少し時間がありましたので、周りの景色を再確認しながら帰途につきました。
紀伊國屋書店は、まだオープンしていませんでしたが、上映後はいつも立ち寄っていましたので、今日も・・今度文庫本を買おうかしら、とか。2199イベント上映時には、ヤマトショップが開かれていましたから、懐かしい気分でもあり^^
丸の内線四ツ谷駅のホームには、おととい発見しました2202ポスター(キービジュアル:古代ユキヤマト)が2枚並べて掲示されています^^東京メトロによる2202BDプレゼントキャンペーンのお知らせのようでしたが、降りてカメラに収めるのも恥ずかしいので、車窓よりながめました(^^;)。
また、朝から何も飲み物も飲んでいませんでしたので、お店を探していたのですが、住いの近くのスタバは大混雑で落ち着かなそう・・と、かなり久しぶりに珈琲館に行ってみましたら、とてもすいていてゆったりとした空間、カフェらしい雰囲気が漂っていますから、わずか15分ほどでしたが、とても居心地よく過ごせまして、2202を思い出してしまいました^^(このくらいならネタバレになりませんよね・・^^;)
2202ci101
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2202掲載雑誌
UPが大変遅れましたが・・

「月刊TVガイド」
小野大輔さんと神谷浩史さんインタビューと写真が6ページにわたり掲載。
声優さんとしての側面がより濃く表現された内容に感じられました^^ 人気あるお二人にヤマト2202参加していただき、うれしいですね。若い世代のヤマトファンが増えるとよいですね。

「スクリーン+(プラス) vol.60」
月刊スクリーンの雑誌と勘違いしていまして(2202公式サイト『掲載媒体一覧』を参考にしましたが、読み間違えていました^^;)、探しても2202掲載されていないわ・・と思っていましたら、こちらの雑誌の裏表紙に全面広告(キービジュアル:古代ユキヤマト)が掲載されていることを、3/2にたまたま書店にて見かけて発見しました^^ 4,5回目鑑賞を終えたところでしたので、今もリアルタイムで広告展開されているのを改めてみまして、うれしくなりました^^

「テックランド2017.3」
2202第一章BD&DVDが、最初の見開きの右下のスペースにて紹介されています^^
2202ci25
上映スタート直前のネットニュース記事愛の宣伝会議 II~、
ヤマト新聞、パンフレット
はまだ目を通していません(^^;)。
初見から5回目鑑賞の感想をまとめてから、と思っています^^
他の方のネタバレコメントなども、やはり、自分自身の初見からの
感想をまずそのまま見つめたいと思いますから(徐々にどのように
変化してくるのか、という私自身を知ることもまた楽しいので^^
実際・・徐々に注目する箇所が異なっていたり、新たな発見が
あったり、意外な人物をすてき^^と感じたり:笑)、まとめ終えてから
目を通したいと思います^^
そういえば・・早々に買った劇場限定版BDも未見(^^;)・・
早めにこなして、見たいのですが(こちらも、TVシリーズ
して編集が異なっていると思われ、感想に新たな刺激が
加わってしまいそうですから、ひとつひとつ、おさえて
いきたいのですね・・)。
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今日の映画館
2202特典付き前売券を購入していましたので、新宿ピカデリーで、当日でも席がとりやすそうな本日、ひとつは確実に希望の席で見られるよう午前中の回をネット予約のうえ、午後の回を前売券で、と、2回続けて見ることとしました^^

前回の鑑賞からそんなに日にちはあいていませんが、すでにヤマトの展示はなくなっていますから、少々さびしい感じでした。ただ、前回、外のポスターに舞台挨拶の方々のサインが記されていることを知らなかったので、今日はちょうど雨も上がっていた時間帯でしたので、確認し、カメラに収めることができました^^
ロビーやチケット売り場のあたりは、巨大広告はそのままありますので、まだまだ2202はスタートしたばかり、という気分になれるのですが、売店のグッズがあまりに品数が少ないので、残念ですね。午前午後とも大勢の方が見に来られているというのに、先日と同じもののままで・・もっとあればいいのに、と感じました。あれば購入される方は多いと思いますから^^

午前は、2回目上映にあたり、年配の男性中心で(少し女性もいらしたか、と思いますが)、ほぼ満席でした^^
午後は、3回目上映となりますが、私は午後に鑑賞するのは今回はじめてでしたので、午前とはずいぶん異なる観客層で、驚きました^^ まず、女性が多い、若い世代もちらほらみられ(カップルやご夫婦かしら)、また、若い男性同士もいらっしゃって、なかでも年配の女性の方が、3~4歳くらいの女の子を連れていらして(とても粋な感じで、ファッションセンスもすてきな方だったのですが^^)、驚きました^^お子さまにはお話が難しいかもしれませんが、入場中、歩きながら「ヤマト?」「そう、宇宙戦艦ヤマト、っていうのよ」「ヤマト!」という会話が、とても愛らしくほほえましくて、うれしくなってしまいました^^

こんなふうに老若男女幅広い層にわたり、鑑賞されていることを実感でき、とてもうれしくなりました^^
復活篇のころとは異なる層への広がりを感じることができ、あのころ、サイト「古代進case study」に書いていました、「多くの人がヤマトの歌を自然に口ずさむような」(かつてのヤマトの存在感についてのイメージとして)土壌が、ようやくできつつあるのかしら、なんて。あのころ、そうした状況になるには数年はかかるだろう、といわれていましたから、それらがいよいよ現実になりつつある、というのを実感したように思えて。

この2202の劇場(観客)の雰囲気は、とてもいい感じですね・・終わった後に、なかなか席を立てない方もいらっしゃるし、終わってからエスカレーターで降りる方の中には興奮して話している方もいらっしゃいますし。私の勝手な思いかもしれませんが、よい感触を得ていると思っています^^
そういう場にともにいる、ということもうれしいですし、力をもらえるようです^^
2202ci105
↑下見のときのヤマト
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2202をめぐる想いとめぐりあわせへの感謝
2/62202完成披露上映会のあとから、車の運転中は、「ヤマトより愛をこめて」(『ロイヤルストレートフラッシュ』)をずっとリピート再生。とくに、夜の子供の塾のお迎えのときなどは、暗い中をひた走るので、きもちはヤマトの世界に果てなく広がっていくよう・・ライトアップも宇宙空間の星とイメージされて。

今日は、ヤマトとは関係のない用件で外出しましたが、そういえば・・と、ツィッターで見かけていた文字が思い浮かび、とある電車の駅構内の売店へ・・しかし、そこに姿はなし。改札を出て、そのまま直帰しようかと思いましたが、NEWDAYSの存在は知っていたので、やはり念のため・・と、向かいますと、朝にはなかった新聞ストックかごが店頭に出ていて、なんとその一番上の段に「ヤマト」の文字が見えるではありませんか!!!

息が止まるかと思いました(笑:いえ、まじめに^^)。

ツィッターで、まだちらほら、ヤマト新聞確保、の文字が見られたので、日刊新聞のようにその日限りのものではないのかしら・・と、気になってはいましたが、まさか、住まいから車で30分ほどとはいえ、新宿ピカデリーよりもはるかに近いこの場所で、出会えるとは思っていませんでしたから、もううれしくて^^
ヤマトクルーさまで手配済みですが、「そこに在る」ということが、うれしいのです^^・・いったんは帰ろうと歩き出したのですが、やはり、内なるきもちをおさえきれず、向き直って、ヤマト新聞を手にして、レジに並びました。
全面ビジュアルが見えていますので、周りの方には少々恥ずかしい思いもありましたが・・なんと申しますか・・・「復活篇」のころにコンビニでグッズを手配したときはとても恥ずかしいきもちもあったのですが、今回ばかりは、すでに大量にメディア露出していますし、また、これまで積もり積もった想いがありましたから、それほどでもなかったですね。

レジの方が、なぜかわからないのですが、ヤマト新聞を手にとり、「ヤマトです!」「ヤマト!」「ヤマトです!」と、3回ほど、他のレジの店員さん3人ほどに大きな声で呼びかけていたのには、少々驚きましたが(手にして並んでいるときよりも、この方が少々恥ずかしかったですが^^;なぜかしら??ヤマトを盛り立ててくれているのかしら??なんて、勝手な想像を:笑)、さらに「ビニール袋にいれてしまっていいですか?」とも聞かれました・・なんだか、ファンのきもちがわかる方ね^^二折するので、折れてしまうことを気遣ってくださったようなのですが、それはやむを得ない、と思いまして、入れていただきました^^(それでも、やんわりと折るくらいにしてくれまして^^)

帰りの運転中、「ヤマトより愛をこめて」リピート再生は言うまでもなく(行きは久しぶりに別のCDチェックしてみていたのですが、やはり、心が舞いもどる先は、ここ)。
昨日の「明日の運勢」というとあるTVの占いがあたったのかも^^(『明日は今までの目標達成を感じられる日、今までのペースで』とランキング1位)とか、亡き実家のそばの子供時代からのホームグラウンドの駅でしたから亡き父母がひきあわせてくれたのかしら、あるいは、沢田研二さんのライブを二度も経験できたホールの最寄り駅でもありましたから、強いご縁がひきよせてくれたのかも・・などと、思いめぐらせながら、帰宅後すぐに、ヤマト新聞をまずカメラに収めました^^
あとでじっくり読みたいと思います^^(他の2202掲載誌も含めて、発売日順に目を通したいので^^)

実は今回は、これまでのイベント上映の中で、家庭事情がいちばん重なる時期にありまして、いっぱいいっぱいの状態なのですが、やはり、この記念的な一大イベントに参加せずにはいられない、という、私の中に在るヤマトへの想いを再確認するこの頃であります。
子供のテスト期間がひとなみふたなみ、子供の海外ホームステイ準備期、さらには病院つきそい等々、とにかく予定の見通しが立ちにくい、これまでにないくらいの試練の中・・・でも!だからこそ、なんとか乗り越えたいのですね^^(その力をもらいたくて、ヤマトを追いかけている気がします^^;)

ですから、今日の一件で、「ふと思わぬところでめぐりあうから、人生って楽しい」・・とは、大げさかもしれないけれど、そのくらい、こころが救われた気分です^^
そして、そのくらい、ヤマトは私にとって大きな存在なのですね・・。
2202が制作されなかったら、今の私はありえなかった・・少し年を経て体力も落ち、きもちも下降気味にあったけれども、先週来、ヤマトのためなら、と奔走するように家事をこなし都内へも頻繁に外出し、私のどこにこんな力が残っていたのかしら、と思うほど、日々の生活の励みにもなっています^^
また、サイトは閉鎖することになってしまいましたが、ブログ運営も新たな構成でチャレンジしてみよう、と、また思えてきましたし^^

これも、2202がすばらしいスタッフのもとで、制作されましたおかげです。
感謝の極み^^
これからの展開を楽しみにしていますし、陰ながら応援してまいりたいと思っています!
2202ci104
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コンテンツ移管
2017年1月まで運営していましたサイト「古代進case study」「プロフィール」の一部を当ブログに移管することとしました(うまくできるかわかりませんが^^;)。

●「プロフィール」→サイドバー「プロフィール」
●「ヤマトへ寄せる想い」→サイドバー「ヤマトへ寄せる想い」カテゴリへ
 (注:カテゴリ欄の親子カテゴリ設定がうまくいかず(^^;)、とりあえず並列化しており、読みづらく、失礼いたします)
kodai1
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今日の映画館
このところのあわただしさで、まだ公開直前の2202掲載雑誌のすべてに目を通しておらず、「愛の宣伝会議」も見終えていないのですが(早く見たい^^;)、今日、書かずにはいられず!

タイトルの「今日の映画館」は、これまで、復活篇のころからでしたでしょうか・・ヤマト作品を見た後に、その日の映画館の様子や作品の感想を書いていたころに名付けたもので、また再び、このタイトルで記事を書くことができることが、とても感慨深く思われまして、いても立ってもいられない気分におちいりましたので^^

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土日は、自分なりの決断のもと、映画館へは行けなかった覚悟はできていたはずでしたが、本日の初回に、2番目に入場しましたのに、入場者プレゼントをいただいていないわと、はたと気づきまして・・これまでの2199イベント上映においても、土日は来られずに月曜に来たときでも、毎回いただけていたので、おかしいな、と。
思いあまって、スタッフの女性にお聞きしましたら、確認してくれましたが、「すでに終了」と。
かなりショックでした・・月曜の朝いちでしたら、まだ間に合う、と思っていましたのに(涙)。

話は前後しますが、新宿ピカデリーに到着後、まず事前予約チケットを発券し(電車の遅れが日常的に発生するので、念のため、初回と次の回の2回分予約しておきました^^子供が昼に帰るので、なんとしても午前中に見終えないとならず^^;)、売店へ直行。
グッズはかなり品薄状態で、Tシャツ少し、スマホカバー、パスケース、ペーパーウェイト、ペナント、アンドロメダステンレスボトルなどがあるくらい。
パンフ劇場版限定BDは在庫ありましたので、すでにBD予約済みの者としましては、本来でしたら買わずにいるべきところなのですが、やはり待てない(笑)・・かなり迷った末なのですが、土日におけるメンタルはかなりおちこみましたので、すぐにも詳細チェックしたい想いが勝り、購入することとしました。
今後は、よりよい購入計画を再考しようと思います(劇場へどのタイミングでいくことができるか、というのが、判断ポイントなのですね・・今回は、劇場ではもう品切れになる可能性が高いと思っていましたための保険、に近いもいのでしたし^^;しつこいですが、入場者プレゼントの方が、まさか月曜ですでにだめだとは読めず、目算狂いました^^;)。

たしか、どこかで見かけた情報ですが、もうすぐヤマトの展示はなくなってしまうので、と、見納め気分で、入場前にいまいちどヤマトを見て、少しカメラに収めました^^

2回連続見ることとなりましたが、スクリーン2は見慣れていないので、どの席がよいのかわからず、とりあえず真ん中あたりの同じ席を予約しておきましたので、わくわく^^(やはり設備の整った映画館で見るのは楽しみで^^)
初回はあきがみられましたが、2回目はほぼ満席でおどろきました! また、2回目の方が、女性の姿も多く見られ、ご夫婦やカップルで来られている方もいらして、うれしかったですね^^

長くなりますので、感想はまた改めて^^
そろそろネタバレ感想書いてもよいかしら・・ツィッターではちらほら少しずつ出始めているようですが。
表現方法をもう少し考えてみます・・。
2202ci101
↑先日の下見の際の巨大広告写真^^
  今日も変わらずありました^^
  (ソファー付近のポスター
   なくなっていましたが)
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「キネマ旬報 2017.3月上旬号」
先日、ブログにて書きました際に、見落としがありました。
次々と押し寄せるメディアの数々に、限られた時間の中でチェックしていて、慌ててしまっていたようです。
大変失礼いたしました。

先日の記事では、ヤマト関連情報としては「裏表紙の裏に2202広告のみ」と書きましたが、「戯画日誌」のページにて、「神田沙也加の好演2作品!」と見出しがあり、他にもいくつか紹介されている中でその2作品が最後の方で紹介されており、一番最後に「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第一章」をあげ、熱く締めくくられていました^^
この筆者である増當竜也氏は、以前、「宇宙戦艦ヤマト2199」イベント上映時にもよくとりあげてくださって熱く語られていたので、ヤマト作品にもお詳しそうな印象を受けていましたから、今回もとりあげてくださったこと、とてもうれしいです^^
(そのころは見開き2ページのコーナーだったのですが、少し前から1ページに縮小されてしまい、私は残念に感じていました)

また、今日は書店でじっくりと確認していましたら、以前も目には入っていましたが「この世界の片隅に」が表紙の裏の見開き全面広告の仕様になっていまして、単にアニメ作品を対比させ表紙と裏表紙に広告を入れたのかしら、などと、思ってしまっていたのですが、もしかすると、もっと深い意味があったのかもしれない・・と思いはじめました。
そもそも、キネマ旬報といえば、かつて「さらば宇宙戦艦ヤマト」安彦良和氏のイラストポスタービジュアルが表紙になった雑誌ですから、そんなこともありまして、今回、「裏表紙の裏の広告だけ?」と早とちりしてしまい、見送ってしまっていたのですが、忘れていましたが、「この世界の片隅に」は、キネマ旬報2016日本映画第一位作品となったものでした・・・!(失礼いたしました)
その「今」のトップに位置づけられたアニメ作品(とはいえ、日本映画の中での1位)の対極に「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第一章」が配置されている、というこは、とても感慨深いものが感じられるのでした・・それは、かつての作品「さらば宇宙戦艦ヤマト」への想いと、新たな作品への期待や希望を込めたひとつの形としての在り方ではなかろうか・・と。

そこまで感じたからには・・と、記念購入することとしました^^
常々こころがけていたはずが、慌てるとよくないものですね・・「なにごとも、じっくりと向きあうこと」が大切ですね。
kodai9
「TVnavi」の裏表紙にある2202広告も、光沢感あり美しいので、
かなり購入に迷いましたが、広告のみ、と思われ、見送りましたが、
また少し迷いが生じてきました(^^;)。
すべてというわけにはいかないので、どこで線引きするか、ですが、
難しいものです・・。
余談ですが、「この世界の片隅に」はまだ機会なく、見ていません(^^;)。
新宿ピカデリーに行きましたが、時間なく・・関心はありますが。
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2202TVCM
本日18:20ころ、テレビ朝日「人生の楽園」の番組放送中に、2202CMが流れました^^
いつも見ている番組でもなく、たまたま在宅していた息子が、流れているのを教えてくれまして(笑)、最初は見そびれてしまいましたが、途中からでもけっこう長く流れていましたので、おそらく30秒くらいではないかと思います。最後に「大ヒット上映中!」の文字が入っていました^^
こんな誰もが注目する時間帯に流れて、ほんとうにうれしかったです!
このCMバージョンも、いつかBD特典映像として収めていただきたいものですね^^
2202ci21
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2202グッズその後
日中の用事を終え、夕方帰宅し、PCチェック^^

2202グッズは、17:20ころ、フルービーでは、Tシャツの一部、帽子、タオル、グラス、クリアファイル、トレカが品切れ。
ヤマトクルーさまでも、タオル、スマホアクセサリーセット、グラス&ジョッキセット、キーホルダー2種、グラス、ペーパーウェイト、スマホカバーなど品切れ。

すごい勢いですね^^・・・実は、今朝、手配した後で気づいたので買い忘れるところでしたが、ヤマトクルーさまではまだ朝のうちは、第二章前売り券(ポスターつき)がUPされていませんでした(^^;)ので、いつUPされるかしらとやきもきしていました(笑)。
この夕方の時点で、すでにUPされていましたので、無事に手配することができました^^

通販は、タイミング次第でとり逃してしまうこともありますから、やはり、いつでもドキドキものですね。
ヤマトクルーさまからの商品UP情報のメールも、昨夜のうちに送信していただいていたようですが、なぜかこちらのPCには午前中の遅めに到着しまして(^^;)・・ですので、早朝では、UPされていることに気づかなかったようです。

さて、遅くなりましたが、今回の2202第一章グッズの感想。
思ったよりもいろいろなジャンルから品数も豊富で、にぎやかなうれしいものでした^^ 特に個人的には、文房具がうれしくて(ノートペン、ペーパーウェイトなど)、生活雑貨ではステンレスボトルタオルスマホカバー(近々スマホ換えるので、フィットするかわかりませんが、とりあえずおさえ^^)、それに待ちに待っていた2017カレンダー!(これはネタバレになってしまうので昨年末にはまだ公表できないものですものね^^)

今回の商品展開で、これから先の2202グッズも、とても楽しみになりました^^/
以前、2199のときには作品中のトランプカップ&ソーサーがほしいな、とサイト「古代進case study」にて書きましたら、実現しましたので、うれしかったですね・・・今回も、2202を見ながら、ほしいものが浮かびましたら、また書きたいと思います^^(すでに思い描くものはいくつかあるのですが:笑)
2202ci25
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ヤマト2202グッズ
昨夜、週明けの新宿ピカデリーチケットを予約しまして、ひとまず安心しました^^
やはり、新宿ピカデリーは、ヤマトイベント上映においては、聖地ですから(笑)。

そして、昨夜から、ときどき2202グッズの通販サイトをチェックしていましたが、早朝起きのため、夜遅くは断念。
今朝、家事の合間の5時過ぎに見ましたら、ヤマトクルーさまがグッズ画像をUPされていまして、すでに購入可能状態となっていましたので、なんとか、希望商品の手配を完了することができました。
昨日の、ヤマト新聞の件で、きもちが消沈してしまっていましたが、復活篇のころの設立当初から長い間お世話になってまいりましたし、今回、とりあつかってくれましたことはファンの気持ちを考えてくださってのこと、と改めて、感謝の思いも極まり、こちらで購入することとしました。
ヤマトクルーさまには御礼申し上げます。
また、今後も、ファンのニーズをくみとりながら、運営していってくださることを願っております。

さて、その他の通販サイトはまだスタートしていないようです(フルービーさまが昨夜はUPされていた商品画像を今は表示されていないようですが・・)。
今ごろ、劇場では多くの方で混雑しているのでしょうね・・みなさまどうぞお気をつけて^^(とくに、新宿ピカデリー階段では、ポスターに見とれることなく^^;)
2202ci25
(追記)7時過ぎのヤマトクルーさまショップでは、
クリアファイルセットが品切れになっていました。
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